波の数だけ抱きしめて [DVD] (詳細)
馬場康夫(監督), 中山美穂(俳優), 織田裕二(俳優), 松下由樹(俳優), 別所哲也(俳優)
「少し冷めてしまったので。」「こういうピュアな気持ちを誰もが抱いて欲しいと思う作品」「祝ディスク化☆彡なのですがぁ..(^^;」「あの時代を抱きしめて」「青春の1ページは間違いなくこれ!」
波の数だけ抱きしめて [Blu-ray] (詳細)
馬場康夫(監督), 中山美穂(俳優), 織田裕二(俳優), 松下由樹(俳優), 別所哲也(俳優)
「長い事待ちました」「ついに発売された〜」「やっと・・・」「待たせやがって(*^_^*)」
臨場 続章 BOX [DVD] (詳細)
内野聖陽(俳優), 松下由樹(俳優), 渡辺 大(俳優), 平山浩行(俳優), 益岡徹(俳優), 高嶋政伸(俳優)
「続編、確かによかったが、俺のとは違ったかなぁ…」「心にしみる内野聖陽の演技」
臨場 DVD‐BOX (詳細)
内野聖陽(俳優), 松下由樹(俳優), 渡辺大(俳優), 金子さやか(俳優), 橋爪淳(俳優), 小林勝也(俳優), 松金よね子(俳優), 隆大介(俳優), 辻谷嘉真(俳優), 伊藤裕子(俳優), 京野ことみ(俳優), 伊武雅刀(俳優), 高嶋政伸(俳優)
「最高傑作!!」「人間の「業」までをも根こそぎ拾った、秀逸な作品!」「オレのと違うなぁ」「「死体が泣いている」」
よい子の味方 新米保育士物語 DVD-BOX (詳細)
櫻井翔(俳優), 松下由樹(俳優), 吹石一恵(俳優), 濱田マリ(俳優), 松嶋尚美(俳優), 板谷由夏(俳優), 矢沢心(俳優), 乙葉(俳優), 森公美子(俳優), 大島さと子(俳優)
「毎回泣きっぱなしでした」「いいですよ」「心が温かくなりました」「最高!」「初々しい!」
夏子の酒DVD BOX (詳細)
和久井映見(俳優), 石黒賢(俳優), 萩原聖人(俳優), 松下由樹(俳優), 若村麻由美(俳優), 中井貴一(俳優)
「待ってました」「ぜいたくな撮影」「”夏子の勇気に感謝”」「夢をあきらめない」「NG集なども入れてほしかった」
世界の中心で、愛をさけぶ <完全版> DVD-BOX (詳細)
石丸彰彦(監督), 綾瀬はるか(俳優), 大島さと子(俳優), 桜井幸子(俳優), 緒形直人(俳優), 仲代達矢(特別出演)(俳優), 高橋克実(俳優), 山田孝之(俳優), 手塚理美(俳優), 松下由樹(俳優), 三浦友和(俳優)
「紫陽花の丘のキス。そして」「映画とは比べ物にならない、原作を大幅に補完している」「後世に残したい名作」「映画<小説<TVドラマ版」「感動の名作 涙誘うシーンばかりです!!」
振り返れば奴がいる DVD-BOX (詳細)
織田裕二(俳優), 石黒賢(俳優), 千堂あきほ(俳優), 松下由樹(俳優), 西村雅彦(俳優), 中村あずさ(俳優), 佐藤B作(俳優), 鹿賀丈史(俳優)
「場面のカットが謎だし、理解に苦しみます」「織田裕二の神演技」「織田裕二の最高傑作」「織田裕二さんの出世作!」「いいドラマでした」
大奥 第一章 DVD-BOX (詳細)
松下由樹(俳優), 瀬戸朝香(俳優), 星野真里(俳優), 京野ことみ(俳優), 木村多江(俳優), 西島秀俊(俳優), 浅野妙子(脚本)
「ひきつけられる」「狸穴ぱらだいす…。」「キリシタン部分が中だるみだが、秀作」「迫力のある演技が素晴らしい!!」「春日の局」
ギネ 産婦人科の女たち DVD-BOX (詳細)
藤原紀香(俳優), 上地雄輔(俳優), 板谷由夏(俳優), 内田有紀(俳優), 西田尚美(俳優), 八嶋智人(俳優), 松下由樹(俳優)
「オフショットも最高!」「意外な展開」「産婦人科の現状を描く社会派ドラマ」「柊奈智の取り扱い説明書」「伝えたかったのは何か」
● 恋愛現実主義
● 嵐
● フジテレビ木曜22時ドラマのDVD(2001〜2006)
● 日本テレビ土曜21時ドラマのDVD,VHS(2002‾2007)
● 嵐 DVD特集!
● ARASHI
● 5人で嵐っ!!
● 涙の作品たち
● フジテレビ水曜21時ドラマのDVD,VHS(1993〜2003)
● 今クール月9ドラマ「太陽と海の教室」で注目の織田裕二主演(出演)ドラマ一挙紹介!
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・「少し冷めてしまったので。」
ようやく発売ですか?。長かったですね。上映時には結構楽しんだのですが、さすがに年数が経ち過ぎたという感じがしました。熱が冷めてしまったので、即買いというまではいきません。また、過去の2作の主役である原田知世から中山美穂へ変わったことに妙にこだわってしまい良い評価はできませんでした。ストーリーは続編ではないので問題はないのですが、役名が2作目と同じだったりするのでその辺が違和感をおぼえたりします。名前くらい代えればいいのにって思いました。 スキー、ダイビングときて、次は何かと思ったらミニFM放送局を題材にしたものでした。あまり知らない世界なので楽しめますね。織田裕二っていう人は言いたい事をハッキリ言えない優柔不断な役が上手い。このころの彼はこういう感じが多かったように思います。青島刑事とは全く違うキャラですね。 この映画でも音楽は重要な役割をしていますね。ユーミンの曲、他の洋楽の曲と、効果抜群ですね。
・「こういうピュアな気持ちを誰もが抱いて欲しいと思う作品」
内容は、ベタすぎるが、FMのシェアが今みたいに少ない頃の若者が、情熱をかけて、音楽や言葉の表現で人に伝えようとする意気込みに惹かれたのを表してる映画ですね。私もFM横浜が、開局した日に耳をかっぽじいて聞いたことが、ありました、だからラジオに対しての取り組み方がこんなに熱く、そしてせつない恋愛が混じると、もらい泣きしてしまう。今、なんでもある世の中で、こうゆう風に、人に伝えられれて、結局、思いが、空回りしてしまうということが、ないですが、(今は、携帯やメールがあるが)だからこそ、こういうピュアな気持ちを誰もが抱いて欲しいと思う作品。
・「祝ディスク化☆彡なのですがぁ..(^^;」
長年、待ちに待った!DVD化(しかもブルーレイまでも!!)はとても嬉しくて、感謝感謝です☆でもぉ、、第一作目の”私をスキーに連れてって”や、第二作目の”彼女が水着にきがえたら” には”必ず付いてた”、馬場監督他による副音声解説モードや劇中に使用されていた小物や道具、曲の紹介等の特典モードが、今回この第三作目シリーズ完結編である!〜波の数だけ抱きしめて...〜には、何も付いてなかったのには、かなり残念です。。(てかショック大!大!違う意味de号泣だぁ)ホイチョイマニアの刺激ツボはソコにあるのになぁー。 〜ホイチョイ青春三部作を完結する作品なだけに〜 ”最後は思い出も満載で、ホイチョイファンへ贈ってほしかった” で すっ 。
この期待は大きかったと思いますよ。
ブルーレイ化までされたのにぃ、キャプチャーリストモードのみって・・・ チョッと、さみしい&きびしいなぁ..困難や苦労した筈?!の今回の商品化なのにぃ なんだかサバサバと...見事にスルー〜せめて、当時の本作品参考になったFM Banana(当時名)の事とかも触れてほしかったなぁ・・・そのブルーレイも、あれだけの大容量を活かした特典付きだったら良いのに何も無し・・・無駄が多い気も。DVD版との差別化を狙っても良かったのでは?と思いますよ。
まさかと思いますが、今後3部作のSETでパック販売される際は、是非音声解説付きを期待したいです。 でもでも、波数だけは規約問題も多く、無理だと思っていた今回まさかのディスク化でしたので、 とりあえずここはひとつ、素直にどうもありがとう!! 願いが叶った訳であります♪
(^0^)/☆彡暫定★×4コ (ただし限りなく★3コに近しの)
・「あの時代を抱きしめて」
本日,DVDが届いたので,ビールを呑みながら,一気に観てしまった。TOTO,シェリル・リン,ラリー・リーなどなど,湘南サウンドもさることながら,プレーヤーをはじめとするオーディオ機器,さらには室内の小物や調度品など,時代を感じさせる細かいアイテムの数々に時代を写し出すことへのこだわりが感じられる逸品。 冒頭モノクロームで写し出される結婚式で,新婦を演じる中山美穂は,遅れて教会に入ってきた織田裕二に,こころなしかとまどいながらも,笑顔を返し幸せの扉をあける。バックにはユーミンの「心ほどいて」が流れている。その結婚式の帰り,友人と共に車を飛ばし,自分の思いが本当に届かなかったのかどうかを問いかけながらトンネルをくぐる。トンネルを抜けると,モノクロームの世界が終わり,1982年の色づいた時代の回想のように話が進んでいく。印象的なオープニングで始まるこの映画には,大学生たちが商社の資本を借りて,夏の間だけのミニFM曲を開局させるために奔走するストーリーと,織田裕二と中山美保とのもどかしくも切ない恋愛の物語が交差している。 80年代に青春を過ごした,40代後半から50代前半の中年には思い当たることも多いかもしれない。ユーミンの曲でオープング,ユーミンの曲でエンディングは,この映画によく似合う。
・「青春の1ページは間違いなくこれ!」
波の数だけ抱きしめては、本当にDVD版やブルーレイ版の発売を期待していた方が多いと思います。私もその1人で、この映画をどれだけ綺麗な状態で見たかった事か・・。ホチョイプロダクションの方から、DVD発売の連絡のメールが来た時は嬉しくて嬉しくて(涙)
当時出演した俳優の皆さんは現在は大物俳優さんなどに成長していますが、今テレビで見ても当時と変わらない姿に喜びを感じています。松下さんは体育の先生のようになっていますが・・(苦笑)
松下さんが乗るヤマハのポップギャル、スカイセンサー(ラジオ)、TEACのオープンリール、ミキサー、マルサンビートルカブリオレ、様々な物が今でも大人気の品々。そんな商品達の発売当時の時代を面白おかしく、切なく表現したこの映画は、邦画の青春映画の中ではNO1なのではないかと思います。
若い日に夢焦がれるリゾート地暮らし、こんな学生ライフを過ごしたくて一生懸命勉強に恋に頑張った日々を思い出します。
家族が出来て子供主導の生活で、昔の淡い思いを抱いた時代を忘れている気がします。波の数だけ抱きしめてのDVDを見て、また活力あった時代を少しでも思いだしたいと思っています。
波数最高!
・「長い事待ちました」
自分の時代に合ってるからなんだろうけど何度も見たい大好きな映画だ。もう、何回見てもキュンと来ちゃう。随分前にwowowでホイチョイ三部作一挙放映なんて企画があって、その時ビデオで撮ったヤツが今でも手元にあるんだけど、あまりに画質・音質が悪く、テープの劣化もあって見れたものではない。それでも我慢して何度か見てたなあ。映画の合間に、wowow独自の解説番組が入ってて「田中真理子の秘密」は結構面白かった。っで、いつまで経ってもDVDが発売にならないのでスッカリ諦めてたら、少し前に再びwowowでホイチョイ特集をやってくれて、今度はHD画像をDVDにシッカリ録画した。「まっ、これでいいかあ。画質も悪くないし。」なんて思ってたら、いよいよ、漸く、待ちに待ったBlu_ray発売っすか。待ったぜマジで。馬場監督の音声解説が付いてると嬉しいんだけど、どうなんだろう。そうだ、これを機に「何となくクリスタル」の発売もお願いしたいんだけど。
・「ついに発売された〜」
映画中に数多くちりばめられた洋楽の著作権がらみで発売されないと思っていたので、発売を知った時、え?なんで?と驚きました。設定の1980年台初頭に学生時代を過ごした自分にとって、この映画はまさに当時の自分達の恋愛やライフスタイルなどが描かれており、見る度に甘酸っぱい青春時代の感傷に浸っておりました。当時は大学軽音楽部のハワイアンバンドでバイト三昧の日々を送っていました。サーファースタイルの小麦色に日焼けした女子大ハワイアンバンドも多く、ジョイントコンサートの機会などで交流もあり今思えば本当に楽しい時代でした。ちょうど女子大生がJJガールと言われていた頃かな。この映画はその時代を本当に良くあらわしていると思います。発売日が待ち遠し〜い。またまた甘酸っぱい時代にタイムスリップする機会が増えそうです。
・「やっと・・・」
映画公開以来、約20年の時を経てやっとDVD、Blu-ray化。
自分の青春時代にまさにかぶるストーリーに共感を覚えて早幾年月。劇中で使用されている楽曲の権利関係の問題?で、ホイチョイ作品の中でも唯一ディスク化されていませんでした(LDには成ってましたね)。多くのファンが様々な形でディスク化を祈願していましたが、長いこと放置状態でした。ここへ来てやっと・・・。涙が出そうです。DVDの時代を超えいきなりBlu-rayとしてもリリースされる事に、時代の流れを感じると共に感慨もひとしおです。ストーリーもさることながら、多少デフォルメされた時代考証も物語を盛り上げます。そして、何と言っても珠玉の名曲の数々がたまりません。個人的に思い入れの多い曲ばかり。一番の盛り上がりで掛かるTOTOのロザーナは名曲中の名曲。。。
高画質映像で一日も早く見たい物です。
・「待たせやがって(*^_^*)」
本当に待たせてくれました〜(^−^) もう発売されないのではないかと思いつつも ポニーキャニオンさんへ発売のリクエストメールを懇願し続けた甲斐がありました。 ホイチョイ三部作の最後を飾った名作を皆で楽しみましょう(*^_^*) これに続いて 『就職戦線異常なし』 『卒業旅行 ニホンから来ました』 『エンジェル 僕の歌は君の歌』 なんかも発売してもらいたいと個人的に祈っています。
・「続編、確かによかったが、俺のとは違ったかなぁ…」
前作は近年稀にみる傑作だったが、続編も同じく素晴らしかった!確か横山秀夫の原作は底をついてしまったので、続編はオリジナル脚本なんだが、原作のテイストをしっかり踏襲した、深〜い味わいの作品となっているね。
今作でも、やはり内野は素晴らしいね。変幻自在というか、坂本竜馬役とはまたガラリと変わった演技プランで、見る者を引きつける。脇を固める役者も素晴らしく、刑事モノはお手の物のTV朝日のなかでも、完全に「相棒」と並ぶ看板番組に育った感じだね。この調子なら第3弾以降もあるんだろうね。
とはいえ、前作から少し違和感があるんだよね。なぜだろうって、ずっと思っていたんだが、倉石ってこんなに“説教臭かったかなぁ”って感じたんだよね。説明セリフが多すぎたように思えるんだがどうだろう。「黙して語らず」というか、「背中で語る」みたいなところが内野倉石の良さだと思っていたので、そこがひとつ残念だったかなぁ。まぁ、ここは好みの問題ですかね?
・「心にしみる内野聖陽の演技」
前作も良かったが、今回も同じくらい良かった。 「続編は落ちる」ということが多いのだが、「臨場」に関してはそれが一切なかった。
このドラマの見どころといえば、内野聖陽演じる検視官・倉石義男の言葉。 毎回出てくる「俺のとはちがうなぁ」という言葉もそうだが、それ以上に最後に犯人人に対して語られる言葉が凄く心に沁みこんでくる。 これはセリフが素晴らしいことはもちろんだが、それ以上に内野聖陽の演技力によるものが大きいだろう。 おそらく、倉石の役が内野でなかったら、「臨場」は成立していなかっただろう。
内野聖陽の演技を「JIN」での坂本龍馬役で初めて見たという人はぜひ見てほしい。 魅入ることは間違いないし、内野の他作品も見たくなることだろう。
・「最高傑作!!」
原作が大好きだったので…正直ドラマ化されるって聞いた時は、複雑な心境でしたが…武骨で上司に平気で盾突くアウトローな面と検視を通して物言わぬ死者の声を死者の人生を根こそぎ拾おうとする真摯な倉石の姿を主演の内野聖陽さんが見事に演じきっていて、最終回までテレビにかぶりついて見てました。ぜひ続編 を作ってほしいです。
・「人間の「業」までをも根こそぎ拾った、秀逸な作品!」
テレビ朝日のこの枠は、「相棒」を筆頭に、良質な刑事ドラマを産み出しているが、この「臨場」も素晴らしかった!遺体と向き合う「検視官」という立場にスポットを当てた、単なる事件ものではない、それこそ人間の業までをも「根こそぎ拾った」、秀逸な作品だと断言してしまおう。
原作が横山秀夫というだけで、内容は保証されたようなものだが、主演の内野の演技が素晴らしかったね。内野演じる倉石は、原作ではもっと線が細いというか繊細なイメージだったところを、「がさつ」で「無骨」な演技プランには、初めは少し戸惑ったんだが、彼なりの“倉石像”をきっちりと確立させていたのはさすがだと思ったね!また、高嶋政伸演じる立原も輪をかけて素晴らしかった。正直なところ、「ホテル」で見せたような、根っからのいい人振りが“偽善者“っぽくて好きな役者ではなかったんだが、ここでの彼は、笑顔一つ見せない、不器用でちょっとヒールなエリート、だけど根っこは熱い、みたいな、この役は当たり役だったね。最後に2人でグラスを傾けるシーンなんか、よかったなぁ…。
松下由樹、渡辺大(父親そっくり!)、伊藤裕子といった脇役陣も素晴らしかったが、やはり伊武雅刀の刑事部長はよかったね。「じゅういち」という鳥の鳴き声を絡めた、生き別れた母親との思い出とカレーライスの話の会は堪らなかったなぁ。凡百の刑事モノでは得られないカタルシスを味わえたね。もし原作がまだあるのなら、ぜひPart2をお願いしたいね。これ、単発じゃ、もったいないよ!
・「オレのと違うなぁ」
面白かったです! じっくり見る大人のドラマでした。
検視ってああやってやるんだーと為にもなりましたし、 事件自体も、裏に思いもよらない親子愛あり、 夫婦愛ありで奥の深い泣ける話が盛りだくさんでした。
高島政伸や松下由樹、 渡辺謙の息子の渡辺大もよきパートナーで いい味出してました。
一番心にグッときたのは 「じゅういち」と鳴く鳥の鳴き声に 過去に捨てた息子の名前「しゅういち」を重ねて おばあさんが森にさえずりを聞きに行く話でした。
「オレのと違うなぁ」毎回これを聞くたびに しびれました。最終回も文句なく泣けました。 臨場2希望!
・「「死体が泣いている」」
「臨場」は、事件現場に臨み、初動捜査に当たる。 同時期にやってた「白い春」と同様大人なドラマとして見てました。 事実をただ見つめるだけじゃなく、人間心理にまで食い込む どこか心に傷を負った無礼者の45歳検視官、倉石義男! 根こそぎ拾うのはすぐれた洞察力と判断力、 仕事への情熱がなければ難しいことだし上司に対しても でかい態度がカッコよく気持ちいい。 いくつか最後まで犯人が分からなかった回があり内野聖陽の演技と 同じくこのドラマ良く出来ています。 立原管理監の「人の死体は嫌というほど見てるが、葬式に立ち会うことは滅多にない」 というセリフも感慨深い。続編が見たい!
・「毎回泣きっぱなしでした」
今まで割引率がほとんどなかった商品が安くなってたので、すぐ買いました。ドラマは毎回泣けてストーリーも最高!相葉君、大野君、潤君も特別出演あり、脇で固める俳優陣、子役も今なお売れてる子役ばかり。本当に最高で、文句なしの5星です。
・「いいですよ」
憧れの保父さんに!!新米保父さんは前途多難ですが、子どもたちを喜ばせようと一生懸命。見てて心があったかくなるドラマです!
そして意外にも脇の役者さん達が豪華★いい脇で固めてくれてます。元気をもらえるドラマだと思います。
最後の方にチラッと嵐のメンバーが友情出演(?
・「心が温かくなりました」
以前に見逃していたので、今回購入させて頂きました。毎回泣けるストーリーで、若い頃の翔くんの、初々しい演技に感動しきりです。
・「最高!」
このドラマ好きだなぁ♪めちゃめちゃ楽しい!大好き★D こんな保育士さん最高!
・「初々しい!」
連ドラ初主演。翔くん20歳〜21歳の超々可愛いビジュアルもさることながら、真っ直ぐで一生懸命な姿が最高です。ストーリーはちょっとベタだけど温かくなりますよ。
・「待ってました」
ありがとうございます 待っていました、ずっと、ずっとようやく、です。嬉しいです。即買いです。
・「ぜいたくな撮影」
普通のドラマ撮影ではなく、1年間にわたって撮影をしたと聞いています。たぶん、お米が育っていく過程や町の風景などで妥協したくなかったんだと思います。そのじっくりと取り組んだ撮影に負けじと役者たちも頑張っています。こんなにていねいに作られたドラマは少ないと思います。ほんとうは星10個の作品です。
・「”夏子の勇気に感謝”」
DVD化待っていました。放映された頃、私は夏子の強い意志と勇気に感動し励まされたのを覚えています。最初はひとりで幻の米作りを始めた夏子、不安と闘いながら夢を実現していく姿にすごく感銘を覚えました。DVDを見てその頃のことを回想しています。子育てと仕事の両立などで悩んでいる時、夏子の姿に勇気をもらい乗り越えることができました。時代がひとむかし前のドラマですが、とてもいい作品だと思います。ドラマの緑の風景も大好きです。20代の若い世代の方に見ていただきたい作品です。一見の価値はあると思います。
・「夢をあきらめない」
夏子の酒=夢をあきらめない、夢をかなえるためには強い意志が必要この作品を拝見して、私には、こんな事は出来ないなあと痛感した作品です。それと同時に、あんな風に自分の信念を持てるのは羨ましいなあ と思った作品です。
・「NG集なども入れてほしかった」
ビデオテープがすり切れそうなほど何回も観ました。勿論DVDも予約購入しました。
ドラマは好きでなかったのですが、このドラマを観てからドラマが好きになりました。
観るたびいつも思うのですが、六角関係(1慎吾→2冴子→3草壁→4夏子→5荒木→6和子)は、凄いなと思います。
DVDに特典映像として予告集を入れてくれたのは、有り難かったですが、「NG集」、「総集編」(詳しい内容は知りません)、「ハナ肇の源さん」の映像も入れてほしかったです。
・「紫陽花の丘のキス。そして」
紫陽花の丘のキス。そして流転する物語。わすがな時の間に一生涯忘れえぬ恋をしたふたりの紡ぐ物語。
・「映画とは比べ物にならない、原作を大幅に補完している」
さすがはTBSドラマだと思った。原作にない演出や出来事も、違和感なく補完されている感じ。尺が余って足したのであろうエピソードなのに、感動する。感情移入できる。特に印象に残っている足されたエピソードといえば、朔のおじいちゃんの骨をアキと撒く回や、アキに対する後悔を呟くアキ父など。前者は原作じゃさらっと済まされていただけだった。撒いてきた、という事実だけが書かれていた。だからその辺の足し前は完璧な補完であるといえる。後者はアキの余命が短いと告げられた病院で、白いスカートをはいている子供を見かけたアキ父が、あんなスカートを小さい頃ねだってきたアキを思い出し、買ってやればよかったと涙する場面。
ラストシーンは、なんというかはっきりとした答えは出ない。朔が見ていた夢が覚める前なのかもしれない。しかしその夢は、最後必ずアキがいなくなるという結末だった。ラストシーンはそうならなかった。なんとなく、朔の人生の終わりにアキが待っていたという表現なのかなと。
ただのありきたりな純愛モノとして原作を変えまくった映画版より、こちらのドラマ版を強くお勧めする。原作の世界観を壊すことなく表現し、非常に完成度の高いドラマに仕上げていると思う。
・「後世に残したい名作」
原作ベストセラー。実写映画大ヒットの最中、放送が始まった本作。
原作モノ、映画版の二番煎じと侮るなかれ。
全11話(+特別編)、脚本も演出も非常によい出来。
心に突き刺さるようなセリフがすごくいいです。役者陣の演技もすごくいい。特にヒロイン、廣瀬亜紀を演じた綾瀬はるかは本作がブレイク作。
理想のかわいらしい女性像、そして、主人公サクへ恋しながら、難病と戦うヒロインを立派に演じきったと思います。
・「映画<小説<TVドラマ版」
とにかくよくできている。全11話ながら展開・構成に無理がなく、かつ1話ごとにしっかりとしたトピックスが存在する。「恋人が白血病をわずらった」というありがちなテーマの中で、映画版では取り上げられていなかった周囲の人々とその葛藤描写が素晴らしい。特に双方の両親の存在がこのドラマをいっそう輝かせている。その他、伊豆の海や写真(カメラ)、絵本、そしてカニクリームコロッケ(笑)などの「やさしい日常」の中にある「避けられない現実」のコントラスト、そしてどこか、終焉へ確実に歩み寄っているという緊張感が見事に描かれている。終盤、精神崩壊に陥りそうなくらいに思い悩む朔が、その胸の内を吐露していく語りの部分が個人的には好きである。最終話のエンディングは我々視聴者をみな幸せな気持ちにしてくれたはず。
・「感動の名作 涙誘うシーンばかりです!!」
2004年の7月〜9月に放送されたドラマになります。キャスト・演技・BGM・主題歌、どれを取っても最高の評価です。広瀬亜紀演じる綾瀬さんやサク演じる山田君の演技には魅了されました。このドラマを見ていると元気であることがどれだけ良い事かを改めて感じましたね。現代のサクを演じる緒方さんやそれを支える女性役の桜井さんも演技としても悪くなかったです。後半は、見ている方も悲しい気持ちになりますが、最期の亜紀の死を受け入れ、それでも前を向いて歩いていったサクに感動しました!!同じ作品で「白夜行」もお勧めなので一度ご視聴してみて下さい。総合評価は☆5です。
・「場面のカットが謎だし、理解に苦しみます」
まず、このドラマの内容については、他のレビューの方と同じくとても良いので星5つです。ですが、このDVD-BOXの商品としてのレビューを、これから購入する人に向けて一つ書かせてください。
まずこのDVD-BOXは、TVの本放送の時と比べて、いくつもカットされてる場面があります。とくに著作権でどうこうという事もないような、なんてことのない場面をカットしてるので非常に謎です。例えば、司馬と平賀が病院のカフェみたいなとこで話し合うシーン、丸々カットです。こういうのが、いずれの、平賀が司馬を階段から突き落とすことに繋がる伏線の一つのシーンなので、カットするのは謎です。他にも星野が司馬の聴いてる音楽を二度止めて、二度目に司馬が星野の首根っこつかんでキレる場面も、一度目でキレてます。二度止めるからあのキレ方になるわけで、一度目では不自然です。
以上、ちょこちょこと場面のカットがあることをレビューしておきます。TVの再放送で時間調整の為にカットするのは納得できますが、2万近いお金を出して購入するDVD-BOXでこれをやってくる理由は理解できません。他にも、特典映像とかは一切収録されていませんので、そっちも参考にしてください。
・「織田裕二の神演技」
織田裕二のドラマといえば、東京ラブストーリーや踊る大捜査線、お金がないなどを想起する人が多いと思う。もちろん、それらは素晴らしいドラマであることは間違いない。
しかしながら「衝撃」という点では、この振り返れば奴がいるには及ばない。自分がこのドラマを見たのは、小学生のとき。みんなで司馬先生のセリフを真似して遊んでいたことを想い出す。
「昔のほうがドラマは面白かった」とはよくいわれるが、確かにいまの20代の俳優で司馬先生を演じられる役者はいないだろう。織田裕二の鋭い眼光、間の取り方、立ち回り、何をとっても完璧である。
脇を固める俳優陣も見事である。石黒賢演じる石川先生の病状が悪化するにつれ、顔色が悪くなり、司馬先生糾弾への執念が生まれたときの表情や、ちゃらんぽらんの中川院長を演じる鹿賀丈史の表の表情と裏の表情の使い分け……すべての役者が自らの役を完璧に演じている。
ところで同時期の織田裕二の映画に「卒業旅行〜ニホンから来ました〜」がある。同時期に正反対の演技を使い分けられる織田裕二は、天才俳優である。その「天才俳優」が自ら最高のドラマと言及するこの作品を見ない手はない。
・「織田裕二の最高傑作」
織田裕二の主演ドラマの中で最高の作品だと思う。
尊厳死をテーマにしたドラマ。
延命を望む患者家族の意思を優先するべきなのか、 死を望む患者の意思を優先するべきなのか…。
司馬と石川の対立の間で、 「命」について考えさせられる深い作品。
・「織田裕二さんの出世作!」
1993年にフジテレビ系列で放送された作品です。織田裕二さんというと『踊る〜』のイメージが強烈なのですが、彼の出演作では間違いなくベストだと思っています。脚本はいまをトキメク三谷幸喜さん。
はじめは織田さん演じる「不良医師」と石黒謙さん演じる「正義漢&爽やか系医師」の対立構造といういわば勧善懲悪スタイルでストーリーは展開しますが、石黒賢さん演じる石川が病にかかる頃から何となく互いの印象が変化し、物語が急展開します。織田さん演じる司馬は実は言われるほど悪人ではないのでは? いややっぱり悪徳? そんな思いが彼の幼少期での描写や鹿賀丈史さん演じる医局長、そしていまや引退した千堂あきほさん演じる昔の恋人などの言動・回顧シーンから巻き起こってきます。一方、病に冒された石川は「打倒、司馬」のみが生き甲斐のようになってしまい、次第に自分を見失っていきます。病の進行も手伝って爽やかさなどとは縁遠い陰湿な人相に。そして感動のラストと、土壇場になっての衝撃の暗転…。「序破急」ではありませんが、展開のどれをとっても無駄打ちがない素晴らしいドラマです。いまやすっかり貫禄がついた松下由樹さんの若かりし姿も注目です。
さてテレビの連続ドラマの脚本が初体験だったという三谷幸喜さんは、実は現場で何回も脚本の書き直しを命じられて、ほとほと嫌になったそうです。彼のオリジナルはどんな内容だったかは今となっては知るよしもありませんが、この作品に限っては現場監督の判断が正しかったのだと思います。あの衝撃のラストシーンもオリジナルには予定されておらず、急きょ追加されたとか。もう出番がないものと思っていた西村雅彦さんは急に呼び出されあのシーンが誕生したそうです。もちろん不可能なことはわかっていますが、許されることならオリジナル脚本による別テイクを見たい気もします。たぶん、そんなに面白くないと思います(笑)
・「いいドラマでした」
昔のほうがドラマは面白かった、と思うたびにでてくる作品です。何度見ても飽きない。DVDも買い損はしないでしょう。織田先生の悪さにもぞくっとしますが、ずっと優等生だった石黒先生が悪い顔になった瞬間は本当に目を奪われたものです(最終的にはいい人に戻っちゃいましたが)そして一番良い味をだしているなと思ったのは中村あずささん。悪女っぷりがステキでした。
・「ひきつけられる」
他の大奥も拝見しましたが、この作品が一番大奥だった様に感じました。
かもすれば春日の局の殿への究極の愛情で作られた大奥が物凄く陳腐になる所を脚本家の力と役者さんの演技力(配役)が良く、迫力が有り一番印象に残りました。
他の大奥との違いは政を余り出さずに、大奥だけの世界でここまで作り上げた事だと思います。勿論他の作品は時代背景では政が大奥に響いてくるので致し方無いのかもしれませんが
とは言え他の大奥の作品もとても面白かったです。
・「狸穴ぱらだいす…。」
豪華絢爛な衣装や建物など贅沢な雰囲気満載、そして迫力ある演技がとても楽しく見られます。
けど…けど!オープニング曲のサザンの歌にはびっくりしました。わからない人には分からない歌詞ですが、分かる人には分かる歌詞の一部分。分からない方は調べましょう☆『狸穴(まみあな)パラダイス』を。
・「キリシタン部分が中だるみだが、秀作」
着物や調度、風景が美しく、贅沢な気分になれるのがいい。特に高島礼子さんの着物姿が美しく、うっとりと眺めてしまった。高島さんと、松下さんの意地悪そうな戦いも見もので、まさに秀作。
ただキリシタンのくだりが、やや中だるみな感じで、退屈だった。
・「迫力のある演技が素晴らしい!!」
前作の大奥よりも更にスケールアップしており衣装も前半は天正時代、後半は元禄時代と2種類の衣装が登場します!髪型なども幕末の大奥とは違い見比べるのも楽しいと思います。私は特に第一部のおふく(春日局)対お江与の闘いがお勧めです!!高島さんの迫力あるお江与はまさにゾクゾクもの!松下さんの演技も素晴らしく、大奥の世界へ引き込まれてしまいました!
・「春日の局」
前回の大奥は大奥の終わりの話でしたが、今回は大奥の出来るまでのお話。春日の局の迫真の演技には引き込まれます。一部『サザンの歌』の是非は有りましたが、意外とマッチしていて、いい感じです。一つ難点は出演者が一部かぶっている所です。演者総入れ替えでやって欲しかったのが正直なところ。でも一気に観たくなるドラマでした。お万の方さまの演技も見所で、生き方に感動~!!です。
・「オフショットも最高!」
ドラマも毎回欠かさず観ておりましたが オフショットやNG集などの特典映像が満載で本当に楽しめます♪ 何度も何度もリピートして満喫しています!
・「意外な展開」
原作は読んでませんので比較は致しかねます。序盤は「命」というものを考えさせられる深くて重いテーマを感じました。また現代の医療界にメスを入れたような問題提議な印象だったのですが、中盤の訴訟問題以降、趣旨がガラっと変わった印象で、きな臭い展開となり予想外でした。
現実味はともかく藤原紀香さんの鬼気迫る演技は見物でしょうか。出演者皆さん不慣れな用語の連発で大変だったと思われます。個人的には序盤に見られた「命」の尊さに重きを置いたテーマで始終一貫して欲しかった。中盤までは結構涙を誘われます。あと血が苦手な方はご注意かも。
・「産婦人科の現状を描く社会派ドラマ」
産婦人科が、医師の不足や劣悪な労働条件で非常に過酷な状況にあるということはよく伝わってきました。また、出産におけるさまざまなリスクや、母体死亡とそれに対しての訴訟など、扱っていたテーマはよかったですし、手術シーンなどもかなりリアリティを追求した映像になっていたと思います。ただドラマとしては、紀香さんと上地さんのキャラクターづけや関係性など、放送前に宣伝等で言われていた設定に沿っていたのは最初だけで、その後はどんどん軸がぶれて行き、余計なエピソードばかりが付け足されていって、支離滅裂なまま終わったという印象でした。恋愛のくだりがいろいろ出てきましたが、どう考えても不要だったように思います。もう少しテーマを絞ってもよかったのではないでしょうか。
DVDですが、とてもコンパクトで無駄のないパッケージで、収納面では非常に優れています。特典映像については、キャストのインタビューが最終回前に放送された番宣番組の使い回しだったり(しかもインタビュー自体も短かったです)、他にもテレビで放送された番宣やPRスポットがそのまま入っているだけだったりと、ちょっと物足りない感じはしました。意外によかったのがNG集で、キャストの皆さんが医療専門用語に翻弄される様は爆笑ものでした(個人的には上地さんの「アナフィラキシーショック」が特に)。またクランクアップの映像も、チームワークと皆さんの作品にかけていた熱意が伝わってきて見応えがあり、ちょっと感動しました。
・「柊奈智の取り扱い説明書」
産婦人科に普段関わりがないのでこのドラマを見て勉強させられました
裁判があったり、過酷な労働を強いられたり、産科医の人手が足りない状況など
実際はもっともっと悩みがある事だと思います産婦人科の事を何も知らない自分でも分かりやすく見れて本当に勉強になりました
しかしどうしても柊奈智(藤原紀香)の産婦人科での取り扱い説明書にしか見えなかった
子供みたいにふて腐れたり上地雄輔役には完全に無視そして柊奈智に振り回される仲間達…
ただ…それには過去に辛い事があったから…
結局ドラマの中で柊奈智を使って何を伝えたかったの?
それにそんな大変で過酷な仕事現場に茶髪の男(上地雄輔)を受け入れる病院があるんですか?
上地雄輔役もあんなにスポットライト当てておきながら成長もみせず結局何の為に現れたのか謎でした…恋人作って別れて終わり?
何かと考えさせられるドラマで最終回した後も胸に詰まる何かを感じましたが
登場人物を見る限り何の事だったんだろうと考える日々です
・「伝えたかったのは何か」
放送見ましたが、こんな産婦人科医が居たら嫌ですよ(-.-)。藤原紀香さん演じる主人公は、患者の前でヒステリックに喚き散らし、同僚に押さえ込まれたり…。母体死亡のくだりでは、まるで神経症。遺体検案書は「過去は振り返りたくないから」って同僚に押し付ける…。そんなのアリ?産婦人科医の過酷さ、医療過誤、訴訟、主人公の持つトラウマなどの様々な問題点を、深く追求するわけでもなく、どのテーマも中途半端。余程の紀香ファン以外は、レンタルで良いかと。
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