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マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1枚組通常盤)マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1枚組通常盤) (詳細)
マイケル・ジャクソン(アーティスト), ジャクソンズ(アーティスト)

「これだけ魂を注ぎ込み集中しピュアになれるアー」「σ(^-^ )もLP時代から組ですが」「ありがとう。マイケル」「最高〜!!!」「映画を観て今更ですがファンになりました」


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サントラ(アーティスト), ラスカル・フラッツ(アーティスト), ビリー・レイ・サイラス(アーティスト), テイラー・スウィフト(アーティスト), ハンナ・モンタナ(アーティスト), スティーヴ・ラッシュトン(アーティスト), マイリー・サイラス(アーティスト), マイリー・サイラス・アンド・ビリー・レイ・サイラス(アーティスト)

「映画公開前に」「一番好きなサウンドトラック」


Where the Wild Things AreWhere the Wild Things Are (詳細)
Karen O. & the Kids(アーティスト)

「映画も良かったけど、音楽も」「サントラは滅多に買わないが、久しぶりのヒット!」「現在、ヘヴィロテ中!」


「インビクタス/負けざる者たち」オリジナル・サウンドトラック「インビクタス/負けざる者たち」オリジナル・サウンドトラック (詳細)
サントラ(アーティスト)

「才能あるなぁ」「綺麗な音楽」


アバターアバター (詳細)
サントラ(アーティスト), ジェームズ・ホーナー(作曲), レオナ・ルイス(Vocals)

「「ウィロー(1988年)」に近い作風を感じました。」「A-」「絢爛豪華な色彩美」「映画の名場面が次々とよみがえってきます。」


ワイルド・スピードMAX-オリジナル・サウンドトラックワイルド・スピードMAX-オリジナル・サウンドトラック (詳細)
サントラ(アーティスト), ターシャ(アーティスト), ピットブル feat.ファレル(アーティスト), ライ・ライ feat.M.I.A.(アーティスト), バスタ・ライムス(アーティスト), ケナ(アーティスト), ピットブル feat.リル・ジョン(アーティスト), ピットブル&テゴ・カルデロン(アーティスト), シャーク・シティ・クリック(アーティスト), ピットブル feat.ロビン・シック(アーティスト), ドン・オマール(アーティスト)


フットルースフットルース (詳細)
サントラ(アーティスト), クワイエット・ライオット(アーティスト), ジョン・メレンキャンプ(アーティスト), フォリナー(アーティスト), シャラマー(アーティスト), ケニー・ロギンス(アーティスト), デニース・ウィリアムス(アーティスト), アン・ウィルソン(アーティスト), ボニー・タイラー(アーティスト), カーラ・ボノフ(アーティスト), サミー・ヘイガー(アーティスト)

「日本語カヴァーが『スクールウォーズ』『不良少女とよばれて』などの主題歌だったので、」「映画とCDを行ったり来たり」「やっぱりいいです」「サントラ・ブームはこのアルバムから・・・」「ノリの良い曲が一杯!」


The Falcon And The Snowman: Original Motion Picture SoundtrackThe Falcon And The Snowman: Original Motion Picture Soundtrack (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト), Pat Metheny Group(アーティスト)

「死ぬかと思った」「P.M.G.の中で最も異色な作品。」「PMGのサントラ。貴重ですね~」「単なるBGMでは収まらないアルバム」「1443円は安い。」


マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・エディション(初回生産限定盤)マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・エディション(初回生産限定盤) (詳細)
マイケル・ジャクソン(アーティスト), ジャクソンズ(アーティスト)

「Bestではありません」「特典映像も見ごたえ十分!」「映画を鑑賞してのですが…。」「[from US] に注意!!!」「マイケルの魅力に最近はまりだしました今日この頃。」


トワイライト~初恋~トワイライト~初恋~ (詳細)
サントラ(アーティスト), ロバート・パッティンソン(アーティスト), アイアン&ワイン(アーティスト), ミューズ(アーティスト), パラモア(アーティスト), ザ・ブラック・ゴースツ(アーティスト), リンキン・パーク(アーティスト), ミュートマス(アーティスト), ペリー・ファレル(アーティスト), コレクティヴ・ソウル(アーティスト), カーター・バーウェル(演奏)

「最高です。」「頭から離れないメロディー」「主題歌がとても美しいです」「ヘビーローテ間違いナシ!!最高!!」「今までの中で一番!!!」


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▼クチコミ情報

マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1枚組通常盤)

・「これだけ魂を注ぎ込み集中しピュアになれるアー
ティストいません。マイケルは人生の指針となりました。併せて『ライブインブカレスト』をお勧めします。

・「σ(^-^ )もLP時代から組ですが
 σ(^-^ )も長年のファンなので当然今まで出てるアルバムは持っていましたが アナログ音源のものばかりだったので デジタル音源のものとアナログ音源のとを聴き比べるいい機会になりました 今後マイライブラリーのデジタル音源化に拍車をかけたくなるくらいいい音だったので

 スリラーやBAD,などすでに発売されているものは勿論 今後も音源がデジタル化されたものが出れば 既に持っているタイトルでも購入しようと思います。

 新曲はTHIS IS ITのみで 収録曲はサウンドトラックではありませんから映画で流れているのと全く同じバージョンが聴けるわけではないので 既に皆さんが仰っているとおり購入の際には注意が必要です 

・「ありがとう。マイケル
マイケルが残した未発表曲がどうしても聞きたくて買ってみました。まあ彼の音楽を知らない人はおそらくいないと思うのだけど、マイケルが残したこのTHIS IS ITと言う曲はこれからも永遠に残ると思います。収録曲に関してはあたらしいベスト版と考えてもいいでしょう、ファンなら買っても損はしない思うけど個人的にはなぜ(BAD)を入れてくれなかったんだろうと残念に思う所。マイケルは本当にネヴァーランドに旅立ってピータパンになってしまったけど、これからも後世に夢と希望を与えてくれるスーパースターで居続けてほしいですね。キングオブポップよ永遠なれ。

・「最高〜!!!
やっぱりマイケルは最高です!!元気がない時にパワーもらえます。CD聴いてたらまた映画も観たくなって、2回目観に行っちゃいました。友達にも勧めまくってます。誰でも知ってる曲ばかりなので、誰でも楽しめると思います。

・「映画を観て今更ですがファンになりました
もともと洋楽は好きなんですが、マイケルジャクソンに関しては有名な曲を知っている程度で興味はありませんでした。亡くなってからも「ふーん、そうなんだ」位にしか思っていませんでした。映画はクローズアップされていたので、公開後すぐに見に行き感動して、さっそくCDを購入することに・・・毎日ipodで聞いています。もちろんDVD予約しました。あちこちの友人に勧めています。

マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1枚組通常盤) (詳細)

シークレット・アイドル ハンナ・モンタナ・ザ・ムービー・サウンドトラック

・「映画公開前に
日本での映画公開は本年2月からなのでまだ観てませんが、その前に聞いておこうと思いました。

この作品にはマイリー以外のアーティストも収録されてますが、マイリー自身もマイリー・サイラスとハンナ・モンタナの2つ名義があります。

その理由は歌詞カードにも書かれていますが、映画を観れば良くわかるそうです。

曲に関してはまだそんなに何度も聴いてないのでこの曲、味出てきたなと言うのはまだないんですが、わりといい出来だと思います。

ドラマ1、2のサントラに比べると際立っていい曲だって感じるのは少ない気がしますが、マイリーの歌声は相変わらずいいです。

The Best Of Both Worldsの映画特別版もガラっとは変わってないですがこれもまた良かったです。

聴いて映画がますます楽しみになりました。

・「一番好きなサウンドトラック
映画が2月に公開決定★先にサウンドトラック買ってしまいました。今までのも良かったけどコレが一番好きです。幅広い音楽が楽しめてオススメです!!

シークレット・アイドル ハンナ・モンタナ・ザ・ムービー・サウンドトラック (詳細)

Where the Wild Things Are

・「映画も良かったけど、音楽も
映画も凄く良かったけど、さすがという感じで、音楽もいいです。音楽だけでも、もう1つの世界が出来上がっていますね。ぼんやり、部屋で流しています。

・「サントラは滅多に買わないが、久しぶりのヒット!
映画の内容や映像と音楽が、こんなにもあっているものは少ないと思います。イノセントと言って良いのでしょうか、忘れていた気持ちを思い出させてくれます。Karen Oの声が優しく慰めてくれます。映画を見て気になった人にはお薦めのサントラです、っていうかサントラっていう感じじゃないですね。映画の世界をうまく具現してますが、完全に独立した作品になっているように感じます。

・「現在、ヘヴィロテ中!
映画を観る前にサントラを買うなんて滅多にないけれど、これは別。やんちゃでかわいらしい「ALL IS LOVE」。マリンバの音色も美しいダニエル・ジョンストン作の「WORRIED SHOES」。カレンのヴォーカルが冴える「HIDEAWAY」。いずれもすばらしい。カレン・Oが誰か知らなくても、アルバムに参加したパンク人脈のことを誰ひとり知らなくても(筆者がそう)、これは買いです。叙情とパンキッシュな野性が程よくブレンドされていて、何と言っても、子どもたちのコーラスが魅力的。アルバム中1曲だけ、コーエン兄弟などの映画音楽で知られるカーター・ボーウェル(「マルコヴィッチの穴」「アダプテーション」でスパイク・ジョーンズと組んでいた)の曲があって、マーク・リボー&グレッグ・コーエンが参加。とても短いけど、こちらも切ないムードのいい楽曲です。

Where the Wild Things Are (詳細)

「インビクタス/負けざる者たち」オリジナル・サウンドトラック

・「才能あるなぁ
クリント・イーストウッドって才能ありますねぇ。グラン・トリノのスコアも書いていたし…。ただのサントラと思って買ったんですけれど、一枚のアルバムとして良くできてると思います。

・「綺麗な音楽
南アフリカの悲劇と歓喜に乗っかれるようなサウンド インストも歌声も聴かせるから、列島から人類の起源であるアフリカ大陸に想いを馳せて、人種や国境などを越えて分かり合えれば楽しいのになぁーと、聴きながら思った 南アフリカ国歌は壮大なり

「インビクタス/負けざる者たち」オリジナル・サウンドトラック (詳細)

アバター

・「「ウィロー(1988年)」に近い作風を感じました。
製作総指揮ジョージ・ルーカス、監督ロン・ハワード。主演ワーウィック・デイヴィス、共演ヴァル・キルマー。ファミコンソフトも発売されていた、1988年の作品「ウィロー」音楽は「アバター」も担当しているジェームズ・ホーナーさんでした。

「ウィロー」「タイタニック」両作品のサントラCDも所持していますが「ウィロー」+「タイタニック」÷2=ほぼ「アバター」といった感じでしょうか。ただ、アバター本編が3D映画である影響なのか全体的に控えめな楽曲といった印象も持ちました。BD発売後、本編を何度か観返すと、楽曲への印象がまた変わるかも知れませんが…

何はともあれ、機会があれば「ウィロー」本編を観たり、サウンドトラックを聴いてみる事もオススメします。22年前の作品ですが「アバター」の音楽の源流を聴くことが出来ます。

・「A-
『Titanic』,『A Beautiful Mind』に続くハリウッド映画音楽を牽引する一人、James Hornorが送るサウンドトラック。今回は民族色が強くなっており、アディエマス、シークレットカーデンにも通じるサウンドが展開。小気味よく鳴るトロンボーン、エスニックコーラスをフューチャーした大胆なオーケストラレーションが耳に残る。『Titanic』、『A Beautiful Mind』では小奇麗にまとめており無難な印象があったものの、今回はその意味でも音楽的な冒険を見せている。パンドラの美しい自然を聴く者に思い浮かばせるサウンドが秀逸。レオナルイスの歌う主題歌も抑え気味で、いい出来。

・「絢爛豪華な色彩美
今年(2009年)は映像音楽の傑作に恵まれない不毛の1年であったが、そのなかで、このジェイムズ・ホーナー(James Horner)の作品は、発表後、瞬く間に傑作として認識されている。いうまでもなく、JHは、現在ハリウッドで活躍する作曲家のなかでも、最高の実力者のひとりである。作曲家としての基礎能力が非常に高いレベルにあるので、その能力を全開することなしに、それなりにすぐれた音楽を創造することができてしまう――JHとは、そんな作曲家である。逆にそれゆえに、ときとして、あからさまな怠惰を間じさせる音楽を作曲してしまうこともある(JHが自己の過去の作品を転用することが多いのはひろく知られているところである)。今回の作品では、JHの能力の80%程が発揮されているような印象をいだいた。JHは、Aliens(1986)では監督のJames Cameronと随分と険悪な関係を経験したというが、そのためであろうか、同監督のTitanic(1997)では冒険をすることのない非常な安全運転を心懸けていた。今回の作品においても、そうした慎重さが微妙に滲みでているように思われるのだが、ただ、前作と異なり、これまで以上に果敢なオーケストラとシンセサイザーの融合がこころみられており、そこに絢爛豪華な色彩美が実現されている(もちろん、合唱団も起用されている)。旋律的には、傑作The Four Feathers(2002)のそれに近似しており、その意味では、少々物足りないのだが、しかし、そうした短所を補ってあまりあるのが、今回の作品の圧倒的な色彩美であると思う。JHは、常日頃、自らが「色彩の作曲家」であることを公言しているが、この作品を鑑賞すると、その意図するところが実感できるような気がする。あえて苦言を呈するとすれば、CDには、アクション・シーンを演習する音楽が基本的に1曲(“war”)しか収録されていないということである。10分に及ぶ充実した楽曲であるが、正直なところ、アクション・シーンの演出に第1級の実力を発揮するJHのCDに収録されているのが、これだけというのは非常に残念である。また、この楽曲は漠然と未解決感を残す楽曲であるために、実質的にCDの締めくくりに置かれる楽曲としては、少々不適切であるようにも思われる。いずれにしても、CDには、作曲された音楽の半分程しか収録されていないと思うので、是非第2弾を発売して欲しいと切望する。そして、その際には、耳障りな台詞や効果音を収録するのは是非避けていただきたいものである。

・「映画の名場面が次々とよみがえってきます。
映画を見てから聴くと、特に良いです。一曲目から最後の歌まで聴いていると映画の名場面がよみがえってきて「パンドラ」の美しい情景も目に浮かぶようです。各曲が細切れではなくしっかりと長いのも良いですね。なかなか聞き応えがあり、全体で78分としっかりと良心的に作られていると思います。ジェームズ・ホーナーの曲は冗長なイメージが有ったので、あまり期待していなかったのですがこのCDは違いました。「アバター」の映画自体が大好きということもありますが、今では暇さえあれば聞いているような状況です。他の曲ももちろん良いですが13曲目の「戦争」が特に気に入ってます。「アバター」の映画ファンの方には特にお勧めですね。

アバター (詳細)

フットルース

・「日本語カヴァーが『スクールウォーズ』『不良少女とよばれて』などの主題歌だったので、
テーマ曲「フットルース」をはじめ、「パラダイス〜愛のテーマ」「ヒーロー」「アイム・フリー」「ネヴァー」などなど登場する曲のすべてがヒット曲という、'80ナンバーのコンピレーションアルバムでもあります。当時、レコードで購入し、その後CDでも買いました。日本語カヴァーが『スクールウォーズ』『不良少女とよばれて』などの主題歌だったので、と〜〜っても懐かしい。

・「映画とCDを行ったり来たり
「フット・ルース」を観ると絶対にこのCDが聴きたくなります。このアルバムを聴くと映画が観たくなります。あげくは、聴きながら寝て夢で自分が踊っています。幸せになる一枚です。

・「やっぱりいいです
フットルースの歌を聞きたくてこのCDにたどりつきました。聞いてみるとどの曲も一度は聴いたことのある曲、洋楽初心者の私にとってはいい一枚になりました。

・「サントラ・ブームはこのアルバムから・・・
 80年代のサントラ・ブームはこのアルバムから爆発的になったと言っても過言ではないだろう。日本独自のものも含めると、発売当時9曲中、なんと8曲(!)がシングル・カットされヒットを記録、邦楽歌手も「ヒーロー」、「ネヴァー」をカバーして大ヒット。参加アーティストも、ケニー・ロギンス、ボニー・タイラー、サミー・ヘイガーなど凄い顔ぶればかりで、楽曲のクオリティも1曲残らず高いものばかり。この時期のサントラ・アルバムはたしかに様々なアーティストを集めて製作されたにも関わらず、映画をまた観ているようなドラマ性を感じるものが多かった。ただ、参加アーティストの映画とは関係のない新曲、未発表曲、リミックスなどを集めただけのものとは違う。それはそれで楽しみ方もあるのだろうが、サントラである以上、やはりどんな形であってもドラマ性のあるものがその価値はあると思う。このアルバムはそんな期待に充分応えてくれる。ボーナス・トラックは4曲。クワイエット・ライオットやフォリナーのヒット曲が収録されている。

・「ノリの良い曲が一杯!
この時代の映画のサントラはハズレがないくらい良い曲が一杯入っています。このサントラもその中の一枚です。映画を見たことがない人も聴いたことがある曲がいくつか入っていると思います。伝説の熱いドラマ(笑)『スクール・ウォーズ』のOP曲の原曲も入っています。ノリが良い曲が聴きたい方はぜひ!

フットルース (詳細)

The Falcon And The Snowman: Original Motion Picture Soundtrack

・「死ぬかと思った
6曲目の"Extent of the Lie"。極限を超えたハーモニーで腐って落ちる寸前ではなく落ち始めているレベル。といっても悪い意味ではなく、音楽で表現可能な究極のスリルを感じた。全体的にテーマメロディの再構成で各曲表現されるのは、サウンドトラックとしてのある種宿命でもあるが、どれも正座してがっぷり四つで聞くレベル。ボクは本編全く知りませんが、大いに刺激になりました。これまで聞いたアルバムの中で5本の指に入るし、もしかしたらトップかもしれません。

・「P.M.G.の中で最も異色な作品。
P.M.G.というとカリフォルニアの陽光を想わせるような明るく、乾いた、軽快な音造りを誰もが思い起こす事だろう。しかし、ここでは、それとは対称的な音造りをしている。 憂いを帯びたウェットなサウンド、相変わらず美しいライルの声にもいつになく陰りのあるトーンを感じる。……花を撮影したとき晴れた時より、曇り空のしたで撮った時の方が、かえって色彩が際立って写るという事があるけれど、これは、まさにそんなアルバムで、あらゆるサントラの中で最も好きな作品だ。これと並ぶのは、ブレードランナー位。いつも車に載せている。ボゥイとのコラボ曲も感傷的で切なく美しい。国内版CDはとうとう出なかったが、アナログ盤で発売されて二十年近くたった今も、ドキュメンタリー番組のSEに度々使われている。いかに、独特の印象を残すメロディか分かるだろう。おすすめ!

・「PMGのサントラ。貴重ですね~
パットとライルって、ポールとジョンのように一緒に音楽を作るといつも凄いことをやってくれますね。これはちょっと古い映画のサントラ。タイトルだけ観て、かっこいい内容を期待したりすると観てから(観てる途中から)がっくりします。一言で言ってつまらん映画だった。ただし、音楽はどうしてこの仕事を受けたのかも良くわからん、PMG。一曲目は、一時期はやったゴレゴリー聖歌のように始まり、お? 何が始まるの?と思いきや、すぐさまPMGの世界が広がりなんとなく安心。パットがギターでばりばりソロをとったりしない部分、ライルのキーボードの味付けが目立っているかな。デビッドボーイとの"This is not America"は、永遠の名曲。一度ライブでこれやってましたね。(デビッドボウイではありませんでしたが)生で聴いても盛り上がる曲なんで、またコンサート等でやって欲しいものです。

・「単なるBGMでは収まらないアルバム
映画「コードネームはファルコン」でパットメセニーが担当した劇中音楽を集めた、言ってみれば単なるBGM集だが、そこは流石にパットメセニーだけあって洒落た感じの、尚且つシャープで哀愁漂う名曲に仕上がってます。ある意味目玉である、デビッドボウイボーカルの「This is not America」も

見事な仕上がりになっており、80年代のボウイのキャリアでは5本の指に入る代表曲と言って良いでしょう。少年聖歌隊のコーラスで始まり、キーワードであるファルコンの自由さ、サスペンス調のBGM(これをカラオケに歌える)、物語の切なさを感じさせるエンディング等、素敵な曲が結構ぎっしり。

・「1443円は安い。
映画はともかくパット・メセニーとデビット・ボウイの「ジス・イズ・ノット・アメリカ」が目玉です。ちょっと相性が悪い感じの二人ですが聞いてびっくり。なんとも哀愁感のある曲です。割とさっぱり感のある二人だからこそが勝因かな。

The Falcon And The Snowman: Original Motion Picture Soundtrack (詳細)

マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・エディション(初回生産限定盤)

・「Bestではありません
Jacksonファンには物足りないかもしれません。何か欠けている気がします。

・「特典映像も見ごたえ十分!
シネマでの感動が蘇りました。本編はもちろん豊富な特典映像がいずれも素晴らしい。予約購入した甲斐がありました。大満足!

・「映画を鑑賞してのですが…。
最近は映画を鑑賞しない私でしたのですが…、今後この映画は何故か無償観たかったのです。 サ-(彼マイケル)が亡くなって寂しいのはサ-が私達に対しての感謝(つまり、はぁ〜認めて貰えた)の御礼だと視ても! 善い!と想います。 サーがその生涯の一部(本当のラストに為ったのには非常に哀しく且つキツイものが有ります)がこのDVDは観る甲斐は‼格別‼です。映画では観る事が出来無いサーの一部でも確認して貰えれば「相当レア」がきっと解ります。

・「[from US] に注意!!!
from USとありますが先日届いたUS版とはクレジットが違っています。だまされないでください。非常に残念!!

・「マイケルの魅力に最近はまりだしました今日この頃。
マイケルジャクソンという人物は知ってはいましたが、昨年亡くなられてリハーサルを編集した映画などが上映されたりして彼の作品などに触れる機会もあり皮肉にも亡くなった事をきっかけに魅力にはまりだしました。

今作のメインでもあるthis is itももちろん良い歌ですが、同じく収録されているビートイットやビリージーンがノリノリで個人的に特にお気に入りです。始めにDVDでマイケルが曲に合わせてミュージカル風やストーリー仕立てで踊ったりしてるものを見てたのですが、やはりこうした曲だけでも充分魅力が伝わってきます。さらに欲を言わしてもらえればウィーアーザ・ワールドも収録して欲しかったですねぇ;

私の買ったのは輸入版でこれとは違いますが曲目は2枚組みで一緒だったので今回書かせてもらいました。ただ輸入版はパッケージが紙でできていてCDを入れるところも紙なのでディスクの傷を防ぎたい方は別にケースを用意したほうが良いかもしれません。

マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・エディション(初回生産限定盤) (詳細)

トワイライト~初恋~

・「最高です。
すごくいいです。映画で使われた曲が何度も聴ける。すっかりはまりました。しかもロブさまも歌ってる曲があったとは。paramoreの2曲も最高。一番聞きたかったベラズ・ララバイも大好きです♪とにかく全部映画で使用した曲なので納得のサウンドトラックだと思います。

・「頭から離れないメロディー
映画の内容も素敵でしたが、それ以上にこのサントラに惹きつけられました。サントラ重視の映画と言ってもいいくらい!笑。サントラなんて買ったことない私が、「かっこいい!何ていい曲揃いのサントラなんだろう」と、映画を見終わって気になって仕方なくて、衝動買いしてしまいました。

特に、1. Muse - Supermassive Black Hole2. Paramore - Decode (written exclusively for Twilight)4. Linkin Park - Leave Out All The Rest9. Blue Foundation - Eyes On Fire

物語のテンポにすごく合っているし、イントロからも〜う格好よくて痺れるモノがありました。他の方も書いておられますが、オムニバスかと思うくらいレベルの高いアルバムです。これを期に、Paramore、Muse等聴いてみようと思います。

また、10. Rob Pattinson - Never Thinkエドワード役のロブ様の渋い歌声も聴けて、本当に大満足&満喫の1枚です。飽きずにずっとヘビロテできそうなサントラに出会いました!

・「主題歌がとても美しいです
映画「トワイライト」のサントラですが、ミステリアスさと切なさ、そしてエドワードとベラの恋に相応しい曲だったと思います。

とくに主題歌の『ディコード〜恋の暗号』は、公式サイトの予告編でバックミュージックとしてかかっていた時から大好きで、収録されていてとても嬉しいです。ロック・ミュージックではあるのですが、ゴシックな神聖さを感じさせるサビの部分の声色には、トワイライトの雰囲気に魅せられます。

残念ながら映画は見れなかったのですが、見ていなくてもこのサントラで味わうことができると思います。

・「ヘビーローテ間違いナシ!!最高!!
映画を観て買いましたが、インパクトがあるMuseとParamoreの曲がいきなり1曲目、2曲目で流れるので、映画の世界にしっかり入り込んで、かつノリがよく朝から聞けるアルバムです。買って間違いナシ!後悔しません。Museの曲は、野球のシーンで流れるあの曲です。それ以外の曲も、映画の要所要所で流れているので、聴いてからまた映画を見ると、よりトワイライトの世界に深くハマれます。エドワード役のロバート・パティンソンの「NeverThink」は、ポートアンジェルスで、エドワードがベラの危機を救った後、レストランで会話をするシーンで流れていますが、よく歌詞を読むと、一層エドワードの気持ちと重なって、じわじわときます。インストはラストの「Bella's Lullaby」のみですが、余韻に浸れる美しい曲です。この1か月、このアルバムしか聴いてません〜!!!

・「今までの中で一番!!!
本当に気に入った映画のサントラしか買わないのですが、その中でもこれは別物でした!!

1すべて映画の中で使われている曲!2ジャンルを問わず収録されている!!3曲だけ何も知らず聞いたらオムニバスじゃんと思うほど選曲がすばらしいこと!!!

まあ、とにかくすばらしい。私は映画をみた後に買ったので聞いていくと『これはどこに使われていたんだ?』と気になったり『これはあのシーンのだ!!』だったりと・・・そしてじっくり曲を頭にいれてまた映画を見に行きました♪映画は興行成績てきには振ってないですけど・・・いい映画だと思いますし、サントラを聞くだけで映画のシーンが浮かぶのってあんまりないですし・・・映画と曲の選曲がうまくあっているってことですし。続編を楽しみにしていますし曲も楽しみです(日本上陸しなかったら悲しいです・・・)

どれもいい曲ですが、その中でもよく聞くのが・・・2DECODE−これは主題歌ですがロック好きですしテンポも好きです!映画の主題歌と知らなくてもこれは好きになります。10NEVER THINK−エドワード役のロバートパテインソンが歌っていますがまず気がつかなかった!!聞くたびに映画のシーンがでできてうっとりしてます。12BELLA'sLULLAYーこれはもうほんといい曲です!!!朝はこれで目が覚めたい感じです。映画ではロバートパテインソン本人が弾いていてもうちょっと長い気がしないでもないんですが・・・。

長くなり失礼しましたが・・・とにかくいいです!!サントラとは思わない仕上がりです!!本当に一つのアルバムってかんじです!!!!

トワイライト~初恋~ (詳細)
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