ROAD TO PLAYZONE(DVD付) (詳細)
オムニバス(アーティスト), J(その他), 鈴木雅也(その他)
「☆ROAD TO PLAYZONE☆」「DVDに満足」
PLAYZONE2010 ROAD TO PLAYZONE オリジナル・サウンドトラック (詳細)
演劇・ミュージカル(アーティスト)
「今年のPLAYZONE」
ミュージカル「ウィキッド」劇団四季版 (詳細)
劇団四季(アーティスト)
「ウィキッドの世界」「最高です!」「観劇後に聞きました」「千秋楽までに是非一度観劇あれ!!!」「観劇後に購入しました!」
ELTON JOHN&TIM RICE’S アイーダ(劇団四季)(CCCD) (詳細)
佐渡寧子(アーティスト), 阿久津陽一郎(アーティスト), 濱田めぐみ(アーティスト), 飯野おさみ(アーティスト), 山添功(アーティスト)
「ブロードウェイ版比べると…」「愛のめざめ」「劇場再現」「最高だと思います。」「“愛の強さ”を謳い挙げる重厚な作品」
劇団四季ミュージカル「CATS」ロングラン・キャスト (詳細)
劇団四季(アーティスト)
「何百、何千回と聴いたCD」「再感動!」「進歩!!」「劇場の感動再び」「いつまでも心に残る作品」
マンマ・ミーア!<スペシャル・エディション> (詳細)
オリジナル・ロンドン・キャスト(アーティスト)
「マンマミーアはスバラシイ!」「元気になれる音楽満載☆」「楽しんでいます。」「お家でカーテンコール」
PLAYZONE2009 太陽からの手紙 オリジナル・サウンドトラック (詳細)
演劇・ミュージカル(アーティスト), 屋良朝幸(アーティスト), 内博貴(アーティスト), Kis-My-Ft2(アーティスト), ジャニーズJr.(アーティスト), 玉森裕太(アーティスト), 北山宏光(アーティスト), 藤ヶ谷太輔(アーティスト), Question?(アーティスト), M.A.D.(アーティスト), They武道(アーティスト)
「キスマイ盛りだくさん!!」「プレゾンサントラ買って得した!?」「キスマイファン必須の一枚!!」「プレゾンの曲たくさんはいってます!」「PLAYZONE2009 太陽からの手紙 オリジナル・サウンドトラック」
Wicked (詳細)
Stephen Schwartz(作曲), Stephen Oremus(指揮), Joel Grey(Vocals), Kristin Chenoweth(Vocals), Sean McCourt(Vocals), Cristy Candler(Vocals), Jan Neuberger(Vocals), Idina Menzel(Vocals), Michelle Federer(Vocals), Christopher Fitzgerald(Vocals), Carole Shelley(Vocals), William Youmans(Vocals), Norbert Leo Butz(Vocals), Manuel Herrera(Vocals)
「ブロードウェイキャストです」「いつまでもウィキッドの世界に浸れる」「豪華なブロードウェイミュージカル」「多少英語わかんなくても魔法の世界へ!?」「聞いた瞬間とりこに!」
The Phantom of the Opera (Original 1986 London Cast) (詳細)
Phantom of the Opera(アーティスト)
「原点、そして最高傑作。」「泣けます!」「sarah brightman」「至高の「オペラ座の怪人」」「何回聞いてもファントムの美声は疑う余地なし! です。」
クレイジー・フォー・ユー (詳細)
劇団四季(アーティスト), ガーシュウィン(その他), 和田誠(その他), 高橋由美子(その他), ピーター・ハワード(その他)
「「クレイジー・フォー・ユー」に首ったけ。」「ミュージカルの予習復習用」「とにかくいい」「キャスト 君にクレイジーフォーユー!」「ハッピーになれるミュージカルです♪」
● These are my favorite MUSICAL SHOW
● 好きな音楽
● 劇団四季大好き♪
● 劇団四季の世界
● ハマリもの
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ヒーリング・ニューエイジ>アーティスト別>S-U>Sarah Brightman
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・「☆ROAD TO PLAYZONE☆」
DVD目当てで購入しました。CDは未だに聴いていません。これは引きの映像のみで全体像を見て、PLAYZONEの空気を感じるためのものですね。お値段もお手頃なんで画質が粗くても引き映像でも納得できました。でも誰がどの位置にいるかは踊りの癖を知ってる人でないと、一度見ただけではわかりにくいかも知れません('・ω・`)ある意味自分のヲタ度を試されてる気になりました(笑)でもジャケットぐらいはもう少し何とかならなかったのかなぁとは残念に思います。レコード会社の違う翼くんへの配慮はわかりますが、あまりにも味気ないジャケットです。アップ映像は本編DVD発売まで心待ちにしたいです。
・「DVDに満足」
1曲だけですが、DVD付でこのお値段、お買い得だと思います。画質は若干悪い気がしますが…。ジャケットにもあるようにトラヴィス・ペインさんの振付。これまでに見た事の無いような身体の動き、ポーズとポーズの繋がり、そして群舞になった時のフォーメーション、動と静の対比、ライティング。Coolです。ダンスDVDはアップと引きのバランスが大切だと思っているのですが、このDVDの編集には満足です。観劇時はどうしても贔屓の人に目が行ってしまいますので、DVDで家で繰り返し鑑賞でき、新たな発見がたくさんありました。
●PLAYZONE2010 ROAD TO PLAYZONE オリジナル・サウンドトラック
・「今年のPLAYZONE」
だいたいの曲が今井翼くん、屋良くんメインです。全曲(Instrumental含)格好いいので、ジャニーズファン、特に上記の2人どちらかのファンであるなら買って絶対に損はありません。
以下は星4つにした理由です。A.B.C-ZやThey武道など、そのグループだけで歌っている曲は無いので、Jr.目当てで購入を考えていらっしゃる方は要注意です。(スノープリンスが収録されているので森本慎太郎くんの歌は聞けますが短いです)
・「ウィキッドの世界」
はじめて観に行ったウィキッドに感動して以来、どうしてもどうしても、あの興奮が忘れられず、初めてミュージカルのサントラというものを買いました。
生のミュージカルよりも演奏のテンポが丁寧(ゆっくりめ)です。濱田さんのエルファバの歌声は何度聞いても鳥肌もの。
・「最高です!」
私はウィキッドの存在を知ったのは、ユニバのウィケッドがきっかけなんですが、元々小学生のころに、ビデオで海外のオズの魔法使いを見ていて、かなり好きだったので、はまりました!
ユニバでは一部しかやらないけど、それだけでも泣けてくるし、四季はオリジナルの話しをやってくれるってことで、先日見たのですが、やはりかなりすごくて、感動しっぱなしでした!
元々ユニバは英語混じりなんで、エルファバは英語で歌ってて、四季は日本語になおされてるんだけど、個人的には英語の歌詞がすきです
でも、日本人でも、声量はかわらなく、すごく素敵です!
私はエルファバがすきです。あの力強い歌声が最高です!
個人的なお楽しみは、カーテンコールの猿の仮面外す瞬間…(笑)
・「観劇後に聞きました」
観劇後、本作を聞きました。ミュージカルの凄い所はその観た記憶がしっかり残っていて、あとから聞きなおしても、その歌詞・セリフが浮かんでくることです。それはミュージカルの持つ特性なのでしょう。観客である我々はそれこそ「五感」を駆使して、観ているからなのでしょう。そして楽曲の良さと物語の完成度が加われば、我々の記憶にしっかりと組み込まれるのです。それにしても楽曲のすばらしさといったら文句のつけようがありません。完璧です。観劇した人は必聴です。まだの人は物語を先取りしちゃうのはもったいないので、オリジナルキャスト版を聞いて、観劇後本作を聞くといいでしょう。(観劇の先生の受け売りです)
・「千秋楽までに是非一度観劇あれ!!!」
とにかく素晴らしい!何がって、やっぱ濱田さんのエルファバはハマりすぎで、感情移入せずにはいられません。そして沼尾さんのグリンダもバカっぷりがかわいい!私が初めて観劇したときはブロードウェイ版しかなく、それでも一応全部聴いて予習していきましたが、いかんせん英語で内容が把握できず。。。劇を観たら・・・もうヤバイ!とりあえずのっけから圧倒されて鳥肌立つし、前半終わった頃にはすでに号泣(笑)トイレ休憩で並んでる間も友達と「はぁ〜!!!イイ!イイねぇ!」と興奮がおさまりません。そして後半もまた泣きポイントが随所に盛り込まれ、終わった頃には化粧ドロドロ^^;でも、完全燃焼っ!!!って感じで、観終わった後余韻噛み締めしばらく動けず。観た後このCDを聴くと、場面場面が鮮明に思い出され、聴いてるだけで泣けます。濱田さんの力強い低音、沼尾さんのキレイな高音、ハンパない二人の声量で奏でるハーモニーは確実にキャッチユアハートです☆
実は何度か観に行ってしまいましたが、やっぱり歌のうまさ、声量、イキの合い方は濱田沼尾ペアがダントツ!どっちかが別のキャストだとどうしても声量や上手さにバラつきが出てしまってました。そのベストな組み合わせが聴けるこのCD、買わないあなたは確実に損してる。そしてやっぱり実際観に行くべきです!エルフィーのせつなさやグリンダのはっちゃけっぷりはCDの比じゃありません!オズの魔法使いを知らなくても十分楽しめるし、女の子の友情のお話だから女の子には是非観てほしい。そしてCDを購入して余すとこなく味わってほしいですね。
ちなみに今日、仕事有休とってお昼の回観に行きます(笑)でも千秋楽までにもう一度行くつもり^m^私にとっての劇団四季観劇デビューはこの作品でしたが、してやられました。もう完全にトリコですw
・「観劇後に購入しました!」
劇団四季のウィキッドが公開されて最初はお試しでC席で観劇したのですが、やはり劇団四季はスバラシイ。すぐにハマってしまい、S席を始め色々な場所から観劇しちゃっています。毎日でも観劇したいくらいですが、現実的ではないのでCDを購入しました。毎日通勤中にも聞いています。いつでもウィキッド気分が味わえますよ!!このレビューを見るくらいの人なら買って損は無いでしょうし^^
●ELTON JOHN&TIM RICE’S アイーダ(劇団四季)(CCCD)
・「ブロードウェイ版比べると…」
劇団四季の舞台は素晴らしいのですが、やはりブロードウェイ版と比べると実力の差がありすぎます…。 とくにアムネリスの曲が好きな方には是非ブロードウェイ版を聴いて頂きたいです。 とてもパワフルで気持ちいい。 四季の舞台の雰囲気を思い出すのにはこのCDで良いのですが(濱田めぐみさんの声は素晴らしいです)、このミュージカルの曲の美しさ、壮大さを100点満点で楽しみたいなら、私はブロードウェイ版をおすすめします。
・「愛のめざめ」
劇団四季、濱田めぐみさんのファンにはたまらないと思います。すごい感動する歌声!!!曲がとにかく良い作品ですので是非聞いて下さいね(^^♪
・「劇場再現」
娘が劇団四季のステージを観て、リクエストして購入しました。ほかの方のレビューを拝見して購入をためらったのですが、娘は聴きながら感動を何度も味わっているようです。
・「最高だと思います。」
結構耳は肥えてると思うのですが・・・最低と評価する方の耳はどれほどのレベルなんでしょう?
・「“愛の強さ”を謳い挙げる重厚な作品」
“志の物語”を代表する作品として東宝に『ラ・マンチャの男』があるように、劇団四季にも『アイーダ』がある。実際にステージを観たのは2006年7月の博多だった。歴史に翻弄された愛の行方、をテーマとする作品だけにロックン・ロールをベースとした作品群が並ぶがさほど違和感はない。その中にあって際立つのは美しいバラードとしての“迷いつつ”そして重唱による“神が愛するヌビア”の2曲である。そして劇団四季の作品としては珍しく“曲が芝居を引っ張る”所謂『オペラ』に近い形の作品でもある。この作品の経験を経て、メインキャストの阿久津陽一郎は“南十字星”、濱田めぐみは“李香蘭”のステージに立つこととなる。 作品の中では幾つもの“愛”の形が登場する。祖国ヌビアはエジプトに支配されているが何時かは又再び独立を果たす、そのために自らは身分を隠して囚われの身となるアイーダ。その実の姿を知り、最初は恋の想いだったものが徐々に彼女への敬意に変わっていくラダメス。そして2人の想いを遂げさせようとして苦悩するアムネリス。それぞれの中にあった恋愛感情がやがて人間としての敬意に移り変わっていく様を全面に出している作品だけにそのテーマは重い。劇団四季がこの作品を上演するにあたって最も腐心したのは“本当に観て欲しい客層”を男性のしかも今、様々な職場で働いている人々を意識したと考えても不思議ではない。寧ろ、私個人としては、今職場に働く人達こそこうした作品を自らの眼で観て、自らの生き方をもう一度問い直すきっかけとして欲しいとの想いを強く感じた。未だ東京では公演されていない作品ではあるだけに早期の上演が望まれる。
・「何百、何千回と聴いたCD」
現在も四季で活躍されている加藤敬二さん、飯野おさみさん、青山弥生さん今は亡き志村幸美さん、服部良子さん退団された保坂知寿さん、光枝明彦さん、沢木順さん、芥川英司さん(現 鈴木綜馬さん)など、急成長した1980年代から劇団四季を支えた中心的なキャストが勢揃いしています。
とりわけ素晴らしいのが、保坂さんのジェリーロラム=グリドルボーンと光枝さんのアスパラガス=グロールタイガーの競演。そして志村さんのグリザベラです。
歌唱力などを超えた卓越した表現力に涙が溢れます。
・「再感動!」
劇団四季に鑑賞に行き、その時の演出、歌声、ダンス、何をとっても懐かしくて、購入しました。メモリーに関してはもう、私ごときが何も言うことはないのでしょうが、やはりそれでも、一人でじっと聴いていると、文字通り「聴き入って」しまいます。あとは、個人的には「猫からのごあいさつ」の歌声が大好き。スキンブルシャンクスの歌は、今では、無意識に口ずさんでしまいます。個性的な様々な歌が伸びやかに歌われているので、飽きのこない作品なのはもちろん、私はオリジナル・ロンドン・キャストも大評価しているのですが、劇団四季版では、英語の分からない家族みんなが楽しめるので、お薦めです。
・「進歩!!」
このCDは劇団四季ロングランキャスト盤のCDです。オリジナルキャスト盤とは音のアレンジが微妙に違ったり、曲の一部分が違ったりと、時代に合わせて変化しています。今は亡きグリザベラ役の志村幸美さんの歌う『メモリー』は、ひしひしと胸に伝わってきます。ぜひ違いを楽しむために、オリジナルキャスト盤と合わせてお楽しみ下さい。
・「劇場の感動再び」
四季の舞台を見た方なら楽しめると思います。聞くたびにあの感動が蘇ります。歌詞カードを見ているだけでも楽しいです。ちなみに歌詞カードのタガーは白タガー(!)です。もしあなたが劇団四季及びCATS初心者で今まで何も聞いたことも見たこともないなら、DVDの方をよりお勧めします。
素敵な音楽に違いはないのですが、音だけでミュージカルのよさを理解するのは難しいような気がします。(そういう意味合いでは、どちらかというと四季ファン向けかも)
・「いつまでも心に残る作品」
このCDはCATSの舞台を観てすぐに買いました 舞台とは違うアレンジがされているところもありますが、聴くだけであのキャッツワールドが蘇ってきますキャストもどの方も適役だと思います私が好きな曲は「マンゴジェリーとランペルティーザ」これは少し怪しい音楽と、コメディちっくな歌詞が聴き所です
それから「ガス 劇場猫」保阪知寿さんの優しくて温かいジェリーロラムが楽しめます 保阪さんのグリドルボーンの登場シーンのあの透き通った美しい歌声はうっとりしますよそれからなんといっても志村幸美さんと鈴木京子さんの「メモリー」これは本当に感動します 志村さん、なんであんな素敵な声がだせたのでしょう?お亡くなりになられて本当に残念ですとにかくCATSが好きなら一度は聴いてみたほうがいいですよ
・「マンマミーアはスバラシイ!」
このCDにはオーバーチュアが入っていたり間奏曲が入っていたりと、舞台の流れそのままを味わうことができ、その点では満足でした!また、アンコールの3曲には観客の手拍子や声が入っていたりと、この点についても臨場感があり楽しめます!まるで本当に会場にいるよう^^
しかし、オーバーチュアが途中で終わっています。全部流してくれません。その点が私はとても残念に思いました。あと、歌声が2重に聞こえて、音声加工してあるように聞こえます…。
また、日本の劇団四季のミュージカルを見て買う方へ、ところどころ違う点があります。マネーマネーマネーではペッパーが歌っていたり、ドナを勇気づけるためのダンシングクイーンが唐突に始まらず、前奏付きです!
私は購入して満足の方が大きかったです!ABBAのCDも購入したくなりました〜*^^*
・「元気になれる音楽満載☆」
演劇鑑賞が趣味でしたが、劇団四季の「マンマ・ミーア」は今回初観劇。全曲ABBAのヒット曲で組まれているということで、もともと気になっていたミュージカルです。そう思っていたときに友人からたまたま誘われて行ったところ、すっかりハマってしまいました!音楽がとても素敵なので、自宅でも「マンマ・ミーア」の空気を体感したくてこちらのCDを購入しました。
まず、スペシャル・エディションを選んだ理由はフィナーレでの「マンマミーア」、「ダンシングクイーン」、「恋のウォータールー」が収録されているということ。やっぱり演劇鑑賞が趣味の私としてはフィナーレナンバーも収録されているのはとても大きかったです。
実際届いて聞いてみてロンドンキャストなので実際見た公演とは言語から全く違いますが、英語であっても聞いていて全く違和感がなく、すぐに場面の情景が浮かぶほど。ストーリー自体の流れが全く同じなのですんなり聞けるんですね。個人的な意見になりますが、元気になれる曲が多いので落ち込んでいる時など聞くととても元気をもらえます。今の私には手放せない1枚です。ABBAのヒット曲ばかりなので誰でも1度は聞いたことがある聞き馴染みの曲がたくさんあります。いろんな方に聞いていただきたいCDです。
・「楽しんでいます。」
この『マンマ・ミーア』のCDは、舞台で歌われた順に入っているそうです。歌っている人たちは、ロンドンのキャストさん。゛オーヴァーチュア/プロローグ"、゛ハニー、ハニー"と、゛ギミー!ギミー!ギミー!"、゛ヴーレ・ヴー"は歌の合間に会話などが入っています。また、映画には歌わえれていない歌もあるので、楽しみがいっぱいです。英語が苦手な人でも(私もそうですが)楽しむことができて、本当に良い歌ばかりです。ぜひ聞いてみてください。
・「お家でカーテンコール」
2004年に輸入盤が出ていますが、日本語の解説付きがやっと出ました。もうすぐ映画も公開されます。このCDの魅力はボーナストラックとして、カーテンコールで歌われる3曲が追加され、おまけにライブ収録されています。ライブたから臨場感たっぷり!現在、劇団四季のマンマ・ミーア!は名古屋で上演中ですが、劇場で盛り上がった後、お家でカーテンコール。マンマ・ミーア!をもっと楽しもう。
●PLAYZONE2009 太陽からの手紙 オリジナル・サウンドトラック
・「キスマイ盛りだくさん!!」
何よりキスマイファンからしたらキスマイのオリジナル曲"Hair"がCDとなって入っていて貴重です!!その他にも舞台中に歌われていた曲が何曲も入っていて魅力的です。
DVDを見た後に聴くのが私的にはオススメです。
・「プレゾンサントラ買って得した!?」
あたしは、PLAYZONEは動画サイトで知りました。かなりハマってしまいました(笑)もともと出演者の「Kis-My-Ft2」が好きでずっと見続けていました。それで最後に、「サントラ発売決定!!」と言っていたのですごく欲しくなりました。でも、近くのお店やレンタルショップには置いていなかったのです・・・。それで、Amazonで探したらあったので思い切って買っちゃいました(照)今は、毎日のように口ずさんでいます。これもAmazonさんのおかげです。思い切って買ってよかったです(^_-)-☆
・「キスマイファン必須の一枚!!」
キスマイや屋良くん、そして内くんが好きなら絶対に買うべきです!! 正直言うと、キスマイと言っても特に北山くんや藤ヶ谷くん、玉森くんが目立ち気味です。なので、他の4人が好きと言う方には少々物足りないかもしれません(笑)。が!しかし、数小節はパートがあり、彼らが歌っていない曲でも踊っている彼らを思い出しながら聞く事ができるので、とっても満足できます!しかも、何と言ってもキスマイのオリジナル曲 Hair が入っているので絶対に買うべきです!!まだデビューしていないのにもかかわらず、録画した少クラを見なくてもCDで Hairが聴けるなんて最高だと思いませんかっ!?
・「プレゾンの曲たくさんはいってます!」
プレゾンに出ていた、キスマイや内くんややらくんなど、たくさんのJr.の歌が詰まっています!まだCDデビューしていないのに、CDで聴けるのはデビューを楽しみにしているファンにはたまらなく嬉しいです。
サウンドのみは少ししかありませんし、プレゾンを見た方なら場面を思い出せるし、良いと思います。
なにより、レアなサウンドトラックだと思いますし、豪華です。
ぜひ、DVDで見て、CDで聴く…というふうにしたら楽しさ二倍…いいえそれ以上です☆
かなりオススメですよ!
・「PLAYZONE2009 太陽からの手紙 オリジナル・サウンドトラック」
このサントラはちゃんと歌も入っていて凄くオススメです。ぜひ、みなさんも聞いてみてください☆
・「ブロードウェイキャストです」
ジャケットがロンドン版だったので、高いのに無理して買ってしまいました・・・中味はブロードウェイキャスト版と全く同じですのでお間違えなく。そろそろ違うキャストのCDも欲しいところですね。
・「いつまでもウィキッドの世界に浸れる」
今,劇団四季でやってるミュージカル「ウィキッド」のオリジナルです。最後はちょっと悲しいんですけど,音楽的にとても楽しめるミュージカルです。うねるように強弱するコーラス,能天気な「良い魔女」グリンダの明るいソプラノ,孤高の「悪い魔女」エルファバが力強く歌うソロや2人のデュエットもすばらしい。特に好きなのは,1幕の最後に出てくるエルファバのDefying Gravityです。魔法の書を手に戦いを決意するエルファバと,オズの世界に残るグリンダとの運命の別れ道となる場面の歌です。ミュージカルでは,エルファバがI'm flying high defying gravity(重力をものともせず,私は高く飛び立つ)と歌いながら,だんだん上にせりあがっていきますが,聞くたびに,あの鳥肌ものの場面を思い出します。もともと,海外でウィキッドを見るための予習用として買いましたが,主に復習というか余韻に浸るために愛用してます。劇団四季ももちろん好きだけど,もともと英語の原詞に合わせて作曲しているわけなので,リズムや流れがしっくりしており,やっぱりオリジナルにはオリジナルにしかないよさがあると思います。ウィキッドの音楽が好きな方にはお勧めだと思います。
・「豪華なブロードウェイミュージカル」
劇団四季が上演することでも話題になっているウィキッド。豪華絢爛のファンタジックな世界観は、比較的誰でも楽しめる、ある意味ミュージカルらしいミュージカルです。音楽的に、いわゆる名曲と呼ばれるような曲は第一幕に集中しているように思われます。どこか不吉な予感をもたらすような「 No One Mourns the Wicked 」から始まる一幕は、しかし多くの明るいナンバーで構成されています。エルファバが希望に満ちて歌う「Wizard and I 」グリンダ役のチェノウェスとエルファバ役のメンゼルの、それぞれに個性ある歌声が元気に響く「What Is This Feeling? 」実にミュージカルらしいダンスナンバーの「Dancing Through Life 」など…。しかし、その合間にも「Something Bad 」などの不穏なナンバーが入ります。そして、一幕をみごとに閉めるのが、エルファバとグリンダそれぞれの友情と決意に満ちた「Defying Gravity 」です。二幕はどちらかというと少し重たいストーリーが重視されており、それほど華やかなナンバーはありません。しかし、終わりに程近くなって歌われる「For Good」には胸を揺さぶられます。 作品全体に関して言えば、ミュージカルとして純粋に楽しめる名作品、ではあるのですが、ご鑑賞の前にぜひ「オズの魔法使い」をご一読ください(笑)読んでいるのといないのとでは、作品の持つ意味がまったく変わってきてしまいますので…。
・「多少英語わかんなくても魔法の世界へ!?」
劇団四季が日本での公演を発表して、今後注目が高まるでしょう。 ディズニーの様な華やかな音楽が好きな人、四季のミュージカルが好きな人なら、あらすじが分かれば、多少英語の歌詞が分からなくても、作品の雰囲気を掴んで、音楽だけでも結構楽しめるかと思います。
他の四季作品でも浅利慶太の訳詞は何だかんだいってもピッタリくる言葉を選んでいると思いますが、この作品を日本語に訳したらどんな言葉がピッタリくるのか、日本語公演が始まる前に聴きながら考えるのも、公演前のこの時期だけの一興かと。
素人耳にさえ、例え四季がやるにしても相当歌唱力のあるキャストが必要だなーと思わせるほど、メンゼルとチェノウェスの歌いっぷりはとても素敵です。
個人的なお薦めは"One Short Day"でしょうか。明るくて、とても華やかな曲調でGlindaとElphabaが仲良く楽しそうに歌う音楽は、きっと元気をくれると思います。
・「聞いた瞬間とりこに!」
私はディズニーのようなメロディーの曲が大好きなのでこのwickedは聞いた瞬間とりこになりました!全ての曲がそれぞれ味があり深いです。言葉は英語で意味が分かりにくいですが、エルファバとグリンダの素晴らしい歌声をきけば、おのずと伝わってきました。また、バックのコーラスも綺麗で聞きほれます。ただもう少し二人以外のソロがもっとあっても良いかなと思いました。ちなみに私のお気に入りはグリンダの Popular、グリンダとエルファバのWhat Is This Feeling?です。そのほかにも伝えきれないほどいい曲ばかりです。ぜひ本場のブロードウェイでみたくなりました。私のオススメです!
●The Phantom of the Opera (Original 1986 London Cast)
・「原点、そして最高傑作。」
以前同じオリジナルCDを購入し、聴き込んで、CDが傷んでしまった為、保存用に今回購入しました。もう何百回と聴いてます。
一度聴いた時から、マイケル・クロフォードのファントムに恋をしました。他に語る言葉がありません。ただ、素晴らしい、の一言です。
・「泣けます!」
サラ・ブライトマン目当てで購入したのですが、怪人役のマイケル・クロフォードに引き込まれてしまいました。確かに彼の歌唱力は本物の歌手達には適いませんが、怪人の怒りや悲しみ、孤独の全てがその声に詰まっていました。完璧な技術と歌唱力があっても、人はその歌声に感動しません。私は今までCDを聞いて涙した事がありませんでしたが、感情のこもった本物の怪人に涙がポロポロ零れました。怪人の母親を求める子供のような、か細く優しい歌声はクロフォードにしか出せません!自分を好きになれなかったり、孤独を感じている人に是非是非聞いて欲しい作品です。そして大泣きしてスッキリしましょう!
・「sarah brightman」
サラ・ブライトマンを聞きたくて購入しました。世界で一番美しい歌と言われる前の、若い頃の歌声がウェーバーの素晴らしいメロディーと共に堪能できてかなり満足です。
・「至高の「オペラ座の怪人」」
このCDに出会ったってすっかり「オペラ座の怪人」の虜になってしまいました。劇団四季の初演から海外の公演も色々いきましたが、何度いっても言葉がわからなくてもずっと美しい旋律と素晴らしい舞台に魅了されてしまいます。この間サラブライトマンのコンサートに行き、彼女の生声を聞き、しまいこんでいたこのアル色々な国の言葉とキャストのCDを持っていますが、やはりこれは一番。ファントムは今はオペラのバリトン歌手がやる事が多いですが、オリジナルキャストのマイケルクロフォード、彼が何ともいえない怪人の超人的な雰囲気、そして心の闇を上手くだしています。またサラの澄んだ歌声、アンドリューロイドウエーバーが彼らの声にインスピレーションを受けこの素晴らしい大傑作は完成したのでしょう。どのCDもよさがありますが、このCDは曲のみならずせりふもあって、舞台の雰囲気をそのまま思い出す事もできます。「オペラ座の怪人」のCDならこれが一番お勧めです、
・「何回聞いてもファントムの美声は疑う余地なし! です。」
映画版の音源(?) といったところでしょうか。とにかくセリフや効果音、周りのざわめきまで全てが収録されているCDです。映画版のオペラ座の怪人を見た人であれば、十分楽しめる内容になっていると思います。ただ、ロンドンキャストということだけあって、英語がまったく駄目な人には不向きかと。私としては映画を見た後に購入→愛用という形がベストだと思います。ファントムは、あのマイケルクロフォード氏が、クリスティーヌは透き通る声の、サラブライトマンが演じています。両者とも優れた美声で、脳内で映画の世界がどんどん展開されます。曲間の調整はされているものの、私としては全部を映画のように通して聴くのが一番かな。映画をじっくりTVの前で観る時間がなくても、CDなら作業をこなしながら、オペラ座の怪人の世界に浸れますよね。
・「「クレイジー・フォー・ユー」に首ったけ。」
これは舞台を観なければ魅力は語り尽くせないのですが、あえてCDの良さを挙げれば。。。ガーシュウィンの名曲の数々と、 さすが大勢になっても ぴったりとカウントが合っているタップのリズムが堪能できます。実際 舞台で観てしまうと、華やかな雰囲気に舞い上がってその部分に集中して聴く事ができないので そういう意味では貴重です。そうそう、ノリのいい流れであっても劇団四季の身上である見事な滑舌の健在さも。
今年2月から東京で再演され、ボビー(加藤敬二、荒川務、田邊真也)ポリー(樋口麻美、大平敦子、木村花代)などのキャストとなっていて10月からは京都へと ハッピーの輪が広がっていきます。
バーカウンターでのボトルを滑らせる妙技、元国体選手のアクロバット、劇団四季には珍しい爽やかな色仕掛けもあり、、、これ以上語るとミュージカルのレビューになってしまうほどですが是非 観劇のビフォー&アフターのワクワク感のお供にお勧めします。
・「ミュージカルの予習復習用」
ミュージカルを観てないと寂しくタップの音が響くだけのCDです。
観た後ならタップの音を聞くだけで、すばらしいダンスがよみがえり、星が4つにも5つにもなります。 音楽、歌はとても親しみやすいです。
・「とにかくいい」
とにかく聴いてて楽しくなります。この前コレを見に行きましたが、情景を思い出しました。結構いい曲です。ほんとの舞台でのセリフも入っています。私がきにいったのは最後の曲「Finale」は最高でした!この曲が1番気に入っています。
・「キャスト 君にクレイジーフォーユー!」
《キャスト》ボビー/加藤敬二ポリー/保坂知寿ランク/川原洋一郎アイリーン/末次美沙緒ザングラー/広瀬明雄エベレット・ベーカー/松下武史ボビーの母/木村不時子テス/小野佳寿子ユージン・フォーダー/青木朗パトリシア・フォーダー/斉藤昭子ムース/阿久津陽一郎サム/八巻大ミンゴ/大塚俊パッツィ/山田園《日本スタッフ》企画・演出/浅利慶太
ガーシュウィンの曲を使ったミュージカル。主役の加藤さんと保坂さんのコンビは聞き応えたっぷり。ちなみに生舞台はかなり笑えます!!あのおもしろさはCDではわかりません!初心者におすすめのミュージカルです。おすすめの一曲は『I Got Rhythm』
・「ハッピーになれるミュージカルです♪」
東京ディズニーシーのショー『アンコール』の第1幕で「アイ・ゴット・リズム」が耳から離れなくなり、ブロードウェイ版「クレージー・フォー・ユー」のCDを購入しました。聴き込んで、いよいよ四季劇場「秋」へ。ステージで狭しと繰り広げられるタップダンスの迫力に感動しました。
楽しくテンポの良いラブコメディで、難しく考えず、思いっきり楽しむのがベストです。個人的には荒川務氏が演じるボビーが好きです。ディズニーシーへ行って気を紛らわせながら、「クレージー・フォー・ユー」の再演を願っています。オススメです!!
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