「戦略的な努力」「本にしなかった方が ・・・」「まず公式を作ってから頑張る」「暴力反対」「自分のアピールの仕方を成功事例に基づき理解出来る」
ベッキーの心のとびら (詳細)
ベッキー(著)
「いいです☆」「ステキな言葉」「ベッキーありがとう」「うーん」「★」
DVDで覚えるカードマジック入門 (詳細)
ヒロ・サカイ(著)
「たくさんのマジック紹介ありますが・・・」「初心者向け」「これはいいです!」「中級者にこそおすすめ!」「とてもいい本です」
ザ・前座修業―5人の落語家が語る (生活人新書) (詳細)
稲田 和浩(著), 守田 梢路(著)
「階級差のある社会の幸福。」「折れない心をつくる、下積み時代の心得帳。」
佐賀のがばいばあちゃん (徳間文庫) (詳細)
島田 洋七(著)
「たくましいおばあちゃん。」「おばあちゃんの思い出」「がばいばあちゃんの言動に現在の世の中に失われた大切な物を気づかせてくれる。」「ここまでポジティブ思考になれるのは、やはり人間性でしょ」「究極の金儲けのためのガセ本」
「「純和風ビルドゥングス・ロマン」の秀作」「落語とは人間の業の肯定である」「家元ばんざい。」「談志師匠のことを興味深く読ませていただきました」「するりと読める良い本でした」
ちゅら☆ちゅら―新垣結衣写真集 (詳細)
渡辺 達生
「これ以上はありません」「ファースト写真集」「ちゅらちゅら〜結衣ちゃん可愛い〜〜!」「かわいい!」「笑顔が「魅力的」です!」
漫才入門 ウケる笑いの作り方、ぜんぶ教えます (詳細)
元祖爆笑王(著)
「最初は匿名ライターのやっつけ仕事かと思ったのだが」「漫才への固定観念が消える」「漫才だけでなく表現を学ぶ上で大変参考になる!」「漫才の初歩のすべてはわかります」
この落語家に訊け! いま、噺家が語る新しい落語のかたち (詳細)
広瀬 和生(著)
「良い本です」
アッというまにマジシャンになれる本 (KAWADE夢文庫) (詳細)
ゆうき とも(著)
「ゆうきとも氏にハズれ無し」「「わかりやすい」 + 「やる気になる」」「これはいい本です!」「やっぱり「ゆうきともさん」の発想はスゴイ!!」「あり得ない本です」
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・「戦略的な努力」
努力は報われません。まず、いい大人なのですからそのことを、認識して努力を重ねるべきでしょう。著者は本当に戦略的に努力されたと思います。また、戦略をたてること、そのものが好きだからこそ、飲食店や他分野でも成功なされたのでしょう。多分、どの分野でも成功される稀有な人がいると思います(まあ逆もあります)。努力の仕方の深淵をのぞき見ることができる本だと思いますが、この内容を凡人が応用できるようには思いません。
・「本にしなかった方が ・・・」
内容的には 非常に 考えさせられ すごいと思うですが
基本的には DVD「紳竜の研究」あの流れる声で ライブ感覚の方が良かった!
最近は 自己だけでなく 他人をプロデュースする力の方が凄いと思います!!
”儲かるよ。この世界はめちゃめちゃ儲かります。売れたらね。”
この言葉は かっこいいと思いますね。
困難なことを わかりやすく表現している現実は
紳介氏の背景があり 彼 だから言える言葉です。
・「まず公式を作ってから頑張る」
毎日のように島田紳助氏がテレビに出てるが、この本を読んだら、相当な努力の上に今の地位にいることが分かった。
漫才を始める前に、オモロイと思った芸を片っ端から書き起こし、なぜオモロイかを見つけ、それから相方を探した。
ターゲットにする客層を設定してそれに向けて漫才をした。
自分の能力Xと時代の流れYを探し当てる。そしてX+Yを徹底的に極める。それは自分だけのもの。
一分野の一箇所を徹底的に掘り下げる。みんなが知ってることを話しても誰も感心しない。
芸人は人の心を揺らしてカネをもらう。仲間と一緒にいすぎるな。一緒にいても何も生まれない。
などなど、彼は正しい方向を探し出し、精一杯の努力をしてきたのですね。
・「暴力反対」
どんなことがあっても暴力はいけないと思います。人を馬鹿にすることもです。印税目当てで作詞して「夢は必ず叶う」なんて今時誰も使わない恥ずかしいフレーズも感心しません。いい大人が読む本ではないと思います。恥ずかしいかぎりです。
・「自分のアピールの仕方を成功事例に基づき理解出来る」
本当の客を見極める。技術でなく感動で伝える詳しい分野を一分野、一箇所増やしていく。知識のドーナツ化をしていく。相手の感情に変化を与える。
など、コミュニケーションや自分の見せ方、分析法までビジネスに落とし込める内容の多い1冊。こういった不況下では、自己をどれだけ見せていくかが大事であり売れている理由もよくわかる本。
・「いいです☆」
ほかの評価の低い人達はヒネクレテルのでしょう
ほんとにいいんで是非買って読んでみて('Д`)
損はないです
・「ステキな言葉」
たくさん元気をもらえる、ステキな言葉の数々…
いつも近くに置いといてパラパラと読み返したいと思います。
・「ベッキーありがとう」
この本に出会ったのは職場の先輩に進められたのがキッカケ。本を読んだ後に良い本だったな、ベッキーの様にポジティブに素敵になれたらな、と少しの時間余韻に浸った後、この本の色々な評価を読みました色々な意見があって当たり前ですがレビューにあった通りこの本のベッキーの言葉はどこかで聞いた事ある言葉もチラホラありますけど私はそれでもいいと思いました誰かが言った事ない、心にくる感動的な言葉を言おう、と無理して書かれるよりベッキーとゆう彼女自身の生き方・考え方を素直に書いてもらいたいと思ったからですありきたりでいいと思います聞いた事ある言葉だけど改めてこうゆう考え方って大切だなってベッキーに思わされたって感じです人生楽しく!楽しんだもん勝ち!!テレビを拝見してるとよくそれが伺えますただ単純にこの本を読んだ後こうゆう考え方にしよう、なれたらいいなって思える良い本だと思いました(^-^)/
・「うーん」
痴漢冤罪事件で多くの人達の人生を台無しにした彼女。そんな彼女の浮ついた言葉の数々「聞く耳持たねえ!」って思いました。
・「★」
この本を読んですごく明るい気持ちになれました♪♪
ベッキーさん最高ですww((笑
すごくオススメです!!
・「たくさんのマジック紹介ありますが・・・」
DVD付きで手頃な価格で、結構たくさんマジックが紹介されていて、まだまだ最後まで読んでいませんが、初心者がつまづきやすいテクニックなどが、もう少し初心者レベルで解説やDVDにのっていたらなぁと思います。いろいろな細かいテクニックももう少し多く、詳しく説明がほしいなぁと感じました。やられている方がプロなどで、スムーズに進み過ぎかなぁと思います。実際に初心者が出てきて、テクニックを何度も教えながらやるという場面があったらなぁと思いました。
・「初心者向け」
初めての買ったマジックの本がこれでしたが、とても素晴らしい内容でした。3段階に分かれていて徐々にlevel upしていくので、順番にやれば実力がつきます。これからカードマジックやってみようかなぁという方にお勧めです
・「これはいいです!」
まだ途中までしか見ていませんが、これはお薦めです。
カードマジックは昔からやってみたいと思っていましたが、本の説明だけでは正直分かりにくいです。その点、これはDVDで実演を見せたあとに、タネが分かりやすく説明されるので、あっという間に理解出来ます。
見てすぐ、我が子にやってみたところ、一発で成功!子供も大喜びでした。人前でやるには練習は必要ですが、この分かりやすさなら、練習して披露する気になること請け合いです。
・「中級者にこそおすすめ!」
単純な原理や、子供だましにしか見えないタネも、質の高い演出によってすばらしいマジックに昇華できる、ということを、DVDのヒロさんの演技を見て学ぶことが出来ます。マジックを行うということは、本当は何が大切なのか・・・そういう視点でこの本とDVDを手にすれば、値段の10倍の価値を見出せると思います。
・「とてもいい本です」
まず自分はこの本で一通りのマジックは網羅できると思います。(仕掛けがないマジックは・・・)トランプひとつあれば友達、家族、恋人を喜ばせるのはたやすくできてしまいます。初心者の為にある程度マジックの基本となるテクニックが丁寧に描かれているのがすごくいいです。
・「階級差のある社会の幸福。」
個人的には面白い1冊でした。
古典芸能の修業、選んだ師匠によって千差万別です。もちろん、年代によっても変わってきます。
その中で、小三治、円丈、正蔵、昇太、志らくの5人が自分の前座修業の時代を振り返るとともに、今、自分が師匠と呼ばれる立場に立ってどうしているのか、その時代をどう生かしているのかを振り返っているのが興味深かった。
正直のところ、小三治と志らくは想定の範囲内。驚くにあたるところはなかった。でも圓丈と昇太。この修業の話は示唆に富んでいましたね。
どちらも新作落語の世界で一家をなしている人物ですけど、ここまで理性的に話ができ、自分の修業時代を論理的に分析できるか、という点が驚きでしたね。
ま、正蔵は論外として。これも想定の範囲内ですから。
この2人の師匠感、片や柏木の圓生、こなた広い日本でただひとりの柳昇。その教え方は対蹠点にあるようなもんです。でも弟子が汲み取った世界はある意味では相似形であります。その点で、面白かった。
ヒマがあればご一読を。前後の「前座とは……」の部分は余談とあきらめて。
・「折れない心をつくる、下積み時代の心得帳。」
この本、めちゃめちゃいい!
落語界を代表する5人の噺家がその前座時代を語ります。「人間扱いされない」という前座時代をどう考え、耐え抜き、今にいたるのか。とても勉強になります。そして、何より勇気が湧き、身が引き締まります。
効率化、意味のないことはやらない、といった風潮が強い現在において、「そのとき、意味・意義が分からなくても淡々とやる、耐え抜く」という修行の心構えや大切さを気付かせてくれます。これから社会に出る人、今まさに修行のまっただ中にいる人、にとっては必携の一冊だと思います。
「両手を添えて拭くその姿勢、その心が大事なんだと教わるんです。そこに修行の深さがある。物事には、きちんと腰を据え、両手を添えて相対するという気持ちが大切なんだと、厄介な掃除を通して教わるんです。そして、それが落語に出る」(柳家小三治)
「喜んで身体を使って働くことは、前座時代だけではない、人生の基本だ」(林家正蔵)
「矛盾に耐えるのが修行だ」(立川談志)
このような珠玉の名言であふれています。
是非、読んでみて下さい!オススメです!
・「たくましいおばあちゃん。」
島田洋七さんが少年時代に住んでいた、佐賀でのおばあちゃんとの話です。
各エピソードはおもしろく、最後は感動的でした。
特に、おばあちゃんとの掛け合いが素晴らしく、頭の回転の早さにおどろきます。(多少の脚色がされているのかも知れませんが)
残念なのは、文章です。
お世辞にもうまいとは言えず、話自体の良さを活かしきれていないのです。(逆にそれが素朴で良いとも取れますが)
読んでいて、素材の良さはわかるので、講演会、トーク番組、ドラマ、映画など、「喋り」や「映像」では、良さを最大限に活かせる気がします。
それらで内容を知ってしまえば、あえて本で読む必要は感じません。
逆に、まず本で内容を知り、他の媒体で見聞きしていくという順序をとれば、最大限に楽しめると思います。
といった理由から、現在では、あえて本で読む必要はないと私は考えます。
個人的な評価としては、星3つといったところです。
全く内容を知らないという人であれば、本で読むことをオススメできます。
・「おばあちゃんの思い出」
テレビ等で、話題になっていたので期待が大きすぎたのかも知れませんがそんなに感動はありませんでした。文章もたいして上手くないし、おばあちゃんとの思い出日記を読んでいる感じです。私は生まれた時すでに、おばあちゃんは他界していて写真でしか知らないので、おばあちゃんとの思い出がたくさんあるのはうらやましいと思ったし、おばあちゃんのキャラクターも「いいなぁ(笑)」と思いましたが、島田さんがテレビで話しているのを聞いている方が面白いし感動的だと感じました。
・「がばいばあちゃんの言動に現在の世の中に失われた大切な物を気づかせてくれる。」
かつて漫才ブームで一世風靡したB&Bで知られるお笑い漫才師・島田洋七氏の大ベストセラー本である。本書は洋七氏が少年期(昭和30年代)に過ごされた佐賀での生活やばあちゃんとの思い出が綴られている。広島から佐賀の田舎に預けられた昭広(洋七)少年が、自分の家よりもさらに究極の貧乏生活を送ることになったばあちゃんとの挿話が面白い。
・「ここまでポジティブ思考になれるのは、やはり人間性でしょ」
昔、私が子供時代はまだ道も舗装されてなくて、三輪ミゼットなんかが堂々と走っていました。貧乏でしたねえ。日本人みんなが貧乏でしたが、みんながみんな、こんな風に明るい人だったばかりではありませんでした。その辺りのことは、著者も少しですが触れていますね。可愛がってくれる人と目の仇にしてきた人がいると。置かれた環境は同じでも、当人の気持ちの持ち方次第で人生なんてどうにでもなるんですね。夢を叶えても挫折しても、たかが人生と思わせてくれる作品です。
・「究極の金儲けのためのガセ本」
内容は8割くらいがガセネタ。 さすがは金の猛者。洋七の婆さんはあんな人生訓を言うような人間ではなかった。本人も認めるところです。映画化して調子にのって舞台化、漫画化、ドラマ化、関連本を書き、更には自分でプロデュースして再度舞台化。貧乏を引き合いに出して金儲けに走るくず人間。しかも全国ネットの番組に出て佐賀についての知識で堂々と知ったかぶりを披露。こんな人間はガセネタソングで佐賀をバカにしたはなわ以下だ。
●赤めだか
・「「純和風ビルドゥングス・ロマン」の秀作」
最も厳しい徒弟制度がいまだに残っている落語界。 落語界の鬼才、立川談志が率いる立川流。 談春師匠が、師匠の談志同様、物書きとしても超一流である事を示した一作です。談志という不世出の落語家とその弟子談春、前座から真打昇進、落語界の花形として成長するまでを描いた、「純和風ビルドゥングス・ロマン」の秀作です。 ラスト近くで、談志とその師匠小さんの師弟が、談春師匠の眼から描かれます。愛弟子談志を思う小さんの思いと、師匠小さんを尊敬する談志の思い、孫弟子談春の描く3代に渡る師弟の絆に、目頭が熱くなりました。 落語を愛する人はもちろん、落語に興味のない人に、ぜひお読みいただきたいと思います。これから人生の転機を迎える若い皆さんにぜひお勧めしたい傑作です。仕事とは、師弟とは、成長とは何かを考えさせられる一冊です。
・「落語とは人間の業の肯定である」
立川談志に弟子入りして、二ツ目になり、 真打になるまでの体験をつづったもの。
「落語とは人間の業の肯定である」という談志の言葉はすごい。 その他にも談志は素晴らしい言葉を弟子に伝えている。
最終章の小さんと談志の師弟を超えたエピソードにはホロっときた。 が、小さんの弟子で孫の花緑には幻滅した。 元々、好きな落語家ではないが、 最後の手打ちのタイミングだったと後に談志が語ったということを聞いて、 残念なことをしてくれたと思った。
・「家元ばんざい。」
最近、落語に興味があるので読んだ本。
ひとつひとつの逸話が非常に丁寧にかかれており、立川流の、噺家の、生活が目の前に広がってきます。師匠談志の人間性とそれが与える影響が筆先から伝わってきます。
落語好きの方には当然ですが、立川談志をなんとなく知ってる方だったら楽しめるんじゃないでしょうか。
★は5。
・「談志師匠のことを興味深く読ませていただきました」
談志師匠の才能はモーツアルト級だと思っています。彼にとっての不運は落語が一部の国の一部の人にしか理解できないこと。これが音楽の才能だったら世界的な作曲者になっていたかもしれないし、スポーツ選手ならオリンピックのメダリストです。そういう才能の元で、落語を学ぶことがどれほど大変なことか、容易に想像できます。「理論よりも感情が強い師匠。きっと、教え方も矛盾にあふれているにちがいない」と想像していました。半分は当たり、半分ははずれというところでしょうか。作者には申し訳ないですが、作者の自伝的内容より、談志師匠のことを興味深く読ませていただきました。
・「するりと読める良い本でした」
何となく最近、落語が気になっていたところ、ある雑誌で紹介されていて読みました。噺家さんが書いてらっしゃるせいか、軽く開いてみよう…というその瞬間からするすると引き込まれて気付いたら一気に半分ほど読んでしまいました。それくらい自然に、語られるように入ってくる本です。そのまま一気に読み終えるのがもったいない気がして、後半は少しずつ読みました。立川談志という人は、ちょっとおっかない人というイメージでしたが、落語家として多くのお弟子さんもおられて、個性的な魅力的な人なのだなと認識が変わりました。また落語界って古いしきたりがあって厳しそうだなぁというイメージも、それだけではなくそこで生き続ける人たちの美学を感じました。談春と談志、小さんと談志…師匠と弟子を軸に落語をからめて描かれる人々の機微が作り出す世界に触れ、落語をもっともっと知りたくなりました。
・「これ以上はありません」
今では、大人気の若手女優の新垣結衣さんの1st写真集
今後露出は期待できないのでこの写真集は絶対買いです!
良い所
水着が想像よりは多い母校や友達との絡みで、自然な笑顔が良い付属DVDの水着シーンが意外と実用性がある
悪い所
写真集自体が小さい素材がつるつるしていない
スラッとした体型に色白でなにより超かわいい。バストはありませんが逆にそれがそそります。
迷ってたら買いです
・「ファースト写真集」
て事なので幼さが残ってます。笑顔の多い写真が多いからか爽やかです。実用的では無いけどスタイルはいいな。
・「ちゅらちゅら〜結衣ちゃん可愛い〜〜!」
だいぶ前に発売された写真集だが、本屋さんでなかったので、注文しました。しかし、結衣ちゃんは可愛いですね。沖縄での撮影らしいが、色白の結衣ちゃんには似合わないかな?でも、きれいに撮られていて良かったです。ただ、水着が少なかったのが残念です。
・「かわいい!」
ガッキーの水着姿を堪能できるサイコーの写真集!! ビキニから見える太ももがサイコー!! ただし、お尻の守備は固い・・
・「笑顔が「魅力的」です!」
現在、ドラマや映画に数多く出演し「最も注目されている若手女優」の一人、「新垣結衣」のファースト写真集‥! 中身のほうは…想像していたよりも「水着」が多く少し驚いた!彼女のこれだけの「水着姿」を見られるのは多分「最初で最後」かもしれない。人気女優として活躍している現在の「新垣結衣」が、これから「水着姿」を披露してくれるとは到底考えられないだけに、このファースト写真集は「希少価値」が高い。しかし「水着姿」と言っても最近の「グラビアアイドル」と比較すれば、特に「プロポーション」がイイわけでもなく、「グラマー」でもない‥。彼女は「ニコラ」の「モデル」(ニコモ)出身だけに「水着姿」より「着させてナンボ」ってところがあるし、「ダメージ・ジーンズ」を履いたりして女のコにしては長身(167センチ)であるのを生かし、「ボーイズ系カジュアル」を見事に着こなして当時の同世代の女のコ達の「憧れのまと」だった。だから「水着姿」だけでは彼女の本当の魅力を伝えきれないと感じます。彼女の魅力はナントイッテも「笑顔」!「笑顔」が本当に素敵だ! 周りにいる人達をその「笑顔」で幸せにしてくれる様な「素敵な笑顔」だ。この「笑顔」が見られるだけでこの「写真集」は存在価値があると思います。彼女は女優としてはまだまだ未熟だが、これからたくさん経験を積んで「女優・新垣結衣」を世間に認知させて欲しい!彼女には人を惹き付けて離さない、「笑顔」と言う「素敵な武器」がありますから「きっと大丈夫」!(笑)
・「最初は匿名ライターのやっつけ仕事かと思ったのだが」
上の「商品の説明」では著者について触れてないので書いておく。最初は匿名ライターのやっつけ仕事かと思ったのだが、編著者名の「元祖爆笑王」というのは放送作家としてのれっきとした名前らしい。64年生まれ、高田文夫事務所所属である。wikipediaの記事によるとなかなか信頼できそうな人物だ(エラソーですみません)。
本書は、彼と松本哲也(76年生。元お笑い芸人の放送作家)、大隈一郎(75年生。元お笑い芸人の映像作家)の3人が交替で講師を勤めた専門学校の授業「漫才入門」の単行本化である。「交替」といっても3人で綿密に打ち合わせしてあるらしく、カチっとした漫才論(漫才分析)に基づいて全5回の授業は進んでゆく。ある講師の漫才論を別の講師が否定して、生徒を混乱させるということはない。
中盤からみんなで実際にネタを作ってゆくのだが、それが「彼女の父親に結婚の挨拶に行く」設定。アンタッチャブル(現役最高の漫才コンビだと思う)の有名なM-1ネタと同じなので、それと比較するという裏ワザもできるだろう。そういえば、私はアンタッチャブルはツッコミから先に作ると聴いて(wikipediaで読んだだけだが)不思議に思っていたのだが、本書でそのメリットを知れた。
最後に、ほかの方も書いておられるが、私も本書だけでなく、DVD「紳竜の研究」もオススメする。
[追記]第5回(最終回)の生徒のネタみせは、出版社サイトで動画が見れる。サイト内の検索窓で「漫才入門」を検索してください。
・「漫才への固定観念が消える」
何が正しくて、何が間違っているかが分かりやすく、紹介する形で書かれていますが、おしい。とても分かりやすいのですが、ひたすらにおしい。その結末は講師として明かせないとダメだろう、と思う所が多々ありました。ただ、それ以外は初心者にも分かりやすいように書かれています。もう少し工夫すれば★5に届く内容でした。
・「漫才だけでなく表現を学ぶ上で大変参考になる!」
かなり時間をかけてまとめられた本だと思います。漫才入門とありますが、漫才のみならずコミュニケーションや表現能力を高めたい方には大変有益な本だと思います。 「[DVD]紳竜の研究」とあわせて学べば、さらにリアルに学べると思う。
・「漫才の初歩のすべてはわかります」
帯の森田まさのり先生の絵に引かれて買ってしまいました。
内容はとても楽しめました。うん百万円出さないと受けれない授業風景を3コマそっくりそのまま体験できます。あくまで入門ですので「ぜんぶ教えます」というわりに完成したネタまでは載せてない(作ってない)です。ただこんなに細かく授業で教えているのに、養成所を卒業しても基礎が出来ていない芸人が多い現状を見ると、漫才は理論では「すべてを理解できる」ものではないんだなと思いました。
最後のネタミセとダメだしですが、「早口すぎる」だの「間が悪い」だのありますが本なので全然伝わりません。そこは微妙でした。
・「良い本です」
正直、落語初心者向きの本ではありません。しかし、ある程度この本でインタビューを受けた噺家さんを知っていたり、あるいは聴いている方にとってはこれほど面白い本はありません。筆者と噺家さんとの信頼関係を随所に感じられます、ここまで噺家さんが腹を割って落語について語った本は無いのではないかなと。一部、噺家さんの選定について「偏ってる」との意見もあるようですが、私はこの選定はベストに近いなと。落語会の「真の今」を感じられる本ですし、是非お勧めします。
●アッというまにマジシャンになれる本 (KAWADE夢文庫)
・「ゆうきとも氏にハズれ無し」
実用的なマジックのレクチャラーとして有名なゆうきとも氏の本。
彼の紹介するマジックはどれも「出来るだけ簡単に」かつ「インパクトのあるもの」を、というコンセプトで組み立てられている。もちろんコインやカードを扱う上での基本的な技法は出来る事が前提ではあるが、それも演者にとって負担の少ない方法が解説されているので、素人でも少し練習すれば出来るものがほとんど。
こういう良書が500円程度で買えるのだからお買い得。
・「「わかりやすい」 + 「やる気になる」」
まったくのマジック素人です。特にマジックをやりたいと思っていたわけでもないのですが、他の方が星5つをつけていたので、何となく買いました。 わりばしのマジック(ワリバニッシュ)は、事前準備をきちんとやれば、テクニックは全然必要なし、でも衝撃的。そのほかにも、おそらく手先の器用さとか、テクニックとかは全く不要なマジックがあります。 マジックをマニアックにやりたいという人は勿論、ちょっとだけ人を脅かしてみたいという人にもおすすめです。
・「これはいい本です!」
簡単かつ効果的かつ実用的なマジックがたくさん解説されています。『一致するカード』『くるくるトランスポ』『スロップリバース』『ホーミングコイン』などは簡単ですが効果はすごいです。また『クイズ&トリック』『紙玉の手順』などは習得できたら一生モノのマジックです。
・「やっぱり「ゆうきともさん」の発想はスゴイ!!」
プロマジシャン「ゆうきとも氏」と言えば、マジック好きな人ならば誰もが知っている有名な方です。私も「ゆうき氏」の「生レクチャー」や「レクチャーDVD」から得られる数々のマジックの発想の豊かさに衝撃を受けて、感化されて来たマジックファンの一人です。この本は「ゆうき氏」のレパートリーの中から、一般の人でも、少し練習すれば演じられるマジックからプロ級のマジックまで厳選された内容が網羅されていると思います。特に、最初に紹介されている「一致するカード」や「スーパー透視術」などは、殆ど練習が要りませんでしたが、実際に人前で演じたところ、観客に与える衝撃は絶大でした。「コイン・ツー・ポケットティッシュ」「高級ティッシュ」などは、簡単な準備で日常品を利用して演じることが出来るので宴会などに最適だと思います。それにこの本には「バーベットや意地悪パズル」なども盛り込まれているので、言葉遊びなどのお洒落なやりとりにも使えると思います。この本を手にして「<ゆうきともさん>は、本当に頭の良い人なんだなぁ」と改めて尊敬の念を強くしました。この内容で文庫本価格はお買い得だと思いました。
・「あり得ない本です」
あり得ないほどお買い得な本です。著者がマジシャン向けに発売している専門的なDVD等で解説されているマジックが惜しげもなく多数収録されています。子供だましなマジックではなく、プロが実際に演じているマジックです。しかも、どのマジックも比較的簡単に出来ます。簡単に出来て効果抜群。文章だけではその素晴しさは伝わりにくいのですが、間違いなく一級品のマジックです。そんなマジックが多数収録されていて、この値段はあり得ないと思います。
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