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プライベート・ライアン [DVD]プライベート・ライアン [DVD] (詳細)
スティーブン・スピルバーグ(監督), トム・ハンクス(俳優), トム・サイズモア(俳優), エドワード・バーンズ(俳優), マット・デイモン(俳優), バリー・ペッパー(俳優), ロバート・ロダット(脚本)

「映画史上屈指の臨場感」「眠れない夜に」「戦場を擬似体験出来る映画」「人が死ぬから戦争なんだよ」「これは何回見ても」


トランスフォーマー ブルーレイ ダブルパック [Blu-ray]トランスフォーマー ブルーレイ ダブルパック [Blu-ray] (詳細)
マイケル・ベイ(監督), ジョシュ・デュアメル(俳優), ミーガン・フォックス(俳優), タイリース・ギブソン(俳優), ジュリー・ホワイト(俳優), シャイア・ラブーフ(俳優), ケヴィン・ダン(俳優), ジョン・タトゥーロ(俳優)

「「コンボイ」のときからのファン」「ダブルパック最高!!」


アンタッチャブル(通常版) [DVD]アンタッチャブル(通常版) [DVD] (詳細)
ブライアン・デ・パルマ(監督), ケビン・コスナー(俳優), ショーン・コネリー(俳優), チャールズ・マーティン・スミス(俳優), アンディ・ガルシア(俳優), ロバート・デ・ニーロ(俳優)

「豪華キャスト満載の"ギャング物"金字塔。」「男の、男による、男のための映画。」「4人の個性とモリコーネの音楽」「監督のこだわりを感じる映画」「大成功!「お宅」監督デ・パルマ、渾身のハリウッド娯楽大作デビュー作」


トップガン [DVD]トップガン [DVD] (詳細)
トニー・スコット(監督), トム・クルーズ(俳優), ヴァル・キルマー(俳優), アンソニー・エドワーズ(俳優), マイケル・アイアンサイド(俳優)

「“若さ溢れるトム・クルーズの勇ましさは見応えあり!”」「キング」「不恰好なオス猫がカッコ良く描かれてます」「私の彼はパイロット」「紅の豚とどちらがいいかといわれると」


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リュック・ベッソン(監督), ジャン・レノ(俳優), ナタリー・ポートマン(俳優), ゲイリー・オールドマン(俳優), ダニー・アイエロ(俳優)

「単純に好きです。」「NIKITAのアメリカver.?」「よくわからない」「何度も見たい」「吹き替え版が…。」


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マイケル・ベイ(監督), シャイア・ラブーフ(俳優), ジョン・タトゥーロ(俳優), ケヴィン・ダン(俳優), ジョシュ・デュアメル(俳優), ミーガン・フォックス(俳優), タイリース・ギブソン(俳優), ジュリー・ホワイト(俳優)

「満足です」「値段的にも適当かと」


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リュック・ベッソン(監督), アンヌ・パリロー(俳優), ジャン=ユーグ・アングラード(俳優), チェッキー・カリョ(俳優)

「慈悲の心への旅路の物語」「にきた」「まだ真骨頂ではない」「二キータを愛おしく感じる。」「今観ても新鮮」


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ジョン・マクティアナン(監督), ショーン・コネリー(俳優), アレック・ボールドウィン(俳優), スコット・グレン(俳優), ジェームズ・アール・ジョーンズ(俳優), トム・クランシー(原著)

「潜水艦同士のドッグファイトがいい!」「女性も夢中になります」「どうしても気になってしまう些細な事」「ジャック・ライアン映画シリーズ最高傑作!!」「敵を欺くには…」


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ブライアン・デ・パルマ(監督), トム・クルーズ(俳優), ジョン・ボイト(俳優), エマニュエル・ベアール(俳優), ジャン・レノ(俳優), ヘンリー・ツェーニー(俳優), ダニー・エルフマン(その他)

「ルール違反」「裏切りと策略と頭脳戦プラス肉弾戦。ごった煮の一級定食」「ヘリコプター迫力ありすぎ!」「ボクの中では、未だトム・クルーズ最高傑作!!」「戦闘シーンは最高だ」


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アントワーン・フークア(監督), ダニー・グローバー(俳優), マーク・ウォールバーグ(俳優), ローナ・ミトラ(俳優), マイケル・ペーニャ(俳優), ケイト・マーラ(俳優), ネッド・ビーティ(俳優), イライアス・コティーズ(俳優)

「スナイパー映画好き必見!」「誰を信じていいか」「アクション映画としてもスカッとさせてくれる場面が多い」「ひどすぎます。」「文句なく面白い作品」


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▼クチコミ情報

プライベート・ライアン [DVD]

・「映画史上屈指の臨場感
冒頭のノルマンディー上陸作戦オマハビーチのシーンの臨場感は、映画史上最高峰だと思います。報道写真家ローバート・キャパがオマハビーチで撮影した十数枚の写真をできる限り忠実に再現しようとしたとスピルバーグが言っていますが(映画『capa in love & war』)、そのとおりに素晴らしい再現力でした。

・「眠れない夜に
 最前線の兵士の目線で描かれた凄まじい映像と音響。圧倒的な臨場感に最初の何回かは人物設定のディテールや細かな伏線に気付きませんでした。この映画は時々突然に、無性に見直したくなります。自分でもおかしなことだと思うのですが、疲れ切って帰宅して、それでいて気持ちが張りつめて興奮し、酒を飲んでも眠れないような深夜に、つい一人このDVDを取り出して観てしまいます。

・「戦場を擬似体験出来る映画
正直、初めてこの映画を観た時は映画の内容云々より戦闘シーンの凄まじさとリアリティに圧倒され話の内容や製作側言いたかった意図などまったく頭に入らなかった。(実際の話うちの嫁っ子は冒頭の上陸シーンでゲロってしまった)音響効果のこだわりも物凄く、弾丸の飛び交う空気を鋭く裂く音で敵に機関銃で狙われる恐ろしさを感じたのはこの映画が初めてです。よく戦争は悲惨や悲しいと言われますが、それ以前に人の殺し合いであり殺される事の恐怖をはじてリアルに描いた作品であると思い。

・「人が死ぬから戦争なんだよ
戦争は、人を殺してナンボのものです。殺さなければ終わりません。古今東西、人を殺さずして終わらなかった戦争は、ありません。救い出すくらいなら最初から軍隊に入れないようにしようね。こういう映画を観て喜んでいるみなさんは、かつて日本のために亡くなった230万人の兵隊さんたちのことを勉強して下さいね。日本の黒澤明、小津安二郎、溝口健二といった監督たちの方が戦争の本質をリアルに描いています。撮影がどんなにリアルでもなんの意味もありません。

・「これは何回見ても
感動しますね… 最初の上陸は悲惨すぎる…最後も悲しい…これは是非とも買ってみては???

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トランスフォーマー ブルーレイ ダブルパック [Blu-ray]

・「「コンボイ」のときからのファン
アニメがやっていたときからのファンで、久々にトランスフォーマーと聞いたので購入いたしました。一度トランスフォーマーだけは見たことがあり、内容は知っていましたが購入してしまいました。BDであるため画質は綺麗だし購入して損はありませんでした。購入した一番の理由は愛車が闘っているからだと思います。

・「ダブルパック最高!!
SFは余り好きではありませんでしたが、この映像美と音の良さには驚かされました。カスタマーレビューにはリベンジの評価は余り高くなかったのですが、私にはどちらも最高に楽しかったです。間違いなくブルーレィで見る作品です。画面も大きな画面で見るのが良いと思います。戦闘シーンは大迫力です。届くまで2枚組だと思っていましたが、それぞれに特典ディスクが付いていて4枚組です。特典もすべてHDで綺麗です。軍隊での訓練映像、ヒロインのオーデション風景など本編、特典ともすべて140分以上の大作であり買って大満足の品です。

トランスフォーマー ブルーレイ ダブルパック [Blu-ray] (詳細)

アンタッチャブル(通常版) [DVD]

・「豪華キャスト満載の"ギャング物"金字塔。
 時は禁酒法時代のアメリカ・シカゴ。 大分脚色されてはいますが、実話に基づき、ケビン・コスナー演じる財務省特別財務官エリオット・ネスとその仲間たちが伝説のギャング アル・カポネ(ロバート・デニーロ)を逮捕するまでを描いた作品。

 気骨ある無骨な熱血漢のネスと、老練で包容力ある警官マローン(コネリ―)のコンビがとてもよいです。(ネスはやや暴走しすぎ、熱くなりすぎな感があり、捜査官&リーダーとしてはどうかと思わなくもないですが。) デニーロはカポネを演じるために体型を変え(≒太り)髪を抜いて薄くしたとのことで天晴な役作りと思います。

 ただ、ネスとギャングの殺し屋の対決シーンに無理がある点や、カポネが判決シーンでかなりコミカルに描かれている点等々から、あくまでエンターテイメントとして見る作品。

 ソ連の無声映画『戦艦ポチョムキン』をオマージュにした鉄道駅での銃撃シーンは、最高に格好いいです。射撃が一級品の警官、ジョージ・ストーン(アンディ・ガルシア)が舞い散る花弁のようにゆっくりと階段下に落下していく乳母車を避けつつ、敵と撃ち合い、仕留める。無垢な市民は守りつつ敵を倒す。これがヒーローのあるべき姿、というところでしょうか。(こんな素晴らしい射撃の腕前の警官が市警にいるか相当疑問ではありますが…。)

 ちなみに、実在したネスは、極めて優秀ではあったものの、女性好きで派手好きで自信家な男性だったそうで、家庭を大事にするまじめな男性といった感じの本作のネスとは大分異なりそうです。また、実際には、捜査官には誰も殉職者はいなかったそうです。

・「男の、男による、男のための映画。
「アメリカの良心」ケビン・コスナー。若くてキレキレなアンディ・ガルシア。ちょっと異色で3枚目のチャールズ・M・スミス。陰と陽の演じ分けが見事なロバート・デニーロ。そしてショーン・コネリー。若者たちに警官の心得を伝える姿は、ベテラン俳優としての彼そのもの。チームが引き締まって見えるのもこの人あってこそ。

こんなフルコースメニュー、今活躍中のハリウッド俳優をいくらかき集めても無理。

好きなシーンは挙げるとキリがありません。・ネスとマローンの出会い。・国境での銃撃戦。・マローンの殉職。・駅での銃撃戦。・ネスとストーンの別れ。・ネスの最後の一言。何回観ても胸が熱くなります。男に生まれてきて良かった!と思います。

本国ではすでにブルーレイが出ていますが、DVDを焼き直したレベルのシロモノのようです。HDクオリティで観られる日が来るのが待ち遠しい!

・「4人の個性とモリコーネの音楽
財務省からやってきた主人公のネス、血の気の多いマローン、腕のたつジョージ、財務省から主人公を応援にきた経理のオスカーが、アルカポネに挑む映画。この4人は個性的ではあるが、完璧な人間はいない。そこがとてもよい。例えば、ネスは序盤に禁酒法違反の現場を押さえたと思ったが、失敗し恥をかいている。序盤に教会でネスが「法の範囲ならどんなことでもやる」と言っているが、中盤からあることで堰を切ったように財務省の役人ながら人を打ちまくっている。しかも、最後に禁酒法が改正になったと聞くと「飲むぞ」と返答している。とても、役人とは思えない行為・発言を行っている。マローンは敵を自白させるために、敵の味方(死体)を鉄砲でぶっ放している。ジョージは、腕はかわれているが、国境の橋の銃撃戦では、4人の中で唯一負傷している。オスカーは背丈が小さく、アルカポネを法律で捕まえようと考えるが、詰めが甘くネスに突き帰される。つまり、個性的でありながら完璧な人間がいないからこの映画は面白い。好きなシーンはたくさんあるが、シーンを作り出すのもこの個性があるからだと思います。さらに、この映画をより引き出すモリコーネの音楽が映画を盛り上げている。例えば、OPテーマ、アルカポネがバットで殴るときに殴ったあとに血とともに流れる音楽など「ニューシネマパラダイス」、「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」と双璧の素晴らしさがある。蛇足ではあるがこの映画のロバート・デ・ニーロはアンタッチャブルの山崎(お笑い芸人)にそっくりで、とくに笑っているときが瓜二つで、コンビ名の理由がわかった。

・「監督のこだわりを感じる映画
 このドラマは、僕が小学校に入学する前に、テレビで放映されていましたが、当時は当然ながらよくわかりませんでしたね。でも、暗いイメージと暴力的ドラマということは、理解ができました。 その後、この映画が劇場公開され、懐かしさを感じました。マフィア映画では、すでに「ゴッドファザー」などが公開された後でしたから新鮮さは感じませんでしたが、ロバート・デニーロのアル・カポネとケビン・コスナーのエリオット・ネスの役は、ナイスでした。それに、駅構内での乳母車の階段落ちの演出・・、これは感動でした。このシーンは、「戦艦ポチョムキン」からの引用でしたが、迫力を感じました。監督パルマのこだわりを感じる映画です。

・「大成功!「お宅」監督デ・パルマ、渾身のハリウッド娯楽大作デビュー作
ロードショー公開以来、十数年の時を経て、本日、地元映画館の名作劇場(週替わり/1日1回のみ上映)でスクリーンにて観てきました。これが最後と思い・・・。今日はストレス発散の個人的「映画の日」で、2作品観ました。「鬱々としている時は、やはり古き良き時代のメジャーなハリウッドの娯楽大作」これがベストですね。あぁぁぁぁ、すっきりした。だって「正義は負ける世の中」ですもーん!せめて映画の中では正義は勝ってもらわないと。意外なことに、私は「メジャー路線」好きだったりします。

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トップガン [DVD]

・「“若さ溢れるトム・クルーズの勇ましさは見応えあり!”
ドックファイトと呼ばれる、空中戦を舞台にした空軍のエリート達の闘いを描いた作品です。戦場では仲間であるも、普段はライバル同士。実力のある者だけが生き残れる世界は圧巻です。

・「キング
20年ぐらい前の作品なのにまったく褪せてない。 ステルスとかエネミーラインみたいにCGで騙してないから迫力がすごいね。何回観てもF14の重量感が伝わって来る。

他の映画がCGを使いつづけてる限りナンバーワンの作品ですね。

・「不恰好なオス猫がカッコ良く描かれてます
トムキャットは同時期に開発された空軍のF-15、16や海軍/海兵隊のF/A-18に比べると不恰好だと思っていましたが、この映画では実にカッコ良く描かれていたのが印象的です。ストーリーは無茶ばかりする天才パイロットがトップガンでライバルとの戦い、恋愛や友人の死、別離等の挫折を経験して再び復活する…。某人気芸能人主演のドラマの素みたいですが…。見所は何と言っても海軍全面協力のコンバットマニューバ(空戦機動)です。決して機敏とは言えないF-14ですが、逆に実写の迫力を出していますし、教官機のA-4は「ハイネマンズ・ホットロッド」の異名そのままにすばしっこく動き回り、主人公達を「撃墜」する様は「トムとジェリー」を連想します。F-5も全面黒で赤い星をまとい、敵役のミグを見事に演じています。キャストも髪がフサフサのERのグリーン先生(グース。妻役はメグ・ライアン)やドクター・スウィフト(教官ジェスター)脇役のドクター・ジョン(スライダー、ネイビー・シールズの狙撃手ゴッド)バットマンのバル・キルマー(アイスマン)。さらに2003年に「ミスティック・リバー」でオスカーを獲ったティム・ロビンス(マーリン)も冒頭とクライマックスからラストに出演しています。

・「私の彼はパイロット
ファンの方で反対意見、賛成意見に分かれるとは思いますが…超時空要塞マクロスの元になった映画です。

愛機トムキャット(バルキリー)、恋愛、戦友の死。。。

現実味はありませんが、若さがあっていい映画だと思います。

・「紅の豚とどちらがいいかといわれると
最初に見たのは飛行機の中でした。話の筋をおいかけるので手一杯でしたが、2度見られたので、なんとか分かりました。面白く、飽きない展開です。

紅の豚とどちらがいいかといわれると悩みます。

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レオン 完全版 アドバンスト・コレクターズ・エディション [DVD]

・「単純に好きです。
私は、とにかく派手な映画が好きだったけれど、レオンを見て180度映画の見方が変わりました。 スパイダーマンやワイルドスピードのように格好良く敵を倒しているのに対して、レオンはとにかくリアリティあふれる映画で、とても渋くて良かったです。 それと、ありとあらゆる個性的な役を演じる役者達も最高に良い演技で、心が動かさせられました。 見ても後悔はしない映画だと思いますので、まだ見ていない方はぜひ見てはいかがですか。

・「NIKITAのアメリカver.?
リュックベッソン監督の映画が好きで、ネットの評価もなかなかだったので買ってみました。とにかくナタリーポートマンがかわいい!ファッションがカラフルで、ボブ風のヘアスタイルも小枝のような体もとても素敵です。見ている間、一瞬も目が離せずラストでは目頭が熱くなりました。こんな思いをする作品だとは思いませんでした。また、ゆっくりと見返したいと思います。

・「よくわからない
意外に面白くなかった。なんかわけがわからんというか、しょーもない。

殺し屋に恋する少女が、少女の弟の仇を討つために悪党と戦う。 弟も多分出てきてないし、悪党が何者かもよくわからない。

ちょっと期待して損した感じ。

・「何度も見たい
二人の演技が最高。何度も何度も見たいDVD.

最後は切ない。

・「吹き替え版が…。
菅生&安原版も収録して欲しかった。

確かにゲイリー・オールドマンを一番多く演じたであろう故・佐古正人さんがスタンをやってるあたり、おそらく新録ではなくVHS版の流用だろうけど、個人的にはダイハード4.0(樋浦勉版と野沢那智版)みたいに吹き替えを選べるようにして欲しかった。

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トランスフォーマー ダブルパック [DVD]

・「満足です
大好きなシリーズなので、DVD化されたら購入しようと決めていました。今回は2本組みで、おまけにチビバンブルビーまで付いていてウレシイ限りです。映像技術がすばらしい上にストーリーもいいので見ごたえがあります。変身や戦闘シーンはスピード感たっぷりで、それゆえに映画では見逃してまった部分も、DVDならじっくりみられますので、じっくり楽しんでいます。

・「値段的にも適当かと
別にブルーレイでなくても最近のDVDんぼ映像は変わらないだろうと勝手に思ってこちらを購入。

しかし明るい場面は見やすいですが、暗い場面になると映像がざらざらした感じに見えるので、ブルーレイではそれが改善されてるといいですね。全体的に見にくいというわけではないです。

まあ本編2本と特典映像つきのダブルパックなので値段的にはこのくらいは妥協してもいいかと。

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ニキータ [DVD]

・「慈悲の心への旅路の物語
愛や憐憫どころか、自らの死への恐怖の感情すらどっかで失くしてしまったニキータが、慈悲の心を持つまでを描いた物語。 イントロからハードな描写が続き、一転して殺し屋修行のための忍耐の日々が延々と。 訓練を”卒業”してひょんなことから出会った恋人との生活も、常に”仕事”が影を落とし、安息の日々は続かない。

ベッソン監督デビュー作「最後の戦い」での役柄のような”掃除屋”ジャン・レノが登場するに至って、 ニキータはそれまでの自分を鏡で見るかのような衝撃を受け、ついには慈悲の心を手に入れたかのように見える。

それは、彼女の少なからぬ贖罪ではあるが、エンディングは彼女が自らの罪の深さと、 贖罪に終わりがないことを知っていることを暗示しているように思えてならない。

個人的には「レオン」と並ぶベッソンの傑作としたい。

・「にきた
いまさらながら見て、この頃のリュック・ベッソンの独特のスピード感、雰囲気、音楽にちびれた。ハリウッド資金が入った『フィフス・エレメント』はらしさをなくしてしまい残念な出来栄えだった。いまや世界的な名声を得た俳優も多く出演していて、それぞれいい味を出しているな。

・「まだ真骨頂ではない
切ない愛を描く巧さはさすがだと思ったけどやはりまだ、未熟さが残った作品だと思う。構成、演技、脚本どれにおいてもよく出来てるのだけどほかの作品に比べるとつくりが荒い気がする。それは必ずしも悪い意味ではないし、それが味として残るのだろうけどここは、あえて星3つにした。レオンのほうがうまくまとまっていて映画として綺麗だった。NIKITAはNIKITAうえの良さがあり、美しさがある。いい映画だと思う。

・「二キータを愛おしく感じる。
リュック・ベッソン監督のアクション系作品は、ゴージャスで豪快な立ち技を見せるハリウッド映画とは異なり、どちらかと言えば寝技的なアクションでフランス映画独特の世界が広がっています。この作品は公開からかなり経っていますが、彼の作品ではおなじみの流れとなっています。単なる派手なドンパチ合戦やアクションの決めワザでこの作品に片をつけるというのではないところが印象に残るコンテンツがあると思います。それは、感情をかみ殺した自堕落な少女だったニキータが、一変して政府のヒットマンを続ける傍らで、彼女がヒットマンだと知らなくても誠心誠意で支える恋人との生活で、刹那のしあわせを感じる反面に人をあやめる仕事に対して複雑なこころの葛藤を生じるというところがうまく描写されています。それは、どろどろし饐えた匂いから脱皮したハートフルなあたたかみなのです。

・「今観ても新鮮
皆さんのレビューの通り、根底には「愛」があります。

そこが普通のアクション映画との違い。そして、その愛から冷徹な暗殺者への切り替えの演出が上手い。こちらも気が抜けない。

途中から彼女の心情が移ろいで行く様も、とても自然であり、ラストがとても印象的。

個人的に、ラストが変な方向に行かなければ・・・と思っていましたが、予想以上に印象を残すよいラストでした。

リュック・ベンソンの脂の乗り切った時期の傑作ですね。

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レッド・オクトーバーを追え!アドバンスト・コレクターズ・エディション [DVD]

・「潜水艦同士のドッグファイトがいい!
潜水艦同士のドッグファイトがいい!見えないゆえの、ワンテンポ待つ緊迫感が手に汗握ります。もっといえば、ショーン・コネリーはやっぱり良い!!ということでしょうか。いまからみると(いや、いまからみても)贅沢なキャスティングですね。ストーリは、面白いんだけどアメリカ至上主義の臭いがぷんぷんします。まあ、作者が作者だからしようがないですね。少し古い作品ですが、世界情勢以外には古臭さを感じません。

・「女性も夢中になります
いかにも男性向けというアクションものであるにもかかわらず、女の私を惹きつけてやまない作品がいくつか存在します。

この「レッドオクトーバー」はその代表格。一体何度見返したか分からないほど、大好きです。

とにかく、オープニングが最高。プロコフィエフ風の、荘厳で、どこか哀切を含んだ合唱曲がおごそかに奏でられる中、原潜レッドオクトーバーが、低く垂れこめた灰色の空と海を切り裂くように出港していく。このシーンの、文句なしのカッコ良さ。美しさ。痺れます。これだけでもう勝負あったという感じです。音楽と映像がこれほど見事に溶け合う離れ業は、めったに見られるもんじゃありません。作り手の才気を嫌というほど感じさせられます。

ショーン・コネリーも絶品ですね。「ザ ロック」でもそうでしたが、彼が現れるだけで、画面が豪華に、そして、どこか艶っぽくなるような気がします。美貌が絶頂期にあったアレック・ボールドウィンも出ているし、実は、女性に対するサービスも万全の作品なのかな。これは。女の私がかくも惚れ込んでも、さほど不思議ではないのかも知れませんね。

変化の速い今のご時世。この名作もすでに「ひと昔前の映画」の仲間入りをしているのかもしれませんが、今見直しても古い感じはまるでしません。アクションものはあまり見ないという女性でも、肩肘はらずに楽しめると思います。たまには、ステキな艦長と、原潜で海底クルーズとしゃれこみませんか。

・「どうしても気になってしまう些細な事
派手な押しつけの映像はなく、渋く魅せる、ハードボイルドダンディーな作風だけれども、

やっぱり気になってしまう、なぜ登場人物全員、ソ連潜水員までも英語中心で通常会話しているのか。

現実にはロシア人はロシア語はなして、ロシアなまりの英語を話す。ショーンコネリーの名艦長の風格漂う演技はさすが、素晴らしいけれども、彼のロシア語はとってつけたようにあやふやで、どう聞いてもスコティッシュ発音の英語で話していて、ロシアで長年暮らしていたという設定らしいが、やっぱり「アメリカ人の名物艦長」にしか見えないから、そこのリアルさが片手落ちしまくる。

海底暗号もロシア語版で打ったのか英語版で打ったのか分からないが、よくあんな難しい内容を双方暗号で会話出来たものだ。

アメリカ映画はこうやってどこまでも、世界中で英語が通じることにしちゃっている。でも現実はそんなことはない。渋い本物っぽい映画、というイメージを出しているからこそ、そのウソがどうしても気になってしまう帰国子女の私であった。

潜水艦内ばかりの映像なので、いまアメリカの潜水艦の映像なのか、ソ連の潜水艦の中なのか、一瞬では区別が付きにくくて、よく分かれば面白いのだろうけれど、そこまでよくわかりたい、と思う程は引き込まれなかった。好みな作風だったのですけれど。。。底辺にアメリカ映画の軽さがぬぐいきれず香る。

でもエンターテイメントとしてお軽く楽しんで観る分には、男ばかりで展開するそれなりに面白い映画です。

・「ジャック・ライアン映画シリーズ最高傑作!!
このレッド・オクトーバーを追え!は、トム・クライシーのシリーズ小説で映画化された作品中、ボクも最高のおもしろさだと思います。手に汗握るやり取りで物語に入り込み、いつも身体が固まって見入ってしまいます。よい意味、肩のこる135分で、大満足の作品ですよ。内容は、他の方のレビューのとおりなのですが、本当に男しか出てきません。冒頭にひとり女性が出る程度。お色気、ロマンスなど無縁の作品で、実に男臭い硬派な内容だと思います。そんな中、やはりショーン・コネリーの存在感は素晴らしい。重みがありますね。ジャック・ライアンを演じるのは、アレック・ボールドウィンです。後のシリーズ映画「パトリオット・ゲーム」「今そこにある危機」「トータル・フィアーズ」では、ハリソン・フォードやベン・アフレックがジャックを演じていますね。アレック・ボールドウィンも素晴らしい演技で、彼の生涯最高の役柄ではないでしょうか。政治、戦争、ギャング映画は許容範囲でないボクにも分かり易く楽しめました。DVDの仕様もまずまずで、価格も安いので、皆さんもぜひ購入してコレクションされることをおすすめします!!

・「敵を欺くには…
テンポの良さ、魅力的な配役、過度にハデな演出が無い故に得られる重厚なタッチ。ソ連が解体されて久しい現代に於いても古臭さを感じさせないストーリー、どれも素晴らしいです。この作品の面白さは、米ソが直接的に対立するのではなく、一方的にソ連を悪役的に描いたりしていないところにあると思います。だからこそ、亡命という行為が単なる反逆ではなく、その背景も含めて物語りの主軸たり得るのだと思うのです。あくまでフィクションなので、多少ご都合主義的な部分もありますが、「ダイハード」のジョン・マクレーン、「プレデター」のダッチ・シェイファー少佐の如き超人は登場しないので、マンガチックにはなっていません。

レッド・オクトーバーを追え!アドバンスト・コレクターズ・エディション [DVD] (詳細)

ミッション:インポッシブル [DVD]

・「ルール違反
原作である名作TVドラマ「スパイ大作戦」を知っている者には許せない映画だ。映画の出来がどうこう言う問題ではない。あのラストは絶対にやってはいけないルール違反だ。

・「裏切りと策略と頭脳戦プラス肉弾戦。ごった煮の一級定食
冒頭のミッションから一気に物語の世界へ・・・

・「ヘリコプター迫力ありすぎ!
息もつかせぬストーリー展開と、素晴らしい映像です。特にヘリコプターと列車のシーンは圧巻です。お金もかけていますね。素晴らしい映像の数々です。久しぶりに映画を堪能できました。トム・クルーズ最高。

・「ボクの中では、未だトム・クルーズ最高傑作!!
かつてのスパイ大作戦リメイク作品。しかもイーサン・ハントはトム・クルーズということで当時の話題作でした。テーマ音楽も忠実に継承していて、あの胸躍るワクワクテーマも健在です。ストーリーは、スパイ組織IMF内部の裏切り者を捜す話なのですが、初めて観ると、いったい誰が裏切り者なのか推測がつかず、最後までハラハラドキドキ楽しめるサスペンス調の作品に仕上がっています。出演者も濃い方々で、余裕の演技を見せてくれます。特に女優人は美しく個性的で、上質なエンターテイメント性をかもし出していると思います。そして、何と言っても主役のトム・クルーズのカッコよさは最高ですね。数ある彼の作品中、一番輝いていると思いますよ。序盤から怪しいと思っていた人物が裏切り者ではない展開。最後のどんでん返しはお約束ですが、全てを知った上で再度見返しても、楽しめる傑作です。アダルトなシーンもいっさい無く、上質なスパイ・サスペンスとして全ての世代が楽しめる作品です。続編もありますが、このシリーズ第1作がおすすめです!!

・「戦闘シーンは最高だ
久し振りにMIを観賞したが、再び熱くなった。トム・クルーズの格好良さと演技力は素晴らしい。また、最後の戦闘シーンは高速列車とヘリを使って、トンネルの中で繰り広げられるなど、再びドキドキ感が甦った。本作品は最高のエンターテイメント名作の一つである。

ミッション:インポッシブル [DVD] (詳細)

ザ・シューター/極大射程 スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]

・「スナイパー映画好き必見!
最後まで見たけれど、極大射程の意味がわかりません(笑)。タイトルはダサいですが、内容はホンモノでした。

ストーリーも、狙撃シーンも何処かで見たような場面ばかりです。しかし、そこが良いんです!

・百発百中っぷりを発揮して、獲物を確実に仕留めるところ・国に裏切られてしまうところ・無傷の主人公ではなく、ボロボロになって周囲の助けを得ているところ・親友である観測手を失い、未だに心の傷を抱え葛藤しているところ・スコープ越しに相手を撃ち抜くシーン

2時間でこれらのツボを抑えているスナイパー映画は、実はそんなに多くありません。いろいろな戦争映画の良いところだけ、よせて集めて作ったような映画です。一通りスナイパー・映画を見た人ほど、良さがわかると思うので薦めたいですね。

・「誰を信じていいか
主人公は、国のために重い腰をあがたところ 逃亡生活。いらぬ愛国心 正義感が、自らの生活を破壊されていくなら不要な物だなと感じた。現実世界で その事が,発端で撃たれたのなら 何を信じていいのか不明だ。しかし、人間いつこのようなことに巻き込まれるか知れないので,崇高な重いは、胸に行動は,慎重にということを教えてくれた。

・「アクション映画としてもスカッとさせてくれる場面が多い
凄腕のスナイパーを主人公にした話。面白い。

序盤、圧倒的な狙撃にホレボレさせてくれるところから始まり、その戦いを踏まえた流れで自然と本線のシナリオに移って一気に勢いを増して話が展開していく。

この先どうなるんだ、という引きが非常に強く2時間あまりの時間が一気に経つ。そのところどころで強烈な狙撃術を見せてくれるし、アクション映画としてもスカッとさせてくれる場面が多い。

タイトル名の似通った「ザ・シューター」にガッカリした人はまさにその期待通りのデキに仕上がった本作に満足できるはず。

・「ひどすぎます。
原作を読んで、期待して観ましたっが、がっかりです。ハンターの原作に描かれたスワイガーの精神的強さやFBI捜査官の苦悩など何も描かれず、原作の巧みなプロットも、ただの銃の乱射になってしまっています。原作が好きな人は、この映画を見ないほうが良いと思います。がっかりするどころか、自分の中のスワイガー像を冒涜されたような気持になり、最後は観ているの辛かったくらいです。単なるアクション映画としてみる場合はわかりませんが、原作を読んで、あの話がどのように映像化されるのだろうと楽しみにしている人は、この映画を見ないほうがよいと思います。

・「文句なく面白い作品
始めから終わりまで、ハードなタッチで描かれた緊張感のある作品。また、アクションものに付き物の派手なカーアクションや爆破シーンも、必然性の範疇に収められていて、リアリティがある。マーク・ウォールバーグ演じる主人公の知性派タフガイという設定は、ボーンアイデンティティのジェイソンボーンと重なるが、ボーンがクールな都会派ならばスワガーは情熱を内に秘めたカウボーイという感じ。すっかりファンになってしまいました。

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