信長の野望 天下創世 パワーアップキット (説明扉付きスリムパッケージ版) (詳細)
ソースネクスト
「この値段なら良い」「強制される焦土からの建て直し」「コーエーのパッケージ版(Withパワーアップキット)所有ですが」「PKでやっとゲームらしく。」「城下町造りをさらに楽しみたい人のためのソフトです。」
三國志 IX (説明扉付き厚型スリムパッケージ版) (詳細)
ソースネクスト
「南と言ったらいいのか…」「人を選ぶストイックさ&漸く同封されたシリアルナンバー」「悪くはないけど、買うほどのものでもない」「一枚マップという新鮮さ」「シンプルな良作かな」
特打(Vista対応) (説明扉付スリムパッケージ版) (詳細)
ソースネクスト
「さすがです」「初心者向け。」
特打CLASSIC(Vista対応) (説明扉付スリムパッケージ版) (詳細)
ソースネクスト
「早打ち練習ならこれ!」
大航海時代IV ~PORTO ESTADO~ with パワーアップキット (説明扉付スリムパッケージ) (詳細)
ソースネクスト
「戦闘・交易の割合多目。キャラやストーリーが濃い」「良作ではあるが・・・」「懐かしい名作が復活しました」
ズバリ日記帳 (説明扉付きスリムパッケージ版) (詳細)
ソースネクスト
「便利です」「ナイスなソフト」「簡単ラクラク日記帳」
Paintgraphic2 (説明扉付きスリムパッケージ版) (詳細)
ソースネクスト
「ブロガー向けの軽量ソフト」「価格相応です。」「脆弱な点が・・・」「安くて軽い、画像加工の経験者向きソフト」「慣れればすごく良いソフト。」
Winning Post 6 with パワーアップキット (詳細)
ソースネクスト
「けっこうはまります」「ありがとうございます。」「現在でも買いです!」
ソースネクスト ホームページZERO (詳細)
ソースネクスト
「windows7対応版ではないので注意」
三國志 IX パワーアップキット (説明扉付きスリムパッケージ版) (詳細)
ソースネクスト
「別物になります」「多くのゲーマーが居る事を考えて作ったら…」「PUKがないと」「三国志11PKと両方買ってみたのですが」「9の真価はPUKあってこそ!」
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●信長の野望 天下創世 パワーアップキット (説明扉付きスリムパッケージ版)
・「この値段なら良い」
飽きてきた天下創世を別ゲームに!?(それは大げさだが)町並みは強制ではなく自由に選べるし 決戦を拒否できる シナリオと武将の追加、これだけで個人的にはOK。それでも相変わらず特定大名家の無駄な強さで勢力図は同じ結末
・「強制される焦土からの建て直し」
難易度が「入門」「超級」が追加され初級でも難しいビギナー、上級でも物足りないエキスパートのニーズに応えた設定が可能になっています。
またお約束のエディタも搭載され、武将・城・家宝のデータが弄れます。町並みもシナリオ開始前に弄れるので難しい大名も難度を下げられます。
私が一言言いたいのは、無印で不満だった獲得領地の焦土化です。敵の領地を攻め取ると著しく生産能力や兵士が減る為、一々立て直しを強制されるのです。歴代のシリーズでは敵の領地を獲得すれば僅かな損害こそあるもののほぼ丸ごと接収できたのに対して、今作では施設は無くなるは兵士は2桁まで下がるは立て直して再び攻め込むに1年以上かかるのです。
それを解消するために兵士の輸送コマンドが無く、PUKでの追加を期待していたのにスルー。これではテンポ良く天下統一できず、非常にイラつかせられます(PS2版はアリ)
シナリオの追加やエディタなどよりプレイアビリティの向上に変化が見られないのは残念です。
・「コーエーのパッケージ版(Withパワーアップキット)所有ですが」
いつもながらコーエーのお家芸!パワーアップキット(PWK)シリーズです。個人的には新作出るごとに『どうせPWKでるんだろな』と思いながら待ってたら案の定出たので購入、プレイしました。PWKでの変更点は・・1・難易度に『入門』『超級』の追加2・シナリオ3本(史実2本・仮想1本)、歴史イベント約50点、武将100人追加3・有名大名の合戦履歴を追体験出来る「合戦トライアル」モードと戦場や出陣武将を自分で決めて配置する「合戦エディター」を搭載4・ゲームバランスの再調整。城下町に出来る施設の追加というとこです。正直な話、PWK入れた場合と非搭載とでは織田信長の持ってる技能が強すぎて(雨鉄砲三段撃ち)近づく前に殲滅されてしまうというバランスだったのが改善されてるので搭載した方がいいですよ。(三段撃ち自体が弱体化しています)
・「PKでやっとゲームらしく。」
コーエーのゲームはパワーアップキットが無いと「ゲーム」として面白くないです。あと、グラフィックはいいけどゲームシステムは悪いです。この天下創世もそうです。このくらいのパワーアップなら、ほかの会社ではパッチとか特典で出しそうなものなんですがね。せっかくグラフィックはいいのに、勿体無いですよ。
・「城下町造りをさらに楽しみたい人のためのソフトです。」
合戦エディターや家宝エディター等もついてますが基本的には天下創世の楽しみである城下町造りをさらに楽しみたい人のためのソフトです。
確かに信長の野望 天下創世とパワーアップキットの両方を買いますとそれなりの金額になります。ですがそれを気にしなくても良いくらいのソフトだと思います。(余談ですが、ゲームをするときはパワーアップキットのCDを使いますので天下創世のほうのCDは使いません。)
「入門」と「超級」が追加されています。初めての人からやりこんだ人まで長く楽しめるのではないでしょうか。シナリオも追加されていますし。(信長の死後なので、信長の野望と言っていいのか迷いますが。)
ただ、最初はなれるまで何をしたらいいのか迷うのが欠点だと思います。
検討してもいいのではないでしょうか。星はとりあえず4つにしておきます。
・「南と言ったらいいのか…」
面白いと言えば、面白い、確かに… 一枚マップも悪くはない。しかし…★理不尽な事がいっぱい。昔から、コーエーのゲームはそうだけど。
・「人を選ぶストイックさ&漸く同封されたシリアルナンバー」
一枚マップで内政はほぼ数字だけ、ひたすら戦闘面に特化させた本作。箱庭内政が好きな方には物足りなくなっているかもしれません。ただ今作は戦術面での自由度が非常に高く、その点が歴代最高傑作との評価も得ています。部隊への指示は半リアルタイム形式で三国志6に近く、読みが重要になってくる。初心者は敵に負け続けるだろうが、その内慣れるしチュートもあるので心配は無用かと。
8や10等はイベントも多く、コレクター心をくすぐったモノですが、9は歴史上の要点となったイベントのみで、推挙イベント等が無いのが不満でした。その点が非常に淡白に感じられる為、人を選ぶかもしれないです。
無印のままでは中継点を設置出来ず馬鹿正直に敵拠点へ進軍してしまう為、敵を誘き出して各個撃破や囮部隊で敵の主力を引きつけている間に空になった敵拠点を襲撃等、柔軟な戦術が取れませんので可能な限りPUKも購入されることを強くオススメします!
因にソースネクスト製品で漸くシリアルナンバー同梱が実現された為、サポートでパッチをダウンロード出来る様になりました。中古ソフトは既に登録されているので新品以外手を出さない方が良いでしょう(^_^;)
いずれにせよ3Dを多用する様になった近年の作品と違い、余りマシンパワーも喰わないので快適にプレイ出来る名作です( '∀` )∩オススメです!
・「悪くはないけど、買うほどのものでもない」
このシリーズは1から4までやったことがあり、最近の作品はやったことがなかったので、評判のよさそうな9を買って見ました。
委任できるエリアに限りがあるので、統治するエリアが多くなるとそれらのエリアを管理する手間が多くなり現在進行している戦いに集中できなくなります。この辺はテストプレイしてるのかと思う程で、ユーザーを楽しませるということを考えていないんじゃないかと思います。
悪くはないけど、買うほどのものでもないというのが感想です。
・「一枚マップという新鮮さ」
読み込みなどの手間と他国の行動状況が一度に把握できるようなシステムは新しいと思います
内政から外交、戦争にいたるまで全てが一画面で収まっており敵からの侵攻一つとっても、迎え撃つ、計略で欺く、外交で仲良くなり退却してもらうなど選択肢は多数敵を攻める際も同様に幾つも方法が与えられている
一つの行動に対して対応策が多数あるのでそれを考えるだけでも十分楽しめると思います
建造物の建設、撤去などもでき。足止めや侵攻の足がかりにもできます
惜しい点ですがパワーアップキットがないと中間地点が設定できないので考えていた通りに軍を進められなかったりします
・「シンプルな良作かな」
11が既に出ているので立場は微妙ですが、内政・戦闘共にいい意味で簡略化されており、全体的にバランスは取れていると思います。ただ、外交コマンドはかなり貧弱になっているのが残念でした。
戦闘は基本的に見ているだけなので、まともにぶつかると国力の差がモロに出ます。8や10では条件さえ整えば数倍の戦力差を覆すのも容易だったのですが、今回はこの辺が適度な緊張感を生んでおり、「ある程度」(CPUはあまり賢くないので)戦略を練る必要があります。衆寡敵せずを地で行く、そういう意味ではウォーゲームらしい作品です。
逆に言ってしまうと、CPUが積極的に攻めない事もあり、最大勢力になった時点であとは各個撃破するだけになってしまいます。この辺はまだまだ改良の余地ありです。最終的に自勢力+2〜3勢力ぐらいに収束すると緊張感が途切れないと思うのですが・・・。終盤になるほどテンションが下がってしまうのはこのテのゲームにはありがちなことですが、何とか頑張って欲しいところです。
あと、パワーアップキットは必須です。幸いにして廉価版なので、これから購入を考えている人は一緒に買うのが吉です。
・「さすがです」
息子の練習用に買いました。私自身もその昔、この特打でマスターしたので、歴史を感じます。やはりいいソフトはロングセラーになるという典型的な例ですね。これからはブラインドタッチが社会人としての最低限のスキルとなるでしょうから、子供たちにお勧めです。
・「初心者向け。」
このタイピングソフトは
●特打CLASSIC(Vista対応) (説明扉付スリムパッケージ版)
・「早打ち練習ならこれ!」
以前利用したことがあり、今回また旦那に練習させるために購入しました。楽しみながらでき、本当によくできていると思います。
●大航海時代IV ~PORTO ESTADO~ with パワーアップキット (説明扉付スリムパッケージ)
・「戦闘・交易の割合多目。キャラやストーリーが濃い」
■本作(大航海時代4)の紹介「大航海時代」シリーズ最新作(2009年2月現在)。自由度の高い「リコエイション」という光栄独自ジャンルの作品である。RPGが好きな人には、個人的にお勧めしたいシリーズだ。
プレイヤーは帆船を操り、冒険・交易・海戦と航海に関わる様々な要素を楽しむのだが、シリーズ中でも本作(4)はとりわけ、交易・戦闘の占める割合が大きい。
加えて、登場するオリジナルキャラクターは比較的個性が強く設定されており、彼らの演じるストーリーも一枚絵つきで描かれる。2以上に、ストーリー性の強い作品であるといえる。
■シリーズ作品の紹介なお、本作以外の大航海シリーズについても各々の性格を考慮したうえで、簡単に紹介しておきます。
・本作の、アクの強いキャラクターやストーリーが苦手であるこれにあてはまる人には、2もしくは3をお勧めしたいのですが、
・冒険、交易、海戦を幅広く、自由に楽しみたい上記にあてはまりそうな人には、2をお勧めします。
・作業的なプレイを苦としない、寧ろそれを好む・自由度の高いプレイを楽しみたい上記にあてはまりそうな人には、3をお勧めします。
個人的には、初プレイには2を推します。私は未体験ですが、2には外伝もあります。シリーズの事をもっと深く味わいたいという方は無印(1)もどうぞ。
■商品評価PUK同梱版だけでなく、PUKのバラ売りもして欲しかったというのが素直な感想(三国志9などは、そういう売り方で売られています)。
・「良作ではあるが・・・」
1999年発売から約10年、様々な機種に移植され多くのユーザーを楽しませてきた良作ではありますが・・・・流石に10年も経つと時代遅れの感、欠点が目に付きます。
広大なフィールドのワリに仲間になる人数やイベントが圧倒的に少ないし、地方艦隊が作れるようになるとほっといても大金が入るので売買の楽しさが希薄になり単調なゲームになりがちだし、特に宣教師による流行品効果の低さ、流行の品を作る手間のワリに敵対勢力から奪えるシェアは極僅か、結局謀略と海戦、力で敵を潰す方が100倍効率がいいし。
自分もChairmanさん同様いい加減”5”を出して欲しいです、オンラインもいいですが、他人を気にせずじっくり楽しみたい。パワーアップキットや移植で10年も使い回しなんてコーエーさんにはして欲しくなかったです、大航海とまったく関係ないのですが”ガ○ダム無双”を見た時は正直大きな失望感すら感じました、キャラクターのネームバリューでゲーム乱造して儲ける”殿様商売”なんて○ンダイや○eやカ○コン辺りのやるようなゲーム作りはやめて欲しいです。
自分はコーエーのゲームを大航海シリーズしか知りませんが、どれも力作でやりがいのあるゲームを出すコーエーのゲームは好きでした、このレビュー見てたらどうか昔の様に新しいもの作りに取り組む姿勢に戻って”5”を出して下さい、大航海時代の一ファンとして切に願います。
・「懐かしい名作が復活しました」
昔、はまった大航海時代4のパワーアップキットの復刻版がついに出てきました。結構前の作品なのに、売上を上げる為、先にノーマル版のスリムパッケージを売るのはちょっとあくどい。大航海時代4の4人の主人公に、「キョウタロウ・サイキ」「ティアル・チャスカ」「イブン・ウッディーン」の3人の主人公が追加されたバージョン。仲間になるキャラも若干増え、今まで自分の船にできなかったガレアスや鉄甲船などを自分の船に使えるようになったり、ホドラムやキョウタロウは、白兵戦で捕縛した船を自分の船にできるようになったりと、海戦の楽しみが一層増しました。街づくりも盛んで、ティアル編では「江戸」という港もできちゃいますよ。アイテムもいくつか増え、中でも「怪魚の船首像」は敵船の混乱が見られて面白いです。他にも色々と変化しているので、是非とも体験してみてください。復刻版もいいけど、大航海時代5を出して欲しいです。
・「便利です」
公私共に文章を書くのがとても好きなので重宝しています。ダウンロードもあっという間でライセンス制限などもないので家のパソコン2台で使っています。
日記のタイトルの横側にお天気やその日の気分などを顔や記号であらわしたアイコンが入れられます。携帯みたいに絵文字も入れられます。
ノーマルデザインは青色でめちゃシンプル&ベーシックです。開くと文章を書くぞ!というしゃっきとした気持ちになります。
かといってワードなどの文章ソフトのように無味乾燥的でもないので、よりソフトな文章が書けます。
日記はノート1とノート2で使い分けられるので気分によって別々のことを書くこともできます。
ブログの下書きにも使うのも勝手が良いです。
ずっと使い続けたい優秀なソフトです。作ってくれた人に感謝です。
・「ナイスなソフト」
良い日記ソフトとしてだけでなく、良い便利な汎用ソフトとしても使えます。
日記は使いやすいです。ワープロやプレゼンソフトのように完全に自由自在な文字や飾り付けはできません。しかし、最低限の事はできます。画像貼り付け、リンク、文字のサイズや色など。起動も速く、バックアップも行えます。しかも、ブログよりも書きやすい。
本当に日記を開いて書いているような感覚で記入できるので、まるで一太郎をプロフェッショナルモードで起動し、好き勝手な文を書き綴る感触です。私はレスポンスの良いゲーミングキーボードを使用していますが、まさに快適を助長します。
そして、最大のお気に入りですが、ツリー構造のメモ帳も付いています。ツリー構造のメモ帳はスクラップブック、テキストデーター管理、個人情報管理などに使えます。
これ、私はプログラミング言語のメモや、レジストリに関する情報やショートカットキーの説明や、病院で使用する薬の情報などさまざまな情報整理をこれで行っています。また2chや他の掲示板、MSDNやヘルプファイルからの抜粋もここに記録してます。
実はスクラップブックのソフトを他にも持っているのですが、こちら(ズバリ日記)は画像や自由なレイアウトなどのビジュアルを必要としていない物に限定して使っています。 そのおかげで、スクラップブックも更に分類され、すっきり整理整頓できるのです。
この日記&メモは、パスワードで個人情報も守れますのでプライベートな内容を書きまくってますよ。(笑)
・「簡単ラクラク日記帳」
写真も貼り付けられるしリンクも貼れて自分の好きなように作成できるから楽しいσ(^_^;)毎日開くのが楽しみ。操作もインストールも簡単でとってもいい!お勧めですー
●Paintgraphic2 (説明扉付きスリムパッケージ版)
・「ブロガー向けの軽量ソフト」
芸術写真のホームページを運営しているならいざしらず、携帯で撮った写真をチョチョイと加工して、すぐにブログにアップしたい人にとっては、ありがたい軽さ。
確かに、アイコンのデザインと実際の機能が一致していないものが多くて、最初は戸惑いますが、ブログ用の加工なら全ての機能を使う事も無いので、そもそも全てを覚える必要もありません。
「速い、安い、軽い」を重視する、ソースネクストならではのソフトといえます。
・「価格相応です。」
■良い点・安い、軽い■悪い点・カスタマーの対応が異常に遅い・文字をあとから編集できない・レイヤー構造を残そうとして保存すると、画質が極度に落ちる■総合ビジネスには使えないのは当然ですが、ちょっと遊んでみるには十分だと思います。
・「脆弱な点が・・・」
ソフト自体の機能は凄いです。速度、安定感もライバルソフトを一蹴。判りにくい操作性やインターフェイスも問題なんですが個人的に致命的だったのはブラシサイズをコマンドで変更出来ない事。イラストではなくフォトレタッチでもここは気になりました。
あと、psdで保存を試みるとレイヤー構造を維持できない事。バグ(?)なんでしょうか?他のソフトと連携していく上で大変不便でした。
これ一本で全てやるという人なら問題ないですが別ソフトの補助的な使用を考えているなら止めた方が無難です
・「安くて軽い、画像加工の経験者向きソフト」
まったくの初心者は無理です。ホームページビルダーの画像ツールや花子のフォトレタッチソフトを使いこなせている人でも難しい感じがするはずです。レイヤー(数種類ある場合もある)を複数使いこなせる腕前がないと辛いでしょう。
見た目のパレットツールレイアウトなどのユーザーインターフェイス(いわゆる操作系)がかなりコンパクト化されすぎていて、コレをしたらどうなる・・とかいう直感的なヒントも思い浮かびにくい作りになっています。実際に写真画像からある部分を消し去ったり、重ねたり切ったりはったりの段階でヘルプファイルが必要になると思われます。
ただ、たの大型ソフトと異なり、起動も実際の編集動作も軽いです。また機能的にも他の高価なソフトにそれほど負けていません。過去に画像の加工をしたりホームページの素材を作った事のある人なら持っていれば、いつは使いこなせるようになります。他の高価なツールは親切なチュートリアル的な簡易メニューがあったりと、使いやすさの向上を行っているようですが、1万前後の値段ですので・・。
・「慣れればすごく良いソフト。」
塗りつぶしのアイコンが「まさかこれ?」というようなイラストだったり、トリミングのアイコンがまったくないので探し回ったら、メニューバーの「編集」→「ドキュメント変更」の中にあったりして戸惑いました。でも、機能的にはこの価格では考えられないほど奥深いものがあります。
ケーキやゼリービーンズなどのカラフルな写真がドラッグ、クリックで次々と現れる楽しい機能は初心者でも簡単に使えますが、ツールボックスの「拡張」の中にある「イメージホース」というところにあるんですよね……。何でこんなわかりにくいところにいれるんでしょうか。しかも、一度ウィンドウ内をクリックしてから、2度目のクリックで絵が出るということに気づくまで何日もかかりました。
でも慣れてくると感動の機能が一杯です。1980円は安い!
●Winning Post 6 with パワーアップキット
・「けっこうはまります」
いままで、ウイスポの1,2しかやったことがなかったです。
はじめて、PC版をやりましたが、、、最初は、ダビスタみたいな血統重視の配合にうんざりしました。
でも、好きな騎手を育成したり、自分の馬が、世界中の競馬場で活躍するのを体験すると、やみつきになります。
1、2しかやったことありませんが、6は、面白いです。
おすすめです。
・「ありがとうございます。」
きれいな品で動作も問題ありませんでした。迅速な配送ありがとうございました。
・「現在でも買いです!」
古いですが迷わず購入を!理由はウイニングポスト1を発展させた形だからです、しかも今回は騎手が引退すると調教師になり勝利数を重ねると能力とスキルが増えるので楽しめますし、騎手も同様!PKなら難易度が選べますし、エディット機能も充実しています、騎手を全員能力最高にしてスキル全て取得状態にし純粋に馬の能力勝負にするのも良いかもしれません、そしてハードモードだとリセット技使わないなら歯ごたえ有りますしアイアンキングなどもみんな復活しているのも嬉しいですね、個人的に歴代No.1の出来なので最新作を買うよりも断然こちらをオススメします!
・「windows7対応版ではないので注意」
ダウンロード販売で、いきなり三分の一以下で投げ売りされていたので、2個購入。
●三國志 IX パワーアップキット (説明扉付きスリムパッケージ版)
・「別物になります」
三国志¥はパワーアップキットで別物の様に面白くなります。フリーズ等の不具合も解消されたので、お勧めです。
・「多くのゲーマーが居る事を考えて作ったら…」
いい点を沢山書きたいのですが、どうしてもこの会社のゲームは不満の部分が気になります。
話題の一枚マップですが、これは、好みの問題と慣れが大きいと思います。慣れればそれなりに面白い、と思いますし、戦闘も慣れるとそれ程苦労はしないですね。どのゲームもそうですが、慣れればそれなりについて行けるものです。自分の好みに合ってる人には、好意的評価が出るげーむ、と思います。
しかし、このゲームは、極端に飽きるのも早い気がします。どの時代のシナリオをやっても、まるで同じ事を、淡々と繰り返すだけです。時代設定の違いは感じられません。内政と戦争、登用と調略、後は埋もれた武将探し。どのシナリオでも、その繰り返しだけです。
PKが本当に必要かどうかは疑問です。PKが無くとも新武将は、マックス武将を作れますので。ただ、コーエーお得意の理不尽さに対応するには、不可欠かもしれません。南蛮などの異民族は、申し訳程度に、他の勢力を数年に一度攻める程度ですが(どれほど流言が成功しても)プレイヤーがそのエリアに入った途端、毎ターン、どんなに遠い距離でも責めてきますから。異民族と隣接した都市から始める時は、PKが有った方が楽な事は確かです。
このゲームに人間イコール個人、との概念は有りません。大陸統一のための決められた作業の繰り返しがあるだけです。戦闘画面は気分転換程度で、数字の変化を見ているに過ぎません。このようなゲームは特に、人によってその好みは多様ですが、今作は特に、生身の人間臭さのようなものが無いので、私は苦手です。
軍師の存在にしても、正に名前だけ。登用が成功するか、アイテムを見付けられるか、その程度の役割しかなく、敵が攻めてきた、と助言した時は、既に戦闘状態に入っている時も多く、あまり役にはたちません。
三国志は4からやっていますが、やはり初めてやった物が一番面白いのかも知れません。目新しいですから。4は、初めてのシミュレーションという事で、やりつくした感が有ったのですが。その後は、やはり不満部分が気になって、1〜2シナリオでおわり、というのが多いです。8は色々な立場で、割と遊べますが、私は…
更に、今回の連合は目も当てられません。連合と言う意味を成していません。8では、まさに連合で、合同で敵に当たります(良し悪しは別として)。しかし、今回は、一種の不可侵条約のように、連合の期間中は、同じ連合国と戦わない、と言うだけのもので、別勢力同士が連合、合同で作戦を取る事は無く、どこが連合なのか理解に苦しみます。連合期間中、一度の戦闘も起きないことも有ります。
他の方も書いておいでになりますが、外交は最低です。今回は同盟の概念は有りませんが、贈り物をして信頼を上げれば、取り敢えず、不可侵は成り立っているようです。後は、捕虜の変換交渉くらいですが、頼む方も、受ける方も、なんとも品のない、武将らしからぬ、ならず者のような台詞が飛び交います。新武将でやっている時など、自分はこんな言い方はしない、と腹立たしくなります。昔から、コーエーのゲームは、台詞がだめですね。古今東西、古より、同盟の観念は世界共通です。小勢力が大きくなる為にも、同盟は欠かせないものでした。同盟をはずす事そのものが不思議です。この当時、外交の最も重要な部分は同盟では? 威圧はその後ですから。
三国志の7辺りから、同盟の概念がおかしくなったままです。同盟の意味を考え直し、外交がどういうものだったのか、作る側は、もう少し勉強して欲しいものです。
★光栄時代から続く独特の逃げ、と呼ばれる現象も、今作では多く見られます。例えば、武将二人しか居ない都市の内政数値の上がり方が異常に早く、大きかったり、兵士が3万しか居ない筈の都市から、毎ターン、数万の援軍が出て、その都市の兵士、人口に変化がおきなかったり、流言などの計略が、いやと言うほど成功しても、その結果は出なかったり。それ等はほぼ、作者の好みの武将が有利になるように動いていると思えて成りません。
何がしかの金を払って、ユーザーはゲームを買います。好きな武将もユーザーにより多様です。作者は、自分の思い入れのある特定の武将のヒイキ感情をゲームの中に鋳れるべきではない、と思うのですが。最近の三国志、信長の野望、共に作者のヒイキ武将に対する思い入れがもろに出てます。
以前、別の三国志をやったことの有る方は、今回の三国志は、早く飽きる、二つ目のシナリオをやり遂げられるか、という所も考えた方がいいのでは。ただ、ゲームだけは、レビューは参考になっても、自分でやってみない事には、本当に自分有っているかどうか分からない、という事も忘れてはいけないと思いますが。
このレビューは、あくまでも私個人の感想だからです。最初に書きましたが、好みは人によって代わります。11よりは、こちらの方がましかも・・・ 私は11の体験版を途中で投げた出してますから。
今作に8のシステムを組み合わせたようなものが、コーエーは作れないのでしょうか。
売る事に専念する分のほんの少しだけ、買う者のことも考えて、ゲームを作って欲しいですね。テストプレイもしっかりやって、ね。
・「PUKがないと」
9は「本体だけ」だと色々不自由でゲームとしては面白みが無い。しかし、PUKを入れる事によって「進路の選択」「数値の自由化」が可能になり面白さが倍増する!不満点はPUKが「無い」ダメ=初めからこの状態で販売して欲しい、、、
・「三国志11PKと両方買ってみたのですが」
元々は三国志11PKを購入して少しやっていたのですが、動画サイトで三国志9PKのプレイ動画を見て、こちらの方が面白そうだと思い、購入してみました。どちらも君主プレイで全体マップで操作という点では似ているのですが、当然、異なる点がいくつもあります。
まず、三国志11PKが内政で建物を建てる必要があるなどやたらと手間がかかるのに比べ、こちらの方は内政値を上げればよいだけで、後は戦争の方に専念すればよいのでシンプルです。わたしはこちらの方が性に合いました。
また、三国志11PKでは武将育成に制限(兵法を開発する必要があり、かつ、開発できても数人しか習得できない)があるのに対し、三国志9PKでは全ての武将に成長の可能性があります。しかも、兵法を憶えるかどうかは、ある程度ランダムなところがあります。きっちりしすぎている感のある11PKより、こちらの方がプレイしていてワクワクしました。
あと、兵法の連鎖がある点でも、戦闘時の面白さは9PKの方が断然よかったです。
ただ、11PKでは配下武将が高い官職につくのに各武将に経験値が必要なのに対し、9PKでは誰でも高い官職につけることができます。そこだけはちょっと物足りない気がしました。
というわけで、三国志11PKも三国志9PKも基本的には同じようなシステムなのですが、三国志11PKよりは、古くてもこちらの三国志9PKの方がわたしは面白かったです。
・「9の真価はPUKあってこそ!」
CPUが飛躍的に向上しているため歯ごたえがあります。本体のみでは弱すぎて物足りなかった戦闘狂の皆さんも満足でしょうw中継地点の設置も重要です。統合システムも後半消化試合になりがちな統一までの道のりを盛り上げてくれます。
武将抜擢システムは優秀な武将に任せると、能力値90台の武将を増産できる為かなりのバランスブレイカーですwこの辺はまぁいつもの光栄、間に合わせ感が漂っていますw
9に実装すると楽しめますが、毎度思うのは「最初から付けろよ」と言う事ですね。このおいしい商売を覚えた光栄が止めるとは思えませんが、最近の顧客離れは深刻な様ですから改心してくれればいいのですがね。何にせよ9をプレイするならPUKは必須ですよ。
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