滝沢歌舞伎【初回生産限定 フォトブック付き】 [DVD] (詳細)
滝沢秀明(出演)
滝沢歌舞伎 [DVD] (詳細)
滝沢秀明(出演)
マイケル・ジャクソン キング・オブ・ポップの素顔 [DVD] (詳細)
オースティン・テイラー(監督), マイケル・ジャクソン(出演)
「見てガッカリ」「映画とは思えない内容」「なんだか疲れました」「映画としては残念な作品。」「※注」
マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) [DVD] (詳細)
ケニー・オルテガ(監督), マイケル・ジャクソン(出演)
「マイケルのすごさがわかる」「音楽の好きな方なら・・・」「指先から音楽が生まれる」「深い感動と喪失感」「購入するならやっぱり2枚組」
マイケル・ジャクソン THIS IS IT(特製ブックレット付き) [Blu-ray] (詳細)
ケニー・オルテガ(監督), マイケル・ジャクソン(出演)
「後は想像力の賜物」「マイケルのすごさがわかる」「マイケルに背くか向き合うか。そこが評価の分かれ目。」「もう一歩」「最高のドキュメント」
テンセイクンプー~転世薫風(通常盤) [DVD] (詳細)
大野智(出演), 美波(出演), 秋本奈緒美(出演), 羽場裕一(出演), きだつよし(その他)
「大野くん最高!」「やっぱり大ちゃん最高!」「ぜひ見て!」「ど迫力」「テンセイクンプー‾転世薫風(通常盤) レビュー」
サウンド・オブ・ミュージック 製作40周年記念版 (ファミリー・バージョン) [DVD] (詳細)
ロバート・ワイズ(監督), ジュリー・アンドリュース(出演)
「永久保存版!」「40年後の大佐は、やっぱりかっこいい」「やっぱいいッス」「サウンド・オブ・ミュージックの新たな魅力の発見」「温かく,考えさせられる作品。」
マイケル・ジャクソン THIS IS IT コレクターズ・エディション (1枚組) [DVD] (詳細)
ケニー・オルテガ(監督), マイケル・ジャクソン(出演)
「マイケルのすごさがわかる」「音楽の好きな方なら・・・」「指先から音楽が生まれる」「深い感動と喪失感」「購入するならやっぱり2枚組」
ビヨンド・ザ・ライテッド・ステージ [DVD] (詳細)
ラッシュ(出演)
「星いくつ?」
サウンド・オブ・ミュージック [DVD] (詳細)
ロバート・ワイズ(監督), ジュリー・アンドリュース(出演), クリストファー・プラマー(出演), エリノア・パーカー(出演), リチャード・ヘイドン(出演)
● 好きな映画
● Blu-ray
● 嵐・大野くん関係
● 映画として見たミュージカル映画 1960年‾1969年 模索期
● 私のお気に入り
● 人気 DVD
● お気に入りCD
Browse Refinements>Format (binding)>BOXセット
Browse Refinements>Format (binding)>DVD
Browse Refinements>Decade (feature_three_browse-bin)
Browse Refinements>Music DVD Edition (feature_five_browse-bin)>限定版
Browse Refinements>Japanese Movie Release Status (feature_two_browse-bin)>劇場公開作
Browse Refinements>Region (feature_eight_browse-bin)>再生可のみ含む
Browse Refinements>Sports Genres (feature_ten_browse-bin)
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>ソウル・R&B>Michael Jackson
Browse Refinements>Release Status (feature_four_browse-bin)>劇場公開作
Browse Refinements>Contents (feature_nine_browse-bin)>観戦・ドキュメンタリー
●マイケル・ジャクソン キング・オブ・ポップの素顔 [DVD]
・「見てガッカリ」
普段のマイケルの姿を見たかったらYouTubeに、もっと微笑ましい映像があります。こんな物を映画にして、お金を取ろうという神経がわかりません。私は映画館で見てしまいましたが、DVDは買いません。買う価値はありません。
・「映画とは思えない内容」
とにかく意味のないファンのコメントや映像が多すぎて残念です。特にマイケルの受賞したタイトルを文字で延々と流す演出には何だろう??とあきれました。全国公開作品とは思えない完成度の低さと時間稼ぎの編集に私が見に行った映画館では途中で席を立つ人が多くいました。この作品を見て感じたこがあるとしたら、それは「THIS IS IT」の素晴らしさ、ただそれだけですね。「THIS IS IT」のような完成度を期待する方にはお勧めできません。
・「なんだか疲れました」
この映画を初日に観ました。this is it の時と違い閑散とした感じであまり観客はいませんでした。それにMJ財団承認といっていたことにまさかと不信感をもっていましたが、やっぱり後日非承認でしたと訂正していました。内容はといえば確かにマイケルの素の場面があり、マイケルもやっぱり男だななんて思わせるコミカルなところもありました。でも前の方がおっしゃてあるように同じような場面にマイケルのファンであろう同じ人物ばかりがでてきて、観るのもだらけて疲れてしまいました。あまりお勧めしません。
・「映画としては残念な作品。」
映画を見てきましたが、マイケルが映っているが、ファンが圧倒的に多い気がする。比較すると、マイケル4・6ファンそれに、お金がジャラジャラ降ってきたり、ヘリコプターの音も多い。知っている友人は途中で退室したのこと。私も実際にみて、残念な内容でした。マイケルだけを見たいという人はお勧めできません。ただし、マイケルの意外な行動がありますので、気になる人はレンタルを見てから決めたほうがいいと思います。
・「※注」
この映画が作られてた頃、元マネージャーで、この映画の監督ということで大々的に名前を出していたマーク・シャフェル。今 見てみると監督の名前はオースティン・テイラー。マーク・シャフェルの名前を隠した方が商品が売れると考えたのでしょう。このマーク・シャフェル、横領でマイケルから お金を騙し取ったりでマイケルから訴えられた人間です。そういう話も出てきてる為に名前を隠してるのかと思われます。さも仲の良い元マネージャーが、プライベートのマイケルも、みんなに見てほしい!というような売りですが、そんな人間が作った映画です。注文される前に一度ネットでマーク・シャフェルを検索してみて下さい。それから検討されたらと思います。ちなみにこの映画、公開前にMJ財団から非公式との発表もありましたが日本のマスコミは取り上げませんでした。
●マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) [DVD]
・「マイケルのすごさがわかる」
マイケルのすごさがわかる映画です。
自分のコンサートを作り上げていく過程が見事に描かれています。
自分のイメージにみんなを引っ張り上げていく様は見事です。
しかも謙虚で妥協しない姿勢は素晴らしい。
また、あの年であれだけのダンスが出来ることも驚きでした。
亡くなってから、人の素晴らしさがわかったのが残念で仕方がないです。
マイケルの音楽に取り組む姿勢を少しかいまみれたようで良かったです。
興味があったら絶対観た方がいいです。
・「音楽の好きな方なら・・・」
マイケルジャクソンという人は、ダンスといい、曲とのシンクといい、まるで音符のような人だったんだと感じる作品。
「キングオブポップ」という表現は好きではないけど、間違いなく不世出のミュージックアイコン。
この世にはいないけど、残された音楽は、これからも後世を魅了すると思う。
しかし、これがリハーサルなら本番は・・・と思わずにはいられないが故に実に残念。
大衆化し過ぎたスターだけにアンチファンも多いでしょうが、そうゆう方にもあえて是非お奨めしたい作品。
・「指先から音楽が生まれる」
2010年発表。本気を出していない未完成なリハーサルの映像ではありますが,キューを出して動き出すマイケルの,指先からビートが刻まれ,つま先から旋律が流れ出し,体中が音楽に包まれる瞬間があまりにも感動的で,不覚にも深夜のフライトのエコノミーシートで泣いてしまった私でした。
・「深い感動と喪失感」
King of Popと呼ばれたマイケル・ジャクソンのエンターテイナーとしての天才ぶりを見せつけられる作品。コンサートのリハーサル風景を撮影した映像が展開されるが、完璧なダンスシーン、美しく澄んだ歌声、理想を追求する厳しい姿勢など、見るものを釘付けにするシーンが満載だ。この映像を見て、このコンサートが実現していればという悔しい思いと、このような素晴らしいエンターテイナーを二度と見ることができないことを改めて認識し、深い喪失感を感じた。そして、この地球を救いたいと語るマイケルの純粋な気持ちに打たれた。
・「購入するならやっぱり2枚組」
是非このコレクターズエディションを見てほしいです。私のお気に入りはダンサーたちのオーディション。世界中から集まったダンサーたちから選ばれたダンサーたちは、皆MJにふさわしい Soul & Love for Michael をもっていて、「彼らにMJのコンサートに立たせてあげたかった』と心から思います。しかし、最高のダンサーを持ってしてもMJにはやはりかなわない...。 すべてがすばらしいです。This is it の Disk だけではもったいないです。
MJの美しい声、誰にも真似の出来ないダンスを永遠に。
●マイケル・ジャクソン THIS IS IT(特製ブックレット付き) [Blu-ray]
・「後は想像力の賜物」
勘違いしてはいけない。これはあくまでもリハーサル・フィルムだ。
ダンサーやミュージシャンは全力で演っているが、マイケルは本番を気遣って、あくまでもウォーミング・アップに止めている。30〜50%といったところか。本気のマイケルがこんなもんじゃないことは、にわかファンの僕でもわかる。
それだけに、このコンサート・ツアーが実現されなかったことが惜しまれてならない。実現されていれば素晴らしいものになったことは一目瞭然だからだ。でも、このフィルムにはマイケルの愛が満ち満ちている。それは感じられるだろう。
ただ逆を言えば、このフィルムがあってよかったこともある。というかそれが一番の存在理由。このフィルムがあるおかげで物理的・精神的・金銭的などの理由で本番に行けなかったであろう多くの人々にも、同じようにこのコンサートを体験させることができるからだ。
僕はマイケルはすでに人間じゃないと思っている。人間を超越した存在――勿論、いい意味で。その存在を存分に味わえるのがこのフィルムの意義だと思う。後はあなたの想像力の賜物だ。
・「マイケルのすごさがわかる」
マイケルのすごさがわかる映画です。
自分のコンサートを作り上げていく過程が見事に描かれています。
自分のイメージにみんなを引っ張り上げていく様は見事です。
しかも謙虚で妥協しない姿勢は素晴らしい。
また、あの年であれだけのダンスが出来ることも驚きでした。
亡くなってから、人の素晴らしさがわかったのが残念で仕方がないです。
マイケルの音楽に取り組む姿勢を少しかいまみれたようで良かったです。
興味があったら絶対観た方がいいです。
・「マイケルに背くか向き合うか。そこが評価の分かれ目。」
『長いこと見放してたクセに何だ今頃マイケルマイケルってよう』と友人が呑んだくれていたが、そうでないマスコミなんて価値無いぜ、と言って聞かせた。死者に打擲するたぐいのニュースよりは遥かにマシに思えていたからだ。
友人の軽蔑した不誠実で現金な連中と同様に、自分も流れに乗るようにして映画館まで観に行った。マイケルの実力実績を知りながらも不確かながらも嫌なニュースに半ば以上失望していた自分だが。『(あれ?マイケルってこんなに偉大だったっけ?)』と身が震えるほどの感動を覚えた。
訂正。身が踊りだすほどの、だ。暫く会っていなかった反りの合わなかった友人が、どれだけ誠実に頑張っていたのかを人づてに聞いたような感動の約10倍ほどの感動だった。
監督初めこの映画のスタッフはマイケルの現実と可能な限り誠実に向き合ったはずだ。フォローできない部分も多分にあったに違いない。だがそれを言うのは全くの無粋だ。
正直な話、自分はマイケルの生き方はとても肯定する気になれない。信じがたいほどスキャンダラスなニュースも記憶から離れない、離れないが。それでも自分はマイケルを信じることにした。彼は偉大だ。
…実際のところ、バックステージの雰囲気がテレビで伝わるとも思えない。劇場で観るべき映画だったと思う。商品についてはそんな感想だ。
・「もう一歩」
確かに一般的には知られていないマイケルの多くの部分知ることのできる作品だと思いますがこのぐらいの気配りや愛情や熱意を持って地球や人間、作品やステージに向かっている人はけしてマイケルだけではなく、他にもいると思いました。そうです、マイケルのすごさはこんなもんじゃない・・実物は遥かに果てしなくすごいです・・。これまでのマイケルの音楽、ダンス、映像といった完全主義的なこだわりからするとこの作品は足元にもおよばないと感じるのと同時に正直この状態でリリースされていることに私は憤りを感じてしまいました。
・「最高のドキュメント」
素のマイケルの優しさがにじみ出ていて素敵ですより死を惜しみたくなります
・「大野くん最高!」
この舞台をやっていた頃はニノのファンでした。大野くんに関しては才能があることは分かっていましたが大野くんに対する印象は『地味』でした。しかし、魔王を見ている内に大野くんのファンになり、この舞台を見たくなりました。そしてどうしてこの舞台を見に行こうとしなかったのか後悔しました…。今ではすかっり大野くんのファンです☆ファンならこのDVDは絶対欲しいですよね♪
・「やっぱり大ちゃん最高!」
悩んで悩んで悩み抜いて、過去のレビューも参考にさせて頂いて、思い切って購入しました。感想は、とにかく大野智はスゴい!の一言です。舞台に響き渡る大ちゃんの声、キラキラと光り輝く汗と涙、力強さ漲る瞳に、身も心も吸い込まれました。クルクルと変わる場面も楽しく、とても分かり易かったです。舞台のDVD、という事で躊躇していましたが、本当に思い切って購入して良かったです。
・「ぜひ見て!」
大野くんファンならとにかく見てください。私は大満足です。話もよく出来てると思います。大野くんのおちゃめな顔から、真剣な顔まで楽しめます。時間もたっぷり2時間くらいありますよ。
・「ど迫力」
いつも茫洋とした大野さんの、阿修羅のような表情に鳥肌が立ってしまいました。どの瞬間を切り取っても美しいと思います。大野さんが主役でなかったら、自分にとって、おそらく魅力を感じないタイプのお話だったと思う。でも、あの全開の演技を目の当たりにしたら、気持ちが高ぶるの抑えきれなくなって、もうボロボロ。やられました。踊りや殺陣、格闘技…などなど、大野さんの魅力を幅広く生かそうとすると、こういうスタイルになるんだと思いますが、いつか古典的なストレートプレイを…と切望します。凄いです。大野さんは。
・「テンセイクンプー‾転世薫風(通常盤) レビュー」
一折視聴しました。感想としては、言うまでもなく皆さんのレビューと同意見です。改めて一つ一つ見ると大野君の魅力さ、ソロで活動しているもう一つの個性、こういった部分が見れて寧ろ感動します。大野智ファンの人は是非見てみるべし!!☆5です。
●サウンド・オブ・ミュージック 製作40周年記念版 (ファミリー・バージョン) [DVD]
・「永久保存版!」
まず、ディスク1の本編を再生しました!既発売のDVDと違って更に高画質のマスターになっており、英語音声が5.1ch(従来は4.1ch)にパワーアップしており大大感激です!これぞ!スタジオクラシックスシリーズの凄さだ!と感じました。新録の日本語吹き替え音声には歌が日本語になっており、オリジナル音声にも負けないほどの美しい歌声が部屋中を包み込みました!ちなみに、僕が初めて見たDVDがこの作品であり、それ以来祖母が持っている既発売の通常版DVDを何回も見ました!今回購入した製作40周年記念版ファミリーバージョンは作品のファンとしてたまらない内容であり、映像特典が素晴らしいです!子供達の成長にはびっくりしました!僕は洋画も含め、アニメ大好き男なので、僕以外のアニメファンにもこのファミリーバージョンを購入の際はお薦めします!!絶対に損しません!僕の大好きなスフィアメンバー4人にも見てほしい!!最後に、ブルーレイは出んと思います。
・「40年後の大佐は、やっぱりかっこいい」
最初にみた6年生のころ、子供心にぐっときたのが、長男のフリードリッヒの美男ぶりと大佐のダンディさ。
その後、あの子供たちが出ている映画はみあたらず、どんな大人になっているんだろう、知りたい、とずっと心のなかに思っていたその願いがかなったのはこのDVDでした。
映画はもちろんのこと、撮影当時の逸話や、当時をふりかえる役者たちの表情などもあわせて楽しめます。
永久保存版としてときに眺め楽しもうと思います。
・「やっぱいいッス」
言わずと知れた傑作。見ていると気持ちが明るくなりますね。
おまけDVDもうれしい、一つは持っておきたい逸品です。
・「サウンド・オブ・ミュージックの新たな魅力の発見」
製作40周年記念版には、本編に加えて、出演者の40年後のインタビューや対談などが満載されており、本編の裏話を家族みんなで楽しめました。
・「温かく,考えさせられる作品。」
自分にとって初めてのミュージカル作品です。ドレミの歌やエーデルワイスなど,有名な曲ばかりです。でも歌ばかりの作品ではなく,一つの家族ドラマとしても楽しめます。最近家族愛をテーマにした番組や,ゲームなどが増えてきていますがこの作品のような,人の素直さが欠けていると思います。このような映画こそ今の若い人に勧めるべきでは?と思います。周りの若い方はこの作品の良さが分からないため非常に残念です。大佐が子供たちに心を開くシーンと最後のエーデルワイスの部分は感動し,不覚にも泣いてしまいました。画質はレンタル盤(2002とあるもの)より良いです。音声や字幕の種類も多いですし,個人的にはレンタルするよりこれを購入した方が安いと思います。映像特典も作品の裏側を知ることができ,楽しいです。画質は40年前の作品としてはクリアな画質。さすがに引きの絵では細部がつぶれていますが,全体的には良質です。このような名作こそBlu-rayで販売してほしいです。
追記します。どうやら2010年のクリスマスにブルーレイで発売されるようです。そのときは予約し,この作品を楽しみたいと思います。
●マイケル・ジャクソン THIS IS IT コレクターズ・エディション (1枚組) [DVD]
・「マイケルのすごさがわかる」
マイケルのすごさがわかる映画です。
自分のコンサートを作り上げていく過程が見事に描かれています。
自分のイメージにみんなを引っ張り上げていく様は見事です。
しかも謙虚で妥協しない姿勢は素晴らしい。
また、あの年であれだけのダンスが出来ることも驚きでした。
亡くなってから、人の素晴らしさがわかったのが残念で仕方がないです。
マイケルの音楽に取り組む姿勢を少しかいまみれたようで良かったです。
興味があったら絶対観た方がいいです。
・「音楽の好きな方なら・・・」
マイケルジャクソンという人は、ダンスといい、曲とのシンクといい、まるで音符のような人だったんだと感じる作品。
「キングオブポップ」という表現は好きではないけど、間違いなく不世出のミュージックアイコン。
この世にはいないけど、残された音楽は、これからも後世を魅了すると思う。
しかし、これがリハーサルなら本番は・・・と思わずにはいられないが故に実に残念。
大衆化し過ぎたスターだけにアンチファンも多いでしょうが、そうゆう方にもあえて是非お奨めしたい作品。
・「指先から音楽が生まれる」
2010年発表。本気を出していない未完成なリハーサルの映像ではありますが,キューを出して動き出すマイケルの,指先からビートが刻まれ,つま先から旋律が流れ出し,体中が音楽に包まれる瞬間があまりにも感動的で,不覚にも深夜のフライトのエコノミーシートで泣いてしまった私でした。
・「深い感動と喪失感」
King of Popと呼ばれたマイケル・ジャクソンのエンターテイナーとしての天才ぶりを見せつけられる作品。コンサートのリハーサル風景を撮影した映像が展開されるが、完璧なダンスシーン、美しく澄んだ歌声、理想を追求する厳しい姿勢など、見るものを釘付けにするシーンが満載だ。この映像を見て、このコンサートが実現していればという悔しい思いと、このような素晴らしいエンターテイナーを二度と見ることができないことを改めて認識し、深い喪失感を感じた。そして、この地球を救いたいと語るマイケルの純粋な気持ちに打たれた。
・「購入するならやっぱり2枚組」
是非このコレクターズエディションを見てほしいです。私のお気に入りはダンサーたちのオーディション。世界中から集まったダンサーたちから選ばれたダンサーたちは、皆MJにふさわしい Soul & Love for Michael をもっていて、「彼らにMJのコンサートに立たせてあげたかった』と心から思います。しかし、最高のダンサーを持ってしてもMJにはやはりかなわない...。 すべてがすばらしいです。This is it の Disk だけではもったいないです。
MJの美しい声、誰にも真似の出来ないダンスを永遠に。
・「星いくつ?」
初の本格的ドキュメンタリーとは聞いていたが、Geddyのお母さんが出てきたところで仰天した。信頼できる制作者だということだろう。
それは見れば納得できる。まずドキュメンタリー映画として秀作だ。バンドの成り立ちや音楽性、メンバーの人柄までよくまあ、上手くまとめたもんだ。これなら世界中のマニアックなファンも認めるだろう。
たとえば初期の、とがった若者のエネルギーと親の困惑を含む当時のトロントの空気。普通のバンド創成期に見える絵だけど、彼らの場合音源でひっくり返される。才能のある人たちってどうして未熟な時期がないんだろうね。
すごい顔ぶれのコメントが嬉しいけど短くてもったいない。もっと話が聞きたいわあ。John Rutseyは一昨年亡くなってしまったが、健在だったらどんな話をしてくれただろう。
このジャケットと目次でわくわくする人でも期待通りだと思う。私にはそれ以上だった。星が足りない。また一つ宝物が増えましたね!
拍手!!
[商品の説明に補足]Disc1は106分。 字幕は日本語を含む7か国語に対応。Disc2は88分。日本語字幕があるのは日本盤のみだそうだ。
Disc2の8,9,11,13,14,15,16はフルコーラス。10.La Villa Strangiatoは始めのほうが切れている。が、信じがたいほど素晴らしい1979年のライブ。11.Between the Sun and Moonは6月28日のHartford。14.Entre Nousはスネークス&アローズ・ツアーより。
ブックレット(カラー12ページ)にある監督Scot McFadyen、Sam Dunnの短いメッセージも翻訳されている。解説は産経新聞元ロサンゼルス支局長という岡田敏一。
ケータイからは、シンプル・アマゾン通販(モバイル版)をご覧下さい。
シンプル・アマゾン通販は、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:2sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプル・アマゾン通販内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。