MAGIC(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
B'z(アーティスト)
「ライブでの盛り上がり…」「正直あまり良くないと思います」「ありがとう」「○」「天才と天才」
Love Letter(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
mihimaru GT(アーティスト), TAKUYA(アーティスト), hiroko(その他), mitsuyuki miyake(その他), Hideyuki Daichi Suzuki(その他), HIKARI(その他)
「最強バラード!」「WinterLovesong」
FROM ME TO YOU (詳細)
YUI(アーティスト), yukamatsumoto(その他), Hideyuki“Daichi”Suzuki(その他), Ikoman(その他), northa+(その他), COZZi(その他)
「名盤!」「YUIさんの魅力作」「声」「名曲ぞろいで」「blue wind.」
BEBOP AT THE SAVOY (詳細)
矢野沙織(アーティスト), ジム・ロトンディ(演奏), Hideo Ichikiawa(演奏), ランディ・ジョンストン(演奏), Tomio Inoue(演奏), パット・ビアンキ(演奏), Hideo Yamaki(演奏), Fukushi Tainaka(演奏), Satoshi Onoue(演奏), Yoshiaki Sato(演奏), Whacho(演奏)
「モダン」
MAGIC(通常盤) (詳細)
B'z(アーティスト)
「深夜のドライブに最適!」
Hello Mr.my yesterday(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Hundred Percent Free(アーティスト), Tack(その他), Ko-KI(その他), L(R)UCCA(その他), Hideyuki Terachi(その他)
「嵌まるヒトには超ツボかと」「聴けばわかるよ!」
swingin' street 4 (詳細)
dorlis(アーティスト), dorlis × コトリンゴ(アーティスト), dorlis × chihiRo(JiLL-Decoy association)(アーティスト), dorlis × 土岐麻子(アーティスト), dorlis × quasimode(アーティスト), dorlis × paris match(アーティスト), dorlis × Likkle Mai(アーティスト), dorlis × INO hidefumi(アーティスト), Likkle Mai(アーティスト)
「いつものdorlisらしい1枚です。」
Good-bye days (詳細)
YUI for 雨音薫(アーティスト), YUI(その他), Akihisa Matsuura(その他), Hideyuki“Daichi”Suzuki(その他)
「YUIさんの曲の中でもとっても良い曲です!!」「温かくも切ない曲」「入門用としてぜひ!!」「雨音薫がここに居る。」「やっぱり、私の中ではこれが一番いいです。」
Satisfaction (詳細)
INO hidefumi(アーティスト)
「別にRhodesじゃなくても......」「Rhodesってだけ。」「深く心に響く音楽」「ステキすぎ!」「おしゃれなオト」
EXIT TRANCE PRESENTS ウマウマできるトランスを作ってみた7 限定リンネフィギュアセット 3,000個限定 ジャケットイラストレーター : 空中幼彩 (詳細)
オムニバス(アーティスト), Hommarju feat.mamiko(アーティスト), Hommarju feat.YUKI(アーティスト), Dizzi Mystica feat.puchi(アーティスト), Dizzi Mystica feat.CAMRY(アーティスト), MK feat.mun-mu+hideki(アーティスト), Dizzi Mystica feat.R.Cena(アーティスト), Starving Trancer feat.YOZU+R.Cena(アーティスト), Icon feat.YOZU+R.Cena(アーティスト), MK feat.YOZU+R.Cena(アーティスト), Starving Trancer(演奏)
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・「ライブでの盛り上がり…」
先日このアルバムのライブを見に行ったが本当に盛り上がりました!!
・「正直あまり良くないと思います」
このアルバムはあまりインパクトがあるような歌がない気がします。気に入った歌と言えばDIVEくらいですかね。他のはあまりすきじゃないです。
・「ありがとう」
50代になってB'zのファンになりました!遅すぎますね。私にとっては二つ目のアルバムです。毎日のように家事しながら、車で移動中、聞いています。どの曲もいいですね。買ってよかったです。
・「○」
つまり 日本の音楽シーンで数少ないちゃんとしたコンポで聴くためにお金を払ってCDを買いたいバンドですね。
・「天才と天才」
今回のアルバムMAGIC、五つ星では足りないくらいの作品です。まずintroductionこれはlooseを少しだけ思い出しました。DIVEは曲として一番最初にくると思ってました。この曲もぶっとんでますが、Time Fliesはさらにぶっ飛びました!これはMJのBeat Itを真似ていますね。松本さんがrespectしていたのでしょか?まぁMJの追悼といこともありますが、そしてMY LONELY TOWNと続きlong time no seeはB'zの新しくを感じました。イチブトゼンブも浮いてなくあっていました。そしてPRAYからの怒涛の名曲の連続!まずPRAYはバラードで文句なしの作品。「今日もどこかで誰かが誰かの為に祈る」この歌詞には 泣かされました。そしてタイトル同様MAGIC。最高の出来ですね。まさにB'zらしい作品。人の世に種も仕掛けもなし、なぜこのような歌詞が思いつくのか(笑)素晴らしすぎます。松本さんロングのギターソロすべての曲のなかで一番光ってました。Mayday!これは懐かしさがむんむんでしたね。つい笑っちゃうくらい懐かしく素晴らしい作品でした(笑)そしてTINY DROPSこれも名曲バラードですね。ほんのつかの間のさよならは泣けました。そして名曲の中の名曲だれにもいえねぇこれは聴いた瞬間、名曲だと確信しました!みなさんだれにもいえねぇが好きらしいですね、わかります。そして夢の中で逢いましょう、歌謡曲ですねーー(笑)(笑)でも共感できる歌詞でしたね。そしてラストにふさわしい名曲、FreedomTrainこれは最初聴いたときは少しダサいかな?と思いましたが、私の勘違いでした。ついWe On The FreedomTrainと叫んでしまいます。いやぁー長くなりましたが今回のアルバム、近年のB'zの中では最高傑作ではないでしょうか?稲葉さんも松本さんもたのしくやっていそうだったので(笑)次のアルバムはどんなのか期待しちゃいます。
・「最強バラード!」
『幸せになろう』以来の久々バラード!mihimaruのバラードは本当に完成度が高いです!今作『Love Letter』も壮大で切なくてみひ最強のLove Songになってます!
カップリングの『アンビリーバボーfeat.TAKUYA』も両面Aにしてもいいくらいです!ギター色強いロックチューンでみひまるらしいアップテンポに仕上がってます!
今回もかなり良くできた1枚だったので2/24リリースのアルバムも楽しみです!
・「WinterLovesong」
最近の曲は明るめの曲が多かったから新鮮でした!。曲もなんか冬っぽいLovesongでかなりいい感じでした。
・「名盤!」
一曲目からいっきにひきこまれました。YUIさんの声は繊細で力強い。聴いているとすごく元気をもらえます。このアルバムを聴くと「明日も頑張っていこう!」って思います。
・「YUIさんの魅力作」
YUIさんの魅力が詰まった作品だと思います。 最近はロックな感じの曲やCHE.R.RYなどアイドル路線??(飾られた感じ)の曲が多いですが、このアルバムにはYUIさんの胸を打たれる歌詞、胸に染み入る声、飾り気のない純粋な気持ちそれらで作られた曲が詰まっています。
最初聞いたときはあまりピンとこない曲ばかりでしたが…何回か聞いていくうちにYUIさんの世界に引き込まれていきました。
聞けば聞くほど良くなっていく…
やはりこれは彼女の才能でしょう…。
まだ未完成ながらもYUIさんの魅力、才能が詰まったまさに原点となる作品だと思います。
是非、聞いていただきたい。
・「声」
彼女の声には切なくか細い中に強く生き生きしたものが感じられて涙が出そうになります。
・「名曲ぞろいで」
聞けば聞くほど良いです☆かわいくて幼い顔なのに、表情は大人っぽいYUIちゃん声も同じで幼いのに、切なくてハスキーとまではいかないけど大人でなんともいえないけど、良いです大好きです!!
特にこのアルバムは何度聞いても飽きない、名曲揃いです♪
・「blue wind.」
真っ直ぐな思いと揺るがない決意。YUIの音楽に対する姿勢はきっと1stからずっと変わってない。聞き始めたのは中学の頃だけど今でも定期的によく聞いてる何度聞いても色あせない名曲たち。一歩進むための小さな勇気をくれる歌。疲れた時、何かに迷った時に聞きたい一枚。
・「モダン」
彼女のジャズへの思いがひしひしと伝わってきます。前作同様、派手さはありませんが(あたりまえか)ひとつのコンセプトを貫いています。夜のBGMには持ってこいの一枚だと思います
・「深夜のドライブに最適!」
DVD付きを買おうかと思いましたが、特典映像を1時間以上も見る余裕がないので、CDのみを買いました。初っ端からROCKサウンド、46分という短いディスクですが、あっという間に終わりました。アルバムの作り方がとても良く、一気にCDを聴くという感じでした。夜の高速で走りながら、何度も繰り返し聴きたいと思った1枚でした。MAGIC(通常盤)
●Hello Mr.my yesterday(初回限定盤)(DVD付)
・「嵌まるヒトには超ツボかと」
仙台と共に良質の音楽家を近年多数輩出している街、名古屋からまた楽しみなグループがメジャーデビューしました。 音楽スタイルは“ミクスチャーロック”ということになるのでしょうが、彼らの(というかこの曲での)最大のウリは一聴して耳に残るサビメロに在るでしょう。おぢさんの私にとっては王道ポップど真ん中でガツンと芯喰いましたが、何これ古!安土桃山時代?と感じる向きもあるかもしれず、好き嫌いは別れるかもしれません。しかしこの手のメロがツボな方にとっては、棺桶まで持って行く曲候補入りする可能性すら有ります。
・「聴けばわかるよ!」
とうとうメジャーデビューに行き着いた名古屋発全国行きハイブリッドロックバンド、Hundred Percent Free!名探偵コナンのタイアップもあってHell〜はミディアムロックバラードながらアツい仕上がりになりました。HPFの入門には申し分ないかと。そしてカップリングのBoomBoomDreamerでかなり衝撃があると思います。が、こちらこそがHundred Percent Free!と言える程、ライブでも起爆剤となってる一曲です!特にKo-KIさんのラップが疾走してて聞き応えあります。
・「いつものdorlisらしい1枚です。」
Swingin' Street1,2,3,4 全て持っています。3からコラボが増えてきたので、楽しみでもあり、もっとdorlis onlyを聞きたいなと思ったり。しかし、聴き応えはもちろん十分です。
早くLiveに行きたくなります!
・「YUIさんの曲の中でもとっても良い曲です!!」
この曲は、2006年にYUIさんが初主演した映画「タイヨウのうた」で主題歌になった曲です。この*Good-bye days*という曲で、表紙にYUI for雨音薫(あまねかおる)と言う名前がありますが、この名前はYUIさんがこの映画で努めた役名になっています。そして曲は、ラヴソングになっていて、聴いていても感動して涙が出てしまうような曲になっていると思います!映画「タイヨウのうた」を見ながら、この曲を聴くのも感動したい方などは良いですよ!!他にも、*skyline*というちょっとロックな曲や*It's happy line*と言うバラード曲も含まれております。とても良い曲になっておりますので僕自身も、YUIファンやそうでない方にもすごくお勧めできる曲になっています。ぜひぜひ、聴いてみてください!
・「温かくも切ない曲」
映画『タイヨウのうた』でYUIの演じる雨音薫の心をそのまま歌ったような、温かくも切ない曲です! ドラマの『タイヨウのうた』の曲よりもずっと良い曲だと思います♪ 文句なしの5点です☆
・「入門用としてぜひ!!」
これがYUIのCDの中で初めて買ったものです。今でも何回か聴くほどお気に入りの作品です。
全体的に優しい歌詞と(優しい)メロディーで心が穏やかになれると思います。「Good-bye days」は映画「タイヨウのうた」を観て聴いてもらいたいですね。その方がより心に響くと思います。「できれば悲しい 想いなんてしたくない」はまさしく映画のシーンだと思いました。
そしてこのCDの中で一番好きな曲は「Skyline」ですね。なにか始めの一歩踏み出す勇気をくれる曲だと思ってます。あとYUIさんの素直な気持ちが書かれていて心が打たれます。特に「飛び方を知るためには 空に出なくちゃいけない」って所がグッっときました。
他の曲もどれも素敵なので聴いてみてください!インディーズ時代の曲「It's happy line」も入ってるので入門用としてもオススメです。
・「雨音薫がここに居る。」
このCDは、タイヨウのうたを見た人にとっても特別な思い入れのある一枚でしょう。雨音薫が遺した「歌」を、映画にも登場した物と同じ真っ白いディスクで、自宅で再生できる。ちょっと感慨深くなります。この作品はYUIの物と分かっていても、手に取ったとき、YUIではなくて雨音薫の姿が自然と浮かんできます。不思議ですね。アルバムの流れでGood-bye daysを聴いて、「あぁこれはYUIの一作品なのだ」とようやく認識できたように思います。
・「やっぱり、私の中ではこれが一番いいです。」
ちゃんと聞いて、そしてYUIさんのファンになった曲がこれです。彼女がこの曲以前、以後に出したシングル、アルバム共に全ていいと思いますが、やはり私の中ではこれが一番だと思います。歌詞、メロディ、声全てが、切なくて優しくて強いと思います。ちなみにこの曲からつながる「I remember you」も好きです。
・「別にRhodesじゃなくても......」
音楽として聴く前に、とにかく音が悪い。心地よい歪みならいいが音が割れていて聴くに耐えない。これならRhodesじゃなくてもウーリッツァーでもCPでも、何ならFM音源でも何でもいいんじゃないのって言うくらいひどい。内容も別にどうということはない。口直しにRichard Teeを聴きたくなりました。曲のことをトラックと呼ぶ人向け。
・「Rhodesってだけ。」
Rhodesってだけです。これがイイって言ってる人は普段何聞いてるんでしょうね。無類のRhodes好きは絶対に買ってはいけません。旨くもなければグルーヴなど皆無。聴いててイラついてきます。割りたくなります。
・「深く心に響く音楽」
彼の良さは、男黒さ。音に男がにじみ出ているところにある。強靭でオルタナティブ。彼に綺麗な音なんて求めない。彼は深さやスピリットや哲学を音にはっきりと感じさせてくれる人だからだ。だから男のファンが圧倒的に多い。一言にクラブミュージックと言っても、彼の場合根本的に方向性が違う。自分はもはやクラブミュージックに興味なんてない。自分が興味があるのはINO hidefumiという男である。特にリリックのないクラブミュージックなんてスキルばかりで心を忘れやすい。INO hidefumiの音楽は強靭な心と強靭なスピリットでできている。だからカバーしても原曲より黒くなるのが好きだ。どんなに固定観念で知ったような気でいる奴らに叩かれても、男丸出しな音、黒い音を貫き通してほしい。
・「ステキすぎ!」
J-WAVEで流れててかっこよすぎて一目惚れ!「LOVE theme from spartacus #piano」即アルバム買いました。
・「おしゃれなオト」
アマゾンのレビューサーフィンをしていて、異常に評価が高いのと、よい音楽に飢えていたので購入してみました。よく調べもしないで即決でしたが、けっこう好きではありました。でも、かなり期待はずれだったのが、ボーカルが入っていないこと。音楽に詳しくなく、そんなに難しいことも分からない私は、美しいメロディーを壊さない程度の声が入っていて欲しかったです。そうしたらもっと万人受けするのに、と思うのは余計なお世話でしょうか。一つ一つのオトは計算しつくされた感じで、体全体に気持ちのよいグルーヴ感をもたらしてくれます。確かにすごくいい音楽だなあとは思います。暗い照明を落とした、デザイナー家具がぽつぽつと並べられたあたたかいフロアーにこんな曲が流れていたら、間違いなく気分良くなるでしょうね。そういう類の、場の雰囲気をとても素敵にする曲たちでした。でも、やはり個人的には勝手な期待はずれがあったので、星3つです。
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