冬のソナタDVD BOX 韓国KBSオリジナル・ノーカット完全版(発売日未定) (詳細)
ユン・ソクホ(監督), ペ・ヨンジュン(俳優), チェ・ジウ(俳優), パク・ヨンハ(俳優), パク・ソルミ(俳優)
「やっぱり買ってしまいそうな気がする…」「名誉挽回せよ、吹き替え陣」「待ってました」「やっと発売になった韓国版の「冬の恋歌」は最高です!」「待っててよかった!」
FRINGE / フリンジ 〈ファースト・シーズン〉Vol.1 [Blu-ray] (詳細)
アナ・トーヴ(俳優), ジョシュア・ジャクソン(俳優), ジョン・ノーブル(俳優), ランス・レディック(俳優), ブレア・ブラウン(俳優), マーク・バレー(俳優), カーク・アセヴェド(俳優), ジャシカ・ニコール(俳優)
「期待はずれ」「Xファイルと大差はない」「これ、映画だ・・・」「ワクワクさせるオープニング!」「うまい。」
ROME [ローマ] 〈前編〉 [DVD] (詳細)
ケヴィン・マクキッド(俳優), レイ・スティーブンソン(俳優), キアラン・ハインズ(俳優), ケネス・クラナム(俳優), ジェームズ・ピュアフォイ(俳優)
「あくまでも忠実に・・・」「映像化は素晴らしい」「とにかく面白い!」「erと同時に見たのだ。」「のめり込む面白さ」
FRINGE / フリンジ 〈ファースト・シーズン〉コレクターズ・ボックス1 [DVD] (詳細)
アナ・トーヴ(俳優), ジョシュア・ジャクソン(俳優), ジョン・ノーブル(俳優), ランス・レディック(俳優), ブレア・ブラウン(俳優), マーク・バレー(俳優), カーク・アセヴェド(俳優), ジャシカ・ニコール(俳優)
「何だ! 『エイリアス』そのものではないか!!」「JJエイブラムスがあんまり…ですが」「毎回口にする、「なんだって〜!!!」」「Xファイルとは一味違う、SFドラマ!」「ハマります(^◇^)」
ROME [ローマ] 〈後編〉 [DVD] (詳細)
ケヴィン・マクキッド(俳優), レイ・スティーブンソン(俳優), キアラン・ハインズ(俳優), ケネス・クラナム(俳優), ジェームズ・ピュアフォイ(俳優)
「人間の本性」「Figure Skate 'ROME'」「人間不信になりそう」「お買い物上手とはこういうものを購入することです」「面白い!」
FRINGE / フリンジ 〈ファースト・シーズン〉Vol.1 [DVD] (詳細)
アナ・トーヴ(俳優), ジョシュア・ジャクソン(俳優), ジョン・ノーブル(俳優), ランス・レディック(俳優), ブレア・ブラウン(俳優), マーク・バレー(俳優), カーク・アセヴェド(俳優), ジャシカ・ニコール(俳優)
「見るべき」「「ああ、またか〜」」「おもしろくない」「(X-FILE+MILLENNIUM)÷2=FRINGE?」「つまんない」
FRINGE / フリンジ 〈ファースト・シーズン〉コレクターズ・ボックス [Blu-ray] (詳細)
アナ・トーヴ(俳優), ジョシュア・ジャクソン(俳優), ジョン・ノーブル(俳優), ランス・レディック(俳優), ブレア・ブラウン(俳優), マーク・バレー(俳優), カーク・アセヴェド(俳優), ジャシカ・ニコール(俳優)
「なかなか面白い」「はぁ、時間を返して」「何故こんなに高い?」
BONES ―骨は語る― シ-ズン4 DVDコレクターズBOX〔初回生産限定〕 (詳細)
エミリー・デシャネル(俳優), デイビッド・ボレアナズ(俳優), ミカエラ・コンリン(俳優), T・J・サイン(俳優), タマラ・テイラー(俳優)
「日本での人気が裏目に。」「大ファンで大好きですが…」「゙仮面をかぶった女゙」「期待をこめて!」「型破りな美女っぷりがカッコイイ」
FRINGE / フリンジ 〈ファースト・シーズン〉コレクターズ・ボックス2 [DVD] (詳細)
アナ・トーヴ(俳優), ジョシュア・ジャクソン(俳優), ジョン・ノーブル(俳優), ランス・レディック(俳優), ブレア・ブラウン(俳優), マーク・バレー(俳優), カーク・アセヴェド(俳優), ジャシカ・ニコール(俳優)
「何だ! 『エイリアス』そのものではないか!!」「ダナムに惚れた!」
ナンバーズ 天才数学者の事件ファイル シーズン3 コンプリートDVD-BOX Part 1 (詳細)
ロブ・モロー(俳優), デビッド・クラムホルツ(俳優), ジャド・ハーシュ(俳優), アリミ・バラード(俳優), ナビ・ラワット(俳優), ダイアン・ファール(俳優), ピーター・マクニコル(俳優), ディラン・ブルーノ(俳優)
「残念」「Part1...?...?」
テレビドラマ>アメリカのTVドラマ>シリーズ別>は行>BONES ―骨は語る―
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●冬のソナタDVD BOX 韓国KBSオリジナル・ノーカット完全版(発売日未定)
・「やっぱり買ってしまいそうな気がする…」
7年の歳月を経て、やっとノーカット版が出るんですね。例にもれず当時“ヨンフルエンザ”にかかった私ですが、その後すべての韓流ドラマにハマった訳ではなく、ジウ姫に自己投影して感情移入、疑似恋愛体験が出来たからだと気づき、そのジウ姫の代表作、しかも字幕版のノーカット版とくれば手を出さない訳には行かないでしょう。吹替えでもジウ姫の声に田中美里さんはとても合っていたと思うし、萩原聖人さんも然り。だからこそ字幕を読むのが苦手とか、ちょっと画面から目を離したらセリフが分からなくなるという事もなく老若男女を問わず旋風を巻き起こしたのだと思います。だけど、やはり生声、実際の演技は違う、セリフの行間の細かなニュアンスまで伝わりますもん。あ〜でもお財布事情が厳しい。でも欲しい。皆さんのレビューを読むと、7年と言う歳月を感じさせない名作という事が実感出来るし、また旋風を起こしそうな予感がしますよね。
・「名誉挽回せよ、吹き替え陣」
このドラマのために、集められた吹き替え陣たちは、今,自分たちが仕事をしているこのドラマが、どんなドラマとなるべき運命をもつのか、想像できたでしょうか。自分たちが、日本中を社会現象の渦に巻き込むエポックメイク・イベントの当事者の一翼をになっていることを。
想像できたはずはありません。百分の一も。いや、一万分の一も。
「冬ソナ」の日本語吹き替えは、評判わるいですね。絶賛されることの多い「チャングム」の吹き替えとは対照的です。
この完全版は、ただノーカット部分を付け加え、その部分だけ新しく吹き替えたなら、買わぬつもりでした。でも、最初からすべてやり直したかのプレゼンがなされています。
多チャンネル環境の人は、完全版を一度や二度は観たことがあるでしょう。私の、NTTひかりTVでは、いつも「冬ソナ」完全版を、全話無料で観ることができます。もちろん、字幕でですが。
迷いましたが,買うことにしました。新しいアプローチでの日本語吹き替え完全版を、ぜひ観たい。おなじく、買うと決めた私の友人によると、決定打は韓国語字幕だそうです。
・「待ってました」
「やっと!!!」って感じですね!ミニョン眼鏡付きのDVDカット版を買って後悔してます。カットシーンだけ観てても、やっぱり面白くなかった。ノーカット版が出るのは嬉しいけど、出来ればもっと早く出して欲しかったです。
・「やっと発売になった韓国版の「冬の恋歌」は最高です!」
とうとうというかやっと国内でもノーカット韓国放送版が発売になりましたね(以前ヤフー動画でも配信されていましたね).今までの国内版は韓国版に比べオリジナル・サウンド・トラック(OST)がかなり違っており今回発売される韓国・オリジナル版の方が実にピッタリとドラマにはまり今までの日本発売、放送版とは全然違って断然素晴らしいです.私はこのオリジナル・ノーカットの韓国版を見て以来、国内版は見る気になれませんでした.ユンソクホの演出・・カメラ(一部マイクが画面にチラチラ見えるのが難ですが・これは修正されていれば…)プロット・スタッフ・キャスト・OST、いずれも最高です.この韓国版は正に今まで見た韓ドラの中でも最高傑作!の一つだと思います(この韓国ノー・カット・OST版で10回以上見ました)。特典映像もついて完璧ですね.
・「待っててよかった!」
どれほどこの完全版がでることを待ち望んだことでしょうか。生涯大切にしたい作品だけに、現在出回っているカットシーンが多いDVDBOXは今ひとつ買う気になれませんでした。2005年に初めてテレビで完全版を観て以来、いつかは絶対に完全版がDVDで発売されるはずと信じ、今回の発売を待っていて本当によかったです。春とともに発売日よ早くこ〜い♪もちろん速攻予約しました!
●FRINGE / フリンジ 〈ファースト・シーズン〉Vol.1 [Blu-ray]
・「期待はずれ」
テレビCMなどに乗せられて購入して見てみましたが、導入部はワクワクさせられたものの、その後は期待に反してあまり面白くありませんでした。なんかフツーのテレビシリーズの1話という印象。続きが見たいという気にもなりませんでしたが、はやまってBlu-rayボックスも同時に購入してしまったので、とりあえずボチボチ見たいと思います。もしかしたら面白くなる可能性もあるかも知れないし。
・「Xファイルと大差はない」
嘘に近いとはいえ、科学的な説明がつく刑事ものだと思って買った。第一話しか入っていないが、説明は科学的ではないし、捜査の進み方もかなり嘘臭い。絵は確かに綺麗だが、科学的な説明やリアリティ溢れる捜査を少しでも期待して買うのであれば、それは間違いだと思う。何でもできちゃうSF科学者を、附属の説明で「アインシュタインの後継者」と書いている。第一話はのネタは生物系だし、劇中では「フランケンシュタイン博士」と言っていた。間違えたり校正で見逃すような些細なミスとは思えない。捜査に関わるSF科学は少しだけ説明が科学っぽいが、飛行機の乗客を骨だけにした毒物?については説明はなし。こっちに興味があったんだが。数式やら科学記号がジャケットにあるが、通分してあるだけとかで、それっぽいだけで意味ある式ではないし、劇中とは関係ない。ナンバーズの数式やら、CSIの科学捜査は、この作品には全くない。特殊な事件をオカルト科学で説明したり、実験を成功させて解決していく。完全なSF。紛らわしい科学的な装いは気になるが、舞台は大げさで演技も悪くない。それに星三つ。非科学サスペンスに近い気もするが、続き次第。第一話はそこまで非科学的ではなかった。
・「これ、映画だ・・・」
あまりの安さにノリで購入。昨夜、寝る前にちょこっと映像だけ見ようと思ったのが失敗でした。今日は寝不足です。。。
となりで読書していた妻も、最初はチラ見で「何それ?」とバカにしてましたがそれも前半10分くらいでいつしか質問攻めに・・・「この人どういう人?」、「何があったの?」
(最初から見とけよ!)と、心では思いつつ、丁寧に説明。最後は2人でテレビ画面に釘付けになりました。「LOST」は途中でへばったけど、やっぱりこの監督の映像は凄いですね。これドラマじゃないですよ、映画です。あのジェット機のシーンはいくらしたんだ??
続きが楽しみになりました。久々にきたわ〜次が待ち遠しいドラマ。
オープニングの曲が凄く好きでした。なんか、これからはじまる不思議な世界にようこそ的な雰囲気がスーっと伝わってきて気分が盛り上がりました。楽しみ、楽しみ♪
・「ワクワクさせるオープニング!」
フリンジ・サイエンスって何なのか?サブリミナルを狙った画像は?
興味と怖いモノ見たさで購入!正解でした。
序章で綺麗な画像に驚き、旅客機の到着からスケールの大きさ、そして、これから深く入り込んでいく謎、ストーリーに釘付けになります。
残念ながら、続けて見ることを私の頭は拒否出来ませんでした。
・「うまい。」
キャスティング、世界観、現実と非現実のバランス、難解度調整、、、センス抜群です。まずパッケージの主人公、女FBI捜査官オリビア・ダナムを演じる「アナ・トーヴ」がビンゴです。彼女が出ているだけで、全話見たくなる引力があるのですが、ストーリーも秀逸。科学的根拠を用いて強引にも裏付けるので、「はい宇宙人でした!」的なぶっ飛んだ内容ではないと思い、リアリティがあり吸い込まれます。難解度も万人向けの範囲でドラマとして気軽に見れます。今、第一話、80分強、見終わったばかりの精神状態はファースト・シーズンBOXを1クリックボタンで購入してしまう勢いの為、レビューを書いて落ち着かせています。ああ欲しい。。欲しいけど高い(嫁にシバかれるぞ!)。。。何シーズンあるんだ!?。。。全シーズン買うのか!!?。。。一年以内に民放で見れるだろう。。。。。ああでもすぐ続きをBDで見たい!!
3日待ちます。。3日たってこのモチベーションを維持出来ていたら、私は嫁に黙って、1クリックボタンを押すでしょう。
ああ因みに一話しか見ていないので星4つにしていますが、続きを見たら、星5つは濃厚です。自分に嵌るかどうかの判断材料としてこの価格なら出しても良いよという人には大変お薦めできる一品です。映像、音声はしっかりBlu-ray品質です。(一部特典映像はSD画質ですが。)
・「あくまでも忠実に・・・」
値段、内容ともに申し分のない作品だ!本作ではカエサルがガリア討伐を終えて、ポンペイウスを打ち破り、そしてブルータスに暗殺されるまでを描いている。後編ではそれ以降が、つまりカエサルの後継者となったアウグストゥスが皇帝となるまでを扱っている。
なんにせよ、忠実な作品である。巨大な製作費を投じて再現されたローマの世界は圧巻ものだし、奴隷から貴族の生活まで今では考えられない世界がぎっしりと詰まっている。そして、最大の特徴は男と女を容赦なく表現しているところだ。 カエサルが生きた時代と言えば、紀元前である。ということはキリストが死ぬ前の時代なのだから、当然キリスト教のような性に厳しい時代ではないのだ。良く言えば開放的で、悪く言えば欲望剥き出しのローマ人というのも、あながち見当外れな設定ではないのかもしれない。私は少々そういった描写が多すぎる気もしたが、中途半端に美化された歴史モノを見るよりは、よっぽど現実味があって最後まですんなりと見ることが出来た。 カエサル、キケロ、ポンペイウス、アウグストゥス、アントニウス、クレオパトラ……豪華絢爛たる登場人物と一緒に古代ローマを旅すると、今も昔も人間は変わらないのだとつくづく感じさせられます。個人的には、広場で市民に広報活動をしている太ったオッサンの演技がツボでした(笑)
・「映像化は素晴らしい」
皆さん面白いと感想がありますが私は普通の印象でした。それは事前に西洋歴史を学んでしまったからだと思います。西洋では当たり前の事なんですよね。映像化するとこんな感じになるかもという印象でした。ですが貴重な歴史資料になりますのでぜひ日本も同じような忠実に再現した歴史映像を製作して欲しいです。
・「とにかく面白い!」
総製作費200億、米英合作だけあってチープなところがどこにもない。重厚な歴史劇でありながらどろどろの権力闘争、本能むき出しの女の闘いなどローマ史に詳しくない者でもどんどん引き込まれます。
お色気シーンも豊富で、そこもグーかな?(笑)個人的にはオクタヴィウス(のちのオクタビアヌス)のおっかさんが好き!(爆)悪女だけどどこか憎めないんですよね。
しかし、カエサルがルビコンを渡るきっかけになった護民官襲撃事件があんなオチだったとは!ここは笑えます。
ここまで詰め込んで1980円。後編と合わせても4000円しないんですから、これはお得ですよ!!!
・「erと同時に見たのだ。」
そのため、主人公の一人が「コバッチュ先生」であり、準主役の女優が「ウィーバー先生」であった。コバッチュ先生は弱いものを助けるのが好きで、ウィーバー先生は勝気な女性とキャラもいっしょ。楽しめました。続きが見たいものです。
・「のめり込む面白さ」
たまたま近所のビデオショップを何気なくうろついていたところ、全く知識もなく手に取り持ちかえって、正月休みにでもゆっくり観ようと昨日深夜遅くにとりあえず第一話だけでも観ておくか、Playボタンを押したが最後、とにかく先を観たくて観たくてしょうがなくなりました。
内容的にはNHK大河ドラマのローマ版と思って頂ければ宜しいでしょう。謀略・策略・裏切り・寝返り・酒・女・金・奴隷・殺人人間の汚い部分が全て描写されています。
日本のテレビ番組、醜く不細工な馬鹿タレント(在日芸人と創価学会信者が多数)がひたすらギャーギャー何の知識もなく、パンツ一丁で走り回るようなクズのような馬鹿番組ばかりで、ニュース以外(朝鮮人に乗っ取られた反日捏造放送局であるTBS系列だけは何があっても観ません・共産思想の左翼が屯する朝日系列も観ないように心がけています)は全く観なくなり久しく、事あるごとにレンタルショップやDVD・ブルーレイ等を物色しておりますが、こういった人としての知略の泉を豊かにしてくれるようなデジタルコンテンツ、大歓迎です。
●FRINGE / フリンジ 〈ファースト・シーズン〉コレクターズ・ボックス1 [DVD]
・「何だ! 『エイリアス』そのものではないか!!」
海外のTV番組には非常に優れたものが多いため、普段であれば、一話を観終えると、そこで止めることができず、そのまま観続けてしまうのだが、この作品に関しては、そうしたことがまるで無かった。 つまり、それなりに面白くはあるのだが、結局のところ夢中になることはできないままに最終話にたどりついてしまったのである。 そこには、たぶん、物語の構造に全く斬新性というものがないという事情があるのだと思う。 過去にJ. J. エイブラムスの制作した代表的な作品に『エイリアス』という作品があるが、基本的には、そこで使用された物語の構成がここでもそのまま踏襲されている。 具体的には、物語が展開していくなかで、主人公のヒロインが自己のなかに封じ込められている秘密を発見していくというものである。そして、そこでは、作品の冒頭において全く無関係の存在として配置されていた人物たちが実は過去において密接な人間関係のなかにあったことが認識される――というようなものである。 これだけ説明すれば、多くの方々は「何だ! 『エイリアス』そのものではないか!!」と思われるだろう。 正にそのとおりなのである。 そして、そのことがあまりにも明瞭に見えてしまうために、視聴者は少々興醒めしてしむのである。 それは、あえていえば、タネの判明している手品を見ているような感覚といえばいいだろうか……。 もちろん、誤解のないように申し添えておけば、作品は娯楽作品としての最低限の水準には達している。 少なくとも各話はそれほど弛緩したものではないし、また、殆どの場合、最後まで退屈することなく鑑賞することができる。 ただ、問題は、この『フリンジ』という作品がそれだけのものに過ぎないということである。 個人的には、正直なところ、また『エイリアス』のときのような、あの粗雑で御都合主義的な物語に何年にもわたりつきあわされることになるのであれば、第二期以降を観るのはどうしようかなあ〜という感慨をいだいている。 はっきりいえば、これは失敗作ではないのだろうか……?
・「JJエイブラムスがあんまり…ですが」
lostは観てません[海外レビューによると観てるとより面白いらしいです]何故なら余り惹かれなかったから。
クローバーフィールドは観て後悔し、腹が立ちました。
その方の作品という事で期待せずにフリンジを観れました。
何でしょう、集中してなくても大丈夫。さらっと観れます。スピード感があり難しい話でもないので深く考えずに流してるだけで何となく分かっちゃう。
でも購入し、何度も観る程面白いかと聞かれると…うーんレンタルで充分かも。
十億かけた、という売り文句に期待したんですがそんなに豪華にも感じませんでした。
悪くはないですが、力説する程面白くはなかったです。
・「毎回口にする、「なんだって〜!!!」」
現在(2月初旬時点)ではシーズン2の第15話まで欧米(一部ブラジルも含む)では放映されてます。しばらくインターバル(このインターバルが曲者で、TV局の都合で突然組み込まれてカクっときてしまいますが)をおき、4月の1日に再開し、5月までに20話の最終回を迎えます。よってBOXを買ったのに突然終わる事はなく安心して没頭してして下さい!!
その先は経済状況などのからみで継続するかどうかは不透明。しかし世界中のファンがシーズン3の制作に熱いコールを送っています。おそらくDVDやBLURAYのセールスが影響するのでしょう。日本の皆さん、絶対見て損はしません。(関係者ではありません!!続けて欲しいだけなんで。。。)
毎回、冒頭に怪現象(フリンジ現象)が登場します。そこで必ず「なんだって〜!!!」と声をあげる事を約束します。
一話ごとに謎がクリアしていくようで実はもっと深い闇に進んでいくストーリーといい、あり得ない筈なのにあるかもしれないと思ってしまう展開。
オープニングタイトル曲は監督自らの作曲らしいのですが、ピアノの旋律が全体を引き締め、一度聴いたら忘れられません。
おそらく日本語吹替えで見る方が多いのでしょうが、できる限り字幕で観て下さい。何故なら、DrビショップやFBIのブロイルズ捜査部長の声やアクセントがストーリー展開上、非常に重要になってきます。
そこまで気を使っているキャスティングをするアメリカTVドラマ制作は凄すぎる!! 是非、イケメンキャラだけに頼った日本のドラマ(勿論アメリカにも多々ありますが)も少しは見習って欲しいです!!
・「Xファイルとは一味違う、SFドラマ!」
シーズン1を待ちきれずに一足先に北米版で鑑賞しました。見出したら止まらない作品!おすすめします。(「LOST」、「ヒーローズ」や「Xファイル」が好きな方々には特に。)
総合的にみて「LOST」よりも伏線がしっかりしていると思います。というより謎解きが難しい。(ストーリーが難解ということではありません。)ヒントや謎の伏線などを確認するため、また謎の人物「オブザーバー」を見つけるために何度も見ることになると思います。シーズン後半からは、このドラマでの謎解きの考え方が主人公とともに分かってきます。
このドラマはエブラハム監督の過去の作品の集大成といえるのではないでしょうか。「エリアス」の誰が見方か分からない心理戦、大胆な科学発明、「LOST」のような謎を残した奇想天外なドラマ展開など。登場人物も癖のある人ばかりで特に謎の科学的分析をしていくマッドサイエンティストのお父さんは最高です。
また、一方で70年代後半から80年代のB級SF映画の題材が盛り込まれていますので30代、40代でSF映画好きな人は楽しめるのではないでしょうか。今やカルト映画ジャンルとなり、当時から「フリンジ」なテーマを扱ったSF映画が主な題材だと推測します。例を挙げると「アルタスティド」、「ビデオシンドローム」などでしょうか。
個人的なお気に入りですが、ドラマ内ではロケーションのテッロップ(?)が出てくるのですが、この出し方が大胆で大好きで、何故か毎回楽しみしてしまいます。デビット・フィンチャー監督の「パニックルーム」からアイデアをもらったのだと思いますが、多分、日本のドラマでも真似るのが出てくると思います。※CGに詳しい方がいれば、どうやってシーンとフォント・オブジェクトの動きをマッチングさせるのか教えてください。
では、唖然とするシーズン1の最終回までお楽しみください。
最後に音楽は「LOST」と同じ人で、いい味出しています。(曲だけ聞くと時々、「LOST」を見ているように思います。)サントラが欲しいですが、米でもまだ販売はされていないようです。メインタイトル曲はまたエブアハム監督が作っていました。
・「ハマります(^◇^)」
最初の頃はふ〜ん、という感じで観てましたが、シーズン中盤位から、あれ?もしかしてハマってるかも...と気付けばすでに遅し!続きが気になってどんどんハマっていきます☆シーズン1では毎回衝撃的な事件が起こり、それを軸に全体の謎も解かれていくのですが、この事件(たいてい殺人)がけっこうグロいです..(汗)解剖シーンもあります。血・死体・虫等が苦手な方にはそれらのシーンはキツイかも。ただ毎回発生する事件を観てたら、だんだん慣れてきたような気もします(^^;
・「人間の本性」
ここまで大胆に、生々しく、人という動物を描ききるパワーが素晴らしい。全てのキャストとスタッフを尊敬します。一度見たらもう止まらない。当時の史実を忠実に再現した背景の中に生きる、様々な立場の人々の生き様を体験できます。高尚な刺激が欲しい方に超オススメ!
・「Figure Skate 'ROME'」
この作品を見ようとしたきっかけは、現在行われているバンクーバー五輪のフィギュアスケートに出場している安藤美姫先週のFPに使われているので、その演技がどのような作品をもとに構成されているのか知りたかったからです。当然、世界の歴史について確認したいのもあったんですが。音楽と映像とストーリの展開まで、イメージした感じとは違ったんですが、改めて歴史に興味を持てました。
・「人間不信になりそう」
巨額の製作費をかけてローマ時代を再現すると、これまでなら必ず英雄が登場して、勧善懲悪の「正義」のドラマになるのが定番であったが、この作品は「すさまじいまでの人間のエゴ」から生じる地獄を「建前で取り繕ったもの」が歴史であると厭になるほど見せつける。まともに見ていると人間不信になりそうだが、きれいごとばかりを並べた歴史劇ばかり見ているとおめでたい人になりそうで、こういう作品も観ておく価値は十分にある。
・「お買い物上手とはこういうものを購入することです」
アメリカのヒットドラマを連発するHVOとイギリスBBCの協力で300億円かけてつくった歴史ドラマの後編です。
他の番組で見かけるメジャーな役者はないものの(ちょい役で見かけた人は数人いる)みごとなキャステイングにみごとな演技力!!
ジュリアスシーザー(ユリウスカエサル)が暗殺された後、巨星を失い、小者たちが己の欲望のためにさらに醜い争いを繰り広げる後半。
女の戦いも血みどろ化が加速していく。ある意味開きなおって自分を中心にブンブン地球を振り回す女に勝てるものはいない
実話を元にしているだけあって、最後もありきたりの勧善懲悪ものとはかけはなれた展開で大人の鑑賞にきっちり答えてくれる。
人間も所詮動物、されど知能と感情を持ってしまっているが故の悲喜交々が見事に描かれている。
是非是非是非是非購入してみてください。
・「面白い!」
゜+。:.゜ヽ(*'∀`)ノ゜.:。+゜こういう歴史ものを探していて、まさにビンゴ!でした。面白いです!とにかく見て!って感じです。
●FRINGE / フリンジ 〈ファースト・シーズン〉Vol.1 [DVD]
・「見るべき」
最初、一巻を借りてきて見たときの印象は本当にパっとしないものでした。 私は、CSIやミディアムなんかが好きで、それと同じハラハラ感や面白さを期待して見ましたが、正直裏切られました。
・「「ああ、またか〜」」
物語が展開するなかで、次々とあたらしい謎が呈示されていく。
物語は、謎を解決するのではなく、むしろ、さらなる謎と闇をあらわにすることをとおして、視聴者を虜にしていく。
結局、視聴者は、最終的には何等かの解決がもたらされることを期待しながら、いつまでも画面を観続けてしまうことになる。
いうまでもなく、これは、これまでにもJ.J. エイブラムスが『エイリアス』でも利用した、物語のスタイルであるが、この新作でも、基本的に、全く同じものが用いられている。
こうした物語構成は、漫画家の浦沢 直樹が得意としているものでもあるが、その特徴は、実は最後に説得性のある解決や結末が用意されているわけでもないのに、ただひたすらに思わせぶりなしぐさを積み重ねることをとおして、延々と物語を持続させるところにある。
最終話を観終えたときに必ず徒労感をあじわうことになるのが、こうした作品の特徴である。
視聴者は、これまでにこうした種類の作品にたくさんつきあわされてきているために、もう食傷気味というのが正直なところであろう。
今のところ、第1話と第2話を鑑賞したのだが、「ああ、またか〜」というのが単純な感想である。
このままつきあいつづければ、まあ、それなりにたのしませてくれるのだろうが、最終話では、またあの徒労感をあじあわわされることになるのだろうな……
冒頭からそんな虚しさをいだかせる作品である。
また、残念ながら、主演陣に華がないし、演出にも切れがない。
これまでのところ、少々期待をうらぎられたなあという気持ちをいだいている。
・「おもしろくない」
ヒーローズは本当に新鮮で脚本が良く出来ていたので、その延長と思って、JJエイブラハムなので3巻見ましたけど・・・
面白くないですね〜。なぜ面白くないと言うと面白いテーマを基にしていながらリアリティが弱いんだと思います。息子はIQ190なのにIQ190っぽい、たとえばシャーロックホームズのようにすらすら不可思議に推理する見せ場はまったくなく普通のひとにしか見えません。
博士と息子も生計もないのに捜査官とつきあっているし、こんなたいそうな陰謀めいたことなのに、捜査官ひとりとか・・・
だんだんつまらなくなって結局この3巻でおしまいにします。ロストの時と似ていて、どこか思いつきのアイデアで思いつくまま脚本を書いている感じですね。
・「(X-FILE+MILLENNIUM)÷2=FRINGE?」
タイトル通りです。第5話まで観ましたがそんな感じです。両方好きな私は いいかも? いいのか?って感じです。これからよくなることを期待したいですね。
・「つまんない」
第一シーズンの3巻まで見ました。
アメリカのドラマ界も、苦労しているようです。つまるところ、X FILEの焼き直し?博士はきたない爺さんだし、息子もとうていIQ190には見えない。ヒロインも、ソバカスだらけで、この娘はだんだんきれいになるのかな?(スカリーみたいに)グロいしね。
●FRINGE / フリンジ 〈ファースト・シーズン〉コレクターズ・ボックス [Blu-ray]
・「なかなか面白い」
個人的にはなかなか面白かったですね。グロテスクな描写もあり、最初の2〜3話くらいまで少し微妙な感じでしたが、5〜6話くらいから段々面白いと思うようになりました。ですので、購入に踏み切れない人は、5〜6話くらいまでレンタルで試して自分に合う作品かどうか確認した方がいいと思います。監督が同じだからなんでしょうが、演出はロストに似てるんで、同作品が好きだった人は入り込み易いかもしれませんね。
・「はぁ、時間を返して」
20話すべて観終わりました。仕事もあり徐々に見続けとうとうシーズン1が終了。なんでしょう、この満足感、、?(謎)感、、そしてこの寂しい気持ち・・・3話くらいの「次っ、次っ」という幸せな時間を再び返してください。とっても幸せな1週間でした。
・「何故こんなに高い?」
ワーナー(アメリカ)のサイトでさえ60ドルほどで販売されています。なぜこのような高額になってしまうのでしょうか・・?サラコナーズ・クロニクルシリーズもそうでしたが・・。
このような価格設定がブルーレイの普及を阻んでいる気がします。
日本では発売されていない映画もたくさんありますし・・。海外ではDVD並に発売されています。
ソフトの種類がなくしてブルーレイの普及はないのでは・・。もっと本腰を入れて欲しいですね。
●BONES ―骨は語る― シ-ズン4 DVDコレクターズBOX〔初回生産限定〕
・「日本での人気が裏目に。」
今までで最低に面白くない締まらない千鳥足のシーズンでした。印象に残ってるのは、ザックがゲストの回と墓掘り人の回だけです。日本人殺人事件の回なんて出来の悪さに吐き気がしました。4シーズンは何故かブースもアンジェラもトヨタ車に乗ってます。締めの最終話は見るに耐えなくアクビが連発でした。次の5シーズンで松田聖子がゲストの回には間違いなくゲロ吐きまくりでしょう。BONESという大好きだったドラマの主軸が折れて実に悲しいです。ザックとグッドマンを返せ!
・「大ファンで大好きですが…」
ボーンズシリーズは始めから大好きで、今回も楽しめましたが、しいて言えば、日本のエピソードのところでしょうか。 ボーンズのスタッフに、日本に興味を持ってくれて嬉しいし、エピソードに選んで貰えて有り難いと思いますが、エピソードにしてくれるなら、キチンと描写して欲しかったかな。 いつまでも日本の街は、あんなチャイナタウン風じゃないし、お辞儀も一回の会話に三回も四回もしない。お礼がわりにするお辞儀も胸に手を合わせてしない。 ボーンズは日本でも人気のある作品だし、日本人も見るんだから、もう少し日本や日本人の風習について調べてから映像にして欲しかったです。 根付いてしまったイメージを一変させるのは難しいがそこはあえて挑戦してほしかったと思いました。 でも、それ以外は本当に楽しめたので、星5つにしました。
・「゙仮面をかぶった女゙」
いつまであーなん。マジ腹立つ。BONESはめちゃめちゃ好きやけど。松田聖子が出演するのも思いやられるわ。。。海外から見た日本は、いつまでもサムライ・忍者ハイフンChinaタウン。
まあ、私達も外国人の下手な日本語とかで笑いますが。。。
・「期待をこめて!」
シーズン3が残念な結果&全15話と短かっただけに、期待をこめて星5つです。ボックスに7巻しか入っていないのに、全26話はかなりお得な仕上がりですね。
始まりはいつものラボから飛び出してのロケのため、なかなか新鮮な感じでした。シーズン3でザックがいなくなった喪失感は否めませんが、すっかり定着したスイーツもなかなかいい味出してます。ただ、4話でゲスト出演したザックがゴルモゴン事件の真相を語りますが、なんとも意味深な言葉でザックファンとしてはついつい期待が高まってしまいます!みんなの関係も突然変わっていったりするので、初回から衝撃の連続ですね。まだ最終的にどうなるかわかりませんが、いい方向に話が転がってくれれば…と期待せずにはいられません。
とりあえず墓堀人事件が解決するようなので、早く見たいですね!
・「型破りな美女っぷりがカッコイイ」
FBI捜査官・ブースが「スクインツ」と呼ぶエリートチームはジェファソニアン研究所で働く面々。FBIからの要請を受け、事件の現場や遺体の鑑定を行っている。が、最近ではすっかりFBIの「下請」のようになってしまっている。最年少のザックが秘密結社「ゴモルゴン」に洗脳されて脱落。億万長者の虫オタクホッジスはアンジェラと結婚までこぎつけたもののふられてしまう。所長、カムはブースと肉体関係を持ち、さらにアンジェラの元・夫であるビリンバウとベッドインしてしまう。…という風に職員の私的な恋模様にも目が離せない。一方ボーンズは「一妻一夫」に疑問を持ち、「ベッドイン」用と「会話」用に男性を使い分けたりする変わり者。理論が先行して感情面がついていかないので、ブースといつも口論になる。彼らはお互いに信頼し合っていて、恋人関係まであと一歩なのにボーンズが鈍くてやきもきされられる。最近は心理学者スイーツも加わり、二人の関係を生温かく見守っている。
とにかくボーンズの型破りな美女っぷりがカッコイイ。武術も長けており全米ライフル協会の会員。「骨から人物を特定すること」を専門とする、有能な法人類学博士であり、作家としての一面も持ち、デビュー作の「BRED IN THE BONE」は30万部を売り上げるベストセラー。私生活ではバツイチ。父、兄は失踪し、里子として育てられた。が、父は重犯罪者で後々彼女の為に出頭してくることになる。兄も犯罪者で服役中。
とにかく「いつになったら、ボーンズとブースが「ラブい」関係になるのか!」と虎視眈々と第4シーズン。
●FRINGE / フリンジ 〈ファースト・シーズン〉コレクターズ・ボックス2 [DVD]
・「何だ! 『エイリアス』そのものではないか!!」
海外のTV番組には非常に優れたものが多いため、普段であれば、一話を観終えると、そこで止めることができず、そのまま観続けてしまうのだが、この作品に関しては、そうしたことがまるで無かった。 つまり、それなりに面白くはあるのだが、結局のところ夢中になることはできないままに最終話にたどりついてしまったのである。 そこには、たぶん、物語の構造に全く斬新性というものがないという事情があるのだと思う。 過去にJ. J. エイブラムスの制作した代表的な作品に『エイリアス』という作品があるが、基本的には、そこで使用された物語の構成がここでもそのまま踏襲されている。 具体的には、物語が展開していくなかで、主人公のヒロインが自己のなかに封じ込められている秘密を発見していくというものである。そして、そこでは、作品の冒頭において全く無関係の存在として配置されていた人物たちが実は過去において密接な人間関係のなかにあったことが認識される――というようなものである。 これだけ説明すれば、多くの方々は「何だ! 『エイリアス』そのものではないか!!」と思われるだろう。 正にそのとおりなのである。 そして、そのことがあまりにも明瞭に見えてしまうために、視聴者は少々興醒めしてしむのである。 それは、あえていえば、タネの判明している手品を見ているような感覚といえばいいだろうか……。 もちろん、誤解のないように申し添えておけば、作品は娯楽作品としての最低限の水準には達している。 少なくとも各話はそれほど弛緩したものではないし、また、殆どの場合、最後まで退屈することなく鑑賞することができる。 ただ、問題は、この『フリンジ』という作品がそれだけのものに過ぎないということである。 個人的には、正直なところ、また『エイリアス』のときのような、あの粗雑で御都合主義的な物語に何年にもわたりつきあわされることになるのであれば、第二期以降を観るのはどうしようかなあ〜という感慨をいだいている。 はっきりいえば、これは失敗作ではないのだろうか……?
・「ダナムに惚れた!」
SF好きな方ならばハマるドラマですね。世界観はもとより、細かいディテールにいたるまで緻密に作られているのでとても愉しめます。ビショップ博士のキャラクターは最高です。『ビショップ』というネーミングからしてちょっとワクワクします。
●ナンバーズ 天才数学者の事件ファイル シーズン3 コンプリートDVD-BOX Part 1
・「残念」
僕もシーズン3の発売は楽しみにしていました、でもシーズン3なぜ分けるのって感じです。シーズン1〜2はコンプリートBOXが出てるのに、パラマウントも他の会社と同じように分けて販売ですね。NCISネイビー犯罪捜査班のシーズン2もコンプリートですがシーズン3(出れば)は分けて販売するってのが見えました。星は2つですが内容は全く問題なく素晴らしいし皆さんには1〜2番目にお勧め出来る作品です。アリーmyラブのジョン(ラリー)、OCのテレサ(アミタ)も出てるし!2人が好きな人もお勧めです。問題なのは分けて売る事。シーズン3もコンプリートであれば星は5つです!
・「Part1...?...?」
SEAON3が出るのを楽しみにしていました。ファイナルシーズンまで販売しないような商品もある中で、新SEASONが発売されることには感謝しております。
しかし、SEASON1,2ともに片面2層ディスクで、ディスク1枚につき4話収録されていましたが、なぜSEASON3からディスク1枚につき2話収録にするのでしょうか?コンパクトなパッケージで好感を持っていたのですが、DVDを購入して楽しんでいるファンとしてはないがしろにされた気分です。定価が少し安くなっているようですが、狡いとしか思えません。
理解できません。楽しみにしていたのですが非常に残念です。
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