アバター ブルーレイ&DVDセット [初回生産限定] [Blu-ray] (詳細)
ジェームズ・キャメロン(監督), サム・ワーシントン(俳優), ゾーイ・サルダナ(俳優), シガーニー・ウィーバー(俳優), スティーヴン・ラング(俳優), ミシェル・ロドリゲス(俳優)
「絶対、もっと良いパッケージがでる」「3D必要なし。」「タイタニッククオリティはどうした」「普通の映画」「やっぱり3Dじゃないと......」
2012 ブルーレイ&DVDセット [Blu-ray] (詳細)
ローランド・エメリッヒ(監督), キウェテル・イジョフォー(俳優), ジョン・キューザック(俳優)
「最後はやっぱり助かった!」「商法の改善を」「どうだ。このCGは!!」「映像作品」「災害映像がすごい」
アバター [初回生産限定] [DVD] (詳細)
ジェームズ・キャメロン(監督), サム・ワーシントン(俳優), ゾーイ・サルダナ(俳優), シガーニー・ウィーバー(俳優), スティーヴン・ラング(俳優), ミシェル・ロドリゲス(俳優)
「う〜ん、ダンス・ウィズ・ウルブス?」「絶対にIMAX3Dシアターで観るべし!」「ストーリーが大事」「新世紀の扉が開かれた。」「3D収録「アバター」ブルーレイ発売まで待つべし!」
マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) [DVD] (詳細)
ケニー・オルテガ(監督), マイケル・ジャクソン(俳優)
「良かったのだ」「永遠・・・」「マイケルがやろうとしてたことの凄さ、感じ取られます」「さすがマイケル、最高です」「まさにking of pops」
2012 スタンダード版 [DVD] (詳細)
ローランド・エメリッヒ(監督), キウェテル・イジョフォー(俳優), ジョン・キューザック(俳優)
「良くも悪くもエメリッヒ節炸裂」「見どころはCGのみ」「進歩がない監督です。」「3時間はさすがに長い。。。」「ありえね〜、から考える災害対策に最適」
マイケル・ジャクソン THIS IS IT(特製ブックレット付き) [Blu-ray] (詳細)
ケニー・オルテガ(監督), マイケル・ジャクソン(俳優)
「良かったです。」「ステージの上では、輝いている、彼は見事にマイケル ジャクソンだった。」「マイケル、さいこー!!」「!!!!」「「『香りのない造花は要らない』 魂で踊り、芸術に生きるダンサーが必要だ」」
カールじいさんの空飛ぶ家/ブルーレイ(本編DVD付) [Blu-ray] (詳細)
ディズニー(俳優)
「ノスタルジック」「飯塚昭三さん、最高!!」「3D」「ピクサーに駄作なし」「どうした」
2012 エクストラ版 [DVD] (詳細)
ローランド・エメリッヒ(監督), キウェテル・イジョフォー(俳優), ジョン・キューザック(俳優)
「危機一発」「船がカッコイイ!」「素晴らしい大迫力映像作品!」「災害映像がすごい」「CGがいいね!」
カールじいさんの空飛ぶ家 [DVD] (詳細)
ディズニー(俳優)
「飯塚昭三さん、最高!!」「大人も楽しめる秀作」「涙腺を刺激しまくる」「ピクサーに駄作なし」「映像に参りました」
グラン・トリノ [DVD] (詳細)
クリント・イーストウッド(監督), ビー・バン(俳優), アーニー・ハー(俳優), クリストファー・カーリー(俳優)
「グラン・トリノは亡き大叔父の愛車」「傑作」「泣けるぜ・・・」「最後の名演技」「心のひだが震える、クリントイーストウッドの業の深さに感服する」
● 思い出の映画
● マヤが予言する『2012』年、地球に何が起こるのか?ローランド・エメリッヒ監督『2012』
● お気に入りCD
● 泣き映画
● WANTS6
● 最近見た映画など
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●アバター ブルーレイ&DVDセット [初回生産限定] [Blu-ray]
・「絶対、もっと良いパッケージがでる」
まずdvdとblue ray一緒のことは意味がないしただの1枚のdiskでは足りないヴォリュームだと思います。前のターミネーター2みたいにlimited edition、unlimited edition,directors cut,ultimate edition,platinum editionなど色んなパッケージがまたでると思います。保存用で買うならもうちょっと待つ方がいいと思います。
・「3D必要なし。」
やっぱりこれからは3Dなんでしょうかね。私個人の問題なんですが、事故で片目を失ってから3Dとか全く関係ありません。むしろ、「3Dだけで良い」なんてレビューを見ると腹立たしいくらいです。近い将来3Dが主流になっても、2Dと3D、両方で発売してほしいです。ですので、今回の商品内容は私的に何の不満もありません。ただ映画の内容は、同日に繰り返し3回見たい!というほどではないので−1とします。
・「タイタニッククオリティはどうした」
キャメロン監督作品(というよりタイタニック監督作品)と聞いて、飛ぶように映画館に足を運んだのも虚しく、作品はタイタニックほどにも及ばない出来だった。アカデミー賞で元妻の作品に賞を奪われまくったのも分からない気がした今日この頃、AmazonのトップにアバターBlu-ray+DVD予約開始と聞いてまた飛ぶように食い付くのであった(笑)。
正直、この作品は3Dにする必要があっただろうかと思う。映画を見てて、3Dの存在意義が感じられなかった。自分がメガネをかけており、その上から3Dメガネをかけることの苦痛による不満かもしれないが(笑)
とはいえこの度Blu-rayが発売されると聞き、一応予約を取って再鑑賞してみようかと思ったのであった。
・「普通の映画」
皆さん、世間の評価に、流され過ぎでは、たいしたことのない映画!タイタニックの足元にも及ばない、買う気などしない、見てない方は、レンタルで見てみたほうがいい流されてはダメ!この程度で1位になるなら、世界は、知れてる!冷静な判断を!
・「やっぱり3Dじゃないと......」
3Dが観れるブルーレイだけで良いかな...私個人的には本編よりメイキングが観たいですね。ちゃんとしたものが出たら買います!!!!
・「最後はやっぱり助かった!」
みんな死んでしまうのかと見ていてハラハラドキドキした。主人公やその家族らが助かったのも期待していた通りでした。でも主人公の離婚した元妻の夫が船のシャッター?で挟まれ死んでしまうのは、見ていて残念でした。
・「商法の改善を」
最近、BD+DVD商法が増えていますがいつまでこの販売方法が続くのでしょうかね。
はやりBDの購入層にとっては、不要なDVDがどうしても損した気分になります。BDを買うようなこだわりのある方は、こういう無駄が一番嫌いです。
BDとDVDの両方が必要な人など数えるほどしかいないと思いますし、メディアの移行を配慮するのでしたら、今では「ハイブリッドディスク」というBD機器ではHD画質で、DVD機器ではSD画質で再生できるディスクが登場しています。
DVDを付けるほうが単価が安いのかも知れませんが、購買欲に繋げる為に今後ハイブリッドディスクにするなど検討したほうが良いと思います。
どの作品を見ても、内容よりこちらに論点が置かれるのが悲しいばかりです。
・「どうだ。このCGは!!」
って言って見せ付けられても・・・手間隙ご苦労様です。最近のCG+家族愛のパターン化されたのは、もうお腹一杯。ドラマ性が希薄の為、"長い(時間)映画だな〜"としか残りませんでした。遥か昔、TWISTERで観た牛やタンクローリーの衝撃の方が大きかったです。上記の映画の方がドラマ性も上でした!
・「映像作品」
自分達だけ助かりたい卑しい男とその一家の物語。ガキがいる為生存が約束されハラハラドキドキ感は一切無い。御都合主義オンパレード。CG崩壊シーンも驚く程でもなく、飽きてきて途中で眠くなる。醜い人間の本性をよく表した作品。
・「災害映像がすごい」
災害映像がすごい映画でした。地球が滅亡するのではないかという勢いで、地割れや大津波が襲います。
最終的に金持ちが生き残れるということと、情報を知っている一部の人間だけが生き残れるということにちょっとガッカリでしたが、最後まで飽きずに観れました。
興味があればお勧めします。
・「う〜ん、ダンス・ウィズ・ウルブス?」
もろネイティブ・アメリカンと西洋人の戦いですね〜。映画の結末は実際の歴史とは異なりますが…(歴史と同じだったら商業用映画として成り立たないからなあ。ハリウッド映画だし。)ベトナム戦争を彷彿とさせるかんじもあり。
映像的には文句なしですね、とても綺麗(あえて漢字で)でした。あんな星があったらいってみたい〜。って侵略者扱いされちゃうか?!単純に勧善懲悪な映画ですが、娯楽作品としては超1級なんでしょう。
主人公、ジェイクの味方役に、Bonesで脇で出ていた人や、Lostに出ていた(アナ・ルシア)彼女もいましたね〜。
普通版を見たのでぜひ3D版も見てみたいです。
・「絶対にIMAX3Dシアターで観るべし!」
IMAX3Dシアターで、アバターの映画をみました。どうせだったら最高の環境でと思い、IMAXの劇場を選択。劇場で、映画が始まった時に客席から「おおっ!」や「すげー!」の声がチラホラ…映画中は逆にとても静かでした。実際に映画を観終わって、いろんな意味で凄かった。久々に「なんだ、コレ!!」と心から思いました。いい意味で、凄い衝撃でした。アバターのキャッチコピーに「観るのではない。そこにいるのだ。」とありますが、まさにそのとおりでした。幻想美と生命力に満ち溢れた惑星パンドラで、空を飛んだり、走り、呼吸をしている、錯覚におちいります。今までの映画とは違う、別次元のエンターテイメントです。しかし、この映画を十分に楽しむには、IMAX3Dシアターで観ることが重要です。2回目に観に行った時に、混んでいてIMAXではない3D映画館で同じ映画をみたのですが、月とスッポンほどに違いました。字幕と吹き替えですが、これは好みですかね…IMAXで両方みましたが、私は字幕の方が好きでした。そちらの方が感動できた。実際に会話は長くないし簡単な英語なので…。アバターは、何度も繰り返し観たくなる映画です。観たくなるっていうか、またパンドラを体験したくなってくる…しかも、劇場に足を運ばないことには体験できないと思います。今なら、まだ上映してます…騙されたと思って出かけてみてはどうでしょうか?きっと体験できた事を感謝したくなるはずです。
内容については、あえて触れません。とても奥深く、いろいろな事を感じさせ、訴えかけられる内容でした。私は、心を揺さぶられました。観る側の感覚に影響される部分が大きいですが。「I See You」って言葉がすべてを物語っているように思えます。
映画上映が終了する前に、また何度かアバターを観に行ってきます。一人でも多くの人が、この素晴らしい体験をすることが出来ますように。
・「ストーリーが大事」
ストーリーが単純過ぎると感じました。観始めてまもなく話の筋が予想出来てしまい、その予想が くつがえされないことにがっかりしました。確かに異星の世界観はよく出来ていて美しいのですが、地球人を演じた俳優と異星人である「ナビィ」との生身感の差がかなりあり他の異星生物と比べても出来は落ちる印象でした。
・「新世紀の扉が開かれた。」
時代が変わったことを、これほど感じさせてくれた映画はこれまでありませんでした。ジェームズ・キャメロン監督の談話を何かの雑誌で読みましたら、シナリオにも注目して欲しい、ということを語っていました。無論、良い映画は良いシナリオによるのですが、そうはいっても、この映画は度肝を抜く「映像」抜きにして語れません。映画の中に、全く新しい別の世界が作られたように感じられます。映画は体験し感じるものにんりました。ハクスリーの「すばらしい新世界」に描かれた触感映画ができあがったようにも思えます。21世紀の扉を全開にした作品です。
・「3D収録「アバター」ブルーレイ発売まで待つべし!」
3Dテレビ 3Dブルーレイレコーダー を買って 3D収録の「アバター」BDを待つべき。大画面・高画質・高音質じゃないと意味がない。 この芸術作品をDVDで観るなんて考えられない。
●マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) [DVD]
・「良かったのだ」
私自身は買う気はなかったのですが、妻に脅迫されて購入しました。期待せずに観たのですが脅迫に屈するのもたまにはいいものです。リハーサルとは言え、衣装とマイケルのボーカルを除けばほとんど本番そのままです。最後のツアーに向けて妥協を許さないマイケルと世界中から集まった才能がステージを創り出していく模様がじっくりと描かれています。お奨めの1本です。
・「永遠・・・」
何年経っても古くならない,時代を超越した音楽&ダンスですね。特典映像の中にステージで着るはずだった衣装が出てきましたが,スワロフスキーがちりばめてあったりして,どれもすごく気合いが入っていました。生き生きとリハしてるように見ましたが・・・実際のところ,かなり無理してたのでしょうか。本番の衣装を着てステージに立つマイケル・ジャクソンを見ることができないのは,本当に残念です。
・「マイケルがやろうとしてたことの凄さ、感じ取られます」
まず、このリハーサル映像はどう見るかによって感想は様々だと思う。ただ死の直前にそんなことも知らないで、必死に観客に非現実の世界にいざなうために今まで以上に恐らくこれからも見られることのないであろうコンサートの演出に斬新なことをマイケルは計画していた。 その完成したライブを我々はどれだけ見たかったかと悔やまれる。 それと同時に、彼の死は皮肉に今になって再び伝説をもたらした。 そのキング・オブ・ポップの偉大さは本編だけでなく、特典映像から改めて思い知らされる。 このDVDは一生の宝である。
・「さすがマイケル、最高です」
KING OF POPSといわれるだけあります。すべての映像がGOODです。また、すべての作品においてマイケルが詳細まで指示を出しているという事実が分かりましたが、驚きました。ここまでやるから最高のものが出来上がる、当然といえば当然ですが、普通ではない、すごいです。プロであれば、ここまでこだわりが必要ですね。もの造りに携わる方、何らかのプロデュースをされている方、必見だと思います。同い年のマイケルから、すごいやる気を与えられました。でも残念です、早すぎる彼の死は。
・「まさにking of pops」
マイケルが行おうとしていたツアーは、"コンサート"と言えない、音楽、映像、ダンス、パフォーマンス、etc...を組み合わせた、新しい何か(ショーとも言えるが、もっと適切な表現がありそう)である。また、一曲一曲(一音一音)に対するこだわりは、まさに、プロの真髄とも言える。
スタッフ、ダンサーなど、まさに一流のメンバーを揃えて、これから始めようとしていたことが、訃報によって、開催できずに終わってしまったことは、スタッフの方々にとっては、ファン以上のショックな出来事であったと思う。
マイケルも凄い、50歳と思えぬ動き、体型、声、しぐさの一つ一つがかっこいい。このDVDを見て、あらためて訃報が惜しまれる。
・「良くも悪くもエメリッヒ節炸裂」
スタンダード版を衝動買いして観た。
前半は厚みのないCGで描かれたカタストロフの中を感情移入のしようもない主人公グループがご都合主義連発でアトラクションのように移動するだけ。後半は古典SFそのままの展開に流れ、ちょっとへえ、と思うが、地球規模の天変地異が迫る中、クライマックスが陳腐そのもののミニマムなヒロイズムに収斂してしまうエンディングに脱力。星2つは後半の前半(ややこしいが…)の意外さに対して。
CGは確かに作りこまれているが「素直に」見ても「ああ、よくできた“CG”だね」で終わり。CGはどこまで行ってもCGなのだ。この描写なら、よくできたアニメと変わりがない。どんなにものが壊れ、火を吹き、アホみたいな津波がエベレストを飲み込んでも、恐怖感ゼロなのだ。パニック映画は「ああ、俺、そこにいなくてよかった」と観客であることのありがたさをかみしめながら、圧倒的な悲劇に戦慄するところに醍醐味がある。前半の都市崩壊で地割れや高速道路が崩れる描写をスピルバーグのトンデモ映画「宇宙戦争」のそれと比較してみれば、お話にならないほど演出面での底の浅さがわかるはず。70年代に作られた東宝の「日本沈没」の方が圧倒的に緊迫感と恐怖感を持っている。全体のストーリー展開が「ディープインパクト」を思わせるが、足元にも及ばない。
このエメリッヒという監督、人の死をまったく大切にしていない。過去の作品でも無意味にへらへら笑いながら死んでゆくキャラ描写が頻出する。劇中、災害で死んでいった圧倒的多数の名もなき人々の描写は皆無に等しい。主人公たちは常に体制側の一員かお友達。いい気なものである。
・「見どころはCGのみ」
ストーリーを愉しむ映画ではない。見所は、最新のCGのみ。ご都合主義と、主人公達の醜いエゴを見せられて辟易となる。見終わったあとの後味の悪さは、ある意味一級品である。
・「進歩がない監督です。」
どの作品も同じパターンの見せ方。インド人が出てくる、中近東人が出てくる(ワールド・ワイドな演出のつもり?)。とってつけたような前兆。ギャグがギャグになっていないし、シリアスがシリアスになっていない。このカントク、永遠にB級〜C級のヒトだわ…。音楽のセンスもないし。
・「3時間はさすがに長い。。。」
DVDが届くのが楽しみでとっても期待して観たのですが、期待が大きすぎたせいか?・・と言うか、CMやウェブで「一番オイシイところ」を観てしまってるのでデジャブというか初めて観た感が希薄です。。。本作に限らず最近のこのテの「おおがかりもの」にはありがちですが。
あと3時間は長すぎですね、後半ダレます。つまらない、ということは無いですが1回観れば十分か。そういう意味でこの衝撃プライスでDVDを出したのもある意味頷ける!?
・「ありえね〜、から考える災害対策に最適」
映画としては、VFX満載のパニック大作。人類の危機をいかに乗り越えるのか、おおいに楽しめます。気象庁に推薦してほしいくらいの災害対策映画。地震,火山噴火、津波、火災など、パニック要素が満載。しかもないとは言えない災害シーン。スペクタクルであってギャグ映画なので、筋書きを、いろいろいってもあまり、な作品。映像は、かなりリアルにありえそうな、地震、地割れ、高層ビルや高速道路の倒壊、火砕流、火山弾、大津波まで。みんなで観て、笑ったあとで、本格的に災害対策を議論できる、すごく良くできた作品だと思います。日本製某社のパソコンも活躍。丈夫さを世界に発信?
●マイケル・ジャクソン THIS IS IT(特製ブックレット付き) [Blu-ray]
・「良かったです。」
映画館で観て感動したので、購入しました。
特典映像で映画にはないダンサー、歌手、演奏する方達1人1人の紹介や、衣装などを観る事が出来たので
更に、コンサートの内容の濃さ、すばらしさなどを実感する事が出来ました。
購入して本当に良かったです!マイケル最高です!!
・「ステージの上では、輝いている、彼は見事にマイケル ジャクソンだった。」
Blu-rayの再生機を持っていないので、ずっとお預け状態だったが、やっと観れる環境が整い観ることが出来た。
改めて、Blu-rayにして良かったと思った。
映画は、2回、観に行ったが、家でじっくり観ると、また、新たな発見があったりする。
冒頭にライトマンでの登場場面が新たに挿入されていたが、映画では、Beat Itのところで、マイケルが、後方から、喧嘩の乱闘シーンの仲裁に入っていくところで、なかなか入って行けないというか、ダンサーの動きを確認していたような場面があった気がするが、それが、Blu-rayでは、確認できない。私の思い違いだったのか。
また、良く、BADの頃のマイケルが一番かっこ良かったとか、そんな話も聞くが、私は、今回この作品を観て、なんか、ステージ上の50歳のマイケルが、BADの頃に負けじ劣らず、とてもかっこ良く見えた。本当に、ステージの上では、輝いている、彼は見事にマイケル ジャクソンだった。
でも、特典映像のステージに上がっていない姿からは、本当にもう踊れないでは、思われても仕方ないような、危うさを感じた。体調に、波があったり良くはなかったろう。ああ、彼は、今夜も眠ることに気を使わなければいけないだろう。
今こんなレビューを書いている自分だが、亡くなる前は、歌やダンスがどうすごいのか全く興味もなかった、こんな形で知ることが出来たことが悔やまれる。また、ある方のレビューにあったが、アメリカという文化が生み出し、そして殺してしまった 才能がここにあったのだ。 本当にそのとおりだと思う。
・「マイケル、さいこー!!」
マイケルジャクソンは昔から非常に興味を持ち、好きなアーチストの一人です。このドキュメンタリー映画を見て、マイケルのアーティストとしてのあくなきプロ意識を体感しました。最高のものを世界の人々に提供するマイケルに感動!
・「!!!!」
ブルーレイの綺麗さに驚愕!!!!まるでステージの下から頭をヒョコッと出してマイケルのリハーサルを見学してるみたい!肉眼で普段目にしてる映像よりこの映画のほうがクリアに感じる。 そしてなにより、Orianthiの美しさにビックリ!!!!
・「「『香りのない造花は要らない』 魂で踊り、芸術に生きるダンサーが必要だ」」
マイケル・ジャクソン氏のロンドン公演「THIS IS IT」のリハーサル風景をスタッフインタビューで繋いだ作品です。ダンサー達の特典映像も必見です。
プロダンサーに必要な要素としてガッツ、ハングリー、常に100%、忍耐、謙虚、仲間への感謝と云った普遍の美徳が語られている事は示唆に富んでおり様々なジャンルの出自を持つプロダンサーの基礎練習にバレエが取り入れられている事も興味深かったです。
特に振り付け師のトラヴィス氏に「タインの技術はずば抜けてる。バレリーナだ。そのうえ性格も素晴らしい。上品で美人だ。そして優雅さを備えている」と評されたTYNE STECKLEINさんは大変魅力的な女性ダンサーですね。クリス・グラント氏のしなやかな激しさと弾丸のようなスピードチャッキー・クラポウ氏のダイナミックさとチャーミングさにも惹かれました。
マイケル氏亡き後の09年10月に「The Ellen Show」で披露されたこの「無敵のダンスチーム」のパフォーマンスは素晴らしく、ぜひ継続的に活動して欲しいと強く思いました。
マイケル氏が伝説的スーパースターであっても、その身体は等しく自然物です。50歳を越えた彼の動きには、舞台から遠ざかっている間にも弛まぬ鍛錬の日々があった事が雄弁に示されており、その求道者ぶりに感銘しました。
クライマックスは6分を越えるビリー・ジーンのノーカットリハーサル風景です。ただ一人舞台で踊り続けるその姿はまさにパフォーマーの象徴でありこれが人生を締めくくる生命の最後の輝きならば”KING OF POP”マイケル・ジャクソンは舞台で生き舞台で亡くなったのだと思います。
●カールじいさんの空飛ぶ家/ブルーレイ(本編DVD付) [Blu-ray]
・「ノスタルジック」
つまりは画像がいっぱいの資料。時代を反映して直江兼継などを大きめに紹介。立派な人材だけど、大河ドラマでの影響って大きいですね。再評価というべきかもしれませんけど。
信長の野望などのゲームが好きな人は、それぞれの武将に思いいれがあるので楽しめると思います。歴史上の人物、次に読んでみたい歴史小説のテーマを探したりするのに良いかもしれませんね。
・「飯塚昭三さん、最高!!」
カールじいさん役の飯塚昭三さんが、「カールじいさん、観てね。」と仰っておりました。ですから皆さん、カールじいさんを観ましょう!!(何だ、このレビューは(笑)。
・「3D」
後々3D版を出すのはミエミエだが家庭用では方式が異なるのでどうなるか…。 DVDとのセットの意味は不明。内容は大人から子供まで楽しめるストーリーになっているのが嬉しい。
・「ピクサーに駄作なし」
最初に、10分ほどカールじいさんが妻エリーとどうやって知り合ってどうやって暮らしてきたかのエピソードが描かれます。これが、とてもリアルで、思わずウルウルしてしまいます。じいさんにとって、どれだけエリーが特別で失うことが大きいか悲しいか、その淋しさが身に沁みます...。何時も明るく楽しいピクサー映画にしては、映画の冒頭にいきなり泣き所がやってきて、かなりせつないです。結局、そのせつなさが映画の全編を支配しているんですが、映画を見終わって、単に「面白かった」という感想だけに終わらない、微妙な感想を味あわせてくれます。
・「どうした」
DVDをなんでつけたのか少し考えてみた画質を見比べろってことだなきっとまあ、安いしいっか
・「危機一発」
話としては、まあおもしろいと感じるが、マヤの予言についての話が少なく感じた。あれでは、マヤの予言を知らない年配の方はなかなか理解は難しいかなぁ!ダムを作っているふりをしながら、ノアの方舟を作っていたというのは、話的には考えたなと思ったけど、もう少し掘り下げた展開にしてほしかった。
あと、ロシアや中国はでても日本の出番が少な過ぎる。日本沈没みたいに沈むでしまったのかなぁ。ちょっと知りたかった。
あと、助かったあとどのようにに再建したのか知りたかった。地核が動いたあと、どれぐらい陸地が動いたのか知りたかった。その点星四つですね。
・「船がカッコイイ!」
船がカッコイイ!書き込みが凄いので見ごたえ有りです。ただ宇宙船でないのが残念でした。
・「素晴らしい大迫力映像作品!」
絶対に見て損はない作品だと思います。
最初の平和な状態から、だんだん崩れて行く地球。その経過をCGで見事に鮮明に見せています。画面から目を話すことが許されない二時間超のこの映画。
そして、最高レベルのCGだけでなく、そのCGの迫力に負けない音響効果。
響く様な重低音から、駆け抜けるシーンのサラウンド効果まで「凄い」の一言です。
ホームシアターの凄さや感動を味わいたい人なら、是非買ってみて損はないと思います。
ストーリーの方は評判はあまり良くないみたいですね…
数人の視点から崩壊して行く世界を見ている感じで映画が進行していきます。
私的には、特に悪くもないかなと思いました。
ただ、最後の最後にほぼ全滅した地球の海上でハッピーエンド…みたいな流れなのはどうかと思いましたが(笑)
・「災害映像がすごい」
災害映像がすごい映画でした。地球が滅亡するのではないかという勢いで、地割れや大津波が襲います。
最終的に金持ちが生き残れるということと、情報を知っている一部の人間だけが生き残れるということにちょっとガッカリでしたが、最後まで飽きずに観れました。
興味があればお勧めします。
・「CGがいいね!」
「CGがいい!!」の一言に限る。地面が盛り上がる重量感や、倒れるビルから滑り落ちる人や物、津波、火砕流等の水や煙の密度や滑らかさが凄く伝わった。個人的にイエローストーンのシーンで地形の膨らみ加減が半端無く、逆に笑ってしまったw水や煙のCGはここまで表現できるようになったんだな〜とシミジミ。
ストーリーはシンプルでだけど、後半下降気味な終わり方が惜しい。主人公達がトラブルを起こすよりかは、出発間際に船自体が一部故障して主人公たちが右往左往する展開の方が見たかったとちゃちゃを言ってみるw
でも、2時間38分全然長さは気にならなかった!!子役の妹がいい演技だった。
・「飯塚昭三さん、最高!!」
カールじいさん役の飯塚昭三さんが、「カールじいさん、観てね。」と仰っておりました。ですから皆さん、カールじいさんを観ましょう!!(何だ、このレビューは(笑)。
・「大人も楽しめる秀作」
カール夫妻の出会いから妻の死までを始めの10分程で見せますが、これがとても良いです。長い人生を歩んできた人ほど泣けると思います。夫婦愛と人生の切なさが伝わってきます。
そして妻との約束を果たす為、思い出が詰まった家ごと旅に出ます。家が浮き上がる瞬間は感動的です。風船がカラフルで美しい!
少年と鳥等の動物達が加わり冒険の旅が始まります。少年や動物達のキャラクターが可愛くて面白いので子供達も楽しめると思います。カールもしだいに彼らに癒され心を開いていきます。
冒険の旅は思いもよらぬ展開となり、カール達の運命も一転、二転するがついに「伝説の滝」にたどり着く、そこでカールがした事は・・・。再び涙のラストシーンでした。
画面はとても美しく、少年と動物達が笑わせてくれます。
・「涙腺を刺激しまくる」
冒頭の15分ですでに涙がこぼれそうになる・・・。妻と共有した少年の頃の夢を追い続けるじいさん、少年と出会い心を少しずつ開いていくじいさん、夢と現実のギャップを目の当たりにしたじいさん、心に染み入ります。ただ涙腺を刺激するだけでなく、ストーリーの意外性、南米の奥地という舞台設定もさることながら、モップみたいなイヌ、やたらカラフルな南国調のトリなど、サイドのキャラクターの造形にも目をみはるものがあります。アカデミー長編アニメーション賞を受賞したことも納得。
・「ピクサーに駄作なし」
最初に、10分ほどカールじいさんが妻エリーとどうやって知り合ってどうやって暮らしてきたかのエピソードが描かれます。これが、とてもリアルで、思わずウルウルしてしまいます。じいさんにとって、どれだけエリーが特別で失うことが大きいか悲しいか、その淋しさが身に沁みます...。何時も明るく楽しいピクサー映画にしては、映画の冒頭にいきなり泣き所がやってきて、かなりせつないです。結局、そのせつなさが映画の全編を支配しているんですが、映画を見終わって、単に「面白かった」という感想だけに終わらない、微妙な感想を味あわせてくれます。
そもそも、風船で家が飛ぶとか、南米まで1日で行っちゃうとか、これぞ漫画の発想ですよね。夢がああるし、それがとっても心地いい。でも、動く風船の表現はかなり緻密だし、リアル過ぎないリアルが、空を飛ぶことの説得力のある動きを実現手の込んだ映像に、ピクサーの手抜きしない職人気質を感じます。
じいさんの冒険旅行には、幸い仲間に恵まれます。太っちょ少年のラッセル、新種の鳥ケヴィン、ある特殊能力持った犬のダグと、まるで鬼退治に行く桃太郎のような布陣になったのは偶然でしょうが面白い。少年ラッセルのパーソナリティにも影があり、当初うっとうしいと思った少年にじいさんは幼き頃の自らを重ね心を開きます。一方、その鬼に当たる人物にも悲しい理由があって、じいさんとの過去の因縁がうまく絡んで来ます。
ただ、環境保護、高齢化社会、都市開発、家庭問題などを挟みテーマが散漫になって、本来亡きエリーとの夢を叶えるための旅が後半そっちのけになっちゃったのは惜しい。序盤にあった妻エリーへの愛情への呼応する感動が少々ボヤけてしまった。とはいえ、本作の原題である『Up』には、カールの家が空に上昇するUpとともに、cheer up (元気づける)意味が込められているように感じれるほどカールじいさんに元気をもらいました。
・「映像に参りました」
カールじいさんが、妻との思い出を回想するシーンでうるうる、そこから一気にアドベンチャームービーに変わる。そこからが、おもしろいこと!迫力ある映像。カールじいさんの冒険にいつのまにか参加したこどもと鳥と犬。カールじいさんも最初は頑固で、みんなを邪魔者扱いするとこもあったけど最後には固い絆ができていた。実写では絶対不可能なじいさんの馬鹿力とか、見てたらありえないことだらけで笑いっぱなし。最後は、妻との過去の思い出にひたるだけの人生から、前向きなじいさんに変化していて、年をとっても前向きに生きていこうと思わせてくれた。妻もそういうカールじいさんを空から見て微笑んでいるだろう。
・「グラン・トリノは亡き大叔父の愛車」
もう30年ほど前に、亡くなった大叔父の愛車、グラン・トリノが画面に出てきた。色も同じ。大叔父は、戦前、地方から一人上京し、一代で会社を築いた。もちろんその間に第二次大戦があり、徴兵され、中国で戦い、人も殺した経験もあった。その彼が高度成長期、一番景気の良い時に手に入れた車だった。特典映像で、アメリカの男達の車に対する思い入れというものが紹介されている。主人公の老人ウォルト(イーストウッド)も同じ。しかもフォード社の工場に50年も勤めて、製作にかかわってきた男。仕事に対する誇りも、人生の一番いい時の記憶が、グラン・トリノにすべて詰め込まれている。ウォルトは朝鮮戦争経験者。妻の葬儀で再会しても、二人の息子一家とも溝があり、頑固で厳格な事が災いし、孫もよりつかない老人。孫を含め、若者のすべてが気に入らない。近隣でも白人は自分一人。誰も寄せ付けない男。そんな彼があることをきっかけに、隣に住むモン族の少年タオを一人前の男として鍛えていく。そんなウォルト自身も少年と関わることによって、再生していく。その経過が素晴らしい。血のつながりよりも濃い、魂のつながりが築かれていく。ラストの山場では、ウォルトは、命をかけて大切なものを守る、男の真の姿と生き方を教える。そこには、息子二人との溝を埋めることができなかった男の父親としての再生の意味もあったと思う。一人暮らしの老人と、子供や孫達との関係など、どの国でも普遍のテーマも含まれていて、共感できる映画だった。
・「傑作」
「白人と黒人」、「白人と黄色人種」、「黒人と黄色人種」といった人種問題、さらに、「家族」、「生と死」、「大人と子供」など複数のテーマが職人的技術によって巧く料理されている作品。
ファンにとっては画面にイーストウッドが映っている時点で(あえて言えば)激萌えなわけだが、苦虫を噛み潰したような表情や、爆笑してしまうシーンの数々など、大満足となることは間違いなく、イーストウッド「像」の集大成的作品と言って過言ではない。個人的には食欲に執着する老人的な貪欲さ・いやらしさを演じている点が新鮮だった。
「許されざる者」の真逆となるラストの主人公は現代アメリカを「ヒューマニティ」と「正義」の観点から断罪したジーザス・クライストであると言え、作品の本質的にはここだろう。
・「泣けるぜ・・・」
ダーティー・ハリーから数十年。クリント・イーストウットの渋みは存在。監督としても好い映画作ってるし、「硫黄島からの手紙」でも感じたけど、アジア人に対する見方っていうか感情を良く表現しており、いい映画だと感動しました。大好きな俳優&監督&政治家です。年取ってなお、その存在感はグレードアップしてますしね。また、「チェンジリング」も実話に基づく映画だということで、なかなか見ごたえのあるものに仕上がっていると思いました。オスカー賞とか取れていないけど、今後もいい映画監督・俳優として活躍して欲しいです。
・「最後の名演技」
イーストウッドは今回で俳優としての活動を最後にするそうですが、最後の最後に見せてくれました。ストーリー自体は、結構ありがちな展開です。イーストウッドの演出と名演技でこの作品の価値を高めています。星5つまでとはいきませんが、良作。
・「心のひだが震える、クリントイーストウッドの業の深さに感服する」
つづれ織りかと思うくらい、繊細に話しを紡ぎ、丁寧に描写し、最後には、心の奥まで沁みわたる作品だ。この映画とクリントイーストウッドの人生と、重なりあうようで、人生のまとめに入っている印象を強く受けた。すさまじい人間へのまなざしを持って、自らの人生を締めくくりに入っているイーストウッドの業の深さに感服する。マイノリティに自然と向けている眼、生に対する眼、死に対する眼、どれも思慮深い。イーストウッドはこれだけ恵まれた人生を送りながら、この物語を作り出す誠実さを持っていることに心を打たれた。グルメとフアッションにしか興味の無い、どこぞの自称俳優達には・・・。
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