アマルフィ~サラ・ブライトマン・ラヴ・ソングス~ (詳細)
サラ・ブライトマン(アーティスト)
「個々の歌々は勿論どれも素晴らしいのだが・・・」「選曲的にはいいかな?たぶんw」「美しいソプラノの響き」「楽曲「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」」「予約しました!」
NHKスペシャルドラマ 「坂の上の雲」 オリジナル・サウンドトラック (詳細)
TVサントラ(アーティスト), サラ・ブライトマン(アーティスト), 久石譲(作曲), 外山雄三(指揮), NHK交響楽団(演奏)
「全曲収録されてないのが残念!」「明治のテーマ曲」「総体的にひどく大味」「作品世界の広がりと時代の精神を感じさせる見事なメイン・テーマ曲」「美しすぎる」
アヴェ・マリア~サラ・ブライトマン・クラシックス~ (詳細)
サラ・ブライトマン(アーティスト), フェロー(その他), クワラントット(その他), ヘンデル(その他), プレイズナー(その他), ピアーズ(その他), シュトラッセ(その他), ピーターソン(その他), カズ(その他), ソルトー(その他), ロンシュタット(その他)
「限りなくやさしい歌声」「まさしくディーバ!」「クラシックの声楽曲が苦手な人でも魅了されること間違いなし」「現在の私にとってヒーリング・ミュージックの最高峰!」「気合入りすぎかも」
輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマン (詳細)
サラ・ブライトマン(アーティスト), アンドレア・ボチェッリ(アーティスト), スティーヴ・ハーレー(アーティスト), ポール・マイルス=キングストン(アーティスト), ホセ・クーラ(アーティスト), ウィンチェスター・カテドラル・クワイア(アーティスト)
「#13と#16が気に入っています」「ディーヴァにふさわしいサラの透き通るような美声を堪能」「ファンになりました!」「こっと↓と一緒に買いました。」「サラの声に心惹かれたら、まず本作から」
タイム・トゥ・セイ・グッバイ~ボチェッリ・スーパー・ベスト (詳細)
アンドレア・ボチェッリ(アーティスト), ジョルジア(アーティスト), セリーヌ・ディオン(アーティスト), 夏川りみ(アーティスト), ヘイリー(アーティスト), ラウラ・パウジーニ(アーティスト), サラ・ブライトマン(アーティスト), ラン・ラン(演奏), ケニー・G(演奏)
「再確認をする1枚。」「Wondeful ... Don't hesitate a second !」
The Phantom of the Opera (Original 1986 London Cast) (詳細)
Andrew Lloyd Webber(作曲), Michael Reed(指揮), Rosemary Ashe(Vocals), Michael Crawford(Vocals), Sarah Brightman(Vocals), John Savident(Vocals), David Firth(Vocals), Steve Barton(Vocals), Mary Millar(Vocals), John Aron(Vocals), Janet Devenish(Vocals), Janos Kurucz(Vocals)
「sarah brightman」「至高の「オペラ座の怪人」」「何回聞いてもファントムの美声は疑う余地なし! です。」「オペラ座の怪人は凄かった。」「ミュージカル史上最高クラスの名作の至福のCD」
神々のシンフォニー (詳細)
サラ・ブライトマン(アーティスト), フェルナンド・リマ(アーティスト), アンドレア・ボチェッリ(アーティスト), ポール・スタンレー(アーティスト), アレッサンドロ・サフィナ(アーティスト)
「期待しすぎてしまったパターン」「親しみやすい本格的なクラッシック」「作品は上出来,ライブはがっかり。」「ボチェッリとのデュエットが素晴らしいです!」「ヘッドフォンでもスピーカーでも良」
タイム・トゥ・セイ・グッドバイ (詳細)
サラ・ブライトマン(アーティスト), アンドレア・ボチェッリ(アーティスト), ホセ・クーラ(アーティスト), ジプシー・キングス(その他), パトリック・ドイル(その他), ロンドン交響楽団(演奏)
「やっぱりいいなぁ。」「Time to say good byeは素晴らしい!」「クラシカルアレンジが良い」「惜しいんだよなぁ」「クラシック・クロスオーバーの名盤」
冬のシンフォニー(通常盤) (詳細)
サラ・ブライトマン(アーティスト)
「まずまずの出来」「少々がっかり・・」「冬のシンフォニー」「ちょっと心配」「BGMでどうぞ」
テレビ朝日 サッカー・アンセム (詳細)
ブロック・ランダース(アーティスト), ブラジル・ボサ・ン・ベース(アーティスト), グレゴリアン(アーティスト), ジェリー&ザ・ペイスメイカーズ(アーティスト), サラ・ブライトマン(アーティスト), 川平慈英(アーティスト), クイーン(アーティスト), ムーティ(リッカルド)(指揮), マキシム(演奏), Tempei & KAZSIN(演奏), ヴァネッサ・メイ(演奏)
「全部聴いてみたけど…」「お得、納得の一枚」「サッカー馬鹿憎のせいか..」「待ってました('-^*)」
● 好きな音楽
● CD・ベスト・セレクション!!〜2009 (Jpop除く)
● サラ・ブライトマン初のラヴ・ソング・ベスト 映画「アマルフィ〜女神の報酬〜」主題歌も収録
● いつも
● 好きなCD
● ●美しい曲●
● おんがくだな。
● おすすめ CD
ヒーリング・ニューエイジ>アーティスト別>S-U>Sarah Brightman
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・「個々の歌々は勿論どれも素晴らしいのだが・・・」
「Time to Say Goodbye」を嚆矢として「O Mio Babbino Caro」や「Amazing Grace」そして「Nessun Dorma」など、個々の歌々はいずれ劣らず素晴らしいのだが、全て既存盤からの焼き直しなのでアルバムそのものとしての迫力という点では今一つの感じは否めないように思った(その意味では、初めて彼女のCDを買う方にはお薦め)。無いものねだりだが、新録や新バージョンが何か入っていればもっと星あり。ちょっと残念。
・「選曲的にはいいかな?たぶんw」
しらずに買ったのがいけなかったです。このCDはファン用のCDではなく初めての方の為のお試し用CDです。お試し用としては満点です。今までのアルバム音源から集めたベストアルバムなのでw再録してくれよ〜
気のせいかもしれませんが映画アマルフィでみた音源とこのアルバムのCDで聞いた音源とで比べるとすごくしょぼく感じるのだが気のせいかな?(音響設備の違いではないと思います)アマルフィで聞いたサラブライトマンの歌声か聞きたかったです。
・「美しいソプラノの響き」
このアルバムを購入した理由は、「タイム・トゥ・セイ・グッバイ (ソロ・ヴァージョン) 」「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン イタリア語ヴァージョン」「アヴェ・マリア」「アメイジング・グレイス」「ネッスン・ドルマ (誰も寝てはならぬ) 」の5曲が同時に入っているためです。全て有名な曲ばかりですが、サラ・ブライトマンの歌声で全て入っているアルバムは、これしか存在しないと聞きました。
美しいソプラノの響きが、心を癒してくれます。
賛美歌やオペラ、聖歌が好きですので、偏った感想になるかも知れませんが、購入して満足してます。
・「楽曲「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」」
この楽曲はもともと、イタリアの歌手、アンドレア・ボチェッリによって、サンレモ音楽祭(1995年)で初めて歌われた。歌詞の一部とタイトルをイタリア語から英語に変更し、「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」(1996年)としてサラ・ブライトマンと共演する。
原題は歌詞にも出てくる「Con Te Partiro(コン・テ・パルティロ)」。イタリア語で「君(あなた)とともに旅立とう」という意味だそうだ。それゆえに、別れの歌ではなく旅立ちの歌>であるともいわれる。
この英語に変えた理由は定かではないが、ある意味、旅立ちには必ず別れがある。例えば「あなたとの思い出を心に抱きながら、まだ見ぬ地へ一人旅立つ。」そう考えれば、このタイトルがなんとなく納得できるし、もの悲しさを秘めたメロディが物語「アマルフィ」のスト−リ−に、よりフィトするのではないだろうか。
イタリアで生まれた楽曲が、イタリアを舞台にした日本人による映画作品との出会いによって、また新しい魅力を付加したといえよう。今、手元にある原作本、映画パンフレット、そしてこのCDの3点セットが大切な宝物になりそうだ。
・「予約しました!」
初めてきいた時本当に感動しました!今回、この内容にすぐ予約しました!ちょうど、アメージンググレースをききたくて(誰のってことはなくて)その曲も入っていたのが本当にナイスタイミングで、出会いですよ!たまたまこのCDにあたった方は、よくも悪くも出会いを感じてもらえるのではないかな〜と思います^^!
●NHKスペシャルドラマ 「坂の上の雲」 オリジナル・サウンドトラック
・「全曲収録されてないのが残念!」
原作も読んで楽しみにしていたので、ドラマも観はまりました。
音楽も満足で、すぐにサントラを購入。
聴きながら、大満足…のはずでしたが、ドラマのワンシーンにはあるはずの曲が収録されていないのに気が付いてかなりがっかりです。良い感じの曲なだけに残念です。
具体的に指摘するなら、ドラマの中で好古と多美の結婚のシーンで流れている曲が、このサントラには無いのです
恐らく、他にも収録されていない曲がありそうな気がしてなりません。
サントラなら、全曲収録してほしかった…。
この点で☆×−2
本当に残念です。
・「明治のテーマ曲」
テーマ曲欲しさに購入しましたが、これは凄いアルバムです。明治をイメージしたアルバムとしては最高なんじゃないでしょうか。全体的なイメージは、どこまでも高く揚がる青空と雲です。富国強兵の歩みあり、青雲の志あり、どこか眠い田舎あり、疾風怒濤の青春あり、高揚の影に隠された闇あり・・・その総てを美しいテーマ曲がまとめ、引き締めてくれます。仕事前に聴くと気合が入ります!!やっぱりレトロな時代を作曲すると久石さんは凄いです。
テーマ曲以外にお勧めの曲はシュトゥルム・ウント・ドラングなイメージな“青春”。
全曲捨て曲一切無し!!お勧め。
・「総体的にひどく大味」
先日、第1部の放映が終了したが、正直なところ、映像作品としてのあまりのひどさに画面を正視することができなかった。
そこには、死と隣り合わせのところに生きる人間が醸しだすであろう静謐さのようなものが完全に欠如しており、全てが表層的な仕種に矮小化されていたのである。 過去を生きた人間をそうしたかたちでしかえがくことができない背後には、過去を見詰めるうえでの、制作者の密かな奢りがあるのだと思う。 真に彼等を3次元的な存在としてとらえることができていれば、そうした類型的な表現に終始するのではなく、そこに等身大の偉大さを追求することができたはずである。 いずれにしても、TV用に箱庭化されたその人物造形にたいして落胆した視聴者は多いだろう。
久石 譲の音楽についても、評価するべきところを殆ど見出すことができなかった。 そこには、上記の欠点がそのまま継承されており、普通のひとが歴史劇に期待するであろう「類型的」な表現がそのまま行われているのである。 あるインタビューによると、久石氏は、主題曲の“Stand Alone”という楽曲を自信作と見做しているようであるが、個人的には、果たしてそれほどの作品なのだろうかと疑念を感じてしまう。 曲想は非常に常套的なものであり、また――これは大編成の管弦楽を起用した久石氏の作品にしばしばいえることなのだが――常に隙間風が吹いており、総体的にひどく大味である。 くわえて、サラ・ブライトマンを起用するというアイデアそのものがひどくダサイものではないだろうか……? それほど優れた歌手とは思えないし、また、その日本語の発生はあまりにも訛りがきつく、音楽そのものを楽しむことが難しいほどである。 国内にも優れた歌手がいるはずであろうに、そうしたひとにチャンスをあたえることはできたのではないだろうか……。 巨額の制作費があり、とりあえず、話題づくりのために著名人を起用しておきました――そんな短絡的な発想が透けて見えてしまうのである。 久石氏の作品は1980年代から聴きつづけているのだが、ここ数年のあいだ、新作を心待ちにするという期待と興奮を感じることが殆どなくなってしまった。 こうした作品を聴くと、その理由が理解できるような気がする。
・「作品世界の広がりと時代の精神を感じさせる見事なメイン・テーマ曲」
挿入されたブックレットにおいて作曲者(久石譲氏)いわく、メイン・テーマ曲(Stand Alone)では「明日に向かって"凛として立つ"明治の人々の美しき姿を壮大なオーケストラの演奏だけではなく、普遍性のあるメロディの歌で伝えたいと思ったのです」(3頁)。そう、同曲は正にそのとおりの昇華した時代の精神の香り漂う佳品である。
本アルバムでは「Stand Alone」だけでも、(1)Sarah Brightmanの日本語歌詞版、(2)同スキャット版、(3)同ピアノ伴奏版そして(4)オーケストラ版(カラオケ)の4パターンが楽しめる。それにしても、近年のNHKの大型歴史ドラマの楽曲は、「篤姫」といい、この「坂の上の雲」といい、どれも素晴らしい。聴く度に作品世界が眼前に浮かびます。テレビを観た方も、原作を読んでいる方も是非。
・「美しすぎる」
司馬遼太郎原作ドラマ『坂の上の雲』のエンディングに使用されている主題歌。
本当に美しい。心が洗われるようです。
ギンギンのロックもいいでしょうが、こういうピュアな音色は希有であり、今の時代、価値があるでしょう。
買って損のない1枚。
・「限りなくやさしい歌声」
仕事から帰ってきて、
・「まさしくディーバ!」
今は亡き妹の勧めで、このアルバムに出会いました。わたしは、サラのクラシックが好きです。音色を自由自在に変えて、歌い上げています。電車の中では、このアルバムばかり聴いていますが、聞き飽きることがありません。ヒーリングミュージックと勘違いして購入しちゃう方もいるようですが、癒されはしますが、ヒーリングミュージックではないのでご注意を。この美声を耳にせずにいるのは、実にもったいないと思います。ついでに、結婚式にも、一部の曲を使わせてもらいました。評判良かったです。
・「クラシックの声楽曲が苦手な人でも魅了されること間違いなし」
ゴージャスなオーケストラをバックにしたサラのあまりの美声に、普段クラシックの声楽曲が苦手な人でも魅了されること間違いなしのアルバムです。オペラのアリアではおそらく誰でも一度は聴いたことがある名曲、オペラのアリアではない曲でもクラシックの名曲を中心に構成した点が巧みだと思いますが、それら名曲を歌いこなして万人を包み込む圧倒的なサラの歌唱力があってこそ本作は成功したといえるでしょう。ポップスも収録されていて、それがリンダ・ロンシュタットの大ファンでもある私には何とも嬉しい、彼女の90年代を代表する「ウィンターライト」。同曲の作曲にも携わったリンダもサラによる素敵なカバーには満足でしょう。この曲が収録されているからでしょうか、本作は冬の季節にぴったりの感を持ちます。過去のアルバムで馴染みの曲も新録音のものが多いので要注意。
ハート・ウォーミングなこの1枚で素敵な冬を迎えましょう。なお、最後の曲は日本盤のみのボーナス・トラックです。
・「現在の私にとってヒーリング・ミュージックの最高峰!」
何気なくレンタル屋さんでこのアルバムを目にして以来、音楽ジャンルを問わず、これほど私の心に染み入ったアーティストは知りません。
大袈裟な表現かも知れませんが、聴いていると汚染された心がまるで聖水で浄化されているようです。
『アヴェ・マリア 』と『タイム・トゥ・セイ・グッバイ 』が特に印象的で、気がつくとすっかりファンになっていました。
・「気合入りすぎかも」
この人自体は好きだし,声も澄んでて綺麗でいいのだが,このアルバムはあまり好きでは無い。
聴いてて疲れる感じがあるのです。ちょっと気合が入りすぎというか,こちらも音楽にひたすら集中してないと行けないような・・・何というか,無理やり聴かされてる気がしてくるんですよ。特に,アイポッドとかのDAPで聴き流してるとそう感じる。で,飛ばして別の曲へ。結果,あんまり聴かないアルバムになってしまった。
サラを聴いて,クラシックに興味を持たれてこのアルバムを聴くのでしたらお薦めですが,とりあえずサラを聴いてみようってんなら他のアルバムから始めた方がいい。
・「#13と#16が気に入っています」
ちょっと前のCMやTV番組で使われていた「A Question of Honour」と「Sarahbande」が特に耳に焼き付いて離れません。いいアルバムですね。
・「ディーヴァにふさわしいサラの透き通るような美声を堪能」
サラ・ブライトマンの透明で伸びやかな声質は、いつ聴いても素晴らしい。天は二物を与えたとでも言うべきその清楚で美しい容姿と相俟って、多くのCDやDVDが発売されていますが、このベストもまた彼女の歌声の魅力を堪能できるものとなりました。
『オペラ座の怪人』のテーマの歌唱は絶品ですね。続く「ミュージック・オブ・ザ・ナイト」での歌唱はコロラチューロ・ソプラノといっても良い声質ですし、それでいてミュージカルにうってつけの解かりやすく人を魅了する優しさが声に溢れています。ロイド・ウェッバーだけでなく、世界中の人がその歌声に惚れ込んだのが理解できます。
ロイド・ウェッバー作曲の『レクィエム』は、発売された当時本国イギリスでは相当売れましたし、日本でも同様の現象をもたらしました。ソプラノのサラとボーイ・ソプラノのマイルズ-キングストンのデュエットがこの『レクィエム』のハイライトだと思います。
プロコル・ハレムの名曲「青い影」もステキでした。バロック音楽を彷彿とするようなブリティッシュ・ロックの代表的な旋律を、伸びやかに、透明感溢れる歌声でたっぷりと歌い上げてくれました。
「ネッラ・ファンタジア」「スカボロー・フェア」「クエスチョン・オブ・オナー」「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」「イル・ミオ・クオーレ・ヴァ」など、ベストにふさわしい選曲ですし、定評のある見事な歌唱でした。リーフレットの大伴良則氏の解説は詳しく参考になりました。全曲の歌詞と対訳も掲載してあり、彼女の過去のアルバムの推移も分かるように編集されています。
・「ファンになりました!」
テレビでサラブライトマンさんが歌うのを聴いて、興味を持って購入しましたが、すごく良かったです!なんというか、女神の歌声という感じがしました。高いところからふんわりと降り注ぐ感じ。これまでサラブライトマンのことはオペラ歌手だと思っていて、なんか堅苦しいイメージを勝手にもってましたが、すっかりファンになりました。エンヤとかケルティックウーマンが好きな人にもかなり気に入ってもらえると思います。
・「こっと↓と一緒に買いました。」
Symphonyケースが割れていたので、交換してもらいました。ありがとうございました^^対応すばやくて、もよかったです。
・「サラの声に心惹かれたら、まず本作から」
これまでにサラの数作品(CD、DVD)についてもレビューを書いてきましたが、この絶世の美声に心惹かれた、しかしどの作品を求めたらいいかわからない人は、本作をてがかりにするとよいでしょう。それぐらいサラの魅力を凝縮し、オペラ座の怪人以降の彼女のキャリアの中からよりすぐりの名曲を集めた充実のベスト作です。耳慣れた「青い影」「スカボロー・フェア」、そして映画音楽の世紀の名曲「ミッション」と「タイタニック」のテーマ(8、15曲目。なお、15、16曲目は日本盤のみのボーナス・トラック)は必ずや貴方の心を虜にするでしょう。本作ではクラシックの曲が少ないように思いますが、彼女のクラシカル唱法が気に入ったら、「アヴェ・マリア 〜サラ・ブライトマン・クラシックス」を求めればいいでしょうし、「ミッション」のテーマ等の個々の曲が気にいったらそれらを含む「エデン」や「ラ・ルーナ」等のオリジナル作品を求めればいいでしょう。ポップスとクラシックの垣根を感じさせない、まさにディーヴァの声が作り出す世界の間口の広さには驚嘆するばかりです。帯の宣伝文句が言うように、美麗フォト多数のブックレット、そしてディスコ・グラフィー付きの解説資料も見応え・読み応え十分。きっとサラ初心者の方には参考になるでしょう。最後をヘンデルの「サラ」バンド(キューブリック監督の名画バリー・リンドンで印象的に使われていた曲)で締めるのも洒落ていますね。もちろん、長年のサラ・ファンにとっても、サラの名曲の数々をオリジナル・アルバムの枠を超えて聴きたいときにピッタリのベスト盤として推奨に値します。
●タイム・トゥ・セイ・グッバイ~ボチェッリ・スーパー・ベスト
・「再確認をする1枚。」
過去のCDの中に入っているおなじみの曲も含まれていて、聴く度に「なつかしい」と思うのですが、同時に「やっぱりいい!」って、改めて思います。彼の声・曲を聴くとほんとうに和む、というか会社で聴いていても支障なく、仕事がスムーズに出来る。彼のファンでもなくても、過去に1度は聞いたことのある人、クラッシックなんてーーって思っている人にも、是非聞いてほしい、そんなBEST版であることは間違いないです。聴いて、手元において損はない、そんな1枚だと、私は思います。彼の才能に、感謝です!
・「Wondeful ... Don't hesitate a second !」
I went to his concert in Tokyo Tuesday April 15th and I naturally bought his album there and wow ... I am just amazed by the quality of his songs ! Really beautiful voice, I really enjoy this album very much ! You'll find of course the most famous songs such as Time to say Goodbye or Vive por Lei. Anyway, if you're wondering whether you should buy it or not, trust me, don't hesitate a second to buy it !
●The Phantom of the Opera (Original 1986 London Cast)
・「sarah brightman」
サラ・ブライトマンを聞きたくて購入しました。世界で一番美しい歌と言われる前の、若い頃の歌声がウェーバーの素晴らしいメロディーと共に堪能できてかなり満足です。
・「至高の「オペラ座の怪人」」
このCDに出会ったってすっかり「オペラ座の怪人」の虜になってしまいました。劇団四季の初演から海外の公演も色々いきましたが、何度いっても言葉がわからなくてもずっと美しい旋律と素晴らしい舞台に魅了されてしまいます。この間サラブライトマンのコンサートに行き、彼女の生声を聞き、しまいこんでいたこのアル色々な国の言葉とキャストのCDを持っていますが、やはりこれは一番。ファントムは今はオペラのバリトン歌手がやる事が多いですが、オリジナルキャストのマイケルクロフォード、彼が何ともいえない怪人の超人的な雰囲気、そして心の闇を上手くだしています。またサラの澄んだ歌声、アンドリューロイドウエーバーが彼らの声にインスピレーションを受けこの素晴らしい大傑作は完成したのでしょう。どのCDもよさがありますが、このCDは曲のみならずせりふもあって、舞台の雰囲気をそのまま思い出す事もできます。「オペラ座の怪人」のCDならこれが一番お勧めです、
・「何回聞いてもファントムの美声は疑う余地なし! です。」
映画版の音源(?) といったところでしょうか。とにかくセリフや効果音、周りのざわめきまで全てが収録されているCDです。映画版のオペラ座の怪人を見た人であれば、十分楽しめる内容になっていると思います。ただ、ロンドンキャストということだけあって、英語がまったく駄目な人には不向きかと。私としては映画を見た後に購入→愛用という形がベストだと思います。ファントムは、あのマイケルクロフォード氏が、クリスティーヌは透き通る声の、サラブライトマンが演じています。両者とも優れた美声で、脳内で映画の世界がどんどん展開されます。曲間の調整はされているものの、私としては全部を映画のように通して聴くのが一番かな。映画をじっくりTVの前で観る時間がなくても、CDなら作業をこなしながら、オペラ座の怪人の世界に浸れますよね。
・「オペラ座の怪人は凄かった。」
実は先日(2008年1月22日)、大阪は梅田にある劇団四季劇場で「オペラ座の怪人」のミュージカルを見に行ってきました。それ以来、オペラ座の怪人にはまってしまい、夜、一人で部屋で寝ていると、どこからか、ファントムの声が聞こえてくるような、もう私の頭の中から離れません。そして、すぐにこのCDをアマゾンで見つけ、迷わず購入しました。はっきり言ってもう星5つなんて全然足らないです!!!…というかあまりにも素晴らしすぎて付けられません。最近、オペラ座の怪人は2005年に公開された映画が大変有名にはなりましたが、その映画が作られるもっと前にミュージカルとしても大ヒットした作品なんですよね!そのオリジナル版と言ってもいいこのロンドンオリジナルキャストによるアルバムは極上の一品です。以下はこれから購入したい人に向けて、このCDの利点を挙げておきます。
●トラック番号が曲、シーンごとに分けられている。(前に販売されていたものは曲ごとの頭だしが出来ませんでした。つまりトラックが「1」しかなかったのです)●全てのセリフ、歌詞がほぼノーカットで記載されている。(つまり、台本と同じです。※和訳はありません)●音質が大変素晴らしい。(文句なしのレコーディングで編集してあります。臨場感たっぷりです)●2CDのケースが箱型のハードケースに収められている。(高級感があります)●劇団四季ヴァージョンのオーケストラは少し迫力にかけるが、ロンドンは素晴らしい音色で録音されている。(ホルンとかすごいうなりをあげていますし、バスーンや、オーボエ、コントラバスのピチカートなどはっきり聞こえます。)
以上、私が感じたことを列挙してみました。これくらいにしておかないと、買って初めて聴いたときの楽しみが半減してしまいますのでここまでにしておきますね!
やはり、「オペラ座の怪人は凄かった。」
・「ミュージカル史上最高クラスの名作の至福のCD」
幸運にも、このミュージカルを最初94年にNYブロードウエイで、そして最近トロントでもみました。すべてのミュージカルのなかでもおそらくもっとも美しい、メロデイアスで豊かな旋律をふんだんにもった、そしてある意味衝撃的な音楽作品です。ストーリイをかいちゃうわけにはいかないんですが。。。
この作品はファントム(怪人)の声がでていないと成功しないといわれますが、このCDのマイケル・クロフォードでは実に豊かな音声、絶品で感動的とさえといえます。重要なパートナーであるクリスチーン役サラ・ブライトマンのソプラノは、近年の高評価どおり、高く美しくよくのびていて、そしてなによりも歌劇の重要な要素である、たましいのこもった、これはもう至福の歌声。とくにふたりのハーモニーは完璧にちかく、感動的なできばえになっています。ブロードウエイでみたときのと、まったく遜色ない完成度。もし舞台をみたかたなら、必ず感動がよみがえってくると思います。
オペラ座の怪人のCDを1枚買う、としたらこの作品が正解で、大満足ものとおもいます。
・「期待しすぎてしまったパターン」
正直ちょっとがっかりしました。これまでのアルバムに比べると格段に出来が悪いと感じた。(内容が)あくまで個人的好みの意見です。声質も少し変わったかも?でも、それは歳とともに変わりゆくことだからしかたないですね。
・「親しみやすい本格的なクラッシック」
シングルベストアルバム「Diva」を聴き、たいへん美しいハイトーンボイスに感動し、「A WINTER SYMPHONY」を購入、更に感動し、3月に行われた日本武道館での来日公演に行ったところ、セットリストにこちらのアルバムからの曲が多用されていた為、公演後にはなりましたが購入。
・「作品は上出来,ライブはがっかり。」
アメリカでシンフォニーコンサートを見ました。このアルバムジャケットと同じようなCGっぽいステージでした。バンドはいましたが,オーケストラがおらず,カラオケのようです。サラブライトマンはライブで良さが発揮できるので,その点はがっかりでした。ハーレム以上のものを期待すると,かなりがっかりします。作品の出来がいいので,ライブも期待していましたが,ちょっと期待はずれです。
・「ボチェッリとのデュエットが素晴らしいです!」
Time to say goodbyeも素晴らしく、はまりましたが、今回の”大いなる大地”のふたりのデュエットは更に素晴らしく、魂に響いてきて圧巻です!ボチェッリのCDでもこの曲を聴きましたが、やはり、サラとのデュエットは、サラの声とのメリハリも出て素晴らしいです!他のアーティストとのデュエットもあり、素晴らしく、全体的な曲の構成も大変面白いと思います。最後の”戦場のメリークリスマス”も美しく、なんとも言えないアンニュイな雰囲気に仕上がっていると思います。
・「ヘッドフォンでもスピーカーでも良」
録音も良く、輸入盤ならではの曇りのない音です。スピーカーでもヘッドフォンでも力を入れた物ほど良さがわかります。4、8曲目はサビに入る部分の音圧が素晴らしく、ぜひヘッドフォンで楽しんでもらいたい部分(カナル型の2way型のものがオススメです)。多少音に綻びがあったようですが、そこは見過ごせる程度でしょうか。個人的に残念なのは6曲目で、甥と一緒に映画館で聴いたときは非常に感銘を受けたのですが、男性ボーカルが変わっており、個人的には非常に残念。ハモリが悪くサラ氏の声が殆ど隠れていて…。男性の歌い方も好きになれません…。映画版のほうはシングルが出ているのですが500円と安いせいか録音が悪く…。後は非常に良かったと思いました。
・「やっぱりいいなぁ。」
サラのCDは何枚か持ってますが、このタイム・トゥ・セイ・グッバイは中でも一番です。最近の若々しい音楽にはちょっと疲れてしまう自分(年齢がばれてしまうかしら…?)にぴったりの癒しのアルバム。実は今回、お友達におすすめのアルバムとしてプレゼントするために購入しました。そのお友達はサラ初心者だったのですが、お世辞抜きですばらしいとほめてくれました。心疲れた時こそ、ぜひ聴いてほしい素敵なアルバムです。
・「Time to say good byeは素晴らしい!」
今も"Time to say good bye"を聴きながらレビューを書いております。
もう1,000回位聴きましたが全く飽きません。
もう、5年も聴いておりますが全く飽きません。
この名曲に出会えたことに感謝します。
私心無くお勧めします。
・「クラシカルアレンジが良い」
サラの大ヒットアルバム。ヨーロッパでは1000万枚以上も売り上げたらしい。「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」は言うまでもなく素晴らしいけれど、個人的に好きなのは「ジャスト・ショウ・ミー・ハウ・トゥ・ラブ・ユー」。ホセ・クーラの力強く優雅なテノールとサラの美しく澄んだソプラノによるデュエットには鳥肌がたった。
サラのリリック・ソプラノが聴ける「さようなら、ふるさとの家よ」は、はかなく美しく良かったのだが、最後のSola e lontana!のところがオーケストラに負けてたのでそこが残念。でも「テ・キエレス・ボルベール」でのハイヴォイスがすごかったし、クイーンの「リヴ・フォーエヴァー」のクラシカルアレンジなど、サラのセンス抜群の一品。
・「惜しいんだよなぁ」
タイム・トゥ・セイ・グッバイやナトゥラレーサ・ムエルタは絶品。彼女の細くて高い綺麗な可愛い声が、存分に味わえます。やっぱりサラはミュージカル的な歌を歌ってこそ、あの声の魅力が生きると思う。アリアは歌わない方がいい気がするんですが。「私のお父さん」とか「ワリー」とか「アレルヤ」等歌ってますが、クラシック歌うと何で突然声がこもってしまうんでしょうね。テバルディ、グルベローヴァ等の一流の声楽家の歌を聴き慣れて、それをお手本に声楽を学んでいる私なんかが聴くと、あまりの声のトーンの違いが解ります。暗いんです、トーンが。だから声楽上お手本にはなりません。何故いつもミュージカル歌う時の明るく澄んだ声で歌わないのかな。サラなりの解釈というか、歌い方なんだろうけど上手い人だけに惜しいです。サラじゃないと夜も昼もあけないって信者的ファンには良いでしょう。
・「クラシック・クロスオーバーの名盤」
元ロンドン・ミュージカルのスターだった彼女の前2作はプロデューサーのフランク・ピーターソン色の強いポップスでしたが、今アルバムはポップスのカバーやクラシックをバランスよく選曲したクロスオーバーな名盤です。この路線でのヒットを受けて次作"EDEN"や"LA LUNA"が生れる訳ですから、ターニングポイントのアルバムだと思います。CMでとりあげられ話題になったアンドレア・ボチェッリとのデュエット"Time To Say Goodbye"を初めとして、デュエット曲も多く取り上げられています。"Time To Say Goodbye"はアルバムタイトルにもなっている名曲ですが、他にもQUEENの"Who Wants To Live Forever"やMECANOの"Naturaleza Muerta"のカバーも素晴らしい出来です。ちなみにMECANOは日本ではマイナーですがヨーロッパでは人気のあったスペインのバンドで、サラは前述の"EDEN"・"LA LUNA"でも彼らの曲を取り上げていますから、実はファンだったのではと密かに睨んでいます。
・「まずまずの出来」
日本版ボーナストラックが付いている点はお買い得。全体的には、厳しく言えば無難かつ平凡な仕上がりか。世界一の美声というには競争が厳しいと思われる。
・「少々がっかり・・」
大好きなサラ・ブライトマンのクリスマスCDということでかなり期待して購入しましたが、一曲目から「え?これサラ・ブライトマンの声?」と疑うほど声の痩せた印象がありました。やはり好不調があるのですね。期待が大きかっただけに残念でした。
・「冬のシンフォニー」
透き通るようなサラの声を聴きながら昨年のクリスマスを過ごしました。クリスマスには絶対お薦めの1枚です!
・「ちょっと心配」
私はサラの大ファンでほとんどすべてのCDとDVDを持っていますが、Eden、Luna、Classics、Harlemの時のような、息と声量がフワーっと広がって包み込まれるような満足感が得られない曲がいくつかあります。特に11曲目のAve Mariaを聞くと、高音領域で透明感のある声が損なわれてきたことが心配されます。思い起こされるのはNana Mouskouriが年齢とともに若き日のメロディラインの美しさと危うさの絶妙なバランスが失われ壊れていったような恐怖を感じました。大活躍のサラのことですから、一時の不調であってほしいと切に切に願っています。 それでも僕はサラの大ファンですし、決してかわることはありません。12月のクリスマスシーズンには毎日聞いておりました。
・「BGMでどうぞ」
52分で15曲は詰め込みすぎ。一曲一曲の良さが楽しめない。BGMには良いかも!歌が上手いからといって、手抜きは止めてくれ。
・「全部聴いてみたけど…」
全体的にもう少し盛り上がる曲が多くても良かったかな? という印象。 でも、"クエスチョン・オブ・オナー" は誰が聞いてもテンションがあがるはず! 今はこの曲をリピートして聴いてます!
・「お得、納得の一枚」
は〜い。やべっち(笑)日本代表サポ歴20年の百歩です。ワールドカップ出場!やったぞニッポン!・・・ということで、中村俊介のみならず、このCDを聞いて、スタジアムに入れば闘志が湧き上がります。やべっちFCでおなじみの曲がぽんぽんと出てくるので、速攻、ゲット。聖者の行進が、ノリノリで大好きです。スタジアム応援のお供に、みんなでTV前観戦の集まりの席とか、草サッカーのときに流せば、気分は日本代表です。
おまけの、前田アナの『はーいスケッチ』も必見。むふふ。
それと、選曲というお仕事のおもしろさも語られています。こちらのまじめな話も、おもしろかったです。
・「サッカー馬鹿憎のせいか..」
異常にテンション上がります(笑) 代表戦前に聴いて自身の応援の士気を高めるも良し!!サッカーやってる人は試合前に士気を高める為に聴くのも良し!! サッカーゲームやりながら聴いてもかなりテンション上がり、より一層楽しみながら遊べる気がします(笑)とにかく多種多様で使える一枚です↑↑ サッカー馬鹿憎なら一枚は必要でしょう♪♪♪ 日本代表南アフリカW杯出場おめでとう↑↑↑ いつの日か、日本がW杯優勝できる日を夢見て年老いてもサッカーを愛し続けますョッ(≧▼≦)
・「待ってました('-^*)」
予約注文しました!!やべっちで流れてる曲が全部収録されてるようですし前田アナの選手の似顔絵特典にも期待してますヾ(^▽^)ノ
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