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EXIT TUNES PRESENTS Vocalostar feat.初音ミク (詳細)
オムニバス(アーティスト), オワタP feat.初音ミク(アーティスト), はやや feat.初音ミク(アーティスト), Dios(アーティスト), yanagi feat.鏡音レン(アーティスト), 卑屈P feat.初音ミク(アーティスト), azuma feat.初音ミク(アーティスト), baker feat.初音ミク(アーティスト), ジミーサムP feat.初音ミク(アーティスト), iroha feat.鏡音リン(アーティスト), 小林オニキス feat.初音ミク(アーティスト)
「第2弾」
交響詩篇エウレカセブン -ポケットが虹でいっぱい- MUSIC COLLECTION (詳細)
アニメ主題歌(アーティスト), iLL(アーティスト), スーパーカー(アーティスト), サントラ(演奏), KAGAMI(演奏), RYUKYUDISKO(演奏), クアドラ(演奏), NEWDEAL(演奏), オーディオ・アクティブ(演奏), 石野卓球(演奏), コウキムラ(演奏)
Hatsune Miku Orchestra (詳細)
HMOとかの中の人。(アーティスト)
20(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
電気グルーヴ(アーティスト)
LotusFlow3r (詳細)
Prince(アーティスト)
「1曲だけ☆」「素晴らしい贈り物」「退屈だなあ」「思ったよりも気に入る曲が少ない。」「励まされました」
76:14 (詳細)
Global Communication(アーティスト)
「クラシック!」「名盤代表。」「正にglobal communication」「ambient musicのマストアイテム!」「作る姿勢」
Manners (詳細)
Passion Pit(アーティスト)
「フレーミング・リップスmeetsエレクトロニカの傑作」「歌心」
EXIT TRANCE PRESENTS SPEED アニメトランスBEST エクスタシーSecond Season (詳細)
オムニバス(アーティスト), B.U.S feat.R.Cene(アーティスト), Ryu*feat.Latte(アーティスト), Dizzi Mystica feat.Ma15(アーティスト), Hommarju feat.Latte(アーティスト), Acid=Stone Valley feat.Ma15(アーティスト), MK feat.Ma15(アーティスト), Acid=Stone Valley feat.MAKI(アーティスト), Icon feat.Ma15(アーティスト), Cubby-S feat.MAKI+Ma15(アーティスト), DJ Sa9 feat.KANA(アーティスト)
「エクスタシーシリーズ期待の第2弾」
PLASTIC(初回盤A) (詳細)
Aira Mitsuki(アーティスト)
A LIFE WITH REMOTE CONTROLLERS (詳細)
Remo-con(アーティスト)
●EXIT TUNES PRESENTS Vocalostar feat.初音ミク
・「第2弾」
Vocarhythmに続く有名Pによる人気の高い曲を収録。しかも、今回は初音ミクだけでなく他のVOCALOIDたちの曲も入るらしいので、期待しています。以下、収録予定曲
01 炉心融解 / iroha feat. 鏡音リン 02 サイハテ / 小林オニキス feat. 初音ミク 03 RIP=RELEASE / minato(流星P) feat. 巡音ルカ 04 卑怯戦隊うろたんだー / シンP feat. KAITO,MEIKO,初音ミク 05 ココロ / トラボルタ feat. 鏡音リン 06 カンタレラ / 黒うさ feat. KAITO,初音ミク 07 ぽっぴっぽー / ラマーズP feat. 初音ミク 08 私の時間 / くちばしP feat. 初音ミク 09 桜の季節 / ゆうゆ feat. 初音ミク 10 トルコ行進曲 - オワタ\(^o^)/ / オワタP feat. 初音ミク 11 夢みることり / はやや feat. 初音ミク,鏡音リン 12 サンドリヨン (Cendrillon) / Dios/シグナルP feat. 初音ミク,KAITO 13 雲の遺跡 ver.len / yanagi feat. 鏡音レン 14 もっと 伸びろ ぼくの 動画 / 卑屈P feat. 初音ミク 15 Happy fruit! / azuma feat. 初音ミク 16 サウンド / baker feat. 初音ミク 17 from Y to Y / ジミーサムP feat. 初音ミク
・「1曲だけ☆」
『チョコレイトボックス』
これは相当かっこいいんやないかな☆聴きながらニヤニヤしてしまいました☆
戦慄の貴公子 をまた聴きたくなりました☆
・「素晴らしい贈り物」
購入してから大分時間が経ったが、この作品は素晴らしいものであり、素敵な贈り物です。「最近の彼の作品は物足りない」と言っている方もいるが、明らかにギタープレイは素晴らしく、詞の中身は聴く者に対して語りかけている。彼の現在の心境、心の変化、人にとって一番大切なもの、ETC。比喩を使われると難しいが、暗号を解いているようで、後からそれが何かに気付いたりすると共感できたみたいで嬉しくなる。彼が新たに自分をスタートさせたのはMusicologyからだったと思う。それから過去の話は歴史の一部分にしてしまい、「これから=現在」の彼の音楽と共存したいと私は思う。これを聴くあなたにもそうしてほしいと願う。
・「退屈だなあ」
1990年代後半からどうにもしっくりくるものがないんです。それでも売りたいからなのだろうが゛久々の復活"とかそんな文字に違和感を感じまくり。音楽雑誌も年間ベストには入ることはないのにそれなりのコメントを書かないといけないからご苦労様です。言い方は悪いけど「出涸らし」という言葉が一番フィットする。今作もそれと同じで数が3枚もある分余計に耐えられないところ。ライブは見たいですけどね。
・「思ったよりも気に入る曲が少ない。」
外出時に店内で流れていたのを聞いてこれはお買い得だと喜び勇んで買って聞いたが、期待が大きかっただけにいま一つであった。気に入る曲は少ない。たくさんあっても5曲前後である。特に2枚目が一番いいかも。1枚目は知らない、プリンスとセックスした愛人か知らないが、プリンスが歌わない曲はいらない。この女の歌を聞きたいのではないからだ。もっといい曲を一枚にまとめて出して欲しい、そんな感じである。
・「励まされました」
Lovesexyで初めてはまり、ParadeやSign 'O' Timesなどの過去の作品を貪るように聴き、Diamonds & Pearlsで「あれ?」と思いながらも東京ドームのコンサートでは思いっきりしびれ、その後の混乱期も、「いつかきっと・・・」と、ずっと追い続け、Emancipation、Comeは結構好みでしたが、その後はそれほど繰り返して聞くこともなくなっていました。最近の、3121やPlanet Earthでは円熟の境地で、自分と同じで、「もう若くないし、いい仕事で安定してる」というような印象が固まりつつありました。しかし、この3枚組!!!何なんだ、このエネルギーと、プロの仕事ぶりは!若い、みずみずしい、かっこいい。3枚組を一つのプレイリストにして、聴き続けていますが、励まされ、勇気がでてきます。久しぶりに20代の時の友人と再会して、語り合っているような感覚に近いでしょうか。インタビューでも、私のような年齢層の上がったファンを想定しているようなことです。この大量の新作を聴けて幸せです。
・「クラシック!」
90年代に数多生まれたアンビエント・テクノの傑作の中でも屈指の名盤。これに比肩する作品はせいぜいがAphex Twinのアンビエント・シリーズかSun Electricのライヴ盤くらいではないか。最初の数分で異空間にぶっ飛ばされます。これがこの価格なら買うしかないでしょう。
・「名盤代表。」
アンビエントの名盤として名を残し、かれこれ10年以上の年を経る作品だ。若干時代を感じさせる音使いもあるにしろ、実にアンビエントとして上手に機能しチルアウトさせてくれる。ビートをもつ曲、ノンビートの曲、どれもが出しゃばらずかといってそれが印象に残らないわけでもない。針の穴を抜けるような上手なセンを突いて、それが実にうまく機能してくれる。一家に一枚で事足りますよ!
・「正にglobal communication」
アルバム名を始め、曲名すら全て数字で統一され、アーティスト名はモールス信号…様々な言語のメッセージ(6.0:54より。ちなみに日本語では“世界規模の選択 音の媒体を通して伝えられる 感動的な表現”と言っています)以外は、全てインストゥルメンタルで、正にglobal communicationというアーティスト名に相応しいアルバムだと思います。
ミニマルなビートが心地良い3.5.7.8.、広大な深層の中に漂うよな2.4.9.10.など、楽曲の配置のバランスが巧みで、アンビエント系のアルバムによく感じてしまう退屈さなど無く、何処の国のものとも言えない、しかし何処の国の人間が聴いても心地良いと思えるシンセサイザーの音色もあって、90年代を代表するアンビエントの傑作と言われるのが納得できます。
これだけの作品を作っているにも関わらず、彼らのこの作品以外のアルバムが皆、今では入手困難なのが非常に残念です。
・「ambient musicのマストアイテム!」
とことん気持ちよくなれる音楽がここには詰まっている。単なるambient musicではない。落ち着きや安らぎを感じることができる他、適度なビートを配した躍動感・ドラマ性にも圧倒される。環境の一部に留まらないながらも、確信犯的な嫌みの一切ない究極の気持ちよさが体験できる。
・「作る姿勢」
chill outできる数少ないアルバムの一つです。丁寧に作られたサウンドが心地よく耳に滑り込んできます。chill outをうたった他のサウンドが往々にして乱暴で聞くに堪えないものであるのとは正反対です。だからこそ10年経った今でも聴くことができるのだと思います。
・「フレーミング・リップスmeetsエレクトロニカの傑作」
フレーミング・リップスにエレクトロニカの要素を加えたような、US発の期待の新人バンドのデビュー・アルバム。
前作のミニ・アルバム「Chunk of Change」で見せたキラキラ感は少し抑え気味だが、アルバムを通して一本筋の通ったストーリーを見ることができる。
唯一、前作&今作の両方に収録されている、#9「SLEEPYHEAD」がドリーミーな魅力に富んでいて、DJイベントでも盛り上がること必至のキラー・チューン。
CDで聴くと割と淡々とした歌ものエレクトロニカだが、実際のライブではエモっぽい印象もあり、メイン・ボーカルがキーボードを弾きながらステージを所狭しと動きある、テンション高いパフォーマンスだった。
音楽性は違えども、FLEET FOXESやNO AGEの次を探しているUSインディ・リスナーから、UKロックファンまで、幅広く支持されるだろう傑作。
・「歌心」
きらびやかなシンセの音色は80'S風だが、ボトムの太さは間違いなくブレイクビーツ以降のどっしりした音。AIRやDAFT PUNKのようにシニカルでなく、UNDERWORLDのように強面でもない、温かみと人なっこさが魅力。シングル(4)に代表される歌心が感じられるソングライティングも素晴らしい。
●EXIT TRANCE PRESENTS SPEED アニメトランスBEST エクスタシーSecond Season
・「エクスタシーシリーズ期待の第2弾」
近代アニソンをノリのよいハイテンポbpm、ユーロ/トランス調にミックスさせ展開するアニソンカヴァー、SPEEDアニメトランス・シリーズのPCゲームからのアニメ化作品に置けるテーマソングをモチーフとした『エクスタシー』、第2弾。
今作も前作同様、PCゲームから移植作品化されているゲームのアニメを知っている人ならご存知のアニソンに気持ちのいいトランスサウンドのミックスでいい仕上がりになっている。
中でも歌い手であるVo達(MAKI、Ma15、CAMRY、KANA)の歌唱力が前作以上にすこぶる上手くなっていて、もはや初期のSPEEDアニメトランスに問題視されていた弱点である歌の下手さうんぬんは微塵も感じないし、例えこれで満足いかなかった人がいたのならばそれは杞憂程度のものでしかないのではないだろうか。
サウンドもいつものように非常にリズミカルに加わったアレンジ展開で流し聴きでも充分くらいな爽快さは健在だ。それ以上に個人的には本家のSPEEDアニメトランスベストよりも選曲、アレンジメント、フックに置ける耳を強く惹く取っつきやすさの点でもエクスタシーシリーズはよい仕上がりで期待以上だった。
おそらく今後、3以降も出てくるのだろうと思うが、この勢いとクォリティーを是非これからもうまく生かしていって欲しい。
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