・オーソドックスRPG
・アクションRPG
・アドベンチャーRPG
・シミュレーションRPG
・ロールプレイング(その他)
東京鬼祓師 鴉乃杜學園奇譚 (詳細)
アトラス
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 約束の日へ 特典 特製「ハガレンBOX」付き (詳細)
バンダイ
イースvs.空の軌跡 オルタナティブ・サーガ (限定版:ドラマCD同梱) (詳細)
日本ファルコム
イース -フェルガナの誓い-(限定ドラマCD同梱版) 特典 スペシャルアレンジCD & Amazon.co.jpオリジナル ワンダラーズフロムイース X68000 Original Sound Track付き (詳細)
日本ファルコム
ユーディーのアトリエ~グラムナートの錬金術士~囚われの守人 特典 マイクロファイバーミニクロス付き (詳細)
ガスト
フェイト/エクストラ(通常版)(発売日未定) 特典 Fate/the fact 盈月の書付き (詳細)
マーベラスエンターテイメント
イース -フェルガナの誓い-(通常版) 特典 スペシャルアレンジCD & Amazon.co.jpオリジナル ワンダラーズフロムイース X68000 Original Sound Track付き (詳細)
日本ファルコム
勇者のくせになまいきだ:3D (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「駄作化。難易度が異常に高い。」「かなり運要素が濃くなりました」「進化?劣化?よくわからない3作目勇なま」「絶妙なバランス調整」「新要素」
もっとNUGA-CEL!(限定版:「サウンドトラックCD」「ポストカードセット」同梱) 特典 ラジオCD付き (詳細)
アイディアファクトリー
・「駄作化。難易度が異常に高い。」
いわゆる、次世代機でいうDLCのような物。新作として出して良いものなのでしょうか。疑問だ。
余計な要素を盛り込んだせいでバランス調整が難しくなったのか、運に左右される。途中から再開できれば、まだ良いのでしょうけど。恐らくは、永久機関と呼ばれる魔水の導入のせいだろう。開発者が、これの存在のせいで、勇者ステータス数値設定の仕方がわからなくなったのだろう。
ただの「攻略フラグ立てゲー」と化した。難易度が異常に高い。イージーモードでも、前作の足元にも及ばない難易度となっている。掘って楽しむゲームではなくなった。色んな攻略法でそれぞれ楽しんでた前作までとは違い、今回は神経質に完璧主義者的にキッチリして構成しなくては勝てない。
何故このような事になったんだろうか。
これから購入を考えてる人へ。悪いことは言いません。もう一度考え直してみてください。今作には、「あの、掘る楽しさ」はありません。
・「かなり運要素が濃くなりました」
難易度設定もできてクリア自体はそんなに難しくなくなりました。ですが介入要素が増えすぎてビオトープとしての楽しさは半減。
あと魔水を凍らす敵のブリザードという魔法が、かけた相手を倒さないと元に戻らないという仕様やツルハシスキルで50%の確立で眠らすとかいうのはただ単に運の要素に頼らざるえなくなってしまってて×
エリアも3つしかないうえ、エリア2と3はクリアするたびにエンディングをみなくてはいけない(前作でできたスキップができない)のもどうかと思います。ハイスコアやオーブ集めのために何度もクリアする必要があるのに、エンディング後でないとセーブされないのでPSPを起動したまま数分間放置しないといけません。
「まいにちダンジョン」もただのトレーニングモードでした。こんなモードをつけるくらいならエリアを増やして欲しかったです。
・「進化?劣化?よくわからない3作目勇なま」
モンスター種が劇的に増え、勇者のジョブが増え、水の要素が増え、難易度選択が増えストレスグラフで進化しやすくなり、ツルハシスキル増加で戦略性が増したと、ここまでだったらファン待望の神ゲー!大絶賛の嵐!なんですが
・メインステージ数がor2の半分以下(世界は数倍の規模になったのに)・魔法陣系がかなり弱体化・上記魔法陣弱体化により進化を使いこなさないと高ランクが難しくなった等々前作に比べ残念になった部分がちらほらあったり
今回の肝である3Dのひとつ毎日ダンジョンの真相は自動選択式になったトレーニングモードもどき(何分以内に○○を何匹つくれ等がメイン)だったりと…
1から2への進化具合に比べると何か物足りないいまいち満足しきれない内容になってしまっていますゲーム根本のクオリティは高いので遊べない、つまらないという事はありえませんが過度な期待をしてると肩透かし、何てことも十分ありえますのでご注意を
※最後に色々ケチつけといてなんですが本作のED…とてつもない出来になってます「実写ってレベルじゃねーぞ!とかいうレベルじゃねーぞ!!」と思うこと請け合いです買ったからには何としてでもEDまでたどり着くべし!
・「絶妙なバランス調整」
前作では戦闘力の上昇が高く、能力値も強い魔方陣系の魔物を序盤にたくさん生み出し、堀ボーナスを稼いで、魔物を強化していくのが定石でしたが、3では魔法陣系の魔物が弱体化して堀ボーナスも稼げなくなっています。新しく登場した水棲魔物は能力値は陸上の魔物よりも低く水が凍れば使えなくなるが、生態系が維持しやすく攻撃も特殊なため意外と便利だと思います。
他にも新しい魔物や軍知能の概念の登場により、過去作のように特定の魔物だけ育てればいいという感じではなく、あらゆる魔物や戦略を駆使する総合的なダンジョン運営が必要な、絶妙なバランスに仕上がっていいます。
ただ、UMD版なためか、場面が変わっても少しだけ今までの音楽が続くのが過去作と違い、ちょっとロードが気になる感じでした。それでも十分過ぎるできです。あと、1と2のセーブデータがあると特殊なツルハシが手に入ります。
・「新要素」
まいにちダンジョンでちょこちょこ出来て楽しめるのも良いかな。ニジリゴケ○○匹作れとか間引けとか、時間制限ありの短時間ダンジョン。
or2も図鑑コンプまで行かないぐらいのレベルだけど、魔水等の新要素にも惹かれて購入しました。元ネタが分からないけど、かなり楽しめます。
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