ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE. [Blu-ray] (詳細)
庵野秀明(監督), 林原めぐみ(俳優), 緒方恵美(俳優)
「Eva 2.22」「観る価値あり」「素晴らしい」「拍手喝采」「すべての子どもたちへ」
機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 1 [Blu-ray] (詳細)
古橋一浩(監督), 内山昂輝(俳優), 藤村 歩(俳優), 下野 紘(俳優), 戸松 遥(俳優)
「BOXまで待ち」「★TV放送はやりませんよ!★」「K_UC」「これからに期待」「英語音声で観るのも面白い」
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE.[DVD] (詳細)
庵野秀明(監督), 林原めぐみ(出演・声の出演), 緒方恵美(出演・声の出演)
「本当に見たかったもの」「アスカ!」「賛否両論がエヴァ」「たぶん皆さんの予想通り」「目頭が熱くなってしまった」
機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 1 [DVD] (詳細)
古橋一浩(監督), 内山昂輝(俳優), 藤村 歩(俳優), 下野 紘(俳優), 戸松 遥(俳優)
「スクリーンで観たい。」「まさにUC!」「CCA等のUC好きなら是非とも」「富野ガンダム後継者最有力候補で作家の福井晴敏が奏でるガンダム。」「あっというまの1時間」
テイルズ オブ ヴェスペリア ~ The First Strike ~ [Blu-ray] (詳細)
亀井幹太(監督), 鳥海浩輔(俳優), 宮野真守(俳優), 谷口節(俳優), 小笠原亜里沙(俳優), 水沢史絵(俳優), 中原麻衣(俳優), 森永理科(俳優), 竹本英史(俳優)
「アニメだからこそ納得できた部分。」「映画版「ヴェスペリア」」「Tales of the movie 1st」「ラピードが愛くるしい!」「ゲームをしていなくてもそれなりに大丈夫かと」
カールじいさんの空飛ぶ家/ブルーレイ(本編DVD付) [Blu-ray] (詳細)
ディズニー(俳優)
「3D」「ピクサーに駄作なし」「どうした」「BD BD BD 」「Blue-rayとDVDのセット嬉しいです。」
銀魂 シーズン其ノ四 7(完全生産限定版) [DVD] (詳細)
藤田陽一(監督), 杉田智和(俳優), 釘宮理恵(俳優), 高橋美佳子(俳優), 竹内進二(デザイン), 空知英秋(原著), 大和屋暁(脚本)
カールじいさんの空飛ぶ家 [DVD] (詳細)
ディズニー(俳優)
「涙腺を刺激しまくる」「ピクサーに駄作なし」「映像に参りました」「映画の冒頭部分が秀逸」「夢が必要なのは子供だけじゃありません。」
サマーウォーズ [Blu-ray] (詳細)
細田守(監督), 神木隆之介(俳優), 桜庭ななみ(俳優), 富司純子(俳優), 谷村美月(俳優), 斎藤歩(俳優)
「面白い!」「キーボードで格闘ゲームって箇所が納得いかない所」「是非家族と一緒に」「買って良かった^^!!」「いい映画でした」
銀魂 シーズン其ノ四 6 [DVD] (詳細)
藤田陽一(監督), 杉田智和(俳優), 釘宮理恵(俳優), 高橋美佳子(俳優), 竹内進二(デザイン), 空知英秋(原著), 大和屋暁(脚本)
アニメ>キャラクター・シリーズ別>さ行>し>新世紀エヴァンゲリオン
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●ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE. [Blu-ray]
・「Eva 2.22」
I give my sincerest apologies to everyone for not being able to speak Japanese.
I haven't seen Evangelion 2.0 yet, but know that it will be great for me. I took the opportunity to order the Blu-ray of it from here and will also track down a region free player where I live. I felt that it was an imperative to add the Evangelion Rebuild project in the original Japanese format to my collection. I love Anno-sensei's work and will never stray from the path he laid out for me and so many others to follow. I will return here to edit this post and give a heartfelt review of my Evangelion 2.0 experience. Until then, I wish you all good fortune in the months ahead.
Thanks so very much for understanding.
・「観る価値あり」
正に新劇場板に恥じない出来だと思います、映像美なら恐らく現在最高峰でしょう。序と違いTV板のストーリーとの違いが殆どで話題の新キャラも登場でラストまで目が離せないですね、しかし細かいようですが個人的にあの挿入歌、アスカの新スーツは好みが別れる所だと思うので4点とさせて貰います。
・「素晴らしい」
タイトル通り素晴らしい作品でした。私はエヴァに興味がありませんでしたが、序と破を観てエヴァに引き込まれました。是非買う価値のある作品です。
・「拍手喝采」
劇場にて4回見ましたが、すべての回で上映終了後拍手喝采に。
海外(香港、ロシア)でも同じように拍手喝采とのこと、それがこの作品を物語っています。
・「すべての子どもたちへ」
公開日初日に観に行った時のあの感動が自宅で…。
Rebuildやまごころを君になどTV版から伏線を置いて描かれた新たなエヴァ。しかし実際の内容はダイジェストだったり腫れ物には触れていないという腑に落ちない結果だった。 その批評を踏襲し四年前に幕を切った新シリーズ、新たな「ヱヴァ」。その第二部作が「新劇場版ヱヴァンゲリヲン:破」です。
序にはなかったTV版とは異なる内容、大迫力の怒涛の展開、それでも心髄は貫かれ、悩み、もがき続ける者たちが少しずつ成長していく人間ドラマ。エヴァらしさがそこにはありました。
非常に素晴らしい作品です。
●機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 1 [Blu-ray]
・「BOXまで待ち」
これ買いたいけど、どうせBOXが後から出るだろうから待った方が良いような…
・「★TV放送はやりませんよ!★」
あの〜、ここにレビュー書かれている方は、「何を今さら」って思われる方も多いかもしれませんが、私も誤解していて、分ってから慌てて映画館に足を運んだ人間なので、誤解している人がいるといけないので、おせっかいレビューを書かせて頂きます。作品の内容については、他の方々が詳しく書かれているので、書きません。ただ、この作品がTV放映されると思っている方! この作品、OVAなので、劇場で見ない人は、ブルーレイかDVDで見る、などしないと見れませんよ〜! いつから放送かなぁ〜なんて思って楽しみにしている、そこのアナタ(って私だけだったかもしれませんが・・・)TVでは、やりませんよ! 万一、誤解されて、作品を楽しみにしている方がいらしたら、ぜひ、再度、公式サイトでチェックして下さいね!!
・「K_UC」
PS3ÅÜ ÅÍÜÒÄÈÁÅÇ'ZÔſܯßÄAæ©ÁÅBí"¬V[ÍOVAÁÄ"ÍÜAwiÃÁÄÄê½ÌJ`ÁÄÜBolÁIWÅÄÄôµÊY^MSYMSÆ"nèÁÄÄ"MÅBÉÌiÍK_mÈÅy߯vÜÌÅÐÄ
・「これからに期待」
プレミア試写で観ました。う〜ん、原作よんでませんがファースト世代のおっさんから言わせてもらうと、ガンダム5分ぐらいしか出てこないし、主人公いきなり完璧に乗りこなしちゃうし、キラでもOS書き換えたり、カミューでも上手く動かせなかったのにねぇ。アムロなんかマニュアル見ながらだしwオードリ・バーンっう偽名はないでしょw いきなりお父さんと共鳴できたりしちゃうしねぇ。シャアの再来なんてワンカットもでないし?重要キャラじゃないの?まぁ、画像きれいし、ユニコーンかっこいいから、これから面白くなるかもね。ただ、今後映画館まで観に行く事はないけどね。
・「英語音声で観るのも面白い」
作品の内容については、既に皆さん書かれている通り、秀逸でした。私は、英語音声、英語字幕で観るのも結構好きで、この作品も堪能しております。ただ、若干、英語音声、英語字幕で合っていない部分があるのが残念です。冒頭のマリーダの発進シーンでは、英語音声:「Marida Cruz.Kshatriya.Launch!」に対し、英語字幕:「Marida Cruz. Launching in Kshatriya!」になっていました・・・些細なことなんですけどね。でも一点減点wラストの姫様のセリフは英語音声の方が味が出てると思いました。DVDには英語音声はありませんので、是非BDによる視聴をお勧めします。
●ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE.[DVD]
・「本当に見たかったもの」
とにかくこの作品は「破」です。「破壊」そのものです。このヱヴァンゲリオンこそみんなが待ち望んでいたものではないでしょうか。
・「アスカ!」
次回予告、アスカが……。
神話的な罪と罰の構造で物語を考えると、
アスカの罪はなんだったのか?
「傲慢」が罪だとしても、
そこまで傷つけられるいわれはあるのか?
Qでは救いを求めたい。
・「賛否両論がエヴァ」
人間って他人との協調性ばかり重視して生きてても(それが一般的なんだけど)、そこまでドカンとは秀でないよね。万人うけする作品が世に出ても永くドップリと浸れない。 しかしエヴァはものの見事に独走迷走、多大な賛否両論を巻き起こしてきた。 だからこそ良い意味でも悪い意味でも人の記憶に残ってきたしコレカラも残ってゆくんだろうな。 我が家にはBlu-rayが無いものでDVD購入します。 序では1.01を購入しまして、映像美も満足でした。 この破、2.22ということはバージョンが違うのかな? そして『翼をください』などなど物議醸す演出、私はあれ好きですよ。 独特な風景シーンや音楽が流れた時、私はむしろ「あ、これこそエヴァ色だ」と鳥肌が立ったもの。 ヱヴァはエヴァからバトンタッチ、ヱヴァ序は独走体勢を整え、そしてこのヱヴァ破は走り始めた。 私達が賛否両論を巻き起こせば巻き起こす程、エヴァのようにまたヱヴァンゲリヲンというひとつの作品が仕上がってく。 思い通りにならないアニメ、迷走エヴァワールド… だいすきです(笑) 他の方のレビューでも目にしたけど、 私達は庵野監督とそれを支えるスタッフさん達の手のひらの上で踊ってるんだね。 次回作が待ち遠しいな。
・「たぶん皆さんの予想通り」
ブルーレイ箱が出ると思うし、序はDVDの特装版を買ったので破もDVDを。それに両方買ったら制作者というか販売者(制作者は良い人達だと思うから)の意図に見事に「はまる」はずだから無駄金は使いませんよ。んな好きな作品で企業の罠にかかるのはごめんですから。
・「目頭が熱くなってしまった」
テレビ版はリアルタイムで観ていましたが、そこまでハマることはなく、面白いアニメだなぁと思って観ていました。賛否両論あったテレビ版ラストも、個人的に良かったです。旧劇場版も観に行きましたが、まぁアリかな…程度に観て、エヴァはそれきりでした。新劇がつくられることは知っていましたが、仕事が忙しかったこともあり、序は観てませんでした。そして今回の破。時間があったので、初日の夜に行きました。まず驚いたのがそこにいた人の数!びっくりしました。なんとかチケットを買いましたが、その後すぐ満席になり、次の回も売り切れていました。いざ始まると、いきなり新キャラクターの登場。見覚えのあるシーンもありつつ、どんどんストーリーが進んでいき、いつの間にか終わりを迎え、明かりがついてもポカーンとしていました。これはもう一度観たい!翌日にまた観に行きました。大人チームは大人らしくなり、中学生チームも成長し、昔のシンジくんはいなかった。ラストでは泣きそうになり、必死に耐えていました。これは旧劇のループした世界なのかはわかりませんが、もしそうだったなら、この破からループを抜けだしていくのかな。結局3回も観に行ってしまったが、面白かった!ブルーレイ、DVDが発売になったら、また観たい!
・「スクリーンで観たい。」
次が読めない。物語のではなく発売の。
第一話の発表が数ヶ月延びたので、第二話は2010年秋と言っても先が見えない。
プレミアレビューのスクリーンで観た人。昔からのガンダムファンの人。原作読んでハマった人。そういう人は何年でも待てるという人が多いかもしれない。
ただ、この作品でガンダムの魅力を知った人には次を待つのがちょっとキツい。第一話に限りパッケージとかもボロボロになるでしょうね(笑)
OVAというものの展開のされ方が普段どんなものなのかは知らないのですが、やはり早く次が観たいというのが率直な感想である。それだけ期待度も完成度も高いということです。
ほぼリアルタイムで制作して完成したらすぐに発売というペースなんでしょうかね。
勿論映像作品そのものは高水準で、五感で楽しませてくれる最高傑作です。まだ何時になるかも解らぬ何年か先、全話完結している状態なら迷わず購入なのですが。
それだけに、間が空いてしまうことだけが惜しいところです。同収録内容(二話分×3)で劇場版三部作として一年に一本の公開なら私は手放しで喜んでいました。
この作品、スクリーンで観れる機会が少ないと勿体ないとさえ思ってしまいます。
来年初春あたり、劇場版1とかやらないですかね。
可能性というテーマを扱っているだけに、作品のあらゆる可能性に期待します。
・「まさにUC!」
配信を見てのレビュー。この作品のターゲットとなるファーストどストライク世代としては、やっと「宇宙世紀が帰ってきた!」という感じ。最近の作品はよく見ていないのですが、どうもガンダムやキャラクターのデザイン以前の「空気感」とでもいうべき物から「ガンダム」が感じられないというか、違和感が拭えなかったのですが、今回のUCはそんな「空気感」をたっぷりと感じさてくれるプロローグとなっており、安心感を覚えました。小説版ではやや過剰すぎた感のあるファンサービスも程よく押さえられていて、全体的には落ち着いた作りになっていますが非常に密度の濃い内容で、やはり最後のシーンは全身鳥肌!!でした。時間の制限があるのでキーアイテムである「ラプラスの箱」がやや伝わりづらい事と、今後の期待を込めて★4としておきます。
・「CCA等のUC好きなら是非とも」
配信を視ての感想です。逆襲のシャア(CCA)とF91を繋ぐミッシングリンクという位置取りの作品と感じました。
当初OADという媒体がらTVシリーズに比べ尺が短いので、話が飛びがちと思っていました。しかし、蓋を開けてみれば巧みな減量で贅肉を削ぎとてもテンポの良い展開でした。量産機ジェガンVSワンオフ機クシャトリヤの鳥肌物の戦闘が意味ある形で冒頭から見れます。
主役機のユニコーンガンダムについての感想試作機やただの高級機として生産されたわけではないというコンセプトが要所要所からとても明白に感じました。また完全にラプラスの鍵としての目的に作られた為、対NT戦を極度に意識し想定した理由も伺えます。
cvについての感想主人公バナージ担当の内山 昂輝さんは、今まで存じ上げなかったのですがとてもしっくりきました。出演者の方の中ではキャリアも短く、ガンダムvsガンダムNEXTでは台詞も短く良く判らず正直不安でしたが、演技もよく、とてもかっこいいのでそこで違和感を覚えることはないと思います。他の方はベテランなので鉄板ということで割愛させていただきます。
全体の感想F91の時代までにジオンが存在できず、連邦が求心力を失い、アナハイムが発言力を失っていったのかこれらがどのように語られるのか、物語り全体の続きが楽しみの作品です。ちなみに、自分は小説は映像簡潔後に読むつもりで未読ですが、ものすごく楽しめました!
あと、お値段安いので続巻も良い作品になるよう、気に入ったら買うと購入者にも吉ですよ!
・「富野ガンダム後継者最有力候補で作家の福井晴敏が奏でるガンダム。」
『1st』から30年、『逆襲のシャア』から約20年経てこの宇宙世紀新作の『UC』。宇宙世紀の中の刻の流れもそうですが、現実での月日の流れ、それを噛み締められる人ほど大いに楽しめるガンダム。そういった意味での大人のガンダムを強く感じる作品でした。 自分が初めてガンダムを知ったのはνガンダムがバルカンを撃っている姿でした。『逆襲のシャア』の予告ですね。もちろん『1st』世代ではなく『G』や『W』世代辺りですかね。 ですが,(劇場に足を運んで観た)上映されて数分で、ガンダムが帰ってきた!と思いました。『劇場版Z』と違い全てが最近の技術で制作された宇宙世紀はここまでのものかと観ていて本当にゾクゾクしました。『劇場版Z』はもったいない。
素晴らしいです!ほどよい格好良さが実にいいです!格好つけすぎというか、やりすぎてちょっと滑っており観ていて恥ずかしい、くすぐったい気持ちにさせられる某ロボットアニメ群。例えば頑張りすぎて初デートにスーツ着てくるような薄ら寒い格好よさはこれにはありません。最近のガンダムと違い重厚感や落ち着いた雰囲気があります。そして1話にもかかわらずラストはかなり熱い展開です。
残念なのは、上映時間が約60分なのと次回公開が秋以降であることです。60×6回。半年に1話のペースだと完結まで3年くらい待たなければならないのは本当に辛い。
宇宙世紀の流れを考慮すると山を越えた後の話ですが、新規の人がこの『UC』を観ても問題なく楽しめるようなしっかりとした第1話になってます。福井氏が一番気にかけていると思われる『入り口』の第1話です。視聴し興味が出た後に時系列を順番に追って知っていくのも一興でしょう。
・「あっというまの1時間」
あっというまの1時間。そもそもが劇場レベルのクオリティではないものの、それなりに満足のいくできだった。予告でながれたOOとはやはり格が違う。
がっかりだったのは主演の二人がガンダムに疎いことか。
●テイルズ オブ ヴェスペリア ~ The First Strike ~ [Blu-ray]
・「アニメだからこそ納得できた部分。」
ゲームのアニメ化、それも劇場版という事でどうなるのだろうと思ってドキドキしながら見に行きました。結果、私の予想以上に作りこまれていた事と、シリアスとギャグがうまい事入っていたので余計に気持ちを揺さぶられたと思います。
まずアニメだからこそ、ゲームでは感じとれきれなかったものが感じ取れた、と思います。特にエアルクリーチャーのシーンや魔物のシーン。ゲームではパーティー全員でバッサバッサとなぎ倒していくのでそんなに怖くないのですが、映画を見ていると確かに魔物というものは恐ろしいものでした。あんなものが街の周辺に、自分たちの住んでいるすぐそこに潜んでいると考えるとゾッとします。結界というものが、ブラスティアというものがどれほど重大なものなのか理解できました。
また、ゲーム本編では全体的に冷静で、意見や意志を尊重しながらも皆の背を後押ししていくユーリも、若いが為に思わず暴走してしまうというやんちゃな一面がかわいらしかったです。立派に見える人間にもそれぞれに様々な過去があるんだよなぁ、としみじみ感じました。
勿論元があるだけに、全くなんの知識もなく見れば「???」となることは間違いないのですが、この作品の最大の部分はその世界と現在の状況の中で葛藤し、悩み、大きな経験をして成長していく人の姿だと思うので、それを感じ取れる方はきっと面白いと思います。ゲームをプレイしている立場の人からすれば矛盾が少しひっかかるのでしょうが、元々言われている通り「まったく別の作品」「もうひとつのTOV」と考えればそんなものだと思います。私もTOVはプレイしているので、出来ればつなげてほしかったなーという気持ちはぬぐいきれませんが・・・!
けれどこの映画は結果をゲームにつなげる事ではなく、ユーリたちが何故ゲーム版のような道を選んだのか、あれだけの覚悟と信念を貫く意志を持てるようになったキッカケ、彼らに影響を与えた人たちや経験はなんだったのか。という事ではないでしょうか。「こういう事もあったんだよ」という、この映画の中の出来事も彼らにとってはその中のひとつでしかない、だけどとても大切なこと、という事だと思います。
・「映画版「ヴェスペリア」」
映画版「ヴェスペリア」、劇場に初めて3回も見に行ったほど素晴らしい作品でした!! シゾンタニアという街へ赴任したユーリとフレンがそこで部隊の隊長であるナイレンと出会い、自分なりの正義を探しだすキッカケの物語ですので、ゲーム未プレイの方にも見てほしいですね
この映画で興味を持たれた方は続編であるゲームもプレイしてみてください。ただ物語に矛盾点はありますのでそこは映画ということで頭を切り換えてほしいかな(^o^)
・「Tales of the movie 1st」
正直な話し映画を見に行く暇が無く、見に行こうと休みをとったら、急遽休み取り上げになり、悲しい思いをしましたが…。
ブルーレイで出ると知って、速攻予約しました。
友達がヴェスペリアをやったなら見るべきだ!!
と言ってましたので、凄い楽しみにしています。 5月の終盤が待ち遠しいですよ。
ゲームは200時間程playしまして、未だに飽きずに楽しんでます。
映画はゲームに入る前の内容と云うことでどんな話しになるのかメチャ気になります。
・「ラピードが愛くるしい!」
公開初日に友達と映画館に行きましたが、すでに完売っ(泣)朝からすごぃ行列で、テイルズファンの方々がいかにたくさんいるということを実感しました!!内容も最高ですょ。とくにラピード、可愛すぎ(笑)とにかく、テイルズファンの方々、初めての方々、どなたでも楽しめる作品に仕上がっていますっ
・「ゲームをしていなくてもそれなりに大丈夫かと」
XBOX・PS3で現在発売されているテイルズオブヴェスぺリア。 その本編の主人公と、親友の過去を描いた作品です。
私はPS3をプレイ済みですが、他の方が書かれているように、 物語中に若干の矛盾点があります。主だったのがゲーム主人公 ユーリと親友フレンの幼少期の繋がり、仔犬のラピードのくだりが ゲーム本編へと繋がらない、後は黒幕へのフレンの行動でしょうか。 ゲームをプレイ済みの方には特に、おや?と思える箇所なので、気に なる方は気になるかと。
ただ、そこはプレイ済みの感想なので、未プレイの方はすんなり 楽しめるのではと思います。 キャラクターの動き、声優、物語の出来はとても良いです。 特に乱闘・戦闘シーンは非常になめらかです。 またEDロールがゲームのOPのため、プレイ済みの方は嬉しいと思いますし、 未プレイの方には「こんなキャラもいるのか」と興味を持って頂ける と思います。 この過去から成長したユーリとフレンを見てみたい方は、ゲームの購入 を考えても良いかもしれません。
以上、やっぱりちょっと気になった矛盾点を差し引いて、星四つ評価で。
●カールじいさんの空飛ぶ家/ブルーレイ(本編DVD付) [Blu-ray]
・「3D」
後々3D版を出すのはミエミエだが家庭用では方式が異なるのでどうなるか…。 DVDとのセットの意味は不明。内容は大人から子供まで楽しめるストーリーになっているのが嬉しい。
・「ピクサーに駄作なし」
最初に、10分ほどカールじいさんが妻エリーとどうやって知り合ってどうやって暮らしてきたかのエピソードが描かれます。これが、とてもリアルで、思わずウルウルしてしまいます。じいさんにとって、どれだけエリーが特別で失うことが大きいか悲しいか、その淋しさが身に沁みます...。何時も明るく楽しいピクサー映画にしては、映画の冒頭にいきなり泣き所がやってきて、かなりせつないです。結局、そのせつなさが映画の全編を支配しているんですが、映画を見終わって、単に「面白かった」という感想だけに終わらない、微妙な感想を味あわせてくれます。
・「どうした」
DVDをなんでつけたのか少し考えてみた画質を見比べろってことだなきっとまあ、安いしいっか
・「BD BD BD 」
今回のディズニーCG超大作はおもちゃでも動物でも車でもなく人間が主役。今までとは趣向が違います。個人的にはそこまで面白いとは感じませんでした。今までのが圧倒的に面白かった。ただいい映画ではあると思います。アカデミー賞のアニメーション部門だけでなく作品賞自体にノミネートされたぐらいですから。 もうDVDは買っても意味がないので今回のDVD付きは邪魔なだけです。DVDの画質は今のハイビジョンテレビでは正直不快に感じる時もあります。素晴らしい作品なのですからきれいな画質で観るべきです。
・「Blue-rayとDVDのセット嬉しいです。」
作品自体の評価は★★★★★です。WALL-Eより全体の質感がアップして、劇場で子供と一緒に見て感動しました。他の方が書いている「DVD入らないから安く」というご意見ですが、私はDVDあった方が嬉しいです。Blue-rayは居間にしかありませんが、この手の作品は実は車の中で子供たちに見せておくという機会が一番多い。Blue-rayプレーヤーが搭載されたカーステレオなんてそう簡単に買い換えられるもんじゃありません。多分、PIXER&ディズニーのことですから、こういう子供がいる家庭の状況を考えて、こんなセット販売をしているのだと思います。
・「涙腺を刺激しまくる」
冒頭の15分ですでに涙がこぼれそうになる・・・。妻と共有した少年の頃の夢を追い続けるじいさん、少年と出会い心を少しずつ開いていくじいさん、夢と現実のギャップを目の当たりにしたじいさん、心に染み入ります。ただ涙腺を刺激するだけでなく、ストーリーの意外性、南米の奥地という舞台設定もさることながら、モップみたいなイヌ、やたらカラフルな南国調のトリなど、サイドのキャラクターの造形にも目をみはるものがあります。アカデミー長編アニメーション賞を受賞したことも納得。
・「ピクサーに駄作なし」
最初に、10分ほどカールじいさんが妻エリーとどうやって知り合ってどうやって暮らしてきたかのエピソードが描かれます。これが、とてもリアルで、思わずウルウルしてしまいます。じいさんにとって、どれだけエリーが特別で失うことが大きいか悲しいか、その淋しさが身に沁みます...。何時も明るく楽しいピクサー映画にしては、映画の冒頭にいきなり泣き所がやってきて、かなりせつないです。結局、そのせつなさが映画の全編を支配しているんですが、映画を見終わって、単に「面白かった」という感想だけに終わらない、微妙な感想を味あわせてくれます。
そもそも、風船で家が飛ぶとか、南米まで1日で行っちゃうとか、これぞ漫画の発想ですよね。夢がああるし、それがとっても心地いい。でも、動く風船の表現はかなり緻密だし、リアル過ぎないリアルが、空を飛ぶことの説得力のある動きを実現手の込んだ映像に、ピクサーの手抜きしない職人気質を感じます。
じいさんの冒険旅行には、幸い仲間に恵まれます。太っちょ少年のラッセル、新種の鳥ケヴィン、ある特殊能力持った犬のダグと、まるで鬼退治に行く桃太郎のような布陣になったのは偶然でしょうが面白い。少年ラッセルのパーソナリティにも影があり、当初うっとうしいと思った少年にじいさんは幼き頃の自らを重ね心を開きます。一方、その鬼に当たる人物にも悲しい理由があって、じいさんとの過去の因縁がうまく絡んで来ます。
ただ、環境保護、高齢化社会、都市開発、家庭問題などを挟みテーマが散漫になって、本来亡きエリーとの夢を叶えるための旅が後半そっちのけになっちゃったのは惜しい。序盤にあった妻エリーへの愛情への呼応する感動が少々ボヤけてしまった。とはいえ、本作の原題である『Up』には、カールの家が空に上昇するUpとともに、cheer up (元気づける)意味が込められているように感じれるほどカールじいさんに元気をもらいました。
・「映像に参りました」
カールじいさんが、妻との思い出を回想するシーンでうるうる、そこから一気にアドベンチャームービーに変わる。そこからが、おもしろいこと!迫力ある映像。カールじいさんの冒険にいつのまにか参加したこどもと鳥と犬。カールじいさんも最初は頑固で、みんなを邪魔者扱いするとこもあったけど最後には固い絆ができていた。実写では絶対不可能なじいさんの馬鹿力とか、見てたらありえないことだらけで笑いっぱなし。最後は、妻との過去の思い出にひたるだけの人生から、前向きなじいさんに変化していて、年をとっても前向きに生きていこうと思わせてくれた。妻もそういうカールじいさんを空から見て微笑んでいるだろう。
・「映画の冒頭部分が秀逸」
『積み木の家』よろしくカール夫妻の出会いと別れを描いた映画の冒頭の10数分間を観るだけでもDVDを買う価値有り。因みに残りの1時間ちょっとはそれまでとは全然違うアクション全開ストーリーです。
・「夢が必要なのは子供だけじゃありません。」
映画館では、3Dでやっていました。そちらに興味があって観に行ったので、内容は殆ど知らなかったのですが、まあ、良い映画でしたよ。既に映画評などで書かれていますが、冒頭の20分。実は、3Dのためのショートフイルムかと思ったくらいです。内容は余り触れないほうが良いと思いますので、これ以上は控えますが。そこから、この映画は始まるんですね。観ていると、そこでパチンと夢から覚めるみたいな感覚になります。そして風船旅行へ。いろんなことがあって、ラストシーンになって、やっと「ああ、このことだったか」と再び蘇ってくる、いかにもディズニー映画と思わせられました。夢が必要なのは子供だけじゃありません、という感じでしょうか。是非、観てください。
・「面白い!」
家族愛を感じるいい映画だった。キーボードで格闘ゲームなのは否めないが、それを感じさせないほど良かった!!
いろんな人に見てもらいたい!
オチも最高でした!
・「キーボードで格闘ゲームって箇所が納得いかない所」
コンピュータ関係の描写が妙に細かい癖に、格闘ゲームシーンでもキーボードを忙しく操作している箇所が最後まで気になった。(日本のアニメや特撮映画では、パソコン操作している時は、やたらとフルキーを叩いているシーンが多いが、そんなにキー操作が多いシステムって、ヒューマンエラー多発させる怖いシステムだわな、演出重視でも、他にやりかたがあるだろうに。格闘ゲームをキーボードで操作するんだよ?ネットワーク越しでリアルタイムで!)
この箇所が、最初方のシーンで出るため、「格闘ゲームの設定抜け脚本」を意識してしまい、最後まで没頭できなかった。
・「是非家族と一緒に」
家族と一緒に見てもらいたい作品ですかね大家族の中の一人一人がとてもユニークで個性がありそんな世界に引かれていきます世界を救うという話ですが家族愛も感じられる作品です
・「買って良かった^^!!」
待ちに待ったDVD!! こんなに高いとは思わなかったけど、買って損は無いです^^ 早速届いたDVDを先日見ましたが、夏の感動がもう一度味わえて、興奮が冷めませんでした!! 是非皆様も一見の価値ありです!! てか、DVD買う価値ありですよ^^ 一度見たら、絶対何回でも見たくなりますから!!
・「いい映画でした」
家族というものをテーマに泣き、笑い、熱い展開と言った観てると楽しめる要素がちゃんとちりばめられたエンターテイメント作品になってると思います。
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