できるポケット+ Evernote (詳細)
コグレ マサト(著), いしたに まさき(著), できるシリーズ編集部(著)
Software Design 総集編 【2000~2009】(DVD付) (詳細)
SoftwareDesign 編集部(編集)
アメブロだからできる パワーブロガーになって夢を叶える方法 (詳細)
中嶋 茂夫(著)
「いろいろ読み漁ってきましたが」「アメブロ入門から応用まで1冊まで学べる本」「アメブロを有効に使って夢叶える方法を解り易く説明」「どうせ!アメブロの宣伝だろ!」「アメブロの教科書!」
サイバーエージェント流 成長するしかけ (詳細)
曽山 哲人(著), 藤田 晋(監修)
「サイバーエージェントの強さ」「素晴らしい!人事本として出色!!」
WEB+DB PRESS Vol.55 (詳細)
WEB+DB PRESS編集部(著)
Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流 (新書y) (詳細)
津田 大介(著)
「Twitterをよく知らない人向け」「日本での“Twitter”の広がり感を実感するにはうってつけ」「Twitterの生い立ちから09年末までの動向がわかる」「一気に読みきれ!」「twitterの入門〜中級者向き」
よくわかるマスター Microsoft Office Specialist問題集 Microsoft Office Excel 2003(FPT0438) (詳細)
富士通エフオーエム(著)
「この本のおかげで合格できました!」「かゆいところに手が届くみたいな、本当に欲しいところから模擬を出しています。」「受かりました」「受かりました」「MOS対策として」
Twitter使いこなし術 パワーユーザー100人の「技」を公開 (アスキー新書) (詳細)
根岸 智幸(著)
「アラフォー・パソコン音痴でもすぐに使えました」「自分らしいつぶやきのスタイルをみつける」「使い始めの人への良書」「多少ツイッターがわかってきたくらいの方にはいいかも。」「まったくの初心者には難しいかも」
プログラマのための文字コード技術入門 (WEB+DB PRESS plus) (WEB+DB PRESS plusシリーズ) (詳細)
矢野 啓介(著)
HTML5&API入門 (詳細)
白石 俊平(著), 株式会社あゆた(監修)
「HTML5の概要を知るのに、とても役に立つ本」
● 玉石混合
● 今月の注目本
● ScanSnap + iPhone/iPod Touch 活用入門
● 夢の扉の開き方
● Microsoft Office Specialist Excel 2003
● Microsoft Office Specialistの資格を取るなら
● MOS教科書
● 資格
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●アメブロだからできる パワーブロガーになって夢を叶える方法
・「いろいろ読み漁ってきましたが」
過去に読んだ同ジャンルの本と大きく違うという点はなかったかなー。アメブロ初心者に向けても書かれていると思えば、仕方ないのかもしれないですが。
でもアメブロ=コミュニケーションそこから人脈を増やし、まずは相手に利を、そしてそれがやがて自分にも利を。というような、イメージはわきやすい。アメブロを利用したくなるし、詳細な解説があるのでその気持ちにも拍車がかかる。一方既にアメブロ利用中のユーザーに対しても、新たな視点を持つ切欠になると思う。
ツイッターと絡めて書いてあるとこはおもしろかった。
中嶋さんの本は全て読んでます。文章に優しさが表れてますよね。
・「アメブロ入門から応用まで1冊まで学べる本」
アメブロの入門書といった位置づけから、実際のパワーブロガーの実例まで
多岐にわたる内容で、これ一冊でアクセスアップや仕事につなげる概要は
よく理解出来ると思います。
すでに長くユーザーでおられる方には少し物足りないかも
知れませんが、出来ている事や忘れてしまっていた事の復習にもなり、
一度は読んでみる事をオススメします。
<この本を読もうと思った経緯>アメブロをもっと知るために
<この本を読んで私が実践すること>twitterとの連動
記事の内容の充実
ブランディング
・「アメブロを有効に使って夢叶える方法を解り易く説明」
順を追って、
・「どうせ!アメブロの宣伝だろ!」
またアメプロの宣伝だろう・・・。とは思ったものの『特典』に釣られて購入。
読んでみていい意味で期待を裏切ってくれた内容だった。
読んでいて楽しくなってきた。
著者が本を売って、またアメプロを薦めて得をしたいとかより、アメプロをやってることが楽しい。
あなたもいっしょにやろうという気持ちが伝わってくる。
著者はSEOの専門家である。この本の中で手あかのついたSEOを学ぶことができる。
アメプロだけでなくネットで何かやりたいと考えている人にいいヒントを与えてくれるだろう。
・「アメブロの教科書!」
世の中に星の数ほどあるパソコンガイドブック。本書はテーマをアメブロ・初心者・副業・集客に絞り込み、アメブロ初心者が分かりやすく気軽にブログと付き合える内容になっています。ブログで集客をしたい人には特にお勧めします。
・「サイバーエージェントの強さ」
この会社が他の会社と大きく違う点は、会社のビジョンがよく共有され、それが明確な制度や仕組み化されている点にある。
一見すると労働集約的な仕事がメインだが、それを優秀な人々が高いモチベーションでやっている点が強さの秘訣だと思う。
藤田社長が帯書でうどんややっても成功するとおもうと書いているが、そのとおりだと思う。
しかし、曽山さんがいるサイバー、本当に強いな〜。経営者、人事関係や評価制度などで悩んでいる方はぜひ読むと勇気づけられます。具体的に真似できる点も多いと思いますよ。
・「素晴らしい!人事本として出色!!」
いやー。凄い本。経営者必読じゃないですか?これ?
ビジョンを人事体系や制度に落としこみ、それを運用する。
これなかなかできることじゃないですよ。
しかも、それをこうして体系的に書いてる本まで出すとは。。サイバーエージェントさん。凄い会社だと思いました。担当役員&著者である曽山さんも凄いなー。
ほんと面白い!経営者や人事関連の人は、是非手にしてみてください!
●Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流 (新書y)
・「Twitterをよく知らない人向け」
ネットリテラシーの変化についていけていない人向けの本。ネット世代にとって特に目新しい話なし。動画配信や拡張現実との融合、他の店舗・商品のソーシャル・レビューとの融合、ニューラルコンピューティング的な情報伝播の発展可能性など、もっと深い話を期待していた。つまらんので20倍速で読んだ。
・「日本での“Twitter”の広がり感を実感するにはうってつけ」
ツイッター本が書店でもコーナーを作るほどの賑わいになってきました。一過性のブームで終わるのか、それとも定着していくのか?まずは実践より書籍で知識をという私のような昭和世代には、打ってつけのガイドになる本です。
著者の津田氏がジャーナリストの立場からツイッターを使こなしていく経緯も語られていて(第2章)、ここが特に読み応えがありました。結びの”とにかく「人間」が好きな人なら、何らかの方法で絶対にツイッターを楽しめる”というコメントが、オジサンツイッター初心者にはちょっと嬉しかったです。
・「Twitterの生い立ちから09年末までの動向がわかる」
Twitterをビジネスに活かせないかと思い、購入しました。Twitterの誕生からサービスを使った事例など、リアルタイムコミュニケーションツールとしての可能性が書かれており、非常に参考になりました。
・「一気に読みきれ!」
飛行機の中2時間くらいで一気にざっくり読める。内容が薄いからではない。引き込むように読ませる本。そしてわかりやすい。すごく頭を使って書いているなぁと思った(失礼な表現でごめんなさい)
ただ巻末の勝間氏との対談は不要だった。カツマーに媚びずともこの本は売れるだろう。
・「twitterの入門〜中級者向き」
国内外問わず人気沸騰中のtwitterであるが、一体どのように広まりなぜ、そのように広まったのかを、政治、権力、議員、企業での成功事例を盛り込み説明されている。今では、twitterユーザーも増えてきているが、それに一役買っているのが、著者自身が「tsudaる」という言葉を流行させ、twitterの伝播する力を体現されているため説得力がある。新時代の手法をいち早く取り入れたい方は必見である。
twitterって名前は知っているけど、実際どうなの?という方は動かす前に一度読んでみることをオススメする。
<この本を読もうと思った経緯>twitterの基本操作は分かるが、どのように応用すればいいかのアイデアが浮かばなかったため、読んだ。
<この本を読んで私が実践すること>再度twitterの利用方法を考える。
●よくわかるマスター Microsoft Office Specialist問題集 Microsoft Office Excel 2003(FPT0438)
・「この本のおかげで合格できました!」
この本をミッチリ勉強することで、試験に一発で合格できました。しかも高得点で。よくできた、お奨めの1冊です。
この本のよい点は内容がとてもわかりやすいことです。解説、操作方法がとても丁寧にかかれており、試験問題に対して満遍なく学習できます。
さらに懇切丁寧な音声と操作方法の動画とで構成された模擬試験問題(付属CD)を何度もやることにより着実に合格への自身がついてきます。
・「かゆいところに手が届くみたいな、本当に欲しいところから模擬を出しています。」
モスのスペシャリスト、単純のようでいて、実はおくが深いと思い知らされました。本で模試をやっても、眠くなるばかりです。ところが不思議なことに、実際の試験のようにCDが作られていますので、真剣になります。私も、受かりました。千点満点中、8百点以上だったでしょうか。やはり、90点以上を常時とっているといいです。それだけ信頼にたるご本です。そして、この間違いの10点が曲者です。それを、徹底的に、女性の声で、やさしくわかりやすく解説されていますので、自分のおろかさ加減を知る上でも、ランダム問題をやる勇気も出てきます。細かい、サーティファイでは、出来なかった、また、日商でも、出来なかったところを教えてくださっています。よく、エクセルは、知ってるか知ってないかの違いだとよく言われます。私もそうだと思います。新規作成をだして、はて、次は何をするのか、そのナビの働きだと思います。スペシャリスト、エキスパートを目指される方はもちろんのこと、エクセルを本当にやりたい方の必読書でしょう。読むのにあきたら、CDで問題をやって自信をつけたり、自分の弱いところのチェックをされるといいでしょう。
・「受かりました」
この一冊だけでMOSを900点以上で合格することができました。勉強時間は一日一時間ぐらいで3週間ほどでしょうか。CDの模擬試験の解説も親切でしたし、とてもわかりやすいテキストだと個人的には思います。あと、模擬試験に重点をおいて勉強するのではなく、『POINT』の部分もしっかり理解しておいた方が試験に合格する上でも、仕事で使っていく上でも重要だと思います。
・「受かりました」
はじめてのエクセルで1日3時間くらい2週間で合格しました模擬試験90点以上平均してとれるなら合格すると思いますただ本番の試験は問題の言い回しのニュアンスが違う時もあるので注意が必要です。
・「MOS対策として」
見やすく使いやすい参考書だと思います。
ただ、最近流行の(?)ミニノートPCで使うと画面の解像度を毎回変更しなくてはいけなかったのがめんどくさかったです…。
それ以外では完璧だと思います☆試験でも模擬試験と同じような問題が出ました。
●Twitter使いこなし術 パワーユーザー100人の「技」を公開 (アスキー新書)
・「アラフォー・パソコン音痴でもすぐに使えました」
iphoneを購入を機にTwitterを始めました。と、いうより再開です気にはなってはいたものの、アカウントを開いたままで、ずっとそれっきりでした。再開3日目・・・どうもイマイチわからない・・・。で、思わず本屋に飛び込み、即、本書を購入。決めては、新書サイズなのとずばりタイトル。そのまま、iphone片手に読み進めながら、実際に試して行きました。用語の解説、流れなど端的で解り易い。参考の表示画面が手順よく付いてあり、しかも、見易い。途中、デスクトップ型クライアントの解説などは、所々、飛ばし読みはしたものの、正味2時間弱ほどで、iphoneで試しながら読み終えてしまい、パソコンはメールやブログが主体のスロー・ユーザーの自分でも、十分付いてゆくことができました。コンパクトサイズなので、持ち歩いても行けるし、Twitterオススメの一冊です。
・「自分らしいつぶやきのスタイルをみつける」
ツイッターの初歩から、専用のソフトを使った、応用的なつかい方まで紹介されてている。
ツイッターが「つぶやく」ための道具ではなく、情報収集の道具であることと、そのための使い方がわかった。
しかしそれでも、私個人としては、ツイッターで情報収集する必要があまりないので、読み終わったあとでも、ただつぶやいているだけだけど。
iPhoneももっていない。
ブラウザもファイヤーフォックスじゃない。
そしてなにより、身の回りでツイッターをつかっている人もいない。
周りの人につかうように進めたりはするけど、この本にあるような使いこなしができるようになるのは、かなりパソコンに慣れている人じゃないと難しいと思った。
ツイッターをただつぶやくためにつかう人が、楽しむための方法については、別の本で学ばなければならないだろう。
それだけでも十分楽しいと思うけど。
・「使い始めの人への良書」
話題になっているTwitter。始めてみて何となくおもしろそうなものの今ひとつわからないことが多いので本書を購入。ツールとしてのTwitterの特性から書いてあり、自分がどのようにTwitterを使っていけばよいかを考えながら読める。雑誌のようなレイアウトで画面図入りで解説してあるのでわかりやすいが新書という制限から紙面が小さいため図と文章が離れていることがある。簡単なボットの作り方も解説してあるのもおもしろい。Twitterを使いこなすための第一歩として良書だと思う。
・「多少ツイッターがわかってきたくらいの方にはいいかも。」
昨年後半から大量にTwitterに関する書籍が発売されていますが、本書もその一つ。ただ、読者層がしっかりと定まっていないように感じます。Twitterでアカウントを作ってフォローするまでの一連の説明、Twitter用語解説など、初心者向けの内容でページを多く割いているにも関わらず、中盤以降ではヘビーユーザー向けのTipsのような内容になっており、どちらの層にも訴求するようでいてどちらも物足りなさを感じる仕上がりのような気がしました。初心者向けは大量に本が出ているので、バッサリと初心者向け記述を切って中級者向けの濃い内容にまとめた方が良かったように思います。
ツイッターはやってみないと、その面白さがさっぱりわからない。しかも、面白さがわかるまで少し時間がかかる。だから、ツイッターがいくら流行って話題になっても、はまっている人と、そうでない人の間の温度差はちっとも縮まらない。むしろ広がるばかりだ。
冒頭に記述してあるこの感覚は、ツイッターユーザーが周りにツイッターを紹介するのに必ず感じる隔靴掻痒のごときものだと思います。残念ながら、このデバイドを解消する手だては無いと私は感じています。やってみて、続けてみて、それではまれない人にはそれ以上お勧めしないというのが最近の私のスタンスでもあります。そういう意味でTwitterは敷居は高くないが難易度は高いツールなのかもしれません。
「ワンストップ」「プッシュ」「オーダーメイド」という3つのキーワード
ツイッターを表現するのに最適な言葉だと思います。全ての情報を集めてくることができて、リアルタイムに情報が流れてきて、自分だけの情報源となる、この3つの連動性がツイッターの魅力だと私も思います。少なくとも私にとっては最も優れた情報インフラツールであると言えます。
本書の後半で紹介されている、Firefox+HootSuiteで最強ツイッター環境を作るという部分は、HootSuiteをメインクライアントとして使っている(Chromeですけど)私にとっても、なかなか有用な情報が記載されていました。日本語ローカライズされていないHootSuiteについて詳しく機能を紹介してくれているサイトはあまり無かったので、新たな使い方を知ることが出来ました。(それにも関わらず、その前の章でクライアントソフトとして詳しく使い方を紹介しているのはTweetdeckだったりするのが、この本の統一感の無さを表しています。残念。)
お勧めすべきユーザー層が曖昧模糊としているのでアレですが、小1時間くらいでサッと読めるので、Twitterを始めたばかりの方やWebでそこそこ使ってる方(クライアントソフトをまだ使っていない方)あたりは、読んでみてもいいかもしれません。
・「まったくの初心者には難しいかも」
ツイッターに登録したが、何がなんだかわからない。ということで、本書を購入。
ノウハウ本を新書で読むことにややためらいもあったが、最初のほうの用語説明などはふむふむと頭に入ってきた。
ただ、ページを読み進めていくにつれ、ツイッターの知識というより、違ったソフトウェア知識なども必要な内容になってきて、なにがなんだかわからなくなってしまった。
図表も新書サイズのためか、本文とずれていることが多く読みにくかった。
日ごろからネットを使いこなしている上級の人にはおもしろいのかもしれないが、ネット初級、中級の下くらいだと難しい内容だ。
・「HTML5の概要を知るのに、とても役に立つ本」
次世代のHTML仕様、HTML5。このHTML5の概要を知るのにとても役に立つ本がこの「HTML5&API 入門」です。
HTML5についての概要から、大体のタグの説明(header/footer/section...)。
1)私について━━━━━━━━━━━━○本との出会い私はWebデザインを仕事としており、HTMLにも普段からふれている。次世代HTMLのHTML5にも触れてみたい。そう思っていた所に、この本が発売された・・・。
○準備するものHTML5などを実装しているブラウザのインストール・Firefox 3.6・Safari 4・Google Chrome・Opera 10
2)本について━━━━━━━━━━━━次世代のHTML仕様、HTML5。このHTML5の概要を知るのにとても役に立つ本がこの「HTML5&API 入門」です。ただし、HTML5は現在策定中のため、一部仕様がコロコロ変わっています。ですので、もしかするとこの本は発売されたばかりですが、仕様が古い可能性があります。
この本はHTML5から新規追加されたものや、廃止された物など、概要ではありますが詳しくかかれています。HTML5(XHTML5の説明も有り)のコーディングルールについても説明されているので、本を見ながら直ぐに試せます。
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