ぐっすり眠れるクラシック Z (詳細)
オムニバス(クラシック)(アーティスト), ドビュッシー(作曲), デイヴィス(アンドリュー)(指揮), シモーネ(クラウディオ)(指揮), アシュケナージ(ウラディミール)(指揮), アース(モニク)(演奏), レオンスカヤ(エリザベート)(演奏), フェルメール四重奏団(演奏), カツァリス(シプリアン)(演奏), ブーフビンダー(ルドルフ)(演奏), BBC交響楽団(演奏)
「眠る時に聴くという生活スタイル」
「のだめオーケストラ」LIVE! (詳細)
ショパン(作曲), ドビュッシー(作曲), ストラヴィンスキー(作曲), シューベルト(作曲), ジェイムズ・デプリースト(指揮), 梅田俊明(指揮), のだめオーケストラ(オーケストラ), のだめオーケストラ+東京都交響楽団(オーケストラ), 東京都交響楽団(オーケストラ)
「オーディオマニアには痛い」「のだめファン必聴」「連続ドラマを堪能したい人にはい構成です。」「ドラマのグッズ物としてはいいと思いますが・・・」「アレンジされたクラシック」
ベスト・オブ・ベスト フルート名曲集[全70曲] (詳細)
ガロワ(パトリック)(アーティスト), ブライド(フィリップ)(指揮), メルシエ(ジャック)(指揮), トーマ(ベルナール)(指揮), フランス室内合奏団(演奏), ルクセンブルグ放送管弦楽団(演奏), パリ音楽祭室内合奏団(演奏), ガロワ(エリザベス)(演奏), 南西ドイツ室内管弦楽団(演奏), ハルモニア・ノヴァ室内合奏団(演奏), ポンテ(ジョエル)(演奏)
「限りない穏かさを 回復したい方へ」「イージーリスニング派にも」
Best Ballet 100 (詳細)
Robert Truman(Cello), Pyotr Il'yich Tchaikovsky(作曲), Leon Minkus(作曲), Sergey Prokofiev(作曲), Aram Khachaturian(作曲), Dmitry Shostakovich(作曲), Ferdinand Herold(作曲), Adolphe Adam(作曲), Riccardo Drigo(作曲), Charles Gounod(作曲), Leo Delibes(作曲), Jacques Offenbach(作曲), Andre Messager(作曲), Maurice Ravel(作曲), Igor Stravinsky(作曲), Frederic Chopin(作曲), Ottorino Respighi(作曲), Francis Poulenc(作曲), Claude Debussy(作曲), Manuel de Falla(作曲)
「ボリュームたっぷり」「国内盤よりさらにお買い得」
アンコール集 (詳細)
フィリップ・ジョーンズ・ブラス・アンサンブル(アーティスト), ヘイゼル(作曲), ジョプリン(作曲), アブレウ(作曲), モンティー(作曲), ドビュッシー(作曲), プレムル(作曲), J.ガーデ(作曲), ハワース(エルガー)(指揮), アイヴソン(その他), ハワース(その他)
「これはすばらしい」「魅せる音楽」「とにかく楽しい。ブラスアンサンブルの真骨頂。」「ブラスの最高峰の楽しい楽曲集」「とにかく楽しい!!」
100曲ピアノ ~10枚10時間3000円~ (詳細)
オムニバス(クラシック)(アーティスト), ヤンドー(イェネ)(演奏), ティオリエ(フランソワ=ジョエル)(演奏), ビレット(イディル)(演奏), セーケイ(イシュトヴァーン)(演奏), ヴォロンダ(ピエール=アラン)(演奏), セルビー(キャスリン)(演奏), ソラコイ(バラーシュ)(演奏), プルニ(イロナ)(演奏), ナジ(ペーテル)(演奏), ヴラダー(シュテファン)(演奏)
「新しい発見の連続!」「曲目が不満」「入門用に是非。」
バーバーのアダージョ~安らぎの名曲集 (詳細)
オムニバス(クラシック)(アーティスト), バターワース(作曲), チャイコフスキー(作曲), フォーレ(作曲), バーバー(作曲), マリナー(サー・ネヴィル)(指揮), アグールト(レイモンド)(指揮), ハーマン(バーナード)(指揮), ガヴァッツェーニ(ジャナンドレア)(指揮), セル(ジョージ)(指揮), モントゥー(クロード)(演奏)
「至福のひととき」「アダージョ」「昔を思い出す一品」「しっかりとした演奏の癒し系クラシックCD」「バーバーのアダージョ~安らぎの名曲集」
David Oistrakh: The Complete Recordings [Box Set] (詳細)
Joseph Stidel(Bassoon), Svyatoslav Knushevitsky(Cello), Mstislav Rostropovich(Cello), Pierre Fournier(Cello), Vladimir Sorokin(Clarinet), Ludwig van Beethoven(作曲), Johannes Brahms(作曲), Jean Sibelius(作曲), Wolfgang Amadeus Mozart(作曲), Sergey Prokofiev(作曲), Edouard Lalo(作曲), Max Bruch(作曲), Dmitry Shostakovich(作曲), Aram Khachaturian(作曲), Sergey Taneyev(作曲), Cesar Franck(作曲), Karol Szymanowski(作曲), Josef [Composer] Suk(作曲), Zoltan Kodaly(作曲), Henryk Wieniawski(作曲)
「世界遺産に指定したいオイストラフ!」「20世紀を代表する巨匠ヴァイオリニスト、ダヴィド・オイストラフ」
ドビュッシー:3つのソナタ、小組曲、6つの古代碑銘他(再プレス) (詳細)
ドビュッシー(アーティスト), パイヤール(ジャン=フランソワ)(指揮), ランパル(ジャン=ピエール)(指揮), パイヤール室内管弦楽団(演奏), ラスキーヌ(リリー)(演奏), トルトゥリエ(ポール)(演奏), シルルニク(シャルル)(演奏), ユボー(ジャン)(演奏), パスキエ(ピエール)(演奏)
「名人ぞろいのドビュッシー」
ドリーヴ:バレエ「コッペリア」全曲 (詳細)
ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団 ボニング(リチャード)(アーティスト), ドリーブ(作曲), ドビュッシー(作曲), ボニング(リチャード)(指揮), アンセルメ(エルネスト)(指揮), ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(演奏), ロンドン交響楽団(演奏), スイス・ロマンド管弦楽団(演奏), サックス(シドニー)(演奏), ケリー(トーマス)(演奏), リドル(フレデリック)(演奏)
クラシック>器楽>交響曲・管弦楽曲>Deprecated Nodes>サ・タ行の作曲家>ドビュッシー
クラシック>器楽>協奏曲>演奏者別>ア行の演奏者>アシュケナージ
Custom Stores>By Artists>クラシック>作曲家別>タ行>ドビュッシー
Custom Stores>By Artists>クラシック>演奏者別>ア行>アシュケナージ
Regular Stores>Artist Pages Filter Nodes>Main Albums
Browse Refinements>Format>CD>CDアルバム
Browse Refinements>Source Country>国内盤
Browse Refinements>Classical (701040)>Composer>ドビュッシー
Browse Refinements>Classical (701040)>Periods(Unlauched)>ロマン派
クラシック>器楽>交響曲・管弦楽曲>Deprecated Nodes>カ行の作曲家>ガーシュウィン
クラシック>器楽>交響曲・管弦楽曲>Deprecated Nodes>サ・タ行の作曲家>シューベルト
クラシック>器楽>交響曲・管弦楽曲>Deprecated Nodes>ナ・ハ行の作曲家>ベートーヴェン
クラシック>器楽>交響曲・管弦楽曲>Deprecated Nodes>マ・ヤ・ラ・ワ行の作曲家>モーツァルト
クラシック>器楽>交響曲・管弦楽曲>Deprecated Nodes>マ・ヤ・ラ・ワ行の作曲家>ラフマニノフ
クラシック>器楽>室内楽・器楽曲>Deprecated Nodes>作曲家別>サ行の作曲家>シューベルト
クラシック>器楽>室内楽・器楽曲>Deprecated Nodes>作曲家別>サ行の作曲家>ショパン
・「眠る時に聴くという生活スタイル」
私は穏やかなCDをオフタイマーにして眠るという生活をしています。これは私の数ある眠れるCDの中でもお気に入りシリーズ(なかなか眠れなさそうな感じがする時や、気持ちがざわざわしている時はこのシリーズをかけます)の最新作。曲の選曲が相変わらずすばらしく、すぐに心がリラックスモードに入ってしまいました。
眠る時に聴くようになり、いつもリラックスしてゆったり眠れています。みなさんもこんな生活スタイルを試してみてはいかがでしょうか?
・「オーディオマニアには痛い」
演奏は面白い!ドラマに忠実?問題は…
録音にお金がかかってないかな…
靄の中で演奏しているがごとく、音が空間に籠もっています。録音に力が入っていれば、もっと楽しめたと思いますが、オーディオマニアには、こんな録音じゃダメっしょ!と言われてしまいます。まぁ車で聴くには十分面白いCDですよ♪
・「のだめファン必聴」
漫画を読みながら、どんな曲なんだろう?と思っていたあの曲が全部聴けます!
ただ、「喜びの島」は全部聴きたかった…。
・「連続ドラマを堪能したい人にはい構成です。」
年末年始に初めて連ドラとヨーロッパ編を見て見事にはまりました。特に連ドラに!ドラマの中で演奏されている曲が本格的なもので、クラシックのみ入っているCDを探しました。「のだめCD」は何枚か出ているけど、ドラマで流れている曲がほとんど途中で切れることがなく入っているので満足です。確かに全楽章は入っていないので、のだめを堪能するアルバムですね。
まずオーケストラ編と器楽編の2枚組みという構成が気に入りました。モーツアルトを2小節目で間違えるバージョンと峰の春バージョンは明らかに途中で切れますけど笑えていいです。その他の曲は、千秋の指揮、ラフマニノフの演奏、のだめのコンクール等、ドラマの各場面を色々思い出させてくれます。強いて言えば「途中で今日の料理が混ざるバージョン」も入れて欲しかったかな。ここだけが残念です。
・「ドラマのグッズ物としてはいいと思いますが・・・」
結論から言うと、このCDはドラマのサントラ盤なので、クラシック音楽のCDでよくある「名曲集」と区別して考える必要がある。クラシック音楽をよく聴いている人からすれば、抜粋とか1楽章だけというのは不本意かもしれないが、ドラマのサントラ盤として見た場合、一通り網羅しているので、グッズとしては基準は満たしていると思う。 演奏も悪くはない。のだめ関連のグッズで、他にブラームス&ドヴォルザークが収録されているCDがあるが、それよりはまだ聴ける演奏になっている。概して誠意をもって演奏していると思う。ただ演奏以外でいくらか問題はある。
2枚目の器楽曲編は、その中では問題は少ないかもしれない。ただドラマの展開のためか、「モーツァルト:2台のピアノのための〜(のだめと千秋ヴァージョン)」で意図的にテンポを落としているところがあり、その点は異論があるだろう。また概して、正確に弾いている(もしくは歌っている)音を、すべてマイクに拾い上げたい意図が強く、そのためか聴いていて、音のバランス面でいくらか不自然な印象が残った。 ドラマを見ていて特に気になったのは、「ストラヴィンスキー:ペトルーシュカからの3楽章より」。通常の演奏より、明らかに遅めに堅実に弾いている。演奏家の技術というより、これも音を拾い上げる意図だろうが、のだめの性格や演奏技術、曲の性格を考えると、不自然だと思う。 1枚目のオーケストラ編は問題がある。 R☆Sオケの年齢層からすると(クラシック音楽のファンの中では有名なオーケストラだが)、大体、ヨーロッパ室内管弦楽団と同じくらいなる。それから考えると、技術云々は別にして、すこし年齢層が高く感じる。のだめオーケストラは若さがあるので、エンディング・ヴァージョンのように、のだめオーケストラを加えた形で演奏しても良かったと思う。一方、のだめオーケストラは若さがあり、(ドラマのオーケストラのレベルからすると)少し上手すぎると感じるものの、違和感はあまり感じなかった。 より問題なのは録音の方だ。音が悪いのではない。ドラマで聴かせるためか、音が不自然なくらい、正確かつクリアに録音されているのである。 例えば、1曲目と2曲目の「ベートーヴェン:交響曲第7番」がそうだ。作曲当時の楽器のレベルからすると、例えば管楽器がよく聞こえるのは違和感はない。だが、この形で演奏する現代の楽器にしては、ここまで聞こえるのは不自然だと思う。不自然な感じは交響曲だけでなく、協奏曲にも感じる。ソロが聞こえ過ぎているように感じる。例えば、ラフマニノフの協奏曲でピアノが細部に至るまで聴こえる…なんて実際のコンサートではないと思う。たぶんマイクを近づけて録音したか、修正、別収録…? クラシック音楽のCDにもそういうものがあるし、ドラマの展開上、そういう録音になるのかもしれない。ただドラマでは、オーケストラ編は、概してコンサートで使っているので、自然なバランスで録音した方がいいと思う。自分の主観で言わせていただくと、どうしても違和感を感じて、全く楽しめなかった(ちなみに、ブラームス&ドヴォルザークのCDは、すぐに聴くのをやめてしまった程なので…)。
解説書はブラームス&ドヴォルザークのCDよりはいい出来だと思う。ドラマだけ見ていた人にも、マンガはこうなのか!と思うだろうし、楽しめる内容になっていると思う。
・「アレンジされたクラシック」
クラシックは好きだけど、しっかりとしたクラシックではなくて、軽い感じで気軽に聞きたいときもあるなぁっていった人にはおすすめです。正統クラシックが好きな人には向いてなかったり、物足りないかも。でも、「のだめカンタービレ」好きには嬉しい編集がなされていますCD2枚組でこのお手ごろなお値段なところも気に入りました。これから毎日のBGMとして大活躍しそうな感じです。
・「限りない穏かさを 回復したい方へ」
パトリック・ガロワ の ベスト・オブ・ベスト フルート名曲選の4枚目を聴いた。
最初は期待をしてい無かったがというのもコンピレーション物だし非常に安いので…
しかしこの限りない穏かな大人な雰囲気の凪に平和に
一気に最初の思いは吹き飛んだ。
初めてフルートの魅力を知ったという感じだ。
フルートが活躍する音楽は今までバッハのフルート協奏曲や無伴奏曲やテレマンの無伴奏幻想曲?やモーツァルトのフルートとハープの為の・・・
くらいしか 知らなかったからだ。
つまりこの パトリック・ガロワ の ベスト・オブ・ベスト フルート名曲選は
本来 フルートの曲でない物までフルート用にアレンジしてリズムも 穏かにしてあるがそれが かえってフルートの魅力を存分に伝える最大の効果を生んでいることが如実に 実感できる素晴らしいCDだ。
まだ4枚目しか聴いていないが非常に残りも楽しみだ。
フルートの無伴奏ものではなく室内楽のサポートも非常に落着いておりながらもすごくマッチした いい演奏をしている。
ジャン・ピエール・ランパルに師事したことが ありバーンスタインとも仕事をしていることからもこのパトリック・ガロワさんの演奏は安心して聴くことが出来るフルートです!
ああありがとうありがとう
このCDに出会えたことに純粋に感謝いたします。
そしてこのCDが私に呼び戻してくださった穏かな感情平和的な感情落ち着き静けさ温かさ……を日々の生活で発揮するように努めます。
どうかこれからも今まで通りに私を 導いてくださいませ。
ああありがとうございますありがとう御座います。
・「イージーリスニング派にも」
4枚組のCD。クラシックは苦手で、ムード音楽派の私にも、知ってる有名な曲ばかりで楽しめたし、映画音楽や世界の古い歌を集めた4枚目のCDだけでも買って価値あった。
・「ボリュームたっぷり」
相当なボリュームです。主だったバレエの演目はほとんど網羅しています。個人的にはドンキや海賊あたり、グランじゃない曲をチョイスして欲しかったと思いますが(たいていのバレエ音楽CDに入っているので)聞き応えは十分。リーズの結婚やジュエルズなどなど、普段あまりお目にかかれない曲も入っていてお得感があります。輸入版ですが問題はありません。国内版の6割のお値段で手に入るので絶対お買い得です。
・「国内盤よりさらにお買い得」
眠りの森の美女やコッペリア、スパルタカスなど全曲で買っても、聴く曲が決まっている私にはちょうどよい選曲でした。それにボレロ、剣の舞はともかく、ファウストってバレエだったのか、とあらためて思うような曲もあって楽しめました。なによりも国内盤に付いているような解説がなくても曲名が分かれば十分、という方なら輸入盤の方がさらにお買い得だと思います。
・「これはすばらしい」
このPJBEのアンコール集はとにかく素晴らしいです。私が聞きたい曲が何曲か入っていたので購入してみました。最初はこの値段を見て、何であの有名なフィリップジョーンズがこんなに安いんだろうか、安っぽいCDなのかと思いながらも届いてから早速聞いてみると、なんととても迫力のあるサウンドで全然安っぽくないし、曲も楽しいものや、カッコいいもの、他にもテクニックを感じさせるすごい曲など、とても充実しています。どの楽器も技術が高く、トランペット、トロンボーン、ホルン、チューバ、どれを聞いても全部演奏してみたくなってしまうくらいです。それくらい良いです。少しでも興味のある人は、金管奏者ならなおさら必須の1枚です。
・「魅せる音楽」
フィリップジョーンズを聞いたのはこのCDが初めて。最初の10秒もたたないうちに虜にされ、最後まで一気に聴いてしまった。
全員のレヴェルが高く、文句のつけようがない。ラッパももちろんだが、ホルンとチューバの超絶技巧には驚かされる。
そして「演奏してる」というよりも「楽しんで音楽している」というのがひしひしと伝わってくる。ここはこんな顔で演奏しているだろうなというイメージが浮かびあがってくる。
値段も買いやすく、金管奏者なら持っていて当然というくらいの最高のCD。お薦めです。
・「とにかく楽しい。ブラスアンサンブルの真骨頂。」
楽しさが売り物のフィリップ・ジョーンズ・ブラス・アンサンブルの中でも、ひときわ楽しい曲を集めたアルバム。クラーケンを聴くと学生時代を思い出します。また、値段がリーズナブル。絶対に「買い」です。
・「ブラスの最高峰の楽しい楽曲集」
フィリップ・ジョーンズのブラス・アンサンブルが世界最高峰に属することに異論を唱える方はあまりいないであろう。PJBEはそのテクニックのすばらしさだけではなく、聴き手をひきつけるエンターテイメント性を持っている。
本作ではチャイコフスキーやドヴォルザークのようなクラシックの楽曲のみならず、民謡からスコット・ジョプリンのラグタイムまで様々な音楽が楽しめる。私のお気に入りはヘイゼル作⑦「クラーケン」とジョン・フレッチャーがモーツァルトのアイネクライネ・ナハト・ムジークをアレンジした⑧「テューバ・セレナード」。
世界最高峰のブラス・バンドが贈る最高のエンターテイメントをお楽しみあれ。
・「とにかく楽しい!!」
このCDはとにかく聞いてて楽しくなります!そして飽きない!曲はどこかで聞いたことのある曲や、短くて華やかで聞きやすい曲ばかりです!イギリススタイルのフィリップジョーンズブラスアンサンブルの音楽を是非楽しんでください!
・「新しい発見の連続!」
買って良かった。ア―ティストは“世界的”に有名な人ではありますが、たしかな技術とセンスを持ち合わせた人たちばかりなので、安心して聴けると思います。色んな曲がたくさん入ってるので、あなたのお気に入りの曲がたくさん発見できると思います。このお値段でこのボリュームだから、文句のつけようがないでしょう。さあ、あなたもカ―トに入れて購入してみましょう。買わなければ何も始まりません。
・「曲目が不満」
音質もクリアで、曲が短くカットされてるわけでもないが、曲目が不満だ。入門者にはきついかも。CD1は、曲目が良く聞ける。しかし、その他のCD2〜CD10は、聞いたことのある曲が、各CDごと1曲か2曲なので、つまらなかった。曲目がベストでないような気がした。
・「入門用に是非。」
10枚組み10時間のボリュームもさることながら、一番注目すべき点はフェードイン・フェードアウトが一切ないこと。せっかく良い気分で音楽に浸っているのに、クライマックスを迎えないうちにフェードアウトしていったりするとイライラするもの。地味なことではあるけれど、実際に聴いてみると結構重要なポイントです。 音源はエイベックスの同シリーズと同じく、香港の廉価盤レーベル「NAXOS」からのライセンス販売のようですが、ピアニストに関して言えば、NAXOSにはユニバーサルやEMIなどのメジャー・レーベルに劣らない若手の名手が多く在籍しており、技術的には全く引けをとりません。むしろ、変な癖のない演奏が多いので、入門用としてならばこちらの方が優れているといえるかもしれません。 最近のコンピレーションアルバム・ブームの中でも、とりわけ優れた商品のように思います。クラシック入門、ピアノ曲入門にはまさにうってつけ。お薦めです。
・「至福のひととき」
私のおき入りの曲ばかりが集められているCD。PCという近代兵器から癒しのクラシック音楽の世界に引き込まれていくという不思議な世界にドッポリ浸かることができました。日常の疲れを忘れさせてくれます。
・「アダージョ」
全体的にしっかりとした演奏で安心して聞けますただ どれもテンポが速いというか、一つ一つの余韻が少なく、どこかしらせわしない感じがします。特にアダージョとカヴァレリア・ルスティカーナ間奏曲は顕著に・・・私だけでしょうか?
・「昔を思い出す一品」
バーバーの弦楽のためのアダージョは「エレファントマン」「プラトーン」に使われていたし、ラルゴは私の中学校の卒業式で流れていました。「オンブラ・マイ・フ」は「懐かしい木陰」と言う意味だったと思います。まさに卒業式向きの曲なのかもしれません。あと、パヴァーヌも秀逸です。
・「しっかりとした演奏の癒し系クラシックCD」
英文のタイトルは「Music for Tranquility」となっているまさに癒し系のCD。フィーリング音楽と称して売られている廉価版CDの中には演奏が良くなかったり、妙な編曲でクラシックファンが聞くとかえっていらつくものも少なくありません。その点、このCDは廉価版でありながら演奏は一流。クラシックファンの方でもたまに気楽に聞くのにはとても良い1枚です。また、選曲もなかなか良いと思います。この値段でこんなCDに巡りあえるとは得をした気分です。疲れて帰った晩にBGMとして流すと癒されますよ。
・「バーバーのアダージョ~安らぎの名曲集」
アダージョそしてラルゴがお好きな方には最適なオムニバスです。珠玉揃いの中でも、やはりヘンデルのオンブラ・マイ・フが秀逸で、美麗かつ荘厳な曲調は"G線上のアリア"を凌ぐものがあります。1000円という価格帯を考えれば、これ1曲で元が取れます。アンダンテ・カンタービレは、かのトルストイが初演を聴き、涙したという逸品。パヴァーヌの壮麗さは説明不要でしょう。
●David Oistrakh: The Complete Recordings [Box Set]
・「世界遺産に指定したいオイストラフ!」
ハスキルFUN!様が、詳しく内容を載せて頂いているので本当にうれしいです。ベートーヴェンの三重奏曲は録音時・指揮者が違う盤が2枚入っています。その中のカラヤン指揮では、リヒテルとオイストラフがもう一回録り直したいと言う意見にカラヤンが撮影の時間(ジャケットの)がなくなるからと拒否したので、緊張した空気が漂ったときにロストロポーヴィチが間にはいって大変だったという話もあったそうです。(リヒテル回想より)でも音楽は美しいです。
オイストラフ生誕100年記念の販売なので、とてもゴージャスなセットが大変お得な価格と思います。ブリリアントでも発売されていますが、そちらはソビエトのオケによるライブ録音がほとんどです。EMIはソビエト以外(ピアニスト除く)の有名指揮者&オケによるオイストラフを楽しむことができます。
イーゴリ・オイストラフが「ラジオでヴァイオリン演奏を聴いて演奏者がわかる人は5人位しかいない。」と語ったように音量が大きくスケールの大きなそれでいて繊細な演奏はとても特徴があり、私はあまり聴き分けることができませんが、ハイフェッツとクライスラーとオイストラフはわかるかもです。
オイストラフがハイフェッツについては「世の中には、ハイフェッツとそれ以外のヴァイオリニストがいるだけだ。」と語っており、(4歳くらいハイフェッツが年上)クライスラーについてはとても尊敬していて、強く影響を受けたそうです。
・「20世紀を代表する巨匠ヴァイオリニスト、ダヴィド・オイストラフ」
クリュイタンス、クレンペラー、セルとの協奏曲録音、ヴァイオリン曲、室内楽と幅広く彼の得意のレパートリーが含まれた、いずれも名演のほまれ高い演奏をまとめた17CDです。
CD1・ベートーヴェン:三重協奏曲ハ長調Op.56 レフ・オボーリン(ピアノ) スヴィヤトスラフ・クヌシェヴィツキー(チェロ) フィルハーモニア管弦楽団 マルコム・サージェント(指揮) 1958年録音(ステレオ)
・ピアノ三重奏曲第7番変ロ長調Op.97『大公』 レフ・オボーリン(ピアノ) スヴィヤトスラフ・クヌシェヴィツキー(チェロ) 1958年録音(ステレオ)
CD2・ベートーヴェン:三重協奏曲ハ長調Op.56 スヴィヤトスラフ・リヒテル(ピアノ) ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮) 1969年録音(ステレオ)
・ブラームス:二重協奏曲イ短調Op.102 ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ) クリーヴランド管弦楽団 ジョージ・セル(指揮) 1969年録音(ステレオ) CD3(新リマスター)・ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.61・シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調Op.47 ストックホルム・フェスティヴァル管弦楽団 シクステン・エールリンク(指揮) 1954年録音(モノラル)
CD4(新リマスター)ベートーヴェン:・ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.61 フランス放送国立管弦楽団 アンドレ・クリュイタンス(指揮) 1958年録音(ステレオ)
・ヴァイオリン・ソナタ第9番イ長調Op.47『クロイツェル』 レフ・オボーリン(ピアノ) 1953年録音(モノラル) CD5(新リマスター)・モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第32番変ロ長調K.454 ウラディーミル・ヤンポルスキー(ピアノ) 1956年録音(モノラル)
・ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第3番変ホ長調Op.12-3・ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番ニ短調Op.108 ウラディーミル・ヤンポルスキー(ピアノ) 1955年録音(モノラル)
CD6ブラームス:・ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.77 フランス放送国立管弦楽団 オットー・クレンペラー(指揮) 1960年録音(ステレオ)
・二重協奏曲イ短調Op.102 ピエール・フルニエス(チェロ) フィルハーモニア管弦楽団 アルチェオ・ガリエラ(指揮) 1956年録音(ステレオ)
CD7・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ダヴィド・オイストラフ(指揮−弾き振り) 1971年録音(ステレオ)
・ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.77 クリーヴランド管弦楽団 ジョージ・セル(指揮) 1969年録音(ステレオ)
CD8プロコフィエフ:・ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調Op.19 ロンドン交響楽団 ロヴロ・フォン・マタチッチ(指揮) 1954年録音(モノラル)
・ヴァイオリン協奏曲第2番Op.63 フィルハーモニア管弦楽団 アルチェオ・ガリエラ(指揮) 1958年録音(ステレオ)
・ヴァイオリン・ソナタ第2番ニ長調Op.94 ウラディーミル・ヤンポルスキー(ピアノ) 1955年録音(モノラル)
CD9モーツァルト:・ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調K.207・ヴァイオリン協奏曲第2番ニ長調K.211 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ダヴィド・オイストラフ(指揮−弾き振り) 1971年録音(ステレオ)
・協奏交響曲変ホ長調K.364 イーゴリ・オイストラフ(ヴィオラ) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ダヴィド・オイストラフ(指揮−弾き振り) 1972年録音(ステレオ)
CD10モーツァルト:・ヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調K.218・ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調『トルコ風』K.219 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ダヴィド・オイストラフ(指揮−弾き振り) 1970年録音(ステレオ)
・アダージョ ホ長調K.261・ロンド 変ロ長調K.269・ロンド ハ長調K.373 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ダヴィド・オイストラフ(指揮−弾き振り) 1971年録音(ステレオ)
CD11モーツァルト:・ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216 フィルハーモニア管弦楽団 ダヴィド・オイストラフ(指揮−弾き振り) 1958年録音(ステレオ)
・2つのヴァイオリンのためのコンチェルトーネ ハ長調K.190 イーゴリ・オイストラフ(ヴァイオリン) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ダヴィド・オイストラフ(指揮−弾き振り) 1972年録音(ステレオ)
CD12(新リマスター)・ラロ:スペイン交響曲Op.23 フィルハーモニア管弦楽団 ジャン・マルティノン(指揮) 1954年録音(モノラル)
・ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ロンドン交響楽団 ロヴロ・フォン・マタチッチ(指揮) 1954年録音(モノラル)
CD13・ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調Op.99 ニュー・フィルハーモニア管弦楽団 マキシム・ショスタコーヴィチ(指揮) 1972年録音(ステレオ)
・ハチャトゥリアン:ヴァイオリン協奏曲ニ短調(1940) フィルハーモニア管弦楽団 アラム・ハチャトゥリアン(指揮) 1954年録音(モノラル)
CD14(新リマスター)・タニェエフ:協奏的組曲Op.28 フィルハーモニア管弦楽団 ニコライ・マルコ(指揮) 1956年録音(ステレオ)
・フランク:ヴァイオリン・ソナタ イ長調 ウラディーミル・ヤンポルスキー(ピアノ) 1954年録音(モノラル)
CD15(新リマスター)・シマノフスキ:ヴァイオリン・ソナタ ニ短調Op.9 ウラディーミル・ヤンポルスキー(ピアノ) 1954年録音(モノラル)
・スーク:『愛の歌』-6つの小品Op.7-1・コダーイ:3つのハンガリア民謡・ヴィエニャフスキ:伝説曲Op.17・ザルジツキ:マズルカ ト長調Op.26・ドビュッシー/プーランク編:『月の光』〜ベルガマスク組曲・ファリャ:『ホタ』〜スペイン民謡組曲・チャイコフスキー:ワルツ・スケルツォOp.34・イザイ:恍惚Op.21 ウラディーミル・ヤンポルスキー(ピアノ) 1956年録音
CD16(新リマスター)・シューベルト:ピアノ三重奏曲第1番変ロ長調D.898 レフ・オボーリン(ピアノ) スヴィヤトスラフ・クヌシェヴィツキー(チェロ) 1958年録音(ステレオ) ・カレン・ハチャトゥリアン:ヴァイオリン・ソナタOp.1 ウラディーミル・ヤンポルスキー(ピアノ) 1955年録音
・タルティーニ/クライスラー編:ヴァイオリン・ソナタ ト長調『悪魔のトリル』 ウラディーミル・ヤンポルスキー(ピアノ) 1956年録音
CD17(新リマスター)・シューベルト:八重奏曲ヘ長調D.803 ペーテル・ボンダレンコ(ヴァイオリン) ミハイル・テーリアン(ヴィオラ) スヴィヤトスラフ・クヌシェヴィツキー(チェロ) ヴラディーミル・ソロキン(クラリネット) ヨシフ・ゲルトヴィチ(コントラバス) ヨシフ・シュティーデル(ファゴット) ヤコフ・シャピロ(ホルン) 1955年録音(モノラル)
ダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)
●ドビュッシー:3つのソナタ、小組曲、6つの古代碑銘他(再プレス)
・「名人ぞろいのドビュッシー」
ドビュッシーの室内楽の名盤中の名盤。今は亡きランパルのフルートの音色は素晴らしい。ドビュッシーというと、「海」「夜想曲」など大編成の楽曲もいいですが、このアルバムはぜひ印象派ドビュッシーを感じる一枚です。
ケータイからは、シンプル・アマゾン通販(モバイル版)をご覧下さい。
シンプル・アマゾン通販は、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:2sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプル・アマゾン通販内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。