坂本真綾 15周年記念ベストアルバム everywhere(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
坂本真綾(アーティスト)
さよならメモリーズ(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
supercell(アーティスト), ryo(その他), 石成正人(その他)
「頑張れと応援したくなる」「最高のサクラソング」「良い!良すぎます!!」「君の知らない物語と何が違う?」「聞きやすいと思う」
THE BEST History of GARNET CROW at the crest...(初回限定盤) (詳細)
GARNET CROW(アーティスト)
「心にずっしりくる」「やっぱり買ってよかった」「素敵です」「いい!いい!いい!」「ガーネットクロウ」
さくらさくら咲く~あの日君を待つ 空と同じで~ (詳細)
marble(アーティスト), micco(その他), 菊地達也(その他)
「突き抜けた!」「”動”なmarble!」「サクラ」「ひだまり」
サヨナラの空 銀魂盤(期間生産限定盤) (詳細)
Qwai(アーティスト)
桜咲く街物語 (詳細)
いきものがかり(アーティスト), 山下穂尊(その他), 水野良樹(その他), 江口亮(その他), 田中ユウスケ(その他), 島田昌典(その他), 湯浅篤(その他), WESTFIELD(その他), 亀田誠治(その他)
「プレーンな感覚」「SAKURAは名曲だっせ」「ロングセラーの1stアルバム。」「初いきものがかりでした!!」「1st. 越えられない壁?」
サマーウォーズ オリジナル・サウンドトラック (詳細)
松本晃彦(アーティスト), RANDY MILLER(その他), サントラ(演奏)
「早くDVDが欲しくなるサントラ」「新たな好みを開拓された」「アナログとデジタルが混在とした名盤」「映画また見たい」
The Secret Code(2CD+DVD付) (詳細)
東方神起(アーティスト)
「ごめんなさい。」「買い直し^^」「よ〜かった〜!」「お勧めっ!!」「ヤバイ」
さよならメモリーズ (詳細)
supercell(アーティスト), ryo(その他), 石成正人(その他)
沢田研二 A面コレクション (詳細)
沢田研二(アーティスト)
「「女神」が聴けるのはいつ?」「総演奏時間2時間51分! 男も惚れる男・ジュリーの歴史の一断面を、いい音で。」「これはお買い得!!」「沢田研二 A面コレクション」「ジュリー最高!」
● Y’sのオススメ
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● 今後発売の作品
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・「頑張れと応援したくなる」
初めてコンビニの有線で聴いた時は、リズムもいいし結構いい歌だなと思っただけでしたが、何度も聴くと一生懸命さが感じられて、ちょっと感動です。
この歌は物語になっているから、桜の花が咲く季節にさよならでも、最後は告白するんです。ちょっと懐かしさとともに頑張れと応援したくなる・・・
でも、2曲目以降は前作のインパクトに比べると、負けるから星は4つです。
・「最高のサクラソング」
通勤中に聞いていますが、何度聞いてもいいです。さよならメモリーズが「メルト」のような純粋な女子ならカップリングの(2曲目)は「ワールドイズマイン」のようなツンデレキャラって感じです。
どっちもとてもいい曲です。
・「良い!良すぎます!!」
私はsupercellの大ファンです。前作の「君の知らない物語」も良いですが、今回の新曲「さよならメモリーズ」も最高です。nagiさんの透き通るような歌声、すばらしい歌詞。どれをとっても”最高”の一言です。ぜひ買ってみてください、損はしないですよ!
・「君の知らない物語と何が違う?」
君の知らない物語と曲の展開とかメロディーラインがあまり変わらない。正直なところ、ちょっとがっかり。
nagiさんの声がはかなげでキレイなのですが、かえって余計に君の知らない物語とのダブリを感じる原因のような気もします。
新しいものを期待しすぎるのは酷だし、同じ作曲家が作った曲は全体的に似てくるのは百も承知ですが・・・ それにしてももうちょっと何とかならなかったのかな?編曲にしても君の知らない物語の雰囲気そのまんまですし。
・「聞きやすいと思う」
どこかで聞いたことがあるような曲調。だから聞きやすいですね。特筆すべき良さも無いけど、別に悪いとも思わない。良くも悪くも無難な曲。 ただ前作とほとんど代わり映えしない感じなのが残念。 これをべた褒めする人は何か曲というより、ブランドにすり寄ってる感じがします。 まぁまぁということで…
●THE BEST History of GARNET CROW at the crest...(初回限定盤)
・「心にずっしりくる」
ディスク3聴いてる途中泣いてしまいました。自分でもびっくりです(笑)それくらい心に響くアルバムです。写真も綺麗でした。由利っぺが『君という光』のジャケット写真と同じ服を着たものはずーっと見ていたくなりました。今回は4人揃った写真が多いです。
・「やっぱり買ってよかった」
3枚組、ベスト盤。これまでのアルバムから漏れたシングルが入っていて、とてもうれしかった。Noraなど。1枚ごとに楽曲の雰囲気が異なり、まとまりがあって聴きやすいです。やっぱり買ってよかったと思う。
・「素敵です」
GARNET CROWは、デビュー前からのファンです。シングル、アルバムは当然全部持っており、バージョン違いが出れば全て購入してきたアホです。それでも迷わず今回も購入しました。
Disc3の選曲が、らしさが結構出ていていいなぁと思います。prayとか、巡り来る春にあたりはとても好きなので、まとめて収録されたのは嬉しい。欲を言えばRythemも入れてほしかったかも。Float Worldも大好きな曲なので、今回のアルバムで広まると嬉しく思います。
GARNET CROWの真骨頂って、シングルのカップリング曲にあるような気がする私としては、カップリングアルバムみたいなのも作ってほしいと思っています。決してアルバムには入らないので、シングルを購入する意味のある、数少ないアーティストです。
ある意味中島みゆきさん以上の暗さを感じさせる楽曲が多い、とても貴重な存在だと思います。GIZAのアーティストは結構途中で放り出されているように感じるので、GARNETはそんなことがないように切に願います。竹井詩織里さん、小松未歩さんなど、活動休止状態になっているのがとても残念です。
・「いい!いい!いい!」
めっちゃいいですね。初めてガーネットのアルバム買ったけど、これは最高だと思う。初回盤のみのディスク3がまたガーネットクロウらしさがいっぱい詰まっていて心にジーンとくる曲ばかりです。もちろんディスク1もディスク2も文句なしです。ガーネットクロウ初心者の方でもガーネットクロウの世界にどっぷり浸れるような内容だと思うんでガーネットクロウを最近知って興味あったりするかたは購入して損はないですね。ガーネットクロウ大好きです
・「ガーネットクロウ」
初めてガーネットクロウのアルバムを買いました。曲じたいは前からあるのは知っていたんですけど知らないアーティストだったのでスルーしていました。今回ベストがでるということで買ったんですけど僕がいままで買ってきたアルバムのなかで一番損をしなかったアルバムでした。むしろ得しました。素晴らしい曲ばかりなので初めて聞く人にも、本当におすすめのアルバムです。それとデビューしてから10周年らしいですね。おめでとうございます。これからも素晴らしい曲を期待しています。
・「突き抜けた!」
marble半年振りのシングル、音源としては去年10月のアルバム「空想ジェット!」以来。
去年この時期にリリースされた「手のひら」を聴けば判るが元々marbleのルーツはロック・ミュージックにあってそれが段々オーガニックに変貌し、「初恋limited」で再び一周して帰ってきて、「空想ジェット!」でロックとオーガニックを両立させた感がありそこからの一歩としては非常に納得の行く楽曲。と、同時にシングルやTV上だけで聴いていた方々にとっては驚きを与える楽曲だとも思う。 だがその変化を辿ってきた人間でも、ここまで吹っ切れたアッパーチューンは予想の上を超えた感じがある。今までのアルバム曲でもここまでハイパーな楽曲は数えるほどであり、それを考えると今までの表現の一歩先をまた進んだかのような手ごたえ。どんどんと表現の幅を広げていくmarbleは本当に頼もしい音楽ユニットであると思う。
で、「さくらさくら咲く〜あの日君を待つ 空と同じで〜」。高速のビートと性急なストリングス・アレンジが目まぐるしく回るジェットコースーターのような楽曲なのだが面白いのはアレンジ的には下北沢界隈でも通用するような激しめのギターロックなのにも関わらず、miccoの中性的なボーカルがそれを中和し、唯一無二の、marbleならではの表現として成り立っていること。神秘的なCメロもそれを引き立てるように美しく響いていて、時折力を込めて歌う部分は往々にしてジーンと来ます。激しさやアッパーさだけに耳が行きがちですが、メロディも至極丁寧に作られていて、決して勢いまかせではないってことを感じさせてくれます。 ある意味marble流青春ソングとも言える若干切なげな詞も素敵。
一方でカップリングの「ドゥラリ」は表題曲と対になるかのようにオーガニックなポップ・ソング。タイトルからしてまったり系かと思いつつ、メロディは結構(marbleの中で)王道な感じもあり、中々に聴き応えがある曲だと思います。なんとなく「凛」と「空に舞う」を合わせた感じかな?
気がつけばmarbleは同じようなシングルを出していない。 一つの路線に留まらないというか、常に新境地を求めている感じがする。そんな彼らの最新の音楽探求の成果であり、一つのハイライトとも思えるような力強いシングル。これをきっかけにもっとmarble自身が広まればいい。と、思う。
・「”動”なmarble!」
例の如く、ひだまりスケッチ×☆☆☆になってもエンディングテーマはmarbleです。
但し、芽生えドライブや流星レコードと曲名の路線を変えたみたいです。
タイトルナンバーは恐らく彼らの楽曲で最もアッパーチューン、初恋limitedよりもキレ味鋭いギター。
それにも関わらず、marbleらしさを失われていないどころか、むしろそこにいたのはmarbleだった。そして、伸びやかなmiccoの声が相変わらず良いですね。
ひだまりのオンエアで聴いたときから既に好きで、今ではオープニングテーマ『できるかなって×☆☆☆』が霞んで見えると言ったら極端でしょうか?
自分、馬鹿ですね。
・「サクラ」
春らしい曲ですね。ひだまり荘にも、「乃梨ちゃん」 「なずなちゃん」と新人が入ってまさに春を感じさせる一曲です!!皆さんもこの曲を聴いて春を感じましょう。
・「ひだまり」
・・・スケッチー、の第3シーズンEDの今回、marbleのひだまりスケッチシリーズEDは芽生えドライブ、流星レコードと続きましたが今回はアップテンポな楽曲に
見事に青春の一ページ(古い)を歌っていますね、年齢的に歌詞が若干辛い・・・(苦笑)
携帯プレーヤーに入れてこれから訪れる春先の少し風が冷たい夜の散歩に聞きたいような曲ですね
惜しいのは放映中のひだまりスケッチ☆☆☆(星三つ)が4月からのアニメではなかったことでしょうか・・・
2曲目の「ドゥラリ」は趣向を変えてゆったりとした曲、これまたこれから訪れる春先の(略)にベランダを開け放して聞きたい曲ですね
久しぶりにmarbleさんのCDを購入しましたが相変わらず心地よい声でした
お勧めです
・「プレーンな感覚」
伸びやかなボーカル。ふるさとを思い浮かばせる温かいメロディ。 電気的な音が溢れている音楽界において、ほっとするアコースティックな感覚。 YELLにもつながっていっているのだけれど、このような音楽をずっと続けていって欲しいなと願う。
・「SAKURAは名曲だっせ」
いいおっさんだけど、最近の歌で久々に心に響いた!楽曲のよさと彼女の伸びやかな声に70年代に数々の楽曲に感動した頃を思い出した、
YELLもこれからずっと残っていく歌だと思うし、心配するのは、忙しくなりすぎて聖恵さんのいい声をつぶさないようプロダクションは気をつけてあげてほしいです、80年代は、聖子がいい声だったのを、忙しさでやはり声をつぶしてしまったのはすごく惜しかったので・・よろしくです!
・「ロングセラーの1stアルバム。」
01.SAKURA デビュー曲。2008年紅白初出場のときも演奏されました。代表曲の一つでしょう 02.KIRA★KIRA★TRAIN アルバム曲ながら、シングルになってもおかしくないほどのキャッチーさを誇っています。 歌詞は名曲「なごり雪」を彷彿とさせるストーリーで、どこか懐かしさを感じさせます。 03.HANABi 2ndシングルで、初のオリコンTOP10入りを果たしました。「SAKURA」同様、この曲も どこか"和"の雰囲気を持っています。 04.君と歩いた季節 じわじわと胸に沁みこんでくるような切ないミディアムチューン。水野さんが高校生時代に 書いた曲で、元のタイトルは「葵」といったそうです。 05.コイスルオトメ 3rdシングル。発売当初はヒットに結び付かなかったものの、現在ではファンの間で絶大的な 支持を得ているピュアでまっすぐなラブソングです。 06.流星ミラクル 4thシングル。思わず口ずさみたくなるポップな1曲。04同様、水野さんが高校生のときに 作られた曲が原型で、「オーバーカム」というタイトルだったそうです。 07.青春のとびら 5thシングル「うるわしきひと/青春のとびら」としてリリース。一度聴いたら忘れられない キャッチーなサビが印象的です。 08.ひなげし 山下さんが紡ぎ出す独特の詞世界と歌謡曲の雰囲気を持ったメロディー…今ではすっかり いきものがかりの一つの要素として定着しましたが、このアルバムではこの曲がその ポジションです。 09.ホットミルク 1stシングル「SAKURA」のカップリング曲。今ではすっかりライブの定番曲になった アップチューン。編曲は有名アレンジャー、亀田誠治が手掛けています。 10.いろはにほへと アルバムの箸休めとしてここに置かれた曲、とのことです。 11.うるわしきひと 5thシングルで、ライブではほぼ毎回演奏されているポップでキュートなラブソングです。 04,06同様、水野さんが高校時代に書いた曲が元になっているそうです。 12.夏・コイ インディーズ1stアルバムに収録されていた曲のリメイク。3人がメインボーカルをとっています。 13.タユムコトナキナガレノナカデ 「SAKURA」に勝るとも劣らない壮大なバラード。行き交う人の流れに逆らい…というサビの フレーズにはいつもグッとさせられます。アレンジャー・島田昌典氏といきものがかりの 相性の良さが非常に感じられた曲でした。
・「初いきものがかりでした!!」
テレビで歌っていたのを偶然見たのですが、なんかいいなぁ…って思ったものでした。最近若い子の歌買ってないなと思い、ちょっとドキドキしながら買ってみました!ぷりぷりに元気出ました!!一枚目にして大好きになってしまいました。もうすっかりファンですね!!
・「1st. 越えられない壁?」
・「いきものがかり」のメジャーデビューアルバム・紅白歌合戦でも歌われた名曲「SAKURA」を2バージョン収録
昨今の風潮、シングル曲の寄せ集めではなく、アルバム全体で一つの作品として成立しており、完成度の高さを感じます。 中でも私は、「ホットミルク」という曲が好きで、そこからラストまでの流れが秀逸と思います。 他のアルバムも良いですが、1st album「桜咲く街物語」が一押しです!
・「早くDVDが欲しくなるサントラ」
ごくまれにある名作のサントラです。数少ない2回映画館に足を運んだ作品でもあります。
友人から借りて、どうにもカッコイイ7曲目KING KAZMAに引かれて購入してしまいました。2曲目のOverture of the Summer Warsなんかも、いかにもメインテーマって感じがステキです。
山下達郎さんの曲が入っていないのがやはり残念ではありますが、それでもいいサントラだと思います。
結局、DVDの発売が待ちきれなくて、空気だけでも味わいたくって買ったんですが後悔なしです。満点。
・「新たな好みを開拓された」
2回目を観に行った際に小説と一緒に購入しました。鑑賞後の熱に浮かされた行動かもしれませんが、後悔のない満足な買い物です。「KING KAZMA」目当てで購入しましたが、曲だけで聴くまで特に意識していなかった「2056」がすごく好きです。動と静で全く正反対の曲ですが2曲とも良い曲です。1分ちょっとと短い曲が多いのと、山下達郎さんの「僕らの夏の夢」が収録されていないのが残念だったので、星4つにしました。
・「アナログとデジタルが混在とした名盤」
本作品のファンなので特典付きの初回限定版なんてないかな?残念と思って購入すると、ジャケットの絵柄とは違ったスリーブケース入りで何だか嬉しい…。これって初回特典なのだろうか?もしそうなら早めに購入して下さいね。
・「映画また見たい」
公開初日に見に行き、1週間以内にまた見に行ったのですが、2回ともぼろぼろ泣きました…これは音楽のおかげでもあると思います。サントラですから、一曲ごとが短いです。これに山下達郎さんの曲も入ってたら最高だと思います。
お気に入りは「栄の活躍」「戦闘ふたたび」「みんなの勇気」「The Summer Wars」
映画見た方ならわかると思いますが、自分も頑張らなきゃって思えます
・「ごめんなさい。」
買うちょっと前まで東方神起を全然知りませんでした。2009年からテレビの露出が増え、トーク番組を見てすごい面白いし、真面目なコ達だなぁと気になり、このアルバムを買って初めて曲を聴きました。めちゃくちゃいいです!!ぶっちゃけ、全部いい曲ですし、歌も踊りもうまくてアイドルにしてはレベルも質も高いなぁと圧巻でした。こんな凄い人達が地球上にいるの?!と思い衝撃的でした。歌唱力もパフォーマンスもアイドルを超えてます。PVも初めて見たんですが、『カッコイイーッッ!!!』って思わず叫んだくらいシビレました。live映像もカッコ良くて感動して鳥肌が立ちました。副音声で関根さんと東方神起のトークを聴きながら、笑いながら見るのもおすすめです。とにかく今までこんなに素晴らしいアルバムに出逢えたのは初めてです。何度聴いても、見ても飽きませんね。魅力たっぷりの1枚です!
・「買い直し^^」
東方神起を好きになって、とにかく曲を聴いてみたいと思い始めて買ったのが[The Secret〜]のCDのみの物でした。そのときはDVD付きがあるなんて全然知らなかったので。でもCDをきいてあまりのカッコよさにドップリはまり、それからはいろんな物を集めまくりです。2枚目のCDの曲「ウィァ−・千年恋歌」も大好きな曲だし、DVDのPVももちろん「3rd 〜T〜」のダイジェストがど-しても見たくて、結局買ってしまいました。〜T〜の感動のステ−ジもいいし副音声のしゃべりがすごくおもしろくっておすすめです。
・「よ〜かった〜!」
今年に入ってから、彼らのファンになりました。
「T」から「Five in the Black」を聞いて、こちらの最新アルバムを購入!アルバム発売毎に成長していく彼らの歌声!もう圧巻でした。
日本語を理解しているのでしょう、感情のこもった歌いっぷりが最高です。・Nobady Knows・Beautiful You・9095・TAXIムーディな感じにトロケそうでしたよ。
だんじぇん、DVD付きがお勧めです。「Tコン」ダイジェスト付きをね。
色々と今後が気になる彼らですが、この才能を摘んでしまうのはどうかと・・・5人のハーモニーよ、再び!
・「お勧めっ!!」
東方神起のアルバムの中で初めて購入したアルバムですが、購入して良かったです☆何度聞いても飽きません♪
・「ヤバイ」
完璧≧ω≦ 悪いトコなんて,ありません!!ジо〇ーズと違い,メンバー全員に歌唱力があるので,聞き苦しいトコは1つもありません。「本当に韓国の方ですか??」と疑う程に,言葉に"なまり"がなく,美しいです(≧∨≦)☆無限∞個
・「「女神」が聴けるのはいつ?」
ジュリーは、今でこそ男がメイクして歌うのなんて誰も驚きませんが、パイオニアとし後続の歌手たちに与えた影響はとても大きかったと思います。そして、早川タケジの先鋭的な衣装をまとって歌う姿には、ジュリーの仕事に対するプライドと色気を感じたものです。残念な事にわたしはタイガース時代のジュリーを知りません。わたしがジュリーのファンになったのは「危険なふたり」からのヒットでした。
89年に東芝からリリースされたベストを持っているのですが、わたしは「麗人」と「女神」を勘違いし(ファン失格ですね/苦笑)購入してしまいました。確かにみなさんがレビューしていらっしゃるように音が良いと思います。全曲好きですが、1番好きなの曲をあげるのは難しいのですが、あえて言うのなら「時の過ぎゆくままに」でしょうか。ブレスが凄く色っぽいのです。あとこれはわたしの憶測ですが、ブレスのところになると演奏でカヴァーしているようなアレンジにしてあって、スタッフサイドではもっと歌の巧いジュリーで売りたかったようにも思えます。わたしは、ジュリーが歌が下手だとは思った事はありませんが、80年代に島田紳助のトーク番組のゲスト出演した時に、タイガース時代を振り返って、あるグループのメンバーから、「タイガースは下手や」と言われていたとさらっとした口調で語っていました。バンドでのプレイも含めての事だったと思いますが…。ジュリーの声は、甘くて、歌の世界を見事に構築できているところだと思います。
89年に東芝からリリースされた「ベスト」には、ポリドール時代の曲が網羅されており、何故移籍後の東芝のベストには、「女神」も「ポラロイドGIRL」も収録されてなかったのか残念に思いました。他のアルバムに「女神」と「ポラロイドGIRL」が収録されていないか検索したのですが、あまりにも高価すぎて手がでません。オークションでと思ったのですが「女神」って、まだレコードの頃にリリースされた曲なんですね。89年のベストに収録されなかった曲「AMAPOLA」(アマポーラ)などが聴けるのは嬉しいですし、紅白出場の時にちょっとしたお芝居仕立てにして歌っていたジュリーはキラキラとしたオーラをはなっていて、とても妖艶でした。唯一心の慰めは、89年の「ベスト」に収録されなかった曲が数曲聴けるということでしょうか。
いつか東芝で再びジュリーのベストがリリースされたら、ぜひ「女神」と「ポラロイドGIRL」を収録してほしいです。
・「総演奏時間2時間51分! 男も惚れる男・ジュリーの歴史の一断面を、いい音で。」
「ウィンクでさよなら」の頃、当時小6のオレが住んでいた山形市にジュリーのツアーがやって来た(1976年5月23日、県民会館)。この頃ジュリーは、ある事情により一時的に低迷しており、この時もチケットは売れず、街の商店街で招待券として捌かれた。実際、中に入ってみると本当にガラガラで、座席番号など関係なく前の方に詰めて座っていいことになっていた。しかしいざ始まってみると、そんな状況だからこそなおさら燃えたのか、自虐トークを織り交ぜつつガンガンぶっ飛ばすジュリー、そして井上バンドの熱演に、場内は前代未聞の大盛り上がり大会、アンコールに次ぐアンコール。ドラマチックなナンバー「絆」に胸をこがしながら、「オレは今、ものすごいモノを目撃している……。」と実感したものだった。前置きが長くなったが、これはそんなジュリーが“カヨーキョクの国のプリンス”だった頃の発売順シングル・コレクション。シングル・ジャケット群が小さくあしらわれたくるみタスキを外すと、“グラスと摩天楼”だけのシンプルなケースが顔を出す。SHM-CD仕様+デジタル・リマスタリングによる音質は期待以上のもの。愛に傷つき、今にも倒れてしまいそうな優男―やさおとこ―を演じきる初期のジュリーも(個人的にはこの時期がおすすめ。「君をのせて」も「コバルトの季節の中で」も本当にいい)、《一等賞》時代の派手にすっ飛ばすジュリーも、3時間近くにわたってたっぷり楽しめる。ただひとつ言いたいのは、3枚のディスクにはどれも20分前後の余裕がある。これがもったいない。人気のあるカップリング曲や、前述の「絆」―スタジオ録音版は、2枚組ベストLP『FOREVER』に入っていた。未CD化―のような重要な楽曲をボーナス・トラックとして収めてくれていたら、どんなにアートワークやブックレットが安っぽかろうが、そんなことは大して気にならなかったはずなのだが。
・「これはお買い得!!」
これは一言で言うと「最高」の一言しか出てきません!!
44曲で4800円!!なんというお買い得さ!!これは絶対に買うべきです!!
あとは、ジュリー初心者にはちょうどいいと思います!!僕もファン歴は半年ぐらいなんですが、これを買ってますます好きになりましたよ!!
これからジュリーを聴こうと思っている人には、オススメですよ!!
・「沢田研二 A面コレクション」
A面コレクション沢田研二 A面コレクション
色気のある『ジュリ〜』の声を存分に楽しむことができる逸品です。ある年代以上の方ならすべての局をご存知のはず。曲が流行った当時の思い出がたくさんよみがえってきました。休日の昼下がりにじっくり味わいたいコレクションですね。
・「ジュリー最高!」
覚えたい歌があって、このCDを購入しました。ハッキリ言って大正解!還暦を迎えても衰えを知らないジュリーですが、若い頃から、しっとりと歌うバラード・激しいロックと何をとっても「色っぽい!艶っぽい!!」ですね。新録ではありませんから、歌唱力が上がっていく過程も楽しめ、ファンにとってはそこも嬉しいかもしれません。名曲も多いですよ^^
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