ランチの女王 DVD-BOX (詳細)
竹内結子(俳優), 妻夫木聡(俳優), 伊東美咲(俳優), 山下智久(俳優), 山田孝之(俳優), 堤真一(俳優), 江口洋介(俳優)
「思わず食べたくなる料理続々登場…自分が選ぶ歴代月9ドラマ第1位作品!!」「良い作品は良い」「修史最高」「デミ!」「これを見ると、洋食が食べたくなる!!」
踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ! [DVD] (詳細)
本広克行(監督), 織田裕二(俳優), 柳葉敏郎(俳優), 深津絵里(俳優), 水野美紀(俳優), ユースケ・サンタマリア(俳優), いかりや長介(俳優), 北村総一朗(俳優)
「歴史的な・・・」「こんな警察おらへんやろぉ」「ブレイク前の佐々木蔵之介」「ザ・ムービー」「絵に描いた様な最低」
踊る大捜査線 コンプリートDVD-BOX (初回限定生産) (詳細)
本広克行(監督), 織田裕二(俳優), 柳葉敏郎(俳優), 深津絵里(俳優), いかりや長介(俳優), 水野美紀(俳優), ユースケ・サンタマリア(俳優), 北村総一朗(俳優), 小野武彦(俳優), 君塚良一(脚本)
「映画なんか作んなきゃ良かったのに」「蛇足付き」「まぁまぁ満足…」「コンプリートと言うものの」「最高ですね!」
踊る大捜査線 THE MOVIE [DVD] (詳細)
織田裕二(俳優), 本広克行(俳優), 柳葉敏郎(俳優), 深津絵里(俳優), 水野美紀(俳優), いかりや長介(俳優), 小野武彦(俳優), 北村総一朗(俳優), 君塚良一(俳優), 小泉今日子(俳優), 木村多江(俳優)
「金かけた戯れ」「織田さん、作品選びましょ」「どこの組織にでもある問題の中で葛藤する主人公たちに心打たれた」「テレビシリーズは夢中になって観てました。」「レベル」
ちゅらさん 完全版 DVD-BOX (詳細)
国仲涼子(俳優), 平良とみ(俳優), ゴリ(俳優), 堺正章(俳優), 田中好子(俳優), 山田孝之(俳優), 小橋賢児(俳優), 菅野美穂(俳優), 岡田惠和(俳優), 小西真奈美(俳優), 北村和夫(俳優)
「ちゅらさん大好き」「ほんと名作!!」「DVD発売決定の時から決めていました。」「今だからこそ観るべきドラマ!」「ちゅらさん完全版を買って」
踊る大捜査線 秋の犯罪撲滅スペシャル 完全版 [DVD] (詳細)
本広克行(監督), 織田裕二(俳優), 柳葉敏郎(俳優), 深津絵里(俳優), 君塚良一(脚本)
「ツッコミ所満載です」「面白い。」「買って良かった…。」「これしか無いのが悲しい!」「映画へと続くスペシャル!」
踊る大捜査線 歳末特別警戒スペシャル 完全版 [DVD] (詳細)
織田裕二(俳優), 柳葉敏郎(俳優), 深津絵里(俳優), 君塚良一(脚本)
「嘘臭いドラマ」「踊る最高傑作!」「ドキドキした」「約10年たった今でも新しい発見あり!」「とにかく面白い」
白夜行 完全版 DVD-BOX (詳細)
山田孝之(俳優), 綾瀬はるか(俳優), 渡部篤郎(俳優), 柏原崇(俳優), 西田尚美(俳優), 田中幸太朗(俳優), 小出恵介(俳優), 八千草薫(俳優), 武田鉄矢(俳優), 東野圭吾(原著)
「近年No1の傑作である。」「第一話」「演技が」「一点を除けば、極上のドラマ作品!!」「このキャストでのベストの形」
奇兵隊 [DVD] (詳細)
松平健(俳優), 中村雅俊(俳優), 片岡鶴太郎(俳優), 池上季実子(俳優)
「…もう少し」「意外にも?いい作品」「買って損はありません」「おもしろきこともなき世をおもしろく。」「長州人の凄さ」
星ひとつの夜 [DVD] (詳細)
渡辺謙(俳優), 玉木宏(俳優), 国仲涼子(俳優), 井川比佐志(俳優), 赤座美代子(俳優), 笹野高史(俳優), 福田沙紀(俳優), いしだあゆみ(俳優), 山田太一(脚本)
「玉木宏を眺める」「いいですね」「良いドラマに出会ったなあ」「温かい気持ちになれる作品です」「しみじみと良い作品」
・「思わず食べたくなる料理続々登場…自分が選ぶ歴代月9ドラマ第1位作品!!」
まずこのドラマ観ているとお腹が必ず空いてきます!!デミグラスソースがかかったジューシーなハンバーグからトロトロのオムライスにサクサクのカツサンドまで思わず食べたくなる料理が続々登場します!また竹内結子&江口洋介&堤真一はもちろんのこと妻夫木聡&山下智久&山田孝之&伊東美咲&瑛太&鈴木えみ&上地雄輔&桐谷健太&森田剛などなど今では絶対ありえない超超超豪華キャストが大集結していて見応え抜群!!もう何千回観ても絶対飽きません!これぞ自分が選ぶ歴代月9ドラマ第1位作品!!
・「良い作品は良い」
広島で流れる懐かしのドラマは、心もあの頃に戻してくれるカンフル剤です。良い作品は絶対買いたいものです。古い作品もDVDで甦って欲しい。
・「修史最高」
なんといっても途中から出てきた森田剛くん演じる矢崎修史の存在感は凄い!この役で森田剛くんのファンになった子も多いはず!なつみをだました悪い奴だけど、なつみが唯一愛した男だし、修史もなつみ一筋な所がカッコイイ!目での演技はカッコイイし、切ない表情させたらピカイチな森田剛くんの修史は根っからの悪じゃないから、ラストの涙にやられてしまいます!イケメン揃いなメインキャストにもひけを取っていません!妻夫木くん演じる純三郎くんと修史のシーンが特に素敵です!爽やかなイケメン妻夫木くんと、ちょっと悪だけど、哀愁漂うイケメン森田剛くんの2人のショットは貴重ですよ!
・「デミ!」
竹内結子さんが美味しそうに食事する顔が、とっても輝いているのです。男性陣も個性豊かで、決して上手いとは言えない頃の姿も映っていたりするのですが、でも全く嫌味じゃなく、さらっと観れるドラマです。主人公なつみの台詞に毎度毎度頷いています。ランチを楽しみに生きているとか、1000円超えたら駄目とか、変わらない味が変わらずにそこにある幸せとか。このお話に出てくる「キッチンマカロニ」のようなお店に行ってみたい!
・「これを見ると、洋食が食べたくなる!!」
ここではキッチンマカロニを中心にドラマ展開をしていきます。ロングラブレターの共演3人が出演しておりますので見所はあると思います。(山田、山下、妻夫木)また、終盤になるとV6の森田剛が不良役として登場します。(何かひとつ屋根の下2の時もそうだけど、不良役ばっかだな・・・)
豪華なキャスト万歳のドラマですので是非お勧めです。これを見るとデミグラスソース入りのハンバーグが無性に食べたくなります。
●踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ! [DVD]
・「歴史的な・・・」
一作めも相当なものだったが、それをはるかにしのぐ出来の悪さ。オープニングのエピソードなんて、はずかしくならないのか不思議である。だれもやめようっていわなかったのだろうか?歴史的な駄作。
・「こんな警察おらへんやろぉ」
警察ってほんとにこんなんやろかって思った。 特に真矢みき扮する上司の言葉。人じゃないやんと思った。
それはそうと内容は、熱い人情が交差する感じが相変わらずよかった。 でもピストルで胸打たれたら、普通死ぬと思うんやけど・・・。
・「ブレイク前の佐々木蔵之介」
私は「踊る大捜査線」シリーズのTVシリーズは見ていません。この作品は映画館で見てTVで流れているのを何回か見ました。なんとなく全体的に暗くて悲しくて切ない感じの映画ですよね。主人公の青島刑事(織田裕二)の熱血漢で正義感の強いキャラクターが好きです。恩田すみれ(深津絵里)や湾岸署の上司や仲間達やスリー・アミーゴス(北村総一朗・小野武彦・斎藤暁)や和久平八郎さん(いかりや長介)や室井慎次(柳葉敏郎)など湾岸署の人々やワンマンで横柄で高飛車な雰囲気の女管理官沖田(真矢みき)の迫力に私は圧倒されました。青島刑事と室井の絆、和久さん演じるいかりや長介さんの偉大な存在感(亡くなってしまってとても悲しいです。)真下(ユースケ・サンタマリア)と雪乃(水野美紀)との恋、スリー・アミーゴス神田署長(北村総一朗)の不倫ラブメール事件騒動は笑えました。ワンマンで横柄で高飛車な雰囲気の女管理官沖田(真矢みき)は不気味な存在でした。劇場で見たときには気付かなかったのですが警視庁の刑事さんの一人として佐々木蔵之介さんが出ていたということにTV放送を見ていて気付いてブレイク前なのかなと思って見ていました。嬉しい発見でした。「踊る大捜査線3」がどんな形になって公開されるかわからないですが期待を裏切らない作品にしてほしいですね。
・「ザ・ムービー」
最近テレビ局が作ったドラマを映画館でいっぱい流しているので映画を映画館でみる機会が減ってしまいました。テレビ局で作ったドラマはテレビで放送して欲しいものです。子供達がこれをみて映画と思っている事が歯がゆいです。テレビドラマと映画の境界線はハッキリして頂きたい。 あと、この作品は海外輸出を念頭に作ったのかわかりませんが過剰な物語と団体演技が鼻につきます。
・「絵に描いた様な最低」
ドラマからの良さを全て消してしまう破壊力を持つ映画です。前作は大ヒットしたよくある駄作、こちらは前回以上に大人がお金を遊び半分で無駄に浪費し、脚本も演出も見る人間をおちょくってるとしか思えない内容で、不必要なつまらない話を作り無駄に有名人を大量投入し、先入観のみで大ヒットした日本映画史上稀に見る間抜けな駄作かと。この脚本で出演を決めた俳優陣も生活のためなのかプロ意識が薄く本当に人格を疑う。これを面白いと思える心の広いグローバルな人間には憧れさえ感じる。とにかくテレビ番組にスポンサーが出資しなくなった現代、テレビ局が完全儲け主義に走り、作品の質云々を蔑ろにした本当に稀に見る駄作だと思います。多分、映画というものを洋邦新旧しっかり見てきた人間にはこの映画は不快でしかない作品だと思いますが、テレビ局が作ってきた内容スカスカの映画に慣れ親しんできた人には上質のスカスカ具合とお祭り騒ぎ的内容で楽しめると思います。
●踊る大捜査線 コンプリートDVD-BOX (初回限定生産)
・「映画なんか作んなきゃ良かったのに」
駄作の蛇足の映画を作ったおかげですっかり価値が下がりました。今じゃ全く観る気がしません。
・「蛇足付き」
このボックスの内容をお伝えします。Disc1〜6 テレビ放映版を収録。懐かしくも楽しい。Disc7〜9 テレビのスペシャル版3本収録。内田有紀さん主演の番外編も意外と良いです。Disc10,11 映画版2本。満足。
以上が全てです。残りあと6枚も付いてきますが、はっきり言って全て蛇足です。仕方なく以下に紹介します。Disc12 映画版の「ディレクターズカット」。違いが微妙すぎてどうでも良い1枚。Disc13〜15 テレビ番組が面白くない最大の原因は「楽屋落ち」と「自画自賛ネタ」にあります。それが集約された3枚。こういうモノは個人が趣味でつくり、身内にいやがられながら配布するようなものです。金を取る時点で心得違い。Disc16、17 もはや再生する気もおきません。論外。
VFXでがんばった裏方さんの話などはとても興味深いですが、悪のり3人組の楽屋ネタや、プロデューサーだか誰だかの自画自賛映像、分厚いブックレットにぎっしりの自慢話など、ばかばかしい構成が目立ちます。もっと本編の中身とそれに付随するネタでいくらでも掘り下げられるはずですが、エネルギーを内輪ネタに使う事しか知らない人たちが作っている以上、仕方ないのでしょう。本編は文句なしと思います。唯一、滑舌の悪い俳優、というのは歌の下手な歌手なみに困ったモノですが、なぜかこの作品ではそういう人がベテラン性格俳優として活躍しています。これも演技を真剣に考えない人々が生み出した異常事態でしょう。以上、本編と映画版が見たい人には、別の選択肢をお勧めします。
・「まぁまぁ満足…」
特典映像が多く、中でもOD2の監視カメラの映像などは完成度の高さに感動致しました。ですがわがままを言えば、キャストの皆様のインタビューなどもう少しあれば…と思います。ブックレットも製作者三人の対談のみで、一度読んだら終わりでした。
・「コンプリートと言うものの」
解説書についてチャート方式の簡単なDVD案内は単体販売のものと同じものが掲載されていますが、劇場版などに掲載されていた解説などは有りません。ただ、DVDはレーベルのみが変更されているので、手探りで宝箱を探さなきゃならないです。
それと、メインスタッフによる座談会のブックレットが付いてきますが、それは何故か箱に入らない(笑)サイズが同じだけに、少し歯がゆい思いですね。
まぁ、それと値段を抜かせば、文句なしです。
あと、交渉人真下正義と容疑者室井慎次が無いのは、あくまでも、踊る大捜査線のコンプリートボックスだからという事で納得してください。ブックレットでもちゃんとその事に触れていますし。無くても、楽しめますから。
・「最高ですね!」
たまたまMovie1を観たら、おおはまり。結局コンプリートボックス買ってしまいました。TVシリーズ、映画と基本は全て押さえられていますから、後は1回通してみて、解説本買ってまた頷きながらまた見て、、、TVで最近放送有った時織田さんが仰っていた「踊るワールドはディープ」という言葉の意味が良く分かりました。
最近へこむ事が多かったのですが、これで元気になりました。皆さんもこれで元気になりましょう。(以前からのファンの方すいません、初心者のまだ体験していない方へのレビューと言う感じです)
・「金かけた戯れ」
日本の映画はここ近年興業的に成功してる映画程質が本当に低い。それは製作と宣伝にお金をかけれるのがテレビ局で、本当の映画人が携わる映画とは費用の面で上回っているから起きる現象なんだと思う。本当に質の低い脚本と演出、それに疑問もなく出演を決めるテレビタレント、知名度や宣伝を優先し映画の内容を良くしようとする気は更々無いのが見てとれる作品。出演者も宣伝の為のテレビ出演の方がはるかに力を入れて頑張る始末。小規模なドラマの方が全然作品として無理せず成立してるし、楽しめる。この作品を機にテレビ局のドラマ映画化が促進され、各テレビ局の方向性、糞な俳優もどきの増殖、日本映画の質の低下、話題性だけで見る、見る側の質の低下をも示した意味では、日本映画界の歴史的膿作品に位置出来ると思います。見た後の不愉快さは本当に他の追随を許さない突き抜けたゴミ作品です。
・「織田さん、作品選びましょ」
このような映画が大ヒットしてしまうというのはどういうことなんだろう。いくら考えてもよくわからない。
・「どこの組織にでもある問題の中で葛藤する主人公たちに心打たれた」
この映画がここまで多くの人の指示を受ける理由として、この映画が、どこの組織にでもある問題の中で葛藤する主人公たちの姿が描かれ、その姿が多くの人の共感生んだからに他ならない、と私は思う。
「正しいことができないんだ…自分の信念も貫けない」とセリフを吐く室井の姿に、多くの中間管理職が自分の姿を重ね、共感し、
「事件は会議室でおきているんじゃない!現場でおきてんだ!!」とセリフを吐く青島の姿を、現場の本音として組織の底辺で働く多くの人が共感し、
それが自分含め多くの人の心を打った。その結果としてこの映画の大ヒットに繋がったのだと思う。
たとえそうでないにしても、練りこまれたストーリー、このシリーズの売りともいえる演出良さ、テンポの良さは「面白かった」と人に言わせるには十分なデキであると思う。
・「テレビシリーズは夢中になって観てました。」
フジテレビが図に乗り出した記念碑的作品。公開当時この映画をキネ旬がべた褒めしてた。それは何故か?キネ旬とフジテレビがベタベタのバーター関係にあったから。 とにかくこの映画は『踊る』ファン以外にはどうでもいいシーンの連続。オープニングの事件の張り込みと見せかけて実は警察高官のゴルフのお迎えだった的な肩透しのシーンからしてギャグがギャグになっておらず観てるこっちはキツネにつままれた様にキョトンとしてしまう。続く、湾岸署にやって来た柳葉敏郎を鋭い眼光で睨み付ける織田裕二演ずる青島刑事 ! といういかにも重要そうな力のこもったシーンがあるのだが、ストーリー上何の意味も無い無駄なカットなのだから困惑するしかない。小泉今日子演ずる猟奇殺人者の「プロファイリングはもう古い」の台詞もただ思わせぶりなだけで全くもって意味不明。どうやら「昔ながらの足を使った地道な捜査とそれによって培われた刑事の勘こそが大事なのだ」というような事をいいたいのかなぁ?と推し量る事は出来るのだが、どうにもこうにもピンぼけの絵を観せられてるようで終始落ち着かない。そして挙句の果ては犯人の母親に刺された青島が死ぬのか助かるのかといったシーンがこれでもかとばかりに延々と続くに至ってはゲンナリを通り越してウンザリしてしまった。「もうどうでもいいよ、とっとと死んでくれよ青島さん!」とスクリーンに向かって叫びそうになった人は決して少なくなかったはず。日テレの『太陽に吠えろ!』や『あぶない刑事』のアンチとしてスタートしたこのシリーズだが俺はこの映画を作ったフジテレビにこそアンチを突き付けてやりたい!
・「レベル」
なんか絶賛の嵐っすね。観るがわのレベルが問われます。非常に「日本」を感じる作品。黒澤監督のネタを拝借したり、羊たちの沈黙を意識したり。ああ、本当に日本がアカデミーを「おくりびと」でとれて良かった。まともな映画もあるんですよね。頭から爪先まで漫画や携帯小説などしかしらない方は楽しめるはず。
・「ちゅらさん大好き」
NHKの朝ドラの中で一番好きです。とにかく悪い人がでてこない。みんな根はいい人。簡単なストーリー。おいおいそれは有り得ないでしょ?そこまでしちゃう?なんて思うんだけど、でもちゅらさんだったらあり得るし許せてしまう。どうしようもないお父さんも、計画性のまるでないにいにいも、大きくて心優しいおばあもみんな大好き。みんな、いてくれないと困る存在。ガレッジセールがいい味出してくれてますよね。繰り返し何度もみたくなる、心が暖まる文句なしの作品。ちゅらさんに乾杯。ありがとう。
・「ほんと名作!!」
リアルタイムでも見ていて、総集編も見ていて、続編も見ていて、今改めて一話から見返しても、笑いあり涙ありのあったかい名ドラマですね。今じゃKiroroのベストフレンド聞くだけで涙がこみあげてきます。ストーリーも良いですがキャストとそのキャラがもう抜群に良い!!家族の在り方や人とのつながりがどんなものかを本当によく描かれています。韓流ドラマの長編ドラマにも似た良さがありますね。また朝ドラで同じキャストでやってもらいたいですね。
・「DVD発売決定の時から決めていました。」
社会人になって初めての給料で完全版DVDを買うと!
そして今年、ついにその時がきました。
今見ている途中ですが、やはり素晴らしい。
・「今だからこそ観るべきドラマ!」
最早、日本中の人が聞いた事があるドラマになったでしょうか。何かにつけては観直して元気をもらえるお話ですね。主人公のえりぃは今までのNHKドラマヒロインにはなかったような、耐え忍ぶのではない(後先考えずに!)とにかく前進する超前向きな新しいタイプの女の子です。沖縄の人から言ういわゆる内地(日本本土)ではどんどん希薄になっていく人間関係や地域のコミュニティがあの南の島々では生きています、そこで育まれたえりぃのような元気印の女の子が大都会東京にやってきて、バラバラだった一風館の住人達を一つの大家族に変貌させていきますね。これはえりぃだけの力ではなく、本来日本中の人達が持っていた優しさを彼女が再発見させてくれた結果だと思います。
数年前に公開された「三丁目の夕日」や大ヒットした韓流ドラマが多くの人に受け入れられたのもそういうかつては確実にこの国に存在していた日常が今はもう手の届かないものになりつつあるからではないでしょうか。ただ、まだ今ならそういうコミュニティを取り戻すのは可能だと思います。だってこのえりぃがやってきたのはつい10年ほど前の東京だったのですから、彼女は現代の?現実とぶつかってもそれを乗り越えて家族の大切さ、夫婦の大切さを教えてくれました。島田さんが生きがいを取り戻したのも、真理亜さんが心を開いたのも決してウソではありません、忘れていた何かをえりぃが思い出させてくれたのです。
人の心がすさんで行くような今だからこそ、あえてこのようなドラマを観る価値があるのではないでしょうか?世の中ではまさかと思うような事が次々に現実となっています。20世紀にはあのソ連が崩壊するとかアメリカに黒人大統領が誕生するなど絶対に信じられなかったと思いますがあっけないほど自然にそういう変化が目の前で起こっていきました。今の私達はやれば出来る、世の中は変わるという事を実感として知っています。そんな思いを新たにさせてくれる100%前向きのドラマをえりぃやおばあや一風館の人達と一緒に楽しもうではありませんか。
・「ちゅらさん完全版を買って」
ちゅらさん完全版 近所のレンタルビデオ屋に無くて数年間悶々としてましたが、とうとうアマゾンで購入してしまいました。値段が値段なのでちょっと躊躇してしまいましたが、DVD13枚組 156話(26週分)は中身が詰まっていて、見応えはじゅうぶん元を取った感じがします。一緒に観ていて、家族で笑ったり泣いたりする長い時間を共有できた事はとても良い収穫だったと思ってます。
という事で。完全版を観終わったので、早速"ちゅらさん2〜4"を大人買い注文してしまいました。
・「ツッコミ所満載です」
こんな刑事は何処にもいません!もっとリアルなドラマを期待したら見事に裏切られました。こんな警察署が何処にあるよ?
・「面白い。」
豪華キャストで脚本も良く非常に面白かったです。ジュエルじゃなくトールで出して欲しかったですね。萩原流のシーンが面白かった。
・「買って良かった…。」
室井と青島の関係にひびが…という前情報があったので、見たくないな〜と思いながらデッキに入れたのですが、
そんなことない。すごーく良かったです。いろんな意味で、必要なエピソードであったと思います。これを買って、久々にいいお金の使い方をしたなぁ、と思ってしまった!!!
・「これしか無いのが悲しい!」
あの手この手で出てくる「踊る!大捜査線」シリーズ。1作目から見てるが何も進歩しないストーリー。それでも興行収入トップは、他に見るものが無いからか…。作る側も見る側が選択できるだけの良い作品を作ってくださいよ!
・「映画へと続くスペシャル!」
98年に放送されたスペシャル第二弾。今回は再び青島と室井が衝突し、すみれにも新たな問題が起こる。まさに映画版へ続くには相応しい内容。ここでまた女性の問題を改めて見直すべきではないだろうか。自分的にはシリーズ中最も重要な作品。未公開シーンが追加された“完全版”なので、TVで見逃した人もこれで楽しむ事が出来る。ただ、特典は少し寂しい気がする。どうせなら、撮影風景やプロダクション・ノートといった特典も収録して欲しかった。
・「嘘臭いドラマ」
こんな刑事は何処にもいません!ツッコミ所満載です!
・「踊る最高傑作!」
踊るの中で一番好きな作品です。超豪華キャストに素晴らしい脚本言うことありません。寿司屋が非常に良い味出してます。ジュエルではなくトールで出して欲しかった、あと値段が少し高いです。
・「ドキドキした」
97年放送の、スペシャル版第一作。巡査部長の織田さんが、湾岸署へと戻ってくるところから始まります。
織田さんの、何事にも一生懸命過ぎるほどに働いてしまうところが見ていて気持ちいい。木村拓哉さん主演のHERO(久利生検事)を、思い出しました。
また、ゲストが、とっても豪華です。稲垣吾郎さん・仲間由紀恵さん・広末涼子さん、原沙知恵さん・伊藤英明さんなど。。。
それから、ラストの犯人との、にらみ合いは、スリル満点です。「ひゃー」と、思いながら見ていました。
楽しかった。
・「約10年たった今でも新しい発見あり!」
シリーズ初のスペシャル版です!ドラマの最終回で派出所勤務になってしまった青島が、湾岸署に帰ってきます!その時湾岸署は年末の大忙しさに加えて、本庁(本店)がらみの殺人事件まで起きていて。またまた痛快な展開!最後の第九が鳴り終わるまで油断はできません!
このシリーズの魅力の一つは、個性的なキャスト。今回もちょい役ですごい人たちが出てました!はすっぱな娘役に広末涼子、小学校の先生役に原沙知恵、殺された役員の孫、女子高生役に仲間由紀恵!97年当時のことを考えると(現在2006年)、そうそうたるメンバーが配役されていたんだなってのが判ります。
何度観ても面白い作品、やっぱり名作ですね!これは!
・「とにかく面白い」
踊るシリーズの中でも一番好きです。何回も見てもどきどきさせてくれます。中でもSATが出動するシーンの第九の音楽が最高にかっこいいです。すごく爽快感がある作品です。
・「近年No1の傑作である。」
作者はミステリーの服装を着せて究極の男女愛を描きたかったのではなかろうか。溺れた肉体関係でもない、ありふれた恋愛模様でもない、単なる夫婦愛でもない切っても切れない絆と永遠の愛を描きたかった。ミステリーとして観た場合、現実的にはうまくいかない場合がありすぎて即逮捕になるだろうが、純愛ドラマとしてみた場合一級の作品である。綾瀬はるかは演技の稚拙さが目立つが、それを余って悪女を演じるにふさわしい存在感と太陽の優雅さを醸し出しており見どころである。図書館の女性はこの物語の重要人物でただ一人白夜の外側で主人公の二人にかかわってきた人物であり、最終回での雪穂との会話は実に感動的である。またそれぞれの場面における音楽の美しさと演出はすばらしい。近年稀に見る一流のドラマである。
・「第一話」
第一話の子役の回がピークでした。武田鉄矢がひたすら邪魔だった。柴崎コウの主題歌は良かったです。
・「演技が」
下手な役者がいない所がすごいと思います。話自体もありますがはまってしまうのはそこだと思います。
・「一点を除けば、極上のドラマ作品!!」
極上のドラマ作品
原作本を表とするなら、ドラマは裏といえるだろう。
極上のドラマを支えるのが、鬼気迫るオーラを増大させていく武田鉄也さん、狂気の叫びを魅せる麻生祐未さんなど、豪華脇役陣。
演出を含め、現在絶好調のドラマ『仁』に登用されているのが、クオリティーの高さを表している。
ただし、唯一にして最大の突っ込みどころが、第1話から第2話にかけて福田真由子さん→綾瀬はるかさんへの演技力の差。あまりにも実力差がありすぎて違和感がとても大きい。
実際、付録DVDでも山田孝之さんの子役については触れているのに、綾瀬はるかさんの子役については、まるで腫れ物にでも触るかのごとく、名前が出た次の瞬間には、別の話題に移っている。
しかも、懲罰人事ではないだろうが、その後、福田真由子さんはTBS連ドラの出演は1度もない。
そこさえ、目を瞑れば、最高傑作といっても過言ではありません!!
・「このキャストでのベストの形」
原作とはもちろん大分違うんですが、小説とTVドラマではある程度の違いは当たり前だと思っているので、このキャストでやるとこうなるのかと私にとっては面白かったです。破滅に向かって行く2人の世界観なんかはよく表現出来てたんじゃないでしょうか。他のキャストでも見てみたいところです。
・「…もう少し」
個人的に思い入れの深い作品でしたので、購入して改めて腰を据えて観てみました。
・「意外にも?いい作品」
世間一般に、坂本龍馬を幕末の英雄とする意見が多いと思いますが、個人的には本作の主人公・高杉晋作こそ、日本が世界に誇るべき英雄だと思っています。この「奇兵隊」から、里見浩太郎ではない主役になりますが、松平健が意外や(?)名演技を見せてくれます。それと、片岡鶴太郎の大村益次郎もいい演技!日本を維新へ導いた原動力となる長州の俊英たちの群像劇を見事に描いている素晴らしい作品です。ちょっとだけ、個人的に難を挙げれば、松下村塾出身の入江久一や、英国へ密出国した三人の人物描写にもう少し時間が割かれていれば良かったかな…。享年28(数え29歳かな?)の高杉晋作…。偉大な長州人というより、偉大な日本人だと思う。いや、間違いなく偉大な日本人です。発想と着眼点、何よりも行動力が飛びぬけている。日本人に、こんな人が居たかと思うと、誇らしくて感動します!
寵児薄命というべきか、存命ならば、その後の維新、ひいては日本という国家も、また違っていたように思われてなりません。軍略家、また政治家としても大成していたことでしょう。「白虎隊」「田原坂」「五稜郭」と並ぶ秀作時代劇だと思います。
・「買って損はありません」
もう何度見た事でしょうか
仲間を何人引きずりこんだでしょうか(笑)
時代劇好きな人間は是非見るのをお薦めします。
・「おもしろきこともなき世をおもしろく。」
本作品の中核を成すのは長州藩の中心人物である高杉晋作、桂小五郎の2人ですが、個人的にこの2人は線の細いイメージを持っていたので、正直言いますと松平健、中村雅俊は自分のイメージとは大きく異なっていました。特に中村雅俊は前作五稜郭で福沢諭吉を演じており、そのイメージの方が強くて最後まで違和感を拭う事は出来ませんでした(桂は田原坂での風間杜夫の方がイメージに合いました)。しかし松平健に関しては、後篇での血を吐きながらも戦う姿に高杉晋作を確かに感じる事が出来ました。逆に大村益次郎を演じた片岡鶴太郎は妙にイメージに合い、見ていて面白かったです。作品的には28歳という若さで肺結核を患い病没した、高杉晋作という英雄の生き様を描いた歴史ドラマです。ドラマですので史実と異なる部分もありますが、反面脚色される事により見応えのある作品になっていると思います。いかに長州藩が幕末動乱期に苦しい状況に置かれていたか、また後年数多くの人材を輩出した藩とはどのようなものであったのか、等々色々な角度で見てみるのも面白いと思います。画面的にも後篇は戦闘シーンが多く、迫力あるものになっていると思います。奇兵隊は長州藩メインの話ですが、同シリーズの田原坂は薩摩藩メインの話でしたので、2作品は対のようなものだと思います。
「三千世界の鴉を殺しぬしと朝寝がしてみたい」
・「長州人の凄さ」
多少 史実と異なる部分もありますが、 感動的なドラマです。主演の 松平健さんは 実際の 高杉晋作の イメージとは 程遠いタイプですが、 それでも 終盤での 悲壮感ただよう熱演には 目頭が 熱くなりました。それにしても 長州人の たくましさ、 力強さには 感銘を受けました。幕末、 調子に乗って勢いづき 勝手放題の 長州藩が ある日、 いきなり天国
から地獄へと突き落とされます。孤立無援の中、 幕府、 薩摩、 会津だけでなく、 日本全国を 敵に回してしまい、 あげくの果てには、 強力な 西欧列強の 四ヶ国艦隊にまで 徹底的にいじめぬかれ、 痛めつけられます。保守勢力には弾圧されるわ、 幕府軍は押し寄せるわ、 外国勢力にまで攻められるわで 絶体絶命のピンチを何度も迎えながら、 そのつど 不死鳥のようによみがえり、 ついには 幕末動乱を 生き残り、 最終勝利者となりえた その根性、 その執念には ただただ 敬服するばかりです。なんか ベトナム戦争を 生き抜いた ベトナム国民にも相通じるものを 感じるのは 私だけでしょうか ?やはり、 これだけの バイタリティーを持った長州人の子孫の人たちは 誇りに思ってもいいのでは ないでしょうか。
・「玉木宏を眺める」
「岩崎大樹」が「千秋真一」そっくりなことにまず感激した。どちらも玉木宏なんだから当然だが、この人は20代を通じて微妙にその美貌に変化があるので。23歳頃までの若さとその後の色っぽさ、そして30歳を目前にした今は男っぽさが前面に出てきている。 渡辺謙が演じる野々宮に「この部屋は白すぎる」といわれたモノトーンの部屋で、きつい人生を歩いてきた野々宮のごつい感じと対照的に、鎖骨が見える黒の上衣姿の玉木は甘くセクシーだった。この時代を過ぎて玉木は次に進む。千秋でファンとなった人間としてはため息が出るが、玉木の30代に期待がないわけではない。 そんなときにこの作品で千秋そのもののビジュアルを見ることが出来たのは望外の喜びだ。しかも、ここにいるのは岩崎大樹であって千秋真一ではない。渡辺謙が185cmだそうで、並んで立つと玉木がちょっと小さい。渡辺謙が高く映るカメラの撮り方が多いせいか、岩崎が自然と若造に見える。そこにいるだけで周囲が集まり騒ぐ千秋真一ではなく、ぎこちなく相手に近づいていく若者、近づいていって満たされたい何かを内に抱えた岩崎大樹がいた。
・「いいですね」
テレビ放映時に何気なく見始めたところ、どんどん話に引き込まれたのを覚えています。人と人とのつながり、思いやり、すれ違い、愛情、嫉妬、孤独、秘密。そんな言葉で表現できるドラマだと思います。放送終了後、すぐにこの作品の原作を読んでみたいと思いネットで検索しましたが、このドラマの為に書き下ろされた作品と知り残念な思いをしたものです。そして、最近この作品がDVD化されている事をしましたので即購入。やっぱり良かったです。ただ、DVDなのが残念ですね。当時、地デジで見ていたので画質の大幅劣化は否めませんでした。
・「良いドラマに出会ったなあ」
見終わって、ああ良いドラマに出会ったな〜って思いました。ちょっと変わったテンポと台詞回しにふらふらと誘われて、引き込まれていく感じで。渡辺謙さん玉木さん2人の不思議な空気感に、またふらふら引き込まれる感じで。とても好きだし、とても心温まる空気が伝わってきて良かったです。一度目はドキドキしてた部分も、更にもう一度見直すと新たにいろんな表情が見えてきて楽しめました。好きです。
・「温かい気持ちになれる作品です」
ドラマスペシャルは観れなかったので玉木さん観たさにDVDを買って今、見終わりましたが一言で言うととても幸せになれる作品だなぁと思いました。渡辺謙さんと玉木さんの台詞の掛け合いが何だかとても面白く感じました。最初は独特で不思議なストーリーだなぁと感じましたが、つまらないという風には全く感じず、渡辺謙さん演じる野々山と、玉木さん演じる岩崎の秘密がすごく気になりながらも温かい気持ちで楽しく観ることができました。とにかく渡辺謙さんと玉木さんの出演シーンが多いです♪
・「しみじみと良い作品」
最初、観始めた時はその独特の台詞回しに戸惑いましたが、それが話が進むにつれて逆にだんだん魅力的に感じてきました。これが山田脚本の魅力なのでしょうか?台詞に込めてある言葉の力、その言葉の持つ意味をしっかりと理解している役者の芝居。まるで舞台の芝居を観ているような気持ちになる時がしばしばありました。特典映像を観て納得。リハーサルをとてもしっかりされていて、丁寧に作り上げていることが分かります。渡辺謙さん、玉木さん、お二人ともすごく良かったです。ドラマの中でこのお二人の二人芝居が多いのですが見応えあると思います。脇を固める国仲さん井川さん笹野さん等も良い味だしていると思います。題材としては地味な内容だと思いますがじっくりと味わえる作品。観おわった後、しみじみと良いなぁと感じる作品だと思います。
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