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▼小児科学:人気ランキング

遠城寺式・乳幼児分析的発達検査法―九州大学小児科改訂新装版遠城寺式・乳幼児分析的発達検査法―九州大学小児科改訂新装版 (詳細)
遠城寺 宗徳(著)

「子供発達検査を受けて」


起立性調節障害の子どもの正しい理解と対応起立性調節障害の子どもの正しい理解と対応 (詳細)
田中 英高(著)

「目からうろこが落ちる感じです!」「やさしく分かりやすい」


医師としてできること できなかったこと 川の見える病院から (講談社+α文庫)医師としてできること できなかったこと 川の見える病院から (講談社+α文庫) (詳細)
細谷 亮太(著)

「こんな医師に出会えたら幸せ」「小児がん患者への温かい視線」「思いやり」「生きていることの意味」「番外編の四国遍路記に注目」


キッズ・トラウマ―子供の罹る病気、成長過程で遭遇するショック・トラウマのために。大人のインナーチャイルドにも対応 [ガイドブック3] (ホメオパシー入門書―由井寅子のホメオパシーガイドブック)キッズ・トラウマ―子供の罹る病気、成長過程で遭遇するショック・トラウマのために。大人のインナーチャイルドにも対応 [ガイドブック3] (ホメオパシー入門書―由井寅子のホメオパシーガイドブック) (詳細)
由井 寅子(著), 高島 尚美(イラスト)

「良書だとは思います」「とにかく使える、実践版」「子供も大人も助けられます」「キッズトラウマの講演を見てきました。」「子供以外にもお勧め」


小児病棟の四季 (岩波現代文庫)小児病棟の四季 (岩波現代文庫) (詳細)
細谷 亮太(著)

「涙をこらえるのが大変でした」「小児病棟の四季」


ママ、頭が痛いよ!―子どもの頭痛がわかる本ママ、頭が痛いよ!―子どもの頭痛がわかる本 (詳細)
清水 俊彦(著)

「欲しかった本!!」「子供にも頭痛があることを教えてくれます」「ただ今、治療中」「目からウロコ!」「子どもに接する人の必読書」


子どもの身長を伸ばす成長食レシピ子どもの身長を伸ばす成長食レシピ (詳細)
額田 成(著)


医療的ケア研修テキスト―重症児者の教育・福祉、社会生活の援助のために医療的ケア研修テキスト―重症児者の教育・福祉、社会生活の援助のために (詳細)
松石 豊次郎(編集), 杉本 健郎(編集), 北住 映二(編集), 日本小児神経学会社会活動委員会(編集)

「当事者向けの素晴らしい本です」「大事な一冊です!!」


ぜんそくもアトピーも (Newton臨床医シリーズ)ぜんそくもアトピーも (Newton臨床医シリーズ) (詳細)
久保 裕(著)

「買う必要なし。借りるので十分。」「なるほどと思えるが、一つだけ…」「大変参考になりました」「再読しました」「ぜんそくもアトピーも」


アレルギーっ子簡単レシピたっぷり150―毎日の献立から離乳食、季節のごちそうまでアレルギーっ子簡単レシピたっぷり150―毎日の献立から離乳食、季節のごちそうまで (詳細)
佐藤 のり子(著)

「健康の大切さを考えて・・・」


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▼クチコミ情報

遠城寺式・乳幼児分析的発達検査法―九州大学小児科改訂新装版

・「子供発達検査を受けて
発達検査を受けたあとでしたが、同じ障害児ママ達の間で情報共有するのに大変参考になっています。発達指導を受けるだけでなく自分達から聞ける、理解しようとする基礎知識として購入しました。

遠城寺式・乳幼児分析的発達検査法―九州大学小児科改訂新装版 (詳細)

起立性調節障害の子どもの正しい理解と対応

・「目からうろこが落ちる感じです!
子供の発症する前の性格的なことは、ぴったりでした 本当にいい子で・・ じっくり向き合っていく必要がある病気なんだなあと再認識しました 読んでよかったです。

・「やさしく分かりやすい
‘医師向け・学校関係者向け・保護者向け’と主な対象者も目次の後ページに区分あり。 症例から対処や治療方法およびQ&A等もコンパクトにまとめてある。

起立性調節障害の子どもの正しい理解と対応 (詳細)

医師としてできること できなかったこと 川の見える病院から (講談社+α文庫)

・「こんな医師に出会えたら幸せ
細谷さんの人柄をあらわすかのように優しく温かなものに溢れた本です。自分の子供が重い病気にかかったらとても辛いと思います。細谷さんのような目線で治療に一生懸命にあたり、気持ちを分かち合ってくれる医師がいるというだけで、病を見守る家族たちがどんなに救われることでしょう。彼のように気持ちを込めて医療に取り組む人に訴訟などということもないだろうなと思います。医師に限らず、この国のいろんな職業につく人たちが細谷さんのように仕事に取り組めることができたらすばらしいですね。

生きていることに感謝すると同時に、良心をすり減らして生きていかなくてはいけないのかと落ち込むことも多い世の中で、細谷さんの生き方にも元気をもらえます。若い方にぜひ読んで欲しい本です。

・「小児がん患者への温かい視線
小児科医が少なくなっている。子供が少なくなったせいだけではなく、医者としてリスクが高すぎることも一因だろう。本書は、小児がんの治療をライフワークにしている著者が、子供達や家族との交流を綴ったエッセイである。何げない文章の中に、医者としての誇りと、患者への愛が感じられる。「生きることをこどもたちが教えてくれた」という見出しが、決して嫌味でも何でもなく、素直にこちらに染み込んでくる。美しいエッセイだ。

・「思いやり
この本を読んでまず思うのは、著者の人格のすばらしさです。また、その周りのスタッフの真心のこもった対応に心が震えます。私ももっと志の高い人間であったなら、ちゃんと勉強して医学の道を選びたかったと思わせるほどです。(多分無理だったでしょうけれど...)どうしても救えなかった幼い子供たちのそれぞれの切なさに涙が止まらないお話もありました。毎日生きていることの大切さ、思いやりのすばらしさを心に刻んだ一冊となりました。

・「生きていることの意味
泣いた。自分も聖路加国際病院には行ったことがあるが、あの病院の一角で、こんな悲しくも尊い命のドラマが繰り広げられているなんて想像もできなかった。自分が白血病の治療・研究に直接貢献できる医師・医学者でないことが悔しい。陳腐な言い方かもしれないが、生きているということは何と素晴らしいことなのだろう。面倒臭いことを避けるような生き方はもうやめにして、困難な課題に率先して取り組むことにしよう。

・「番外編の四国遍路記に注目
著者は聖路加国際病院小児科医師。本書は、著者が40代のときに20年間の小児科医師としての活動を振り返って、心に残る患者との触れ合いを回顧した『川の見える病院から──がんとたたかう子どもたちと』(岩波書店,1995年)を文庫化したものです。白血病など難しい病気の子どもたちとの心あたたまる触れ合い、無念の思い、家族との交流などのエピソード集です。

10年を経て文庫版として再刊されるのを機会に、50ページほどの「番外編・二百人の子を背負って──四国歩き遍路の十日間」が付け加えられました。2003年3月、勤続30年に支給された10日間の休暇をつかって四国を歩いた記録です。著者は7日間で室戸まで到達するほどの健脚ですが、成り行きで泊まった善根宿で叱られたり、慣れないコインランドリーの乾燥機にとまどったりといった事件もあります。

日常は、小児科医という仕事がら次々に問題を解決しながら多忙で寸断された時間を過ごす毎日なのでしょう。歩き遍路では、それと対照的に、自然の中で持続する時間にどっぷりと心身を任せる感覚を存分に味わっておられます。

「二百人」というのは、勤続30年の間に見送った子供たちの数です。表題の「できなかったこと」という言葉に、力及ばずその命を救えなかった子供たちへの思いがこもっているようです。

医師としてできること できなかったこと 川の見える病院から (講談社+α文庫) (詳細)

キッズ・トラウマ―子供の罹る病気、成長過程で遭遇するショック・トラウマのために。大人のインナーチャイルドにも対応 [ガイドブック3] (ホメオパシー入門書―由井寅子のホメオパシーガイドブック)

・「良書だとは思います
講演でしゃべっている内容のまま書いてあるからか、分かりずらい文だし、構成もイマイチ読みずらいんですよね〜。とても為にはなったのですが、イラストや写真での具体的な説明も欲しかったですね。

・「とにかく使える、実践版
出産後、予防接種直後に皮膚疾患が出始め、予防接種や薬品に疑問を持ち、ホメオパシーを使い始めたときに購入しました。子ども特有の症状が多様に掲載され(夜泣きなどから始まり、水疱瘡やおたふくなど)また、例えば「風邪」についても、症状が具体的に判りやすくホメオパシー毎に分類されているので、処方する際の迷いが軽減されます。他の方のレビューにあるように、症状に対して処方できるように掲載してあるので、子どもだけに限らず大人にもホメオパシーが処方でき、とても幅広く使うことができます。

・「子供も大人も助けられます
この本とキッズキッドと基本キッド(ホメオパシーのレメディーのセット)のおかげでこの3年間、私と小学生の息子はほとんど薬に頼らず病気と心の問題に対処してきました。疲れやすかった私はどんどん元気になっていますし、息子は水ぼうそうやおたふくの際には本当に重宝しました。特に水ぼうそうは、よく薬や予防接種で「軽く済んだ」という話を聞きますが、うちは反対で、この本を参考にレメディをじゃんじゃんとったため一時は体中発疹と膿のものすごい症状で痛痒さも強烈だったようですが、おんぶしたりさすったり徹底的に看病し、親子共とことん罹って出し切って本当にすっきり治り「達成感」すら感じました。子供の急な症状にも慌てず対処できるようになりましたし、よく観察して理解してあげられるようになったと思います。

・「キッズトラウマの講演を見てきました。
今日初めて由井先生のキッズトラウマの講演を見てきました。かなり過激な内容でビックリしました。いつもの元気で解かりやすい語り口で楽しい講演でしたが同時に医原病や予防接種に疑問や恐怖を感じました。このように問題点を語る事は大変勇気のある事だし、大きな流れになって欲しいと願うばかりです。小泉さんも郵便局の次に厚生省メス入れてくれればなー。お医者様万歳で無駄な検査、治療、薬が使われ、更に健康が損なわれる現状何とかなりませんかねー。

・「子供以外にもお勧め
ホメオパシーin Japanを購入し、子供の為と思い読んで見ましたが、更にわかりやすく例題もありとても参考になる本でした。薬害についても記載されてあり、今までは何も知らずに予防接種を受けていましたが、色々な物が入っており、人格形成まで影響を及ぼす事もわかりました。一件、子供専用にも思えたのですが、ホーテンシーの違いなので、子供以外にもお勧めです。

キッズ・トラウマ―子供の罹る病気、成長過程で遭遇するショック・トラウマのために。大人のインナーチャイルドにも対応 [ガイドブック3] (ホメオパシー入門書―由井寅子のホメオパシーガイドブック) (詳細)

小児病棟の四季 (岩波現代文庫)

・「涙をこらえるのが大変でした
~漢字の不得意な私は最初届いた本を手にした時、ふりがながふっていなかったのでこれはまいったな、大丈夫かなと思ったのですが、読み始めると読めない漢字が出てきても十分伝わってくるものがあり、主に電車の中で読んでいたのですが、涙をこらえるのが大変なくらい胸をうつお話がいくつもありました。ただやはり字も小さく難しい印象を受ける本な~~ので大人向きと言えます。~

・「小児病棟の四季
 以前読んだ本で、もう何年も読み続けている大好きな本があります。白血病にかかった女の子のお母さんが書かれた本です。この「小児病棟の四季」の著者、細谷亮太さんはその女の子の主治医だった先生です。「小児病棟の四季」は、タイトル通り、春・夏・秋・冬それぞれのエピソードが載っていて、どれもオススメですが、1番好きな話は『クリスマス』。この「クリスマス」の主人公の女の子は、先に書いた白血病の女の子のお友達でした。最初は字が小さく、難しそうな内容だったので、私にも読めるか不安だったんですが、とても読みやすく買って良かったと思いました!!昨年に出版されたばかりなのでまだ新しい本です。ぜひおすすめします!!!

小児病棟の四季 (岩波現代文庫) (詳細)

ママ、頭が痛いよ!―子どもの頭痛がわかる本

・「欲しかった本!!
昨年、激烈な頭痛を子どもが訴え救急入院。様々な検査をしてもわからず悶々とする中、徐々に症状は軽快していきました。軽快していっても本当のところはわからず、小児科のお医者さんも首をかしげながら「???」と・・・正直「どういうこと?」と悩んでいましたら、先日テレビで清水先生のお話を聞く機会があり、「これかもしれない」と思い当たりました。購入して読んでみると、まさに「この症状だった」ということが色々あり、子どもの症状も「群発頭痛というものかもしれない」と判ってきました。頭痛で迷える親にとっては、大変参考になる本です。小児科の先生も、学校の先生も、保健室の先生も、ぜひ読んで頂きたいと思います。

・「子供にも頭痛があることを教えてくれます
 私自身、頭痛持ちです。 しかし、小学生の息子が頭痛で痛がっているのは、大抵、嫌なことに直面している場合が多いので、子供が頭痛を起こしていることに半信半疑でした。 しかし、この本で子供でも頭痛が起きることが理解できます。

・「ただ今、治療中
この本に巡りあったことで、私の体調は劇的に変化しました。子どもの頃は、突然の立ちくらみ、嘔吐。すべて風邪とか自律神経失調症と診断されていましたが、大人になっても変わらず長い間苦しんでいました。思い当たる節と、友人へ包みかくさず相談したところ、みごとに「偏頭痛」でした。治療して1年しか経過していませんが、服薬と本に書かれているような注意点に気をつけ、規則正しい生活をすることによって性格も明るくなったと思います。仕事以外では、パソコンの画面も見られないほどでしたが、こうしてレビューを書けるまでになりました。子どもは、発育途中でなかなか親御さんが、危険信号に気がついてあげられないかもしれませんが、遺伝的な視点でみると目から鱗の一冊です。

・「目からウロコ!
以前、私は「頭痛は病気」という認識がありませんでした。テレビを見ていて、はじめて自分が片頭痛だと知り、片頭痛について本や雑誌を読むようになりました。小学校5年の息子も、小学校3年の娘も片頭痛だったとは、驚きでした!子供の片頭痛は、頭痛以外の症状で出ることが多いなんて、更に驚き!!息子は朝礼で倒れることが多く、てっきり学校が嫌いなのかと思っていましたが、違ったのです。また二人とも、乗物酔いしたり、良くおなかを下していました。それが、子供の片頭痛だなんて。そこで、「もしや…?」と思い、母に聞いてみると、実は私も子供の頃全く同じ症状だったんですよ〜!よく考えたら、臭い過敏で幼稚園の油粘土の時間が嫌いだったんです。「頭痛は関係ないわ」と思っているお母さん方も、読んだらきっと、目からウロコですよ。この本で、安心するお母さんやお子さん方がたくさんいると思います。

・「子どもに接する人の必読書
 こんなにも子どもの頭痛が見逃されているとは知りませんでした。見逃すと命にかかわる頭痛もあるんですね。しかも、学校の教師(とくに保健室の先生!)や親だけでなく、なんと医師にも頭痛に関する知識がないことが原因だということに愕然としました。 しかし、正しい診断と適切な治療を受けられさえすれば、肉体的にも精神的にも苦しんでいる多くの子どもたちは救われるのだということもわかりました。 「頭が痛い」と訴えても、大人の無知のから「さぼり」「仮病」にされてしまう例も多いのだそうです。これでは学校に行きたくなくなりますね。不登校の原因になっているかもしれません。 著者と同じくらいの実力のある医師がもっと大勢いないと困ります。 ママだけでなく、教師も医師も読むべき本だと思います。

ママ、頭が痛いよ!―子どもの頭痛がわかる本 (詳細)

医療的ケア研修テキスト―重症児者の教育・福祉、社会生活の援助のために

・「当事者向けの素晴らしい本です
医療的ケアを実践している人向けの研修テキストです。現場の専門の医師から紙上アドバイスを受けることができます。CDもついていて、動画や資料も満載です。専門的な内容がこれだけの情報量でこの価格。とてもお薦めの本です。いつも実施しているケアについて、疑問が出てきたときなどさっと調べることができます。また、これから医療的ケアを実施することになる人も、1冊持っておくと様々なことを調べることができて重宝すると思います。

・「大事な一冊です!!
こんなに分かりやすく、画像などもたくさん掲載されているとは思いませんでした。重症児者をもつご家庭や学校では必須の一冊かと思います。中でも役に立ったのが、写真や図・表の豊富さと、通常の育児書には書いていないような『重症心身障害児のエネルギー所要量』、細かい注入や吸引の目安となる速度や強さを数字で確認できる事です。時々見直しておかないといけないなぁと思っています。

医療的ケア研修テキスト―重症児者の教育・福祉、社会生活の援助のために (詳細)

ぜんそくもアトピーも (Newton臨床医シリーズ)

・「買う必要なし。借りるので十分。
小児科医の医学的見地といいたいところだと思われるが、ある程度、健康に関連した本やアトピー関連書を読み込んでいる人には大きな成果はない。子供が病気になって興味を持った親が読む本。

著者の病院へ通っている方には良書かもしれないが、この本だけでは知識が足り無すぎると感じる。評価が高いのは投稿者の他のレビュー見れば分かりますが。

また文字が大きいこともさることながら、校正が酷く、改行と空白が多いので非常に読みにくい。言いたいことだけを簡潔に纏めてしまえば30ページほどで納まる内容である。脱線も多かったが、一般受けを狙ったのか語尾にハートマークが出てきたときは気持ち悪さを感じた。

・「なるほどと思えるが、一つだけ…
世間では西洋医学寄りの「薬で押さえ込む」対処療法的治療が多いが、本書では東洋医学的な、体の原因にも着目しています。実際に現場で実践、症状の治まる(寛解?)事例も記載があり、なるほどと思いながら読みました。実践内容は、特に新しい印象はありませんが、これまで自然療法や健康と食事について詳しい方ならご存知であろう方法が多かったです。

一つ気になるのがこのページ…http://ntdogg.com/atopic-dermatitis-kokuhuku/せっかくいいと思えた本も胡散臭く…。それとも情報商材を知らない純粋な先生なんでしょうか???

水と油の件以外では金銭的に実践しやすいと思うので、ひとまずやってみようと思います。

・「大変参考になりました
漢方のこの手の本は多い気がしますが、現役のお医者さんが西洋医学の観点から書かれたのは、珍しいですよね。しかも、今時の日本の医療の問題点も指摘されていて・・・。「アトピーにはステロイド」という、ガイドライン通りの治療しか認められていないから、しかもそれでは治らないので、患者は右往左往するしかないのですよね。ウチの近所にもこの様な全体を診てくれるお医者さんがいたらよかったのに・・・。とりあえず子供の腸と肝臓を強くするようにがんばります!

・「再読しました
先生から腸の治療をして頂き、高校時代から25年苦しんだアレルギー性鼻炎の症状がなくなり3年たちます。周囲の人、特に家族や古くからの友人達はさわやかに春を過ごす私が信じられないようですが、鼻炎の症状がないことは確かです。正直な所一番信じられないのは私自身かもしれません。今年もシーズンとなり、改めて注意すべきことの確認の為再読しました。さわやかになったのは鼻だけではありません。汚い話で申し訳ありませんが、便秘が解消されたこと、排便のあと流しても便器に便がくっついていたのですが今では全くありません。先生に心から感謝申し上げ、この春を楽しみにしています。

・「ぜんそくもアトピーも
我が子がぜんそくと診断されて一年・・・病院に行くと大量の薬を渡されいいのかな?と思いながらも苦しい思いをさせたくない一心でせっせっと飲ませています。そんな時この本が目にとまり購入しました。思いもよらないことがぜんそくの原因になっていたなんて・・・対処療法より根本的な治療が大切だということが判りました。そして、ぜんそくとアトピーの項目が完全に分かれていることがとても判りやすかった。早速、腹巻をさせ、質の良いヨーグルトを食べさせています。この本に出会えて良かった!

ぜんそくもアトピーも (Newton臨床医シリーズ) (詳細)

アレルギーっ子簡単レシピたっぷり150―毎日の献立から離乳食、季節のごちそうまで

・「健康の大切さを考えて・・・
私は食べ物のアレルギーではないのですが、体調が悪いとじんましんが出やすい体質で、小学生の時、卵アレルギーになったことがあるので、まずは食べ物から気をつけてみようと思いこの本を購入しました。まだ読んでいる途中なのですが、レシピ数の多さにびっくりですし、読んでいるだけでもすごく美味しそう!!会社に手作り弁当を持参しているので、ぜひこのレシピで作ったものを持っていこうと思います。

アレルギーっ子簡単レシピたっぷり150―毎日の献立から離乳食、季節のごちそうまで (詳細)
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