あやかしびと 廉価版 (詳細)
propeller
「萎えゲー 同時購入したテコ入れプリンセスの方がマシ」「久々の良作」「廉価版出るの待ってました^^」「満足」「実は良作ゲーム」
Bullet Butlers 初回限定版 (詳細)
propeller
「女性必見!ですよね?」「やり込み要素満載!」「男キャラのかっこよさが異常です。」「戦闘シーンが…」「かっこいい執事と漢キャラに萌えるゲームです(笑)」
クロノベルト -あやかしびと&BulletButlers クロスオーバーディスク- (詳細)
propeller
「久々に面白いファンディスクでした」「高クオリティ」「別々に出してくれたらよかったのに…」「propeller前二作の共演」
きっと、澄みわたる朝色よりも、 豪華初回限定版 (詳細)
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「若さーん!」「面白かったです!」「ここ最近で一番のアタリ」「今年のランキング入りだ!」「本当にシナリオ重視です。」
propeller 燃焼系サウンドトラック (詳細)
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「propeller作品の…」
きっと、澄みわたる朝色よりも、 通常版 (詳細)
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「良作」「んー・・・・・・・」
クロノレディオ ~あやかしびと&Bullet Butlersキャラクターズ合同擬似ラジオ番組~ (詳細)
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「ドタバタコメディタッチな・・・」
エヴォリミット 初回版 (詳細)
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てこいれぷりんせす! 廉価版 (詳細)
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propeller 燃焼系3本パック (詳細)
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「コストパフォーマンス良すぎです!!」「個別で買って下さい^^;」「お買い得過ぎだ!!!。」
・「萎えゲー 同時購入したテコ入れプリンセスの方がマシ」
SDの絵はかわいいし声優さんも頑張ったとおもう。おっさんのくだりや学園側のキャラなんかは悪くなかったんだが双七たちを追ってくるドミニオンことバカ犬部隊がしょっぱ過ぎて萎える切れ者気取りの隊長が非協力的な県警だかの担当者にしょうもない脅しをかけたり監視カメラだかの映像をチェックした時に家族連れは外していいなだのどうでもいい事をわざわざ口に出して副長と確認しあった辺りで外れかなと感じた燃えると評判の戦闘シーンも長い会話を挟んだあと正々堂々と試合開始の上選択肢で死ぬ事も無いのでスリルのかけらもなく微妙でしたゴジラ対メカゴジラを目撃後にセーブデータごと削除しました。
・「久々の良作」
ここのみんなの意見を見て買ってみた。プレイ感想は久々の良作皆さんの言うとおりかなり面白いゲームでした。それぞれのキャラ、世界観全てよかったです。評価的には4.8くらいですね。若干主人公の戦闘が物足りなかった。あとはすずのシナリオの終わりがね・・・。まぁでもそれがあっても十分に楽しめる作品この値段でこれだけのシナリオ内容なら買いです。
・「廉価版出るの待ってました^^」
バレットバトラーでpropellerさん作品の魅力にハマってからずっとこのゲームが気になってたのでこの値段で廉価版が出てうれしかったです。初回版も通常版もなんかいまだに高くて手が出しにくくて^^;ライトノベルとかファンタジーとか伝奇ものが好きなんでかなり私は楽しめました。他の方のレビューでも多いですが・・出てくる男キャラがみんなカッコイイです///兄萌え、先生萌えが到来しました(笑)クリアすると余韻が残って・・・私はすごいイイ作品だと思います^^このいきおいでFDのクロノベルトも今やってます!!ギャグとほのぼのと燃える戦いと、泣ける別れもある作品・・この値段なら気になる人はやってみてもいいんじゃないですかね?^^
・「満足」
完全な燃えゲー
主人公だけでなく、それぞれの脇役がイイ味をだしている。久しぶりに気持ちよく読めたイイ作品でした。
とはいえ、FATEなどを既にやられている方は少々物足りなく感じるかも
一つ一つのルートはそこまで長いわけではない、むしろ短い方かもしかし、各ルートを進めていくと、各キャラの内情などが少しづつわかってくる・・・、この感じは評価できると思う。
この値段でこのクオリティを拝めるのは非常に嬉しい、もし燃えゲーに興味のある方がおられるなら、是非購入をオススメします。
☆一つ抜いたのは、・ボリューム感(とわいえ決して少ないわけではないが)・エフェクト等の演出面不足が理由です。
まぁ、FATEと比べるのは酷か・・・。
・「実は良作ゲーム」
値段も手ごろゲーム内容もよくできている
まさかこの値段のゲームで満足できるとは思わなかったおすすめです。
・「女性必見!ですよね?」
これは乙女ゲームな男性用ゲームだと思います。はい私は女です。ども(・ω・)ノこのゲーム、基本はシリアスです。魔物やらゾンビやら、血まみれシーン、残酷シーン等々。怖い絵怖い顔多々ありますが―…乙女ゲーですか?!ってぐらい、男達が格好いい!!特に主人公リック、最高です。優しくて穏やかな、涼しい眼差しの美形執事!(立ち絵ないけど、たまに入るイラストが☆主人公に声優さんが付いてるゲーム万歳!)主であるセルマお嬢様をお守りするためなら「魔銃べイル」を使って最前線で戦います!正直、紳士淑女なお屋敷の真面目執事の語りで、どう話を進めていくのか不安ではありました。でも、リックの「やなこったでございます」の台詞から、私の好感度が跳ね上がりました。にっこり笑顔で控え目つつも、結構突っ込み入れてきます。小悪魔セルマお嬢様の無茶な要求も全身全霊応えすぎる、ちょっと情けない?いじられキャラではありますが(いや執事としては有能)やる時はやりますリック君!ヒロインたちを攻略するより、リックの可愛さ格好よさ探しになってしまった私…。プレイの主旨が違う?とにかく、熱く戦う漢(おとこ)たち。燃えゲー!長くて濃いシナリオ、怖い絵に残酷シーン、男視点のH絵、悪漢共の女性××シーン等々…に耐えられる方で(未読スキップ機能あり)、格好いい漢たちが見たい女性にお勧めしたいです(絵は…たまにイマイチなのありますが…)私はセルマルートが一番好きです。笑いも甘さも格好よさもいい感じ!「さあ。参りましょうか、お嬢様―」
・「やり込み要素満載!」
このゲームほど男性声優人にお金を注ぎ込んだ作品はそうそうないでしょう。 さて、この作品の見所は大きく三つに別れます。
一つ目はシナリオです、このゲームのシナリオは各ヒロインをすべて攻略して初めて全ての謎が解けます。 三人のヒロインがいるこの作品ですが、そのヒロインに関わる敵や味方、そういったキャラクターの謎が各ルートにたっぷり詰まっている作品です。
二つ目は敵役のキャラクターの性格です。 どんな悪にも、悪を行う理由がある、まさしくこの言葉が当て嵌まります。 私としては、不死身の殺し屋のレイスというキャラがお気に入りでした。
三つ目は、やはり男性声優人です、まさかシャア役のあのお方まで出ていらっしゃるとは思いませんでしたね。 少なからず、この作品を手に取っても、飽きるとは思わないでしょう、確かにシナリオは多少長いですが、それだけの要素が詰まっています。
最後に、このゲームを買うなら、絶対初回限定版を買うことをオススメします、ついている本にかなり有名なイラストレーターとシナリオレーターがあなたを待っています。 ゼロ使や、fateが好きなかたは、なおオススメです。
・「男キャラのかっこよさが異常です。」
非常に面白かったと思います。特筆すべきはタイトルにも書いたとおり男キャラのかっこよさでしょうか?味方キャラはもちろん敵キャラもかっこいい。飽きずにやれたのは、シナリオのおもしろさはもちろんキャラのかっこよさが結構あったと思います。途中に入るコミカルな部分も話を盛り上げてくれたので最初から最後まで楽しくプレイできました。オススメの1本です。
・「戦闘シーンが…」
燃えがメインの、シナリオなのですが……戦闘シーンの迫力がイマイチの感じが残念。キャラ独自のアップCGが有るけど、鍔迫り合いのような対峙しているCGが無くて文書で、補ってます。その為か個人的に戦闘シーン全体の想像が難しかった(背景とか、間合いとか)
作品の世界観や、キャラそれぞれの味わい、ストーリー全体は良かったです。
・「かっこいい執事と漢キャラに萌えるゲームです(笑)」
前作「あやかしびと」と同系統の燃えゲーですが、各キャラの創り込みに関しては敵味方関係なく素晴らしいです。と、言うかどちらかと言うと敵キャラ愛しすぎ(笑)。
まずなんと言っても久しぶりにかっこいい主人公に会えたのは良かった。執事と言う設定を存分に生かしているし、また私の中で執事と言えばこう、と言う偶像的なイメージをすごく理想的に表してくれています。 プレイ前は執事が戦う、ってイメージがなかなか出来ませんでしたが、プレイ後は執事は戦うもの、とすっかり洗脳されていました(笑)まさしくButtler is battler.とはこの事ですね。 しかし、やっぱりそれ以上にこのゲーム敵キャラの方がかっこよく見えてしまいます。アルフレッド最強です。この男こそ執事の鑑です。レイス、ギュスターブもイイです。漢です。なんか書いてるとこれ腐女子の為のゲームに思えてきました(笑) ガラさん、アッシュもいい味出してます。ただ、良いキャラいすぎてサブキャラまでもfeatureされたのが逆に話の枝葉が多すぎになった要因になってしまっていますね。ライターの各キャラに対する愛をひしひしと感じましたが、どうやら愛しすぎてしまったようです。 その影響で逆に女性キャラの印象の弱さが目立ってしまいました。本ヒロインのセルマはさすがにメインだけあって漢キャラに対して引けをとっていなかったと思いましたが、それ以外はなんか少し弱かったなー。まあ、このゲームの性質上主人公の主であるセルマ以外が目立つのは難しいのもあるのでしょうがないですね。ライターもセルマが書ければ十分、と言うような雰囲気が見られましたし。
そのキャラを支えている声優陣は「あやかし」でも言いましたが、まっこと素晴らしい陣容です。話題のシ○ア大佐もすごくキャラにマッチしてましたし、アルフレッドは声優さんの演技力でかっこよさ倍増ですね。主人公のリックも良かったですが、リックが諭すように喋るところを聞くとどうしても十○国記の景麒が頭に浮かんでしまうのは私だけでしょうか。 女性キャラでは何はなくともみ○るちゃんのアエギ声が聞ける!というだけで満足です(笑)
シナリオ的には相変わらず風呂敷広げすぎ感があって、惜しい作品となってしまっているのですが、それは「あやかし」にも少なからず感じた部分でもあり、これはもうライターの性癖と言ってしまっても仕方のないところなのでしょう。それを好しとするか否かはプレイするユーザーによりけりだと思います。
●クロノベルト -あやかしびと&BulletButlers クロスオーバーディスク-
・「久々に面白いファンディスクでした」
多少ご都合主義な点に目をつむれば最高のファンディスクだったと思いますよ。
クロスオーバー元となっている前二作をプレイし、九鬼先生、アルフレッドに惚れた方は買って損無しです。
・「高クオリティ」
まずあやかしびととBullet Butlersを合わせたディスクと言うこともありメーカーが(声優さんへの)ギャラに困るくらいのキャラが出てます(笑
その反面セリフが少ないキャラ(ベアトリスやキャロル、生徒会の非戦闘員)や戦闘のために用意されたキャラ(ギュスターブとか)はシナリオにはほとんど影響しません。まぁメインは両主人公とアルフ、九鬼先生ですしね。このシリーズは男性キャラメインにも関わらず全然飽きずにプレイ出来ました。
女性キャラで目だっていたのはトーニャ(戦闘、笑いの両方で)、ルダとイチナとコゼット(シナリオで)、あとは雪、ヴァレリア、刀子あたりがまんべんなく出てきます。
シナリオですが『かりそめ』の方が面白かったです。製作側もこちらに重きを置いているように感じました。『復讐するは』の方は良くも悪くも九鬼先生が周りと溶け込まないで戦うので独り舞台の感が否めません。でもその点は多くの人が魅了された場面とも言えると思います。
・「別々に出してくれたらよかったのに…」
☆3.8くらい。全3話構成(“かりそめのたびびと”“復讐するは神になし”“クロノベルト”)で、前2シナリオが本編である“クロノベルト”に繋がっていきます。
“かりそめの〜”はあやかしびとの世界にアルフレッドが、“復讐するは〜”ではバレットバトラーズの世界で九鬼が、雲外鏡という鏡のあやかしの誘いに応じ、己が見失った大切なものをそれぞれの世界で見つける物語で、本編“クロノベルト”への序章となっています。物語の構成はライターさんのおかげで充分楽しめますが、それでも全く異なる設定、世界観を持つ2作品を融合させようとしたため世界観にいまいち統一性が無く、また、登場人物もやたら多いので“FDだから登場させただけ”的キャラもいて、バトルに参加しないどころか話の根幹にすら触れずに終わるキャラも…。そのため元の作品同様の楽しさを求めてプレイすると物足りなさを感じるかと。FDなんだから…と言ってしまえばそれまでですが。…メインヒロイン(特に“すず”)すら脇役扱いはどうかと(笑)。両作品とも面白かっただけに、そのFDということで期待しすぎたかも…。
・「propeller前二作の共演」
propellerより"あやかしびと""Bullet Butlers"二作の共演作登場です。話は大きく三つ。"あやかしびと編"の<かりそめの旅人たち>"BulletButlers編"の<復讐するは神になし>そして"クロスオーバー編"<クロノベルト>三話とも"雲外鏡"という"あやかし"を起点とし、<かりそめ〜>は"Bullet〜"のアルフレッド・アロースミスが"あやかし〜"の神沢市へ。<復讐する〜>は"あやかし〜"の九鬼耀鋼が"Bullet"のオセロットシティへと出向き紡がれる話。最後の<クロスベルト>は神沢・オセロット双方が混ざり合ってしまった混沌都市にて、両ゲームの登場人物(ほぼ)総出で語られる物語。付随として壁紙あり、人物辞典・武器辞典等FDの様なものでもあり、新たな一つの物語でもある、そんな一本です。
肝心の内容は・・・詳しくは触れませんが、まぁ私的に「九鬼先生サイコー!!」と九鬼先生の一人勝ち。前作から未プレイという方は"あやかしびと"が最高にオススメですので、あやかしびと>>>Bullet Butlers>クロノベルトと流れでプレイしていただければと。
・「若さーん!」
期待以上でした。綺麗なCGと美しい音楽、そしてクリックする手が止まらない引き込まれるシナリオ。途中から展開は読めますが、それでも、人を魅了する何かがある。全ての伏線が回収されるのは親切ですね。たしかにエロは少ないですが、そんなんどうでもいい。若さん、大好きだー!!!
・「面白かったです!」
最初は説明もないので、「何となく察してね!」的な展開のゲームかと思いました…。とはいえキャラクターが魅力的でそれを忘れてプレイでき、後々でちゃんと説明があったのも好印象でした。ほぼ一本道で少々時間がかかりますが、興味のある方は損のないゲームだと思います。
・「ここ最近で一番のアタリ」
この作品はopを観てこれは買いだなと、そんな感じで他の部分を全く調べずに買ったわけですが、久しくみなかったアタリでした。個人的にゲーム全体を見るとき立ち絵?キャラクター画を重視するのですが、この作品は過剰表現がなくソフトですよね。正直個人的な判断ですがこれは嫌いって人あまりいないのでは?いいですよね、自分はこれ好きです。先に述べているように、opが綺麗です。これは一度観てみることをおすすめします。全体的によくできた作品なのですが、キャラの好き嫌いを抜いて二点ほど注意点があります。一つ、この作品はシナリオがクセがあって好き嫌いが分かれると思います。一つ、この作品はキャラ個々のルートが有りません、一本道です。やってみればわかりますが、これで分岐があったら主人公に幻滅します。
長々と語らせていただきましたが言いたいことは一つです。買って損はしないと思います。 以上
・「今年のランキング入りだ!」
最初はたいして、期待はしていなかった。
でも裏切った。裏切ってくれた。それはもう、超プラスの意味で。
久々に、いい作品に出合った。以下回想。
きっと、澄みわたる朝色よりも―
旧友との再会。しかし、それは最善ではなかった。凹む笹丸。だが、あきらめない。まだ、時間と機会は十分ある。復活する四君子。これかでうまくいずハズだった。己の計算ミス。アララギは責めない。残念会。林の中、若に出合う。「さぁ、枯れろ―。」
今、確かに此処にいるあなたと―
既視感。黄組騒動。疑惑の青姉妹。ひよの過去。下衆の白組。穢された四君子。白い方々は弱いのですね。闇に打ち克つひよ。勝利の紅組。喜びの四君子。突如、襲い来る病。乱された四君子。病の原因。気づくひよ。絶望するひよ。知られてはいけない。病の行く末。残された笹丸。「さぁ、―――」
出会いの数だけの触れ合いに―
若が気になる。みるくちーの出会い。既視感。記憶?過去。未来。現代。輪廻。転生。前世。同一。確信。傍観者。また、失うのか?いや、させない。「そうか・・・。君は・・・俺の―――」「選びなさい・・・。」「選ぶよ。選んだのは―――だ。」
この手は、繋がっている―
梅が護り、蘭が照らし、菊が癒し、竹よりもなお、竹らしい笹が在る。彼らが、四君子。真の絆なり。
全4章。一本道。エロゲーなのにシーン回想は3つだけ。しかも、一つは未遂。一つはいたずら。一つは唯一。これだけでも、シナリオの自信が伺える。音楽もグラフィックも演出も高水準。ヨダ絵もいいギャグ要素。結果を見れば不可欠。
ちょっと、遠回りな気がしないでもないが、間違いなくオススメ。※エロゲーがやりたい人は期待しないように。
・「本当にシナリオ重視です。」
従来からアダルトゲームをプレイしてきてます。自分は、OPの完成度に惹かれて買いました。自慢ではないのですが、50本以上こういったゲームをやってきたのですが、
・「propeller作品の…」
"あやかしびと""Bullet Butlers""クロノベルト"よりヴォーカル曲+抜粋BGM集。ヴォーカル曲は "あやかしびと"より "虚空のシズク" "The break of dawn" "Bullet Butlers"より "one bullet that changes the world" "Enemy Within" "From That Time of Choice" "クロノベルト"より "to the edge" "awaken from…" 計7曲。BGMは…どういう基準での選曲かは謎ですが、何故か大半が"Bullet Butlers"から (サントラがオフィシャル通販特典でしか存在しなかったからでしょうか…)。個人的には、"燃焼系"という名題には不似合なゆったり曲調が含まれ(曲自体はいいんですけどね…)、"あやかしびと"にも疾走感溢れるBGMは多数あったのですしそれらを持ってきていた方がコンセプトが統一されていたのではないかなぁ…と少々残念ではありました。
・「良作」
音楽もよし、CGも綺麗でよかったです。ただ、とりあえず長い。20時間くらいかかるので(個人差はあれど)シナリオや世界観が合わない人はかなりの苦痛になると思います。和風な世界観で雑学、豆知識がでるので好きな人にお勧めです。とりあえず、公式ページに体験版がありますのでそちらをプレイしてみて気にいったなら買いましょう。
・「んー・・・・・・・」
正直、内容は微妙です。。
ストーリー性はしっかりとあるのですが、無理やり話を繋げたようなところがいくつかありしっくりしません。。
初めのころは面白いんですが、後から訳が分からなくなり、ものすごく疲れます。
読解力がある方、想像力の豊な方にはお勧めしますが、これに当てハマら無い方は少し考えて買うべきだと思います。
幼稚な文章ですが、少しでも購入のときに役にたてば幸いです。
●クロノレディオ ~あやかしびと&Bullet Butlersキャラクターズ合同擬似ラジオ番組~
・「ドタバタコメディタッチな・・・」
"あやかしびと""Bullet Butlers"両作品からヒロイン、主人公+αが出演するラジオ番組風ドラマCD。妄想爆発、番組内番組>>>∞…と徹頭徹尾ハイテンションでとばしています。キャラの設定等は原作のままですが原作の雰囲気は微塵もありませんので(当然か…)。ブックレットが番組の台本になっていたりと、割と細やかです。大爆笑…とまではいきませんが、普通に笑える内容に。パラレル万歳。
・「コストパフォーマンス良すぎです!!」
熱血系のシナリオが好きなら“あやかしびと”は是非プレイしておきなさいw流行のピークは過ぎたかもしれないが、執事モノとしては“バレバト”も悪くない。そして全く接点のない二つの世界のクロスオーバー、“クロノベルト”は「無茶しやがってw」なお祭りFDであります!
これはもう「お買い得!!」というより他に言葉がないですよ!!。
FDの方でで主役を務める九鬼先生やアルフレッド兄さんはもちろん、小説版で登場した敵役マグダラとか相変わらずキャラが立ってます。クロノベルトやると、またあやかしびとやバレバトやり直したくなるしw
攻略は九鬼先生→アルフレッドの順でやると繋がりがイイカンジ。多少ファンびいきな視点ではありますが、この燃焼系三本は押さえて置いて損はないかと。
・「個別で買って下さい^^;」
あやかしびと、バッレトバトラーズ両方面白いですクロノベルトも負けずに面白いです合わせて1万円なら絶対お得です…と思いましたが、値段が高過ぎるので個別に買った方がいいですね^^;
・「お買い得過ぎだ!!!。」
3点をセットで1万円弱で購入できるのはとても嬉しいです、ですが少量生産販売となってるらしいので早期購入した方がいいのか?迷う事はないので即予約しました。
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