【完全初回限定生産】 ALL TIME SINGLES~SUPER PREMIUM BEST (詳細)
THE BLUE HEARTS(アーティスト)
瞳の奥をのぞかせて (詳細)
ポルノグラフィティ(アーティスト), 新藤晴一(その他), 岡野昭仁(その他), ak.homma(その他), Porno Graffitti(その他)
「+☆☆ 星7つです」「ここ数年の最高傑作」「「大人の」傑作」「美しい…」「久々のヒット」
みちくさ日和(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
Fairlife(アーティスト), 吉井レイン(アーティスト), 宮沢和史(アーティスト), 浜田省吾(アーティスト), 岡野昭仁(アーティスト), 大橋卓弥(アーティスト), 我那覇美奈(アーティスト), chie(アーティスト), CHEMISTRY(アーティスト), NUU(アーティスト), ji ma ma(アーティスト)
「みちくさ。」「もっと浜田さんの歌を!」「あたたかいおんがく♪」「fairlifeのめんめん、、、」
独壇場 Beauty(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
BUCK-TICK(アーティスト)
PURPLE(DVD付)【初回限定盤】 (詳細)
古内東子(アーティスト), 古内東子 × KREVA(アーティスト), KREVA(その他), 河野伸(その他)
「昭和の香りがたっぷり」「誤解を恐れずにいえば、昭和歌謡曲の香り漂う名曲」「もの悲しげなメロディが秀逸」「感動しました。」「これだけでも十分」
MAGIC(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
B'z(アーティスト)
「正直あまり良くないと思います」「ありがとう」「○」「天才と天才」「確かに名曲揃いなんですが…」
LIKE YESTERDAY(初回盤) (詳細)
the brilliant green(アーティスト), 川瀬智子(その他), 奥田俊作(その他)
残響(CDのみ通常盤) (詳細)
福山雅治(アーティスト)
「素晴らしい」「いい声ですねぇ」「参りましたm(__)m」「入院のおともにします。」「新しいけど懐かしい不思議な感じ」
DRAMA Songs (詳細)
広瀬香美(アーティスト)
「冬の女王が挑む歌の定義」「yah yah yahが素敵」
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・「+☆☆ 星7つです」
星5つでは足りません。こんな曲を待っていたと言っていいくらいドストライクな曲で、初めて聴いた時はファンとしてとても嬉しかったです。キャッチーでカッコいい2008年の楽曲「今宵、月が見えずとも」とはまた違った良さがこの曲にはあると思います。家に常に置いておきたいCDです!
・「ここ数年の最高傑作」
私としては『ジョバイロ』以来の傑作ですね。若干ダークな曲ではありますがメロディーも編曲も素晴らしいですね。ここまで完璧に形になった曲は最近あまりなかったんじゃない?
『ハネウマライダー』『痛い立ち位置』はアレンジがイマイチだったし『あなたがここにいたら』もメロディーの良さを生かせていなかった。でもこの曲は違う。
・「「大人の」傑作」
「瞳の奥をのぞかせて」は、「大人の」傑作だ。昭仁さんらしい、作曲。メロディ自体はそこまでかっこよくないのに、それをかっこよくみせるポルノには、まさに「大人の」音楽の風格がある。また、ドラマとタイアップということで、晴一さんの詩の完成度にも「大人の」風格だ。
Rainbowじゃ、まさしく、昭仁さんらしい曲。彼の底抜けに明るくそして、元気な音楽性が出ている。
昔のポルノでは、こちらをA面最初に持ってきていただろうが、賛否分かれそうな曲を最初に持ってきたことで、彼らの音楽が「ポルノグラフィティ」というジャンルを作り上げたことがよくわかった。
・「美しい…」
ホントにキレイな曲です。
最近のポルノというより彼らの10年のキャリアの中でも、傑作と言えると思います。大人の男になった2人だからこそこの名曲が完成したんだと思います。 NAOTOさんのバイオリンも格好いいです。
Rainbowも爽快な昭仁さんらしい詞の曲でシングルにしてもいいくらいです。
「最近のポルノは微妙…」という声を吹っ飛ばすような、最高の作品です。買って絶対に損はしないです。
・「久々のヒット」
元々、ポルノグラフィティが大好きでファンクラブにも入っています。でも最近は、ライブには行くもののシングルの歌詞はあやふや、c/wについてはほとんど聴かない状態でした。でも、この2曲は去年の東京ドームで披露されていたこともあり、発売が楽しみでした。
表題曲はなかなかないタイプの曲ではないでしょうか。4拍子でこそあるけど、ワルツのような印象を受けます。ずっと三連符が続いているような印象です。それに、NAOTOさんのストリングスが絶妙に絡んできて異国的な雰囲気をさらに高めているのだと思います。歌詞も晴一さんの深みのある歌詞で、聴くたびに好きになる何度でも聴きたくなる曲です。
c/wのRainbowはドームでひたすら「走る」というフレーズが印象に残りました。疾走感溢れる曲です。アレンジも「走る」という言葉に基づいたすごくスラっとしたキレイな曲です。私は、m-CABIのBLUE SKYの続きを聴いている気分になりました。BLUE SKY同様、勇気をくれる大事な一曲になりました。
・「みちくさ。」
映画「食堂かたつむり」を観て、旅せよ若人欲しさにアルバムを手にしました。もともと浜田省吾さんも好きだし、ポルノも好きだし好都合。
しかし、一曲目を聴いた瞬間に「なんだろうこの綺麗な気持ちは・・」と、感動してしまい、そこから一気にラストの浜省の「てがみ」まで聴き入ってしまいました。(因みに、この「てがみ」は本当に愛しい人を思い浮かべて号泣してしまいました。)
みちくさって、僕も高校の帰り道によくしてますが、本当に時間とか気にならないくらい楽しいときがあります。このアルバムは正に時間をわすれて「みちくさ」してしまう・・そんな感じでした。
浜省自身に歌って欲しい曲もいくつかありましたが(「太陽」とか「海辺で見つけた宝物」とか)、みなさん自分の個性を感じさせてくれて素晴らしいと思いました。
あと、歌詞の世界観が「食堂かたつむり」の倫子ちゃんに重なる部分を感じる曲が幾つかあり、映画を観ると更に楽しめるのかなあと思ったり。
青い空の下、自転車でも漕ぎながらそっと耳元になじんでくれる。おすすめです。
・「もっと浜田さんの歌を!」
1stから3rdまで聴いてみて、1stが一番よかったかな・・・という印象です。「fairlife」のCDを買っている人は自分も含めて、浜田省吾ファンが多いと思います。そういう意味で、1stは浜田さんがボーカルを担当している曲が多くて、満足度が高かった。しかし、2nd、3rdになるにしたがい、ゲストボーカルは豪華になるものの、浜田さんの歌が減った。そこに不満を感じます。
・「あたたかいおんがく♪」
相変わらずの豪華なメンバーにクオリティの高い楽曲で、今回も安心して聴けます。
Fairlifeの曲はどれも暖かい気持ちにさせてくれます。
大ヒットはしなくても、ずっと聴き続けられる本物の音楽だと思います♪
DVDでは、最新の浜田省吾さんの姿が見られます!
ファンなら必見!!
・「fairlifeのめんめん、、、」
これだけの曲を浜田省吾だからみんなが歌ってくれた。とても中身の濃い楽曲とシンガーである。岡野の「みちくさ」もいいし、曽我部の「愛妻日和」もよし「太陽」吉井レインでしめくくるなんて、なんておしゃれで暖かい曲なのだろうか、、、
デイスク2枚 ビデオclip「食堂かたつむり」バージョン体裁はいつもの明るいたのしそうなジャケットとたのしみが一杯だ。
ぜひ皆様でみちくさでもしながらCD shopでお買い求めになってください。お得な「みちくさ日和」です。
推薦いたします。
・「昭和の香りがたっぷり」
福山雅治が作る曲はあっさりしてる曲が多い。大ヒットした『桜坂』『虹』なんかが典型的だと思う。正直福山雅治が歌っていなければあそこまで売れなかったと思う。
でもこの曲は違う。曲だけでも自立してるしヘタクソがカラオケで歌ってもほんの少しはサマになります(笑)。
アレンジも歌詞も昭和の香りがたっぷり。福山の声が低くて渋いのでさらにそう思います。
・「誤解を恐れずにいえば、昭和歌謡曲の香り漂う名曲」
私はいわゆる最近のJ−POPは全く興味がなく、昭和の歌謡曲(沢田研二など)をいまだに愛聴している者ですが、CMで流れていたこの曲には非常に懐かしい匂いを感じました。ストレートに心に沁みる歌詞、エレガントなアレンジ、サビまで徐々に盛り上げる曲構成…。昔はこういういい歌が沢山あったよな〜と思わせる、昭和歌謡曲の名曲群に勝るとも劣らない新・定番になりうる素晴らしい曲だと思います。
・「もの悲しげなメロディが秀逸」
初めて聴いたのはCMでしたがいつもならそのまま聞き流す所を、この曲だけは記憶の中にいつまでも残って、改めてCDを買って聴いてます。私にはかなり珍しい事です。それぐらい心に残る名曲だからです。切なげ歌詞とメロディが何とも言えません。他の方のレビューも軒並み高いですがこのクオリティの高さなら納得してしまいます。
・「感動しました。」
バラードに近い曲で、歌詞も一つ一つ重みがあって、文句の付け所がありません!俳優としても最高です!私は福山さんの曲は94年「Its only love」からずっと聴いてきましたけど、今でも健在なのが素晴らしいです。総合評価は☆5です。
・「これだけでも十分」
リクエストで急遽発売が決まったとか。。。
3パターン発売されていますが、Tシャツは着ない、PVも実際あんまり観ない。
……という方は値段も違うので通常版で十分かと(自分もそうです)。
ただ、CMで流れてるところを聞いて良いな♪と思っても、実際にフルで聞くと、ちょっと違うイメージの歌だったりするので、CMだけで買おうと思っている方はいろいろ“検索”したり、試聴したりして、確認しておいた方がいいと思います。
「40代の初恋ソング」なだけあって、ビターな感じです。個人的にはとても好きで、良い曲だと思いますが、クリスマスとかに恋人や夫婦で聴いて、良い雰囲気になれる曲ではないです(苦笑。
カップリングの「on and on09」は明るい曲です。「アンモナイトの夢」はラジオで使われているインストメンタルです。
・「正直あまり良くないと思います」
このアルバムはあまりインパクトがあるような歌がない気がします。気に入った歌と言えばDIVEくらいですかね。他のはあまりすきじゃないです。
・「ありがとう」
50代になってB'zのファンになりました!遅すぎますね。私にとっては二つ目のアルバムです。毎日のように家事しながら、車で移動中、聞いています。どの曲もいいですね。買ってよかったです。
・「○」
つまり 日本の音楽シーンで数少ないちゃんとしたコンポで聴くためにお金を払ってCDを買いたいバンドですね。
・「天才と天才」
今回のアルバムMAGIC、五つ星では足りないくらいの作品です。まずintroductionこれはlooseを少しだけ思い出しました。DIVEは曲として一番最初にくると思ってました。この曲もぶっとんでますが、Time Fliesはさらにぶっ飛びました!これはMJのBeat Itを真似ていますね。松本さんがrespectしていたのでしょか?まぁMJの追悼といこともありますが、そしてMY LONELY TOWNと続きlong time no seeはB'zの新しくを感じました。イチブトゼンブも浮いてなくあっていました。そしてPRAYからの怒涛の名曲の連続!まずPRAYはバラードで文句なしの作品。「今日もどこかで誰かが誰かの為に祈る」この歌詞には 泣かされました。そしてタイトル同様MAGIC。最高の出来ですね。まさにB'zらしい作品。人の世に種も仕掛けもなし、なぜこのような歌詞が思いつくのか(笑)素晴らしすぎます。松本さんロングのギターソロすべての曲のなかで一番光ってました。Mayday!これは懐かしさがむんむんでしたね。つい笑っちゃうくらい懐かしく素晴らしい作品でした(笑)そしてTINY DROPSこれも名曲バラードですね。ほんのつかの間のさよならは泣けました。そして名曲の中の名曲だれにもいえねぇこれは聴いた瞬間、名曲だと確信しました!みなさんだれにもいえねぇが好きらしいですね、わかります。そして夢の中で逢いましょう、歌謡曲ですねーー(笑)(笑)でも共感できる歌詞でしたね。そしてラストにふさわしい名曲、FreedomTrainこれは最初聴いたときは少しダサいかな?と思いましたが、私の勘違いでした。ついWe On The FreedomTrainと叫んでしまいます。いやぁー長くなりましたが今回のアルバム、近年のB'zの中では最高傑作ではないでしょうか?稲葉さんも松本さんもたのしくやっていそうだったので(笑)次のアルバムはどんなのか期待しちゃいます。
・「確かに名曲揃いなんですが…」
シングルは言うまでもなく良曲ばかり。レビュータイトル通りアルバムの曲も勿論名曲揃いです。ただ、一つ一つはいいんですがアルバムを通して似た雰囲気の曲が若干多い様な気がしました。もっとダークなイメージのmonsterやdevilとかジャズっぽい黒い青春のような、変わったスタイルの曲も混ぜて欲しかったです。
ちなみにアルバム曲で最も気に入ったのはTINY DROPSです。落ち着いた曲調からサビでの盛り上がりと歌詞がマッチしていて大好きです。あとはだれにも言えねぇやTime Flies辺りがお気に入り。
・「素晴らしい」
遅ればせながら手に入れました。
・「いい声ですねぇ」
特に福山ファンではありませんが、CMでの“最愛”に惹かれて購入しました。歳を負うごとに声にも内容にも深みが出て、いいですねぇ〜昔、恋人よ〜♪ と、歌っていた時代とは違った、福山節です。KISSして、聞きたかったぁ…
・「参りましたm(__)m」
私は福山雅治の熱烈なファンではない。だが、最新シングル『はつ恋』を聞いた時、最近自分の好きな歌手以外の邦楽に興味が失せた私は引き付けられた。久しぶりに心底素晴らしい曲だと思った。と同時に、彼はこんな素敵な詞を書くんだなぁと感心した。それまでにも彼の曲で好きなものもいくつかあった。
ファンではない人間にとってアルバムを買うのには勇気がいる。その時に考慮するのがシングル発売された曲以外の曲が良いかどうかだと思う。私のような人間はCDを買って聴かないことには分からない。だからアルバムには当たり・ハズレが存在するように思う。このアルバムは大当りだ。捨て曲が一つもなく、じっくり耳を済まして聞きたくなる曲ばかりだ。ラブソングも良いが、故郷を想う曲も彼らしくて良い。多くの人に聴いてほしい一枚。きっと私のように彼の虜になってしまうに違いない。
・「入院のおともにします。」
筋金入りのファンの皆様には申し訳ない“にわかファン”の私ですが、入院・手術をすることになって急に福山さんのCDが欲しくなりました。不安と恐怖が渦巻くなか福山さんの唄を聞いていると不思議と安心感のような心地良さに包まれて、精神的にずいぶん助けられています。福山パワー♪ に感謝です。
・「新しいけど懐かしい不思議な感じ」
わたしが福山雅治を知ったのは、音楽ではなく、デビュー直前にバイク事故で怪我をしたという情報でした。で、ある日SHOPでデビューアルバムのジャケット写真を見たわたしは、紡木たくのコミック「ホットロード」の「春山に似てるなぁ〜」というだけのものでした。
そして、いつしか時は流れ、「化身」を聴いたわたしは、歌謡曲チックな懐かしい感じがもう!たまらなくっての購入となりました。わたしは日本のドラマや歌番組もほとんど観ないので、福山さんの魅力に気づかなかったのですが、ルックスもスタイルもヴォーカルも良いし、このアルバムの多面的な世界も好きです。歌詞とかにもよりますけど、けっこうオトメなのも可愛い(笑)デビュー曲から新曲までのPVのDVD化を強く望んでいます。動いている福山さんを見たいのです。
・「冬の女王が挑む歌の定義」
冬の女王 広瀬香美さんが送る、バブリーな時代に生きた方々に送るバブリーな名曲達。
なんといっても冴え渡るクリアーで突き抜ける歌声が全てを浄化させてくれる。
そして歌声の素晴らしさにα クラッシックで力強いピアノ
一曲一曲シンプルではあるもののしっかりした曲に仕上がっています。
歌とはこのように神聖なものだと感じさせてくれる広瀬香美さんという方のとてつもない底力を感じた。
・「yah yah yahが素敵」
鳥肌が立ちましたよ。歌の上手な人が、こう言う味付けすると全く別の曲のようです。
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