不思議の国のアリス 1903-1915 [DVD] (詳細)
W.W. ヤング;セシル・ヘプワース;パーシー・ストウ(監督), メイ・クラーク(俳優), ビオラ・サヴォイ(俳優), セシル・ヘプワース(俳優)
「素晴しい映像と音楽!」「暗い…。」「凄い映像美!」
狩人の夜 [DVD] (詳細)
チャールズ・ロートン(監督), ロバート・ミッチャム(俳優), シェリー・ウィンタース(俳優), リリアン・ギッシュ(俳優), ジェームズ・グリーソン(俳優), イヴリン・ヴァーデン(俳優), ピーター・グレイヴス(俳優)
「"恐怖"と"メルヘン"が融合するアバンギャルドなスリラーの傑作。」
攻撃 [DVD] (詳細)
ロバート・アルドリッチ(監督), ジャック・パランス(俳優), エディ・アルバート(俳優), リー・マーヴィン(俳優), ウィリアム・スミサーズ(俳優)
「アルドリッチの原点!!」
死神の谷/フリッツ・ラング監督作品 [DVD] (詳細)
フリッツ・ラング(監督), ベルンハルト・ゲッケ(俳優), リル・ダゴファー(俳優), ワルター・ヤンセン(俳優), ルドルフ・クライン=ロッゲ(俳優), ゲオルク・ヨーン(俳優)
「真の傑作」「発売してくれたことに感謝を…」「幻想的で美しい映像と20世紀初頭のアジア感」「哲学的な筋書きと浪漫派の画面」「独逸浪漫派の伝統でしょうか!」
海底6万マイル [DVD] (詳細)
スチュアート・ペイトン(監督), アレン・ホルバー(俳優), マット・ムーア(俳優), ジェーン・ゲイル(俳優), ジョー・ウェルシュ(俳優), エドナ・ペンドルトン(俳優), ハワード・クランプトン(俳優), ウィリアム・ウェルシュ(俳優), カーティス・ベントン(俳優)
突撃 [DVD] (詳細)
スタンリー・キューブリック(監督), カーク・ダグラス(俳優), ラルフ・ミーカー(俳優), アドルフ・マンジュー(俳優), ジョージ・マクレディ(俳優), ウェイン・モリス(俳優), リチャード・アンダーソン(俳優)
歌舞伎名作撰 勧進帳 [DVD] (詳細)
市川團十郎(俳優), 中村富十郎(俳優)
「歌舞伎を知らない人に」「入門者、必見!」
古典落語名作選 大全集 [DVD] (詳細)
NHKエンタープライズ
「まだ全部見ていませんが」「落語初心者の私には」「テレビ版「早起き名人会」」「懐かしき名人の競演」
京鹿子娘道成寺 [DVD] (詳細)
坂東玉三郎(俳優)
「文句無く素晴らしい作品。繰り返し見たくなる。」「大好きな玉三郎さん」「オススメです!!」「うっとりでした。」「迷っているなら買いましょう」
能楽名演集 能「井筒」 観世流 観世寿夫、宝生閑 [DVD] (詳細)
観世寿夫(俳優), 宝生閑(俳優)
「素晴らしい」
・「素晴しい映像と音楽!」
こんなに凄いアリスは観た事がありません。まるで夢を見ているかのようでした。発売したメーカーさんに感謝。音楽も素晴しい、優雅でファンタジックなオーケストラが雰囲気によくマッチしていました。とにかく一度観て下さい!損はないはずです。
・「暗い…。」
全編に流れている単調な曲がサイレント映像と全く合って無く観ている内に眠くなる…。
・「凄い映像美!」
1915年に作られたとは思えません。主演のビオラ・サヴォイが15歳とは思えない美しさ。まさにアリスを代表する女優です。その上、凝りに凝った映像!テニエルの挿絵そっくりのフェイクが続々登場。アングルもなるべく同じにしているのもイイ!モノクロなのでまるでテニエルの絵が動いているかのような錯覚に陥ります!アリスファンなら買って損はない素晴しい作品です。
・「"恐怖"と"メルヘン"が融合するアバンギャルドなスリラーの傑作。」
「情婦」の弁護人役でミステリー映画ファンにはお馴染みの名優チャールズ・ロートンの唯一の監督作。強烈な白と黒のコントラストから浮き上がる薄気味悪くてナイトメアな恐怖、それでいて牧歌的でメルヘンチックなムードが融合する奇妙な世界。一度観たら忘れられない異様なイメージを放つカルト作(事実、今でも幾つかのシーンをはっきり思い出す事が出来る)。ひとくちで言うと、アバンギャルドなスリラー映画で、ダニー・ピアリーの名著「カルト・ムービー・クラシックス」でも、「博士の異常な愛情」や「ブルー・ベルベット」らと肩を並べて、しっかり紹介されている。物語の出だしは、ざっとこんな感じだ。アメリカのオハイオの片田舎町に住む母とふたりの子供たちの元に、ある日伝道師が訪ねてくる。片側の指に"LOVE"、もう片側の指に"HATE"の刺青をした不気味なこの男は、家族と町に溶け込み、女性と結婚するが、男の目的は、ある事情で知りえた大金を奪う事、しかも、男は女性そのものを蔑視するサイコ・キラーだった、、、。ロバート・ミッチャムが大層怖い。この人はタフガイ・スターで有名だが、今作と「恐怖の岬」、そして「さらば愛しき女よ」とノワール・サスペンス映画で傑作が多い。そして、往年の名女優リリアン・ギッシュの意外な役回りと見事な名演。子供たちの恐怖の演技を含め、映像技巧のみならず、これは俳優たちを観る映画。廉価化を機にじっくり楽しみたい。なお、これだけの傑作を撮りながら、生涯この1本しか作品を残さなかったロートン、それは何故か?早過ぎたその実験性が不評だった事もあるが、ミッチャムによると、次作準備前に亡くなってしまったから、だそうである。
・「アルドリッチの原点!!」
ジャック・パランスと言うと、「シェーン」の黒ずくめのガンマン役が余りに有名だが、私には、まずは今作だ。これは、ロバート・アルドリッチによる骨太戦争映画。卑怯者の上官とタフで熱いハートの下士官、軍隊と言う階級社会の中、戦時下の最前線で起こる両者の確執と対立。50年代ハリウッドで吹き荒れた"マッカーシー旋風"で冷遇されたアルドリッチらしく、軍隊が持つ階級制度の欺瞞さを強烈なメッセージを込め描いているが、ここまで無能な臆病者だと、システムと言うより個人の資質の問題に矮小化されてしまった気もするが、最後の最後で顕現化される本当のワルの正体と、それに対する決着のつけ方はいかにもアルドリッチ・タッチ。映画が製作された56年当時ハリウッドでここまで軍隊批判をダイレクトに謳ったのは稀だったようだし、何より反骨精神旺盛な硬派アクションとして、その後のアルドリッチ映画の礎をなっているのが魅力的。(この設定をサム・ペキンパーなりに昇華させたのが、大傑作「戦争のはらわた」だったと思う)「神よ、力を!」は、ラストでパランスが叫ぶ有名な台詞だが、パランスならずとも、こんな無能な上司に仕えるのは迷惑極まりないし、人を使う立場の者は反面教師の教材とすべし。パランスも、エディ・アルバートも、リー・マーヴィンも、勿論アルドリッチも亡くなってしまったが、そのスピリットは決して消える事なく生き続けるんじゃないか。
・「真の傑作」
一般的な知名度は高くないが、映画史の中でも突出した傑作。
ファンタジックな愛のストーリーに重厚なドラマ、巧みな演出、いつまでも心に残るシーン。どれをとっても今なお色あせることがない。何より、無声映画ながら情感豊かであり、結末は涙なくして見れないだろう。
・「発売してくれたことに感謝を…」
先ずはこの作品をこの価格で発売してくれた人と会社(WHD)に感謝であります。凡百のDVDメーカーなら…世界名作なんたらとか、サイレント名作かんたらとかの冠を乗っけて5千円とか…もしかすると一万円はぼったくるに違いありません。普段は巨大鼠がど〜したとかゾンビがこ〜したとかの楽しい(?)映画を出してる会社なんでそっち(どっちだ?)の方面のマニアには違和感があるやも知れませんが流石にラング…見所満載であります。
サイレントの名作に興味がある人…フリッツ・ラングのファン…落語の死神が好きな人…WHDさんが出しているそっち系(だからどっちだよ?)の作品が好きな人…このソフトは迷わず買いですよ。
・「幻想的で美しい映像と20世紀初頭のアジア感」
谷にある村に高い塀の居場所を築いた死神。この死神に婚約者を連れて行かれた女性が彼を捜し求めて死神と対峙するというストーリー。前半の死神の築いた塀の前に訪れる死者の群れや、ローソクの間で死神と向き合う主人公の女性シーンは幻想的で美しい。「メトロポリス」でアバンギャルドな映像を打ち出したフリッツ・ラング監督がこの作品では幻想的な映像に誘ってくれる。死神と主人公の女性の思いに絡めて展開する愛と死という永遠のテーマを表す3つの冒険(オムニバス的な作風)は古典的な悲劇(ある種シェークスピア的なあるいはギリシャ神話的な)ではあるものの、そこに現れる人々の前向きな生き様は主人公の婚約者に対する思いを完全に表現する。そして、死神の与えた最後の試練は永遠のテーマであり、どの映画作家も追及するテーマでもあるが、これだけ直接的に観る者に突き付ける作品はない。
この作品のもう一つの面白さは、サイレント時代の貴重な作品であるだけではなく、20世紀初頭のヨーロッパのアジアに対する見方が実感できるところ。3つの冒険はアラブ、イタリア、中国で展開されるが、特に中国の描き方(中国人をドイツ人が演じているところも面白いが)は中東とアジアの混在する世界になっているところは当時のヨーロッパから見た不可思議な東の世界がはっきり現れていて面白い。フリッツ・ラングもサイレント時代の作品としては「メトロポリス」とならぶ衝撃的な作品であることは間違いない。
ところで、このDVDで観る限り映し出される映像が正方形であるところが不思議だ。フィルム映像を観たことがないのでわからないが、何故この形なのだろうか?
・「哲学的な筋書きと浪漫派の画面」
Tod (死神)は、中世ヨーロッパにおいては、実生活と密着した考えだった。戦争や病気で死は常に身近にあり、一般市民にとっては抑圧以外の何ものでもないカトリックも重しとなっていた。この映画が作られた当時(90年近く前)では、そのような背景が未だ残っていたことだろう。このように、ゴシックの「死生観」に立った哲学的な筋書きがすばらしい。他方、映像は「メトロポリス」のフリッツ・ランゲが完成させたドイツ浪漫派で、プンクトリッヒな画面構成と相合わさって、完璧なものとなっている。時代背景には奥行きがあり、ベネチア、バクダッド、中国へと広がりを見せる。今日でも色あせない名画だ。
・「独逸浪漫派の伝統でしょうか!」
『グリム童話』にあり、我が国の落語「死神」(これはシルクロード・中国さらには韓国を経由して届いた説話)にもある設定を根幹として、異国への「憧憬」をラングが心ゆくまで楽しみながら創作しています。ただし、「俊徳丸とハインリツヒ」(いわゆる比較演劇あるいは文学・文化論における「血の伝承」)を肯定するわけではありません。むしろ、その逆説になる映画だと存じます。
・「歌舞伎を知らない人に」
先日、市川団十郎と市川海老蔵のドキュメンタリーの放送を見て、歌舞伎を見てみたいと思いました。なぜか文芸春秋の記事(厚生大臣時代の小泉純一郎氏のコメント)で「歌舞伎で解説用のイアホンを聞けばよく理解でき、面白さが何倍にも広がる」ということを思い出し、急に購入しました。 最初は、関心がないため、つまらないかもしれませんが、見れば見るほど、深みが出てきます。1回目は、役者の動き、和楽器の動き、客の雰囲気などを感じる。2回目は解説を聞きながら、場面の意味を理解する。3回目は歌舞伎の歴史を調べたあとにみる。ますます、はまってきます。きりがなくなるほど面白いです。
・「入門者、必見!」
団十郎の、というか、成田屋の定番。歌舞伎の中でも最もわかりやすい内容なので、歌舞伎の入門者は必見。登場人物が限られ、筋書きもシンプル。富十郎がすばらしい。年齢を感じさせない動きと、セリフのうまさは秀逸。非常に明確な発音、発声。とりあえず「何か見たい。歌舞伎を知りたい」と思ったら、ここからどうぞ。いっしょに、『白浪五人男』もどうぞ。歌舞伎の世界の幅が広いことがよくわかるはず。飽きずに鑑賞できますよ!
・「まだ全部見ていませんが」
CDでいろいろな演者を聞き比べ、自分の好みの噺家が何人かみつかりましたので、そろそろDVDもほしいなと、思い切ってセットを購入しました。 まだ全部の噺を聞いていませんが、そのなかでも、「中村仲蔵」を語る林家正蔵。CDでも良い話だと思いましたが、DVDは少し長く説明が加わり、それがまた話の奥行きを増していると感じました。正蔵師匠の少し細い声が、女房の夫を励ます声色にぴったりで、本人がもっとも好きな演目と語ったのがよくわかります。 もう一つは馬生師匠の笠碁。正月にNHKで、目黒のさんまを「見て」、落語は聴いただけでは良さのわからない噺家のいることに気づかされました。それくらい、自分の感性にぴったりの噺家です。小さん師匠の笠碁は未聴,未見ですが、馬生師匠のはぜひお奨めします。
・「落語初心者の私には」
落語初心者の入門編として意義大!志ん生や三代目金馬の薮入りを映像で視られて感激!名人円遊もいい味出してます。できれば、本当の初心者のためにもっと軽くて楽しい噺(時そばとか堀の内、居酒屋、道具屋等々…)の映像をまとめた全集なんかもあるといいですね。短い軽い噺も名人芸で聴くといいものですよ!
・「テレビ版「早起き名人会」」
談志家元はCD版で「夢の寄席」を出した。もちろん買った。これは、昭和55~57年頃TBSラジオで川戸貞吉さんの司会でやっていた「早起き名人会」の集大成であった。 それが、今度は、動く映像でしょう。買わない手はない。 なんといっても古今亭志ん生唯一の高座の動画の記録「風呂敷」。もう何回かTVで放送されてVTRで持ってるけど、やはり、違う。
良くぞこれだけの画像を著作権の問題をカバーしながら集めてくれたものであると、感謝しなければならない。
ありがとう家元。
・「懐かしき名人の競演」
発売後、いろいろな店を覗き、そしていろいろな通販ページを覗いたものの、見つける事が出来なかった「古典落語名作選」。やっとの事でアマゾンのDVDコーナーで発見し、早々に購入しました。
中々美麗なBOXに収められた5枚のDVDには、懐かしき名人の顔ぶれがずらり。封を切るのももどかしくプレーヤーにセットしました。出囃子に乗って始まる名調子。兎角、不景気な世の中に在って、名人たちの語りに心和ませるひと時を楽しんでみては如何ですか。星五つで無いのは、私にとってたった一人だけ名人とは言えない人物が
選定されていた為です。しかし、ほぼ満足の作品です。
・「文句無く素晴らしい作品。繰り返し見たくなる。」
踊りが大好きな娘とともに見たのだが、本当に素晴らしい舞台だった。まだ映像特典などは見ていないのだが、踊りの種類、舞台の華やかさ、完成度、どれをとっても文句のつけようが無く、日本人としての心を刺激された。ぜひ、玉三郎の道成寺、生で見てみたいものだ。歌舞伎はやはり凄いなぁ。。。このシリーズ、もう少し見てみたいな。しかも、このDVDはバイリンガル。日本語字幕もあるし、初心者へのケアも十分。楽しめます。ぜひ。
・「大好きな玉三郎さん」
玉三郎のファン歴三年です。美しい声顔立ち姿もう言葉になりません。私も玉三郎さんのような女形になりたいです。この道成寺やさぎ娘をぜひ生でみたいです。
・「オススメです!!」
今年の6月に初めて玉三郎さんの舞台を拝見しました。そのときは別の演目だったのですが、あの美しさ、凛々しさが忘れられなくて、歌舞伎に関する本を読むうち、ある本で、玉三郎さんは「当代の『娘道成寺役者』」と紹介されていて、早速購入してみました。1日の終わりに、休日にと、繰り返して観ては、感嘆とため息を漏らしています(^_^;本当に購入してよかったと思えます。迷っていらっしゃる方がおられるなら、ぜひに!
・「うっとりでした。」
続けて三回みてしまいました。本当に美しい作品です。購入してよかったと思っています。ちょっと気になったのが、幕間に玉三郎の化粧シーンが入ることです(見たいのですが)。ストーリーの流れの妨げになるので、特典映像で見せて欲しかったと思います。
・「迷っているなら買いましょう」
アナログビデオ(おそらく別のテレシネ/マスタリング)で見た時は、16ミリ・フィルムの低い解像度に良くない発色にガッカリした記憶があったので、本年1月の歌舞伎座での再演に合わせたリリースでも手を出さなかったのですが、大きな間違いでした。
スクィーズ収録で、発色もよく、フィルム撮影ですが、衣装の色表現も舞台の印象そのままです。逆に、テレビほど被写深度がないので、玉三郎にフォーカスした映像では、後の長唄連中が適度にピンボケしているのが長所です。また、アナログ・リリース時に感じられたフィルム撮影による秒あたりのコマ数の少なさがこのDVDでは感じられません。
ノーカット版完全収録という表記が無いのは、能がかかりの部分が短いのと、道行を出す時はお約束の所化による「!舞の話」が欠けているからでしょうか。
台詞と歌詞が字幕収録されています。歌詞は明朝系の別フォント。こんな歌舞伎舞踊としても長唄としても超スタンダードなものに歌詞を収録するなんて半可通のためだろうとバカにしていましたが、聞きなれた歌詞でも、文字で見ると優れた文学でもあることを再認識。田植歌にある「裾や袂をぬらした」なんて(三島じゃないですが)歌舞伎が形式美にエロティシズムを折り込んでいる良い例でしょう。
葛西聖司の日本語解説は、かなり良質です。内容、声質、録音とも。アナウンサーなのに、おすピーよりも長い語尾のばしと、舞台の音が聞きづらいのは気になりますが。(解説のリアチャンネル収録を提案したいです。)英語解説の音質は悪いです。ただ、日本語には無い、道行(!屋外)の場面でだけ締める黄色の帯の説明などがあります。
道行を出すのは役者にとっては負担であり、玉三郎も必ずしも道行から踊るワケではないことから、道行からの記録としても貴重です。正月公演でGETした手拭、大切にします。
●能楽名演集 能「井筒」 観世流 観世寿夫、宝生閑 [DVD]
・「素晴らしい」
さすが名優とうたわれただけあって
観世寿夫さんの演技は素晴らしかった
です。
こんな安値で買えるのにもびっくりです。
お能を知るにはまずこれを買うべきだと
思います。
心眼で見て下さい。
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