ルービックキューブがだれでもできる本 (TJ MOOK) (詳細)
宝島社
「二日前にルービックキューブと購入した大学生ですが、すぐにそろえれるようになりました」「ルービックキューブがだれでもできる本」
アルトネリコ ファンブック ~オフラインでも手元にアルポータル(シャキーン!)~ (ゲーマガ) (詳細)
エンタテインメント書籍編集部(著)
「愛し隊?」
ポール・スローンのウミガメのスープ―水平思考推理ゲーム (詳細)
ポール スローン(著), デス マクヘール(著), Paul Sloane(原著), Des MacHale(原著), クリストファー ルイス(翻訳)
「なかなか」「「地頭力を鍛える」の細谷さんも推薦」「一筋縄ではいかない奇問ばかり」「暇つぶしにGOOD」「気分転換にいいのでは・・・」
ファイナルファンタジーXI エリア・マスターズガイド Ver.081126 The PlayStation2 BOOKS (BOOKS for PlayStation2) (詳細)
キュービスト(著)
「オススメです。」「やはり本になっている点に意味があるでしょう」
ノベルゲームのシナリオ作成技法 (詳細)
涼元 悠一(著)
ようこそひつじ村 快適まきば暮らしガイド PSP/PS2対応版 (ゲーマガBOOKS) (詳細)
エンタテインメント書籍編集部(著)
「PS2版持ってたら微妙」「PS2版ガイドと中身はほぼ同じ」
脳と心が若返る昭和なつかしクロスワード (詳細)
福永 良子(著)
「ついに花ひらいた!」「続けて下の世代用も」「コミュニケーションのツールにも」「若い人たちにも」
コードギアス 反逆のルルーシュ LOST COLORS パーフェクトガイド+イベントギャラリー (ゲーマガBOOKS) (詳細)
エンタテインメント書籍編集部(著)
「妥協しました。」「攻略本のスタッフの熱意に+★1個」「ライが好きな方は必見!…かも」
ポールスローンの腕を送る男―水平思考推理ゲーム (ウミガメのスープ (2)) (詳細)
ポール・スローン(著), デス・マクヘール(著), 大須賀 典子(翻訳)
「欧米版IQサプリ?の第二弾」「水平思考推理ゲーム第二集」
箱庭生活 ひつじ村DS 幸せまきば暮らしガイド (ニンテンドーDS BOOKS) (詳細)
エンタテインメント書籍編集部(著)
「料理するとき便利」「値段が高い、本が薄い」
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・「二日前にルービックキューブと購入した大学生ですが、すぐにそろえれるようになりました」
私はまだ一面はすらすら解けて、中盤、終盤の一部がまだ覚えきれてないので、読みながら今解けるレベルです。たった一日足らずでそこまでできるようになったので、とてもわかりやすい本だと思います。この本のおかげでいい特技にできそうです。
・「ルービックキューブがだれでもできる本」
ルービックキューブの一面をやっと制覇できる小学校の娘が、全面制覇したい、という事で取り寄せたこの本。小学生にこの本を理解できるかどうか、そして実際に制覇できるかどうか疑問でしたが、この本が届いてほんの1時間で全面制覇できました!娘いわく、本の通りに進めていけば本当に誰でも制覇はできるとの事ですが、実際にこの通りに進めて行くと理論もわかる、との事です。本を読んで理解しながら全面制覇したい方、この本はオススメです。
●アルトネリコ ファンブック ~オフラインでも手元にアルポータル(シャキーン!)~ (ゲーマガ)
・「愛し隊?」
シャキーン!
アルトネリコファンブックと銘打ってますが、かなりコアなファン(公式サイトに触れた事の有る方)でなければ頭が混乱してしまう可能性があります(>_<)本の内容としては文主体で、設定画などに期待してる方にはオススメ出来ません。ですがアルトネリコが好きならば買って損した〜とは思わないかと。あと謡い手さん達の作品に対する思いってものを拝めますです(^^)
・「なかなか」
ある日友達に、この本にあるウミガメのスープの問題出されて、思わず買ってしまいました。発想力を鍛えるだけでなく、自分がどういう系統の問題に発想力の偏りがあるのかみたいなのも・・・見れるような見れないような(笑)ただ、このヒントでこの答えが必ず導かれるのかちょっと疑問になるところもあったので、4点。
内容は面白いと思います。満足してます。
・「「地頭力を鍛える」の細谷さんも推薦」
「地頭力を鍛える」で有名な細谷さんのゼミで、水平思考を鍛えるのに良いと、この本が紹介されていたので買ってみました。この本は、シリーズになって発行されているそうです。
本書には水平思考を用いて発想豊かに答えを考えないと解けないような、水平思考パズルが81問収録されています。本書の題名となっている「ウミガメのスープ」という問題は、ネットでもいろんな方が語られているのでかなり有名な問題です。また、その回答は文明社会の日本で暮らしている範囲では想像できないものになっています。人によってはこの問題の回答自体に嫌悪感を持つ方もいるようですが、非日常まで想像できるような柔軟な思考が試される本ともいえます。
本書に収録されている問題は、・ウミガメのスープを食べた男は、なぜ自殺した? ・4万ドルもの価値ある本を彼が破って捨てたのはなぜ? ・アイルランドの街道に沿って歩いた男がパブの前を1軒も通り過ぎなかったのはなぜ?・子供たちが病院にある可愛い熊さんを持ち帰らないようにするには?などなど。
問題によっては、西欧の風習や歴史を知らないと難しいものも含まれていますが、なれると想像がつくようになります。
頭を柔らかくするために、試しにやってみることをお薦めします。
・「一筋縄ではいかない奇問ばかり」
DSソフト『スローンとマクヘールの謎の物語』の原作だと知り購入しました。CMでも使われている本書タイトル作の『ウミガメのスープ』にしても『地下室の扉』にしても文章が短すぎるので、それ自体から答えを導き出すことが難しいものの、答えを読んで納得する事が出来るから不思議です。それもこれも屁理屈も含めた一定の理屈『水平思考』に則っているからです。
続編2冊も大いに気になっています。
・「暇つぶしにGOOD」
表題になっているウミガメのスープの問題は、あまり良問と思えませんでした。確かに、「え〜こじつけ〜?!」って思うものもありましたが、ちょっとした隙間時間に解くのに最適な本でした。
慣れてくると、最初「こじつけ」と思えたありえない考えも思いつくようになりました。頭の固い管理職にはぜひ課題図書にしてもらいたいと思った次第です。(部下のありえない行動が納得できるようになるかも)
・「気分転換にいいのでは・・・」
もともと日本のものではないので、問題を解くのに前提となる知識が「そんなの知らんわ」というものも多いが、それはそれで楽しい。
おすすめは、恋人や友人と一緒に解いてみること。
トレーニングというよりは完全にクイズのようなテイストなので、誰かとああだこうだ言いながら読むのが正解だと思う。
イマイチ盛り上がりに欠ける飲み会、合コンの席に一冊。
●ファイナルファンタジーXI エリア・マスターズガイド Ver.081126 The PlayStation2 BOOKS (BOOKS for PlayStation2)
・「オススメです。」
まず、価格は以前のマスターズガイドに比べて、若干高くなってますが、それだけ情報量は格段に増えています。
マップはもちろんの事、ミッション&クエストガイド、狩場ガイドもついています。
この狩場ガイド、小さいマップがあり赤ペンマークがついていてどのあたりでキャンプすればいいのかわかって便利ですね。
ちょっと、難を言えばクエストガイドの字がちっさい・・・。これは読むの苦労します。でも、一生懸命さが伝わりますね。
あとは、私だけかと思うんですが、フィールドとダンジョンは分けずに出来ればリージョンごとに色別にひけると、あっちこっち開かなくていいかな?遊びながら使う事が多いので、感覚としてはリージョン単位の方がわかりやすいと思います。
でも、この1冊は買って損はないです。初期組の私ですが、マスターズシリーズは常に手元に置いてあります。ネット検索が面倒、いちいちPC起動させるの面倒という方にもオススメ。
・「やはり本になっている点に意味があるでしょう」
初心者、長く休止していた方、Webで情報検索できない方、などにお勧めできると思います。
なんといっても本になっていることによる一覧性の高さが良いです。本を見ながら、移動することが簡単にできます。
情報は最新ではなくなっていますが、地図自体はそれほど変化しないし、その辺はある程度割りきりが必要でしょう。
価格にについては、ボリュームを考えるとこんなものかなと思います。使いづらいので化粧カバーを無くすかなにか考えてほしいなと思います。
●ようこそひつじ村 快適まきば暮らしガイド PSP/PS2対応版 (ゲーマガBOOKS)
・「PS2版持ってたら微妙」
「PSP・PS2対応版」と書いてあったけど…PS2版の本に数ページ追加しただけで新しい商品の交換レートなどは記載されてるものの「実際はプレイして見てね!」って感じですごく消化不良でした。もう少しイベントとかにも軽く触れて欲しかったです。
・「PS2版ガイドと中身はほぼ同じ」
PS2版ガイドブック(内容そのまま)に、PSP版のページ(10数ページ)が追加されたつくりになっています。『PSP版の追加情報は○ページからみてね』的なざっくりとした追加です。
なので、PS2版を持ってる人には、ちょっと高い買い物ですがまだ持っていない人にはお薦めです。
個人的には、もっと内容を追加して頂きたかったです。
・「ついに花ひらいた!」
クロスワードパズルの作家として過去に存じ上げておりました。ついにメジャーデビュー。おめでとうございます。書店で購入するつもりが現品に遭遇するチャンスがなく、とりあえず、図書館で借りたら書き込みを消した跡があって困惑しました。これは本体価格千円しない超お得な本です。買ってくださいね。懐古ブームにのってワァーと売れるでせう。
・「続けて下の世代用も」
母の世代向けではあるけれど 子世代だって充分楽しい経験してない事柄も 名前だけは耳なじみがあったりなんとなく雰囲気を知ってたり それなりマスが埋まっていく全問正解出来なくたって ちゃんと解説があるから大丈夫丁寧 なおかつ品があり 読み物としても楽しめる自分の世代向けがあれば 解く喜びも倍増 これだけじゃ惜しい!次なる本もお願いします
・「コミュニケーションのツールにも」
一人暮らしの母にプレゼントしたら、とても喜んでくれました。「ああ、そう、そうよ、そうだったわ」と、ほんとうに懐かしそうで、一つの言葉から、思い出が大きく深く広がるようです。最近は会いに行っても、会話がとぎれがちだったのですが、この本のおかげで、久しぶりにたくさん話ができました。今では近所のお友だちとも一緒に楽しんでいてくれます。「思い出す」という行為には、「脳の活性化」効果があるそうですが、この一冊、シニアの人どうし、そして若い世代とのコミュニケーションを促してくれる「効果」も、抜群だと思います。この内容でこの価格、とってもお買い得……。
・「若い人たちにも」
シニア向けに丁寧に作られた、とにかく楽しい本。「思い出す、あの頃、あの人、あの事件」というコピー通り、昭和の歌あり、映画あり、ファッションありで、まずクロスワードパズル自体が面白い。その上、解説も秀逸で、33本のパズルのあいだに入った「公告博物館」は、友人達にも受けまくり。「なつかしい」と感じるシニア世代はもちろん、若い世代には難解だからこそ、チャレンジしがいがあると思う。
●コードギアス 反逆のルルーシュ LOST COLORS パーフェクトガイド+イベントギャラリー (ゲーマガBOOKS)
・「妥協しました。」
ロスカラの攻略本がこれしかないから買った、というのが本音です。全ページカラーでPS2とPSPの両パッケージイラストのキャラ別カットや全イベントCGが載っているというところは、画集とするならとても高評価です。しかし、肝心のシナリオ攻略にはあまり力が入っていないような気がします。戦闘での正しい選択以外は攻略というよりただのネタバレです。シナリオとエンディングの種類が多いことが魅力のひとつなのに、キャラ攻略に関しては簡単なアドバイスしかありません。発生イベントにはそれぞれ名前がついていますが、それはイベント直後にセーブ画面を見なければわからないので、名前で表記されてもどのイベントの事を言っているのかわかりづらいです。
・「攻略本のスタッフの熱意に+★1個」
イベントCGの入手条件が載っていないことと、発売日時期が遅かった点を除けばなかなかの内容だと思う。
ページの割に値段も高く、せいぜい★3つが妥当だろうな、と思ったけど・・・ひとつだけ特記すべき部分がありました。
ほとんどの読者は気づいていないと思いますが、本書のゲーム画面写真をよく見て下さい。ゲームをプレイした方なら分かるはずです。
画面右上の「ギアスマーク」!これ、ゲーム中は絶え間なく回転して、しかも明るい←→暗いと点灯してるんです。それなのに、すべての写真が『正面からハッキリ明るく点灯している瞬間』だけを狙って撮影されています。
なんという無駄手間。なんという心遣い。攻略本の製作スタッフの熱意と仕事の丁寧さに感動して、★をひとつ多くつけて評価いたしました。
・「ライが好きな方は必見!…かも」
まず、価格の割に薄いです。これなら版を小さくして、もっとページ数があった方が良かったかな…フルカラーですが。攻略はPS2版・PSP版両対応なので、両方持っている私には助かります。
何より、見所は本編では後ろ姿やシルエットしか出てこなかった主人公、ライのビジュアルが載っていること…です。ノネットさんとセットです。作中で『ルルーシュ並にスレンダー』『幻の美形』などと形容されるライですが、可愛かったです。気になる方は是非。正直、このライだけでも買った価値はあったと思いました(笑)
●ポールスローンの腕を送る男―水平思考推理ゲーム (ウミガメのスープ (2))
・「欧米版IQサプリ?の第二弾」
欧米版IQサプリとでも言おうか、一筋縄ではいかない論理パズルを収めた本の第二弾である。
欧米文化の下地が無いとわからない問題もあり納得できない答えも一部あるが、ほとんどの問題はトリッキーなのにロジカル、答えを見てやられたという気持ちになる
しかし第一弾に続き、表題作の「腕を送る男」の問題がとてもグロテスクで、かつ最も納得がいかないのは私だけだろうか?
・「水平思考推理ゲーム第二集」
原書"Lateral Thinking Puzzlers"と"Perplexing Lateral Thinking Puzzles"の二冊から厳選された水平思考推理ゲームの第二集です。第一集の『ポール・スローンのウミガメのスープ』やバジリコ社の『推理クイズ道場 ウミガメのスープ』と問題の重複がないのが良かったです。
●箱庭生活 ひつじ村DS 幸せまきば暮らしガイド (ニンテンドーDS BOOKS)
・「料理するとき便利」
無くても、ゲームを進めることはできる。内容は、濃くは無い。意外と大事なことには触れてなかったり。攻略本というより、まさにガイドブック。4コマ漫画は、ちょこっとだけ。面白くはないけど、キャラクターが好きならうれしいのかも。他に、女性たちの、ゲームでは出てこない洋服姿(全身)などもある。エリザベスのことなどは、かなりネタバレしていると思う。
料理をしようとするとき、この材料でどんなものを作るとことができるのかまた、この料理は誰が好きなのか、などを見るのに便利。無くてもいいけど、私はそれなりに楽しんだので買って後悔はしていません。
・「値段が高い、本が薄い」
攻略本ではなくガイド本なので、中はデーターベース的な内容(各家畜の値段リストや、レシピ一覧など)になっています。その為、料理イベントや結婚イベントの攻略情報/イベントの解説などは、ほとんどありません(キャラの好きな料理一覧はあります)。ゲームをプレイしていれば解る内容ばかりでしたが、ページの8割がフルカラーでしたので、見易かったです。個人的に、家畜の色違いリストが欲しかったです。
>結婚できるキャラクターをじっくり紹介し、もちろん結婚条件も説明。『結婚条件』は、村長が教えてくれるひつじの数/ベットカバーの数のみなので、説明という程ではないです。
>キャラクターデザイナーによる楽しい描き下ろし4コマ漫画も多数収録。4コマは面白かったのですが、各結婚キャラにつき1本なので、もっとボリュームが欲しかったです。
>ゲームプレイに役立つ「かゆいところに手が届く」的ミニコラムも豊富に掲載それなりに情報ではあるのですが、内容はゲーム中に解る事ばかりです。『ニワトリをシメるには、解体包丁が必要』など。
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