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▼Pop Rock:人気ランキング

Lenny Kravitz Greatest HitsLenny Kravitz Greatest Hits (詳細)
Lenny Kravitz(アーティスト)

「最高!!」「孤高の天才」「買ってよかった」「ロックはこうだ」「やっぱりこういうクラシカルなロックが格好いい」


AvalonAvalon (詳細)
Roxy Music(アーティスト)

「ROXY有終の美 engineer BOBの最高傑作」「暁」「Producerの勝ち組・・・」「80年代を『象徴する』歴史的名盤」「心地よいニューウェーヴ、ROXY MUSICの『AVALON』 」


Essential HeartEssential Heart (詳細)
Heart(アーティスト)

「私の中の一枚」「長い活動期間を完全に包括」「完全無敵のオールタイム・ベスト決定盤!」


Roxy MusicRoxy Music (詳細)
Roxy Music(アーティスト)

「Roxy musicの原点、原石 まずはこれから」「現代社会の問題を提示した」「しかし汚いジャケですな」「現代音楽事情に対する問題提起」「シナプスちくちく」


The StrangerThe Stranger (詳細)
Billy Joel(アーティスト)

「偉大なるビリー」「やっぱ、「素顔のままで」でしょう」「都会の中の孤独の詩人」「世間的に見るビリーの出世作」「垢抜けた」


Clapton Chronicles: The Best of Eric ClaptonClapton Chronicles: The Best of Eric Clapton (詳細)
Eric Clapton(アーティスト)

「素晴らしいです」「マスト・アイテム」


Venus & MarsVenus & Mars (詳細)
Paul McCartney(アーティスト)

「ウィングスのバンドコンセプトを体現した最もウィングスらしいアルバム」


ManifestoManifesto (詳細)
Roxy Music(アーティスト)

「後期の傑作」「ロキシー・ミュージックのイメージそのままの名盤」「ロキシー・ミュージックのイメージそのままの名盤」「マニフェスト(宣言)にふさわしい」「楽しくて、やがて寂しい」


Delaney & Bonnie On Tour With Eric ClaptonDelaney & Bonnie On Tour With Eric Clapton (詳細)
Delaney & Bonnie(アーティスト)

「聴き継がれてゆく作品なのかなぁ」「最高!!!」「ロックの名盤10」「スワンプ・ロックの名盤の1枚」「クラプトンも惚れた」


Greatest HitsGreatest Hits (詳細)
Journey(アーティスト)

「リスナーに優しく語りかける」「グレイトドラマー、ティーブ・スミス そしてスティーブ・ペリー」「これがすべてではない!」「スティーヴ・ペリーは、ロック界の最高の男性ヴォーカリストです!!!」「今また注目されることに」


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▼クチコミ情報

Lenny Kravitz Greatest Hits

・「最高!!
さすがレニー・クラビッツのベスト。 どこかで聞いた事のある名曲ばかり。

・「孤高の天才
ファンクの血が踊るようにみなぎっているからか、ギターのエッジにまでロックの血が流れている熱さを、最も感じる人間だ。尚且つ、あらゆる音楽のフレーバーを加味し、クールに洗練されスタイリッシュに切り裂くような、音の容姿が非常にカッコイイ。それが全ての楽器を自分で操り、優れたソングライティングを噤む天才芸術家・レニーだ。

「5」までの様々な浮き沈み・伝説が綴られている今作。踊れる曲から、精神的ヘヴィ曲まで、一滴ずつ珠玉の作品がドリップされている。しかしこの歴史は、常に言われてきた“アプローチが黒人的でない”という偏見に対する反骨心にも支えられている。黒でもなく白でもないお前は誰だ、と孤独を感じたこともあったという彼だが、しかし、俺は俺と貫く強い意志で音楽にあたってきた結晶が今作なのだ。だからここでは単純にPOPSというレベルではなく、音の先端までがアグレッシヴである彼のソウル、また完璧な歌唱力で構成されている実力を証明していた。紛れもなく稀有の才能にしか出せない、ファンクロックの叫びがある。

最後に、彼の音楽性の象徴に「愛」というテーマがある。母親や愛娘、恋人に対するそれだ。彼は言う。“愛だとか、前向きな人生の捉え方を俺は絶対に諦めはしない。だって愛され、育まれ、理解される環境で育てられた俺は、それしか知らないんだから。俺にとって、ラヴはいつだって先端の流行だよ”その愛を、ロックという無尽蔵にあらゆるものを吸収しながら進化する生き物にフュージョンさせ、彼の疾走の痕が刻まれている。

・「買ってよかった
レニクラのアルバムは全部持っているのですがベスト、買ってよかったーという感じです。とにかくかっこいい、しびれます。私は特に声が色っぽくてやられてしまいます。好きな声です。演奏もかっこいい。

・「ロックはこうだ
1曲目の「Are You Gonna Go My Way」から、耳になじんだリフが聞こえてきて、買ってよかったー。と思った。LENNY CRAVITZを知らない人でもこのCDはとっつきやすいのではないか?多分1/3ぐらいはTVやラジオで聴いたことのある曲だと思う。「あー、この曲だったんだ」と思いたい人にお勧め。歌詞を覚えて歌いたくなる、ギターで練習したくなる、そんな曲ばっかりです。

・「やっぱりこういうクラシカルなロックが格好いい
 「どこかで聞いたことがある」名曲揃いのベスト盤。 なによりもギター・サウンドの強い、クラシカルなロックって、最近ないし、黒人のロック・ボーカリストのせいか、リズムにのった感覚は、亡くなった同じ黒人ボーカルのフィル・リノット(シン・リジー)以上。 ハードだけどどこかせつない感じがするのも、得難いセンスだ。

 レニーの最初の一枚におすすめ。

Lenny Kravitz Greatest Hits (詳細)

Avalon

・「ROXY有終の美 engineer BOBの最高傑作
レコードで1枚、CDでは4枚目の購入になります。ここでは音質(音圧)について記述します。

・「
例えるなら、ジャケットの写真のように、夜明け前の、まだ薄暗い空を眺めているような、静かな余韻に浸れると思います。

喜怒哀楽をすべて通り抜けて、悟りの境地へ足を踏み入れてしまったような作品。

・「Producerの勝ち組・・・
 まぁRoxyの最高傑作とは言われている、まぁそうなんだろう。しかしこれはProducerのBob Clearmountainの功績だろうし、一方では功罪でもあるのだ。本作が異常にヒットしたことによってBobの名声は鰻登りとなってPowerStationStudioと共に80年代の音はここで作成されてしまったと言っても過言ではない。もしくはコレ系の擬似サウンドが罷り通ってしまった。

 エコーがかかりまくった各楽器のサウンドは全部同じに聴こえてしまう。楽器本来の音を楽しみましょうなんて呑気なリスナーの意見は無視されていったのですわ。Bryan Adams,Bruce Spring steen,Madonnna,U2 等などがこぞって彼を採用しましてね、世界中が当時で言うところの「ゴージャスな音」になったのです。コンピュータサウンドも同時に流行ったから僕なんか80年代の音は当時はあまり聴かなくなってしまった。今になってようやく聴きだしたくらいでねぇ。

 そういう訳で、一番最初にボブの手法を評価して採用したRoxy MusicいやBryan Ferryの目利きはやはり只者ではなかったなということを書きたくてねぇ・・・。星は勿論5つですよ。すいませんでした。

・「80年代を『象徴する』歴史的名盤
82年発表の9作目。ロキシーの最高傑作というよりも80年代ロックの最高傑作の一つとして認識されている常識的な一枚。聞けば分かる音の質感の滑らかさと美しい音世界はまさに奇跡が起こったか、魔法を使ったとしか思えない。この時点でオリジナル・メンバーはフェリーとアンディ・マッケイ、フィル・マンザネラの3人で、解散後、彼ら自身がこのアルバムの後継を狙ったが、結果的に失敗したことからもこのアルバムの「凄さ」が分かる。そしてこれ以上のものは作れないとロキシーを解散したことも理解できる。もう一つの話として確か坂本龍一氏だったと思うが、このアルバムに参加していたドラマーを呼び寄せてロキシーの音を再現しようとしたが、やはり失敗した話を雑誌のインタビューか何かで読んだ記憶がある。ジャマイカで録音されたというのもちょっとは関係あるだろうが、どうだろうか?ボブ・クリアマウンテンのおかげ?それは違うだろうし。やっぱり奇跡と魔法だろう。何にしてもそれくらい素晴しい一枚。★10個

・「心地よいニューウェーヴ、ROXY MUSICの『AVALON』 
 音楽ボキャブラリーの貧困な僕が表現すると、前述のようになる。 高校2年の時だったと思う、このアルバムに出逢えたのは、とあるレコード屋さん(当時の僕にとって、そこはほとんど未知の世界だった)でヒッパテハ、オシコムという作業のうちに、僕はこのアルバムのジャケットに出会い、ヒカレタ。そして、ひどく薄い財布を覗き込み、ほぼジャケットがとても気に入ったという理由で僕は、このレコードをレコード屋さんから、買い取った。そして、その僕は後にロック史上に、残るアルバムだということを知る。 何は、ともあれ、今、現在、そのレコードを聴きながら、KEYを叩いているのだが、懐かしむというより、心地の良い音楽だなと素直に感じる。古臭くなく、新しすぎず。 しかし、大学時代にデビッド・ボウイに金をつぎ込みすぎたせいか、ロキシーのレコードは、この『AVALON』しかない。しかし、よく聴きこんでいた、証拠にレコードの溝が、イカレかけている。 とにかく、僕は、生涯このレコードを大切に、聞くだろう。 

Avalon (詳細)

Essential Heart

・「私の中の一枚
80年代MTV時代がリアル・タイムだったこともり、特に2枚目をヨイ音で聴いてみたいと購入しました。やはり、80年代ロックを象徴する作品は豪華、そして繊細で計算されたドラマティックなサウンドを聴かせてくれる。また1枚目も聴いたことのある曲、恥ずかしながら今になって初めて聴く曲も色褪せることなく、また耳を通過するだけでなくしっかり残る。

ハートの軌跡を知るには最高のベスト盤です。もちろん今回はデジタル・リマスターということもあり音もクリアーで音質も今までのよりも格段に良いです。歌詞があればもっと良かった。。

・「長い活動期間を完全に包括
女ツェッペリンと呼ばれ、メタルとフォークの要素が混じり合ったDISK1、MTV時代にジャーニー、フォリナーのような大風呂敷ロックとして甦ったDISK2。Never、Aloneのような佳曲もあるがDISK2後半の産業ロックぶりはちょっとひどい。ジョン・ポール・ジョーンズのプロデュースによる最終曲The Road Homeで生気を取り戻すが。やはりソフィア・コッポラ監督が「ヴァージン・スーサイズ」で使ったデビュー・ヒットCrazy On Youが最高の瞬間。

・「完全無敵のオールタイム・ベスト決定盤!
1976年のデビュー曲Crazy On Youから現在まで、シングル曲を中心に発売順に並べたコンプリートベスト。Epic/Capitolの両音源をフルに使い、全米Top 100ヒット30曲を完全収録しています。

女だてらに(失礼!)Led Zeppelin級の奥行き感あるハードロックを目指した初期のBarracuda(全米11位)から、MTVで大ブレイクした1980年代後半の全米1位ヒットThese DreamsやAloneへと、バンドの変遷もよくわかります。ライブでおなじみのLed Zepナンバー、Rock & Rollもちゃんと入っているのがファンにはうれしいところ。女性らしい繊細さと大胆さ、重さと軽さが微妙なバランスを保っているハート独特のサウンドを、ぜひ聴いてください。

Essential Heart (詳細)

Roxy Music

・「Roxy musicの原点、原石 まずはこれから
実は個人的にはこのFirstから3枚目のStreet Lifeまでが私にとってのROXYで、アバロンはむしろ別のバンド的な印象すらあります。 ROXY劇場というか、ブラインフェリー劇場の開幕はここからはじまりますが、この1枚目がある意味一番ロック的であり、追って2枚目、3枚目とアバロン的展開に近づいていきます。 そういう意味でフェリー色が一番 薄いというか、 他のメンバーの個性がより強く現れているのはこの一枚です。 毒といえば、毒ですが、このアルバムの一曲ごとにめまぐるしく変わりながらも、あれよあれよと引きずり込まれる展開は個人的にはSGT PEPERS以来の衝撃を受けたものですし、今もその印象は変わりません。 一曲目の導入はまさにロックですが、2曲目からは不思議と引き込まれながら砂漠にさまよったり、海の中に浮遊したりと、曲ごとにいろんな場所に連れて行かれます。 ROXYはフェリーもさることながらAndy, Phill, PaulそしてEnoと、まさに役者ぞろいです。 初期のベスト版もあり、それはそれですばらしいのですが、そのベスト版ですら、First殻の選曲が目立ちます。 価格的にもお安いようですので、ぜひこのFirstをお勧めします。 若いリスナーの方々にも必ず衝撃があるはずです。

・「現代社会の問題を提示した
現代社会の抱える病理を鋭く抉った素晴らしさを秘めた傑作だ。ギターの弾き方を聴けば解るはずだ。方解石のように難問が鋭さを秘めたまま喰らいついてゆく姿勢には危うい傾斜があるが傾斜を傾斜として明らかにしたギターサウンドの運動理論は正しくエスペシャルだ。ブライアンという人の操作する、それはオペレーションという方法論を越えたサウンドだ。耳の底に何時までも残るのは史上を空前にした未来的サウンドであろう。しかし風塵は舞い包まれた後の寂寥を憤慨させる乾坤一擲は彼らの古典的スタイルだろう。傑作だ。学生諸子は聴いてもいいだろう。

・「しかし汚いジャケですな
ブライアン・フェリーとブライアン・イーノという、ウマが合うんだか合わないんだか分からない二人が居た最初期のアルバム.内容は,デカダンスで前衛的なロックアルバムなんですが、ただ新しい音を取り込もうというよりも,50〜60年代のロックンロールや,(ビッグバンド的な)ジャズに対する憧憬もあるし、と新しい音と古い音が無秩序にごちゃ混ぜなレトロフューチャーな感じ。今となっては全てレトロだけど。

センスが非常に良くて,聞いてて楽しいです.チンドン屋みたい。

プログレでもないし、グラムでもない。それぞれの要素を併せ持ちつつも,非常に独特のセンスで毒を放ったロックバンド。

それにしても、ブライアン・フェリーのジェームスボンド的な意味不明な男前っぷりは、一体なんだろう。

今となってはファンファン大佐みたいな風にしか見えないが,出てきた当時は非常に斬新だったはず。

この後「アヴァロン」に辿り着くとは到底思えないですねえ。洗練の対極、というか洗練を全否定しているとしか思えない継ぎ接ぎ感が凄い。

後々の彼の方向性を見ていると一体どっちが本当の彼なのか、あるいはどちらも嘘なのか.

未だに私たちは色事師に騙され続けてんだろうか.

感慨深いデビュー作であると思う。

・「現代音楽事情に対する問題提起
1972年ロキシー・ミュージックのファーストアルバム。

ファーストアルバムにして音楽性にもファッション性にも極まった感のある、まさに個性派揃いのロキシー・ミュージック。奇抜な容姿に前衛的な音はUKロックミュージックシーンを揺るがした。

本作はロキシー・ミュージックを代表する個性派メンバーが揃っており今から思えば最初にして最後の超豪華キャストで送られる。その音をプロデュースするのはこれまた豪華で、キング・クリムゾンのピート・シンフィールド。2曲目の「レディトロン」や8曲目の「ウッド・ユー・ビリーブ?」などメロトロンを用いたりしてクリムゾンチックなアプローチを見せる。

しかし、一番の聴き所は1曲目の「リ-メイク/リ-モデル」であろう。フェリーのハスキーなヴォイス、マッケイのフリスキーなサックスイーノの良く分からないシンセサイザー、マンザネラのノイジーなギター。この一曲に革新的でアナーキーなロキシー・ミュージックの全てが集約されているといっても過言ではないのかもしれない。

今聴いても少しも色あせない音色はEGレコードの層の厚さと音源発掘の目の確かさをして現代音楽事情に対し問題提起しているとも取れる。

・「シナプスちくちく
1972年作品。フェリーさんを中心にメンバー全員が話し合ってこのようなサウンドが出来あがったらしいんですが、どんな話し合いだったか聞いてみたかったなあ。とにかく前代未聞の感触。「時計仕掛けのオレンジ」の目をクリクリの拷問のBGMかウッドペッカーの走る音か、頭の中のシナプスの使ってないとこを、ちくちくされます。大真面目に歌うフェリーさん、チャルメラ・マッケイさん、うねりまくりマンザネラさん、普通の人なので困惑気味トンプソンさん、我我関せずシンプソンさん、そしてやってやるイーノさん、この陣容だからこそ、なしえたいっせいのせ音楽。私が70になっても「好きだあ」って言っていたいです。

Roxy Music (詳細)

The Stranger

・「偉大なるビリー
今では誰もが認めるこの1枚。素顔のままでのサックスのフィルウッズ最高です。(マークリベラとは比べ物にならない)コールドスプリングハーバーからあまりヒットせず、ピアノマンで少し名前が世に出ましたが、本当に世界に認められたこのアルバム、ビリーには色々なベスト版がありますが完成されたこの1枚最初のMovin OutからEverybody Has A Dreamまで順番を変えることなく聞いて見てください。フィルラモーンの思いが曲順に入っていると思います。

・「やっぱ、「素顔のままで」でしょう
「素顔のままで」は、最高に素晴らしい。曲も素晴らしいし、私としては、なんといっても、フィル・ウッズのサックスが、大好きです。ベスト盤にも入っているけど、そちらは、ちょっと短くなっているので、是非とも、こっちを聞くべし!!

・「都会の中の孤独の詩人
よく自分が仕事で嫌なとき、あるいは辛いときにこのアルバムを聞いている。実はまだ二十歳で戸惑うことがたくさんあり、人生に疲れていたときに深夜のラジオからふとピアノの悲しいソロが流れてきて、そのあと、激しいギターソロと共にまるで部屋で都会の慟哭を歌っているかのように聞こえてきたのがビリ−、そして名曲ストレンジャーとの出会いだった。今こうして自分が都会の中で強く生きること、前を見ながら一生の人生を歩むことが出来たのもこのアルバムのおかげです。最後に今の現代人にも聞いて欲しい作品です。

・「世間的に見るビリーの出世作
ライブでよく歌われる、「Movin' Out」「Vienna」「Scenes From an Italian Restaurant」「Only The Good Die Young」収録。そしてビリーの代表作、「Just The Way You Are」収録。さらに日本で大人気の「The Stranger」収録。これは買わないわけにはいきませんね。

・「垢抜けた
この作品でそれまでの吟遊詩人的なビリーからNYの都会をイメージさせる洗練されたビリーに変わったきがする。まぁどちらのビリーも最高だけど。この作品は愛情豊かで人情的な部分もシリアスで繊細な部分も両方感じられる珍しい作品だ。ジャケットも意味深なビリー・ジョエルの傑作を是非どうぞ^^

The Stranger (詳細)

Clapton Chronicles: The Best of Eric Clapton

・「素晴らしいです
初めてです。他の好きなアーティストのアルバムを聴いてると普通は一曲は必ず「これはあまり・・・」と思うのがあるのですが、これは完全にいい曲ばかりです! 非常に感動しました。 迷わず買うべきだと思います!

・「マスト・アイテム
90年代のベストです、正確には80年代末からになりますが、ポリドールから発売されている2枚組のベストとあわせるとエリックの全業績をCD3枚で概観できますから、初心者にはとても便利なCDですし、長いファンにも濃い内容から推薦できます。

Clapton Chronicles: The Best of Eric Clapton (詳細)

Venus & Mars

・「ウィングスのバンドコンセプトを体現した最もウィングスらしいアルバム
ãƒ"ートルズ脱退後、迷走と言っていい試行錯誤ã‚'続ã'てきたポール・マッカートニーがアルバム“バンドオンザラン”の成功ã‚'手がかりに、進むべきウィングスの路線ã‚'確立させた作å"ã€‚つまりジェットやバンドオンザランの路線。

だからあくまで軽い。あくまで軽いのだã'れど、決ã-てバリー・マニロウばりのç"˜ã„ポッãƒ-ソングではなく、粋で軽快な、あくまでロックンロール。

その路線が中心となるようå¹...広いスタイルの楽曲(懐古趣å'³çš„な作å"ã‚‚含め)ã‚'バランスよくé...ã™ã‚‹ã¨ã„う“バックトゥジエッグ”まで続くウィングスのスタイルはã"ã"で完成する。そã-てã"の路線はウィングスの解散によりいったã‚"終止符がæ‰"たれ、以降、ポールが再びã"のように成功の確信ã‚'持ったスタイルã‚'発見ã-、その路線ã‚'続ã'る!ã!!¨ã„うã"とはなく、現在にいたるまでの偉大なる試行錯誤が続く。とにかくポールの足å-りã‚'たどるにはã"の作å"ã‚'避ã'ては通れない。ポール・マッカトニーの足跡という意å'³ã§â€œãƒãƒ³ãƒ‰ã‚ªãƒ³ã‚¶ãƒ©ãƒ³â€ä»¥ä¸Šã®é‡è¦æ€§ã‚'持つ作å"ãªã®ã ã‹ã‚‰ã€‚

Venus & Mars (詳細)

Manifesto

・「後期の傑作
とにかくヘヴィーな内容のアルバムだ。全編を通じて重苦しい雰囲気が漂っている。裏を返せば重厚な作品とも言える。何回も聴けば聴くほど味わい深さが感じられてくる。このあと「フレッシュ&ブラッド」、「アヴァロン」と続く作風の変化が、グループの力量の大きさをを示しているとも言える。最初は「あまりポップではないな」と思ったが、何回か聴くと美しいメロディーが浮き出てくる。不思議なアルバムだ。そして決して地味ではない。その辺りをブライアン・フェリーは狙ったのだろうか。一種、完璧さを追求しているようにも思う。ここから「アヴァロン」への道のりが、始まったのだろう。

・「ロキシー・ミュージックのイメージそのままの名盤
79年発表の7作目。75年に一時解散、このアルバムは再結成の第一弾となった。再結成以前にあったおどろおどろしさは無くなり、洗練された後のアヴァロンの雰囲気すら漂わせる傑作アルバムになった。ニュー・ウェイヴ然としたそのサウンドはまさにモダンそのもので、いわゆるロキシー・ミュージックのイメージを一番感じる作品だと思う。かと思えば2.のような初期を彷佛とさせる曲もあったりするのがこの時期らしい特徴か?既にイーノやエディ・ジョブソンというビジュアル的にも実力的にも優れたアーティストがいないため、突出した部分がなくなってより滑らかな印象も受ける。このアルバムを聞くとロキシーに彼らは必要なかったと彼らの大ファンである私には感じるのだけどどうだろうか?新メンバーとしてポール・キャラックやヴァイブレーターズのゲイリー・デイヴスらが参加。全然目立っていないようだが、このフレッシュな音の前には彼らの貢献度がかなり高いと思わざるを得ない。3.と8.はロキシーの代表曲。時代を超えた名盤。

・「ロキシー・ミュージックのイメージそのままの名盤
79年発表の7作目。75年に一時解散、このアルバムは再結成の第一弾となった。再結成以前にあったおどろおどろしさは無くなり、洗練された後のアヴァロンの雰囲気すら漂わせる傑作アルバムになった。ニュー・ウェイヴ然としたそのサウンドはまさにモダンそのもので、いわゆるロキシー・ミュージックのイメージを一番感じる作品だと思う。かと思えば2.のような初期を彷佛とさせる曲もあったりするのがこの時期らしい特徴か?既にイーノやエディ・ジョブソンというビジュアル的にも実力的にも優れたアーティストがいないため、突出した部分がなくなってより滑らかな印象も受ける。このアルバムを聞くとロキシーに彼らは必要なかったと彼らの大ファンである私には感じるのだけどどうだろうか?新メンバーとしてポール・キャラックやヴァイブレーターズのゲイリー・デイヴスらが参加。全然目立っていないようだが、このフレッシュな音の前には彼らの貢献度がかなり高いと思わざるを得ない。3.と8.はロキシーの代表曲。時代を超えた名盤。

・「マニフェスト(宣言)にふさわしい
 最初の3曲が、新しいロキシーの宣言だ。 「マニフェスト」は、難解に、「平凡な人生も悪くない。しかし、私は理由もなく戦う」と宣言する。次の「トラッシュ」はシンプルに、「17歳では、ごみ(トラッシュ)さえもかっこいいと感じる」と、当時のパンク等を批判。そして、「エンジェル・アイズ」。率直に愛を歌う。 そして、後期のロキシーは、忘れがたい美しいラブソングを多く書くようになる(「ダンス・アウェイ」「セイム・オールド・シーン」「アバロン」そして「モア・ザン・ディス」等)。

・「楽しくて、やがて寂しい
 2001年の秋に、ある若い友人に連れられて東京公演に行って以来、ロキシー・ミュージックのファンです。CDではFlesh And Bloodと、このManifestoをよく聴きます。このアルバムでのAngel Eyesは、The Best of Roxy Musicに収められた軽快なアレンジのものとは違い、ベースを効かしたロックナンバーですが、あちらがシングルバージョンということなのかな?Dance Awayのイントロの煙草に火をつける音も粋な趣向ですね。私が特に気に入っているのは、ラストのSpin Me Round。乱痴気騒ぎのパーティの後、仲間たちと別れ、まだ酔いの残る頭で夜空を見上げるような、そんな寂しさをたたえていて、胸にしみいるような音楽だと思います。

Manifesto (詳細)

Delaney & Bonnie On Tour With Eric Clapton

・「聴き継がれてゆく作品なのかなぁ
ほぼ無名に近かったデラニー&ボニーに、既にロック・ヒーロとして名声を得ていたエリック・クラプトンが(ブラインドフェイスを蹴ってまで)参加した事が大きく取り上げられる事が多いとは思うのですが、奔放さ、熱さ、気持ちよさ、そして、そこに根ざしている南部スワンプロックの王道とも言えるブルースやR&Bテイスト、と、どれを取ってもE.クラプトンが惹かれたのも無理は無いと思います(ある意味、ブラインドフェイスがやろうとしたコンセプトにほとほと疲れたのかも知れませんが)。ライブ盤という事も手伝って、熱狂の[4]、スローなブルースの[5]、ご機嫌な[8](リトル・リチャードのメドレー)等、デラニー&ボニーの勢いを知るには非常に優良なリソースの1つではないかと思います。ほぼ40年近く前の音という事になりますが、何と言いますか、時間の流れとは関係なくロックのあり方を伝えるという意味でも、聴き継がれてゆく作品なのかなぁと思います。バーでも喫茶でもいいんですが、扉を開けた瞬間、こういう音が流れ出してくる店って…憧れるんですよね(^^;

・「最高!!!
デラックスエディションになって、完全版とか映像版とかならないかな。

心待ちにしています、いろいろ権利関係あって難しいかもしれませんが

期待してまっています。

さて、ジョージは参加してるのかな??

デラニーが天国に召されました・・・・・ご冥福をお祈りいたします

ぜひとも デラックスエディション希望!!!!

・「ロックの名盤10
これ凄いです。南部のリズム、熱気、かっこよさが本当によく出ている。そりゃこれだけ一流どころが集まればかっこいいライヴになるに決まっているけど・・。でもそれだけではなくやっぱり曲が良い。2人のボーカルとエリック・クラプトンのギターも気持ち良いほどに絡み合ってます。こんなソウルフルな熱気のコンサートに行ってみたい!こんな時代の熱気を体感したいと感じさせるアルバム!!

・「スワンプ・ロックの名盤の1枚
クラプトンが、ブラインヂ・フェイスを脱退後自らサポート・メンバーを買って出て行われた事で有名でデラニー&ボニーの69年英欧ツアーのロンドン近郊のクロイドンでの公演のライヴ盤です。タイトル名の Friends と言う通りクラプトン以外では、デイブ・メンスイ(元トラフィック)、カール・レイド、ボビー・キーズら総勢11人編成のビック・バンドであった。また、クレジットされてませんが、ジョージ・ハリスンもバックを演っていたことで有名です。全曲いい出来ですが、お勧めは、3.デイブ・メンスイのソロ・アルバムに入っている曲です。5.曲が素晴らしい。飽きの来ない良い曲です。レコードのB面の1曲目でした。8.ノリノリの Little Richard のメドレージョン・メイオールのブルース・ブレイカーズの時のクラプトンのギターが一番ですが、この時のクラプトンのギターも良いです。正直この後のクラプトンのギターは、フレーズがワンパターンでブレイカーズ時代の荒々しいギターが聴けなくなってしまったのが、残念です。人気はでましたけど・・・・

・「クラプトンも惚れた
ドラッグにより、休業中だったクラプトンが、彼らとツアーをして、アメリカ南部音楽に取り付かれ、彼らのメンバーをごそっと抜いて作ったのが、いとしのレイラのアルバムと言われてるように、クラプトンのその後の方向性に大きな影響を与えたバンドのライブ・アルバム。南部といっても、R&Bの影響を受けた、スタックス系の音。躍動感があるリズムとゴスペル調の歌は聴いていて気持ちいい。クラプトンが惚れたのも分かる。

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Greatest Hits

・「リスナーに優しく語りかける
ジャーニーの全盛期の頃自分は大学生だったと思うが、さほど熱心のファンではなく、それでもOpen Arms, Separate Waysといったヒット曲は耳にしていた。

その中でも一番好きな曲はWho's Crying Nowで、何故か久し振りにこの曲が無性にききたくなり、このベスト盤を手に入れたが、他にも名曲が揃っており結構はまりました。

ジャーニーはロックバンドというイメージがあったが、メロディーラインが美しいバラードの名曲が結構多いのが嬉しい驚き。冒頭に上げた曲以外にも2曲目のDon't Stop Believing、Wheel In The Sky、Send Her My Loveなどリスナーに語りかけてくるような優しい曲が多くて、何度も繰り返して聞いています。

・「グレイトドラマー、ティーブ・スミス そしてスティーブ・ペリー
ジャーニーを知ったのは1985年。友達のギタリストが昔よくコピーしたという。その時は、ドラマー:スティーブ・スミスがあんなグレイトな人だとは知らなかった。ただのロックばか(失礼!)だと思いこんでいたからね〜。ところがドラム界に彼が果たした功績は計り知れない。何でもできるマルチドラマーとしてドラムの成り立ちから超絶技巧のレクチャーまでしてくれちゃうのだから良い時代になったものだ。さて、全盛期のジャーニーを収めたベストアルバムである。スティーブ・ペリーの透明感のあるよく伸びるヴォーカルが素晴らしい。演奏はシンプルで骨太、ドラムもギターも主張し過ぎない名演。最も印象的なのはハードロックの走りになったと思われる「Separate Ways」だ。ギターリフ、華やかなキーボード、重たいリズム隊。この曲に影響されたミュージシャンが世界中にごまんといるだろう。スティーブ・スミスは元々ジャズミュージシャンだったのにアメリカンハードロックの手本になるとは皮肉なもんですな。朝のお馴染み番組『スッキリ!』のオープニング曲「Anyway You Want It」も収録。元気が出ます!

・「これがすべてではない!
星の数ほどいるロックバンドのなかには、ベスト盤だけ押さえておけば十分だなんてバンドが実に多い。ではジャーニーは? ベスト盤だけでは不十分だな。なぜなら楽曲のクオリティが極めて高いものが実に多いからだ。たった15曲でジャーニーを語り尽くすことなどできません。あくまでもこのアルバムは入門編という位置付けかなぁ。でも全アルバムを持っている人でも、アスクザロンリー一曲のために買うのも有りかな。そのくらいの価値はあるいい曲ですよ!でもグレーテストヒッツを名乗るなら時の彼方へ(OF A LIFETIME)や、ペイシェントリー、トゥーレイト、僕のそばに・・・、ストーンインラヴ、スティルゼイライド、パーティーズオーバー、おっとっと切りがないですね。やっぱり15曲じゃ足りないよ!もしこのCDを聴いてジャーニーが気に入ったなら、スティーヴペリー参加後の全アルバムを揃えることをお薦めします。買って損したなんてのは一枚もないはずですよ! (時の彼方へはファースト収録の曲です。ペリーはまだ参加していません)

・「スティーヴ・ペリーは、ロック界の最高の男性ヴォーカリストです!!!
ソウルフルでいて、ハスキーな声で、スウィートなヴォイス、この三つの要素を兼ね備えたヴォーカリストが、スティーヴ・ペリーである。なかなかスティーヴ・ペリーみたいにこれだけの重厚な声質を出せる人は、滅多にいてまへんで~!!僕の一番大好きな男性ロック・ヴォーカリストです!!このアルバムで大好きな曲は「Don't Stop Believin'」「Open Arms」「Separate Ways」「Send Her My Love」「Any Way You Want It」「Lovin' Touchin' Squeezin'」などがめっちゃ気に入っています!!スティーヴ以外で大好きなヴォーカリストは、FREE、BAD COMPANYに在籍していたポール・ロジャースで、この人も魂をめっちゃ込めて歌いはるので、ロック音楽を聴く人を別世界に誘ってくれるので、聴いていて大変心地良くなれる歌い手ですので、スティーヴ・ペリーと同様に大好きなロック・ヴォーカリストです。ハード・ロックやヘヴィメタばかりではなく、JOURNEY、TOTO、SIMON&GARFUNKEL、CHICAGO、SURVIVOR、FOREIGNER、DAVID BOWIE、STING、HALL&OATES、CARPENTERSなどを聴き、ロック音楽の幅を広げよう!!スティーヴ・ペリーは、ジャーニーでも、ソロでもどちらでもめっちゃカッコイイで~!!!!!

・「今また注目されることに
「海猿」に使われたopen armsが注目されていますが、このアルバムはなんと言ってもfaithfullyだと断言します。J・ケインのキーボードにS・ペリーの声が乗れば、そこにジャーニーのバラードが生まれます。ドライブに最高のアルバムがここにあります。

Greatest Hits (詳細)
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