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・データ復元
・バックアップ
Adobe Acrobat 9 Standard 日本語版 Windows版 (詳細)
アドビシステムズ
「良かった良かった♪」「Document management -- Portable document format -- Part 1: PDF 1.7」「存在価値不明」
ノートン 360 バージョン 4.0 (詳細)
シマンテック
「アップグレード」
Acronis True Image Home 2009 (Amazon.co.jp購入者対象:その場で500円割引き) (詳細)
ラネクシー
「ほとんど隙なしの完成度で唸ってしまう?」「旧バージョンの不満がほぼ解決された。」「やっぱり常備品、でもパーティション操作がやっぱり付かなかった」
ラベルマイティ10 通常版 (詳細)
ジャストシステム
Roxio Toast 10 TITANIUM (Amazon.co.jp購入者対象:その場で500円割引き) (詳細)
ラネクシー
「とっても満足です。」「定番中の定番」「正に定番」「やっぱり最高」
学生・教職員個人版 Adobe Acrobat 9 Pro 日本語版 Windows版 (詳細)
アドビシステムズ
ファイナルデータ9.0plus 特別復元版 (詳細)
AOSテクノロジーズ
「ファイナルデータ 9.0」「半分は諦めで買いました」
SoftBank SELECTION ウルトラハードディスク抹消 (詳細)
BBソフトサービス
「一発抹消」「コストパフォーマンス高し!」「これで安心して」
Acronis True Image Home 2009 アップグレード/乗換版 (Amazon.co.jp購入者対象:その場で500円割引き) (詳細)
ラネクシー
「すばらしいソフト」
ファイナルパソコン引越し7Pro 専用USBリンクケーブル付 (詳細)
AOSテクノロジーズ
「PCの再セットアップ+Vista SP1と2のインストールのため使いました」「XP→7 無事に転送できました」「使い物にならない」「使えませんでした」
●Adobe Acrobat 9 Standard 日本語版 Windows版
・「良かった良かった♪」
ぼくのパソコンはXPで、PDFファイルを開くたびに「アクロバット8.9」が無いと開けませんと言うメッセージが出っぱなしでした。なるべく安く手に入らないか検索していた所、ここに辿り付き、イアンドットコムのユーズド品を購入しました。アクロバットといえば値段もピンからキリまであります。箱も何も入らない・使えれば良いとの思いで購入しました。返って箱が無い分場所も取らないし、良いとこずくめです。
・「Document management -- Portable document format -- Part 1: PDF 1.7」
国際規格になったPDF。情報技術はISO/IECであるが、なぜかISOだけの規格になっている。Document management -- Portable document format -- Part 1: PDF 1.7TC 171/SC 2で審議したとのこと。ISO/IEC JTC1とリエゾンを結んでいなかったのだろうか。他社の仕様との矛盾はないのだろうか。特許の扱いはどのようになっているのだろうか。
・「存在価値不明」
2008年7月11日リリース。アクロバットのフォーマット、PDFは1993年にバージョン1.0でスタートしたが、今回のバージョン1.7で2008年7月ISO32000-1として正式に『標準化』された。これは正にPDFというフォーマットが完成したのと同時に、たとえアドビが破綻したとしてもこのフォーマットは未来永劫、保護され残される事になったというある意味歴史的な出来事だったと思う。
しかしこの『Standard』には重要な機能がすべて欠けている。簡単に言えば無料の『Reader』に『Pro』以上のバージョンから編集機能を付与されたものとほとんど同じである。Live Cycle Designerの機能も無く、バージョン・アップする価値がまったく感じられない存在である。事実、Mac版はついに今回の『9』からこのStandard版が無くなった。正しい決断だと思える。
アドビが何のためにこのバージョンを出し続けるのかまったく理解できない。どこが『Standard』なのか教えて欲しい。
・「アップグレード」
3.0から入れ替えました。一旦3.0をアンインストールしてから4.0をインストールする必要があります。プロダクトキーは引き継がれましたが、IDセーフ情報は再設定が必要です。とりあえず軽くなったことは評価します。あとはもう少し使い込んでみないとわかりませんね。
●Acronis True Image Home 2009 (Amazon.co.jp購入者対象:その場で500円割引き)
・「ほとんど隙なしの完成度で唸ってしまう?」
本製品は、操作体系を刷新して、今風のWindows用アプリケーションの外観とさらなる使いやすさを獲得したバックアップソフトウェアだ。以前のバージョンまでにあった細かい欠点を払拭して、競合製品から数歩抜きん出た完成度を備えた印象を受けた。この例として、バックアップ機能で作成するファイルの種類を、専用のものか、汎用性のある圧縮形式(ZIP)の二つから選択できるようになったことや、AHCI系ストレージドライバの読み込みをきちんと実装していることがある。前者は、パーティションのものか、ユーザーデータのものか、というように、バックアップファイルの管理をしやすくすることに貢献しているし、後者は、今時のPCで「緊急時」でもバッチリ本製品を使えることを意味している。どちらも、以前のバージョンでは実装していなかっただけに、歓迎したい。また、操作体系の見直しにより、バックアップのスケジュールがいつ機能するのか、バックアップされた日時はいつだったかを、簡単に、そして、視覚的に把握できるようになった。これは、バックアップを習慣付けるには良い改良と思われる。加えて、HDDのデータ抹消機能やクローン作成機能も備えており、HDDの換装作業が本製品のみでまかなえる。この点もよい。
とはいえ、欠点もある。最大の欠点は、RAID系ストレージドライバの読み込み機能が不十分な点だ。何が使えるのかは、実際に試すしかないからだ。これに関しては、競合製品に分がある。あとは、[TAB]キーによる項目の選択がしづらい点だ。これは、マウスが使えなくなった場合には堪えるので、看破できない。
実は、それ以外の欠点がほとんど見当たらない。競合製品も使った経験から言うと、操作のしやすさ、処理速度、機能など、総合的な完成度は、間違いなく、唸ってしまうほど高い。これにかなうライバル製品を挙げるほうが難しいほどだ。
・「旧バージョンの不満がほぼ解決された。」
やはりバンドル版のLTで出来なかった事が出来るようになったのが大きい。特にHDDのクローンが一発で可能になり、バックアップと復元に比べ時間もかなり短縮された。また、SATAは勿論、RAIDにも対応したのが購入の一番の動機。パーティション操作については、それ用のユーティリティのような操作は出来ないが、ノートパソコンは大抵デフォルトでC:、D:と切ってあるが、C:をクローンする時、ディスク目一杯に拡張は出来る。例えば、元々40Gに20Gずつパーティションが切ってあり、C:を100Gの新しいディスクにクローンする時、20Gではなくて100Gのパーティションに出来る。逆に、100Gのディスクで50G使用していたものを64GのSSDにクローン出来た。これ位出来れば、マルチブートは使わないので自分には十分である。
・「やっぱり常備品、でもパーティション操作がやっぱり付かなかった」
10を買ったらすぐに11になったのですが、毎年買い換えるものでもなしとそのまま使っていました。たしかにvistaには復元などで不具合が出たのですが、アップデート版でそれもなくなったし。
●Roxio Toast 10 TITANIUM (Amazon.co.jp購入者対象:その場で500円割引き)
・「とっても満足です。」
Macで最初はtoast6を使っていましたが、外付けスーパーマルチドライブに替えてから一時は付属していたtoast8Basicを試してみました。が、機能が限定されているので、動画を使う時には不便を感じることがあったので、toast10を購入しました。全くストレス無く使えて満足しています。
・「定番中の定番」
昔から安定性に定評のあるソフトで、MacでCD/DVDを焼くならこれを買っておけば間違いなし。
日常で使う全ての機能がデフォルト設定でOKな所も嬉しいですね。
難点は10.5以上でないと使えない事。最新のOSで問題ないのなら、極上の当たり前を手に入れられるでしょう。
我が家ではデジカメで録画したビデオファイルをDVDイメージ書き出しをして、それをHandBrakeでPSP仕様にして持ち出しています。プレゼン等に便利です。
・「正に定番」
2009年4月17日リリース。定番の最新版である。注意点としてこのバージョンはMacOS X 10.4 及びそれ以前のバージョンでは使用できない、ということがあげられるだろう。つまり現状MacOS X 10.5専用である。
発売当初はただCDRを焼ければ良いだけのソフトだったToastも、『10』に至ってWebビデオやiPodの機能を強化・利用する機能が多く追加されるようになった。例えばこのバージョンからオーディオ・ブックCDをチャプターごとに切って変換しiPodで再生できる機能が追加されている。とても便利だ。
特に映像データのハンドリングが素晴らしい。ぼくは所有している音楽DVDをiPhone用に変換して愉しんでいるがすばらしい出来映えだ。それ以外でもオプションのHigh-Def/Blu-ray Disc プラグインを使用すればAVCHD カメラや他ハイビジョンビデオを簡単にインポートし、PlayStation 3 や Blu-ray Disc プレーヤーで再生可能な高解像度 DVD ディスクが作成できる。正に定番らしい仕事ぶりで気に入っている。
・「やっぱり最高」
DVDを焼くソフトは多数あります。使い勝手や設定の分かりやすさはもちろん、本当にたくさんのことができます。DVDのコピーに限っていえば、ディスクのコピー、TSフォルダで作る、メディアに合わせた圧縮等、こちらの希望することがほぼ自動でできるので、手放すことのできないツールの1つになりました。
・「ファイナルデータ 9.0」
年末に、PCが立ち上がらなくなり、誤ってバックアップ用のディスクをフォーマットしてしまいました。いままでのデータが消えてしまい、あきらめていましたが、ファイナルデータによって、ほとんどのデータを復活することができました。 助かりました。
・「半分は諦めで買いました」
半分諦めな気持ちでした。多少は疑っておりましたが、初期化しても無くしたファイルが約70%から90%まで回復するのです。もしもパソコンがトラブルになってもこれで諦めないでください。多少なりともデータは出てきます。
●SoftBank SELECTION ウルトラハードディスク抹消
・「一発抹消」
自分でパソコンのデータを引越しする作業を初めて体験しました。事前に研究していたため、それほど難しくはありませんでした。最後に活躍してくれたのが、この抹消ディスク。何といっても操作が簡単でわかりやすい。しかも、安い。内心、安くて不安でした。でも、真っ暗になった画面を見て安心しました。異常に高い値段のものも売られてますが、価値は中身で決まり!お薦めの一品ですよ。
・「コストパフォーマンス高し!」
似たような製品を色々検討したが、これが一番安い!
そう多く使うものでもないですし。
外部ドライブとして認識できれば消去できるので、昔使っていたHDDを処分するのに活躍しました。
・「これで安心して」
パソコンを処分できます。2年おきぐらいにPCを買い換えているのですが、メール等の情報漏えいが怖くて(たいした情報もないのですが)廃棄したいパソコンが物置に山積みになってました。価格的に1000円を切ってほしかったのですが、CD起動でわかりやすかったので4つ星にしました。
●Acronis True Image Home 2009 アップグレード/乗換版 (Amazon.co.jp購入者対象:その場で500円割引き)
・「すばらしいソフト」
Windows7に対応したということで購入しました。
前作のTrue Image 11 Homeも便利でしたが、SATA対応を謳っていたものの、SATA接続した光学ドライブからのブートが出来ませんでした。True Image Home 2009では起動するようになり、それも購入動機になりました。
HDDの交換時にはデータの移行機能、パーティション作成・フォーマット機能、いらなくなったHDDにはデータ抹消機能、本来のバックアップ機能だけではなく、いろいろなときに便利です。
なにげなく海外のサイトをみていたらTrue Image 2010を見かけたのが気になりましたが
●ファイナルパソコン引越し7Pro 専用USBリンクケーブル付
・「PCの再セットアップ+Vista SP1と2のインストールのため使いました」
初期のVistaのPC。最近のソフトのバージョンアップで、Vistaは、サービスパック1以上でないと非対応というケースが多くなって来たが、どういうわけか、サービスパックインストールを20回以上試みるが上手くいかない。
しかたなしに、PCハードディスクの初期化とリカバリーディスクでの再セットアップ+サービスパックのインストールで行こうと決断。
上記の作業の際、データとプログラムなどを外付けハードディスクへ一旦引越しさせるために本ソフトを購入。(7へのアップグレードも考えましたが、別にVistaのサービスパックで十分と考えなおしました)
もし、失敗したときのために、データのバックアップも同時に行っておきました。
結果は、概ね、OK。デスクトップの設定が全て戻ったときは感動でした。
ただし、メールについては、データが一発でうまく戻らなかったので、上記のバックアップのメールのフォルダをまるごと上書きで戻すことに成功。
感激のソフトでした!!
・「XP→7 無事に転送できました」
フリーズするというレビューがあったので心配でしたが、XP→7へ、無事にデータが移動できました。ソフトも一緒に移行できるのが良いですね。最初は引越しに4時間くらいかかるという表示が出ていたんですが、実際には半分の2時間弱で終わりました。引越しからはずしたつもりのソフトが残っていたり、OutLookのアドレスが消えていたりという事がありましたが、設定の仕方が悪かったのかは分かりません。概ね、満足のいく商品だと思います。
・「使い物にならない」
転送が途中で止まってしまうので、結局VISTAのアップグレード版を買ってそちらから再アップグレードしました。
当たり前ですが、VISTAのアップグレード版の方が確実でした。
・「使えませんでした」
PCをXP→7に買い換える為に購入しました。CPUのスペックもHDDの空き容量もクリアしていたのですが、何十回試してもデータの転送が途中で止まってしまい、作業が完了できませんでした。たいていの場合は旧PCからデータを送り出す時点で止まってしまうので旧PCのメモリ不足かと思われるのですが、送り出し側が完了したものの、受け手側の新PCで積み下ろしが失敗して20時間以上が経過していたこともありました。経過時間を示すタイマーは動いていたのですが、データ量は30GBほど、USBケーブルですしそんなに時間が掛かるのは不自然ですしもしや…と思い終了させようとしたところ、正常に終了せず固まっていることに気付くという感じでした。新PCはCore2Duoの3.16GHz、メモリは8GBを積んでいるのでメモリ不足で固まったとも考えづらいため、原因は不明です。結局、新PCにもともとインストールされていたソフトで転送作業を行うことにし、無事完了しました。買わなければよかった…と後悔しています。
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