・マイク・マイヤーズ
・マイケル・J・フォックス
・マイケル・キートン
・マイケル・ダグラス
・マイケル・ビーン
・マシュー・ブロデリック
・マット・ディロン
・マット・デイモン
・マーロン・ブランド
・ミッキー・ローク
・メル・ギブソン
・モーガン・フリーマン
・General AAS
プライベート・ライアン スペシャル・コレクターズ・エディション [Blu-ray] (詳細)
スティーブン・スピルバーグ(監督), トム・ハンクス(俳優), トム・サイズモア(俳優), エドワード・バーンズ(俳優), マット・デイモン(俳優), バリー・ペッパー(俳優)
「待っていた1本です」「待望のブルーレイ化・・・」「ついに、、」「待ってました」
イングロリアス・バスターズ [Blu-ray] (詳細)
クエンティン・タランティーノ(監督), ブラッド・ピット(俳優), メラニー・ロラン(俳優), ダイアン・クルーガー(俳優), マイク・マイヤーズ(俳優), クリストフ・ヴァルツ(俳優), イーライ・ロス(俳優), ティル・シュヴァイガー(俳優), ダニエル・ブリュール(俳優), マイケル・ファスベンダー(俳優)
「戦争映画の傑作!」「悪趣味を超えた爽快感」「正義の復讐劇では非ず」「なぜ高評価」「ヴァルツ様」
ショーシャンクの空に [DVD] (詳細)
フランク・ダラボン(監督), ティム・ロビンス(俳優), モーガン・フリーマン(俳優), ウィリアム・サドラー(俳優), ボブ・ガントン(俳優), ジェームズ・ホイットモア(俳優)
「最上質の映画の一つ」「ショーシャンク刑務所から学ぶもの・・」「万人受け狙いとは違うのにみんながよいという」「好きになれなかった。」「懐かしい思い出の映画」
ボーン・アルティメイタム 【VALUE PRICE 1800円】 [DVD] (詳細)
ポール・グリーングラス(監督), マット・デイモン(俳優), デヴィッド・ストラザーン(俳優), ジュリア・スタイルズ(俳優), ジョアン・アレン(俳優)
「ブルーレイでこそ」「待ちに待ちました… 廉価版!!」
イングロリアス・バスターズ [DVD] (詳細)
クエンティン・タランティーノ(監督), ブラッド・ピット(俳優), メラニー・ロラン(俳優), マイク・マイヤーズ(俳優), クリストフ・ヴァルツ(俳優), イーライ・ロス(俳優), ティル・シュヴァイガー(俳優), ダニエル・ブリュール(俳優)
「飽くまで大衆向けということなのか…」「悪趣味を超えた爽快感」「最高に面白い!」「恐怖に近づいてゆくスリル感、臨場感たっぷりの作品。」「おもしろかった。」
ダークナイト [Blu-ray] (詳細)
クリストファー・ノーラン(監督), クリスチャン・ベイル(俳優), ヒース・レジャー(俳優), ゲーリー・オールドマン(俳優), アーロン・エッカート(俳優), モーガン・フリーマン(俳優), マイケル・ケイン(俳優)
「めっちゃおもろい」「ダークヒーローVSダークヒーロー」「すごいキレイです」「いまさら」「分かりました」
ウォンテッド 【VALUE PRICE 1800円】 [DVD] (詳細)
ティムール・ベクマンベトフ(監督), コモン(俳優), ジェームズ・マカヴォイ(俳優), トーマス・クレッチマン(俳優), アンジェリーナ・ジョリー(俳優), モーガン・フリーマン(俳優), テレンス・スタンプ(俳優)
ダークナイト [DVD] (詳細)
クリストファー・ノーラン(監督), クリスチャン・ベール(俳優), ヒース・レジャー(俳優), ゲイリー・オールドマン(俳優), アーロン・エッカート(俳優), モーガン・フリーマン(俳優), マイケル・ケイン(俳優), マギー・ギレンホール(俳優)
「ジョーカーがデップに見えた」「長すぎる」「評価が高すぎます」「地上波では見られない映画」「テーマはF・V・Fだな、」
バック・トゥ・ザ・フューチャー 【プレミアム・ベスト・コレクション1800円】 [DVD] (詳細)
ロバート・ゼメキス(監督), マイケル・J・フォックス(俳優), クリスピン・グローヴァー(俳優), クリストファー・ロイド(俳優), リー・トンプソン(俳優), トーマス・F・ウィルソン(俳優)
「これぞエンターテイメント」「全人類 憧れのタイムマシーン」「最高のエンタメ作品。」「パート1 100点 パート2 40点 パート3 55点」「大満足!×3」
バック・トゥ・ザ・フューチャー Part 2 【プレミアム・ベスト・コレクション1800円】 [DVD] (詳細)
ロバート・ゼメキス(監督), クリスピン・グローヴァー(俳優), マイケル・J・フォックス(俳優), トーマス・F・ウィルソン(俳優), リー・トンプソン(俳優), クリストファー・ロイド(俳優), エリザベス・シュー(俳優)
「廉価版?」「全人類 憧れのタイムマシーン」「臆病者って言葉。」「さすが!」「今作の舞台は未来!」
● 「イングロリアス・バスターズ」発売記念!タランティーノ、ブラピ作品が待望の初Blu-ray化!
● 好きな映画
● dvd
● 忘れられない映画
● 映画を観よう!
● どんでん返し映画
●プライベート・ライアン スペシャル・コレクターズ・エディション [Blu-ray]
・「待っていた1本です」
映画の批評は賛否両論分かれていますが、私はスピルバーグ渾身の一本だと思います。
オープニング直後のノルマンディー、今まで「史上最大の作戦」の上陸シーンしか見た事のない人達にショックを与えました。あまりにもリアルなシーンの連続に、当時の劇場ではオープニング早々に多くの観客が退席したことでも有名です。でも、実際の戦争は正にそのものなのでしょう。スピルバーグはあえてリアルに臨んだとのことです。
戦闘車両や武器も、ミリタリーファンには嬉しいシーンが続々と続きます。タイガー戦車も歴代の戦争作品に登場した車両の中では再現度は優秀ですし、マニアの誰もが驚くのはケッテンクラートが、そのまま登場し走り回ることです。このあたりにも監督のこだわりが感じられます。
ブルーレイで保存版として残したい記念の一本ですね。
・「待望のブルーレイ化・・・」
いよいよブルーレイ化の「プライベート・ライアン」である。アメリカでは一足先の5月4日に発売される。私は、こっちを予約注文している。さて、映画館でノルマンディー上陸シーンを見たときの衝撃といったら、なかった。あのリアリズムは、映画史の一つの革命であったろう。トム・ハンクスは、ライアン1等兵を救出するために、ドイツ戦線の最前線に命がけでたどり着く。そこでの、ドイツ軍戦車機甲師団との凄惨な戦いは、観る者に戦争の無意味さを改めて知らしめるのである。DVDでもかなりクリアに感じたが、BDも当然相当期待できる。というのも、すでにスピルバーグとトム・ハンクスが組んだ米テレビシリーズ「Band of Brothers」(第2次大戦、ある小隊のヨーロッパ戦線での苦闘を描いた傑作)がすでに5枚組BDでリリースされており、そのすさまじい迫力と映像のクリアさに接しているからだ。ミリタリー関連には疎いのだが、衣装や装備などの考証もしっかりしていると思う。そのすさまじいまでの迫力に一日も早く接したいと思うのは、私だけではあるまい。
・「ついに、、」
とうとう出ますか。リアルな戦闘シーンがよりリアルになりある意味怖いです。
・「待ってました」
劇場で見ました。 リアルな戦闘シーンを、ハイビジョンで再現。 期待しております。 (^-^)
・「戦争映画の傑作!」
時代設定をナチ占領下のフランスにすると、戦争映画になる。ニタニタ笑いをするナチの人物にフランスの農家と、言語の違いをネタにしてしゃべらせると、すばらしい会話劇が成立する。その人物に、しぼりたてのミルクを一気飲みさせ、巨大なパイプを吸わせると、コミカル要素が加わる。そして、カメラを下に移動させ、床下が大変なことになっているとわかると、サスペンスが一気に加速する。農家を涙目にさせて、人間ドラマを形成する。すべてのボルテージが最上級に達した時、大きな銃声と音楽と共に、タランティーノ映画が完成する。
第一章は、タランティーノ節が最高に炸裂し、第二章では、ブラピとヒトラーのアホなキャラから、コメディ要素がふんだんに出され、グロい演出と共に、観客の心は、タランティーノの思うがままにコントロールされる。第三章では、フランスのラブコメ映画の中に、タランティーノにしかできないちょっとした遊びの短い仕掛けが数多く爆発する。第四章。地下のバー。ドイツ兵たちのふざけた遊び。子持ちの兵隊。死角。言葉と文化の違い。玉。爆発的な銃声。メキシカン・スタンドオフ。このすべてが、タランティーノによって最高に料理されている。第五章は、この映画がどれだけ深く、エグく、真っ向から戦争について、映画愛と共に描かれていたのかがわかる。ユダヤ系であるイーライ・ロスに、これまでどんな素晴らしい戦争映画でも実現しなかったことを実現させたのである。
タランティーノ。タランティーノ。タランティーノ。この作品にかかわった人物全員が、彼を何度もほめる。タランティーノは、一体何者なのだ。現代の映画人は、誰も彼の才能を超えることができないであろう。
とにかく、これは文句なしの映画である。
・「悪趣味を超えた爽快感」
タランティーノらしい、映画愛に満ちた映画です。映画館を舞台に「映画館作戦」が実行される。ナチスは映画をプロパガンダの武器にしようと、プレミア上映会を開催。その上映会で、ナチスへの復讐の武器となるのはフィルムなのである。ただ、「キル・ビル」や「グラインドハウス」のような、狂気じみた迫力は希薄です。でも、キャラクターが魅力的で、特にクリストフ・ヴァルツの存在感が圧倒的。にこやかで抜け目がなく、どこまでも冷たい底知れぬ怖さ。従来のドイツ軍大佐のイメージを覆す演技だと思います。
メラニー・ロランの完璧な美貌や、二重スパイの女優ダイアン・クルーガーの色気、バスターズのリーダーを演じるブラッド・ピットのタフガイぶりも見事で、実に様になっている。だから、多少の残酷描写とともに、すべての場面に緊張感がある。たとば、ユダヤ人を匿う農家とランダ大佐とのやり取りのサスペンス。ドイツ軍人に化けた連合軍中尉の正体が、言葉の訛りでばれそうになる息詰まるスリル。すべての場面に映画らしい緊張感が漲っている。
冒頭の「アラモ」やマカロニ・ウエスタンのサントラなどをそのまま使った音楽や、唐突な人物紹介の字幕の出し方など、タランティーノらしいお遊びもある。本当に面白いし、よく出来たエンタテインメントだと思う。そして、カギ十字が「裏切りと恥辱の証」となるラストシーンは、悪趣味を超えた爽快感すらありました。(笑)
・「正義の復讐劇では非ず」
ナチスを殺し恐怖させる為に結成されたバスターズという野蛮な部隊の面々が大暴れして活躍するだけの映画ではありません彼等の見せ場も当然ありますが二名程しか印象に残りません そこはちょっと残念ですが家族を殺されながらも気まぐれで生かされ逃げ延びたユダヤ人の娘ショシャナが数年後にナチスの幹部達を一網打尽にする復讐のチャンスに恵まれるというのが話の本筋ですそんな混沌とした時代を思うまま好きなように器用に生きのびようとするショシャナの仇であるユダヤ人狩りの名手ハンス・ランダ大佐本作において圧倒的な存在感を出しています3人目の主役という感じでしょう…OPの牛乳一気飲みから目の離せない異質さこの3つの勢力の思惑が交錯し図らずも共闘したりする事になるわけですが…複雑な構造で分かりやすく進むのもたいしたものですが、この映画の凄いところはバスターズや迫害されたユダヤ人による戦いを正義の闘争としては全く描いていない事でしょうひたすら純粋なおぞましさすら感じる怨念の塊のような滑稽なほど念入りで恐ろしい一方的な大虐殺の復讐計画です嵐の後は闘争の虚しさだけが残ります最後は軽く小気味のいいオチが着いて面白く終わってくれたのは最高でした
・「なぜ高評価」
タラチャンとイーストウッド作品にはずれなしとおもっていたが何これセンスを微塵も感じさせない凡作。つまらないダラダラ会話と意外性のない拍子抜けの展開。本当途中で帰りたくなる。
・「ヴァルツ様」
冒頭からクリストフ・ヴァルツ演じるランダ大佐の巧妙な対話術にのめり込んでしまいます。圧倒的な緊迫感と抜群の演技力は文句のつけようがありません。もちろんアカデミー助演男優賞にノミネート。オスカーはかたい。 時はナチス占領下のフランス。ナチスのプロパガンダ映画のプレミア上映会の報せを受けたイギリス軍はナチスもろとも会場を爆破するという作戦を計画する。そこにはユダヤ系アメリカ人で編成され、ナチス殲滅の命を受けたバスターズも動員され…。 プラッドピット演じるアルド中尉率いるバスターズ・映画館主ミミュー・ユダヤハンターのあだ名を持つランダ大佐、それぞれの思惑が絡み合って非常に面白い映画に仕上がっています。第二次大戦下をまるで喜劇のように面白く・笑えて・お馬鹿で・残忍に作るとはさすがの一言です。まさに傑作中の傑作。 ドイツの女優で二重スパイ役を演じたダイアン・クルーガー(ナショナル・トレジャーに出てたパートナー役の女性) 映画館主役のメラニー・ローラン 二人とも抜群に奇麗です。魅了されること間違いありません。
・「最上質の映画の一つ」
この作家がこんな作品を書いたんだと目を丸くしました。
小説だけでなく、映画としても最高峰の一つ。たしかに「迷ったら見て正解」の作品です。
物語、伏線、主役から脇役まで名演技、トリックや謎解きのタイミングなど完璧です。
投獄される主人公という意味では、イーストウッドさんの「アルカトラズからの脱出」に少し似通っているかもしれません。
とにかく誰であろうと見て後悔はまずしないくらいの名作です。
・「ショーシャンク刑務所から学ぶもの・・」
この作品は、みなさまの評価も高く、幾度見ても感動を呼ぶ物語ですね。銀行員のアンディ(主役)が誤殺人でショーシャンク刑務所で暮らすうち、人が困っている税金対策、そのほかの手助けをやってのけることで、信頼を構築して図書館を大きくしたり、主人公が少しずつ自由(・・思いどおりになる。)になって行く・・・実社会でも相手の役に立つことをしてあげて見返りに(ギブ&テイク)信頼が構築するに似た構図に痛快さを感じました。ただ、同性愛の方々の暴力は不快でした・・が、取上げ方に不満な方もいらっしゃるようなので、もっと公平な立場で描けたらなおいっそう良かったかな。全体的にはドS級な話を超越した「希望」の為に脱獄をすることの方が勝っていたので、素晴らしいと感じました。実社会でもあきらめないで希望を持つことが明日への生きる原動力となりますものね。ショーシャンク刑務所を脱獄したことで成功ですし終了でも良かったのですが、ちゃんと最後まで約束どおり希望を果たした描写まで伝えてあるので物語の丁寧さも理解できました。
・「万人受け狙いとは違うのにみんながよいという」
とにかくすごい。力のある映画です。どんな力か見ればわかると思います。
ひねくれ者なので大ヒット作に好きな作品少ないんですが、これはもうケチがつけられません。
観たことない人には是非観てほしいです。観てないのはとても損なことだと思います。
・「好きになれなかった。」
好きな人の気持ちを否定するつもりはないけれど自分にはこの映画がここまで賞賛されてる理由が分からない。刑務所に主人公が冤罪で長い間入れられて そこから脱獄することにカタルシスを覚えるのか刑務所という閉鎖された空間で悲しみや恐怖感が観ていて伝わるぐらいでそれ以上のものが無いし主人公が脱獄したからと言って何も感じ無かった。なぜだろう主人公に感情移入出来なかったのが大きな原因かな
ps同性愛者が主人公を襲い狂った人のように描かれてるけどこれは描き方としては不適当だと思う同性愛者=襲いかってくる という間違った価値観を持ってしまいかねない。
・「懐かしい思い出の映画」
この映画を初めて見たのは10数年前の大学生の時でした。友達の部屋で麻雀をやっていて、休憩している時に見るテレビがなかったのでたまたま借りていた映画を見ることに。夜食を食べならが30分程度見る予定が見入ってしまって最後まで見てしまった映画です。しかも、夜中の2時頃から見始めたので終わったのは明方でした。みんな凄い面白かったとテンション上がりまくりで、映画が終わってから麻雀そっちのけで映画の話をしていた覚えがあります。こんな夜中から見始めたのに、誰も途中眠らずに最後まで映画に釘付けでした。あの頃の友達とはバラバラになり、携帯電話も普及してなかった時期なので連絡先もわかりません。この映画を見る度に、ストーリーの要素が重なり合って当時の懐かしい仲間の顔が思い浮かんできます。またいつか会えたらいいなと、この映画を見る度に感傷的になってしまいます。
●ボーン・アルティメイタム 【VALUE PRICE 1800円】 [DVD]
・「ブルーレイでこそ」
1も2もめちゃめちゃ面白いけど、アルティメイタムは群を抜いて面白い。音響も編集も素晴らしい。まさにアクションの頂点。これ以上作れるのかっていう完成度。無駄なシーンが全くない。面白すぎる。 だからこそブレーレイで観るべき。絶対に! 廉価版だからってもうDVDはいらない。
・「待ちに待ちました… 廉価版!!」
1)待ちに待った廉価版(今までレンタルしたトータル金額は、とっくにDVD買えてるかも…!!)2)早送り(スキップ)するような場面は殆ど無し!! まるで映画館にいるがごとく、トイレにも行けない!?3)ベスト・シーンは、モロッコ住宅街での追跡劇。屋上移動はまだしも、窓から窓に飛び移るシーンは筆舌に尽くし難い(撮影カメラマンが、ジャンプする本人の真後ろで一緒にジャンプ!! 今まで観た事無い映像!!) BGMも、ドラミングだけというのが、一層緊張感盛り上げます!!4)映画をよく観る方は、このシリーズの撮影手法を真似た(パクった?)シーンをあちこちで観られるはず!!(家から家への飛び移り→007、走行車両(車内カメラで撮影中)に側面衝突→イーグル・アイ、24最新作等)5)この続編は絶対に「アリ」!!っつーか、終わらせないで!!
・「飽くまで大衆向けということなのか…」
評価とタイトルはDVDの仕様に対してです。 映画本編は星5つ。おれに素晴らしい映画体験を与えてくれました。星5つ、強く前に置いておきます。
とにかく特典が寂しいのだ。
他レビューでも指摘されているがBD版との差は一体なんなのだ?(なんてことは何もイングロリアス・バスターズ商品に限られた話では無いが) おれはBD版の特典“分数”にもすこしガッカリしたクチだ。グラインドハウス6枚組boxには平伏すほど驚喜した。そこへきてコレ、である。「ジェネオンさんよぉ…」と呟かずにはいられない。イングロ温泉にどっぷりと肩まで浸かりウーと唸って、鼻歌まじりに「極楽極楽」と嘯きたかった。コレでは飽くまで観光客向けの足湯、である。
DVDは短期間で安くなる始末、イングロを観に都内の名画座に車をとばす週末が、続きそう。
・「悪趣味を超えた爽快感」
タランティーノらしい、映画愛に満ちた映画です。映画館を舞台に「映画館作戦」が実行される。ナチスは映画をプロパガンダの武器にしようと、プレミア上映会を開催。その上映会で、ナチスへの復讐の武器となるのはフィルムなのである。ただ、「キル・ビル」や「グラインドハウス」のような、狂気じみた迫力は希薄です。でも、キャラクターが魅力的で、特にクリストフ・ヴァルツの存在感が圧倒的。にこやかで抜け目がなく、どこまでも冷たい底知れぬ怖さ。従来のドイツ軍大佐のイメージを覆す演技だと思います。
メラニー・ロランの完璧な美貌や、二重スパイの女優ダイアン・クルーガーの色気、バスターズのリーダーを演じるブラッド・ピットのタフガイぶりも見事で、実に様になっている。だから、多少の残酷描写とともに、すべての場面に緊張感がある。たとば、ユダヤ人を匿う農家とランダ大佐とのやり取りのサスペンス。ドイツ軍人に化けた連合軍中尉の正体が、言葉の訛りでばれそうになる息詰まるスリル。すべての場面に映画らしい緊張感が漲っている。
冒頭の「アラモ」やマカロニ・ウエスタンのサントラなどをそのまま使った音楽や、唐突な人物紹介の字幕の出し方など、タランティーノらしいお遊びもある。本当に面白いし、よく出来たエンタテインメントだと思う。そして、カギ十字が「裏切りと恥辱の証」となるラストシーンは、悪趣味を超えた爽快感すらありました。(笑)
・「最高に面白い!」
イングロリアス・バスターズ呼ばれる特殊部隊の活躍です。
登場してくる出演者、みんなしっかり自分の国の言葉を話します。 当たり前のことですが、なぜかこれが新鮮なんですね。
ブラッド・ピットを中心に俳優達が生き生きとしている映画です。 これもタランティーノ・マジックかもしれません。 難しいこと考えず徹底的に、この世界に入り込んでください。
タランティーノの作品を知っている人は大いに楽しんで、 知らない人は、ちょっと過激なショックを受けてください。
タランティーノファンを、また広げた作品になっています。
・「恐怖に近づいてゆくスリル感、臨場感たっぷりの作品。」
映画という世界は、歴史をそのまま写し取る必要はありません。ナチス・ドイツに苦しめられたユダヤ人達の復讐をタランティーノ監督は映画で歴史に刻み込んだような気がします。例によって、複数のストーリーが絡み合って進んでゆきます。ナチス親衛隊の恐怖は伝えられるところですが、その恐ろしさが執拗に描かれます。その恐怖の中へ潜入してゆく、スリル感、臨場感たっぷりの映画でした。面白いです。
・「おもしろかった。」
タランティーノ監督の持ち味というべきか、この映画は登場人物たちの会話で物語が進行する。とにかく長話が続き、プラピなど主要キャストは国籍を偽ってフランスに潜入しているため、身元がばれるものなら殺されてしまうというから緊張する。敵国を攻撃するより、巧みに独語、仏語を使い分け、慎重に事を進める方が危険で難しいように感じた。クライマックスではなく第4章の"映画館作戦"は何度でも見直したい場面だった。クリストフ・ヴァルツを筆頭に、演技が上手で、実際に語学にも強い俳優さんが多い。タランティーノはよくこういったキャストをみつけるなーと感心する。映画ファンにぜひ薦めたいと思う映画だが、暴力場面やクライマックスが予想外で途中退出した、もしくは中身がなかったという酷評をだす知り合いもいた。プラピが主役で、しかも史実に基づく映画に見えるせいなのか期待ハズレな映画にも見えるようだ。タランティーノ作品は好き嫌いが別れてしまうな。
・「めっちゃおもろい」
今まで見た映画の中で一番おもしろい!!ダークナイトはジョーカが主人公みたいになっていてそれがまた今までのバットマンとは違っていい感じだったバットマンの最大の敵はジョーカだと思うジョーカの犯罪は予想外でバットマンも警察も苦戦していた映画の後半になぜタイトルがダークナイトなのかわかったとき納得できた次回作はダークナイト以上の映画を期待!
・「ダークヒーローVSダークヒーロー」
冒頭、銀行襲撃で見せるジョーカーの手下達への非情さと心の負の連鎖。この悪党に従うのは心の弱さを尽かされるからで、思いがけない人達が餌食にされるのがお話の肝です。まぁ日本の特撮物ではお馴染みの設定ですが。CGを抑えた本物志向の画には迫力が溢れています。しかし最後の花火が不発はちょっとご都合主義に思えてしまいます。
・「すごいキレイです」
本編は2時間半でその中の合計約30分ほどのシーンがIMAXカメラで撮影されており、驚くほどの高画質です。
序盤の銀行強盗シーンと、中盤の夜のカーチェイスシーンは終始IMAXショットになっていますが、そのほかのシーンは画面サイズがコロコロと変わるので、見る人によっては気になるかも。
これが1番最初に買ったブルーレイですが、画質がDVDとあまりにも差があるのに安くて、気軽に購入できました。
画質の講評はここまで。 肝心の本編はというと、
つまらなくはない、ただ、前作よりメリハリがなくなった感が否めない。
前作は後半になるにつれ盛り上がってくるが、今作は終始淡々と進む感じ。 絶賛されている一方で酷評されているのも分かる気がする。リアリティを重視し過ぎたためか、「リアル過ぎてかえって地味」という結果を生んでます。
しかも中国人のラウなる人物が登場しますが、あのキャラははっきり言っていらなかったかも。
ラウなしのほうがもっとメリハリが出来たと思う。
ただ、IMAXの高画質を体験したい人にはオススメですが、本編そのものを楽しみたい人にはちょっとオススメできません。 なので☆4つです。
・「いまさら」
あまりにも多くのレビューがあり、劇場公開からもだいぶ経ち、書く必要はないと思いましたが、やはり。今さらですが、完璧。全米では興収5億3000万ドルの歴代3位の記録。オープニング週末興収に至っては歴代1位。しかし、日本では大ヒットとは言い難い。この作品の究極の完成度、ヒースの命をかけたものにしかできない演技。これをもってしてもマイケル・ジャクソンの映画のが売れる?話題性に流されすぎだろ、映画通以外の日本人。
この作品はもはや伝説、いや神話の域に達している。
・「分かりました」
最高につまらなかったと思った自分は皆さんとズレてるんですね。
・「ジョーカーがデップに見えた」
本作の高い評価と大ヒットの理由はやはりジョーカーの存在が大きいわけで、ジョーカー目当てで観た人が多いと思います。ヒース・レジャーの熱演が見事ですが、私にはジョニー・デップに見えてしょうがなかったです(笑)。なんなんだろう、仕草なのか、素顔は違うんですけどね(劇中で素顔が見れるシーンがありましたね)。まぁ、いかにもデップがやりそうな役なわけで、先入観があったせいなのかもしれませんが。ヒースはデップに憧れて俳優になったそうなので、それはそれで良かったのかな(意識した部分もあったかも)。それにしても、日本人がまねしたら笑っちゃうだけなんだろうな(苦笑)。観た後は、果たしてジョーカーが大人しく監獄に入ってるのかが気になった。
・「長すぎる」
正直、長すぎて退屈。120分程度に編集し直すべき感じ。飽きた感のあるヒーロー物に新味を出そうとする努力はわかるが、微妙なズレがある。
・「評価が高すぎます」
私は普通でした。バットマンシリーズの中では比較的、シリアスでしたね。ヒース・レジャーが死んだから話題になった印象です。
・「地上波では見られない映画」
50回以上見ました。二〜三日に1回は今でも見てます。私は映画ぐらいしかバットマンと触れる機会がないのですが、ダークナイトはハマりました。
ヒロインがかわいくない所ぐらいしか欠点が思い浮かびません。ただマギー・ギレン・ホールは演技が上手なので、唯一の欠点も帳消しでしょう。
映画の見所は迫力あるアクションです。他にも変形するバットモービル、ヒース・レジャーをはじめとする俳優人の演技、ストーリー、など枚挙に暇がありません。
私が所属している大学の教授曰く「ダークナイトは9.11以降のアメリカのメタファー。バットマンは国際世論を無視し、イラク戦争を始めたアメリカそのものであり〜」みたいな解釈をしていました。映画の捉え方・視点1つでこうも変わるのだと、感銘を受けた記憶があります。
親しい人と一緒にみて、感想を言い合ってみるのも良いかもしれませんね。
・「テーマはF・V・Fだな、」
前シリーズはしりすぼみになってしまったので今シリーズはぜひこの圧力のままもう数作製作してバットマン・トリロジーなりバットマン・サガとして完結させてほしい、
●バック・トゥ・ザ・フューチャー 【プレミアム・ベスト・コレクション1800円】 [DVD]
・「これぞエンターテイメント」
タイムトラベルというと、戦争を止める!地球を救う!など大袈裟なテーマを作りがち。
・「全人類 憧れのタイムマシーン」
数多くある映画の中でも、かなり好きな部類の作品だ。あまりに面白く何度、観ただろう。良質な映画の特徴の音楽にも、ぐいぐい引っ張られスピード感、溢れる内容。最後の最後まで楽しめる。その後、続編は映画館で観る。現在、過去、未来とタイムマシーンの可能性を存分に発揮する。今や世界中の科学者たちが誰が一番最初にタイムマシーンを開発するだろうと話題になっている。噂によると、もう原理は、ほとんど解明されていて、あと少しといったところだそうだ。おととしくらいに2012年からタイムマシーンに乗って未来から来たという人の話しもネット上では話題にもなった。構造や写真まで載っていた。長生きする意味と楽しみを見つけられそうだ。ただ過去を、いじると未来が変わるとか色々と賛否両論だが、それは発明されてから考えるとして今は、ただ難しい事は考えず楽しもう。
・「最高のエンタメ作品。」
パパがビフを殴る。 マーティがロックを演奏する。 1955年のドクと協力して1985年に戻る。 そして、1985年が自分の知っているものとは 変わっている。
何度も観て結末を知っていても、 それでもまだ楽しい。 最高のエンタメ作品です。
・「パート1 100点 パート2 40点 パート3 55点」
個人的に続編の不要な映画ベスト1位かもしれない。とにかくパート1が最高の出来であった。パート2は特に寒い出来となっている。
パラレルワールドの現代の作りは面白かったが。
・「大満足!×3」
小さい時から何度もTV放送で見てましたが、この価格で名作をdtsサウンドで見れるのかと、即購入しました!
●バック・トゥ・ザ・フューチャー Part 2 【プレミアム・ベスト・コレクション1800円】 [DVD]
・「廉価版?」
1800円と言う価格は素晴らしいのですが、前のバージョン(ユニバーサル思い出の復刻版バージョン)にあったTV版吹き替えのDisc.2がないのは残念です。TV版吹き替えのDisc.2付きの前のバージョン(思い出の復刻版バージョン)の再販希望します。前のバージョンはプレミアがついていて手が出せないので、お願いします。
・「全人類 憧れのタイムマシーン」
数多くある映画の中でも、かなり好きな部類の作品だ。あまりに面白く何度、観ただろう。良質な映画の特徴の音楽にも、ぐいぐい引っ張られスピード感、溢れる内容。最後の最後まで楽しめる。その後、続編は映画館で観る。現在、過去、未来とタイムマシーンの可能性を存分に発揮する。今や世界中の科学者たちが誰が一番最初にタイムマシーンを開発するだろうと話題になっている。噂によると、もう原理は、ほとんど解明されていて、あと少しといったところだそうだ。おととしくらいに2012年からタイムマシーンに乗って未来から来たという人の話しもネット上では話題にもなった。構造や写真まで載っていた。長生きする意味と楽しみを見つけられそうだ。ただ過去を、いじると未来が変わるとか色々と賛否両論だが、それは発明されてから考えるとして今は、ただ難しい事は考えず楽しもう。
・「臆病者って言葉。」
「臆病者」って言われたら、 ぶち切れてしまうマーティ。
未来を変えられる出来事は、 もう身の回りにあるのかもしれない。 ほんのちょっとしたことだけで。
・「さすが!」
いつこの映画作ったの?っていうぐらい未来の世界が素晴らしく作られてます! 本当に過去・現在・未来の違いが素晴らしいです!
・「今作の舞台は未来!」
1作目で過去にタイムスリップした主人公ですが、2作目では未来に飛びます。1作目同様、非常に斬新なストーリーで面白さ爆発です。特に面白いのが、過去を変えると未来が変わるというストーリーです。主人公や悪党は、未来を変えようと必死に行動します。ハラハラドキドキのストーリー展開に酔いしれましょう。
ケータイからは、シンプル・アマゾン通販(モバイル版)をご覧下さい。
シンプル・アマゾン通販は、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:2sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプル・アマゾン通販内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。