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侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!(特別限定版) [DVD]侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!(特別限定版) [DVD] (詳細)
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松坂桃李(俳優), 相葉弘樹(俳優), 鈴木勝吾(俳優), 森田涼花(俳優), 高梨臨(俳優)

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「いろんな意味で裏切られる」「神作品、他に言いようがあろうか…」「本当に観たかったウルトラ・ムービー。」「白熱のバトルを高画質でっ!!」


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「劇場版シンケンジャー」


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本多猪四郎(監督), 高島忠夫(俳優), 藤山陽子(俳優), 上原 謙(俳優)


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金子修介(監督), 伊原剛志(俳優), 永島敏行(俳優), 中山忍(俳優), 水野美紀(俳優), 前田愛(俳優)

「作品はもちろん素晴らしいですが、特典映像が大大大不満!!これが本当に「平成ガメラ最終保存版」?」「ありがとう」「私は 待ってました。」「DVDより確実に上」「残念・・・」


【東宝特撮Blu-rayセレクションフランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ【東宝特撮Blu-rayセレクションフランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ (詳細)
本多猪四郎(監督), ラス・タンブリン(俳優), 佐原健二(俳優), 水野久美(俳優), 田崎 潤(俳優)

「現時点で決定版」「全ての怪獣映画ファンにお勧めです」「サンダ対ガイラは3:7でガイラ」「高画質に相応しい作品」「東宝特撮の最高峰」


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▼クチコミ情報

侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!(特別限定版) [DVD]

・「本当に面白かった☆
子供(3歳半)と主人と3人で観に行きました。

それまで戦隊ものには興味のなかった子供が初めてハマったシンケンジャーがお目当てで、ゴーオンジャーはほとんど知りませんでしたが、十分楽しめました!逆にゴーオンジャーにも興味が沸いたようです。しかも子供はこれが初めての映画だったにも係わらず、飽きもせず終始画面に釘付け!終わった途端「あ〜面白かった!」と、とても満足した様子。

ストーリーのテンポもよく、笑える箇所も満載☆アクションシーンも見応えあり!エンディングも最高☆特に殿の動きに注目(笑)主人も面白かったと言ってたし、また観たいと言い出した子供と殿好きの私の為に購入決定!買って損はない一品です☆

・「バッチード
例年のVSが単に後日談、もしくは単なるテレビシリーズの焼き直しになっているのに対し、この映画は二つの現役戦隊が競演しているかのような印象を受ける。「あ〜、そういえば当時こういうネタあったねー」といった面白さではなく、小林靖子さんの手で新たな息が吹き込まれており、スタッフ達の作品に対する愛を感じた。

走輔、軍平、アニ、ボンパー等の繰り出す小ネタの数々はとても面白かったが、やはりゴーオンジャーの魅力はガイアーク抜きには語れない!バッチードは映画の新キャラで、賢い狡い強いと三拍子そろっているが、ギャグと礼儀は忘れない、これぞまさにガイアーク!という憎めないキャラ。三大臣も出番は少ないが非常に美味しいシーンである。

そしてアクション。冒頭の巨大戦からして刮目すべきものであった。意図的に動きを減らし、また下から撮った画を多くすることで、非常に重量感を感じさせる質の高い巨大戦。CGでドンパチやっているのとは違った一戦である。殿と走輔の闘いはまさに圧巻の一言に尽きる。戦隊でこれほど骨の有るアクションを見たのは久々のことだ。人質をとられた際の、殿の外道っぷりは痺れるほどで、また多くのファンを獲得したのではないか。

単にシンケンジャー+ゴーオンジャーというだけでなく、それ以上の物が見られた。満足である。(バッチードの「である」はアクセント間違えるとボエールになってしまうのであ〜る)。

・「こちら側からも
仮にもVS作品ですので、ゴーオンジャー側からのレビューも必要かなと思い…。映画館で観てきた感想を、そちら側から。

作品自体の出来は良いです。昨年のVSはVシネ用を映画に仕立て直したもの、それに比べて今年は端から映画に撮ってあり、尺も長く、見応えありです。皆さんのおっしゃる通り、シンケンファンなら☆5でしょう。

ゴーオンは、好きなキャラによるな、と思いました。走輔ファンならまず買いです。かなり比重が置かれ、満足できると思います。本放映時とは違い黒髪になってますが、髪型は彼の顔立ちの良い部分を出してますのでTV版よりカッコイイかも?(個人的には赤い髪が好きでしたが。)軍平は出番は多くないですが、彼の味のあるキャラが生かされており、おいしいとこ取りなのでお勧めです。他のメンバーは微妙です。その人が出てるならなんでも!という方は言うまでもないですが。この辺は感じ方なので、どこかで確認していただくしかないと思います。私は走輔が好きなので、☆4。連だったら☆2ってとこでしょうか。

・「さいこーでした。
公開日初日に見てきました。最初から最後まで、目が離せない展開。最高でした。

特にエンディング。あのエンディングを見たいがために購入を決めました。

・「サイコー
劇場に見に行ってきました。

単純に楽しくまさしく王道。

両レッドがメインになっていますが(あたりまえか)両戦隊ともそれぞれのキャラが立っているので個性のぶつかり合いが面白かったです。

アクションシーンも気合が入っていて見ごたえがありました。

そしてエンディング・・・いいねっ!いいよ!シンケン好きにはたまらないものがありました。

両戦隊好きなら間違いなく楽しめます。VSシリーズ最高の出来だと思っちゃいます。

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侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦(特別限定版) [DVD]

・「ボーナスディスク
本編時間が短いので、購入を悩みましたが、その分、ボーナスディスクの内容の充実さに驚きました。舞台挨拶、上映前説、座談会、コメンタリー…etc。それぞれたっぷり収録時間を取ってあり、シンケンメンバーの仲良しさ度満載で、これだけでも"特別限定版"を買って良かったな♪と大満足です。次の銀幕版DVDも、楽しみになりました。

・「3D映像に期待は危険・・・
劇場で通常上映で観ました。本編は21分しかないのでストーリーの盛り上がりもなく「えっ、もう終わり?」という早さで終わってしまいます。

・「3D版について・・・
老婆心ながら、今回の限定版に付く3D版ですが、同社の別作品に付いていた新作情報によりますと、劇場で公開された最新技術の物ではなく、赤と青のメガネで観るタイプの物の様です。それを踏まえて購入を検討された方が良いと思います。ご存知でしたらスミマセン。

・「時間は短いけど3Dが見られるから
8月に劇場で観ました。シンケン目当てで楽しみに行ったのですが、仮面ライダーの「おまけ」あつかいで、あっという間に本編終了しました。でも内容は大規模なロケ&ワイヤーアクション&騎乗戦など、見どころは多かったです。3D版は私の地元では上映がなかったので、今回収録されていてうれしいです。舞台挨拶も期待。評価は、特典ディスクは別じゃなく本編にまとめてほしかったのと、収録時間と価格のバランス考えると、星4つ。

・「少し高いんじゃない?
劇場で見ました。残念ながら3Dでは無かったんですが、お話としては テンポが良く小さいお子さんも飽きる事無く見れると思いますよ。だって上映時間が滅茶苦茶短いんです!確か30分位でしたよね?同時上映のディケイドが目的だったので戦隊モノは何時も 見たり見なかったりしていましたが この上映時間だったら子供でなくとも見れます!(笑) ただDVDで発売となると通常版と3D版に特典映像でこの値段は高くありませんか?

侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦(特別限定版) [DVD] (詳細)

大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE メモリアルボックス [DVD]

・「ヴェリアル宮迫
続編暗示のラストは地球守護ではなくM78星雲の為こうゆう作品を待っていました100点

・「ウルトラ映画はウルトラマンありき
ドラマに比重を置きすぎた前作と逆に全編アクションと戦闘の連続。確かにドラマは必要だけどウルトラマンの映画ならウルトラマンが出て活躍しないと…ということを地で行く作品です。だってウルトラの映画を観に行く人のほとんどはウルトラマンのシーンを見たいと思いますし… ファンでいてずっと見たかったたくさんのものがようやく見れた気がします。 前作がしっくり来なかった人には満足がいく作品だと思います。

・「予習して観に行けばよかった・・・
予告編を観て、面白そうだなと思って久しぶりにウルトラマンの映画を観たんですが、自分は平成三部作のウルトラマンしか観てなかったのでよく解らない部分が結構ありました。たとえば冒頭でメビウスとベムラーが戦うシーンがウルトラマン第一話のオマージュだとかゼロを鍛えていたレオが、そのゼロの父親のセブンと師弟関係にあっただとか、そういう知識があればもっとこの映画を楽しめたのになと思いました。DVDが発売する前にある程度、予備知識をつけてからもう一度、観直してみようかなと思います。

・「本当に観たかったウルトラ・ムービー。
「光の国」の実写化はタブーとしていましたが、十分納得出来る描写でした。内山まもる氏の『ザ・ウルトラマン』の世界観や、当時の雑誌展開上の公式設定がベースと思われ、ある意味「本当に観たかった」ウルトラ・ムービーと言えます。

『大怪獣バトル』シリーズにおいて「ギャラクシー・クライシス」なる事件により「全てのウルトラ・シリーズが一つの世界に召喚された」という設定だそうで「上手い」と思いながらも「そこまでしなくても…」と、少し複雑な思いもあります。

オープニングの赤と青の光球のバトル。言わずと知れた『ウルトラ作戦第1号』へのオマージュ。「ウルトラサイン入りのベスト」「ウルトラ念力」など随所で昭和のファンを楽しませてくれました。若き日の父とゾフィーの初映像化。父と母の本名も明かされましたね(「愛のスカイライン」かよ(笑)…でも上手い)。此を期に「初代」にも…と思いますが、本名を明かさないのが最大の敬意なのでしょうね。「師匠の実子を指南」というセブン・レオ・ゼロの相関も泣かせてくれます。

強すぎるベリアルとゼロ、弱すぎるウルトラ兄弟たち。マンとセブンが「一矢を報いた」と言えますが、他は候補生並みに弱い。ゾフィーは宇宙最強の戦士ではないのか!?など、毎度のツッコミどころもありますが、とても楽しめました。

宮迫博之、蝶野正洋の両氏は上手かったですね。小泉純一郎元総理はお世辞にも上手いとは言えませんが、雰囲気十分でハマリ役と言えるでしょう。残念なのは長谷川理恵さん。彼女がどうこうではなく、明らかなミスキャスト。ユリアンかベスなら納得ですが…。池田昌子さんのご都合だと思われますが、ならば高島礼子さんや戸田恵子さんにアテて頂きたかったです。真夏竜氏は最高でした。

初代マンのマスクはBタイプでしたね。

・「なんだかんだいってウルトラマンはいい
新体制になった円谷プロのウルトラシリーズ第一弾(多分)突っ込み所はそりゃありますよ、でもそんなの気にならないほど私は興奮して観てました。

個人的にはメビウスが好きなので、出番が多かったので嬉しかったです。前作の8兄弟じゃ出番ちょっとしかなくて不満でしたが今回は満足です。

あと酷評されているウルトラの母の声も私はあんまり気になりませんでした。まぁ「あんまり」なので、少しは気になりましたよ、「タロウ」と言ってるのに「バロウ」としか聞こえなかったり。

新登場のウルトラマンゼロは別にセブンの息子である必要もなかったんじゃないかな〜と思いました。まぁでもかっこいいので許す(笑)

大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE メモリアルボックス [DVD] (詳細)

大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE 通常版 [DVD]

・「新感覚ウルトラMOVIE
今までにこれほど凄まじいウルトラ映画があっただろうか。いや、それ以上にこれほど迫力がある映画があっただろうか。かつてない数のウルトラマン。そして怪獣。そして卓越されたワイヤーアクションとCG。

最初から最後まで気が抜けないストーリー展開更に、グレード・パワード・USAチーム・マックス・ゼノンなど、ファンを狂喜にさせるウルトラマンも出ます。キャストもかなり豪華でファンを喜ばせる黒部さんや森次さんや真夏さんなど過去に登場したウルトラマン戦士達に加え現在再放送中のウルトラギャラクシーからレイなどのZAPメンバー。夜神月・キラ・ヤマト今年はデュラララに登場している人気声優宮野さん。大人気お笑い芸人・雨上がり決死隊の宮迫さん。この二人がこの物語のキーワードを握るゼロ・べリアルもこの二人が演じています更に今回の映画で一番驚いたキャストは小泉元総理とつるの剛士さんです。まずはウルトラマンキング役の小泉元総理。最初聞いた時は「えっ?」と思いましたが実際見てみると、個人的にはあまり違和感はありませんでした。次につるの剛士が出ると聞いた時は本当かと疑いました。しかし、スペシャル映像でスーパーGUTSの制服で出た時は、本当に涙が出ました。まさか、ダイナ最終回のアスカがここで戻ってくるとは、本当に思っていませんでした。

内容はファンサービスが大量に含まれてました冒頭に初代ウルトラマン第一話のべムラーとの逃走劇を想像させるものやアスカの名台詞など更にベリアルとウルトラ戦士たちとのバトルですが決してウルトラ兄弟たちが弱い訳ではなくベリアルが【強すぎる】という印象がつきましたので兄さんたちが、決して弱く見えることはないと思います

これぞ、真の…いや、神のウルトラムービーです!!!!買って損はないと思います!!!

・「本当に観たかったウルトラ・ムービー。
「光の国」の実写化はタブーとしていましたが、十分納得出来る描写でした。内山まもる氏の『ザ・ウルトラマン』の世界観や、当時の雑誌展開上の公式設定がベースと思われ、ある意味「本当に観たかった」ウルトラ・ムービーと言えます。

『大怪獣バトル』シリーズにおいて「ギャラクシー・クライシス」なる事件により「全てのウルトラ・シリーズが一つの世界に召喚された」という設定だそうで「上手い」と思いながらも「そこまでしなくても…」と、少し複雑な思いもあります。

オープニングの赤と青の光球のバトル。言わずと知れた『ウルトラ作戦第1号』へのオマージュ。「ウルトラサイン入りのベスト」「ウルトラ念力」など随所で昭和のファンを楽しませてくれました。若き日の父とゾフィーの初映像化。父と母の本名も明かされましたね(「愛のスカイライン」かよ(笑)…でも上手い)。此を期に「初代」にも…と思いますが、本名を明かさないのが最大の敬意なのでしょうね。「師匠の実子を指南」というセブン・レオ・ゼロの相関も泣かせてくれます。

強すぎるベリアルとゼロ、弱すぎるウルトラ兄弟たち。マンとセブンが「一矢を報いた」と言えますが、他は候補生並みに弱い。ゾフィーは宇宙最強の戦士ではないのか!?など、毎度のツッコミどころもありますが、とても楽しめました。

宮迫博之、蝶野正洋の両氏は上手かったですね。小泉純一郎元総理はお世辞にも上手いとは言えませんが、雰囲気十分でハマリ役と言えるでしょう。残念なのは長谷川理恵さん。彼女がどうこうではなく、明らかなミスキャスト。ユリアンかベスなら納得ですが…。池田昌子さんのご都合だと思われますが、ならば高島礼子さんや戸田恵子さんにアテて頂きたかったです。真夏竜氏は最高でした。

初代マンのマスクはBタイプでしたね。

・「ベリアル様かっこいい(笑)
映画見に行きました。素晴らしい作品だと思います!!光の国が舞台でウルトラ兄弟だけでなくUSA、グレート、パワード、ネオス、マックスなどが出てきた時には興奮しました!!セブンの息子というゼロもデザイン、活躍ぶり(強すぎだろ!!!!)もとても良かったです。そしてなによりベリアル様!!かっこいいです。見に行って良かったです。ただ不満点もいくつかあります。

・母の声(若すぎる・・・)・たくさんのウルトラ戦士と大怪獣軍団の総力戦が無いこと(光の国で激突してほしかった)・ウルトラの父の角(エンペラ星人の時は今のままだったのに、その後のはずの回想シーンで角が短いなんて、どうゆうこと?)・ダイナの活躍が・・・・(一番好きなウルトラマンなんで、もっと活躍してほしかった。できればミラクル、ストロングにもなってほしかった)・ゼットン、ガッツ星人、スーパーヒッポリと星人などなどの強豪怪獣、宇宙人の扱いが酷い(ヒッポリトタール使えよ・・・)

まあ復活させたということなので、弱くなってても仕方ないかなと思いました。でも映画自体は屈指の良さを誇る作品です。早くDVD発売してくれ〜〜〜

続編がありそうな展開だったのでこの作品の良さと、今回の悪いところを直してくれるであろうということに期待を込めて、★5にしました。

・「もう春が待ちきれない
2009年12月に全国公開された「大怪獣バトルウルトラ銀河伝説」がDVDになりました。この作品の見所は2007年よりBS11局などで放送されてきた「ウルトラギャラクシー大怪獣バトル」の劇場版であり舞台は我らの地球ではないのです。

ウルトラマン達の故郷、M78星雲光の国がついにベールを脱いで銀幕の劇場に登場します。メビウスやセブンたちの故郷がどんな場所なのかわくわくしますが、みなさんに悪いお知らせをしなくてはなりません! マイナスエネルギーが増大し宇宙のいたるろで怪獣たちが暴れだしました。マイナスエネルギーとはウルトラマン80が調査していたよね。人間がひとを信じなかったり、あらそったりする負の心に応じて発生するエネルギーだといわれている。これは宇宙で何か起きようとしている前ぶれなのでしょうか?

実はずっと昔に悪いことをしてウルトラマンキングに閉じ込められていた悪のウルトラマンが甦るというのです。惑星アルファでべムラーと戦うウルトラマンメビウス。暗黒四天王とゴースト・リバースの戦いでも宇宙の平和を守ってくれたウルトラ戦士。えっ?そんなの知ってるって、ごめんごめん。でもその戦いの終わりに宇宙牢獄に忍び込む影がいたのに気が付いていたかな?ザラブ星人はその牢獄からかつてウルトラ戦士でありながら、力におぼれたウルトラマンをよみがえらせようとしていたんだ。 でも、きっとメビウスやウルトラ兄弟たちが何とかしてくれる筈・・。心配ないさと安心していてはならないのです。皆さんはレイたちの活躍は知っていますね?レイは地球のレイオニクス。バトルナイザーでゴモラやリトラと共にレイブラット星人の野望をボスやペンドラゴンの仲間たちと打ち砕いた戦いを。実は、悪いウルトラマンもバトル・ナイザーを持っているというのです。ゴーストリバースの戦いで炎の谷から持ち出されたバトル・ナイザー。「ギガ・バトルナイザー」という鬼の金棒のような物なのですが、この悪いウルトラマン、そうウルトラマンベリアルはそれをザラブ星人から奪い取って、このバトルナイザーを使ってたくさんの怪獣たちを従えて光の国に殴りこみをかけてきます。

眼は釣り上がり、やさしいお顔のウルトラ兄弟たちと同じウルトラマンとは思えないベリアル!

「光の国壊滅・・。」ウルトラの命の宿るカラータイマーにひびが入るびっくりする予告編はみなさんご覧になりましたか?もう心配で心配で夜も寝られません・・。光の国はプラズマスパークの光が消え、闇の国になってしまうのでしょうか?かろうじてタロウにより守られた希望の光。いいえみなさん、ここで良いお知らせがあります!驚かないで下さい。実は、実は新しいウルトラ戦士が今修行を積んでいるというニュースが届きました。ウルトラマンキングの見守るK-76星(強力な磁気嵐に包まれた過酷な星)で、ウルトラマンレオと激しい修行を積んでいる若き戦士。重そうな鎧がぎしぎしと音を立てても必殺技を繰り出すウルトラ戦士。彼の活躍できっと、光の国はこの大ピンチを切り抜けるに違いありません!そして光の国でレイたちの出会う人の中に、実は私たちの良く知っている人がいるというのです?その人は地球のピンチを命がけで戦い、宇宙の彼方に旅立ってしまった僕らの知っているヒーローだというのです。むむ、誰なのか気になりますね。

実は氷漬けになったウルトラの国ですが話題は沸騰!中身は氷も解けるノンストップの手に汗握るアクション。みなさんにここでなぞなぞです。氷が解けると水になりますが、雪がとけるとどうなるかな?答えは水だろうって?ざんねん、雪がとけると「春」になります。もう春が待ちきれない「大怪獣バトルウルトラ銀河伝説」は2010年4月発売です。

大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE 通常版 [DVD] (詳細)

大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE [Blu-ray]

・「いろんな意味で裏切られる
気合の入った演出と映像美は非常に良いですね。いい意味で今までのウルトラっぽくないと言うか。これはゼヒともブルーレイで見なければ。

ただ、新キャラを立たせたい気持ちはわかるのですが、それにしたってゼロとべリアル強すぎ!

その一方で、今回のメインキャラであるマンやセブン、メビウス以外、特にせっかく久しぶりのバトルシーンを与えられたグレートやパワード、USAトリオ等は完全に噛ませ犬のザコキャラ扱い…かつて主役を張った面目丸つぶれ…

事前に誰がどんな活躍をするのかがあまり詳しく告知されていなかった事もあり、彼らの活躍を楽しみにして観に行った人は肩透かしを食った事でしょう。(自分もその一人ですが)

とはいえ、作品としては駄作ではなくしっかりとした良作だし、ウルトラに興味のない人でも、激しいアクションシーンやほぼ全編にわたる特撮映像は一見の価値有りですね。

・「神作品、他に言いようがあろうか…
しかしながら良いところと悪いところ書きます。

良いところ!・殺陣背景はフルCG、スーツは実写。ワイヤーアクションを駆使した大人数のハイスピードな立ち回りには、次世代を感じさせる感動がある。また、それぞれのシーン毎に必ずキメ(必殺技等)がある。ベリアルが…ゼロが…カッコ良すぎる!マスクに表情が見える(くらいの演技力)!映像が…美し過ぎる。

悪いところ…・世界観ウルトラマンの飛行シーンは、従来のCGの方が綺麗。とても広いはずの世界観が描き切れてない(光の国、怪獣墓場で80%)。ラスボスがややあっけない。変身…らしき変身がない(つまり、元に戻るのが正しい訳で…)。なんか…続きそう(この作品はこの作品でしっかり締めて欲しかった)。

アンチではないですが、同時期に公開された仮面ライダーと比べると、比べられないくらいのクオリティーの差がある気がします。まぁBD盤にコレクターズがないのが難点ですが、やはり映像美を優先せざるを得ないので僕はこちらです。

・「本当に観たかったウルトラ・ムービー。
「光の国」の実写化はタブーとしていましたが、十分納得出来る設定と描写でした。内山まもる氏の『ザ・ウルトラマン』の世界観や、当時の雑誌展開上の公式設定がベースと思われ、ある意味「本当に観たかった」ウルトラ・ムービーと言えます。

『大怪獣バトル』シリーズにおいて「ギャラクシー・クライシス」なる事件により「全てのウルトラ・シリーズが一つの世界に召喚された」という設定だそうで「上手い」と思いながらも「そこまでしなくても…」と、少し複雑な思いもあります。

オープニングの赤と青の光球のバトル。言わずと知れた『ウルトラ作戦第1号』へのオマージュ。「ウルトラサイン入りのベスト」「ウルトラ念力」など随所で昭和のファンを楽しませてくれました。若き日の父とゾフィーの初映像化。父と母の本名も明かされましたね(「愛のスカイライン」かよ(笑)…でも上手い)。此を期に「初代」にも…と思いますが、本名を明かさないのが最大の敬意なのでしょうね。「師匠の実子を指南」というセブン・レオ・ゼロの相関も泣かせてくれます。

強すぎるベリアルとゼロ、弱すぎるウルトラ兄弟たち。マンとセブンが「一矢を報いた」と言えますが、他は候補生並みに弱い。ゾフィーは宇宙最強の戦士ではないのか!?など、毎度のツッコミどころもありますが、とても楽しめました。

宮迫博之、蝶野正洋の両氏は上手かったですね。小泉純一郎元総理はお世辞にも上手いとは言えませんが、雰囲気十分でハマリ役と言えるでしょう。残念なのは長谷川理恵さん。彼女がどうこうではなく、明らかなミスキャスト。ユリアンかベスなら納得ですが…。池田昌子さんのご都合だと思われますが、ならば高島礼子さんや戸田恵子さんにアテて頂きたかったです。真夏竜氏は最高でした。

初代マンのマスクはBタイプでしたね。

・「白熱のバトルを高画質でっ!!
予告をTV等で観て、期待して年末に劇場に行きましたが、期待を裏切らない、それ以上の出来でした。ウルトラの国のセットやウルトラ戦士と怪獣軍団のバトルは素晴らしく、これがBlu-rayになったらどうなるかなと待ってましたが、遂に発売決定です。またメイキングが付かないと不満の声が出るとは思いますが、自分は前作の「ウルトラ8兄弟」を最初メモリアルボックスで購入し、数ヶ月後に再生環境が整ったのでBlu-rayの方も購入しました。本編が始まって少々、「これはDVDに戻れない…」と思いました。メイキングも観たい気持ちは勿論ありますが、やはり本編です。ウルトラ好きで再生環境が整っている方は自分同様こちらを購入した方がよいと思います。納得できない方は両方買うしかないですね(>_<)

大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE [Blu-ray] (詳細)

侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦 [DVD]

・「劇場版シンケンジャー
夏に映画館で見ましたが、もう一度見たくて購入しました。時間は20分ぐらいと今までの戦隊ヒーローの劇場版より短いですが、その中には見所満載です。話の内容も分かりやすく本来のターゲットである小さい子供(ですよね?)も満足の内容だと思います。また初代シンケンレッドは「超力戦隊オーレンジャー」で三田裕司/オーブルーを演じていた合田雅史さんで戦隊OBと現役戦隊の共演という戦隊ファンにはうれしいキャスティングでした。

侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦 [DVD] (詳細)

平成ガメラ Blu-ray BOX

・「作品はもちろん素晴らしいですが、特典映像が大大大不満!!これが本当に「平成ガメラ最終保存版」?
LD購入後、DVD-BOXは見送っていたので、今回BD発売に飛びついて予約購入しました。作品の素晴らしさ(もちろん☆5つ)はもう語りつくされたと思うので、今回の製品について。高画質かどうかも、それほどよいモニタで観ているのではないので、他の方に譲ります。(私には、際立って高画質になったような感じは受けませんでした。)

しかし、BOXケース裏のコピーで「平成ガメラ最終保存版」とありますが、映像特典が大不満!特典映像は、各作品の「現在での」スタッフインタビューと特報・予告編・TVスポットのみです。

DVD-BOXはわかりませんが、なぜ、LD-BOXの山のような膨大な映像特典、「当時のメイキング映像」や特番、プロモーション映像などの特典映像をなぜ付けない!またしても複雑な権利問題か?作品の素晴らしさに反して、パッケージング、商品化の姿勢に納得がいきませんでした。本当に本当に本当に残念。

・「ありがとう
家にあるだけでこんなに幸せな商品は、なかなかないと思います。

・「私は 待ってました。
画質が ハッキリして無いとイヤって方 購入されると ちょっと残念かな、映画館で見ている感じで、ちょっとザラザラ感の有る画質でした。私は DVD(ガメラ3)を購入していましたが 今回このブルーレイBoxを購入しましたが 良かったですよ 特に ガメラ3でガメラが京都の街へと急降下する場面は、街の灯かり 一つ一つ綺麗に見えて ちょっとビックリでした。 ハッキリ画質に拘らない(最新映画の様に)のであれば 最高の 媒体です。まぁ 画質や 音質には 個人差が有りますからね。

・「DVDより確実に上
DVDをお持ちの方で買うか迷っているなら買い!やはり差は、ありますね。完璧ではないけど合格点と言えます

・「残念・・・
 120インチスクリーンでの再生環境ですが、このザラザラ感と奥行きの無さは、日本のテレシネ技術の限界なのか、オモチャっぽくならないためのギリギリの配慮か、あるいはテレシネ担当者のフィルムらしさや映画っぽさへのこだわりの結果なのかは分かりません。他の方の指摘どおり「目の覚めるような高精細映像」を期待するとがっかりします。戦闘場面ではDVDでは見えなかったものにも気付きブルーレイの恩恵はありますが、もしこの画質が映画人の妙なこだわりであるならば、消費者のニーズを全く理解していないし、それが日本映画界のダメな部分なのかとも思います。

平成ガメラ Blu-ray BOX (詳細)

【東宝特撮Blu-rayセレクションフランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ

・「現時点で決定版
画質、音質、特典と現時点で、このBD版が決定版だと思う。特典画像の東宝アド協力の資料写真も鮮明。ドルデジHDの音質が思ったより奥行感があり劇場の雰囲気を出している。サンガイ好きなら迷わずに買い!

・「全ての怪獣映画ファンにお勧めです
 本作は予約して以来半年近く待ちましたが全くその期待に違わぬソフトでした。

 ブルーレイならではの情報量の多い画質はミニチュアワークが肝のひとつである本作ではそのメリットが遺憾なく発揮されており満足度が高い物でした。 高精細の映像で観る本作はLDやVHS以上の臨場感と恐怖感を感じさせ昭和40年代前半の特撮物の清華を見る思いがします。

 又、本BDでは特典も豊富で水野久美さんのオーディオコメンタリーが付いていますが興味深い話も多く隠れたメリットと感じました。 その他何かのDVDの特典だったのかもしれませんが小道具倉庫の探訪番組では本作以外の物が中心でしたが、画面の端々に出ていた小道具やミニチュアの実物が未使用映像と共に紹介されており(歴代ゴジラシリーズや妖精ゴラス等)おまけというには勿体無い位と感じます。絵本版や8ミリ短縮版の仰天ストーリーは本作を既に観ている人でも(あるいは観た人のほうが?)楽しめるという意味で嬉しいおまけと思います。

 強いて難をあげればLDにあった海外板未使用カットがなかった事くらいでしょうか。

 本作のファンのみならず昭和の特撮映画を愛する、あるいは興味を持っている人ならば誰にでもお勧めできるソフトと思います。

・「サンダ対ガイラは3:7でガイラ
それぐらいガイラに存在感があります。船の動きを止めて海底から見える姿、地上に現れた時の姿と本当に怖いです。これは25mという大きさと、人間に近い体形が映像として巨体を実感しやすい事があるでしょう。ゴジラなどは昔のイメージのティラノサウルスの3〜5倍といった感じですがガイラは人間の15倍以上。しかも人間を食べるし、フットワークが軽くて逃げてもすぐ追いついてきそうだし・・・。ガイラの恐怖感がリアルだからこそ、対抗する形の自衛隊描写も自然と力が入ったのだと思います。「絶対に倒すぞ!」という隊員達の意気込みが伝わってきました。ブルーレイで確認しなおしてみて損は無いと思います。

・「高画質に相応しい作品
登場怪獣に花が無いため、作品完成度の高さは分かるが、傑作と云うにはやや躊躇を覚える。それでも、メーサー光線砲で木々をなぎ倒しながらガイラを追い詰めるシーンはまさにブルーレイで観てみたいところではある。東宝特撮は実見した世代かどうかで評価が大きく分かれる傾向にあると思うが、高画質化されることで、それがどう変わるか興味がある。

・「東宝特撮の最高峰
伊福部音楽・自衛隊メカどれをとっても、東宝特撮最高の作品だと思います。東宝映画史上1番自衛隊が活躍しているのでないでしょうか。過去のLD・DVDと比較してどれ位画像がスケールアップされているのか楽しみです(今まで東宝のマスターはいまいちの評価が多かったので…)海外版サンダ対ガイラを特典でつけてほしかったですね。海外版予告編は特典になるのなら、折角のブルーレイの大容量の利点を生かした商品の発売を希望しますね。しかし、作品的には気に入った作品なので★5つです。

【東宝特撮Blu-rayセレクションフランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ (詳細)
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