∠TRIGGER (初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
ポルノグラフィティ(アーティスト)
HAPPY (詳細)
BUMP OF CHICKEN(アーティスト)
魔法の料理 ~君から君へ~ (詳細)
BUMP OF CHICKEN(アーティスト)
ABBOT KINNEY (詳細)
LOVE PSYCHEDELICO(アーティスト)
「待ちに待ったニューアルバム」「すばらしい」「ちょっと明るいサイケデリコ」「渋さと貫禄が。」「デリコは裏切らない」
LIKE YESTERDAY(初回盤) (詳細)
the brilliant green(アーティスト), 川瀬智子(その他), 奥田俊作(その他)
「国内初ブリテッシュロックの風雲児」「素敵すぎ!」「久しぶりの新作はメジャー感が溢れて、ゴージャス!」「とにかくイイ!!」「待ちに待った新曲!」
瞳の奥をのぞかせて (詳細)
ポルノグラフィティ(アーティスト), 新藤晴一(その他), 岡野昭仁(その他), ak.homma(その他), Porno Graffitti(その他)
「うんうん」「飽きが来ない」「最高の1曲!」「オトナの恋のうた」「どこか飄々とした感じ」
めざましテレビ ガクナビ-青盤-(DVD付) (詳細)
オムニバス(アーティスト), 大事MANブラザーズバンド(アーティスト), 渡辺美里(アーティスト), 爆風スランプ(アーティスト), 玉置浩二(アーティスト), レベッカ(アーティスト), DREAMS COME TRUE(アーティスト), バブルガム・ブラザーズ(アーティスト), JUDY AND MARY(アーティスト), 小田和正(アーティスト), 佐野元春(アーティスト)
FURUSATO (詳細)
ゆず(アーティスト), 北川悠仁(その他), 岩沢厚治(その他), 武部聡志(その他), 弦一徹(その他), 蔦谷好位置(その他)
「今一番聞きたい!」「『ゆず』なんだろうか」「凄いですね、このアルバム!」「FURUSATO」「ゆずのCD初めての方にはオススメ」
SUPERMARKET FANTASY [通常盤] (詳細)
Mr.Children(アーティスト)
「小林氏から脱却を!」「花の匂いに導かれて」「何度も聞くべき」「Oh,なんてヒューマン」「引き込まれる」
桜会(さくらえ)/マイライフ (詳細)
ゆず(アーティスト), 北川悠仁(その他), 岩沢厚治(その他)
「喜びの歌を 響かせて」「良い曲です・・・」「ゆずのマイライフ」「変わってもゆず」「好きですね、二曲とも。」
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・「待ちに待ったニューアルバム」
自分は通勤の時に聴くのがオススメ!NAOKIのさわやかなギターの音色、KUMIのキュートな歌声、朝に「ABBOT KINNEY」を聴きながらだと憂鬱な朝も元気に出勤できます!
・「すばらしい」
1st、2ndアルバムに衝撃を受けて8年、その間アルバムは手にしていませんでしたが、今回久しぶりのアルバムで、またあの「雨を見たかい」をカバーしていると知りすぐに購入しました。正解でした!初期のサウンドとは違いアコースティックな面が強調されていますが、60年後半から70年代にかけてのロックをルーツにした音楽は健在でした。歌詞がますます進化?していて歌詞カードがないとわかりませんが、日本語と英語をうまく合わせた歌詞にはいつもながら感心し、楽しませてくれます。この勢いでIIIも買ってしまいました。また当分これらがヘビーローテーションとなるでしょう。
・「ちょっと明るいサイケデリコ」
前作のFreedom,Aha!からの流れなのか、全体的にやや明るい曲が多いアルバムになっています。しかし、独特の世界観、音作りへのこだわりは健在で、Vocalも相変わらず伸びやかな声を聞かせてくれます。確かに余りキャッチーな曲はないのかもしれませんが、流して心地よくなるアルバムでした。
・「渋さと貫禄が。」
1st,2nd,3rdとキラーチューンが飾ってましたが今回はアコーステックを前面にだしてより円熟した内容になってる。でまやはりカッコええ。ぜひともライブを見てみたいと思う内容になってます。
・「デリコは裏切らない」
デビュー当時から大ファンでアルバム、DVDすべて持っています。今回のアルバムも期待以上の出来です。1曲目から、さすが!!です。タイアップもかなり増えましたね。いろんなメディアに取り上げられていますね。デリコファンでよかったー!!
・「国内初ブリテッシュロックの風雲児」
デビュー当時、センスはズバ抜けてるけど、こんなマニアックなバンドが日本で売れるわけないと思いました。とにかくもの凄くイギリス臭く、ロックロックしているのです。予想通りすぐにブレイクはしませんでしたが、日本語詩に変えたとたん大ヒット。やはり日本人は歌詞と声しか聴いていないんだと悲しくなりました。
実際音を誉める人は全然いなくて、皆川瀬の歌声しか聴いていない。演奏やソングライティングを誉めてる人は全くいませんでした。それでも良心のあるリスナーは少なからずいると思い、私は応援し続けました。彼らの方向性がブレないように。大衆に媚びた音楽にならないように。
曲自体はサビ重視に傾倒しつつありましたが、音の根源は何も変わらない。ゴツゴツしたロックサウンド。私は安心しました。バカ売れはしなくても、フロントマンと呼べる二人のセンスに間違いは無いことが嬉しかったのです。
そして新曲です。いつの間にかレーベルも移籍していました。方向性はブレておらず、とても安心して聴けます。このバンドを好きで良かった。年中世界中のバンドの音を分析をしているけれど、どこで鳴らしても恥ずかしくない骨太なサウンド。ソングライティングそのものはとてもシンプルだけれど、それを感じさせないアレンジは流石だと思いました。
コテコテのロックとしても、インディーポップとしても聴ける。世界に通用する音だと思います。耳の肥えたリスナーがどれだけこの作品を手に取るかはわかりませんが、どうかバンドは希望を持ってリリースを重ねてくれればと願うばかりです。
・「素敵すぎ!」
ラジオでかかってて一発でやられました!
「そうそう!これを待ってたんだよ!!」と叫んでしまうほど、ブリグリの良さ全開なバラードです!!
ゴシック的なのにものすごいポップでスッと入ってきます。やっぱりブリグリ最高です!おかえりなさい!!(涙)
・「久しぶりの新作はメジャー感が溢れて、ゴージャス!」
新曲をリリースしたときに、いい意味で期待感を裏切ってくれるのが、いいアーティストだと思います。本作、見事に期待を越える作品になっています。
前作から、少々オルタナ寄りに路線変更してきてるなあと思ってましたが、その延長線にある作風は、本来の陰を感じさせる作風を残しつつ、メロディが随分ポップに変わっています。
サビの部分などは、Tommyのソロ作品的な印象があります。そういう点で、色んな要素が融合しつつあるのだと感じました。音もクリアでロックっぽい硬い感じもあり、満足します。
・「とにかくイイ!!」
理屈抜きでイイです。今回も松井亮のマイナーコードが冴えまくっていてthe brilliant greenワールドに引き込んでくれます。もちろんtommyの甘く切ないヴォーカルも最高です。曲の後半でギターと絡んでスケールにのっていくところがとても気に入っています。そして奥田俊作のベースがさりげなく全体をしめているtbgのまさに王道ですね。これからの更なる活躍を予感させる素晴らしい出来栄えに大満足です。
・「待ちに待った新曲!」
待ちに待った新曲!この日をどれだけ待ったことか...ジャケが発表されたときから「なんか新しい...?」と感じてた人も多いはずです。サウンドについても確かに今回のような曲は賛否があると思います。どこか憂鬱で、湿っぽくて、気だるい雰囲気のブリグリが好きな人は期待はずれかもしれません。でも、2年ぶりの新曲というだけで十分じゃないですか!曲調だってよく聴けばブリグリ節満載だし「angel song」の延長線上と考えれば無理はありません。少し歌い方等含めてfebに近いものはありますが、前作がheavenlyっぽかったんで聴き比べるとなんか面白いです。やっぱりfeb曲もheavenly曲も奥田さんから生まれたんだなぁ〜と妙に感慨に耽ってしまいました。ジャケワークやPVも相変わらずTommyらしくAmericanでお洒落でした。やっぱりこういう手作り感が自分は好きなんだなぁと実感。なにより、歌詞カードのサビの部分が星型になってるとことか、凄く凝ってあって最高です!しかしTommyがまた若返ってたのにはびっくりです!なんか凄い可愛いです。デビュー時より確実に若くなってます(PVのアップがなぜか中川翔子さんに激似で更にびっくり 笑)。でもやっぱり個人的にも初期の暗い雰囲気のが好きなので、徐々に前みたいに原点復帰してくれればいいかなという感じです。c/wには「そのスピードで」の英語ver.も収録されてますが、これはなんだか曲調が変に明るめになってて魅力半減。期待はずれでした。それに比べて「Spring Gate」は秀逸です!これは表題曲より好きかもしれません。今までのブリグリサウンドを意識しつつ、更に進化したまさに”最新ブリグリサウンド”の真骨頂っていう感じです。とにかく今回のシングルは復帰記念作という感じで捉えるのがいいと思います!雑誌では抵抗があったけどPopな曲をあえて最初に持ってきたみたいなことを言ってたので、次のシングルは大いに期待してもいいんじゃないでしょうか?今の時代、音が無駄によくなってしまったせいで初期の荒削りな感じはもう陰もカタチもないのがちょっと残念ですが...兎にも角にも、この先には待望の5th Albumリリースも予定されてるみたいなので、楽しみでしかたないです!その流れでツアーとかもやってほしいなぁ...と。とにかくまずはこのシングルを買ってブリグリの復帰を祝いましょう^^
・「うんうん」
こういう歌を待ってマシタ。歌詞と曲が合っています。アルバムにもさらに期待できそうです!
・「飽きが来ない」
ポルノグラフィティに関してはほとんどすべての曲をリアルタイムで聴いてきました。そんな立場から見ると、ここ数年の曲にはいまいちグッとくるものがないように思えます。決して質が下がっているわけではないのですが、あっさりしていると言うか、期待外れではなくともその"期待"を越えないのです。
しかし、この曲には久々にやられました。晴一独特の女目線の詞ですが、描かれているのはサウダージなどで見られる、悲劇の中にあっても自分を持ち続ける"強い女性"ではなく、今にも壊れてしまいそうな"儚い女性"で、その世界に思わず引き込まれます。昭仁が作曲したメロディラインは非常に特徴的で聴き心地が良く、字余り気味の歌詞と相まって独特な雰囲気を作り出しています。恐らくこの人にしか歌いこなせません(笑)サビのインパクトには少々欠けますが、それを感じさせないほど素晴らしいの一言に尽きる曲です。
カップリングのRainbowもシングルとして出してもおかしくないクオリティです。
・「最高の1曲!」
理屈なんて何も無いです。
聴いた瞬間に鳥肌が立った歌は、たぶんこの曲が初めてかも。
まだまだ洗練されていくポルノグラフィティの良さを、改めて知りました。
・「オトナの恋のうた」
タイトルから甘いラブソングを連想していたのですが、良い意味で裏切られました。オトナな楽曲ですね。個人的にはスルメ曲だと感じています。パッとしないけど、聞き込んでいくうちに全体の魅力が伝わってくるような。独特のメロディーやアレンジがクセになります。
C/Wの「Rainbow」は駅伝のテーマソングということで割と、どストレートな楽曲です。欲を言えば、もう少しパンチがあっても良いかなと思いました。
2曲ともインパクトという点でもう少しだったので☆3つです。
・「どこか飄々とした感じ」
いくら聴いても聴き飽きない曲。情熱的でありながら、どこか傍観したような突き放したような飄々とした空気が漂っている。アポロやアゲハ蝶、メリッサなど過去の名曲のなかにもあるような独特の雰囲気がでており、これぞポルノだと感じさせてくれた。それだけでなく、メンバー2人の味もよくでている。昭仁の歌唱も晴一の歌詞もさらに磨かれた印象を受けた、これからのポルノに期待できる作品
・「今一番聞きたい!」
ゆず、やっぱりいいです!!何回聞いてもいいです!次のアルバムがでるのが待ち遠しいでです。
・「『ゆず』なんだろうか」
これほどデビューから変わり続けてるアーティストは珍しい。良くも悪くも。ゆずはデビューから応援してきたが、今回のアルバムは本当に『ゆず』のアルバムなんだろうか?と疑いたくなる。ベストを出して、ゆずは変わった。彼らはGoingとHomeの間にゆずを閉じ込めたんじゃないだろうか?つい先日、ツアーに参加した。FURUSATOのツアーなのに楽しめた曲は初期の曲だけだった。彼らの真面目すぎて、それでいておちゃらけた性格は本当に見ていて清々しい。しかし肝心の曲が心に響かない。シシカバブーやいちご、明らかに女性ファン向けすぎて男性ファンの自分ははおいてきぼり感がある。逢いたいは北川にとって大切な意味のある曲なはずなのに、テレビドラマのタイアップ、さらにテレビでの切り刻んだ演奏。昔のゆずなら考えられないことである。編曲も寺岡呼人以外のプロデューサーによるものが増えてきて、改めてゆずは変わったなぁと思う。
ゆずはこれからどうなるのだろう?もしこのアルバムが今の二人にとってのベストなのであれば、僕にとっての故郷はゆずでなくなるかもしれない
・「凄いですね、このアルバム!」
CMの虹がとても気になって買ったこのアルバム。それまでゆずは正直あまり聴いていませんでした。しかし、この一枚で一変しました。
岩沢さんのきれいな高音と北川さんの難しいキーの低音のハーモニー、たまりません。デビュー時より遥かに上手くなってらっしゃる。
ライブにも早速行きましたがまさに『絶品』でした。絶対オススメの一枚ですね。
・「FURUSATO」
「逢いたい」は、ノート4冊使って作った曲。「二つの言葉」は、岩沢さんが10年前から作っていた曲だそうですね。
1曲1曲が素晴らしいと思います。ゆずを知らない人にぜひ聴いてほしいアルバムです。
・「ゆずのCD初めての方にはオススメ」
今回のゆずのアルバムFURUSATOではシングルで発表された曲が数多く入っていました。ゆずファンの私にとっては少し物足りなさが残りましたが、ゆずのCDをはじめて買う人や最近のゆずのシングルを買ってない人にはお得感があると思います。
・「小林氏から脱却を!」
今のMr.Childrenの魅力は桜井さんの詩と桜井さんの声だけ。小林氏は他のメンバーを何だと思っているのだろう…。不自然な音を後から付けてるのが伝わってくる。
・「花の匂いに導かれて」
花の匂いのラストが聞きたくて買いました。すごく良いです。アレンジに関しては年々華やかさが増していますね。その一方で重厚さが失われつつあるようにも思えます。かつての低音(チェロとか)の感じが好きだったので。
・「何度も聞くべき」
ミスチルの曲は最初聞いた時はそこまで良く感じられないんですが、聞いていると次第にその世界に入っていき、最終的に殆どの曲が名曲に感じられます。だから長持ちも凄いです。ipodの他のアーティストの曲は聞いてる内にちらほら抜いていくんですが、ミスチルだけは未だに過去のアルバムから現代のアルバムまで入ったままです。自分が成長していき世間の価値観の変化や人生の逆境等に合わせて今まで聞いていた曲が別の味を出し、聞き直す度に新しい発見や共感出来る事が見つかるからです。やはりこういったよく練り込まれた歌詞や、それに合ったメロディーがこれだけ長くファンに愛されている秘訣だと思います。今作もそういった意味で名アルバムな事は間違いありません。
・「Oh,なんてヒューマン」
・「他人の気持ちになって考えろ」と言われてはきたけど 想像を超えて心は理解しがたいもの
・自分より劣ってるマヌケをあぶりだしホッと胸撫で下ろしてる
・描いた夢 所詮たどり着けるのはひとにぎりの人だけだと知ってる「それならば何のために頑張ってる?」 とか言いながら分かっているこの 街に大切に人がいる
凡そ他の人間が言うと嫌味になってしまいそうなフレーズもひとたび櫻井氏の台詞となれば、スーッと胸がすく様な爽快なフレーズになってしまう。 「俺も俺も、私も私も」なんて思わず歌詞を見ながら握りこぶしつくっちゃう感覚。 そういう感性を持ち続けている櫻井さんはやっぱり天才だと思うし、否が応にも今後の活動に期待せずにはいられません。 大名盤です。
・「引き込まれる」
円熟の演奏とヴォーカルに引き込まれました。特に魅力を感じるのが、意外と思われるかも知れませんが「水上バス」です。じっくりと丁寧に歌い上げるこの曲の衝撃は、正に円熟のなせる業です。
・「喜びの歌を 響かせて」
初めて聴いた時は、北川さん渾身のスイーツ(笑)歌詞に一瞬拒否反応が出ましたが、聴いて行くうちにちょっとづつ慣れて来てそして歌詞が気にならず、耳に馴染んで来た頃に出来上がったプロモーションビデオを見て、はぁ〜なるほど、こんな解釈というか、世界観で聴いても面白いなぁと、目からウロコが落ちました。
たった一人の大切な人を思い浮かべるもよし、家族、仲間、友人などの愛すべき人達を想うのもよし。いろいろな捉え方、感じ方が出来る曲です。
プロモーションビデオはYouTubeで見られます。
アジアの少数民族の村のようにも見えますし、ヨーロッパの、様々な地域を渡り歩くジプシーの音楽隊のようにも見えます。映像の中では雪がちらちら降っていて、実際は寒いんでしょうけど見ていてとても暖かい気持ちになります。こんな感じで結婚式の披露宴やパーティで楽器の出来る人が集まって演奏したら楽しいでしょうね〜。
マイライフは、なかなか手強いスルメソングです。先日のツアーで聴いた後、一人の時などに、ふいに口をついて2番の後の「トゥットゥトゥットゥ〜♪」と「明日の為のメッセージ〜♪」をハミングして歌ってしまいました。
桜会では、特に北川さんの方が、大切な歌詞を一つ一つ心を込めて歌っているように感じましたがこちらのマイライフは、北川さんと岩沢さんの歌のつなぎ目が分からないような、すーーっと流れて行くような歌が心地良かったです。
特に冒頭の「喜びの歌を響かせて」の部分、「ひびーかー」で上手い具合に混ざり合い、「せーてー」で上と下のきれいなハーモニーになるのがGood!この辺はさすがだなと思いました。
・「良い曲です・・・」
やはり昔のゆずと変わってしまったのがイヤという方もいると思いますが、でも私は今のゆずも好きですよ。確かに変わってしまったけど、良い方向に変わったと思います。今回の曲も、今のゆずの魅力がつまった良い曲に仕上がっていると思います。しかも今ならキャンペーンもやっていますし、買って損はないと思います。良かったらYouTubeで桜会のPVを見ることが出来るので、気に入ったらぜひ買ってください。
・「ゆずのマイライフ」
もちろん良いとこもあると思いますが…はっきり言ってゆずである必要がない…岩沢さんもフルサトから北みたいになってしまった…岩沢ワールドはマイライフなんて大げさなモノじゃなくて…この二曲を不必要にほめるのは過去の名曲に失礼としか言いようがないよ…北もここ3,4年は良い曲は健太郎のお姉ちゃんくらいだし…
・「変わってもゆず」
この曲を聴いた素直な感想はとてもよい。
確かに昔と比べてゆずは変わった。元気でがむしゃらに音楽を思いっきりやっていた昔とは違い、今は大人な部分が感じられる。個人的にはこの変化はゆずにとってとても大事なことだったと思う。だからこそ今のゆずがあるのだろう。
きれいごとのようなことをいってしまったが、よーするにいい曲!!
・「好きですね、二曲とも。」
最初はCMソングのマイライフが良かったんですが桜会は聴いているうちに味が出てくるというか・・・かなり好きな二曲ですね、生で聴くのが楽しみです。
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