田中雄二の漢文早覚え速答法―試験で点がとれる (大学受験V BOOKS) (詳細)
田中 雄二(著)
「これ以外あるのか?」「亦た素晴らしからずや!!」「基礎の基礎はどうだろうか??」「効率重視の"受験漢文"対策書」「基礎終了後の効率化を図る参考書」
Why?にこたえるはじめての中国語の文法書 (詳細)
相原 茂(著), 石田 知子(著), 戸沼 市子(著)
「中国語を本格的に始めるならこの本」「これで文法はOK」「CDがなくて逆に良かった…」「まさに参考書」「中国語を勉強するにはこれが良い」
文法から学べる韓国語 (詳細)
李 昌圭(著)
「素晴らしすぎる!!」「良質の参考書」「とても、わかりやすいテキストです。」「付属のCDに関して」「かゆいところに手が届かない」
ゼロからスタート中国語―だれにでもわかる文法と発音の基本ルール (文法編) (詳細)
郭 海燕(著), 王 丹(著)
「満足度に個人差あり」「入門書だけど、量は絞って勉強しよう」「初めての中国語」「とにかく、お薦め!」「初めての私にはまあまあ・・・」
韓国語の発音と抑揚トレーニング―今すぐ実行できるウラ技を大公開! (詳細)
長渡 陽一(著)
「初心者には、まだ早いかも?」「平音、濃音、激音があっさりわかった!」「画期的な視点」「日本語教師の方にもオススメしたいです!」「目からウロコ、画期的な発音指南書。日本人の先生ならではの着眼点に◎。」
イモヅル式韓単語―漢字の熟語で覚える最短時間の韓国語単語 (基礎から学ぶ語学シリーズ) (詳細)
村松 賢(著)
「単語数も多い!」「漢字なので連想しやすいかも」「カバンに忍ばせたい一冊」
世界一わかりやすい!一夜漬けタイ語 ― 初めてのタイ語学習 旅行・出張に! ぶっつけ本番でも話せる!通じる! (詳細)
藤崎 ポンパン(著), 早坂 裕一郎(著)
「出張前の予習用として購入しました」「初心者に教えやすいタイ語入門書」「丁寧かつ親切な万人向けのタイ語会話本!」「ほんとうにわかりやすい。」「非常に分かりやすいですが・・・」
発音の基礎から学ぶ中国語 (詳細)
相原 茂(著)
「発音をきちんと学ぶことが近道」「隙間時間の勉強にも使えます」「絶対いい本です!!!」「わかりやすい」「中国語の発音は難しい。」
聴読中国語―HSK(漢語水平考試)大綱準拠 (東進ブックス) (詳細)
津田 量(著)
「絶品」「そこまでほめるほどか?」「中級以上の方待望の1冊」「気に入りました」「中級者に最適の教材」
中国語発音の基礎 (CDブック) (詳細)
上野 恵司(著)
「CDのトラック分けが素晴らしく細かい点が五つ星!」「発音の本」「とてもよく出来ていると思う」「声のプロ起用を求む」「Let's get started!」
教育・学参・受験>高校生>シリーズ別>大学受験V BOOKS
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●田中雄二の漢文早覚え速答法―試験で点がとれる (大学受験V BOOKS)
・「これ以外あるのか?」
受験漢文の定番参考書。独学で漢文をやるなら総合的に判断してこれをやらない道は今の所存在しないと思います。おそらくどの大学(漢文がある所)に受験しにいっても、そのなかの7割以上はこの参考書をやって来ているでしょう。逆にこれをやればわからない所があっても「どうせ早覚えにのってないことはみんなわからないからいいや」と割り切れるはずです。これから10年位はこの参考書はバイブルとして受け継がれるでしょう。いやもっとかもしれない。バクチをしたくないなら何かと文句をつけずにこれをやった方が無難ではあります。
・「亦た素晴らしからずや!!」
友達から貰ってやり込みました。いつもセンターの問題で、良くて20点くらいしかとれなかったのに、この本をやってからは40点より下に行くことは無くなりました!本当に友達とこの本に感謝です。点を取るための本だとかなんとか言っている人がいますが、受験生にとっては点を取る=人生を決めることなんです。そんな漢文の本質云々なんて言ってる場合じゃないのです。この本を批判するのなんて教師くらいなもんでしょう。世の中の受験生は大満足してますよ。それに漢文を本質から学びたい人なら参考書をやらずとも入試に対応できるでしょうし。まぁ兎に角素晴らしいです。買いです!
・「基礎の基礎はどうだろうか??」
とてもわかりやすいレイアウトでした。しかし、漢文の知識がまったくない方(レ点や1,2点などを知らない方)にとっては、その説明を省いているのでむいていないと思います。それも一冊にまとまっていればいいとおもいました。
・「効率重視の"受験漢文"対策書」
非常に良いです
これを読んだ後に演習に河合塾のマーク式基礎問題集や過去問をやればセンター漢文は大丈夫ですよ
ちなみに漢文が得意では無かった自分が2009年度センター試験で漢文は満点でしたとにかくこの本を信頼して頑張って下さい他の分厚い参考書を読む必要は全く有りません
・「基礎終了後の効率化を図る参考書」
とにかく徹底的に効率性を求めた参考書です無駄な物が全て削ぎ落とされ、とにかく点を取ることを主眼に置いています故にレ点や1,2点など所謂「超基礎」は取り上げられていませんその辺があやふやな方はヤマノヤマで徹底暗記してからこの本に移行して下さいまた、大学入試の過去問を使った演習問題がちらほらありますが、問題となっている下線部以外の解説は皆無ですなので、これ一冊だけで読解力を大幅に上昇させることは難しいでしょうとはいえ、基礎を身に着けた上でこの本を読み込むと、センターや私大での回答スピードは大幅に上昇します2,3日で一周でき、非常にコンパクトですが、少々諸刃の剣の面もあるので注意が必要かと思われます
・「中国語を本格的に始めるならこの本」
中国語を本格的に勉強したい人、中検等の試験を受けたい人が最初に勉強するのに最適な本です。かなりのボリュームがありますが、最初から辞書的に使うのはもったいない!軽くでもいいので通読された方が以降の勉強に役立つと思います。
また他の本に比べ練習問題(ドリル)が充実しており、理解度チェックにとても有用です。繰り返しやれば中検3級くらいまでなら合格可能かと思います。(但し筆記のみ)
この本を勉強してから他の本に進めば理解も早いです。中国語を勉強するなら是非手元に。
・「これで文法はOK」
これ1冊あれば、中国語の文法を一通り学ぶことができます。
・「CDがなくて逆に良かった…」
私は初級者用のテキスト1冊と発音のテキスト2冊(アマゾン上位のもの)をひととおり学習した後に本書を手にしました。結果、文法に集中するということであれば逆にCDがない分、テキストの内容に集中できスラスラ進めてよかったと思います。
・「まさに参考書」
もうずいぶん前に購入したのですが、いまだに時々参照しては、よく出来た文法参考書だな、と思います。本のサイズが携帯に不便だとか、やや値段が高めだとかいった意見もあると思いますが、とても見やすいレイアウトになっていて、メインの使用教材が代替わりしていっても参考書として長く使えるので、買ってお得な一冊です。目次が詳しく、また、本文ページの欄外部分が見やすく整理されているので、読みたい項目が見つけやすく、初級段階ではとくに重宝します。
・「中国語を勉強するにはこれが良い」
中国語を勉強するにはこの本が一番いいです。中検を受けるにしても良い参考書になります。
・「素晴らしすぎる!!」
その一言ですね!!韓国語を勉強したい効率よく勉強したいと思った人は買わなきゃそんですよ!!
・「良質の参考書」
文法を基礎からきちんとやりたい人にはよくまとまった本だと思います。
・「とても、わかりやすいテキストです。」
全Lesson51まで、毎回、学ぶテーマが決まっているので、勉強しやすいです。
レイアウトや色使い、構成、等シンプルで好感が持てます。
難点はハングルのカタカナ読みが正確でない事ですが、CDを聞いて訂正すれば、問題有りません。
単語の使い方を、確認したりする時など、すぐに見つけることが出来、辞書的な使い方にも、とても便利です。
初級から中級程度までの、補助的なテキストとして、十分だと思います。
・「付属のCDに関して」
@著書は詳細で、理解しやすく纏まっています。A CDは、韓国語の発音がはっきりしています。B CDの、発音で日本語を入れてから、韓国語の発音があるといいですね。
・「かゆいところに手が届かない」
レイアウトなど見やすく、付録の一覧表類もそこそこ便利で、一見良書。しかし構成は少しもいただけない。基本的なハムニダ体とヘヨ体の説明が40ページ、否定文の作り方2種が50ページそれぞれ離れているなど、非常に対比させにくい。パッチムで終わる語幹についての説明も、どこにあるのかわからない。そのくせ索引もない。一事が万事そんな感じなので、内容に疑問を持っても、どこでそれが解消されるのかさっぱりわからない。
●ゼロからスタート中国語―だれにでもわかる文法と発音の基本ルール (文法編)
・「満足度に個人差あり」
この本を買う前に、書店で中身を一度見る方が良い。 中身のイラストに好き嫌いがあると思う。 また、付属CDは男性の低い声で録音されているので、(私は)聞きづらかった。
・「入門書だけど、量は絞って勉強しよう」
こんなふうに使いました:
文法は全体像を早く把握しておいたほうがいいと思ったので、文法応用編まで含めて、最初はスキットと公式説明だけを読みました。補充単語と練習問題はとばします。別に用意したノートにはスキットだけを書き出しておき、CDを聞いたり公式説明を読みながら、スキットを繰り返し書写します(5回ぐらい)。これで8割方記憶できたら、はじめて練習問題で知識の漏れを確認します。このように量を絞って、最初は大雑把にやっておき、後で細かいところに進むようにすると、あまり負担なく身につけることができます。
ちなみに発音は四声を知っておいて、あとはCDをまねるだけで、母音・子音はとばしました。英語でもそうですけど、発音練習は拷問のように感じてしまうもので。でも、不真面目な学習者にはこれで十分です。
・「初めての中国語」
中国語を習おうと初めて手にしたのがこの本でした。CDもついているので、まるで先生に習っているような気分でした。語学学習は最初の本選びが大切だと思います。最初にわかりづらい本を選んでしまったら絶対に続きません。このシリーズは読みやすく、楽しく勉強を進める事ができました。本の題名のとおり「ゼロから・・・」スタートするのには最高です。
・「とにかく、お薦め!」
全く中国語を知らなかったので、ゼロからスタートのタイトルを見て購入しました。とにかく、丁寧に解説されているので、発音は四声・子音や母音・ピンインが分かりやすく覚えられました。また、CDも付いているので発音を確認しながら、しっかりマスターできたので、自信がつきました。
・「初めての私にはまあまあ・・・」
全くの初心者で始めました。その後、家庭教師をつけて学習中ですが、先生から出されるプリントと、この本の内容がとてもよく似ています。が、難点をいえば、文法説明(日本語)をだらだら聞くのは必要ないのでは?と思った点と、最後に載っている単語集はCDにはないこと。これはとても残念です。エクササイズがきちんとあるので、理解度を自分で知るのには良かったので、この評価です。
●韓国語の発音と抑揚トレーニング―今すぐ実行できるウラ技を大公開!
・「初心者には、まだ早いかも?」
日本語の音の高低と韓国語の音の高低を比べて、分かり易く発音や抑揚が理解できる良書だと思います。
ただ、初心者向きではない気もします。CDでは、韓国語の発音のあとのブランクが短いです。シャドーイングには良さそうですが、見本に倣って発音するには短すぎます。(単語も文章もそんな調子です)
韓国語に日本語のルビが振っていないのは良いです。CDの音に注目して、聴いていられるから。(CDも聴きやすくできていて良いですよ)
初心者はこの本を手にする前に、基礎的な本で韓国語の発音なり文法なり勉強する必要があると思います。
それを済ましてからこの本の課題に取り組んでも十分役立つことは間違いないと思えるほど、丁寧で分かり易く上梓されています。
・「平音、濃音、激音があっさりわかった!」
私は平音、濃音、激音の発音は苦手ではないんですが、聞き取りはしょっちゅう間違えます。私の行っている韓国語教室で先生(韓国人)がパル(腕/足)の発音を(高い/低い)だけで発音するのを聞いて、みんなで「高さが違うだけじゃん!」と突っ込んだことがあります。それまで、激音は息を強く出す、平音は普通に、と習ってきていたので、音の高低なんて気にしたこともなく、そんなんでいいの?と思ってしまいました。ところが、本書を読んで納得。そうなんだ、韓国人は激音と平音の違いは高い/低いで発音し、聞き分けているんだ!私の発音も、きっと単語だけなら通じるかもしれませんが、文章になると通じないかもしれません。本書は、「イントネーションで韓国語らしく話せるようになる」という超カンタンな正に裏技満載です。例えば日本語の「旅」の発音は「ひくたか」で、同じ抑揚で韓国語で「タリ」と言えば「月が」の意味で、「たかたか」の「タリ」は「娘が」になる、という感じです。この本を読んだ後、韓国ドラマを観たら確かにそうでした!「低いところから上がっていれば平音、高い音から始まれば激音、濃音」今までラジオ講座の聞き取りに失敗していた激音と平音の区別が、あっさりできました。また、発音しにくい2種類の「お」「う」も、それらしく聞こえる裏技練習もあります。もう嬉しくて、こんなわかりやすいコツを教えてくれた本書に感謝です!
・「画期的な視点」
本書の内容は大きく分けて「抑揚(=アクセント)」「日本人が苦手としがちな発音」の二つ。現在、「抑揚」は既存の学習書や大学の授業で扱われる事はほとんど無い。「抑揚」の部分は画期的で、学術的にも信用がおけ、素晴らしい。(言語学が専門の著者の「抑揚」に関する論文を学習者用に書いたものが本書だと言えよう)ただ、発音記号として「国際音声字母(=英和辞典に載っている発音記号)」ではなく、それを部分的に修正したものを使用している。これは読者の理解しやすさへの配慮であろうが、かえって少し混乱してしまいそうになる。やはり、国際音声字母をそのまま使って欲しかった。一般的に、一度身についた外国語の抑揚(=アクセント)を矯正するのは難しい。以後、韓国朝鮮語教育界、韓国語朝鮮語学習書で「抑揚」を重視する風潮が広まることを期待します。
・「日本語教師の方にもオススメしたいです!」
日本語の抑揚特徴についても触れながら書かれているため、どのように直せば韓国語らしくなるのか、非常にわかりやすいです。逆の視点から見れば、韓国人であれば、どのような日本語抑揚になりやすいかも気づけると思います。ご自身が発表された論文に基づいたものですが、堅苦しくなく楽しめる内容で、コラムもとても面白いです。
・「目からウロコ、画期的な発音指南書。日本人の先生ならではの着眼点に◎。」
韓国語の発音で、日本人学習者のおそらくすべてが苦労するのが平音・激音・濃音の区別。これまでいろんなテキストを読んでも、実際に聞いてみると区別はほとんどつきませんでした。しかし長渡先生は、その違いのポイントはそれらの発声法よりも、むしろイントネーションにあるということを見抜きました。最初の音とそれに続く音の高低で聞き分けられるということです。付いているCDで聴いてみると、たしかにその方法で違いを聞き分けることができました。ネイティブのスピーカーは、むしろ気がつきにくい点だと思います。より本物らしい韓国語の発音をめざす人にとって、きっと「なるほど、そうだったのか!」と目からウロコの落ちるテキストだと思いました。
●イモヅル式韓単語―漢字の熟語で覚える最短時間の韓国語単語 (基礎から学ぶ語学シリーズ)
・「単語数も多い!」
ハングルの基礎は知っていてなんとか読めて、文法の本は持っているので、どんどん単語を増やしたい!と思いいろいろ他サイトのレビューも参考にして、最後はいちかばちかで購入しました。が、よかったです!ページ数が少ないので単語数も少ないのかと懸念していましたが、234セットもあります!
なかなか見るだけで覚えるのが難しいのですが、漢字語単語帳としては良いと思います。
・「漢字なので連想しやすいかも」
単語力の強化のために買いました。
・「カバンに忍ばせたい一冊」
勉強をするとき、何かを覚えたいというときには、見やすいということが一番の条件。この単語集は、文字の大きさ、色分けなどがシンプルで見やすいだけでなく熟語がしりとり方式になっているので、楽しみながら覚えられます。まさに、イモヅル式という言葉がぴったり。また、例文やマメ知識なども載っているので、韓国語初心者向きでとても解りやすいと思います。街の看板の写真が載っているのもまた興味をそそられます。大きさもコンパクトなので、かばんに入れて持ち歩くのにちょうどいい一冊です。
●世界一わかりやすい!一夜漬けタイ語 ― 初めてのタイ語学習 旅行・出張に! ぶっつけ本番でも話せる!通じる!
・「出張前の予習用として購入しました」
発音・数字・文法を学べる入門講座は本当に分かりやすいです。フレーズ集の部分は言葉を入れ代えて簡単に応用できるので使いやすいです。ポイントさえ押さえれば一夜漬けでも結構いけます。実際に現地では大活躍してくれました。老若男女問わず誰にでもお薦めできる良い本だと思いますね。
・「初心者に教えやすいタイ語入門書」
2冊目の購入です。タイに行く飛行機の中では必ず目を通す本。今回同行する友人は初タイ。旅行前にタイのことをいろいろ説明していたらやはりこの本を渡してタイ語を教えてあげる方が良いと思い彼のためにもう1冊購入。私の経験上、少しでも会話が出来たらタイに確実にハマります。帰国後、友人達にタイの素晴らしさを語る彼の姿が今から目に浮かびます。初心者にタイ語を教えてあげるのには最高の本です。
・「丁寧かつ親切な万人向けのタイ語会話本!」
私がこの本を買うきっかけにもなったのですが空港や飛行機の中、バンコクの街中でこの本を持ち歩いている日本人をよく見かけます。「一夜漬けタイ語」か「指差し会話帳」のどちらかはタイ旅行者やタイ滞在者の大多数が持っていると言っても過言では無いと思います。 この2冊はタイに行くならガイドブック以上に重宝する本です。私は出張で渡タイすることが多いのですが、いつも必ず持って行きます。仕事で使えるようなタイ語のレベルになるには相当時間がかかると思い諦めていますが少しでも現地の人たちとその国の言葉でコミュニケーションできたらいいなと。発音・数字・文法が解説されている「入門講座」の分かり易さは特筆です。丁寧で簡単になおかつ見やすいレイアウトで気配りと親切さが際立つタイ語会話本だと思います。難しい参考書を買って中途半端で投げ出してしまうよりもこの一冊を集中的に、かつ継続して使い続ける方が何倍も役に立つと思います。
・「ほんとうにわかりやすい。」
タイ語をここまでわかりやすく説明したのはすごいです。全くの初心者でも独学で楽しく勉強できる本だと思います。皆さんと同様、私も指差し会話帳をしばらく使っていました。ところが書いてある通りに読んでも発音が通じなかったり文法的にもっと知りたいことがだんだんと出て来たりどんな本を次に買えばいいのかなと迷っていたのですがこの本を購入して正解でした。この本なら大丈夫です。
・「非常に分かりやすいですが・・・」
非常に分かりやすいです。タイ語を始めるに当たっては誰にでもとっつきやすく、簡単な文法や、単語、会話集など上手くカテゴライズされていて使いやすかったです。一つ残念なのはCDには単語の発音が入っておらず、タイ語の性質上日本人には一度でも単語を音で聴いてからでないと、せっかく単語を覚えてもタイ人には全然通じません。あと、一夜漬けはもちろん無理です。最低2週間位かけると大体覚えられるので、会話例を参考にバンバン話しかけてみてください。私は買い物や食事の場面など簡単な場面ではかなり通じました。なまじ通じてしまうのでその後めちゃくちゃ話しかけられて困りましたが。。。購入を迷っている方、指さし会話より遥かに使えます。良い本ですよ。
・「発音をきちんと学ぶことが近道」
6ヶ月前に中国語の勉強を始めたとき、早く中国語を話せるようになりたいとの思いから、文法書を読んだり、単語を覚えたり、日常会話の本を見たりと焦っていろいろと手をひろげたものだ。中国語を始めるに当たり数冊かったなかにこの本も入っていたが、完読せずにいた。4ヵ月後、発音の重要性を再認識して再度この本を開いてみて、わかりやすく、懇切丁寧、練習問題豊富な内容にあらためて気付いた。中国語の「音」を聞き分けられ、ピンインで表記できるスキルはまず始めに身に付けなくてはならないことだと認識した。そうでなければ、中国語を中国語の読み方で読み、発音することができないからだ。回り道のようで、発音の基礎をまず身につけ、ピンインが読み書きできるようになることが上達への早道だと確信した。この一冊をガイドにしっかり発音練習すれば、早く上達する道が開けると思う。
・「隙間時間の勉強にも使えます」
私のようにゼロから中国語の勉強を始めるのに最適な本だと思います。テキストもわかりやすいですし、テキスト内のドリルも耳を鍛えるのに良いです。そして、何といってもこのCDが使いやすいです。この手のCDは、外国語だけが吹き込んであって、テキストを見ながらでないとわかりにくいものが多いのですが、このCDはテキストの解説部分も一緒に聞くことができるので、テキストが開けないような満員電車の中でも耳だけで学習することができます。
・「絶対いい本です!!!」
この価格でCD3枚・ROM1枚付で懇切丁寧な内容で発音に集中している本は珍しいです。はじめは、安物買いの銭失いになるのかなあと不安がありましたが、届いて内容の充実ぶり、丁寧な解説、有名な講師による安心した内容は絶対にいいと思います。私はこの本に真剣に取り組み、必ず中国語をマスターしたいと思っていいますが、めげない自信があります。だまされたと思って真剣に発音をマスターしたいと思っている方は購入をお勧めいたします。ちょっとほめすぎ課も分かりませんが、それだけのものが必ずあると思います。
・「わかりやすい」
NHKのラジオ講座で中国語を勉強し始めましたが、ピンインが正しく読めているのか全く自信が持てず、発音だけを集中して勉強する必要性を痛感しました。そこでこの本を購入したわけですが、違いのはっきりしなかった子音などを対比して扱ってあり、納得できました。一講が短く10〜15分程度で終わるのも勉強しやすく、続けられました。一講の最後にテストがありCDで音声を聞きながら理解度の確認ができるのも安心です。ハードカバーの美しい装丁の本で、個人的には軽量化のためソフトカバーでも良かったと思っていますが、CD3枚とCD-ROMも付いてこの値段は安いと思います。
・「中国語の発音は難しい。」
中国語の発音は難しいですが、この本で勉強出来ました。
●聴読中国語―HSK(漢語水平考試)大綱準拠 (東進ブックス)
・「絶品」
この本のよさは構文にあります。熟語や気のきいた文章あり。章ごとにわかれているので使いやすいです。少し上級の会話をしたい人におすすめです。そのまま暗記して使いこなせるようになればかなりの中国語通です。
・「そこまでほめるほどか?」
確かに沢山の単語があるので、単語帳としては良い。
しかし、載っている例文はそんなにいいものでもないので文章を読んでいて自然に単語が覚えられるほどでもないし、結構な単語が強引に文章中に掲載された感じで、絶賛するほどの良さではないなー
レビューを見て購入を決めたけど、買う前にもっと実物の内容を見れば良かった。
・「中級以上の方待望の1冊」
中国語学習書籍は、入門・初級ばかりで、中級以上の人が続けるのに役立つ本が少ないと嘆いていたのですが、この本は、そんな方に最適です。
最初HSK受験者用の本だと思っていたのですが、別に受験しない人でも、リスニングの勉強に役立ちます。
・「気に入りました」
検定3級で停滞しています、やっと良い本にめぐり合った感じです。著者は英語の「DUO」を意識して編纂しているようですが、すべての点で「DUO]を完全に越えていると思います。購入してまだ10日ですが聞き取りの効果は出始めています。しばらくは、この本でやっていけそうです。
・「中級者に最適の教材」
中国語の基礎を一通り学習し終えた人に向けた教材。日ごろ書店に行くと、「ゼロから始める」「やさしい」といった、中国語学習経験のない人たちに向けた中国語参考書は本棚にズラリと並ぶが、中級以降向けのものが極端に少ないと感じていた。ビジネス用や試験(中検など)に特化したものではない、一般的な中級中国語を学ぶための書としてはまさに随一ではないだろうか。
各篇に用意された文章を読解しつつ、新出単語の学習を同時に行うスタイル。受験生時代に活用させていただいた、同社発行の「速読英単語」を踏襲した形で、文脈の中で活きた単語を学べるという点で非常に効率が良い。付属のDVD音声も活用しつつ、音読やシャドーイングなど実際に声を出して学習を進めて行きたい。
他のレビューにも書かれていた通り、中国語能力の国際的指標となるHSKを考慮した編集方針も評価できる。何よりもこれだけの内容が詰まってこの値段、というコストパフォーマンスはすごい。
・「CDのトラック分けが素晴らしく細かい点が五つ星!」
付属CDは2枚ですが、1枚目は母音と子音と四声の発音のみです。このCDが良かった。本書の付属CDは本当に細かくトラック分けがされてい、従って1トラックの長さがものすごく短いです。母音も子音も3〜4音ごとに区切って解説してあるだけでなく、それぞれの区切りが単音の発音と四声をつけた発音、似ている音との比較等また4〜5トラックくらいに分かれていますので、出来ない部分だけを繰り返し聞くのにたいへん便利です。本文の方は見た目がスカスカな印象を受けますが、CDをメインに学習するテキストである為、文章はこれくらいの方が取っつきやすくて私には良かったです。
今までは中国語の入門書の冒頭に載っている発音編の添付CDで、ピンイン一覧を順に発音しているものしか知りませんでした。これは聞いたことがある人にはご理解いただけるかと思いますが、通して何回も聞くのは結構苦痛です。自分が修正したい発音は膨大なピンイン表のごく一部なのに、CDはちょっと戻すというのが出来ませんから、そこが出てくるまでピンイン一覧を聞き続けなければなりませんでしたから。
まったくの中国語の初心者が、この発音だけのCDを延々と聞き続けるのはかなり辛いと思いますが、少し中国語をかじって発音の壁(単語の発音がピンインで聞き取れない、覚えられないなど)にぶち当たりどうにも学習が進歩しないという時に、ボリュームの割には高価に感じられますが試してみる価値はあると思います。
・「発音の本」
こちらのレビューを読ませていただいて、購入しました。ですが、特に面白みもなく、「普通の発音の本」と言った印象でした。
でも、かといって、発音の本として、特に目だった欠点もないとは思うので、まじめに、コツコツと取り組める人には、有益な本となるのかもしれません。
私としては、もっと小テストがあったり、遊び心のある本の方が、続けやすかったかな〜という印象です。
・「とてもよく出来ていると思う」
実際中国語を他の本で始めたところ、周りのネイティブにはクソミソに発音の悪さを指摘されたので、泣く泣くこの本を購入。その後、この本のCDに合わせて、自分ひとりでパソコンの音声レコーダーに吹き込んではそれを聞き返して、悪いところを直す・・・、延々とこれを続けたところ、どのネイティブにも「発音がとてもきれい」と褒められるようになりました。個人的にはあいまい母音とそり下音と呼ばれる日本語にまったく無い音の発音をクリアーすれば後はぐっと楽になったと思います。なれていくうちに、濁音・清音ではなく、無気音・有気音の違いもハッキリ聞き取れるようになりました。
ネイティブに言わせると多少不満が残るらしいですが、他の本には無い豊富な練習量が用意されているので、他の入門書とともに一緒に購入して、自分の音を吹き込んで練習すると非常に効果が高いと思います。
・「声のプロ起用を求む」
趣味で中国語を勉強しようと思い、発音を耳コピーするつもりで購入しました。しかし、残念ながら肝心のCDの出来が期待外れでした。
1つの発音に対してネイティブによる男声・女声が対で収録されているのですが、お二方とも語学のプロではあっても声のプロではありません。このため、発音は正確なのでしょうが発声が頼りなく、声の力の入れ方、タイミング、安定性、呼気、発声の長さなどが無視できないレベルで揺れていると感じられます。以前中国人の知人に聞かせてもらった四声に比べても明らかに声が泳いでいます。生の指導でなら問題にはならないでしょうが、何十回も繰り返し聞くCDではこの声の揺れが中国語の発音の一部として頭に焼き付いてしまう危険性があります。多少値上がりしても構わないので、声のプロを起用して一般的な英会話教材レベルの安定した発声品質を実現して欲しいところです。
また、収録音質そのものにも問題を感じます。耳当たりを良くするためか、音域を狭め音の細部を切り捨ててあるように聞こえます。ラジオ放送のような音です。これにより発声の際の微妙な息遣いや口中の舌の動きが聞き取れなくなっています。発音の微妙な中国語である事を考慮して、多少雑音混じりになっても実益を優先させるべきではないでしょうか。
しかしテキストの方は分かりやすく、またCDのトラックとの細かい対応付けも使いやすくできています。ゼロから発音を真似るには向きませんが、副教材としては良いものではないでしょうか。
・「Let's get started!」
中国語の勉強をはじめようと思いたち、よい本はないかと探していた所この本が目にとまった。中国語は発音が難しいと聞いていたので、まずはこれだと思い早速注文。この発音の本は、ここ数ヶ月の勉強でしっかり中国語学習の土台を築いてくれたと思う。くどい説明はなく、しかしピンインと発音の正確な習得に十分な情報量をもち、初心者の私に非常に役に立った。CDも丁寧に作られており、先生もいい。3周くらい聞いたところで(短い言葉や単語なら)聞いた中国語からピンインを予測できるようになり、分からない言葉を調べるのにもあまり時間がかからなくなってきた。私にとって中国語の勉強はまだまだこれからだが、はじめにこの本に出合えてとてもよかったと思う。
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