・EE JUMP
・INDIAN-Hi
・THE YELLOW MONKEY
・eastern youth
・イエローマジックオーケストラ
・イノトモ
・イルカ
・一路真輝
・五つの赤い風船
・五輪真弓
・井上陽水
・今井絵理子
・今井美樹
・今井翼
・伊勢正三
・伊東ゆかり
・因幡晃
・岩代太郎
・岩崎宏美
・岩男潤子
・忌野清志郎
・池田聡
・泉谷しげる
・石井竜也
・石嶺聡子
・石野卓球
・稲垣潤一
・稲葉浩志
・飯塚雅弓
「新しい清志郎」「年下の清志郎」「いいです。」「思いがけない贈りもの」「夢のような」
蒼いバラ/ワインレッドの心(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
安全地帯(アーティスト), 玉置浩二(その他), 井上陽水(その他), 星勝(その他)
「昨日…暇潰しで、うたばんを見てたんですが…(僕は安全地帯ファンでは、ありません)」「安全地帯復活」「久々に大人が聴けるCDです」「泣けた」「安全地帯完全復活」
大瀧詠一 Cover Book I-大瀧詠一カバー集Vol.1(1978-2008)- (詳細)
オムニバス(アーティスト), 小林旭(アーティスト), 植木等(アーティスト), ウルフルズ(アーティスト), 堂島孝平楽団(アーティスト), ゴスペラーズ(アーティスト), CHEMISTRY(アーティスト), 稲垣潤一(アーティスト), ライジングチャートバンド(アーティスト), 太田裕美(アーティスト), 井上鑑(演奏)
GOLDEN BEST (詳細)
井上陽水(アーティスト), 忌野清志郎(その他), 奥田民生(その他), 星勝(その他), 佐藤準(その他), 鈴木茂(その他), 久石譲(その他), 矢野誠(その他), 井上陽水奥田民生(その他), 川島裕二(その他), 高中正義(その他)
「聞きなれたメロディーでたまらないBESTな1枚です。」「陽水聴きたい人はこれが先ずおおすめ」「保存状態が良かった」「陽水は、やっぱりいいなあ。」「芳醇なワインの味わい。」
安全地帯 ゴールデン☆ベスト (詳細)
安全地帯(アーティスト), 井上陽水(アーティスト)
「買う価値なし」「まあ、この人の「アニメ以外の世界」は限りなく広いと思いますが」「お手ごろ価格で発売」
忌野清志郎 青山ロックン・ロール・ショー2009.5.9 オリジナルサウンドトラック(DVD付) (詳細)
忌野清志郎(アーティスト), RCサクセション(アーティスト), THE TIMERS(アーティスト), 忌野清志郎&2・3’S(アーティスト), 忌野清志郎 Little Screaming Revue(アーティスト), 忌野清志郎+坂本龍一(アーティスト)
「「雨上がりの夜空に」は『ラプソディー・ネイキド』収録のライヴ・ヴァージョン」「買っちゃいました。」「それでも私は買わない」「こういうことだったんですね。」「如何なものでしょうか」
蒼いバラ/ワインレッドの心 (詳細)
安全地帯(アーティスト), 玉置浩二(その他), 井上陽水(その他), 星勝(その他)
「安全地帯完全復活」
交響詩篇エウレカセブン ORIGINAL SOUNDTRACK 2 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), COOLON(アーティスト), 五島良子(アーティスト), HALCALI(アーティスト), Bivattchee(アーティスト), NIRGILIS(アーティスト), 石野卓球(演奏), KO KIMURA(演奏), AUDIO ACTIVE(演奏), KAGAMI(演奏), NEWDEAL(演奏)
「名曲過ぎる「虹」」「音楽センスがいい。というか」「アニメ全編を見ていれば」「音楽は感動とともに」「星に願いを」
岩男潤子 ベスト・コレクション (詳細)
岩男潤子(アーティスト)
VOCALIST 2 (詳細)
徳永英明(アーティスト), 伊勢正三(その他), 富田京子(その他), 松本隆(その他), 大津あきら(その他), Satomi(その他), 谷村新司(その他), 荒井由実(その他), 吉田美和(その他), 中島みゆき(その他), 来生えつこ(その他), 坂本昌之(その他)
「冬,逆境の詩」「選曲がいい!」「女ごころをしっとりと・・・」「日本の名バラード 若い世代の方に聴いて欲しいと願っています」「選曲が最高♪3枚まとめて購入し繰り返し歌っています」
● 奇跡のニュー・アルバム、ここに完成!忌野清志郎 Baby#1
● 好きな音楽(1ジャンルレス ※1アーティストにつき1アルバム)
● 井上陽水
● 夜の散歩をしないかね [feauturing KI vol.5]
● 夜の散歩をしないかね [feauturing KI vol.8]
● 海外に持って行きたい日本語文献@音楽 of 60-70年代組
● 思わずにやける
J-POP>Deprecated Nodes>アーティスト別>あ行>い>石野卓球
J-POP>Deprecated Nodes>アーティスト別>あ行>い>忌野清志郎
Regular Stores>Artist Pages Filter Nodes>Main Albums
Browse Refinements>Format>CD>CDアルバム
Browse Refinements>Source Country>国内盤
J-POP>フォーク・ニューミュージック>ニューミュージック
J-POP>Deprecated Nodes>アーティスト別>あ行>あ>安全地帯
J-POP>Deprecated Nodes>アーティスト別>あ行>い>井上陽水
・「新しい清志郎」
これは正真正銘の「ニューアルバム」!だってこれまでまったく聞いたことのない、まったく新しい清志郎の歌が聞けるから。素晴らしすぎる。
・「年下の清志郎」
RCのファンになったのは高校生の頃で、当然のことながら清志郎はわたしよりも年上でした。89年にレコーディングされたというこのCDを聴いている現在、清志郎より年上の自分が何だか不思議な感じがしました。でも、どうしてお蔵入りになったのかな?
今回参加したチャボをはじめとした清志郎と親しくしていたミュージシャンたちが、まるで「清志だったら、こういう感じにするんじゃない?」って相談しながら、清志郎によりそうようにプレイしたような愛情を感じました。
「恩赦」は、「人間のクズ」に通ずる世界で、「ニュースが知りたい」もそうですが、こういう詩をさらっと書けるのが凄い。軽やかなピアノのイントロで始まる「Baby#1」は、清志郎の喜びがあふれている心が温かくなるような曲で、「KI・MA・GU・RE」は、ジュリーに提供した曲で、「彼は眠れない」でのヴァージョンでは、キャリアもジャンルも声質も違う清志郎とジュリーが時にはせめぎあって歌っていて、聴き比べる楽しさがあります。ジュリーとは、わたしの知る限りでは、この曲の提供と確か一度、ジョイントではなかったけど、RC時代に同じステージを踏んだ記憶があります。その他の交流はなかったと思うのですが、清志郎が亡くなった時に、TVのワイドショーに喪服姿のジュリーが映っていました。音楽スタイルなども違いますが、ジュリーも清志郎に一目置いていたような気がします。
・「いいです。」
清志郎の声がいいです。「恩赦」という曲がいいです。もはやソウルミュージック。日本で唯一のソウルミュージシャンといってもいいでしょう。死んだのが信じられない。
・「思いがけない贈りもの」
2010年発表。オリジナルの製作は1989年、「Baby a Go Go(紙ジャケット仕様)」の前で、同アルバムのアウトテイク集といった趣であり、本人不在で編集してしまうのは「EPLP2」や「Mix Mixer」の例もありどうかという気もしたが、参加者の愛がビシビシ感じられるのでよしとする。何よりもファンとしては思いがけない贈りものに正直うれしい限り。まだ若々しい清志郎の歌声に80年代の香りを残したアレンジもまたよし。"Baby"が清志郎のお子様のことであったことにいまさら気づいて、"I Like You"がいっそう心に染み渡る。
・「夢のような」
ネットでこのアルバム発売をニュースで知って気になった。
・「昨日…暇潰しで、うたばんを見てたんですが…(僕は安全地帯ファンでは、ありません)」
新曲の「碧いバラ」…叙情的で幻影幻想的で良かったです!TSUTAYAで安全地帯のCDレンタルしようかなあ〜
・「安全地帯復活」
体調不良により音楽活動を休止していた玉置さんが復活した事をまず喜ばしく思います。
蒼いバラは作詞を玉置さんが行っている所が新鮮です。ソロの時は泥臭い(良い意味で)歌詞から一転して松井さんが書きそうなこんな詩を書く事が出来るんだという事に驚きました。
今後はソロと安全地帯が良い意味で融合されていくのでしょうか。
蒼いバラのPVは安全地帯(メンバー全員)が格好良すぎます。現在(2010/3/7時点)公式でも試聴できるようですので興味のある方は是非。
ワインレッドの心は昔のキーで収録されています。ファン必聴です。出来ればワインレッドのPVもDVDに収録して欲しかったですが、アルバム収録に期待します。
ちなみにワインレッドの音は異様に良いです。過去の音源のリマスター版の発売を期待したいところです。
・「久々に大人が聴けるCDです」
いろいろと音楽以外で世間を騒がせたりしていましたが、玉置浩二は、やはりミュージシャンとして最高です。流石に声は昔の方が高音は出ていたと思いますが、表現力、その他諸々でそれ以上のものになっていると思います。久々に大人が聴けるCDです。
「ワインレッドの心」をリメークしたのであれば、「碧い瞳のエリス」なんかも聞きたいですね。これからの活動をすご〜く期待したいです。
・「泣けた」
こんなに発売を心待ちしたのは何十年振りだろう。 色々な事がたくさんあってこの曲が出来たんだろうな。 本当に泣けます。 感動します。
・「安全地帯完全復活」
通算27枚目実に6年半ぶりとなる今作 蒼いバラ/ワインレッドの心2010
玉置さんは安全地帯とソロと交互にほぼ途切れることなく新作をリリースしてきましたが今回病気を乗り越え安全地帯として新作をリリースしてくれました。
そう待ちに待った安全地帯の新作が遂にリリースされたのです。CDを手にとってプレイヤーにかける瞬間正座をしてました(笑)
まずその音作りですが2002年出逢いで復活したときのそれまで玉置さんが培ってきたソロを通して作られた音作りとはまた異なりそれ以前80年代のサウンドからさらに進化を遂げた感じがします。
武沢さんと矢萩さんのギターが互いに競い絡むようなツインギターの音が堪りませんね。そしてベース六土さんとドラム田中さん全てが絡むようなサウンドを構築しています。
そしてやはり玉置さんの声ですよ。もう聞いているだけで引き込まれる声です。情熱的で、でも儚さも入り混じった声。玉置さんの声と悲しくむせび泣くギターがどこまでもドラマティックに官能的に歌を表現している。
ワインレッドの心2010はソロで披露していたような落ち着いた低い声で歌うバージョンではなくオリジナルのサウンドに今の玉置さんの艶のある高声が溶け込んだそんな感じです。
音質も最高で今までの安全地帯の最高音質だと思います。
そして付属のDVDですが2パターンありひとつはメンバーひとりひとりがスポットを浴び演奏している内容。武沢さんのギターがところどころチェンジされているのも心憎い演出です。そしてもうひとつは玉置さんだけをフューチャーしたバージョンイスにもたれ掛かって手すりを這う手の仕草など歌うその姿は最近のソロには見られなかったシーンのようにも思えます。
完全復活を遂げた安全地帯はこれから全国ツアーもあります。ぜひ行きたいと思わせるサウンドでこれは超オススメです。
・「聞きなれたメロディーでたまらないBESTな1枚です。」
陽水のCDはじめて買ってみました。最初から最後まで聞きなれたメロディーでお勧めの一枚です。陽水ファンだけでなく誰が聞いても聞きなれたメロディーなのでBGMとしていいと思います。
・「陽水聴きたい人はこれが先ずおおすめ」
井上陽水の曲を聴きたい人は先ずこれがお勧めです。彼は沢山アルバム出しているからどれを聴いたら良いか分らない人もいるはず。これにはとりあえず聴いたことある曲が散りばめられているから絶対お勧め。入門用に良いです。
・「保存状態が良かった」
何回か購入していますが、保存状態もよく楽しく聞かせてもらってます。また聞きたいものがあれば、注文しようとお思います。
・「陽水は、やっぱりいいなあ。」
夜一人で聞いたら陽水の世界に引きずり込まれました。独特の歌詞、歌声、イントネーション、未だに抜け出せません。陽水は、やっぱりいいなあ。
・「芳醇なワインの味わい。」
陽水さんのあの曲が聴きたい、という時に持っておくと便利なアルバム
・「買う価値なし」
安全地帯=玉置浩二のファンである私が言います。買う価値0。それは何故か。まずこのベストを出す前に安全地帯のシングルベストは何枚も出てます。ベストアルバムっていうのは傑作と駄作が必ずあるので、88年に活動休止した直後に出た『I love youからはじめよう』という80年代のヒットシングルベスト。入門程度ならこれが一番傑作だと私は思ってます。やはり安全地帯というバンドは80年代中旬、84〜87年にかけて活躍したバンドなので90年に活動を再会してからは歌ってる曲も哀愁歌ではなく、故郷を思う『あの頃へ』や卒業ソングとして使われている『ひとりぼっちのエール』など格好じゃなくて自然で暖かい曲を歌ってます。もし、80〜90年代の曲も流れで一緒に聴きたいのであればコンプリートベストが良いのではと思います。でも私が一番、オススメするのは安全地帯とソロになってからの80〜90年代のテーマソングベストですね。 このベストは安全地帯の曲とソロの曲が主題歌やテーマソングとして使われたシングル、アルバム曲をバランスよく収録されてるので安全地帯の曲もソロの曲も一度に聴いてみたいと思う人はこのベストが一番だと思います。しかし、80年代の安全地帯のヒットシングルだけを聴きたいのであれば最初に出したベストが傑作ではないかとオススメします。作詞家・
・「まあ、この人の「アニメ以外の世界」は限りなく広いと思いますが」
まあ、このグループもかなり名曲が多かったわけですし、これだけで「歌の世界の全部」を捉えようとしても少し無理があるように思います。ただ、そんな中にあって、アニメ「めぞん一刻(昭和61年3月〜昭和63年3月)」の関連曲として、挿入歌の「6」(これが使われていたとは意外でした)と、第2代OP曲の「10」が収録されたことは、それなりに評価できると思いますよ(#^.^#)。
でも、「10」がOPで流れていた頃の「めぞん一刻」って、その前、「悲しみよこんにちは(by斉藤由貴)」で始まっていた頃と比べると、やっぱり雰囲気の差はあったのでしょうか^_^;??
・「お手ごろ価格で発売」
「ワインレッドの心」以降のシングルでヒットした曲が収録されています。「プレゼント」等玉置さんを最近知ったという新規ファンが安全地帯時代のヒット曲を確認するにはもってこいのアイテムです。「月に濡れた二人」「We're alive」はライブ曲となってます。
●忌野清志郎 青山ロックン・ロール・ショー2009.5.9 オリジナルサウンドトラック(DVD付)
・「「雨上がりの夜空に」は『ラプソディー・ネイキド』収録のライヴ・ヴァージョン」
レア・トラックも収録された最新リマスター・ベスト盤と言えます。
しかし、最後の「雨上がりの夜空に」にはがっかりしました。『ラプソディー・ネイキド』RHAPSODY NAKED (DVD付)収録のライヴ・ヴァージョンなのです。『ラプソディー・ネイキド』はもうもっているので、スタジオ録音がほしくてこのCDを買ったぼくにとっては少し残念でした。『ラプソディー・ネイキド』からの収録曲はもっと別のものでよかったと思います。
・「買っちゃいました。」
いろいろな意見が有りますが、聴けば沁みる曲ばかりです。TシャツはMサイズとの事だったので、子供に着せようと思ってましたが以外に大きく自分で着てます。清志郎は最高です。
・「それでも私は買わない」
最初にこのアルバムが発売されると聞いた時、「お葬式までメシの種にする気?」と思った。タイマーズ時代の『3部作・ビンジョー』を思い出したりした。♪ハイ、ビンジョーもう、しています!って。だから全然納得できなかった。 でも先日、この件について友人と話す機会があり(彼は清志郎ファンではない)、彼は、「でも、この先何十年も毎年この日を想い出して手を合わせたい、その記念として買っておきたい、って思うファンもいるんじゃない?」それを聞いて、なるほどそういう聴き方も一理あるかもね、と感じた。んだけども!だったらどうしてスタッフが着ていたTシャツなんかつける必要があるわけ?確かに音源はいいかもしれない、デビューからの代表作ばかりでこれ1枚あれば彼を偲ぶには十分かもしれない。清志郎初級者にはいいかも。だから、Tシャツなしだったら納得できる部分もあったかもしれない。でも私は買いませんよ。音源がよかろうがなんだろうが、だいたいこの33曲は全部持ってるし、たぶん、こんなの聴くと彼が本当に死んだって事実をそのたびに強制的に再確認させられそうだから。私の中で忌野清志郎という人は今も、これからも生き続けるはずだから。
・「こういうことだったんですね。」
告別式に、スタッフがお揃いのTシャツを着ていたことにおどろきましたがこういうことだったんですね。Tシャツ付き…。
こういう売り方しか、出来ないんだよ…と嘆く清志郎さんが目に浮かぶようです…。哀しくなる限りです…。清志郎さんの曲のように心が晴れるような、染み渡るようなモノの売り方が出来ないのでしょうか?
いまとなっては、今後、清志郎さんの新しい曲は聴くことが出来ないんです。
その残された曲に「売り手」がもっと愛情を持ってほしい…。
・「如何なものでしょうか」
これはどうかと思います。追悼コンサートではなく、故人を偲ぶ会での曲目を売りにするベスト盤は如何なものでしょうか。
・「安全地帯完全復活」
通算27枚目実に6年半ぶりとなる今作 蒼いバラ/ワインレッドの心2010
玉置さんは安全地帯とソロと交互にほぼ途切れることなく新作をリリースしてきましたが今回病気を乗り越え安全地帯として新作をリリースしてくれました。
そう待ちに待った安全地帯の新作が遂にリリースされたのです。CDを手にとってプレイヤーにかける瞬間正座をしてました(笑)
まずその音作りですが2002年出逢いで復活したときのそれまで玉置さんが培ってきたソロを通して作られた音作りとはまた異なりそれ以前80年代のサウンドからさらに進化を遂げた感じがします。
武沢さんと矢萩さんのギターが互いに競い絡むようなツインギターの音が堪りませんね。そしてベース六土さんとドラム田中さん全てが絡むようなサウンドを構築しています。
そしてやはり玉置さんの声ですよ。もう聞いているだけで引き込まれる声です。情熱的で、でも儚さも入り混じった声。玉置さんの声と悲しくむせび泣くギターがどこまでもドラマティックに官能的に歌を表現している。
ワインレッドの心2010はソロで披露していたような落ち着いた低い声で歌うバージョンではなくオリジナルのサウンドに今の玉置さんの艶のある高声が溶け込んだそんな感じです。
音質も最高で今までの安全地帯の最高音質だと思います。
完全復活を遂げた安全地帯はこれから全国ツアーもあります。ぜひ行きたいと思わせるサウンドでこれは超オススメです。
●交響詩篇エウレカセブン ORIGINAL SOUNDTRACK 2
・「名曲過ぎる「虹」」
収録曲「虹」がよい。聞いているとだんだん眠くなりどんどん空想の世界に堕ちていくのがわかる。それが心地良い。
ただ、サントラ2はサントラ1に比べて聞きどころが少ないように思う。ディスク2枚目が効果音仕立てで、無理矢理アルバム2枚組みにした感が拭えないから。個人的にはサントラ2を買うよりも、「虹」も収録されている別のアルバム「コンプリートベスト」の方がおすすめである。
・「音楽センスがいい。というか」
脚本とか設定とか、使用楽曲とか、すべてひっくるめた上で、どう考えても相当マニアックなTechno音楽ファンが関係者にいるのだろう。OP,EDは聴きやすく、BGMはハウス系のアンビエント曲で盛り上げ、クラシックで感情表現をすることが多い。選曲に狂いは無かっただろう。曲が作品の邪魔をすることは無かったし、逆に曲を作品の補佐ではなく主体に持ってゆこうという気概すら感じられる部分もあった。ファン必聴の一本。
・「アニメ全編を見ていれば」
思い起こして欲しいのは、第1話冒頭のストナーのセリフ。それを変形させれば、特に劇伴というのは、それが使われたシーンを、思い起こすことなしに感動はないのです。サントラはそういう宿命を背負っている。サントラという枠を超えて、感動できる曲も世の中にはありますが、佐藤の曲はそれを超えていない。サントラとしての出来は最高だが、サントラ単品で評価すると厳しい(もちろん佐藤自身がそこまで野心的に書いたと思えないが)。
個人的にこの第2集収録の曲で、使われたシーンとともに、名曲だと思うのは、15「悲壮なる決意」(第48話でエウレカとレントンが手を繋ぎ、それをアネモネに見せるシーン)、17「疾走する魂」(第19話での月光号のピンチと、ニルヴァーシュの覚醒で使われて以来欲しかった!)、21「星に願いを」(ビッグバーグと青野武の名演技!)。
選曲と、曲の使われるシーンとの絶妙なコンビネーション(曲の展開とシーンのマッチング)という意味では、アニメにおける選曲者のレベルはかなり高いと思いました。
・「音楽は感動とともに」
音楽は感動とともにあるべき物。というのが私の持論でもあるのですが、このサントラは十分にその期待に応えてくれるものでした。物語の本編は、ロボットアニメとしては(そして日曜朝という時間帯にしては)非常に重く厚い、人間くさいドラマでしたが、そのドラマに負けない十分な魅力を、このサントラは秘めています。ハイライトは1枚目の16曲目「最期の希望」重厚でドラマチックなこの曲は、人生のさまざまな重圧や不安・不幸に直面しながらも力強い意思でそれを切り開いて希望に向かっていく人間の奥深さ力強さを感じることが出来ると思います。次の17曲目のの「疾走する魂」も非常に良い曲です。柔らかなストリングスのメロディーラインがそれでいて力強い。この2曲以外にも、透明な感じの「ダイアン」、平和を願うことの大切さを教えてくれるような「星に願いを」印象的な「虹」など名曲が満載です。エウレカを見ていた人にも見なかった人にもぜひお勧めです。
・「星に願いを」
TVのエウレカは感動の最終回を迎えました。そんな中最終回で一番いい時に流れた電気グルーヴの虹が収録されています。あの感動の余韻をぜひ味わってください。京田監督の曲に対する思い入れも書いてありエウレカファンなら是非とも手にして欲しいです。
・「冬,逆境の詩」
時代を代表する女性アーティストの名曲バラードをカバーしたアルバムだが,ある意味で完全にオリジナルと化していて,正直なところ,原曲と比べることすら無意味なことのように思える。アラサーなどではまだまだ青い,もっと人生の経験を積んだアラフォー世代にこそ,真の共感を呼ぶ名盤かもしれない。VOCALIST1・3とは異なる白のジャケットが,冬を連想させる曲が多い故だとすれば,さりげない上品なセンスも感じられる。個人的なベスト3は『シングルアゲイン』『いい日旅立ち』『for you…』。全体を通じて,冬・逆境のイメージが宿っている。VOCALIST3部作のなかでは最もストライクゾーンが狭い選曲となっているように思えるが,その分熱烈な支持層も生みそうな1枚。
・「選曲がいい!」
今まで好きな女性アーティストが歌う名曲はキーが高すぎて歌えなかった。徳永の歌うキーはオリジナルより少し低いので、自分にも挑戦できそうだ。
このCDを聞きながら、未来予想図2やシングルアゲインやMの練習をしてみようと思う。ほとんどすべての収録曲が好きだ。特にこの2は味わい深い。
・「女ごころをしっとりと・・・」
名だたる女性ヴォーカリストの名曲をこれだけ並べて歌える男性ヴォーカリストはそうたくさんいないだろう。
オリジナル曲の良さを壊していないことに安心しつつ、男性が歌うことでまた違った良さを引き出していることに感動した。
VOCALISTシリーズ第2弾となるこのアルバムは全体的にしっとりと落ち着いた雰囲気にまとめられており、落ち着きたい時に聴くのがピッタリなアルバム。
カバ−曲の乱発には多少辟易気味だが、名曲を名VOCALISTがカバーする企画には大賛成である。
・「日本の名バラード 若い世代の方に聴いて欲しいと願っています」
歌詞をこれほどしっかりとリスナーの元へ届けられるヴォーカリストも少ないでしょう。男声でありながら女性ヴォーカルの曲を歌うわけですから、難しい挑戦ではありますが、これだけ見事に歌いきれば、万人に受け入れられると思います。
先入観も思い込みも不用です。ただ虚心坦懐にしてスピーカーの前で徳永英明の歌唱と向き合えば、作曲者・作詞家そしてオリジナル曲の歌手の思いが新しい革衣を着て登場したかのように受け取れました。次から次へと移ろいゆく景色を眺めるように聴かせてもらった歌の数々。それぞれの曲がヒットした時代へ思いを馳せながら少しセピア色になっている思い出のブラッシュ・アップをさせてもらいました。素晴らしい歌唱なのは太鼓判を押させてもらいます。
「かもめはかもめ」の薄倖な女性の切なさを、男性がここまで見事に表現できるとは。中島みゆきも好きです。研ナオコもしかり。彼女らの名唱に流れる女の情念の激しさを少し押さえながら、諦観した人生の歩みをみせているのは男性ヴォーカルの特質かもしれません。病気も含めて、人生の浮き沈みを体験した徳永英明が、40代後半という魅力ある年代のとば口に佇んでいるからこそ、その静かな表現の中に深い思いを込めているのでしょう。
懐かしの小坂明子の「あなた」に対する坂本昌之のジャジーな編曲と徳永の優しい歌唱。30数年前、彼女の弾き語りを生で聴いた者として、フラッシュ・バックのようにあの時の光景が蘇り、それを21世紀に通ずる歌へと昇華させてくれました。
プリ・プリ、松田聖子、中森明菜、そして竹内まりや。全く個性の違うオリジナルの歌唱に対しての果敢なアプローチと見事な徳永の回答。その変身ぶりと本質の描き方の見事さ。拍手です。ラストの「for you・・・」は、大女優の一人語りのようでもあります。上手さを感じさせない巧みさもまた魅力として内在しているわけですから、売れるはずですね。
・「選曲が最高♪3枚まとめて購入し繰り返し歌っています」
徳永英明のVOCALISTをはじめて聞いたのは 随分前 偶然 お店で流れていました。ずっと購入したくて VOCALIST VOCALIST2 VOCALIST3と まとめて 購入しました。自分が若い頃から知ってる歌や 歌いやすい曲ばかりなので車の中で 歌っています。( ≧艸≦)繰り返し聞いても 飽きないし選曲がgoodです。女性のキーに合わせたハイトーンボイスの徳永英明。歌唱力がある人のカバーは やっぱり最高です
ケータイからは、シンプル・アマゾン通販(モバイル版)をご覧下さい。
シンプル・アマゾン通販は、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:2sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプル・アマゾン通販内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。