ayaka's History 2006-2009 (詳細)
絢香(アーティスト), 絢香×コブクロ(アーティスト)
「スペシャルな才能」「コアなファン以外には」「絢香の思いがつまった一枚」「実力派ではあるが…」「聴かせるボーカル。」
ALL SINGLES BEST (通常盤) (詳細)
コブクロ(アーティスト)
「大好きです!」「ずいぶん経ちますが」「しっとり出来ます」「素直にいい曲だといえるものばかり」「コブクロのファンではないが」
CALLING(初回限定盤DVD付) (詳細)
コブクロ(アーティスト)
「ちょっと…」「コブクロCD買ってみては?」「熱心さは伝わる」「もっともっとコブクロが好きになった。」「やっぱ感性に無響」
5296 (詳細)
コブクロ(アーティスト), 黒田俊介(その他), 小渕健太郎(その他)
「綺麗なお花畑」「期待以上の作品」「購入して良かった」「今まで諦めずにずっと歌い続けてくれて、本当にありがとう!」「ありがとう…」
Saturday 8:PM (詳細)
コブクロ(アーティスト)
「コブクロの原点!」「ギター1本とお二人のハーモニーの魅力」「2人が通ってきた道と、これからとおりたい道」「コブクロの原点。」「コブクロの原点」
「心に沁みる一枚」「大好きな一枚」「かなりおすすめ!」「心が癒されます」「とにかく心が癒される」
ayaka's History 2006-2009 -Photo Book付- (詳細)
絢香(アーティスト), 絢香×コブクロ(アーティスト)
「大感動!」「ベスト…なのか?」「文句言うっておかしない!」「…」「ジャイアン」
ayaka's History 2006-2009 -DVD付- (詳細)
絢香(アーティスト), 絢香×コブクロ(アーティスト)
「好きな歌姫です」「好きです。」「"想い"がつまり詰まってる」「最後くらいいいでしょ?」「商魂たくましい!」
CALLING(通常盤) (詳細)
コブクロ(アーティスト)
「ちょっと」「新作の入った味のあるアルバムです。」
桜(通常盤) (詳細)
コブクロ(アーティスト), 小渕健太郎(その他), 21STREETリスナーの皆さん(その他), 黒田俊介(その他)
「最高傑作」「コブクロの魅力が詰まった名曲」「ウチの子も泣きやみます」「ハモリがすごい」「ドラマ主題歌」
● 音楽のある生活
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・「スペシャルな才能」
楽曲の素晴らしさはもちろん、綾香さんの独特な歌い方ももはや芸術の域に達しています。スペシャルな才能に酔いしれてしまいます。
・「コアなファン以外には」
私みたいに「これから絢香を聴いてみようか」と言う人には(!)、結構お薦めなアルバムでは無いでしょうか?
メディア(主にTV)を使っての「番組内宣伝やタイアップ」等の変な煽りや、「複数形態販売」って、今のJポップ業界(?)の常道みたいな感じですけど、それは「枚数を売らんが為の」レーベルサイドの都合でしか無い訳で、そんなつまらない事で「アーティストを見る目に、妙なフィルターが掛かり、非難が集中する」昨今の状況には、確かに疑問を感じます。
でも、その人自身や楽曲が魅力溢れるものであるなら、大して問題にはならないかとは思いますがo(^-^)o。
だって本当に好きなアーティストの作品だったら、周りから何と言われようが、それを手にする訳ですから!!(^o^)/。(でもavexは、どうしても許せない私が居たりします。あの会社のやり口が、現在の日本の音楽業界のビジネスモデルになってしまった辺りに、閉塞感や「やり切れなさ」を感じてしまいます。)
・「絢香の思いがつまった一枚」
最初は買うつもりはなかったけど、ほしくなり買ってしまった。言えることは買ってよかった
・「実力派ではあるが…」
声量・歌唱力など、やたら大物"っぽく"見せるキライはあれどその実力から邦楽界のTopに伸し上がった彼女ではありますがベストと呼べるには程遠い代物になっています。
「I believe 」「三日月」「手をつなごう」など、名曲とは呼べないまでもそこそこの代表曲であり佳作であるものもありますが、「CLAP & LOVE 」「FOR TODAY」などはベストにあるまじき質の低さであるし、やはり総じて彼女の歌唱のくどさが耳についてしまう。三種形態の発売も商魂逞しさを感じます。
実力派ではあるのだから、もっと長く活動した先にベストを尽くしたベストを見せて欲しかったですね。
・「聴かせるボーカル。」
個人的な感傷は、また、別に置きまして、オーディオマニア的にひとつ、レビューを。当方システム、marantz SA-15S1、marantz PM-15S1、ONKYO D-508E。今、拝聴しているものを。
まず、最初の一曲目、I believeから、圧倒的な情報量をもって、訴えかけてくるボーカルが彼女の魅力。ガツンと、パンチを浴びせると共に、このアルバムに引き込まれてしまう、何かがある。再生している、環境にもよるとは、思わせるが、WINDING ROADに至る頃には、どっぷりとこのCDに浸かっている、自分に気づかされると思う。
これで、終わりではない。まだ、その余韻を引っ張り込んで、そのあとのナンバーへと、繋ぎ込んでくれるパワーがある。録音自体、いつのものになるのかは、一介のオーディオマニアたる、私には知る由も無いが、彼女の力強いボーカルが、衰えを感じさせることは、この一枚には、無い。若さを十二分に感じさせてくれる。
なんにせよ、クオリティーの高いCDであることは、間違いない。二枚しかオリジナルがリリースされておらず、ベストとするには、楽曲が少ないにもかかわらず、最初から、最後まで飽きさせず聴かせてくれる、数少ない、J-POPの一枚である。
ブルーレイディスクによる、ミュージックビデオの登場により、より高音質なパッケージが存在する現在、ハイビジョンテレビの導入とともに、マルチチャンネルシステムを導入する方もおいでと思うので、ぜひ、2chという、オーソドックスなものではあるが、このコンパクトディスクという、メディアを再評価して頂いて、より良い環境下で、拝聴して頂きたい。それだけの力が、このアルバムには、潜んでいる。
このアルバムを、総括すると、絢香という、アーティストがもつ若さと、力強さが、全体を作り上げているものではあるのだが、彼女のボーカルは、歌唱者の同世代から、30代くらいまでの世代には、受け入れられるものが、十分に、あるはずである。
彼女の現在の背景とは別に、アーティスト、"絢香"を、このアルバムで、噛みしめようではないか。
・「大好きです!」
何度聞いても飽きません。それどころか聞けば聞くほど好きになる・・・。歌詞もメロディも優しさに溢れていて、本当に大好きです!これからもずっと心に響く音楽を作り続けて欲しいです。
・「ずいぶん経ちますが」
今更評価します。みなさん、賛否両論ありますね。音楽については各々の感性や好みが全く違うのでそれは当たり前でしょう。ただ私が疑問に感じたのは「なぜこの時期にベスト?」ということ。結成○年だとか、そういった節目でもなんでもなかったはずですし、(これのリリース2005年…?)ベストを出すほど偉大なアーティストにはなっていなかったはず。音楽会社の「売れるうちに出しとけ」といった精神が垣間見えるような発売時期だったと思います。私自身はコブクロはインディーズの頃からずっと聞いていて、このセットリストも大満足なのですが、もっと大事に暖めてリリースしてほしかったですね。中身は今更何か言うようなこともないでしょう。作品自体には満足なので星4つ。
・「しっとり出来ます」
初めてコブクロのCDを購入しました。思っていたよりもいい曲が沢山入っていました。これからももっと聴きたいと思いました。
・「素直にいい曲だといえるものばかり」
「ふと耳にしてこの曲いいなと思えるものを1つ見つけたけど、他のコブクロの曲はよく知らない」という人なら、まずこのアルバムを聴いてみてください。決して期待を裏切ることはないはずです。ひとつひとつの曲がとても丁寧につくられていて、詩も優しい。繰り返し聴くたび心にしみてくる。「ああ、買ってよかったな」と納得できるアルバムです。
・「コブクロのファンではないが」
ミスチルのap bankに必ず出てくるコブクロ。そのため、コブクロの曲を聴くことは多い。確かに歌は間違いなくうまいと思う。曲も詩もそれなりにきれいだ。しかし、これはあくまでも個人的な感想だが、こういう系の音楽は、やがて飽きられてしまう可能性が高いということである。コブクロのファンの人には失礼だと思うが、僕は正直Chemistryとそんなに変わらないと思えて仕方がないのである。歌が綺麗過ぎるのである。だから、正直、どの曲も同じ曲とままでは言わないが、同じテイストの曲に聞こえるのである。ここで、ミスチルについて語ることはナンセンスだと思うが、ミスチルが提供してきた音楽の世界とは全く違うのである。正直、まだまだ曲の幅が狭いのである。と、さんざん書いたが、まあ、とりあえず、買ってもいい1枚であるとはいえる。ただ、何回も繰り返して聴くかは分からないが…。
・「ちょっと…」
デビュー当時からコブクロを聞いていて、CD,DVD,本も全て買ってライブにも行きましたが、最近のコブクロは私の好みの路線からは大きくかけ離れてしまったかなとにかく綺麗な曲で統一しすぎ…聞いててつまらないです私の中では「MUSICMANSHIP」「NAMELESS WORLD」あたりがピークでしたまた路線が戻ってくれるまではコブクロを聞く事は無いとおもいます
「同じ窓から見てた空」の様な名曲をまた聞きたいです
・「コブクロCD買ってみては?」
素晴らしいの一言に尽きる。1曲目の「サヨナラヒーロー」は、いまいちだが、2曲目以降は、とても良い。
私は、このCDを最後にコブクロからは、良い曲は出ないと思う。{曲が出尽くした}
だから、是非買った方がいい。
・「熱心さは伝わる」
あまり熱心なファンではないのですが、「Summer Rain」の夏の甘く切ない感じがいいなと思いました。真心ブラザーズの「Summer Nude」的な感じですね。世界観が美しすぎて、ちょっとリアリティに欠ける気がします。レコーディングなんかも、良くも悪くも丁寧すぎるというか、隙がなくて、もうちょっとラフにやっても実力あるのだから平気なんじゃ?と正直、思いました。あとは小渕さんがいろいろ語りすぎかも。曲だけで伝わるものもいっぱいあるのになぁと。楽曲はバリエーション豊かで楽しめますが、そこがちょっと残念。
・「もっともっとコブクロが好きになった。」
インディーズ時代のアルバムのような、でも新しいコブクロも入っていてとても満足できる1枚でした。今の一番のお気に入りは「To calling of love」。ライブで聴いたらもっともっといい曲に聞こえました。黒田さんのライスとのサビの力強い歌い方が好き!インディーズ時代の「神風」これも聞いていて楽しい!シングルから「時の足音」「虹」「STAY」も収録されています。毎日毎日聞いても、全く飽きがきません!
・「やっぱ感性に無響」
友人にススメられ聴いたが、俺には全く響かない歌詞に曲に歌声。 デビュー当時は未熟ながらも本人達なりに凝ってい様だが素直な表現に全力だったはずの彼等、 今は聴き良さげな意味の通らない単語をずるずる並べる空っぽな歌詞、 さも名曲ですよといわんばかりの自己陶酔したまだ技術不足な歌声、 それらはストリート故に成立してた2人組なんだが、周囲の過剰な賞賛や持ち上げ、得る経済力に勘違いを起こし、自分達の芯の部分を次々見失っていく過程を見てとれる。 今まで彼等が商業的に成功する反面、昔から支えてくれたファンの一部と、そのファンを魅了し、コブクロなる存在を構築する幾つかの「良さ」を失うという犠牲の上に製作された商業的歯車へ成り下がった残念な作品。 綺麗事はもういい…。
●5296
・「綺麗なお花畑」
バラード=いい曲 …な単純な思考回路な人は気に入るんでしょうね。
・「期待以上の作品」
何年も前からコブクロファンで、アルバムも全て聴いていますが、今回も期待を裏切りません。
正直この頃ドラマ主題歌とかが多くて、(「蕾」も確かにいい曲なんですが)もっとコブクロらしい曲はこれから聴けなくなるんでは思っていましたが、このアルバムの最後の曲「Fragile mind」は最高傑作です!!!私の中で「Starting line」と並ぶくらい好きな曲です。
最近結構へこむことがあったけど、この曲の歌詞はそれをまさに打ち砕くパワーがあります。へこむ原因は意外に自分にあるんですよね、、、なんか私のことずばり指摘されている気がしてしまう、そんな歌詞なんです。
くよくよしてて元気がない人に是非オススメしたい1曲です。気合入れなおして「ヨシ」って気分になりますよ☆
・「購入して良かった」
年末のレコ大で「蕾」を聴いただけなのにその後曲が頭から離れず購入。正直なところストリート系のアーティストはスターのオーラがなくて好きではなかったが、アルバム全体を通して聴いても全く損した感じはなくファンになった。これからも抜群の歌唱力を活かして益々活躍して欲しい。
・「今まで諦めずにずっと歌い続けてくれて、本当にありがとう!」
このCDを聴いて、なぜか分からないけど喜びも悲しみも生きているからこそ感じられることで生きてるってなんて素晴らしいんだろう、と思いました。
コブクロの二人の純粋な思いが、歌を通して伝わってくるようです。
・「ありがとう…」
この作品を聴いて私は涙した。 詞から伝わる切ない想い。彼らは売れる為に歌うんじゃない。傷付いた世の中を癒す為に歌い続けているのだ。このアルバムだけでは無く、コブクロの作品全てにメッセージが込められている。『蕾』や『風見鶏』など聴き所満載なアルバム。安っぽい曲なんか無い!そう思ってる方はコブクロのメッセージに耳を傾けていない。私は彼らのこれからの歩む道が輝ける未来であるように応援していきたい。
・「コブクロの原点!」
コブクロのファンになってまだ3年目の私。コブクロの原点を知りたくて購入した、インディーズのファーストアルバムです。アコギ1本での演奏。シンプルだからこそさ伝わる二人の想い、、、。特に「夢唄」は素晴らしいです!
・「ギター1本とお二人のハーモニーの魅力」
小渕さんのギターと、コブクロのお二人のハーモニー。そのシンプルなものが何故か胸に響いてくるんです。特にストリートのテーマと遠くで・・・。ストリートのテーマはライブのアンコールでお馴染みの「朝まで僕らと一緒に歌ってくれませんか。言葉に羽が生えて飛んでゆきます」というフレーズが思わず口ずさみたくなってしまいます。遠くで・・・は小渕さんが18歳の時にこの世を去った母親に捧げる鎮魂歌と言ってもいいでしょう。ギター1本と小渕さんの切ない歌声が胸に響いてきます。兎に角、このアルバムはコブクロの原点と言ってもいいでしょう。ギターとお二人のハーモニーが時に心地よく、時に切なく響いてくるアルバムです。
・「2人が通ってきた道と、これからとおりたい道」
これを録った時点の2人は、これまでの2人の力を精一杯出している。だけれど、決して完成度は高くない。言うなれば、数多いるストリートミュージシャンの1組。
では、今のコブクロをして似非ミュージシャンとしてとらえられる論は無い。このアルバムから聴き取れる2人の歌は、さして現在と変わっているとは感じない。要は"未来"が見えているかいないか、いやいや、目元と目先のどちらを見ているのか程度。
小渕の輝き方が素晴らしい。決して負けない、強い歌い方だ。自分の意思を前面に出して、入魂の曲作り。これが、ひとりよがりにしない黒田の存在が「浸透しつつある」未完成な状態が良い。1曲1曲ごとにどう表現してくるのか、こんなにしっとりと優しいのに、挑発的で聴き手を逃さない。
限界を感じさせない、斬新さではなく自分らしさを出し切ろうとする2人の融合直前の記録。今ではもう戻れない時代の記録。わずかにずれているテンポ、合い切れないユニゾンの多用、ずれた調弦、少し足りない抑揚さ。それが、今のコブクロの未だに完成しないままでいながら、魅力的でドキドキさせる要素である。
2人が通ってきた道は、これから通っていく道へつながっていて、それは恐らく間違っていない。こういう強い意志の示し方もあることを聴いて欲しい。
・「コブクロの原点。」
今やめっちゃ有名なコブクロ。その、インディーズの1stアルバム。少し声は違うような気もするけど、二人の熱い想いは変わらない!
●ボクノイバショ ちょっぴり切ない、可愛い曲。遠距離恋愛なのかな?すごく優しいです。●夢唄落ち込んでるときに励ましてくれるのはいっつもこの曲でした。力強いメッセージ! ●ストリートのテーマ ライブのアンコールで使われてる曲。ストリート時代の雰囲気そのままなんだろうなって思います。 ●虹の真下これにもかなり励ましてもらいました。優しく、力強く心に響きます。 ●遠くで…大ッ好きな曲。小渕さんの歌声が切ない切ない。これ聞くと、母親の偉大さを感じます。涙誘われます。
という風に、どの曲も聞き逃せない。コブクロの原点であり、土台なんだろうな。
・「コブクロの原点」
コブクロの原点という感じ。。聴いていて本当に落ち着きます。「夢唄」と「虹の真下」にはとても励まされます。ラストの「遠くで…」は泣けます。。小渕さんの書く歌詞は本当に素敵です。励まされ、優しい気持ちにしてくれます。ストリートで感動を与え続けていた様子が伺えます。一人でゆっくり聴くと何だか自分一人のために歌ってくれているような気分になりました。
・「心に沁みる一枚」
「遠回り」や「心に笑みを」は聴けば聴くほど好きになる… そんな名曲ですその中でも「そばにいれるなら」はコブクロの曲の中でも大好きな一曲です何故か着歌やカラオケにも無いのが不思議なんですが…切ない泣けるバラードです。
・「大好きな一枚」
インディーズ時代最後のアルバムです。 完成度はメジャーになってからのものと遜色なく、中にはメジャーアルバムやシングルの中に入っているものもあります。 聞き比べるのもなかなか面白いと思います。 「ここにしか咲かない花」「桜」でコブクロを聴きはじめたという方は一回聴いてみてください。1.遠回り 2ndシングル「轍」のカップリングです。それより素朴でかわいらしいアレンジ。 初恋を思い出し、心があったかくなります。2.光 2ndアルバムにも収録されています。こちらもメジャーのものより素朴であったかい感じに仕上がっています。 歌詞がとても優しくて、お二人の歌声の違いが楽しめる一曲です。3.心に笑みを 黒田さん作詞作曲なので、小渕さんの作られる曲とは一味違うコブクロが楽しめます。 男らしい、力強い歌声がコブクロの新しい面を見せてくれます。4.坂道 小渕さんが歌う、とっても素敵なバラード。 「2つに1つの答えを 聞くのが少し怖くて」という歌詞で切ない恋を思い出します。5.神風 今でもライブではおなじみの、ポップな曲。 これも「ここにしか咲かない花」や「桜」の優しいバラードとは違うコブクロが見れます。6.そばにいれるなら コブクロの数ある名曲の中でも、人気の高い曲。 片思いしている人には絶対に聴いてほしいです。 泣けます。7.Moon Light Party! これもライブにいかれた方にはおなじみの曲。 盛り上がります。
・「かなりおすすめ!」
このアルバムは彼らがインディーズの頃に出した物ですが、そうとは思えないほどの出来映え。彼ら得意の軽いポップスからロックまで幅広い楽曲が入っています。「コブクロって癒し系の曲ばかりだと思っていた」なんていうアナタ。是非『神風』を聞いてみてください!ノリがよくって目からウロコ☆ライブには欠かせないナンバーです。そのほかカバーされる前の『光』など、コブクロにしかない力強く、優しい歌が満載です。バックミュージックが少ない分、小渕さんの優しく、切ない歌声、黒田さんのソウルフルな声が響きます。コブクロに興味を持った方は是非!!ますます彼らが好きになると思います。買って損はないですよ!!
・「心が癒されます」
とにかく歌詞、メロディーとお二人のハーモニーが心地よく聞こえます。又、お二人の声がごく自然で非常に聞きやすいので親近感があります、歌詞を聞いていると涙が出ます,元気も出ます,そんなコブクロの歌を聴いて感動しています。せちが無い世の中ですが二人の歌を聞いていると自然な自分が蘇ってきます。そんな時間が有ってっも善いと思います。一度聴いてみて下さい、私はコブクロの関係者でもなんでもありません。
・「とにかく心が癒される」
とにかく黒田君の声量は聞いていて心地よい、小淵君のギターも熱が入り上手です。又、歌詞がすばらしいので涙も出ますし、元気もくれます。この若い二人がこんな詩が良く書けるなーと感心します、きっと心優しい人達だと思います。最近には無い心に残る曲を歌うお二人です。是非聴いてみて下さい。
●ayaka's History 2006-2009 -Photo Book付-
・「大感動!」
心の奥にしみこみ癒してくれるそんな歌曲に幸せを感じるCDでっす。
・「ベスト…なのか?」
声量・歌唱力など、やたら大物"っぽく"見せるキライはあれどその実力から邦楽界のTopに伸し上がった彼女ではありますが…、やはりオリアル2枚程度のキャリアの短さと楽曲の小粒さが仇となり、(この程度の活動でDISC2枚27曲収録なのだからベストになるわけがない…)ベストと呼べるには程遠い代物になっています。
「I believe 」「三日月」「手をつなごう」など、名曲とは呼べないまでもそこそこの代表曲であり佳作であるものもありますが、「CLAP & LOVE 」「FOR TODAY」などはベストにあるまじき質の低さであるし、やはり総じて彼女の歌唱のくどさが耳についてしまう。特にDISC2は全くといっていいほど聴き所がないです。三種形態の発売も商魂逞しさを感じます。
というかSCANDALのアルバムもそうですが、わざわざ-Photo Book付-で一形態作る意味が分かりません。BESTなんだからそれくらい全形態に付けろよと。やたら高いし。
実力派ではあるのだから、もっと長く活動した先にベストを尽くしたベストを見せて欲しかったですね。
・「文句言うっておかしない!」
今回のayaka's History. めちゃくちゃ、絢香は絢香なりに考えたんやし。 迷って迷って、最後にみんなに伝えたいって、絢香の気持ちがあってのアルバムやとおもう!! アーティストやのにPOTHO何で撮るん??って言うてる人も居るけど、あかんの!? って言いたいし!! しかも、多くの人に、たくさんの人に聴いてほしかったから3種類、作ったんやとおもうし、ここに書かれてる記事を絢香が見たらどう思うか。。たくさんのファンの気持ちも考えて、書いてほしい!! ここに、書いた不満がある方、理由。ちゃんと書いてほしい!! 私も、ファンとして、歌も何もかも大好き。 そんな良さもわかれへん人なんかに、あれこれ言われたくないし!! ちゃんと考えて!!!!!マジで!!
・「…」
CDに収録されてる曲は良いですよ。
だけど売り方が…
DVD付きとフォトブック付きで値段が同じってのも…
絢香さんはアーティストなんですから別にフォトブックなんかいらないと思うんですが…
このフォトブック付きを買ってる人は彼女の歌よりビジュアルが好きなんでしょうか?
・「ジャイアン」
たしかに絢香の歌い方って自己満足なんですよね押し付けがましい。自分さえ気持ちよければいい お前ら聴け聴け みたいな感じでリスナーを癒したり元気づけたりというより ただ自分が気持ちよく歌いたいだけ みたいなまぁジャイアンのリサイタルみたいなでDVD付きのほうにもレビューしましたが私の両方買った絢香信者の友達からブックレットを見せてもらいましたがぶっちゃけ3000円くらいのCDのみのに初回限定で同じ価格でつければいいだろって内容でしたてっきりデビューから今までの未公開の写真が沢山あるのかと思いきやジャケと同じ日に短時間で撮った写真が並べられてるだけ(衣装は一応何回か変えてる)ほんとに安い予算で高いカネを取りますな
●ayaka's History 2006-2009 -DVD付-
・「好きな歌姫です」
絢香さんの曲と言えば三日月が代表的ですが、去年の年末の諸々の歌番組で歌われていたみんな空の下もすごく気に入りました。自分は絢香さんは歌唱力がある方だと思っていたのですが、イマイチな評価のレビューもあって、少し驚いています。このCDもよく聴いています。中には…って曲もありますが、絢香さんの声は、自分には心地よいです。好きな歌姫の一人です。じっくりと休養されて、再び、美しい歌声を聴かせてもらいたいです。1ファンとして期待しています。
・「好きです。」
単純に好きです。
上手いとか、どうかとか言うことではなく、ただ、単純に好きです、僕は。
絢香さんのことは、表現者としても、大好きです。
・「"想い"がつまり詰まってる」
曲目なり、収録内容なりの作品仕様を見てすごく"絢香らしいなぁ"と思いました。パッケージの表情も、いかにも"リリースできて幸せ"って顔ですよね。この絢香ちゃんを見て嫌なカオをした人ってちょっとひねくれてる 笑
・「最後くらいいいでしょ?」
絢香が好きな人は普通に買ってそれ以外の方はレンタルすればいいと思います。なにしろ限定盤は高いので僕のような中学生は正直キツかったですが(笑)評価も色々あると思いますが個人的にはいいと思います。確かに皆さんおっしゃるとおりしつこいかもしれないけどまあ休止前だからいいんじゃないでしょうか?事務所に操られてる感じですし…でもDVDも面白かったし写真もステキだったのでファンにはオススメです。関係ない話ですが、 辻詩音(19)さんというシンガーはオススメです。
・「商魂たくましい!」
声量・歌唱力など、やたら大物"っぽく"見せるキライはあれどその実力から邦楽界のTopに伸し上がった彼女ではありますが…、やはりオリアル2枚程度のキャリアの短さと楽曲の小粒さが仇となり、(この程度の活動でDISC2枚27曲収録なのだからベストになるわけがない…)ベストと呼べるには程遠い代物になっています。
「I believe 」「三日月」「手をつなごう」など、名曲とは呼べないまでもそこそこの代表曲であり佳作であるものもありますが、「CLAP & LOVE 」「FOR TODAY」などはベストにあるまじき質の低さであるし、やはり総じて彼女の歌唱のくどさが耳についてしまう。特にDISC2は全くといっていいほど聴き所がないです。三種形態の発売も商魂逞しさを感じます。
DVD付もこないだ全PV付きのオリアルを出したばかりなのにね。
実力派ではあるのだから、もっと長く活動した先にベストを尽くしたベストを見せて欲しかったですね。
・「ちょっと」
To calling of love は5296ツアーで初披露の新曲です。知ったか乙
・「新作の入った味のあるアルバムです。」
忌野清志郎さんのRCサクセッションをモチーフにしたさよならHEROという曲でこのアルバムは始まります。コブクロの路上時代に雨上がりの夜空にを歌うと雨が止んだそうです。そんなエピソードから出来た曲がさよならHEROです。そして、シングルの虹やSTAY、FREEDOM TRAIN、SUMMER RAINなども収録されており、新しい曲ばかりかと思いきや、赤い糸やTo Calling Of Loveなどのファンに長い間親しまれてきた名曲も収録されています。赤い糸はインディーズ時代からの曲で、根強い人気がありTo Calling Of Loveは黒田さんの作詞作曲で素敵なバラードです。アルバムの最後は時の足音、赤い糸で締めくくられています。最近のコブクロのアルバムの中では、新旧のバランスの取れた曲のアルバムに仕上がっていると思います。
・「最高傑作」
コブクロの最高傑作が・・・この曲です・・・。コブクロ初心者ですけど・・・。
・「コブクロの魅力が詰まった名曲」
コブクロの魅力ってなんだろうか。黒田の歌唱力、小渕との息のあったハモリ、静から動に大きく転じる曲、魂を揺り動かす歌詞。
「桜」はふたりの「幻のデビュー曲」だが、CDシングルになったのは比較的新しい。シングルが出る前の映像を見たことがあるが、二人の弾き語り(小渕:ボーカルとギター、黒田:ボーカル)が大半。まさに路上ライブの世界。このCD版にはピアノ、ストリングスが加えられ、スケールの大きなものになっている。面白いのは、さびの部分は黒田の独唱と一瞬思ったが、バックでは小渕があえて歌詞なしでハモっている。これぞ絶妙のハーモニー。曲は6分と長いが、長さをまったく感じさせない。
何回聞いても飽きない。コブクロの魅力が詰まった名曲。
・「ウチの子も泣きやみます」
ウチの子も前からコブクロのアルバムを聞かせると子供が泣きやみます!この間は泣いてはいなかったのですがテレビから流れてきたら静かに聞き入っているような感じでしたよ♪
・「ハモリがすごい」
コブクロさんの歌は、「桜」だけでなく、他の曲も大好きです。特に、2人のハモリがカンペキで、何度聞いても、すごーいと思ってしまいます。もちろん、それだけでなく、歌詞もよいですよ。まだ聞いたことがない人は、ぜひ聞いてみて下さい。
・「ドラマ主題歌」
一月十日から始まったフジテレビ系ドラマ「Ns'あおい」の主題歌で聞いて、即購入しました!曲自体がいいのはもちろん、コブクロさんの二人のハモリが最高でした。やっぱ二人とも声質が似てるから、あんなにいい声が出せるのだろうなぁ。
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