シンプル・アマゾン通販:DVD

[Simple Amazon]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-ホビー-PC&電子機器-PCソフト-家電&雑貨-アパレル&シューズ-ジュエリー-時計&バッグ-スポーツ&アウトドア-コスメ-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-食品&飲料-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼クリエイター別:商品カテゴリー

あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や・ら・わ行

▼クリエイター別:人気ランキング

機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 1 [Blu-ray]機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 1 [Blu-ray] (詳細)
古橋一浩(監督), 内山昂輝(俳優), 藤村 歩(俳優), 下野 紘(俳優), 戸松 遥(俳優)

「全体的に良い出来です。が…それだけに残念です。」「小説未読でも問題なし」「最高まであと一歩!」「ジオン党歓喜!」「作品はほぼ満点!ですが・・・」


ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE. [Blu-ray]ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE. [Blu-ray] (詳細)
庵野秀明(監督), 林原めぐみ(俳優), 緒方恵美(俳優)

「最高峰」「最低ではないが新しいことしてよ監督」「面白いの一言」「Eva 2.22」「観る価値あり」


サマーウォーズ [Blu-ray]サマーウォーズ [Blu-ray] (詳細)
細田守(監督), 神木隆之介(俳優), 桜庭ななみ(俳優), 富司純子(俳優), 谷村美月(俳優), 斎藤歩(俳優)

「現代風の良作」「世間の評価ほどではない思う。」「家族の絆、人との絆」「ご都合主義がひっかかる&通常版を発売するべき」「昔見たような懐かしさ…」


サマーウォーズ [DVD]サマーウォーズ [DVD] (詳細)
細田守(監督), 神木隆之介(俳優), 桜庭 ななみ(俳優), 富司純子(俳優), 谷村美月(俳優), 斎藤歩(俳優)

「残念です」「なかなかヤルじゃない!!」「大傑作」「面白かった」「一番いけないことは、お腹が空いていることと一人でいることだから」


ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE.[DVD]ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE.[DVD] (詳細)
庵野秀明(監督), 林原めぐみ(出演・声の出演), 緒方恵美(出演・声の出演)

「GJの一言」「本当に見たかったもの」「アスカ!」「賛否両論がエヴァ」「たぶん皆さんの予想通り」


機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 1 [DVD]機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 1 [DVD] (詳細)
古橋一浩(監督), 内山昂輝(俳優), 藤村 歩(俳優), 下野 紘(俳優), 戸松 遥(俳優)

「戦争もののガンダムお帰り」「スタークジェガンの操作シーン」「期待込みの点数」「心が震える」「ガンダム史上至高の音楽」


ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 (EVANGELION:1.11) [Blu-ray]ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 (EVANGELION:1.11) [Blu-ray] (詳細)
庵野秀明;摩砂雪;鶴巻和哉(監督), 三石琴乃(俳優), 林原めぐみ(俳優)

「音が」「アニメと劇場版との両方をオススメするが。」「エヴァファンにはもってこい だけど・・・」「破 Blu-rey化決定!! Ver2.22」「綺麗過ぎる」


となりのトトロ [DVD]となりのトトロ [DVD] (詳細)
宮崎駿(監督), 日高のり子(俳優), 坂本千夏(俳優), 雨傘利幸(俳優), 糸井重里(俳優), 島本須美(俳優), 高本均(俳優), 久石譲(その他)

「ジブリ作品中の最高傑作」「星20個!!!」「宮崎アニメの最高峰」「微笑ましくも、涙あり」「何度もみちゃう」


銀魂 シーズン其ノ四 5(完全生産限定版) [DVD]銀魂 シーズン其ノ四 5(完全生産限定版) [DVD] (詳細)
高松信司(監督), 杉田智和(俳優), 釘宮理恵(俳優), 高橋美佳子(俳優), 竹内進二(デザイン), 空知英秋(原著), 大和屋暁(脚本)

「銀さんと白血球王の不器用な友情に泣いた」「病気だね」「本編・特典共にとても良いです」「なんとかクエストの方は何度かの発売延長の末に発売された。」


ARIA THE ORIGINATION DVD-BOX(初回限定生産)ARIA THE ORIGINATION DVD-BOX(初回限定生産) (詳細)
佐藤順一(監督), 葉月絵理乃(俳優), 斎藤千和(俳優), 広橋涼(俳優)

「ARIETTAが…(ToT)」「社会人に観てもらいたい」「BOX完結♪」「これは…」「シリーズ最後にして最高の出来!!」


↓このカテゴリをもっと見る

▼クチコミ情報

機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 1 [Blu-ray]

・「全体的に良い出来です。が…それだけに残念です。
多くの皆さんが作品の出来の良さについて熱く語っておられます。実際、私もストーリー、そのまとめ方、映像、BGMなど多面的に見ても大変よい作品だと思いますが、類似の内容しか書けそうにないので割合します。それほどに良い作品です。ただ、ある一点において、残念なところがあります。

それはモビルスーツの顔です。

いや、モビルスーツの顔のデザインが変とか言いたいのではなく、モビルスーツ戦の引きアングルのとき、モビルスーツの作図が非常に簡略化されていませんか?特に顔が。前半戦のSジェガンとの格闘戦時のクシャトリアや最後のデストロイモードになった後のユニコーンガンダムの顔は…どうしちゃったの?ってくらいです。アクションデフォルメとは違う、どうみても明らかに書かなかったか書けなかったかした絵ですよ。コクピット情景やファンネル、ネェルアーガマやガランシェールは素晴らしいのに不思議です。理由は何かあるのでしょうが、1080pで鑑賞する前提で作成されている作品に、このような部分がある事実の前では、どんな理由でも理由になりませんよね。全体的には良い作品ですし、小説のファンですから二巻以降ももちろん買いますが、出来たら改善してほしいと思います。

・「小説未読でも問題なし
小説未読で見ました。その後小説1〜2巻を読んで思いましたが、小説未読でも十分に楽しめます。

やはりどうしても巻数の制約もあり情報量としては小説の方が多いのは当たり前ですので(もちろん誰が見てもほぼ同様な効果を狙えるという意味では映像でしか表現できないことはありますが)、小説から入るとどうしても説明不足な印象が出てしまいます。しかし、映像から入っても本作はまったく支離滅裂なお話になっている訳ではなく、個人的には非常にうまくまとめられていると思いました。

映像から入って、小説で後から細かい情報を補完するという楽しみ方の方が、どちらかというと個人的には前向きな印象が多く残って合っていました(当然小説から入るのを否定する意味ではありません。映像でその「映像作品としての」完成度に衝撃を受け、小説で映像にて表現しきれなかった情報を補完して深めるというやり方も自分には良かったというだけのことです)。

レビューのうちMSでの戦闘の部分に言及されているものも多いですが、個人的には「オヤジ」とそこに絡む人間ドラマの演出、演技が高次元にまとまっていると感じました。やはりユニコーン起動の前の会話の一連の流れ(これは本当に何度見ても泣かせます。これがあるからそこからラストまでの盛り上がりが強調される)や、ジンネマンの作中での微妙な表情の変化による心境の吐露など、、挙げればきりがありませんが。久しぶりに次巻が待てない映像作品に出会えて幸せでした。

・「最高まであと一歩!
世代的にはアナザー世代ですが、UCのガンダムは初代、08小隊、0080、0083、Z、逆シャア、F91は観た者です。なんせ宇宙世紀の続編だという事で、映像化決定の時からかなり期待していました。バンダイチャンネルでのプレビューを経て、劇場まで足を運び観賞したところ…最高でした!クシャトリヤとジェガン部隊の戦闘シーンヤバイです(汗)いちいちスターク・ジェガンのパイロットがミサイルランチャー発射したり追加装備をパージする時の操作を描いてある細かさに感服しました。そのおかげでジェガンの格好良さが倍増ですね。機械(兵器)を扱ってるって事がより印象付けられてると思います。すごいコアな所を褒めましたが、レビューが多すぎるので本当に個人的な感想を言ったほうがかぶらなくて済む気もするので……。あとこの巻の最後にオードリーが言うセリフでやたら感動しました。理由は自分でもわからない感覚的なものですけど(^^;)そんな感じで近年のガンダムではやっぱりこのユニコーンが一番と思います。ただガンダムの戦闘シーンが少ないという事で星が4つです。まぁ物語の流れ的にしょうがないですけどね。次の巻で出てくるアノ人に期待せずにはいられない!それまでは今観ている∀のハリーにでも楽しませてもらおう「その為のゴールドタイプなのだ」(ここから先は本作のレビューではありませんので興味の無い方、SEED等が嫌いな方は見ないほうが良いかも)残念なのはこの作品をレビューする上で近年のガンダム、いわゆるSEED、OOですかね、それらを批判するような意見もちらほら見受けられるのが残念です。私はこれらも全て観ていて、どれも好きなのでそれを「ニセモノのガンダム」「ガンダムである必要あるのか」みたいに言われてしまうのは悲しいです。確かに「ガンダムである必要」は見出せません、ただ逆に「ガンダム以外である必要」もわからないのです。ならガンダムを作っている会社がガンダムといえばそれがガンダムなんじゃない?と考えます。具体的にどこがガンダムじゃ無いのか教えてもらえれば、そういう意見も面白いので見てみたいですけど。まぁ何が言いたいかと言うと他のガンダムを引き合いに出さなくてもこの作品は十二分に良い物なのであえて悲しいこと言わないで下さい!て所ですね。また自分も本作に関係のない話での長文をお詫び致します。

・「ジオン党歓喜!
近年のガンダムがいっぱい出て敵も味方もガンダムで、ガンダム以外のMSの格好良さが弱かったと思います。ジオン党は「またガンダムかよ」と嘆いていたでしょう!ガンダムファンの半分はジオン党なのです。そして今回名を連ねる登場人物はジオン党こそ喜ぶべきキャラ達なのです!どのアニメでも言える事ですが、敵に魅力的なキャラが居てこそ名作となるのです!もうガンダムを量産せずに敵MSに力を入れて欲しい!一巻に登場したクシャトリアはやはり魅力的でした!さて次巻のタイトルは『赤い彗星』期待せずにはいられない!!

・「作品はほぼ満点!ですが・・・
作品に対する評価は他のみなさまにお任せします。

私も映像、音質(これは特にBDでは圧巻です)、60分枠内での演出とまとめ方、アニメーションクオリティー(特にキャラクターの演技!)には大満足でした。

しかし、全世界に配信(販売)を目的とするならばコンテンツとしての充実度を上げてほしかった。これだけワールドワイドに展開するのであれば例えばBDならばBDの価値感が誰でも感じ取れるようにする必要性を感じたのです。

たしかにBD版はBD-Liveにてあらゆる映像特典(予告編やスポットなど)がダウンロード可能です。が、本来これらは全て映像特典として元から入れてあるべきでありダウンロードする手間分印象は悪くなりました。

今後はこれらの基本的映像特典は最初から見れるようにして発売後に明かされる裏話やメイキングなどをLiveでダウンロードするなどの工夫をしたほうがよいでしょう。

もっとも私はメイキングも含めて最初からパッケージされている方が嬉しいですが。

とにもかくにも、制作スタッフに拍手を送りたい作品であることには間違いありませんしBDでフルHD映像+Dlby TrueHD 5.1サウンド再生は音響環境がある人であればシビレルことでしょう。

機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 1 [Blu-ray] (詳細)

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE. [Blu-ray]

・「最高峰
・エヴァ・攻殻機動隊・ジブリは、世界最高峰のアニメ。面白いものはDGやナルトなど多いが、上記3つは色んな意味で別格。

・「最低ではないが新しいことしてよ監督
今さらと思い映画見ましたが自分は旧作の人間だとよくわかりました展開は盛り上がるものがありますし、いいと思いますがなんかシラケます 何故でしょうか わからないのですがなんかつまらないアニメですアンノ監督は新作で挑戦してほしい 才能がもったいないです

・「面白いの一言
細かいことは抜きにして、とても楽しいめる作品だと思います。まさしく『破』その一言に尽きます。TV版を知ってる方はその変化に驚愕し、知らない方はエヴァに衝撃を受け、記憶に残るはずです。小さいお子様には向いていません。

これの為にブルーレイプレイヤーを購入してもおかしくない。PS3の購入者も増えるんでは?

・「Eva 2.22
I give my sincerest apologies to everyone for not being able to speak Japanese.

I haven't seen Evangelion 2.0 yet, but know that it will be great for me. I took the opportunity to order the Blu-ray of it from here. I felt that it was an imperative to add the Evangelion Rebuild project in the original Japanese format to my collection. I love Anno-sensei's work and will never stray from the path he laid out for me and so many others to follow. I will return here to edit this post and give a heartfelt review of my Evangelion 2.0 experience. Until then, I wish you all good fortune in the months ahead.

Thanks so very much for understanding.

・「観る価値あり
正に新劇場板に恥じない出来だと思います、映像美なら恐らく現在最高峰でしょう。序と違いTV板のストーリーとの違いが殆どで話題の新キャラも登場でラストまで目が離せないですね、しかし細かいようですが個人的にあの挿入歌、アスカの新スーツは好みが別れる所だと思うので4点とさせて貰います。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE. [Blu-ray] (詳細)

サマーウォーズ [Blu-ray]

・「現代風の良作
一言で言えば宮崎シリーズなみにおもしろかったです。ただネットを主題にした所が宮崎のよりはもっと現代風の作品って感じですね。ネットの世界を絵にした所が結構斬新でかわいかったです^^最後の所は本当に感動しちゃいました!!私達の家族を守ってって言う気持ちがよく伝わります。家族愛や困難に立ち向かう勇気を表現したいい作品だと思います。

ただちょっとひっかかるところありますよね…人工頭脳が一般人との花札で負けるかな…?

・「世間の評価ほどではない思う。
とりあえず時かけのような中毒性はないと思います。一回見ればもういいかな?と言う感じのアニメだと思います。ただアニメの背景はさすがと言う感じですね。ストーリー的には子供向けのような感じがしますが、内容を理解するのにはある程度の年齢が求められる、つまらないわけではないのですが正直微妙でした。細田守のファンやアニメファンでない限りはレンタルを推奨します。

・「家族の絆、人との絆
主人公は、数学の才があり、数学オリンピックの代表...になり損ねた高校生。初めて会ったおばあちゃんの眼力に気後れしながらも誓ったその約束は...

この作品に登場する「おばあちゃん」は、親類・縁者という集団の重鎮にして指導者という特別な意味づけがされているものの、子や孫を思い、子や孫を取り巻く世界が安からんと願う、なんというか、ふつうの「おばあちゃん」という側面もあります。その生き様は、自分自身の祖母のことを思い出させ、郷愁を募らせるとともに、自身の侘しさ(独身なので)を募らせます。「自身の侘しさ」とは、子や孫が孫が居ないであろう私自身のことを指しています。不甲斐なさともいいます(笑)

また、冒頭の「定員一名なの」という夏希の台詞がこの作品への期待感を否応なしに盛り上げてくれたことも申し添えておこうと思う。なお、夏希の声の演出のたどたどしさは、初々しさの表現だと思うので、私は何の不満もありません。

・「ご都合主義がひっかかる&通常版を発売するべき
いくら大家族とはいえ、そこにたまたま人工知能を作ったプログラマーとネットの格闘ゲームの世界チャンピオンがいて、さらに数学オリンピックの日本代表選手のなりそこないがアルバイトに来るっていうご都合主義的設定はさすがに気になりました。それとヒロインの心理描写をもうちょっときっちり描いて欲しかった気がします。ヒロインの心理描写が物足りないがゆえにヒロインが主役となる最後の花札ゲームの感動も音楽で底上げしてる?っていう印象がありました。2時間あるうち、ネットで暴れる人工知能の描写が多すぎたようにも感じられたし、それならもっと大家族のことをもっとじっくり描いてくれ。と、思いました。ただ出来の悪い作品かと言えばそうでもなく2時間飽きずに見れますし、見て損をしたという気にはならない映画だと思います。個人的には凡作以上佳作未満っていう感じでした。

・「昔見たような懐かしさ…
良い作品だと思います。最後の山下さんの曲をこの作品にピッタリだったと思います、ただもう少し内容を濃くしてほしかったです…若干、え?と思う所やデジモンな所にツッコんでしまう事も、話しは別物なんですが……なんかデジモン診たくなってきました。

サマーウォーズ [Blu-ray] (詳細)

サマーウォーズ [DVD]

・「残念です
こんなことなら見なければ良かったと思った作品を初めて見ました。こういう批判は好きじゃないし、できるなら良い点を挙げてみたいけど、この作品にはできません。展開は変、視点が移動しすぎ、だいたい、あの敵って何が言いたいの?なんであれで家族愛?家族愛出す必要があったのかよく分かんない。あの敵って親戚一同出してまで、なんとかするって感じではなかったと思う。ストーリーの必要性を感じないし、なんだか違和感ばっかり。ポニョもそうだったけど、映画としてなってない。時代なんですかね・・・こうでもしないと今のアニメは生き残れないんでしょうか?とても悲しくなる作品でした。

・「なかなかヤルじゃない!!
本編はアニメの世界です。・・が、舞台が田舎で起こった壮大な物語だったので、私には夏、田舎に帰ったとき、あの青すぎる空に真っ白な綿みたいな雲と、開放された部屋で大勢で集う構図は似ていたので癒やされてしまいました。 古く歴史のある建物の絵も見事です。 部屋の中では、遠近法など駆使して細かいタッチが見事でした。とにかく絵は怖くなるくらい綺麗ですね。 ネットの仮想現実と花札勝負のコラボレーションは日本独自のアイディアでしよう。 本当に斬新だったと思います。 登場人物が大勢出演しましたが、アニメから遠ざかっていたのでついて行くのがやっとでした。 でも、前半のおばあさんの存在は良かったです。 仮想現実で繰り広げられた出来ごとは、斬新(ほかに賛辞の言葉が見つからず)としか言いようがありません。 こんな絵は初めてです。 「なかなかヤルじゃない」ッて感じでした。 仮想現実の世界が現実の世界に及ぼすくだりも、わかって来て良かったです。

・「大傑作
今サマーウォーズを観ながら書いてます。よって全部見たわけではありませんが、とても面白いです。なんか良いことを教えられている気がします。この家族に感動します。映画館で観れば良かった…

・「面白かった
レンタルで2度観ましたがDVDも買おうと思います。最後まで飽きずに観れました。ここ1〜2年では一番の当たりでした。

・「一番いけないことは、お腹が空いていることと一人でいることだから
予想を上回って良かったです。

コンピュータ上の仮想社会でのネットワークと家族血縁という現実社会での体温のある繋がり。

人と人は心で繋がることが出来る。

世の中、捨てたものじゃない。

というか、辛いことがあっても、苦しくても、がんばって生きるだけの価値はある。

まず、飯を食って、お腹がおおきくなったら、人を信じて繋がってみよう。

そう思わせてくれる映画です。

サマーウォーズ [DVD] (詳細)

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE.[DVD]

・「GJの一言
新劇場版:破。自分は和歌山に住んでいるので、公開して数ヶ月は地元ではやってませんでした。そして高い交通費を払って大阪まで破を見に行って、見終わった後の素直な感想としては「大阪まで来た価値があった」です。個人的な意見としては2009年に見た映画では間違いなくトップですね。

特にラストシーン、作画のクオリティに絶句して、エンドロールではずっとポカーンとなってました。間違いなくお勧めです。自分はブルーレイが再生できる環境がないのでDVDを買いますが、やはりブルーレイが見れるならそっちを買うほうがいいかもしれません。乱文失礼いたしました。少しでも誰かのご参考になれば幸いです。

・「本当に見たかったもの
とにかくこの作品は「破」です。「破壊」そのものです。このヱヴァンゲリオンこそみんなが待ち望んでいたものではないでしょうか。

・「アスカ!
次回予告、アスカが……。

神話的な罪と罰の構造で物語を考えると、

アスカの罪はなんだったのか?

「傲慢」が罪だとしても、

そこまで傷つけられるいわれはあるのか?

Qでは救いを求めたい。

・「賛否両論がエヴァ
人間って他人との協調性ばかり重視して生きてても(それが一般的なんだけど)、そこまでドカンとは秀でないよね。万人うけする作品が世に出ても永くドップリと浸れない。 しかしエヴァはものの見事に独走迷走、多大な賛否両論を巻き起こしてきた。 だからこそ良い意味でも悪い意味でも人の記憶に残ってきたしコレカラも残ってゆくんだろうな。 我が家にはBlu-rayが無いものでDVD購入します。 序では1.01を購入しまして、映像美も満足でした。 この破、2.22ということはバージョンが違うのかな? そして『翼をください』などなど物議醸す演出、私はあれ好きですよ。 独特な風景シーンや音楽が流れた時、私はむしろ「あ、これこそエヴァ色だ」と鳥肌が立ったもの。 ヱヴァはエヴァからバトンタッチ、ヱヴァ序は独走体勢を整え、そしてこのヱヴァ破は走り始めた。 私達が賛否両論を巻き起こせば巻き起こす程、エヴァのようにまたヱヴァンゲリヲンというひとつの作品が仕上がってく。 思い通りにならないアニメ、迷走エヴァワールド… だいすきです(笑) 他の方のレビューでも目にしたけど、 私達は庵野監督とそれを支えるスタッフさん達の手のひらの上で踊ってるんだね。 次回作が待ち遠しいな。

・「たぶん皆さんの予想通り
ブルーレイ箱が出ると思うし、序はDVDの特装版を買ったので破もDVDを。それに両方買ったら制作者というか販売者(制作者は良い人達だと思うから)の意図に見事に「はまる」はずだから無駄金は使いませんよ。んな好きな作品で企業の罠にかかるのはごめんですから。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE.[DVD] (詳細)

機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 1 [DVD]

・「戦争もののガンダムお帰り
見せ方に派手さはないけど、映像技術は高く、作品全体的に広がる世界観は、重厚で、安定感があります。

・「スタークジェガンの操作シーン
冒頭のクシャトリヤとスタークジェガンの戦闘シーンはすばらしかった!スタークジェガンのミサイルを避けるため、急ブレーキ(っていうのかな?)をかけた際、マリーダがぐぐっと前に負荷が掛かるところとかスタークジェガンのパイロットのあの指使い!繰り返し見てしまいました。

私は雑誌ガンダムエースを購読してますが、あえて小説は読まずにいました。映像化すると結構イメージと異なってしまうような気がして・・・実際評価の低い方々は小説を読んだ方が多いような気がします。

ストーリーもわかりにくいような、というより台詞に違和感を覚えるような箇所がいくつかありました。バナージとカーディアスとの会話(ユニコーンに搭乗するとこなんかがねぇ・・・)やっぱりダイジェスト版ってかんじになってしまってるんでしょうか?

キャラクターもとても丁寧に描かれており良かったんですが、ちょっと「やだな」と感じたのはバナージの「一人じゃ無理だ」のシーンの手を出し、手を見て、ぐっと握り締めるシーン・・・演出がちょっとクサイなぁ・・・あとやっぱりバナージのシーンでユニコーンのコンソールに手を伸ばすシーン。指が妙に角ばっているような気がしました(細かくてすんません)。

声優さんで光ってたのは、甲斐田裕子さん(マリーダ)と菅生隆之さん(カーディアス)ですね。主人公の内山昂輝さん(バナージ)の良かったのは「いてててて何すんだよ〜」と「ここから出ていけー!」の2箇所。それ以外はなんかオーソドックスで当たり障りのない感じがしました。しかしガンダムシリーズで主人公に抜擢された方ですので、今後に期待大です!たいへんなプレッシャーでしょうが、応援してます!! がんばれバナージ!

テレビアニメをまとめて3部作ってのはよくありますが、「ユニコーン」は逆に話を省かず忠実に作り直してほしいなぁ・・・ってそりゃ無理か。

ちょっと厳しい星3つですが、今後とも期待してます!みなさん頑張ってください!!!

・「期待込みの点数
ガンダム登場の話ですからガンダムそのものの活躍は最後のみですが本当正統派です近年のガンダムシリーズ(どれとは言いませんが)に飽き飽きしている方々には間違いなく買いです高評価ばかりですが今後の期待を込めて私も満点にします

・「心が震える
ファースト、Ζそして逆シャアと宇宙世紀の王道を歩んできた世代にとっては、魂を躍らされること確実です。必見(o^-')b

・「ガンダム史上至高の音楽
原作を読んでない人には難しいストーリーのはずですが、今までに類を見ない程の迫力ある音楽によって、疑問を抱く間もなくUCの世界に飲まれます!!

MS戦でのスピード感、重量感溢れる映像もさることながら、その音楽によって最初のシーンからいきなり作品に引き込まれ、理屈でなく感覚で物語を捉えさせられる…。これを一回だけ見ても、難しくてわからないからと不満感を残されることは、不思議とないはずです。

ガンダムを知らない人にさえ見てほしい作品!

機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 1 [DVD] (詳細)

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 (EVANGELION:1.11) [Blu-ray]

・「音が
リビルドと言っているだけあって、画質・音質 共に素晴らしかった。旧作から流用されているシーンも、思い出すか、言われなければ気付かないほどきれいだった。でも、曲のボリュームが大きくて、効果音が一部聞こえなかったり、非常に聞き取りづらかったり……。映画を盛り上げ、それでいて邪魔にならないよう、かといって聞こえなくならないよう、最適な音量であるべきだと思っている自分としては、曲の音量の大きさがどうしても気になった。とりあえず破のブルーレイ発売が待ち遠しい。

・「アニメと劇場版との両方をオススメするが。
人造人間エバンゲリオン。その姿は紛れもないロボチック-正しくは人造人間。だがその設定はまるで我が子を守る母親のようだ。チルドレンとシンクロしたり液体で子供を包んだり後々にああなることを考えても〜てか裏設定を考えてもそう思えてくるだろう(ファンはもう感ずいてる筈)。今回の新劇場版ではミサトさんの心境も細かく再現されていてミサトさんも実は主人公の一人である事を改めて再認識させてくれる巻になっていると思う。ミサトさんを通し大人の目線で彼等を見つめる事ができるだろう。まぁ、今回のミサトさんはアニメでのアレだった設定をあっけらかんと暴露しちゃったりとサービス満点なのだが。シンジ君に関してはアニメ版と比べてやや前向き。姉と弟のような関係はアニメとは変わらず和ませる。シリアスな展開ばかり続くが満天の笑顔と挿入歌に癒され涙を流せるこの巻から彼女とチルドレン達の成長を見守りたいと思う。後はいろんな意味でカヲル君が意味深で衝撃的です。そう考えると大人の方が観ても色々と考えれる要素は多くあると思う。

・「エヴァファンにはもってこい だけど・・・
エヴァが大好きで、PS3を購入する際にこれでBDが見られると気持ちを高らかにして本作品を購入しました。やっぱり画質は本当にいい。DVDと比べてみても鮮やかに感じる。追加のシーンもあり、購入してよかったと思う。だけど何度も見てみるとその追加シーンは本当に必要だったのかなって思うこともある。物語を円滑に分かりやすくするというようなシーンが追加されていて、それが逆に説明くさく感じてしまった。DVDのとくそう版にあった二枚目のディスクの特典として、本編に画面に出てきた建物や人物の名称が示されるという工夫をBDでもやって欲しかったけどそれが無いのは残念。純粋に映像を楽しもうというような代物だと思います。

・「破 Blu-rey化決定!! Ver2.22
ようやく発表されましたね。序の教訓を反映してBlu-rey同時発売とは嬉しい限り! Ver2.22ということで変更、追加も楽しみです。

・「綺麗過ぎる
一通り見て見たのでレビューしてみる。良く見るとコンビニの募金箱に「セカンドインパクト募金」、ラミエルの攻撃を受けているときにエントリープラグのディスプレーにダメージ率などいろいろ良く見ると意外は発見有りとにかく楽しいので買ってみてください!

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 (EVANGELION:1.11) [Blu-ray] (詳細)

となりのトトロ [DVD]

・「ジブリ作品中の最高傑作
 魔法、ファンタジー、小さな女の子 の3つが大好きな宮崎の最高傑作と言って良い。ビデオは既に再生不能になる位何度も再生し、とうとうDVDを買ってしまった。それも、子どもよりも親が鑑賞したいがためだ。よく観ていた子どもも既に成人し、それでもこれは大好きだという。 子どもにしか見えない世界、感じ取れない世界 というのは確かにあった。感性鋭く、体験することすべてが発見の連続であるからだ。入院中の母を見舞うために結局猫バスがサツキとメイを乗せて病院まで行くが、その姿は病室の両親には見えない。魂だけが猫バスに乗ったという幽霊説まで出ている、いわく付きのシーンで終わる。ストーリー展開的には、女の子は1人でも良いような気もする。スタジオジブリのプロデューサーは「もともと同時上映の『火垂るの墓』ともども60分の尺の予定が、『火垂るの墓』が90分に延びることになったので、じゃあトトロも80分以上にしようって話になった。どうやって20分も延ばすか悩んでいたが、宮崎監督が『女の子1人増やせば20分くらい延びるだろう』と言い出し2人になった」と語っている。 宮崎駿は戦前生まれで、もうすぐ古稀を迎えようとする熟年であるが、作品作りの意欲とパワーはいまだ旺盛で、今年も新作品を上映するという。良い仕事をするには体力が必要である。

・「星20個!!!
実はこの作品、第一印象は今一でした。「ナウシカ」と「ラピュタ」で宮崎作品の虜になった自分には、派手なアクションもなく、大きな事件も起きない展開は、「地味な映画だな〜」との感想しか持てなかったのです。

この作品の良さに気付いたのは、しばらくしてTVで見たときです。それまでの自分の中での低評価が嘘のように、自然の美しさや人々の暖かさが次々と心に響き、最後は不覚にも泣いてしまいました。「人と自然との共生」は、「ナウシカ」や「ラピュタ」でも描かれてきたテーマですが、「こんな表現方法もあったんだ」と感じた次第です。

ちなみに自分が一番好きなシーンは、お父さんと五月とメイの三人が、神社の大木に向かってお礼を言うところ。今の日本人が忘れてしまった自然への畏敬の念が、全く説教臭くなく描かれていると思います。

今では宮崎作品の中でも一番のお気に入り。セリフも覚えてしまいました。

・「宮崎アニメの最高峰
『ルパン三世カリオストロの城』『風の谷のナウシカ』『天空の城ラピュタ』と続くいわゆる宮崎アニメの頂点に君臨する作品。舞台は昭和30〜40年代の高度成長期を迎える前の日本。病気(結核)の母親の治療の為にとある(舞台設定は埼玉辺り?)田舎に引っ越して来た姉妹が体験する不思議な物語。って今更あらすじを書かなくても日本人が殆んど観たであろう正にオバケアニメ。大人には『あの頃の日本はこうだったんだ』と懐かしみを与え、子供には『テレビゲーム(そもそもテレビ自体がまだ無い時代)や携帯電話(話の中にサツキが電話を借りにある家に行く場面があります。携帯電話どころかそもそもまだ各家庭に固定電話が無かった時代です)が無い時代なんて』と驚きを与える。そこには日本人が豊かさや利便性と引き換えに無くした何かが存在する。思えば宮崎アニメは『魔女の宅急便』を境にストーリーが複雑難解になっていき理屈抜きに楽しめる作品ではなくなってきている。そういう意味に於いてもこの『トトロ」は万人が楽しめる作品である。今のあらぬ方向へ行ってしまった宮崎アニメとは全く違う宮崎駿が一番油が乗っていた頃の素晴らしい作品である。

・「微笑ましくも、涙あり
まず登場人物が良い。サツキとメイが2人で遊びながらも、心理的部分が見事なほどに描かれている。特にメイがお母さんの退院が延びると聞かされたとき泣くシーンがあるが、あの泣き方は他の人には真似できない。感動です。サツキも強がっていながらも、内面の精神的なショックは抑えきれず、号泣。よくわかります。またカンタがサツキに恥ずかしくて素直になれないでやり取りするシーンは懐かしいですね。あれはあの時代、あの風景だからいいのです。更にはトトロが傘の上に落ちる雨粒で遊ぶ場面もおちゃめでかわいいです。個人的に一番好きな場面は、メイがまいごになって必死でサツキが捜すところ。あの音楽と合わさって涙ボロボロ。とにかく古き日本の良さが存分に味わえ、哀愁漂う世界に日本人が無くしかけているものを垣間見ることができます。不朽の名作です。最後に都市伝説が蔓延してますが、確かにそれらしい場面はいくつか出てきますが、絶対に都市伝説なんか許しません。暇なやつが考えたんだろ。そこまで裏読みしてどうするの。トトロは子どもにしか見えないけどカンタには見えない。なぜ。おそらく精神的関係がある。メイまいご騒動のあと、二度とトトロの姿を見ることはなかったと聞いたことがある。トトロはお化けだとしても死に神などではない。

・「何度もみちゃう
見た後すごいやさしい気持ちになる。登場人物がみんなやさしい。泣ける。

忘れていたものを思い出させてくれる映画。

となりのトトロ [DVD] (詳細)

銀魂 シーズン其ノ四 5(完全生産限定版) [DVD]

・「銀さんと白血球王の不器用な友情に泣いた
一巻丸々「たまクエスト」編。本編の放送中も毎週視聴したが、DVDで改めて頭から通して見直したら、お笑い要素一杯のシリーズのはずなのに、涙がぼろぼろ出てきた自分に驚いた。

ジャケットの中央に写っているのは、からくり家政婦「たま」が体内のウイルス駆除の為に作成したソフトウェア「白血球王」だが、自分が頼れる最も強い存在としてたまがイメージした外見は銀時そのもの。本編ではお馴染み万事屋3人と白血球王が共に行動し、たまの体内に巣食う巨大ウイルス「獏」を駆除するのだが、初っ端から銀時と衝突し上手く連携が取れない。白血球王の人格が感情表現が不器用な銀時そのものであり、きりっと台詞を決めたかと思えば、たちまち宝箱の欲望の罠に引っかかったりと、ソフトウェアのくせに妙に人間らしく憎めない。終盤へ向けて、消えゆくたまが友人である白血球王を銀時に託すシーンや、不器用な男2人が和解し連携プレイでラスボスに立ち向かうシーン等で何度も涙が出て困った。

銀魂のスタッフらしい遊び演出(テロップのドット文字やドット絵グラフィック等)もたんまりと用意されており、アニメ版ならではのお楽しみが満載だ。相変わらず特典も凝っており、今回は8bit版銀魂サントラである。外ジャケットが如何にもゲームのサントラらしいデザインであり、本編で「低予算低予算」とぼやきながらも作品への渾身の作り込みと愛情が感じられ、ファンはとても嬉しい。源内・お登勢・たまのアナザージャケット絵も渋い味があり嬉しかった。

本編・特典共に、特にファミコン世代には堪らなく楽しめる一本だと思う。

・「病気だね
いい意味で! レビュー書き込めるほどの知識とか全くないのですが… スタッフのこだわりとかノリノリに あがるしかないようなカンジで? オススメです! DVD派なので本放送ラストが… 気になります…( ̄▽ ̄;)

・「本編・特典共にとても良いです
DVD本編はジャケットで推されている通り「たまクエ編」全4話(167話から170話)が収録されています。

・「なんとかクエストの方は何度かの発売延長の末に発売された。
2010年春公開の「新訳紅桜編」が話題となっているが、元ネタ「紅桜編」(シーズン其の弐03)と、このDVDの共通点があるとすれば、1枚のDVDに4話が収録されている点にあろうか。過去の長編はいずれも複数枚のDVDに収録されてきただけに、DVDを入れ替えることなく、抱腹絶倒の長編を鑑賞できることにある。

筆者のゲーム好きは作品においても遺憾なく発揮されており、「たまクエスト」では過去の作品で「実験」の形で登場したRPGの要素と、「妙が寿司を握ったら、ダークマターになった」に代表される、因果関係を応用させたギャグの総決算の形をとっている。銀さんの元ネタが金太郎の本名(坂田金時)であることにちなみ、民話「一寸法師」から材を採っていることもうかがえる。

本編はとにかく「銀魂」作品そのものといえる、アナーキーかつシュールな世界の中に、「たま」において、主人公である銀さんのスケールの大きさをうかがい知れる作品となっている。また、たま登場編となる「芙蓉編」や、112話の伏線も感じられる作品となっていることも付け加えておく。

付録となるCDは劇中で、本編限定使用となる「劇伴」が収録される可能性がある。予算がないといいながらも、あえてバンクに頼ることなく、作品の面白さを追求するために、骨身を惜しまないアニメスタッフの魂が感じられるものとなろう。

銀魂 シーズン其ノ四 5(完全生産限定版) [DVD] (詳細)

ARIA THE ORIGINATION DVD-BOX(初回限定生産)

・「ARIETTAが…(ToT)
広告の方でも確認したのですが、このBOXにはOVAの「ARIETTA」が収録されません。バラ売りの収納BOXには収納出来る様になってたのに何故なのでしょうか…?作品としては集大成として文句なしなのですが、メーカーの詰めの甘さに★4です。そして今年はBlu-ray市場が更に広がる事を鑑みて、自分はこのシリーズ、Blu-rayBOX迄待ちたいと思います。やはりこの作品は高画質、高音質で永久保存したいですっ!!

・「社会人に観てもらいたい
特に新社会人の方に観てもらいたい。。。 率直な感想としてそう思う作品です。第1期、2期共に全体的な印象はネオヴェネチアって素敵なところだよね的な観光案内番組っぽい内容(でもとても素晴らしい作品ですよ)ですが、この3期は1期、2期に比べて断然それぞれのキャラクターがそれぞれの悩み、不安、焦りといった内面的な部分をフィーチャーした感じがします。そして、それらは現実社会においても似たような壁にブチ当たった時、この作品が優しく、そして癒やしてくれるかのごとく励ましてもらえた部分がありました。 少し大げさかな...? しかし只の萌アニメ・美少女アニメとバカにできない部分はあると思います。

・「BOX完結♪
とぅとぅ、BOX完結です。バラ売りの時はお財布がついていかなくて断念していましたが、コンパクトになって全巻揃えられて(まだ発売日前ですが)すごくすごくうれしぃです!

へこんだ時やなにかあった時、ARIAの一言一言が心にしみて、ほんわかふわふわな雰囲気をいつでも感じられる、しあわせDVD♪そして、今回は皆が新しい明日へと進む力強い感じも。

すでに発売中のBOXはすごい勢いで値がつりあがってたりする所があるので、購入をお考えの方はぜひっ予約してゲット!をお勧めします♪

・「これは…
このBOXは買って損ナシだと思います☆なんかたまに色々な意見が書かれてるときもありますが…う〜ん。欲しいかもって思ったら大人買い、良いんじゃないでしょうか(^-^)♪

・「シリーズ最後にして最高の出来!!
大好きなARIAも3期第13話を持って原作と共に無事ゴールインこのアニメには本当に色々なことを教えてもらいました見る度に心を温めてくれ、最終話ではホロリと泣かされました監督の佐藤順一さんは原作の良さやメッセージを最大限に生かしてくれたと思います何度も繰り返し見たい、そんな素晴らしい作品に出会えて良かったです文句なしの☆5つです

注意書きを一つ1期のboxは本当に人気でしてあっという間に廃盤になりました恐らくこれでも同じ現象が予想されますご予約はお早めに

ARIA THE ORIGINATION DVD-BOX(初回限定生産) (詳細)
ページ上部へ▲


シンプル・アマゾン通販:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-ホビー-PC&電子機器-PCソフト-家電&雑貨-アパレル&シューズ-ジュエリー-時計&バッグ-スポーツ&アウトドア-コスメ-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-食品&飲料-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプル・アマゾン通販(モバイル版)をご覧下さい。

シンプル・アマゾン通販は、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:2sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプル・アマゾン通販内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2010 2sas.net.