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Adobe Photoshop Elements 8 日本語版 Windows版 (詳細)
アドビシステムズ
「やはり王道。」「使いやすい」「何という素晴しさ!!すっごい使いやすい!」
Mac OS X 10.6 Snow Leopard (詳細)
アップル
「スノーレパードだとApple Works 6が異常動作します。」「可も無く不可も無く」「良いとは思うけど、あえてアップグレードしなくてもいいような」「非常に快適です」「裏のバージョンアップ」
学生・教職員個人版 Adobe Illustrator CS4 (V14.0) 日本語版 Windows版 (詳細)
アドビシステムズ
「まぁ、こんなものでしょう。」「ライセンス取得が。」「ソフトは使いやすいです/シリアル番号の申請が面倒」
Adobe Acrobat 9 Standard 日本語版 Windows版 (詳細)
アドビシステムズ
「良かった良かった♪」「Document management -- Portable document format -- Part 1: PDF 1.7」「存在価値不明」
学生・教職員個人版 Adobe Photoshop Elements 8 日本語版 Windows版 (詳細)
アドビシステムズ
「アカデミックの確認が・・・」「ちょっと重い」「DVDにスライドショーが焼けない!」「必要十分」
Adobe Photoshop Elements 8 & Adobe Premiere Elements 8 日本語版 Windows版 (詳細)
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学生・教職員個人版 Adobe Photoshop Extended CS4 (V11.0) 日本語版 Windows版 (詳細)
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「★最高★」
Adobe Illustrator CS4 (V14.0) 日本語版 Windows版 (詳細)
アドビシステムズ
「新機能を試したくて」「便利です。」
Browse Refinements>Operating System (operating_system_browse-bin)>Windows
COOP>Custom Stores>Adobe>すべてのアドビ商品
COOP>Custom Stores>Adobe>フォトレタッチ・デジタルカメラ>Windows版
COOP>Custom Stores>Adobe>シリーズ別>Photoshop
Browse Refinements>Operating System (operating_system_browse-bin)>Macintosh
●Adobe Photoshop Elements 8 日本語版 Windows版
・「やはり王道。」
PhotoShop6.0Jを使っていたが、PCをVistaにした為、互換性の問題で使えなくなった。
その為、新しい画像処理ソフトを探していたのだけどPhotoShopはさすがに高価過ぎて買えない為、無料ソフトにも手を出したが一度PhotoShopに慣れていると、無料ソフトは使いづらいし無料なので仕方がないが、画像処理も決して綺麗ではないので悩んでいた。
そこで見付けたのがこのソフトで、価格もそれなりだったので思い切って購入。
PhotoShopと操作方法はほとんど同じだしやはり何と言っても、画像編集処理後が美し過ぎる。さすがPhotoShopのいいところを引き継いだとでも言うべきか。
操作方法も簡単なので、初心者でも使え好きな大きさに画像を切り取ったり、明るさやコントラストも、もちろん変更できる。画像に文字を入れることも可能。
ホームページやブログに綺麗な画像をアップさせたいという人や自分でアイコンなどを作りたいという人にオススメ。買ってよかった。
・「使いやすい」
家族や会合の写真を編集するときに使います。使い方は大変シンプルで、機能も豊富です。他にもソフトを持っていますが、これ一つで十分です。とくに古いフィルムをデジタル保存したものを編集するのは楽しいものです。フィルムの傷や不要なバックを消すと見違えるような写真をつくることができます。なお、愛用しているカメラはニコンF100とニコンD300で、PCのOSはWindows7。
・「何という素晴しさ!!すっごい使いやすい!」
写真をメモリーにぱんぱんになるまで撮り溜めてから、PCへ移して放置を繰り返していたら収拾がつかなくなり、管理ソフトが欲しいと思いいろいろ調べたらこのソフトにたどり着きました。ちょっと高いと思いましたが、買って大正解!!!!カオスと化していたPC内の画像が綺麗に整理されました。管理画面のオーガナイザー恐るべし!カレンダー管理ができるので、うら覚えで「何年の何月に撮った写真」と適当にカーソルをカレンダーに合わせればその時期の写真だけを一括表示。これってすごい便利です。タブ機能で写真をいくらでも名札付けできるので、さくさく振り分けできます。いわゆる、iTuneのプレイリストの感覚で非常に便利に写真管理が出来る優れもの。「顔認識」が以外に使える自動機能で、莫大な写真から特定の人物を拾えるので活用しています。しかし、どんな技術でこれだけ正確な人物認識をしているか不思議です。
使い方が簡単で、ガイド機能を一通りいじればすぐに覚えます。失敗写真を合成して「使える」写真にしたりと遊びましたがけっこう楽しめます。少なくとも自宅PCがネットとメールしか使わない物から、活用する物になったのでいい買物になりました。
・「スノーレパードだとApple Works 6が異常動作します。」
スノーは、レパードよりも全体的にキビキビと速く動作します。MacOS8時代からクラリス&Apple Worksを使っていました。後継版のAppleWorks6をレパードで問題無く使っていましたが、スノーレパードにアップグレードしたところ、AppleWorks6が異常動作します。はっきりいってAppleWorksは使えません。非常に残念です。ロゼッタにはもうちょっとがんばって欲しかったところ。いまさらワードやエクセル使うのも面倒ですね。あと余談ですが、2chブラウザのCocoMonarもスノーにしたらよく落ちます。
・「可も無く不可も無く」
第2世代のMacBookにインストールしました。正直に言って、劇的に変わるところはありませんが、若干、スリープからの回復が早くなった気がします。一部気になるのは、automatorがうまく引き継がれなかったことくらいですね。ただし、ハードディスクの容量が増えたのには助かりました。VMware Fusion 2で、windowsも動かしているので、ハードディスク容量が結構きつかったのですが、かなり余裕ができました。このお値段なら、ハードディスクの容量が増えるだけの効果でも、買いでしょう。
・「良いとは思うけど、あえてアップグレードしなくてもいいような」
メーカーや雑誌は新OSが出るとなると喧伝するものですが、個人的意見としてはユーザーがそれに追従する必要はないと思っています。(もちろん、明確な理由がある場合は別です)OSはパソコンの買い替えに付随してバージョンアップすれば良しではないでしょうか。
僕はiBookG4(Panther)からMacBookPro(Leopard)に買い換えしました。動作もキビキビしたし、起動や終了も早くなったしといいこと尽くめでした。
ただ、Leopard→Snow LeopardとOSのみをアップグレードしたときは、正直言って違いが分かりませんでした。仕方なく壁紙をSnow Leopardにして「一応、新OSにしたんだ」と自分で自分に言い聞かせています。
僕の場合はWindows7を入れるという理由があったので、正式対応しているSnow Leopardにしました。が、今Leopardを使っていて安定しているなら、あえてアップグレードしなくてもいいような・・・。
Snow Leopardそのものは相変わらず美しいし、使いやすいし、値段も安いで評価したいです。
・「非常に快適です」
MacBook MA700J/Aという少し古いモデルを使用しています。スペックはCore2 duo, DDR2memory 4.0G, 200G (SATA)です。Tigerからアップグレードしましたが、快適です。終了時間は10秒くらいです。ただ、起動時間が少し長く、起動のギアがまわってから25秒くらいかかります。ですが、概ね良好です、Spacesも利用しやすいです。インストール当初、起動しないという問題がありましたが、Time Machineでのバックアップのおかげと、アップルの方にお世話になって完全対処できました。非常に軽いシステムなのでお勧めです。
・「裏のバージョンアップ」
leopardからのアップグレードですが、あまり変化を感じませんでした。ドライバーはどこもバージョンアップ版を出していたので困りませんでした。
●学生・教職員個人版 Adobe Illustrator CS4 (V14.0) 日本語版 Windows版
・「まぁ、こんなものでしょう。」
最近のソフトウェアは高くなる一方です。機能の一部しか使わないのに数万円も出費が必要になり、さらにライセンス数の厳格化などで、ほんのお試しでしか使わない学生ユーザーに対しても同じ金額を支払わされるのは、どうしたものかと悩んでしまいます。そういう意味で、このソフト、いいのか悪いのか。。。これでたったの5000円!と言われれば、文句なし5つ星ですが、アカデミックアカウントでも2万円強も払っていますから、当然と言えば当然の性能かもしれません。アドビのライセンス管理メリットというのは、消費者にとっては殆どメリットはありません。ソフト自体は非常にいいので、結局恨み節みたいですね。。。
・「ライセンス取得が。」
ライセンスの取得が面倒かと思いきやそうでもありません。携帯でもPCでも申請は可能ですが携帯が簡単そうです。
空メールを送る→受信メールに情報を入力→学生証・在学証明の写メを送信
これで終わりです。ライセンス発行までに約1週間必要とのことですが私の場合は数時間で発行されました。発行に時間がかかる場合でも、30日間の無料体験を使用できますのであまり心配はいらないと思います。
あまり活用できているとは言えませんが使いやすいと思います。
・「ソフトは使いやすいです/シリアル番号の申請が面倒」
イラレ9を使っていました。まだ慣れない部分もありますが、ソフトそのものはそこそこ使いやすいです。
面倒なのはシリアル番号の申請。(1)携帯から空メールを送る (2)学生証・職員証を写メで送る (3)1週間ぐらい後に、シリアル番号がメールで送られてくる、という手順です。シリアル番号を入れなくても、インストールはできるのですが・・・。
●Adobe Acrobat 9 Standard 日本語版 Windows版
・「良かった良かった♪」
ぼくのパソコンはXPで、PDFファイルを開くたびに「アクロバット8.9」が無いと開けませんと言うメッセージが出っぱなしでした。なるべく安く手に入らないか検索していた所、ここに辿り付き、イアンドットコムのユーズド品を購入しました。アクロバットといえば値段もピンからキリまであります。箱も何も入らない・使えれば良いとの思いで購入しました。返って箱が無い分場所も取らないし、良いとこずくめです。
・「Document management -- Portable document format -- Part 1: PDF 1.7」
国際規格になったPDF。情報技術はISO/IECであるが、なぜかISOだけの規格になっている。Document management -- Portable document format -- Part 1: PDF 1.7TC 171/SC 2で審議したとのこと。ISO/IEC JTC1とリエゾンを結んでいなかったのだろうか。他社の仕様との矛盾はないのだろうか。特許の扱いはどのようになっているのだろうか。
・「存在価値不明」
2008年7月11日リリース。アクロバットのフォーマット、PDFは1993年にバージョン1.0でスタートしたが、今回のバージョン1.7で2008年7月ISO32000-1として正式に『標準化』された。これは正にPDFというフォーマットが完成したのと同時に、たとえアドビが破綻したとしてもこのフォーマットは未来永劫、保護され残される事になったというある意味歴史的な出来事だったと思う。
しかしこの『Standard』には重要な機能がすべて欠けている。簡単に言えば無料の『Reader』に『Pro』以上のバージョンから編集機能を付与されたものとほとんど同じである。Live Cycle Designerの機能も無く、バージョン・アップする価値がまったく感じられない存在である。事実、Mac版はついに今回の『9』からこのStandard版が無くなった。正しい決断だと思える。
アドビが何のためにこのバージョンを出し続けるのかまったく理解できない。どこが『Standard』なのか教えて欲しい。
●学生・教職員個人版 Adobe Photoshop Elements 8 日本語版 Windows版
・「アカデミックの確認が・・・」
学生・教職員用なので資格確認があるのですが、それが携帯を使って写真付きの職員証、あるいは教員であることの証明書の写真を送って申請することになっており、最長で1週間かかると書いてありました。写真付きの職員証って、普通に持っているものなのでしょうか?証明書って・・・。よく調べなかった私も悪いのでしょうが、すぐに使いたかった。結局その時の目的には使えませんでした。そのような情報は、事前に知れるようにして欲しいです。
・「ちょっと重い」
デュアルコアセレロン1.8GHz メモリ2GB Windows7 というスペックのノートで使っていますがさすがに軽快にはほど遠いですね。もう少しスペックのあるマシンをお勧めします。シリアル番号申請は携帯電話で出来るのですが、かなり迅速に帰ってきた点は○です。
・「DVDにスライドショーが焼けない!」
結婚式の愛のメモリーを作るのに購入!VCDには焼けるが、DVDにはpremiere Elements8を買わなければならない!!体験版で試したがかなり重い。
・「必要十分」
よほどプロフェッショナル、特殊な用途でない限り、このelementで十分だと思いますね。容量も比較的軽く、PCにもやさしいです。
●学生・教職員個人版 Adobe Photoshop Extended CS4 (V11.0) 日本語版 Windows版
・「★最高★」
最高の道具です。デザイナーは勿論、写真家の方も必携でしょう。これ一本と写真加工用のプラグインが何本かあれば、他のソフトは全く必要ありません。むしろシルキーピクスなどがいかに無駄であったかがわかると思います。価格はだいぶ高いですが、出来ることのレベルと範囲が全く違います。CS3から、ユーザーインタフェースが大幅に変更になりましたが、非常に使いやすくなっています。簡単に言えば、より直感的に使用できるようになったといえると思います。この変更は大歓迎です。アップデートにより、CS4自体の安定性はかなり上がっていますね。VISTA及び7では、ほとんど落ちないです。ただし、グラボやマザーによってはウィンドウズデスクトップマネージャ(ウィンドウズエアロ)との相性が悪い場合があるのでオフにするか、OPEN-GLも場合によっては切った方がいいでしょう。ハード面への対応では。CS3に比べてOPEN-GLを積極的に多用するようになったため、従来よりもグラフィックカードの重要性が上がっています。マルチコアへの正式対応も重要なアップデートだといえると思います。これにより、処理速度が確実に上がりました。後は、64bitにも対応しました。が、プラグインがまだ積極的に対応していないので僕は完全には移行していません。重いデータを扱うときのみ64bitで処理しています。正直、1GB以下のデータではあまり必要でもないような気がします。唯一の難点は、インターネット認証の導入により「完全に2台まで」しか使用できません。★確認したバグ★レイヤー名に長い日本語名を使用すると保存時のバージョンダウンが出来なくなる。
●Adobe Illustrator CS4 (V14.0) 日本語版 Windows版
・「新機能を試したくて」
アートボードの自由変形がCS4からできるようになり、購入しました。最初、安定度はCS3の方があった感じでしたが、最近では遜色なく使えます。
・「便利です。」
ずっと9.0でした。今回CS4購入してとても快適です♪
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