ネイティブなら子どものときに身につける 英会話なるほどフレーズ100―誰もここまで教えてくれなかった使える裏技 (詳細)
スティーブ ソレイシィ(著), ロビン ソレイシィ(著)
「バイブルですね」「英会話のスタート本に。」「育児英語は学校では習わない」「まずは手始めに。」「読みやすい。ためになる。楽しい内容。」
中学3年分の数学が14時間でマスターできる本―きちんとわかる・スラスラ解ける総復習 通勤・通学電車の60分で頭の体操 (詳細)
間地 秀三(著)
「分かりやすい」「教える側の立場の人にも、とても参考になる本です。」「タイトルどおり!」「日本語が理解できる方ならこれ一冊で誰でも中学数学の基礎を理解できるかと」「基礎が高速で身につく」
快描教室―きもちよ~く絵を描こう! マンガの悩みを一刀両断!! ComickersMOOK (詳細)
菅野 博士(著), 唐沢 よしこ(著)
「がっかり…」「初心者には難しい…」「マンガを描いたことがある人に」「いくらかは描けるけど、でも・・・という人にピッタリ!」「微妙」
世界がもし100人の村だったら (詳細)
池田 香代子(著), C.ダグラス・ラミス(翻訳)
「駄作以外のなにものでもない」「すべての富のうち6人が59%をもっていて、みんなアメリカ合衆国の人である不思議。。。」「誰かと共有したい」「身近な世界に落とすことで感じる多様性」「人間の多様性」
トワイライト 下 (ヴィレッジブックス) (詳細)
ステファニー メイヤー(著), ゴツボ×リュウジ(イラスト), 小原 亜美(翻訳)
「はまりまくります!!」「映画はまだ観てません。」「少女漫画っぽいけど面白かった。」「やばいよ!!」「甘過ぎる!」
トワイライト 上 (ヴィレッジブックス) (詳細)
ステファニー メイヤー(著), ゴツボ×リュウジ(イラスト), 小原 亜美(翻訳)
「はまりまくります!!」「映画はまだ観てません。」「少女漫画っぽいけど面白かった。」「やばいよ!!」「甘過ぎる!」
漫々快々―みんなのマンガがもっとよくなる (Comickersテクニックブック) (詳細)
菅野 博之(著), 唐沢 よしこ(著)
「実用性は果たして・・・」「漫画の仕組みがわかる本」「構成・表現に悩む方向け。」「これ一冊だけでは・・・。」「30代の時って誰でも説教したくなるんだよねー」
ダーリンは外国人―外国人の彼と結婚したら、どーなるの?ルポ。 (詳細)
小栗 左多里(著)
「受け入れるということ」「ちょっと便利」「JR京浜東北線で」「極めて不愉快です」「面白いです。読み応えありです。」
トワイライト〈13〉 永遠に抱かれて (詳細)
ステファニー メイヤー(著), ゴツボ×リュウジ(イラスト), 小原 亜美(翻訳)
「あなどりがたいストーリィ・テイラ」「終わってしまいました〜」「最終巻。。。」「ハッピーエンドとは思ってましたが。」
トワイライト〈12〉 不滅の子 (詳細)
ステファニー メイヤー(著), ゴツボ×リュウジ(イラスト), 小原 亜美(翻訳)
「新生ベラ」「ベラのヴァンパイアデビューおめでとう??」
●ネイティブなら子どものときに身につける 英会話なるほどフレーズ100―誰もここまで教えてくれなかった使える裏技
・「バイブルですね」
細々、ダラダラと英語学習を続けていていろんな書籍も読み、読んでは捨てたり売ったりしてましたがこれだけは手放さずいつも手元にあります。本当の日常英会話がここにあるって感じですかね。
・「英会話のスタート本に。」
「英会話ペラペラビジネス100」が良かったため、こちらも購入したが「なるほど!」の良書である。まず単語が扱いやすい、そのくせ「知らなかった!」の連続であった。大人と子供向けのフレーズを紹介しているところも高く評価できる。英会話のスタート本としてぜひお勧めしたい。
・「育児英語は学校では習わない」
英語育児中に、こどもとの日常会話でのやり取りを勉強したくて購入。ウォークマンに入れて家事の合間に聞いています。日本語→英語で、補足的なことも合間に入るのでちょっと長めですが何度も聞いているうちに、自然と口をついて出るようになりました。ちょっとブロークン過ぎる部分もありますが、応用として知っていてもいいものばかりです。わが家では活躍している英会話です。
・「まずは手始めに。」
中学英文法の勉強を終えて、次のステップにと購入しました。結果は大満足です。良い意味で凝った内容ではなく、使いやすさ、話しやすさを重視し、これなら私も実際に使って話してみようという気になります。また同じ意味では表現方法を分けてくれているのでまさに「なるほど!」 という感じでした。漠然と同じようなものとして考えていたものが実は小さい子供が話すものであったり。。それほど難しいものではありませんので、英語を話すための第一歩にお勧めします。
・「読みやすい。ためになる。楽しい内容。」
Coffee Breakとしてお勧めです。見開き2ページで1フレーズの構成、テーマにあったきれいなイラスト付きで絵本を読んでいるようで楽しいです。Exerciseも掲載されているのでちょっとした頭の体操にもなります。ネイティブアメリカの英語の先生が作ったテキストなので今までにない発想で勉強になりました。語学学習と言えばNHKのテキストが一番と思っていた自分には新しい発見です。初版が2000年で2009年第23刷を手にしました。増刷されているのが納得できます。
●中学3年分の数学が14時間でマスターできる本―きちんとわかる・スラスラ解ける総復習 通勤・通学電車の60分で頭の体操
・「分かりやすい」
中学生ですが証明などがとても分かりやすいですこの本のおかげでいい成績が残せました
・「教える側の立場の人にも、とても参考になる本です。」
この本を読み終えると、数学というのは理路整然として美しいものなんだ。ということを教えてくれます。そして、それを子供に理解してもらうには、当たり前だと思うことも省略しないこと、させないこと。そして迷わせないこと。このことが大事なんだと教えてくれたような気がします。
・「タイトルどおり!」
タイトルと口コミで購入しましたが、文章的にもわかりやすく何でそうなるかがきちんと記載されている本。高校受験を控えている方で、何でそうなるのかが文章で明確に記載しているので数学がわからなくなってもこの本を参考に基礎問題と応用問題を解けば点数も上がるかと思います。
・「日本語が理解できる方ならこれ一冊で誰でも中学数学の基礎を理解できるかと」
まずこの本を読んで試して、「自分にも解けた! やり切ったぜ!」ってのが大きいと思います。電車の中では出来ないでしょうが、机の上でペンをとって書き込めば5〜6時間で出来てしまう、理解できるというのがすごいです。 僕は中学時代でいっぺん数学を諦めたクチなんですが、中でも苦手だった図形の証明問題を順序だてて解けるようになりました。関数も表とグラフに出来れば簡単に理解できるのだとこの本に教わりました。 この本に載っている演習問題等は難易度がとても低いものですが、馬鹿にせず、問題を飛ばさずに一つ一つやり遂げさえすれば必ず数学が苦手な方の力になると思います。
・「基礎が高速で身につく」
内容は分かりやすく数学の基礎がすぐに身につきます。内容が( )で抜いた虫食い形式でそこに文字や数字を入れながら憶えていく方式です。説明本なので練習問題みたいなのは乏しいです。ですのでこの本で基礎を身につけ、別途練習問題を買って応用力を付けていくといいかもしれません。
●快描教室―きもちよ~く絵を描こう! マンガの悩みを一刀両断!! ComickersMOOK
・「がっかり…」
皆さんの評価も高く、色んなところで好評だったのでこの本を買ったのですが、正直予想斜め下でした。「自分がこれでいいと思った絵でいい」というようないい加減な説明が大半…「苦手な構図は描かなくてもごまかせる」なんて本末転倒です。結局知りたかったことは殆ど解決せず、1000円以上を無駄にしたような気分になりました。
老人の顔のシワの描き方は参考になったので、星2つです
・「初心者には難しい…」
ある程度描ける人でないと難しい中級編なのかなという印象を受けましたが初心者にもタメになる知識が詰まっています。
ただ図解より説明文が多くざっと書いてある程度なので漫画を描きたいけど何から始めればいいかわからない!というような初心者の入門には向かないと思います。
私は先に漫々快々を購入してからこちらを購入したのですがあちらは構成についての本なのでこちらを先に読んだ方がいいかもしれません。
・「マンガを描いたことがある人に」
参考になった点マンガ経験者がちょっと行き詰った時に読むとリフレッシュできるような本です!従来のhow to本と違い「字」が多い、それも対話式だったりする、ので 生きた言葉の中からヒントを見つけられる。勿論、パース、背景などのちょっとした疑問も解消してくれ,マンガの描き方部分も参考になりました。
?点いわゆるマンガ描きかたの指南書として買ったとしたら対話部分とかが退屈かも。
・「いくらかは描けるけど、でも・・・という人にピッタリ!」
この本はマンガ技法雑誌に連載されていた記事をまとめた単行本です。よって、これからマンガ・イラストを描こうとする人向けの入門書ではありません。高評価につられてその目的で購入しても、あまり役には立たないのではないかと思います。
趣味なり投稿なり、自分なりになんとか描いてるが今ひとつ上達しない・・・そんな人に対し、マンガを描く上で必要な事、あるいは必要でない事を作例にそってアドバイスした本です。「痒い所に手が届く」ようなアドバイスですので、まず痒いところが自覚出来るぐらいになってから役に立つ・・・といったところでしょうか。
・「微妙」
この手の指南書を初めて買いましたが高評価の理由がよくわかりませんでした。
・「駄作以外のなにものでもない」
ただ数字と言葉を並べただけ
感動する意味が分からない
こんな本買うぐらいなら
募金した方が
よっぽど有意義
・「すべての富のうち6人が59%をもっていて、みんなアメリカ合衆国の人である不思議。。。」
世界を神の視点で眺めて、こんな感じで見えるかもと思う一冊です。
誰かの書いた一通のメールが、多くの人の目に留まり、変化し、こんなにも世界を駆け巡るものかと思いました。
インターネットで世界が変わるとしたら、こんな些細な一通のメールによるものかもしれないと思う一冊です。
・「誰かと共有したい」
インターネットを使って複数の人が作り上げたグローバル時代の民話である
以下はその抜粋
------------------------------------------ 世界には63億人の人がいますが、 もしそれを100人の村に縮めると どうなるでしょう。 100人のうち 52人が女性です 48人が男性です 30人が子どもで 70人が大人です そのうち7人がお年寄りです
20人は栄養がじゅうぶんではなく 1人は死にそうなほどです でも15人は太りすぎです
すべてのエネルギーのうち 20人が80%を使い 80人が20%を分け合っています------------------------------------------
数字がある世界が見える心を感じる
誰かと共有したいそんな気持ちになる
・「身近な世界に落とすことで感じる多様性」
世界人口63億人。アジア・アフリカを中心に今後も伸び続けるだろう。私たちはそんな中の一人にすぎない。しかし、世界があまりに大きくて、また毎日の生活に追われて、そんなことにも気づきにくくなっている毎日…。
そんな世界を凝縮して100人の村にたとえて、事実を淡々と語ってくれることによって、身近なこととして「引きつけて」感じることができる。
世界は実に広い。世界には多くの人がいて、独自の文化を歩み、様々な生活を送っている。そんなことは知っている(つもりだ)……けれど、本当に知っているのだろうか。世界を歩いたこともない人が、世界を客観的に見ているのだろうか。
世界から見れば、日本なんてほんの小さな一国でしかない。日本人としてのアイデンティティをもち、バイアスのかかった色眼鏡で見るのではなく、世界を客観的に訥々とみてみませんか?
「世界は広い」とか、「世界には色々な人がいる」…このような発言は、確かにその通りなのだが、やはり、世界のことについて勉強した人が言うべき言葉である。この本を読んでそう思った。
事実を淡々と挙げていく文調がよけいに、余計に心に響く本だった。
・「人間の多様性」
この本では、世界の統計数値が世界人口を100人換算した場合の人数という分かりやすい形で提示される。内容の大部分で示すのはそれらの統計数字。それに加えて、最後の数ページで自分の人生を愛そう、世界のことを考えようというメッセージが述べられる。
数字の解釈というものは人それぞれ。それに人間の幸福というものの解釈は人それぞれで、他の多くの方のレビューで述べられているような物質的に豊かだから幸福とは限らない、という意見には僕も賛成。ただ、世界には暴力を以て虐げられている人達は確かにいて、その人たちの状態を改善出来る可能性は、他者に目を向ける余裕のある相対的に豊かな国の人達の方が高いと思う。
本書は、人間の多様性、人類全体の概観を分かりやすく提供してくれる良書。ただ、「分かりやすい」数字というのは曲者で、無視された部分、厳密でない部分、恣意的な部分が多々有りはすることに注意。
・「はまりまくります!!」
文庫を読むことにしたきっかけは、映画『トワイライト』を観て、その世界に魅せられてしまったからでした。映画好きの私(特に恋愛映画)は、映画の原作をよく読みます。原作を先に読んだり観終わった後に読んだり様々ですが、映画も原作もどちらもよかったというのはそんなに多いわけではありません。この作品は勿論どちらもよかったというわけです。数あるバンパイアの映画でも、人間と吸血鬼が恋に落ちるなんてことはまずありません。大抵はどちらか側の視点で描かれています。と、映画の話ではなかった・・・。映画と原作は若干の違いがあるものの、気になるほどのことではなく大体が忠実に描かれていて、原作を読むことで主人公の胸のうちを知ることができるという感じです。甘ったるい純な恋愛話が好きでない人はあまり好きになれないかもしれませんが、ロマンチックが好きな人にはおすすめ!!です。是非!!
・「映画はまだ観てません。」
外国の友人が今一番お気に入りの本だと紹介してくれたのがトワイライト。新書で発売された当時から、書店で見かけて興味はあったのですが、10代向けかな〜?と思って読んでませんでした。最近、やっと買って読んでいます。上巻を読み終えたところだが、面白い。ベラの初恋が、甘く切なく描かれています。最初は、これから始まる田舎町での生活に絶望を感じていたベラ。エドワードに避けられて傷ついていても、彼に惹かれていく。近づいてはいけないと知りつつ、お互いに惹かれあっていく。エドワードの甘いセリフの数々には驚いた。そんなセリフ、言われてみたい(笑)読みながら、子供の頃に読んだティーンズ小説を思い出す。自分にもこんな甘いセリフを言ってくれる恋人が出来るといいな〜と憧れた時代があった。10代向けかもしれないが、大人が読んでも楽しめる。自分は、続きを読まずにいられない。読み終わったら、映画もDVDで観たいなと思っています。
・「少女漫画っぽいけど面白かった。」
転校前では全くさえなかった運動音痴の女の子と、転校先の信じられないくらい美形でなんでも出来て、困ったときにはスーパーマンのように出現して救い出してくれる完璧な男の子との相思相愛の禁断の恋!なんて昔の少女漫画みたいなありえないくらいうらやましい設定だけど、これがなかなか良い感じで、少しずつ明かされてゆく謎や2人や友達とのやりとりが面白くて、結構ノンストップで読み切ってしまいました。主人公の女の子がごく普通のティーンエイジャーの悩みを抱えていて、離婚した両親との間で両方に気を遣いながらのやりとりもごく自然な感じがしたし、優しさが伝わってきました。人気のシリーズなので原書で読みたかったんですが、早く読みたかったので日本語の版を見たら、感じの良い訳だったので、ま、いっかと思って日本語で読んで見ました。ワシントン州という土地柄の描写も面白かったし、続きも読みたいと思いました。
・「やばいよ!!」
映画見たかったけど忙しくて見そびれた
・「甘過ぎる!」
ヴァンパイヤと人間の女の子の禁断の恋。エドワードのベラに対する言葉や態度が甘過ぎて甘過ぎて・・・きゅん死にしそうになりました!ラブストーリーとして片付けていいのかわかりませんが、恋愛物が大好きな人必見!!徹夜で一気に読んでしまうほど夢中になれる作品です!
・「はまりまくります!!」
文庫を読むことにしたきっかけは、映画『トワイライト』を観て、その世界に魅せられてしまったからでした。映画好きの私(特に恋愛映画)は、映画の原作をよく読みます。原作を先に読んだり観終わった後に読んだり様々ですが、映画も原作もどちらもよかったというのはそんなに多いわけではありません。この作品は勿論どちらもよかったというわけです。数あるバンパイアの映画でも、人間と吸血鬼が恋に落ちるなんてことはまずありません。大抵はどちらか側の視点で描かれています。と、映画の話ではなかった・・・。映画と原作は若干の違いがあるものの、気になるほどのことではなく大体が忠実に描かれていて、原作を読むことで主人公の胸のうちを知ることができるという感じです。甘ったるい純な恋愛話が好きでない人はあまり好きになれないかもしれませんが、ロマンチックが好きな人にはおすすめ!!です。是非!!
・「映画はまだ観てません。」
外国の友人が今一番お気に入りの本だと紹介してくれたのがトワイライト。新書で発売された当時から、書店で見かけて興味はあったのですが、10代向けかな〜?と思って読んでませんでした。最近、やっと買って読んでいます。上巻を読み終えたところだが、面白い。ベラの初恋が、甘く切なく描かれています。最初は、これから始まる田舎町での生活に絶望を感じていたベラ。エドワードに避けられて傷ついていても、彼に惹かれていく。近づいてはいけないと知りつつ、お互いに惹かれあっていく。エドワードの甘いセリフの数々には驚いた。そんなセリフ、言われてみたい(笑)読みながら、子供の頃に読んだティーンズ小説を思い出す。自分にもこんな甘いセリフを言ってくれる恋人が出来るといいな〜と憧れた時代があった。10代向けかもしれないが、大人が読んでも楽しめる。自分は、続きを読まずにいられない。読み終わったら、映画もDVDで観たいなと思っています。
・「少女漫画っぽいけど面白かった。」
転校前では全くさえなかった運動音痴の女の子と、転校先の信じられないくらい美形でなんでも出来て、困ったときにはスーパーマンのように出現して救い出してくれる完璧な男の子との相思相愛の禁断の恋!なんて昔の少女漫画みたいなありえないくらいうらやましい設定だけど、これがなかなか良い感じで、少しずつ明かされてゆく謎や2人や友達とのやりとりが面白くて、結構ノンストップで読み切ってしまいました。主人公の女の子がごく普通のティーンエイジャーの悩みを抱えていて、離婚した両親との間で両方に気を遣いながらのやりとりもごく自然な感じがしたし、優しさが伝わってきました。人気のシリーズなので原書で読みたかったんですが、早く読みたかったので日本語の版を見たら、感じの良い訳だったので、ま、いっかと思って日本語で読んで見ました。ワシントン州という土地柄の描写も面白かったし、続きも読みたいと思いました。
・「やばいよ!!」
映画見たかったけど忙しくて見そびれた
・「甘過ぎる!」
ヴァンパイヤと人間の女の子の禁断の恋。エドワードのベラに対する言葉や態度が甘過ぎて甘過ぎて・・・きゅん死にしそうになりました!ラブストーリーとして片付けていいのかわかりませんが、恋愛物が大好きな人必見!!徹夜で一気に読んでしまうほど夢中になれる作品です!
●漫々快々―みんなのマンガがもっとよくなる (Comickersテクニックブック)
・「実用性は果たして・・・」
構図の勉強、目線の配り方の勉強にはなりますが、他の漫画家さんを見てみてもこんなに考えている人はいません。よく言えば丁寧、悪く言えば蛇足であり、苦労のベクトルを間違えている気がします。自分は買ってまで読む内容ではないと思えました。
・「漫画の仕組みがわかる本」
普段何気なく読んでいた漫画も製作者の工夫や魅せ方を知ると読む視点も変わります。
読者に読んでもらえる構成と画面作りを意識してみると作品をもう一段階上に昇華させることができるかもしれません。
もう何年も前に出版された本なので作例の投稿作の絵柄等やや古い印象を受けますが構成の要点は変わらないと思うので今読んでも十分創作に生かすことはできると思います。
・「構成・表現に悩む方向け。」
本書は『どうすれば効果的に読者へ表現できるのか』に重点を置いているものです。著者が丁寧に投稿作品を添削し、比較しながらわかりやすく解説していく内容になっています。
・「これ一冊だけでは・・・。」
菅野氏によるマンガ教本シリーズ三部作の真ん中にあたるもの。私は3作目に当たる「漫画のスキマ」を読了後、購入して読んだ。他のレビュアーの方も指摘している通り、「〜スキマ」に比べると、添削形式の本なので、実例がある分、解りやすいとはいえるかも知れない。ところで漫画というジャンルに限ってだけいうと、「〜入門」とタイトルのついた本には使えるものが殆どないというのが情けないことだが、現状である。手塚治虫のような大家の書いたものからしてそうだし、石ノ森章太郎、藤子不二夫、竹宮惠子、里中満智子といったお歴々の書いたもの全て駄目である(ついでに言っておくと、本書の版元である美術出版社から出ているマンガ関連の技法書も殆ど駄目。「マンガ基礎テクニック講座」とか姉妹版の「スーパーテクニック講座」とか、未だに刊行されているが、はっきり言って金の無駄である。マンガの描き方を教えるというより、マンガっぽい絵のカタログのような内容だったり、単に道具や用紙の説明、プロの漫画家の苦労話などが載っているだけで、実用性は全くない)。これらの入門書に限っていうと、実情は漫画家の養成書というより、漫画家のアシスタント養成書といった方が妥当な気がする。これらの本の著者は読者にマンガを描けるようになってほしいなどとはさらさら考えていないことは確実である。ページを開いてみれば一目瞭然だが、ペンの使い方、用紙の選び方、集中線の引き方、トーンの張り方(これらは全てアシスタントに要求される技術である)などが主だった内容であり、コマの割り方については一切触れていない。ペン入れ、トーン貼り、カケアミなどの細かい技術は自分の考えたストーリーを、鉛筆できちんと描けてから要求される技術である。これを本末転倒といわずして、なんと言おう?この部分に関して、自身のテクニックやコマ割り(紙面構成)の極意を語った漫画家はただの一人もいない。これはそうした紙面構成のテクニックなど教える気がさらさらないことの明白な証明である。次作に当たる「マンガのすきま」のレビューに「頭でマンガを理解したい人向き」などという馬鹿なコメントを寄せている人間がいたが、セオリーのない創作などはないということも分からないのだろうか?マンガに限らず、小説でも映画でも、およそ創造的な作業というものは全て高度に知的な作業である。感覚や直感などだけに頼って成立する行為ではない。残念ながら、本書も漫画のセオリーをきちんと説明してはおらず(というより、する気がないのか?)、これ一冊だけ読んで漫画の極意が掴めたなどという人はただの一人もいないだろう。ただベテラン諸作家のいわゆる「入門書」に比べれば、実用度は幾分高いとはいえるかも知れない。今現在の時点で、公刊されている類書の中で際立っているものを挙げるなら、やはり夏目房之介氏による漫画論の著作、中でも別冊宝島より出された「マンガの読み方」ぐらいのものだろう。疑問に思うなら、今は廃刊になっているが、古書ならヤフオクなどで手に入るので、一冊手に入れて読んでみるといい。目から鱗が落ちること受け合いである。(夏目氏の著作の中では、その他には手塚治虫に関する研究書や講演集などがお薦め)。菅野氏が出版した3冊の教本の最終作(?)に当たる、「マンガのスキマ」では夏目氏の仕事に追いつき追い越せとばかり、「視線誘導」に関しての詳しい言及が読めるが、正直な話、夏目氏ほどマンガの構造原理を的確に言葉で説明できないため、徒に難解に堕している感なきにしもあらずであるけれども(秘奥義などと、大それた副題を付けているわりにはね〜。でも視線誘導がマンガの「てにをは」なら、それを「秘奥義」にして来たマンガ界って一体何?)。マンガのコマ割りに関して悩んでいる諸兄にははっきり言っておきたいのだが、マンガには言葉で箇条書きにできるほど、はっきりした理論が存在する。マンガには大雑把に少年マンガと少女マンガがあるわけだが、少年マンガのコマ割りは概して一義的であり、少女マンガのそれは二義的あるいは多義的なものである。少年マンガのコマの並べ方は平面的であり、間白とよばれる決まったサイズの枠線に挟まれた空間の間に、等間隔に並べられるのが普通だ。ここでのコマの動きは水平方向を目指している(左右上下)。一方、少女マンガのコマ割りは垂直的なもので、これは重ねゴマとか枠なしゴマとよばれる特殊なコマ配置によって達成される。夏目氏はこれをアニメのセル画と背景画を重ねるような構造と書いているが、この考えをさらに一歩推し進めると、その構造はコマ自体がコマの中に描かれる絵より先に紙面上で前進後退に似た運動を行うことを意味している(少年マンガの場合はコマそのものは秩序を保った配列のまま、コマの枠線内で絵がアップになったり、ロングになったりする。言い換えればコマそのもの、或いはコマ内の絵の縮小拡大によって、類似した効果を得る)。本来、枠線によって仕切られるコマが重ねて配置されるということは、そこに手前と奥という垂直構造が発生することであり、これは運動のベクトルとしては上下左右という二次元上の動きに奥行きという三次元の要素が加えられることを意味している。舞台上で俳優が前へ出て来たり、後ろへ下がったりする光景をイメージすると解りやすいと思うが、コマ自体がこれと同じ動きを行うのが少女マンガの基本構造だ。コマの中に描かれる絵に先行する形で、コマ割りの段階で奥行きが生じるのだから、少女マンガの紙面構成は凝っているといえる。言い換えるなら、絵画表現が基本的に持っているパースペクティヴの力をコマ配置によって具現化したのである。少年マンガが行っていた水平方向の運動に加えて、垂直方向の運動を加味したのが少女マンガの基本構造(水平のみの少年マンガに比べて垂直が加わるので運動としては二義的になり、少女マンガに慣れていない読者は、余計な作業が一つ増えるわけだから、読みにくいと不平を漏らす)というわけだが、こうした記述を行っている理論書というのには殆どお目にかかったことがない。もちろん少年漫画にこうした垂直的な運動が全く欠落しているわけではなく、少女マンガのように、重ねゴマなどという凝ったテクニックを用いずとも、コマ自体の拡大縮小、コマ内の絵の拡大縮小だけで十分事足りると考えているのかも知れない。ただ少女マンガの方がこうした垂直的な運動に関して、より自覚的であるとはいえると思う(先述の夏目氏は、少女マンガ特有の技法に対して否定的で、あんな装飾的なことなど・・・と以前テレビのマンガ夜話の中で口を滑らせている)。自動車のエンジンを設計する技術者で、エンジンの基本的な仕組を理解しない者はいないと思うが、マンガに関しても同じことが言えるのではないだろうか?
・「30代の時って誰でも説教したくなるんだよねー」
自分の経験とかhow to とか苦労話とかしたくなっちゃうんだよねー自分のやってきた事が立派に見えちゃうんだ。俺は商業ベースでこれだけ苦労した。とかだからhow to 本とか出しちゃうんだよねーもうマンガの時代が過渡期で最盛期を過ぎてるのはたしかだよあんまり威張るなって感じかな 今小説how to本もよく出てるけど、どちらもあまり好感が持てない気がする
●ダーリンは外国人―外国人の彼と結婚したら、どーなるの?ルポ。
・「受け入れるということ」
賛否両論はあるようで、まさに読み手もそれぞれ『外国人』なんですね。
国際結婚もひとつの家族の形。
晴れの日もあれば、雨の日もある。
この家族の日常の中の何気ない違いや変化から生まれる幸福感を、素直に受け入れて読んでほしいと思います。
トニーさんとさおりさんの言動に良くも悪くも、改めて思い起こすことがあるかもしれませんよ。
くすっとできたら◎な日になるでしょう。
・「ちょっと便利」
自身が国際婚で、周囲の人にあなたの所は『ダーリンは・・・』の二人を連想する。と言われ好奇心で読んでみました。 種類は違えど様々なカルチャーショックが起こっているのは同じで、妙に親近感のわく内容でした。どんな出会いでも化学変化は起きるものですが、小栗さんが彼と出会って変化したように、私も既成概念を打ち砕かれて知らずに新しい自分が出来ているのかも、と別の視点で見る機会にもなったりして。 または、妄想の多い他人に説明する時なんとなく他人の受け取り方が距離をもって見える感覚がわかったのでその点だいぶ役に立ってます。
飛行機の中で会ったスペイン人の女性も、中国語版の本書を持っていてあなたたちはこの夫婦の様ですか?と聞かれたときはさすがに、いや違う!!と否定しましたが^^;優れたコミュニケーションツールともなっているようです。
・「JR京浜東北線で」
JR京浜東北線の車内の液晶ディスプレイで流れていたのがきっかけで、読んでみました。厳しいコメントがいくつかあるが、そもそも、そんなに構えて読む本じゃない。内容は、外国人だからというよりは、男性と女性の性格の違いを書いているような部分もあります。例えば、トニーはパソコンに夢中になると、さおりが何を言っても耳に入らない。これは、外国人というよりは男に多いのではないかと思います。だからと言ってつまらないというわけではないですよ。笑えるところがたくさんあって、楽しく読めました。
・「極めて不愉快です」
1.ランチセットのワインが不味いからと言って、「金を払っているんだから、きちんとサービス受けなきゃ」と言う台詞と共に交換を要求する件は極めて不愉快です。2.期限の切れたサービス券を、ごちゃごちゃと理屈をこねて店に対し、通用を要求する件は極めて不愉快です。3.要するに、日本人の「奥ゆかしさ」を逆手に取り、自分がちょっとでも得をしようという発想が丸出しで、極めて不愉快です。
・「面白いです。読み応えありです。」
これは面白い。内容は著者の旦那、ハンガリー系外国人、トニー・ラズロとの生活を描いたものです。内容についてはもうこれ以外触れませんが、結構面白い作品なんで読んでみてください。
・「あなどりがたいストーリィ・テイラ」
シリーズものの最終巻。しかもこれだけキャラクター作りに力を注いだ作品である以上、ここまでくれば読者はもう自分の好きな登場人物に感情移入しまくっている状態。最後のクライマックス、凡百の作家ならば単なる格闘シーンの連続になるところ、このひとは決してそうは描かない。にもかかわらず、あの緊迫感を持続させるちからワザは大したもの。正直、感服です(ギャレットの演説、相当かっこよかった!!!)。 ひさびさに、純粋な読書の楽しみを味あわせてくれた作品。日頃、小難しい文学ばかり読んでいるひとたちにこそ、こんな幸福感あふれる物語を読んでもらいたい。ティーン向けのロマンス小説などと決め付けてはいけない。あなどるなかれ、このひとは凄い!!!
・「終わってしまいました〜」
大好きな作品の一つ とうとう最終巻です。思えば1期の3冊を書店で表紙買いしてから日本語版が待ちきれずに原書を購入し、毎回必死で読んでおりました。ほぼ英語力がないのにがんばってなんとかこれだけ読みきれたのは愛のおかげですね(笑)
11巻発売後、ジェイコブの行く末は予想できたのですがヴォルトーリやレネズミ、そしてベラはどうなっちゃうの!?とどんどん悪い方向に流れ、問題続出の物語にハラハラしましたが、ここまでうまく納まるとは・・・ホント最高のまとまりでよかったです。個人的にはチャーリーのオチがスキです。いいのか?そんなんで!?wしかし、すっかり親バカになっている皆々様がほほえましいですネ。
映画もとても楽しみですが、是非いろいろと続けて欲しい作品です。ジェイコブ&レネズミ版とか・・いや、やはりエドワード話も必須?勝手に期待しつつ、何度も読み返したいと思います。
・「最終巻。。。」
人間の女の子ベラと吸血鬼エドワードのロマンス、シリーズ第四期4巻にして最終巻。ベラとエドワードの子どもが、掟破りの不滅の子だと御旗をかかげ、カレン一家に対するヴォルトゥーリ。カレン一家は、友人たちとともに平和裏に解決しようとするが。。
一転、戦闘モードの緊迫の巻です。ヴォルトゥーリの前に、無力感を感じるベラ。けれどベラもまた吸血鬼の一人として、戦うために修行を始めます。吸血鬼のベラって、もっと違和感があると思ったけど体力的・能力的にはあがっていても、考え方なんかはベラのままですんなり馴染みました。あとエドワードとベラの絆が、これまで以上に感じられて。。悲壮な場面でも、どきどきしました。
訳者あとがきでは、しっかり完結と書かれていますがまだまだお話が続いても不思議はないフリ(ヴォルトゥーリはあきらめない、とか)もあり、続いてほしい!せめて外伝だけでも!
・「ハッピーエンドとは思ってましたが。」
ここまできてハッピーエンドでなかったら泣くぞ、と思いつつ、最終巻。予想は裏切られましたが、期待はうらぎられなかった・・・。と思う。カレン一家みたいな家族の絆ってうらやましいですね。血のつながりではなく、愛情によってつながれている一家。そして、ネッシーことレネズミとジェイコブ。よかったね、ジェイコブ。今までで一番すっきりしている様子。犬向きになりましたね。最後にベラとエドワード。最後の10ページが一番よかったかな。また、最初から読もうかな。その前に、映画か!!ちゃんと最後まで作って欲しいと思います。
・「新生ベラ」
人間の女の子ベラと吸血鬼エドワードのロマンス、シリーズ第四期の3巻。吸血鬼に変化するベラ、そして生まれる二人の娘レネズミ。。
ベラに語り手が戻っての、3巻。灼熱の苦しみから幕は開きますが、吸血鬼として、そして娘を得ての新しい生活の幸せな時間がメインです。ベラとエドワード、そしてカレン一家たちのこういう幸せな「普通の時間」を読むのが大好きなのでうっとりしていると。。。レネズミの存在を嗅ぎつけたヴォルトゥーリたちが総力をあげてやってくる、ということで。。。(泣)
生まれたばかりの娘を前に、すでに花嫁の両親状態の二人と掠奪者ジェイコブのやりとりが、なんかかわいくて好きでした♪それにしてもレネズミの愛称は。。かわいいけど笑えます♪
・「ベラのヴァンパイアデビューおめでとう??」
待ちくたびれましたが、最終巻ラス2です。映画にあわせたのか、2巻同時発売でしたね。いっき読みしましたよ。例のごとく。前巻で、すぷらったベラちゃんがヴァンパイアとして復活!!どうやらヴァンパイアの生活はなかなか快適のようですね。ワタシとしては、割とベラのコンプレックスいっぱいのところが大好きだったんですけど、突然スーパーウーマンになってちょっと寂しいです。エドワードは「手加減」される感覚にウキウキでしたね。(前から思ってたけどエドワードって「M」っぽい・・・。)二人の愛の結晶は文字通りすくすくだし、いいことずくめ・・・。なんて終わらしてくれるはずも無く、ヴォルトーリが来るのはお約束?それに「家族の結束」を持ってカレン一家が立ち上がる!!正直2巻連続だと、一気に読み通して仕舞いましたね。さ。次。
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